あらすじ
原作・堀江貴文、25万部突破のベストセラー、遂にマンガ化!! 数え切れない仕事を同時に動かしながら、人生を楽しみつくす「究極の力」……それが「多動力」!!
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Posted by ブクログ
見事!
マンガとシンプルな解説が見事にマッチして、読みやすく、印象に残る本に仕上がっている。
自己啓発系マンガが好きなら、もろてをあげておすすめ。
Posted by ブクログ
馬鹿にならなきゃ!
最近は、ワクワクしている!
もっと馬鹿になって空気読まずワクワクしていこう!
ホリエモンさんについては、賛否両論あるだろうが、私は賛同派。
実に良本でした。マンガの仕上がり具合いもとても良い。
Posted by ブクログ
自分の時間というものは有限である。これを理解している人は、時間を出来るだけ楽しいことに使うために物事の取捨選択を徹底している。そして、周りの時間を適切に使うことにより、お金と人を集めている。
一日は24時間しかないが、捉え方では30時間、40時間それ以上の活動量を行なっていることといえる。
これからの時代は、お金より時間である。
時間を有意義に使い、経験を多く積み重ねていけば何にも変えられない財産になる。
Posted by ブクログ
この本を読んで一番強く残ったのは、
これからの時代を生き抜くのは「越境者」だという考え方でした。
一つの分野を極めるだけでなく、
好奇心のままにいくつもの世界を行き来できる人こそが価値を持つ。
多動力とは、ただ忙しく動くことではなく、
自分の意思で「自分の時間」を使い続ける力なのだと感じました。
特に印象的だったのは、
準備が整うのを待たずに「見切り発車でいいからやってみる」という姿勢。
完璧を求めて動けないより、不完全でも走りながら修正する方が圧倒的に強い。
失敗を前提に動ける人ほど、結果的に多くの経験を積めるという考え方には背中を押されました。
また、
一つのことにサルのようにハマることと、
飽きたら次へ進むことは矛盾しない、という点も納得感があります。
80点まで到達したら次へ移る。
その点が増え続けた結果、後から線になってつながる。
飽きっぽさは欠点ではなく、武器になるという視点は気持ちが楽になりました。
全体を通して感じたのは、
多動力を妨げる最大の敵は「他人の目」だということ。
恥をかく勇気を持ち、最初に手を挙げる側に回る。
その小さな一歩の積み重ねが、自由度の高い生き方につながるのだと思います。
Posted by ブクログ
名言?言い切りの表現でわかりやすい!伝わりやすい!
一つの肩書きにもたれる生き方より、
多数の経験と実績で新たな自分へ!
原動力は3歳の頃のバカほどのポテンシャルを秘めた自分の心。
恥をかくたび強くなる!
Posted by ブクログ
漫画版「多動力」
漫画と簡単な説明文の構成なので読み易い。
以前読んだ著者の「ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく」という言葉・考え方にすごく共感したが、堀江貴文はやっぱり面白いし興味深い。
本著の中では「見切り発車でいい。トライアンドエラー」という考え方にハッとさせられた。
私は感覚人間のくせに完璧にしなきゃ!と慎重になって動けないところがあるから、この考え方・行動力(多動力)を持つべきだ。
Posted by ブクログ
自分が、常識に縛られている平均人間だと実感
子ども頃は、目的も持たずに、ただ楽しいからやっていたあの頃を思い出した。
子どものように、あと先考えずにとにかくやっちゃう所は、大人では少人数ですね。
楽しい、面白そうって感情を起点に、行動してみようと思いました
Posted by ブクログ
ワクワクしない時間を削減し、仕事が嫌なら辞める。求められるものは行動力、一番先に手を挙げるバカになれば輝ける!人生、楽しむことが全てって、俺のこと??(笑)"
Posted by ブクログ
・無思考に時間設定してないか?(会議は60分とか)生産性を常に意識しよう。
・小利口は馬鹿には勝てない。変な見栄やプライドは捨てよう。周りは全然気にしてない。
・永遠の3歳児たれ。好奇心に素直に!
Posted by ブクログ
会社でのエピソード漫画から、そのあとに注釈のパターン。
ストーリーが強引だが、なかなか楽しめました。
全てを共感できるわけではないが、部分的にこういう上司がおるよなぁって感じで読めます。
今を生きる行動の大切さがわかります。
Posted by ブクログ
マンガなのでサクッと読める。
「原液を生み出す人間になれ」
「小利口はバカに勝てない」
「恥をかいた分だけ自由になれる」
「90%の会議はいらない」
Posted by ブクログ
漫画でわかりやすく、堀江さんの働くことの考え方が記されてます。組織に縛られずに、自分が主体となって働くことが大切だと感じました。
自分の信念を貫けば、自然と周りもついてくるというのがわかりました。ただこの本は世界観が現実離れしているので、、嫌いな人は嫌いかもしれません。
Posted by ブクログ
ホリエモンがよくいっている、漫画はコスパが高いというのがよくわかる。
活字に比べて圧倒的に読み進めるのは早いし、ヴィジュアルからインプットされる情報も頭に残りやすい。
ただし、インプットする意思を強く持てばだが。
その意思を持てば、活字の多動力を超える本になっている。
Posted by ブクログ
堀江さんのように「失敗を恐れずにまずやってみる」という精神を持つ大切さがわかった。AI時代がやってくるからこそ、自分の強みを多方面に持つ重要性がわかった。
Posted by ブクログ
以前から存在していた考え方だが、そこに多動力というポジティブな名前をつけることで見え方を変えた本。
これがこの本の最大の功績だと思います。
もともとシンプルな言葉でハッパをかける方なので、まだ経験が浅いうちに読むのは誤読してしまう恐れがあり、オススメしません。
そんな考え方もあっていいよね、程度です。
Posted by ブクログ
自分の時間を取り戻せ おかしなやつとは距離を取る 三つの肩書きを持てばあなたの価値は1万倍になる 仕事の質は睡眠で決まる 小利口はバカに勝てない 永遠の3歳児たれ 人生に目的なんてない
Posted by ブクログ
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西野亮廣さんと、堀江貴文さんフリークが当店のお客様、特に女性に増えてるなぁ。
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どハマりして、なんぼ。 ・
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すんごい極端で、えええ!言い過ぎじゃない?ってとこもあるけれど、生命削って生きてる感じがするから、共感できます。 ・
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「好きなことだけで生きていく」を先に読んでいるので、この過激な内容も、幾分か中和できますが、これだけ先に読むと、敵作るよなぁ…きっと。
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会議に対する考え方とか、肝に銘じます。
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なぜなら会議にて「亜美さん、その女性的な論理立てを、もう少し男性的な組み立てにしてください」と突っ込まれたからですw ・
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Posted by ブクログ
漫画なのでスラスラと読めた。会議の時にスマホを使うのは難易度が高いと思うけど…スキマ時間にやれる事はたくさんある。仕事に対しても無駄な事はたくさんあると思った。