星井博文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
アドラー心理学初心者の私でしたが、とてもわかりやすくサラサラっと読むことができました。
知人に「目的志向」に変えた方がいいね!と言われ、本書を手に取りました。その時はアドラー心理学でいう「未来志向」や「感情はコントロールできる」という思想に対して半信半疑でしたが、本書を読んで納得できました。
「過去志向ではなく、未来志向に変えること」
言葉で言うのは簡単ですが、いざ実践しようと思うと難しいのではないか、と思っています…。長年かけて習慣化されてしまった私のネガティブな自動思考は、きっとすぐには直らないでしょう…笑 毎日慌ただしく生きていたら、きっとすぐに忘れてしまいそうな気がしているので、 -
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西野亮廣さんと、堀江貴文さんフリークが当店のお客様、特に女性に増えてるなぁ。
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どハマりして、なんぼ。 ・
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すんごい極端で、えええ!言い過ぎじゃない?ってとこもあるけれど、生命削って生きてる感じがするから、共感できます。 ・
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「好きなことだけで生きていく」を先に読んでいるので、この過激な内容も、幾分か中和できますが、これだけ先に読むと、敵作るよなぁ…きっと。
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会議に対する考え方とか、肝に銘じます。
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なぜなら会議にて「亜美さん、その女性的な論理立てを、もう少し男性的な組み立てにしてください」と突っ込まれたからですw ・
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購入済み
漫画の割合がちょっと少ない?
平木典子さんが書かれた別の著書を拝見し、もう少し具体的なものを読みたいと思ってこちらを購入しました。
漫画はとてもわかりやすかったのですが、割合が半分程度であとは文章になっていたのが少し残念でした。
内容はわかりやすく参考になりました。 -
Posted by ブクログ
本書では、著者がマッキンゼー時代を通して学んだという「リーダーのあるべき姿」が描かれている。
まず、そもそもリーダーの仕事とは何か。
優秀なプレイヤーだった人が、マネージャーを任された途端に成果を上げられなくなる、ということは多い。
それは、プレイヤーとマネージャーでは求められるものが違うからである。
プレイヤーのやるべきことは、上司の指示の範囲内で、それを上手くこなすこと。
だがマネージャーがやるべきことは、部下を使って成果を上げること、つまり「部下を活かす」ことである。
よくある失敗例に、リーダーが部下と張り合ったり、ましてや「自分でやったほうが早い」症候群に陥ってしまうというもの -
Posted by ブクログ
アルフレッド・アドラーによれば、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」。”いい人”をやめて自分の人生を生きるにはどうすればよいか、そんな人間関係がはらむさまざまな問題を「アドラー心理学」が解決する。
アドラーは、人生で直面する課題のことを「ライフタスク」と呼び、これを仕事、交友、愛の3つのタスクに分類している。それぞれのタスクでの心理的距離感に基づく関係性は、仕事…一時的、交友…永続的、愛…運命共同体、である。
人間関係面で健康な人は、自己受容、所属感、信頼感、貢献感、協力的、ヨコの関係、勇気づけの7つの特徴がある。自分自身の努力によって変えやすい順番は、①自分、②関係、③環境、④相手で