榎田ユウリのレビュー一覧

  • 妖奇庵夜話 花闇の来訪者

    Posted by ブクログ

    表紙が美しい〜♡
    さあシリーズもいよいよ折り返しに。
    ⁡
    前巻では見えない闇の部分が明らかになって心配しだったマメちゃんだったけど、なんと子供食堂で働くようになって なんだか少し成長した感じに!
    とにかく元気なマメちゃんにまた会えて良かった〜
    ⁡
    さて今回の妖人(妖怪)は 口裂け女と河女(かわおなご)。
    男女の揉め事絡みの事件でした。
    でもわりと犯人は途中で想像ついたし 事件としては今回 青目の恐ろしさが薄くて、あれ?って感じだった。
    でもやっぱり徐々に伊織を追い詰めてきている感はあって、、これって嵐の前の静けさなのかな〜??
    ⁡
    そして最後は若かりし頃の青目の話へ。
    赤ちゃんを助けようとしていた青目。
    この頃は悪人ではなかったのか??
    それよりその赤ちゃんは青目の子??
    謎の驚きのエピソードは明かされないまま次の巻へ。
    え〜〜気になる〜〜
    ⁡
    ⁡
    ⁡
    ⁡
    ⁡

    0
    2025年10月30日
  • 妖奇庵夜話 顔のない鵺

    Posted by ブクログ

    シリーズ第8弾です。
    audibleにて。

    『シシン』『鬼指』『天邪鬼』と実際には存在しない妖人が伊織の周りに現れ、伊織の指や腕を奪おうとする。

    小鳩ひろむが青目から聞いた麒麟の隣にいる鵺とは?
    誰が1番悪いやつなのか?

    洗足先生も脇坂くんも大変な事になってます。
    次の巻は物語としては最終巻。楽しみのような、終わって欲しく無いような‥。

    0
    2025年10月03日
  • 妖奇庵夜話 誰が麒麟を鳴かせるか

    Posted by ブクログ

    シリーズ第7弾です!
    audibleにて。
    SNSで妖人差別を行なっていた男の遺体が発見された。遺体には謎のメッセージが刃物で刻まれていて‥。
    その被害者と関わりのあった妖人団体の代表がいる沖縄へ脇坂は飛ぶ。
    また、捜査線上に妖人を崇拝する宗教団体が。
    そこでは17歳の美少女が妖人『麒麟』として崇拝されていて。

    洗足先生が体調を崩して弱っている姿が痛々しかった。
    それをこっちへ戻すのはやっぱりマメなんだなぁ。

    今回は洗脳のお話し。
    長い時間をかけて洗脳して。

    洗脳と宗教が絡む話しは苦手です。
    心が重くなる。
    でもクライマックスに向けてお話しはどんどん面白くなってます!

    0
    2025年10月03日
  • 妖奇庵夜話 花闇の来訪者

    Posted by ブクログ

    シリーズ第6弾です!
    audibleにて。
    5巻までは再読でしたが、ここからは初読みだと思います。
    今回は脇坂くんのらしからぬナンパから始まります。
    人が良過ぎるというか馬鹿すぎるというか‥。

    全体的に静かな感じで話しは進みます。
    マメはボランティアで食堂で働き出し、周りで妖人が絡む連続殺人事件が起こるもどんよりとした感じで派手さはない。
    青目が関わってるとしてもなんだかシナリオが出来が悪い感じ。

    桜と闇の綺麗だけど、怖い感じが物語を包む巻でした。

    0
    2025年10月02日
  • 妖奇庵夜話 グッドナイトベイビー

    Posted by ブクログ

    シリーズ第5弾です。
    audibleにて。
    今回の妖人は『貘』です。
    妖人への差別と差別された妖人の報復‥。
    そこからマメの過去に繋がり、マメの秘密があかされる。
    マメにそんな事が‥。
    マメ(トウ)が妖奇庵に来た時と青目が妖奇庵に来た時と同じ会話。
    この先どうなるんでしょう?楽しみです!

    0
    2025年10月01日
  • 妖奇庵夜話 魔女の鳥籠

    Posted by ブクログ

    シリーズ第4弾です!
    audibleにて。再読。
    なぜかこの話が1番覚えていました。

    あるタワーマンションで同日に2人の中年女性が自殺を図った。
    2人は妖人で、その属性は「オバリオン」「どうもこうも」という聴き慣れないものだった。
    この自殺を不審に思い、Y対が動く。

    今回は母と娘の問題。それを扱った小説も多数ありますよね。
    自分も女で、娘もいてって立場ですが、わかるとは思うもののあんまり共感はしないんですよね〜。
    母娘でも一対一じゃないとなりにくいのかなあ?
    うちは子としても母としても娘が複数人いましたからね。

    今回の脇坂くんの察しの悪さは酷かったですね〜。
    ワザとかよ!ってツッコミ入れたいくらい。
    まぁ、最後名誉の負傷をしながらもカオリさんを救ったのでまぁ、良しとします。

    0
    2025年09月30日
  • 妖奇庵夜話 人魚を喰らう者

    Posted by ブクログ

    シリーズ第3弾です。
    Audibleにて。
    今回は人魚の話しです。
    件→人魚‥。『虚構推理』じゃん笑
    人魚の妖人短命なんですね〜。意外‥。
    今まで読んだ小説に出てきた人魚?(人魚の肉を食べて人魚になった人)は不老不死だったから。
    なんか切ないお話しです。
    自分の中の悪意を増幅されられて、暗示にかけられて犯罪者になるの怖いです。
    誰の中にも小さな悪意ってありますよね。
    青目と先生の関係って、そうだったんだ‥。再読なのに忘れてました。
    脇坂くんが吐いた血をかけられるところは覚えてたのに笑

    0
    2025年09月29日
  • 妖奇庵夜話 空蝉の少年

    Posted by ブクログ

    シリーズ第2弾です!
    Audibleにて。
    今回は件(くだん)の話し。
    占い師で、件を名のる人が出てきて、詐欺まがいの事をしている。
    悪質な者を取り締まるべく、Y対がのりだすが‥。
    今回は件です。
    妖怪の件は人面牛身の予言をする妖怪。
    私的には『虚構推理』とかで馴染み深い。
    マメと脇坂くんを酷評するレビューを見て、人の感性って本当に色々!
    私は2人が大好きなのでビックリ。
    新たな癒しキャラにゃあさんも登場。
    次巻も楽しみです(^-^)v

    0
    2025年09月28日
  • 妖奇庵夜話 人魚を喰らう者

    Posted by ブクログ

    イクサガミを読んでるうちに
    第3巻も届きましたよー♪



    表紙の彼が青目ですね( ̄+ー ̄)ワルソウナカオシテルワ



    冒頭ブーケプルズからスタート




    めっちゃ余談なんですけど
    私結婚式場で働いてたんですが
    ブーケプルズはなかなか難しいシロモノなのです




    ブーケプルズとは
    プルズに参加する人数分のリボンが用意されていて、その中の1本だけブーケとくっついています
    名前を呼ばれた人が前に出てきてリボンを1本ずつ選び、
    せーので引っ張り、ブーケを当てた人にプレゼントという結婚式でのイベントの一つなんですが




    まず参加者が名指しで呼ばれる
    いない人、拒否する人が出てくるとリボンの本数などでミスが起きがち
    そして、、、結構リボン絡まる!!!!




    ブーケトスでブーケが落ちちゃうのもアレですが、ブーケプルズもなかなかで
    参加者の雰囲気次第でだいぶ変わってくるシロモノなのです




    そういうことをお客様に一つ一つ説明しながら
    当日の流れを考えていた日々を思い出しながら物語は始まりました(´∀`)





    榎田さんのワードセンス、やはり好きです♡
    あけおめウスラバカ!!爆笑!
    (他の人もレビューで言っててやっぱ最高よねと再確認しました笑)
    でもそんな脇坂の株はグングン上がっていきます!!





    今回は人魚がテーマです
    少し前に読んだ「骨を喰む真珠」を思い出します



    老いは人にとって避けられないものだけど
    それを止められるとなると
    人を狂わせてしまうのだろうか、、、

    若返るよりも、いい歳の取り方をしたいけどな(゚ω゚)




    そして最後は
    ぐわーーーー!
    そういうことかーーーーー!でした




    青目はなんで伊織の目を引きたくて悪いことしてるのか
    伊織と青目に何があるのか、、、
    謎が一つ明かされました





    青目の理屈にひっぱられそうになる伊織が怖かった、、、
    誰か伊織を助けてー!!!




    だからこそ妖琦庵の空気がありがたい。
    マメちゃんの存在に癒されるし
    伊織と芳彦の喧嘩も微笑ましい



    そして伊織の優しさに切なさすら感じてしまいます、、、





    さて、3巻まで読んで
    推しは芳彦で( ̄∇ ̄)




    2番手は脇坂かな?
    でも告白されて爆笑しちゃう女性陣の気持ちもわかっちゃうしなー
    それ以上の魅力を小出しにしてくる感じなので、これからが期待!!(誰目線)







    ここからはまた余談です



    先日無事に下の子たちの運動会が終わりました\\\\٩( 'ω' )و ////



    いやー二人とも頑張ってました!
    かけっこに、玉入れに、体操に、
    トランポリンに、フラッグに、、
    たくさん練習したんだね。゚(゚´Д`゚)゚。




    なんかこども園の運動会って泣けるんですよね。゚(゚´Д`゚)゚。


    小さい子たちが一生懸命やってると思うとジーンと来てしまいます(TT)


    今年も年長のリレーで泣きました
    (自分の子どもは年長ではない)


    感動をありがとう。゚(゚´Д`゚)゚。


    そして来週も運動会!笑
    次は小学校です!!!



    毎年起こるのが
    運動会の時、下の子たちから目が離せなくて競技を見てられない問題_:(´ཀ`」 ∠):





    下はまだ3歳なのであっちこっち走り回って
    見てないと池に落ちたり、
    競技中のグラウンドに入ってったりするので
    娘の競技をちゃんと見られないことが多いのです(-_-)



    去年に比べたら少しはマシだといいなぁ_:(´ཀ`」 ∠):



    とりあえず、娘もがんばれー・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    0
    2025年09月22日
  • 妖奇庵夜話 空蝉の少年

    Posted by ブクログ

    さてさて続きが届きましたよーψ(`∇´)ψ
    第2巻です!


    シリーズもののいいところは
    すぐに本題に入れるところでしょうか(^^)
    もう設定はわかってますからね!



    前巻では設定を掴みながら
    事件の様子も掴まなければならず
    誰が誰なのーというところもありましたが
    今回は整理しながら読み進められたのもよかったです(^^)


    出てきたのは大食いの娘
    可愛い猫と少年
    そして占い師


    あーこうやって絡んでいくのねーと
    今回もとても楽しめました(´∀`)



    やっぱ脇坂はいい仕事するなー!
    彼のおかげで空気が和みます
    妖琦庵の雰囲気がグッと良くなった気がする!
    いや前を知らないけど笑



    でもなんといっても今回はマメが活躍してました!!可愛いんよなー。癒されるー
    猫もセットで癒し効果アップでした



    伊織と青目の絡みはどきどきするー!!
    ちょっとずつ謎が明かされてきますね
    なんでそんなに伊織に固執するんだろ、、、





    ところで
    みなさん占いとか行きます??


    私は占い結構好きで
    何回か占い師のところにも行きました(´∀`)



    きっと占いって統計学とか観察眼とか
    そういう賜物だとは思うんですけど
    それでもなんかワクワクしちゃうんですよね笑
    あー当たってるー!とか
    えー◯◯歳で結婚かー!とか




    結局言う通りにするわけでもないし
    だいたい少し経つと忘れてるんですけど
    そのイベントそのものが楽しいのです!!


    今は占ってもらいたいこともないですけど笑




    次も楽しみー♡



    0
    2025年09月20日
  • 妖奇庵夜話 空蝉の少年

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    今作で話の流れが固まった感がある。
    青目対伊織という構図が今後も描かれるのだと思う。
    最初は脈絡のないように見える細切れの描写が最終的に本筋のストーリーに繋がっていくという構成もテンプレにしたいという意図が見えた。
    慣れれば読みやすいのかもしれないが、どこに繋がるか分からない短いシーンをいくつも覚えておくというのは中々読みづらいなと感じた。

    0
    2025年07月10日
  • 妖奇庵夜話 その探偵、人にあらず

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    妖人という人間に近いが別の生物がいて差別を受けているという世界観はなんとなく反面教師として見れるのかなと感じた。

    最後の終わり方からしてシリーズとなることを想定して書かれている?

    0
    2025年07月10日
  • ここで死神から残念なお知らせです。(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    何うじうじ言ってんだ。さっさと行動しろと尻を叩かれているような気分になった。
    これは死神に遭った男の話か、それとも創り出した男の話か。

    0
    2025年05月13日
  • ところで死神は何処から来たのでしょう?(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    このシリーズの3巻目になります。

    言わんとしていることのひとつは

    死ぬ気で生きているか
    死んだように生きているか

    なのだろうか
    と考えさせられました。

    0
    2025年05月11日
  • 武士とジェントルマン

    Posted by ブクログ

    じわーっと温かい気持ちが広がっていくような読後感です
    "武士とは""強さとは"など定義が難しいものも、登場人物と一緒に咀嚼して飲み込めた気がします
    なんとなく持っていた物語のイメージと異なりましたが、良い方で予想外でした
    また彼らの生活を覗いてみたいです

    0
    2025年04月26日
  • 妖奇庵夜話 魔女の鳥籠

    Posted by ブクログ

    シリーズ4作目♪

    とあるタワーマンションで、2人の女性が同じ日に自殺を図った。
    2人は共に自称妖人で、その属性はそれぞれ「オバリオン」と「どうもこうも」という聞き慣れない物だった。←このネーミングセンス好き〜笑♡
    この自殺の件に違和感を覚えたY隊と伊織たちがその裏に潜む真相を探る。
    ✎︎____________
    ⁡
    今回は親子関係の愛憎がテーマ。
    母親から支配される娘と、母親に依存される娘。
    ほんと母と娘の関係って、絶妙に難しかったりするよな〜。
    母親と息子だとこうはならないのに、娘となるとついつい求めすぎたり、口出す事が多くなったりしがち。
    これ不思議だけど、あるあるだな〜、度が過ぎると怖いな〜と思いながら読んだ。
    ⁡
    もう4巻目ともなるとすっかりメンバーにも愛着湧きまくり◎
    読み始めからスーッとこの世界に馴染んでしまう。
    お馴染みのメンバーと、そして事件の影にはやはり青目!
    青目の行動もだいぶエスカレートしているではないか〣( ºΔº )〣
    そして今作では、謎だった伊織と青目の過去にも触れられ、2人の関係性も少しずつ見え始めてきたところで、これからどんどん面白くなりそうな感じ!
    ⁡
    ところで3巻から登場してきたウザウザキャラの甲藤は、今後も妖琦庵に集うメンバーとして定着しちゃうのかな?
    マメくんの恩人!
    う〜ん、だけどなんか嫌かも〜ー笑笑

    0
    2025年04月16日
  • 妖奇庵夜話 その探偵、人にあらず

    Posted by ブクログ

    女の友情の脆さは、どんな時にも物語の背景に置かれがちだけど、何度触れてもやっぱり鬱陶しい。他人の不幸は蜜の味も相まって、何とも言えぬ後味の悪さ。とは言え、それを不快には感じられず、寧ろ洗足や新米刑事の脇坂らのユーモラスなやり取りと、そして座敷童やマメなど可愛い妖人が良き箸休め。

    0
    2025年04月14日
  • 妖奇庵夜話 人魚を喰らう者

    Posted by ブクログ

    妖琦庵シリーズ第3弾♪
    今回はその血肉を食べたら不老不死になれるという「人魚」に纏わる事件。 
    ⁡
    今回出てきた妖人は「人魚」と「あけおめウスラバカ」笑笑。
    出だしからニマニマしちゃったよ〜(^ー^* )フフ♪
    このシリーズ、ちょいちょい挟んでくる洗足家の日常がほんと和むんだなぁ。
    とは言え、今回はそれはちょっと少なめでしっかり事件を追う内容だった。
    そしてあけおめウスラバカな脇坂もめっちゃ活躍!
    過去の事件も絡んだり、なかなかハラハラする展開で面白かった。
    ⁡
    妖人が絡む事件には必ず青目の影がある。
    というか伊織が絡みそうなところに青目ありって感じ。
    なんでそんなに伊織に執着するのかと思ってたけど、ラストの伊織のひと言で分かったような、、
    とにかく衝撃のひと言だった。
    これからどんどん2人の謎が分かっていくのかな?
    あ〜めっちゃ楽しみ!!
    ⁡

    0
    2025年02月27日
  • 妖奇庵夜話 空蝉の少年

    Posted by ブクログ

    妖琦庵シリーズ第二弾♪
    妖人を見分ける能力と、鋭い洞察力を持つ伊織のところに新たな依頼が。。
    それは、未来を予言出来る"件(くだん)"だと名乗る占い師達の真偽を見分ける事だった。
    ⁡
    ⁡✎︎____________

    今回も面白かった〜♪♪
    ⁡
    尋常じゃないほどの大食いの女性、野良猫とマメと少年、占い師とその娘、それぞれの話が交互に語られながら進む。
    そこにまたうまい具合に青目も絡んでくるのです。
    ⁡
    最初は全然関係なさそうな人達だったが、ある殺人事件をきっかけに、その繋がりが見えてくる。
    え〜!そうだったの?え〜!と、勘の鈍い私は何回も驚いちゃって、めっちゃ面白かった!
    ⁡
    今回出てきた妖人は「件」、「二口」、、そして「妖人?まどべったり」笑
    1巻目ではウザキャラだった脇坂が、もうすっかり馴染んで逆に微笑ましくなってきてる。
    そしてなんといっても癒しはマメくんと、新しく妖琦庵の家族に迎え入れられた猫のにゃあさん♡
    ⁡
    事件の謎を追う部分と、ほっこりした癒しの部分のバランスが絶妙だった( *´꒳`*)♡
    ⁡
    ⁡
    ⁡
    ⁡

    0
    2025年02月17日
  • ところで死神は何処から来たのでしょう?(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    今回も自分が死んだことを受け入れられてない人かと思ったのですが、まさかの展開に驚きました。
    しっかりミスリードにも引っかかって、まんまと騙された感じです。
    前半は今までと同じような流れで、死神さんがどうやって説得するのかなとのんびり読んでいたのが、後半から一気に畳みかけてくるので、止まらなくなりました。
    これは予想外過ぎた。

    こたつに死神。
    想像したらくすっと笑えて、シリアスな気分が吹き飛びました。
    まだ続きがあるのかな?
    あるなら読みたいシリーズです。

    0
    2025年01月31日