星井博文のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
人材育成が下手な上司に読めと言われた。
要するに、育てるのがめんどくさいから
地頭とやらを鍛えて自分で自分を育てろってことらしい。
それができりゃ誰も苦労しねーよw
漫画なので読みやすいが
現実にはこんなにうまくいくわけない。当たり前だが。
ある程度周りの指導力だって必要だ。当たり前だが。
何でもかんでも地頭とやらで片付くほど世の中甘くない。
上司に強制されたのではなく
自らの意思で読んだのなら楽しめたかも。
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Posted by ブクログ
編集者でありながらインフルエンサーとしての一面も持つ箕輪氏が自身のこれまでの経験をマンガで綴った本。マンガで読みやすそうとの理由で購入し、最近読み直しをした。マンガで書かれていることもあり読みやすいが内容が薄い印象。「スピードは熱を生み、量は質を生む」は仕事に従事する上で、胸に留め頑張りたい。また、「ただ、熱狂せよ」「努力は夢中に勝てない」と箕輪氏も綴っているが、堀江氏含め著名なビジネスマンがこぞって言っているように思う。私は努力を継続できる自信さあるが、熱中までしてはいない。熱中できる仕事にであいたい。
1.トラブルに身を投げろ!
→新しいものを生み出したければ、予定調和や合理性というもの -
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Posted by ブクログ
人の自己表現は3スタイルある
①非主張的:相手に合わせる、消極的な態度
②攻撃的:自分良ければOK
③アサーティブ:自分も相手も大事にする
アサーション権とかアサーティブな考え方の説明が続くが、じゃあどうすりゃ良いんだよ?
闘わなきゃ攻撃的自己実現の奴には敵わないだろ?と思ったところ、以下のノウハウが提示された。
アサーションの実践方法としてDESC法がある。
D:Describe:自分が対応しようとしている状況や、相手の行動を描写する。
E:Express,Explain,Empathize:自分の感情を表現・説明する。
S:Specify:相手に望む行動、妥協案、解決策などの特定の提案 -
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購入済み
とても 良くわかりました
タイトルにも 「マンガでわかる…』とあるように、マンガの部分が多いです。その分 読み易く、内容もスッと入って来る感じがします。同じタイトルで、文字だけの本もあったので、それも読んでみようと思います。
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Posted by ブクログ
ネタバレ漫画があることで、WEBマーケティングとは?という初心者にやさしい一冊。
コンサルタントのマーケター瞳が大企業のキャンペーンを任され、クライアントへ理解・協力を求めながら施策を成功へと導いていく。
漫画のあとに、用語や大手会社での実例をまじえて説明されているためイメージしやすい。
個人的に、初歩の初歩として理解したのは下記の点。
・ひと口にWebマーケティングといっても、その役割は業種、業界、企業によって異なる
・本書の定義は、売上を上げる為の戦略や考え方、運用、その手段のすべて
・正しくKPIを設定するのが、マーケターの仕事
まずは漫画だけ読んで、マーケティングのイメージを持つのも良 -
Posted by ブクログ
ネタバレまんがでわかる伝え方が9割の2作目だが、強い言葉の内容に重点を置いた内容にはなっているものの、1作目とほぼ内容が同じに感じた。
どちらかを読むだけでも良いと思います。
伝え方のツールという意味ではとても参考になることが書かれているが、1作目を読んでいたので、評価を下げざるを得ない。
この本を1作目から読んでいた場合の良い点は、
伝え方の技術の復讐になる点だ!
漫画の内容の中で、ここであの技術が使われているなぁ…とはっきり意識できた点は、知識レベルで身につけられたからだろう。
1作目同様の感想になるが、この技術の習慣化が本質である。
体が震えるほどの努力をしたい!
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Posted by ブクログ
ネタバレまずは何でもやってみる
→常にミーハーでいろ
情報を集めるのではなく実際に体験してみることで市場が分かるようになる。
自分のステージを上げる
→トイックを勉強してから英語を話すのではなく、英語を使わないといけない状況に飛び込んで、能力を追いつかせる。
[サラリーマンは会社の持っている資産を最大限に利用しながらギャンブルに挑む事ができる。]
売り上げよりもインパクト
社外へ向けて圧倒的なインパクトを残す
→ブランド人になる
何も知らない金魚であれ
→新人の無知さを利用して色々教えてもらったり、過去の成功体験に固執するのではなく、会社の弱みなどを客観的に見る
自らの行動をパッションで動か