伊坂幸太郎さんの作品はそんな読んだことないんやけど、短そうなのと挿絵もあったので手に取ってみた٩( ´ω` )و
個人的には哲学的な考え方?みたいなのを、物語性に落とし込んだよ、みたいな感じだった。
おとぎ話のような、ファンタジーも込み込みされたような、そんなテーマで、でも現実的な世界観でもあって、登場人物たちもおそらく誰かに説明したら、理解して貰えないだろう、みたいなのを感じているような出来事に直面するんだけど、否定するにしては的を得ている、って感覚?(何言ってんだろ)
4分の1月板、おいらは好きやったでฅ(*´꒳`*ฅ)ꪆ