星井博文のレビュー一覧

  • マンガでわかるWebマーケティング 改訂版 Webマーケッター瞳の挑戦!

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    内容以前に「マンガでわかる」系を初めて読んだが、半分漫画じゃなかった。他もこんなもん?

    マンガでわかるのタイトルからすると。。。って思ってしまった。。

    が、内容的にはWebマーケの概要がわかる初級編としてはまとまってると思います。

    少しでもかじった事がある方には物足りないかも。

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    2019年06月08日
  • マンガ ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言

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    マンガの方も閲覧。やはりマンガの読みやすさって無敵な気はする。内容は原本通りなので特に触れず。入れ替わり設定じゃなくてもかけた気はする。

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    2019年04月01日
  • まんがでわかる LIFE SHIFT―100年時代の人生戦略

    購入済み

    内容が軽いかな❗

    分かり易く、無形資産を増やすことが大切な事は良く理解できました。が内容的には結末は特に目新しいことでもなく、マンガでももう少し内容の厚みが欲しい。

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    2019年03月08日
  • マンガ 宝くじで1億円当たった人の末路

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    電車で「中ほど」まで進まない人の末路が1番興味深かったかと。

    3タイプがあり、私は3番目の中まで進むべきとわかっていても、声に出す勇気がない人だと思った。

    しかし、自己主張をしないことが周りにも迷惑をかけ、今後の自分の評価にも影響してくることを考えると、勇気を出して声を上げることが重要だと改めて思った。

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    2019年01月18日
  • マンガでやさしくわかるインバスケット思考

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    主人公視点になって、どの選択肢を選ぶか考えさせる→解説、がマンガ内で進んでいく形式なのは面白いと思う。

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    2018年12月08日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学 人間関係編

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    トラブルに対してのWhyの使用は要注意!!
    現象・出来事など人の意志が介在していない事象に対してのWhy(なぜ、どうして)は有効であるが、人の行動に対しての繰り返しのWhyは相手を追い込む。

    自分が相手に対して勇気くじきをしてしまっていないか、振り返る必要があるなぁと思いました。他人への上手な振る舞い方は、道徳として「普通」ともいえますが、心理学として学ぶことで改善することができそうです。

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    2018年11月29日
  • マンガでわかる 酒好き医師が教える 最高の飲み方

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    知っていることが多いけれど、知っておくとよい内容です。


    飲んだお酒と同じ量の水を飲む。

    イカやタコや枝豆を食べる。

    あたりは、無理なくすぐに実践できるかと。

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    2018年11月14日
  • マンガで身につく 多動力

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    自分の時間を取り戻せ おかしなやつとは距離を取る 三つの肩書きを持てばあなたの価値は1万倍になる 仕事の質は睡眠で決まる 小利口はバカに勝てない 永遠の3歳児たれ 人生に目的なんてない

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    2018年05月26日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学

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    アドラー心理学初心者の私でしたが、とてもわかりやすくサラサラっと読むことができました。

    知人に「目的志向」に変えた方がいいね!と言われ、本書を手に取りました。その時はアドラー心理学でいう「未来志向」や「感情はコントロールできる」という思想に対して半信半疑でしたが、本書を読んで納得できました。

    「過去志向ではなく、未来志向に変えること」

    言葉で言うのは簡単ですが、いざ実践しようと思うと難しいのではないか、と思っています…。長年かけて習慣化されてしまった私のネガティブな自動思考は、きっとすぐには直らないでしょう…笑 毎日慌ただしく生きていたら、きっとすぐに忘れてしまいそうな気がしているので、メモにまとめて見返そうと思っています。

    また、アドラー心理学に関する別の書も読んでみたいと思っています!

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    2018年05月06日
  • マンガで身につく 多動力

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    西野亮廣さんと、堀江貴文さんフリークが当店のお客様、特に女性に増えてるなぁ。
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    どハマりして、なんぼ。 ・
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    すんごい極端で、えええ!言い過ぎじゃない?ってとこもあるけれど、生命削って生きてる感じがするから、共感できます。 ・
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    「好きなことだけで生きていく」を先に読んでいるので、この過激な内容も、幾分か中和できますが、これだけ先に読むと、敵作るよなぁ…きっと。
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    会議に対する考え方とか、肝に銘じます。
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    なぜなら会議にて「亜美さん、その女性的な論理立てを、もう少し男性的な組み立てにしてください」と突っ込まれたからですw ・
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    2018年03月21日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学 人間関係編

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    「愛のタスク」の絡みで、この手の本には珍しく、パトーナーとの関係、親との関係などの人間関係についても書かれている。よく見たらこの本「人間関係編」だった。

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    2018年03月11日
  • マンガで身につく 多動力

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    漫画なのでスラスラと読めた。会議の時にスマホを使うのは難易度が高いと思うけど…スキマ時間にやれる事はたくさんある。仕事に対しても無駄な事はたくさんあると思った。

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    2018年03月10日
  • マンガで身につく 多動力

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    マンガの方が伝わるな、という印象を持った。
    「恥をかくだか自由になれる」「バカは最強」というのは理屈としては分かるが、やはり経験が大切だなぁと。価値観、思考習慣のアップデートは本質的には難しい。

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    2018年03月05日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学2実践編

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    人を取り巻く状況が変わると、その人のスタイルも変化する(由香里)。会社だけの人生から家庭もある人生へ。人生の幅が広がったとも言える。水上が絡み方によっては厄介な存在にもなりえたけれど、行動とその理由が終盤でうまく結びついている。1巻では「自分がどうするのか」という話が中心だったけれど、この2巻では次のステージという感じで「人との関わり方」が中心。人生経験が長くなるほど、対人関係は増えていく。

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    2018年02月05日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学

    Posted by ブクログ

    ストーリーと絡ませながら説明があると具体的に説明を理解しやすい。漫画だと特にそれが伝えやすいのだなと。この手の漫画では珍しくラストはそんな感じに。

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    2017年12月09日
  • マンガでやさしくわかるアサーション

    購入済み

    漫画の割合がちょっと少ない?

    平木典子さんが書かれた別の著書を拝見し、もう少し具体的なものを読みたいと思ってこちらを購入しました。

    漫画はとてもわかりやすかったのですが、割合が半分程度であとは文章になっていたのが少し残念でした。

    内容はわかりやすく参考になりました。

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    2017年10月12日
  • まんがでわかる 地頭力を鍛える

    白

    購入済み

    おもしろい!けど、、、

    仕事に対する取り組み方、意識について考えさせられる。
    ただ、内容が漠然としてるように感じたのでもう1度読み返してきます

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    2017年08月08日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学 人間関係編

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    相性で良い、普通、悪いの割合
    2:7:1となっている。
    独特なキャラを持つ上司。
    コントローラー自己抑制タイプ失敗してはならないという自己理想を持っており、ルールを重んじる人間。
    チェックを重んじリスクを避けることが最重点の管理スタイル。。

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    2017年07月09日
  • マンガでわかる! マッキンゼー式リーダー論

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    本書では、著者がマッキンゼー時代を通して学んだという「リーダーのあるべき姿」が描かれている。

    まず、そもそもリーダーの仕事とは何か。

    優秀なプレイヤーだった人が、マネージャーを任された途端に成果を上げられなくなる、ということは多い。
    それは、プレイヤーとマネージャーでは求められるものが違うからである。

    プレイヤーのやるべきことは、上司の指示の範囲内で、それを上手くこなすこと。
    だがマネージャーがやるべきことは、部下を使って成果を上げること、つまり「部下を活かす」ことである。

    よくある失敗例に、リーダーが部下と張り合ったり、ましてや「自分でやったほうが早い」症候群に陥ってしまうというものがあるが、それではいけない。
    リーダーは部下を活かすことに最大限注力すべきであり、それがリーダーがやるべきたった一つのこと、とも言える。


    では、部下を活かすとはどういうことか。

    まず最初に、部下の信頼を得ること。
    これがマネージャーをやる上での第一歩である。

    そして信頼を得るためには、ズバリ部下の話をしっかり聞くこと。
    相手から信頼される最も簡単で効果的な方法だが、これが出来ない人が実に多い。


    話をしっかり聞くための要点は3つ。

    一つは、話を遮らず、決めつけず、最後までちゃんと聞くこと。
    上司が早わかりして「はいはい、こういうことだろ?」と話を打ち切ることほど、部下を苛立たせるものはない。
    社会人になると、言いたいことを最後まで聞いてもらえる機会はあまりない。
    なので多くの場合、その体験に感動し、部下は信頼してくれるようになる。

    次に、相手に聞いてもらう姿勢が伝わるようにすること。いわゆるアクティブリスニングである。
    身を乗り出して、頷き、「なるほど」「そうだね」等の感想を言うようにする。
    日本人にはこの手のアクションが苦手な人が多いが、自分の気持ちに嘘をつかない程度に言葉にしていく。

    3つ目は、疑問があったらその場で質問すること。
    最後にまとめて質問しようとすると、疑問点が有耶無耶になってしまうことが多い。
    逆にその場ですかさず質問するようにすれば、自分自身の納得感が高まり、相手も「聞いてもらえてる感」が得られる。
    さらに、良い質問をすれば、「我が意を得たり」と相手の話をより引き出すことが出来る。


    部下の信頼を得たら、次のステップは、部下を成長させること。

    リーダーを任されたときに、チームメンバーが全員優秀で最初からモチベーションも高い、なんてことはまずあり得ない。
    優秀でない人も、モチベーション低い人も、マネジメントして活躍できるようにしていく。
    そうでなければ、部下を活かして大きな成果を上げることはできない。


    部下を成長させるためには、丸投げは絶対やってはいけない。

    「丸投げしないと人は育たない」「自分はそうやって育った」等と言う人もいるが、これは全くの誤りである。
    事実、外国人に丸投げをすると、即座に転職されてしまうこともあるという。そのくらい時代錯誤と言える。

    かと言って、手取り足取り、隣に張り付いて全てを見守る、というのも違う。
    リーダーの貴重な時間を、たった一人の部下の育成だけに使い切るわけにはいかない。
    効果的に、しかし効率よく、部下を導く必要がある。


    部下を育てるコツは2つ。

    一つは、最初にアウトプットイメージを渡すこと。
    例えば書類作成なら、表紙・目次・章ごとのページ数・各ページの内容等の、イメージだけを30分程度で書き上げ、それを部下に渡す。
    そして一度最初から説明した上で、これをガイドラインとして書類を作成してもらう。
    あとは毎日ミーティングをして、進捗を確認するだけで良い。

    これならゴールとやることが明確なので、毎日のミーティングも15分程度で済む。
    また部下だけでなく、上司も鍛えられる、よいマネジメント方法と言える。
    書類作成以外にも、様々に応用が効くだろう。


    もう一つのコツは、育成方針を一緒に作ること。
    まずは長所、成長課題(短所)、取り組み内容、支援内容を、上司がまとめ、一度叩き台を作る。
    そして本人のフィードバックを経て、一緒に取り組み内容を決める。
    あとはこれも定期的にミーティングをして、進捗確認をすれば良い。

    その際には、長所はできるだけ具体的に、多く出したほうが良い。
    人は自信を付けながらでしか、本当の意味で成長はできない。
    褒められたからといって、気が抜けたり怠けたりすることはない。どんどん褒めるべきである。
    もし部下の長所が思いつかない時は、それは部下への関心が足りていない証であろう。

    逆に成長課題は、やれることには限りがあるので、重要なもの数個に絞る。
    加えて、勇気を持って、しっかり伝えることを心がける。
    日頃パワハラをするような理不尽な上司でさえ、不思議と短所の指摘は出来ないことが多い。
    だが本人が自覚しなければ、成長しないどころか、このままで良いと勘違いされてしまうことすらある。
    遠慮せず、かつ本人も納得感が得られるように、ちゃんと伝えるようにする。


    本書の物語は、「マンガでわかる! マッキンゼー式ロジカルシンキング」からの続きものとなっている。
    そちらがためになったので読んでみたが、こちらも十分、読んだ価値はあった。

    また本書には上記以外にも、会議の仕切り方や、プロジェクトから外すべき人物など、極めて現実的なケースへの知見もある。
    リーダーになった人は、読んでおいて損はない本だろう。

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    2016年09月25日
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学2実践編

    Posted by ブクログ

    前作が面白かっので今作も購入。内容は実践編ということもあり、どうやってアドラー心理学を仕事に適用していくかについて書かれていた。
    話が進むにつれて、ただの自己啓発本に成り下がっていくのがとても残念だった。もっとアドラー心理学ならではの内容にならなかったのかなと思う。なので、☆は3つが限界。

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    2015年12月16日