イシヤマアズサのレビュー一覧 ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズもの。 少しずつ距離が近づいていくとともに… あたたかく迎えてくれる場所があると何度も立ち上がれる気がしました! 0 2025年02月10日 ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズもの。 どの料理も美味しそうでした。 どんなこともあたたかく包み込んでくれる人が近くにいると、助かりますよね。 0 2025年01月16日 明日町こんぺいとう商店街 心においしい七つの物語【電子限定特典付】 寺地はるな / 蛭田亜紗子 / 彩瀬まる / 芦原すなお / 前川ほまれ / 大島真寿美 / 山本幸久 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.4 (18) カート 試し読み Posted by ブクログ こんぺいとうの角って、24個あるんだなーと今さらですが知りました。 知っている作家たちが描いて紡いでいくストーリー、私はとてもほんわかして好きでした。 0 2024年12月25日 明日町こんぺいとう商店街3 招きうさぎと七軒の物語【電子限定特典付】 大島真寿美 / 越谷オサム / 青谷真未 / 秋山浩司 / 島本理生 / 加藤千恵 / 彩瀬まる / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.4 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズもの。 ショッピングモールに行くことが多いので、こういう商店街が近くにあったら面白かっただろうなと思いました。 0 2024年12月16日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ おやつをテーマに5人の作家が書いたお話。 おやつを通じて人との出会いがあり、それが良い方向に進んでいき、読んでいて温かい気持ちになる本です。 個人的には「たい焼き」の話が非現実的ではあるけれど、夢がある話だなぁと読みました。 話は読み切りなので、ちょっとした時間で読めて、サクッと一気読み出来ちゃいます。ほっこりした気持ちになれる一冊です。 0 2024年12月11日 明日町こんぺいとう商店街2 招きうさぎと六軒の物語【電子限定特典付】 藤谷治 / あさのますみ / 安澄加奈 / 加藤千恵 / 吉川トリコ / 大沼紀子 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.6 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ それぞれの哀しみや苦しみがお店を通して、どのように変わっていくのか… 自分で自分を認めたり、解放したりすると、少しは楽になるかもしれないなと思いました。 次巻も楽しみです。 0 2024年12月04日 明日町こんぺいとう商店街 招きうさぎと七軒の物語【電子限定特典付】 大島真寿美 / 大山淳子 / 彩瀬まる / 千早茜 / 松村栄子 / 吉川トリコ / 中島京子 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.5 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 不思議な商店街での話。 人気作家さんたちが描くストーリー、どれも印象的でした。 招きうさぎ、いてくれたらいいなぁー 0 2024年11月04日 つまみぐい弁当 イシヤマアズサ 女性マンガ 4.2 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ お弁当へのモチベーションが上がるし、ちょっとした知恵に、なるほど!ともなる。 気合が入る時と、ざっくりな時があって、それが生活のリアルだなと思う。 0 2024年10月13日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ おやつと共に語られる5つの短編集。 でてくるおやつはデザートブッフェ、たい焼き、フレンチトースト、プリンアラモード、あんみつ。 文字通り旦那を『捕まえる』かわいい恋物語のたい焼きと、言葉が軽やかでおじさんが魅力的なあんみつが好きでした。 短編集なのでさくっと読めるし、美味しそうなおやつがぎっしりなので、お気に入りのおやつと共に読むのがおすすめ。 0 2024年09月17日 まほうのアブラカタブレット 如月かずさ / イシヤマアズサ 児童書 / 児童文学 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ ほんの少しの好奇心と、それに対しての報いもありデジタルネイティブのこどもたちには思うところがある児童書ではと思う。 0 2024年09月12日 まほうのアブラカタブレット 如月かずさ / イシヤマアズサ 児童書 / 児童文学 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 令和6年読書感想画低学年の指定図書。 2年生頃から。 授業で使う写真をタブレットで撮っていたら見かけないアプリを発見。試しに使ってみたら撮った写真をアプリで加工すると、写真の通りに現実が変わる魔法のアプリだった! お話もおもしろいし、アプリのスタンプでいたずらをするところなど想像力がふくらむ。 0 2024年08月11日 ゆきうさぎのお品書き あじさい揚げと金平糖 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.2 (21) カート 試し読み Posted by ブクログ 平和なゆきうさぎに、零一さんの恐怖がー! 最終的にはとても幸せな気持ちに今回もさせていただきました。 0 2024年05月26日 ゆきうさぎのお品書き あらたな季節の店開き 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.2 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 巻末に読んでみたかった猫番館料理長がゆきうさぎに行ったときの話アリ(フェア揚州書き下ろしの加筆修正再掲) でも天宮さんの料理も青山のときのを食べられてるっぽい どちらもうまいうまい言ってるからうらやましいw 0 2024年04月30日 俳句ステップ! おおぎやなぎちか / イシヤマアズサ 児童書 / 児童文学 3.8 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 3年生から。教科書に実際に学習する俳句が出てくるのがいい。 おとなしい主人公が、クラスメイトに自分の俳句を盗作されたことをなかなか言い出せないところを、俳句仲間のおばあさんがフォローしてくれるところがいい。 あとがきがとてもわかりやすくてよかった。 「楽しいことは、楽しいといわず、 うれしいことは、うれしいといわず、 くやしいことは、くやしいといわず、 きれいなものは、きれいといわず、 その楽しさ、うれしさ、くやしさ、きれいさを、別の言葉でつたえるのです。」 0 2024年04月23日 まほうのアブラカタブレット 如月かずさ / イシヤマアズサ 児童書 / 児童文学 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 2年。いたずらずきのこたろうは、タブレットのせいタブーに出会いに楽しくタブレットで魔法をかけていくが…。と、分かりやすくしっぺ返しand素直な終わり方がすっきりとする。 子どもの身近なタブレットがお話になるところが嬉しい。 0 2024年04月16日 明日町こんぺいとう商店街2 招きうさぎと六軒の物語【電子限定特典付】 藤谷治 / あさのますみ / 安澄加奈 / 加藤千恵 / 吉川トリコ / 大沼紀子 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.6 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ うっかりハマってしまったアンソロジー2作目。今さら気づいたけど、ヤングコーナーにあった割にターゲットは大人なライトノベルな気がする。違うのかな、高校生とかが「大人ってこんな感じなのか~」って読む本なんだろうか。最後の一作品なんてラストシーンに近い明け方の公園を思い浮かべてそれだけで泣いてしまいそうだった。 0 2024年02月05日 おおきなおさら あさのますみ / イシヤマアズサ 児童書 / よみもの 4.6 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ イシヤマアズサさんの絵が大好きで手に取った絵本。 1枚の大きなお皿が家族の成長を見守る。 家族って増えていく喜びもあるが、もちろん減っていく事も。 感慨深いなぁ。 0 2024年01月21日 ゆきうさぎのお品書き あらたな季節の店開き 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.2 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ あの人たちはどうなった? 登場人物たちのそれぞれを締めくくる最終巻。 ミケさんと蓮、葵のその後など、気になる後日談などが描かれる。 これで終わりかと思うと一抹の寂しさもあるものの、 読めば温かい気持ちにさせてくれることは変わりなし。 ここに出てくる男性陣は本当に一途。 蓮といい、大樹といい。 羨ましい限り。 大樹の後を誰が継ぐのか、ちょっと気になりながら物語は幕を下ろした。 0 2023年12月05日 ゆきうさぎのお品書き 風花舞う日にみぞれ鍋 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.2 (21) カート 試し読み Posted by ブクログ ゆきうさぎの始まり 碧と都築のバレンタイン 碧、大樹の実家に訪れる 碧の卒業式 着々と時は流れ、碧の卒業と就職が近づいてくる。 この物語ももうすぐ終わりかと感慨深い。 大樹の実家でのエピソードは 読み手としては少しハラハラするものの、 それでも碧の人柄がとても活きるストーリー。 そして、先代女将の雪枝のゆきうさぎをオープンさせるエピソードなど、時を遡って覗き見る感じもまた、古いアルバムをめくるような懐かしさを感じられる。 碧、やっぱり教師やるのか…と女将にならなさそうな展開に少し残念。 0 2023年11月20日 ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ 人々の優しさと大樹の人を幸せにするご飯の数々に、読んでいる私も素敵な時間を過ごせました。 このシリーズは読み手を決して不快にさせません。 また出てくる料理も私たちに身近な料理や一度は食べたことのあるご飯たち。 読み終わるとごちそうさま、と言いたくなるような素敵な物語でした☺️ 0 2023年10月16日 <<<12345678910>>>