大野和基のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
I would appreciate if youが丁寧にお願いする表現
直接的すぎる表現は使わない
wouldは丁寧な表現
Must よりもneed
Youを主語にすると批判的になる
Whyよりもwhat makes /howを使う
頼む時はポリシーという単語を使う
Would you mind〜の答え方は
No not at all
How about yourself??
In the works 進行中
Life→元気
全て話すようにする
行動は何か、理由、やってほしいことを順にいっていく
What if →〜したらどうですか?を使う
疑問文を平叙文で言う
Heads -
-
大野和基 / ジャレド・ダイアモンド / ユヴァル・ノア・ハラリ / リンダ・グラットン / ニック・ボストロム / ダニエル・コーエン / ウィリアム・J・ペリー / ジョーン・C・ウィリアムズ / ネル・アーヴィン・ペインター
-
大野和基 / ジャレド・ダイアモンド / ユヴァル・ノア・ハラリ / リンダ・グラットン / ニック・ボストロム / ダニエル・コーエン / ウィリアム・J・ペリー / ジョーン・C・ウィリアムズ / ネル・アーヴィン・ペインター
-
Posted by ブクログ
「アベノミクス」という言葉を耳にしたことがないという人はもはやいないと思います。ではアベノミクスって具体的にどのような戦略なのかを語れるか、というとかなりの方が「難しいよね」と言うのではないでしょうか。
そのような方に読んで頂きたいと思いました。
ノーベル経済学賞を受賞したクルーグマン教授の名は、ある程度、経済や金融に親しんでいる人にはなじみがあるかと思いますが、一般の方に定着しているほどではないと(私の肌感覚ですが)思います。
本書は、口述されているせいか、とてもわかりやすいです。
アベノミクスの功罪が議論される中、どちらに手を挙げるにしても、アベノミクスをきちんと理解していなければな -
-
Posted by ブクログ
学生時代は数学が苦手というより、数字に苦手意識があった。数学大好きな父親からなぜ私が生まれたのか疑問で、小学生は6年間算盤も習っていたから暗算は早い。中学あたりから徐々に苦手意識が芽生え、気付けば高校大学は完全に文系。母親の超読書家の血が目覚めたのかもしれない。その様な数学大嫌いの私が本書を手に取った理由は、そろそろ苦手と言わず触れてみようという(今更の)興味本位と、表紙に小さく書かれていた「数式は一切なし!」に惹かれたのは間違いない。
ページを捲ると、確かに数式で解くのではない、数学的思考の在り方や、日常的な利用できるシーンのヒントに溢れている。例示が特に分かりやすく(日本語訳がわかりやすい -
-
スラヴォイ・ジジェク / ジョセフ・E・スティグリッツ / エリック・カウフマン / ジェイソン・ヒッケル / ジョセフ・ヘンリック / ジャック・アタリ / ミチオ・カク / ジェレミー・リフキン / 大野和基
-
スラヴォイ・ジジェク / ジョセフ・E・スティグリッツ / エリック・カウフマン / ジェイソン・ヒッケル / ジョセフ・ヘンリック / ジャック・アタリ / ミチオ・カク / ジェレミー・リフキン / 大野和基
-
スラヴォイ・ジジェク / ジョセフ・E・スティグリッツ / エリック・カウフマン / ジェイソン・ヒッケル / ジョセフ・ヘンリック / ジャック・アタリ / ミチオ・カク / ジェレミー・リフキン / 大野和基
Posted by ブクログ
定期的に読みたくなる種類の新書。最新状況の確認というか、自分の認識のアップデートとしてのルーティンみたいなもの。世界の知性と言われ、リーダーたちのメンターとしても一目置かれている方々。哲学、経済学、人口学、物理学などの各分野から、社会や政治、技術がどうなっているかを解説してくれている。共通しているのは、「現代」が将来から見たときに、分岐点だったと言われる時代ではないかということ。民主主義、資本主義、宗教などの変化や、AIの台頭などで、過去100年より驚異的なスピードで格差が広がっているということ。もう一つは、フラット化しつつあるにもかかわらず多くの国々が独自の価値観をより重視し、配慮なく振る舞
-
Posted by ブクログ
AID(非配偶者間人工授精)で生まれた子どものインタビューと、遺伝上の親を知る権利の現状について書かれた本。
そういう話は聞いたことがあったが、実際のインタビューを読んで、例え、育ての親にどんなに愛されて育っても、埋められない苦悩があること、そして子どもの視点で権利を行使することが当たり前になることの難しさをを痛感した。
不妊治療費用の助成が増え体外受精を利用しやすくなったのと、ドナーの心理的ハードルが上がったことで、AIDのニーズは減ってきているのかもしれないが、精子バンクを利用するハードルも下がっている。提供側、受ける側、そして生まれた子どもにもきちんと説明・理解ができる体制を作ることは大 -