少年・青年マンガの高評価レビュー
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無料版購入済み
夏の大会3回戦で初めての強敵との公式戦。
ユタのフィールディングがいいのは分かってたけど、サブポジセカンドなんだな。キャッチャー兼セカンドってキャラクターでもなかなかいないよな。
「緩急をつけるためにもっと速い球を投げる」って何かすごそうに言ってるけど、やっぱそれはオカシイだろ(-_-;)
ラストは燃える -
購入済み
結局要るのよね、行動力
異世界転生もの(+いわゆるナーロッパ系ファンタジー)でよくあるシチュエーションに放り込まれた、カレー沢先生の思考実験を楽しむ本作。
私も日々を漫然と生きているだけなので、悪役令嬢や聖女、はたまた物語序盤で死ぬモブキャラに転生した方々の奮闘を読んで思っておりました。
こいつら、行動力エグいなって。
ついでに頭の回転もいいし、何より心身共にタフ。
前世で本やディスプレイ越しに知っていた世界とはいえ、あんな動けんです。
自分ならオロオロしている内に、気が付いたら死んでる自信があります。
本作はそんな、オロオロ1択な連中の生存戦略マンガでもあります。
なのでずーっと薄茶色な地味展開続きですが、 -
購入済み
モノクロ版
モノクロ版を1巻買ったあとに
カラー版があることを知りカラー版を買った
仕方なしにモノクロ版を読んだが、これはこれでいい -
Posted by ブクログ
文句なしの★5
ここにはまさに高校の頃の俺たちがいる(作品の舞台は大学だけれど) 漫画研究部の活動場所である理科実験室で毎日夜の9時まで 落書きをし 原稿を描き 音楽を聴き 紅茶を飲み くだらないバカ話にふけり 見よう見まねでアニメーションを作り なによりも素晴らしいかけがえのない友人先輩後輩たちと 夢のような放課後を過ごしていた そんな俺たちが
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舞台は慶応大学 1982年秋 5名のシネ倶楽部
ストーリー ファッション(スタジャン!) すべてが同時代性(5年くらいのズレがあるけれど)を感じさせる なんとなくだがいろんなことを思い出す(湘南高校に比べれば少ないけれど) もともと大学 -
ネタバレ 購入済み
うっ.....めちゃくちゃよかった.....!
十文字家の力でどうにか問題は表面化しなかったけど、本当に達也様達だけでいってたらどうしてたんだろうw
工場そのものを分解して全部消すつもりだったとかかな...?
この頃の達也さまは感情の動きを感じやれて良いな! -
購入済み
学校生活送ってたら急に政治団体絡んできたり、学校にテロ集団やってきたりするって怖すぎるだろ...w
そして戦えてしまう生徒もこわいよ!w
この頃は深雪も達也様と一緒に戦えたんだね
一緒にいた方が安全だからかな -
購入済み
熱い師弟関係
熱い絆
大人になるにつれて避けていたもの
でも大人になって思うのがこんなに熱い絆で結ばれた人がいただろうか -
ネタバレ 購入済み
改めて読むと、深雪の嫉妬?お遊びで「再成」を起こすほどにダメージ与えてるってすごいな!w
初期から達也様と深雪はラブラブだったんだなぁ...!
あとの展開を知っていると、達也様に立ち向かう生徒に対して「知らないということは幸せ」とも思えるし「不幸せ」とも思えるw -
ネタバレ 購入済み
原作は読んだけどコミカライズはずっと読んでなかった
改めて読み返す気持ちと漫画だとどうなってるんだろう、という気持ちで楽しく読めた!
この頃は達也さまの表情も豊かな気がする
好き!