ラガーにゃんの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0数多くの人気作品でココロに残る<飲食シーン>を描いてきたいくえみ綾さん。そんなご本人の普段日常の飲食シーンが満載な一冊。グルメで、少し偏食で、めちゃくちゃ愛飲家な彼女は、一体どんな食事情を送っているのでしょうか? 「仕事明けごはんはワインとチーズとビタミンカステーラ」「北海道の春といえばアスパラ」「夏の夜、シャウエッセンとパクチーとサッポロラガー」「揚げだし豆腐に心を射抜かれた日」「夏野菜とビールは止まらない」「担当と食べる札幌の寿司」「ストレッチはじめました」「春は夫と毛蟹にワイン」「カスベの煮付けとコカブ」などなど、レジェンド女性漫画家が初めて明かす、共感度抜群な【酒食の世界】です。
-
-500~1,584円 (税込)まだまだ勢い冷めやらぬクラフトビールシーン。しかし、間違いなく、造り手や飲み手のもとで静かな変化が起こり始めている。造り手たちは流行にとらわれない、自由な感性でビールを手がけるようになった。新たなる哲学とアプローチによって各地域で醸されるビールはいったいどのような味わいなのだろうか。そんな造り手の変化にともない、我々飲み手も気分やシーンによって自由にビールを楽しめる機会がますます増えている。ビールギークから初心者まで、いま手に取りたい、ニュースタンダードなビールを徹底追求します。一方で、アルコール度数に着目すると低アルから微アル、ノンアルまでが味わい豊かに混在し近年著しく進化を遂げている。「飲みたいものを飲みたいときに飲む」、そんな人類の根源的な欲求を満たすべく、自由なるビールとノンアルの世界をジャーナルします。 目次 目次 エディターズノート 吉本ばなな「ごはんの秘密」 生江史伸「レストランの宇宙」 加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」 ビールは自由だ。 飛び込むビールな宵 缶ビールをひっくり返すと世界が違って見える話 文 柿崎至恩 WORLD BEER CUP 2026 スペントグレインの二人が見据えるビールの未来 鈴木諒×永石卓宏 ポスト・ヘイジーの胎動。 150年の時を経て蘇る 失われたラガービール。 西崎翔が描く、ローカルビールの新たな景色。 風土を醸すワイルドエール。 地元を諦めないためのビール 京都のローカルで息づくイギリスのビターとパブ文化。 BREWERY FAMILY TREE 日本醸造家系図 新世代ブルワー二人が見据えるこれからのビール ビールラバーが推す! 今、本当に飲みたいBEER GUIDE 最初の一杯で終わらない 酸っぱいビールとの出会い ビールでアペロしよ! 今宵も晩酌はビールで。 Historical Beer ヒストリカルビールを巡る。 100年後のヒストリカルビールへ。 ウイスキーが再びクールになったように ビールにもサイクルがある キリンビールはなぜクラフトビールを造るのか? 熟成ビールへの挑戦 紡ぎ継がれる豊かな味わい 全ては川越の畑から。 “Beer Beautiful”な日常を届ける 至高の一杯を求め、京阪ビール行脚。 後進たちが敬愛する“ダボマス”の旅路 ビアホールの頂点は、浅草観音裏にある。| 正直ビアホール GOOD DAY, GOOD BEER 朝、昼、夜と。 “醸熱地帯”で一期一会の体験を。 第二特集 ノンアル低アル絶賛進化中! 今ここから、次なる時代へ。 “酔わない時間”も、嗜む時代をつくる。クラフトノンアルの現在地 グラスは、料理に従わない 渋谷直角 漫画「たこ RICE」 平野紗季子 EDIBLE ACADEMY 岸田繁「その皿はハーモニー」 山中瑶子「yum yum 味の想い出」 コムアイ「世界のどこかでいただきます」 藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」 遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」 田中開「焼酎ライナーノーツ」 千葉雅也「美味礼賛」 弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」 蜷川実花「FOODHOLIC」 森山未來×竹花いち子「cook me」 バックナンバー 奥付
-
4.0地元では有名な美男美女カップルの奈緒と陽一。しかし卒業を機に家業を継ぐ陽一と上京する奈緒は離ればなれに。奈緒だけではなく幼馴染で美人アスリートの美月や、美人過ぎる東大生の京子も一緒に上京し、同じシェアハウスに住むのだ。ただそのシェアハウスにはあと一人、鉄男という知らない男が入居することになっていた。鉄男は元ラガーマンで、地元ではセックスのことしか頭にない性欲モンスターのヤリチンだと知れ渡っていた。ナルシストの陽一はどんな男が相手だろうと負けるはずはないと高をくくっていたが、まさかその性欲モンスターがシェアハウスを支配していくことになるとは知る由もない。
-
4.4世界100万部突破! 読み継がれるマーケティングのバイブル イノベーター→アーリー・アドプター→アーリー・マジョリティー→レイト・マジョリティー→ラガードで構成される「テクノロジー・ライフサイクル」。 各グループの間に「キャズム(深い溝)」があると説き、世界的なベストセラーとなったのが本書です。 本書を読めば、「キャズム理論」そのものだけでなく、キャズムの「越え方」を学べます。 「なぜか売れない」「マーケ施策が効かない」「成長が頭打ち」から脱却! キャズムを越えるための4つのタスクとは? 1. 攻略地点を見極める 「ターゲット・カスタマー・シナリオ」を書く/「市場開発戦略のチェックリスト」で検証する 2. 部隊を集結させる 「ホールプロダクトの簡略モデル」を描く/パートナーとの提携を進める 3. 戦う相手を見定める 競争相手を設定する(「代替手段」or「対抗製品」)/二つの文章から成る「ポジションステートメント」を書く 4. 作戦を実行する 販売チャネルを選択する/価格を設定する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
4.3突然現れた腹違いの弟は、高校生にしてラグビー界のスーパースターだった! 華奢な体と運動音痴がコンプレックスな兄は戸惑うばかりなのに、「女の代わりに性欲処理してくれるだろ?」と「射精管理」まで強いられて――!? 強引すぎるドS弟×地味兄の学園ラブ! 筋肉オタクな美人コーチが、マッチョ主将の情熱にエロメロに溶けちゃうラガーマンシリーズも収録、オール年下攻め&筋骨隆々コミックス! 【電子限定描き下ろしマンガ1P収録】
-
3.7
-
-大学三年生の御手洗圭一は、元ラガーマンという経歴と恵まれた体格から、そのテの男にモテまくり。 そんな圭一の住むアパートのベランダに、『I am a gay!』とプリントされた際どいパンツが落ちてきた!! 落とし主は、真上の部屋に住んでいる瀬ヶ谷涼介。 イケメン好青年の涼介が颯爽とパンツを回収し、ウインクしながら「『これ』、おれと圭一さんのヒミツ。ね?」なんて言い出したからもう大変! ――どうして男にドキッとかしちゃったんだ俺?! ――どうして男に『いい匂いだったな……』とか思っちゃうんだ俺!! 一枚のパンツから始まるドタバタ&ピュアラブ、ここに開幕!
-
-バブル全盛期、女を利用して成り上がっていく一匹狼の高校生・海津龍一。 その端正なルックスとクールな性格で女生徒に人気がある彼は、 総合病院のひとり娘である内藤絵美に目をつけて接近していく……!? <第1巻「野獣」> 第1話「降臨」 第2話「野獣」 第3話「凶器」 第4話「野望」 第5話「人形」 第6話「カップル」 第7話「脅迫」 第8話「四角」 第9話「悪党」 第10話「眠り薬」 第11話「視線」 第12話「私闘」 <第2巻「財閥」> 第13話「グッバイ」 第14話「TOKYO」 第15話「外車」 第16話「財閥」 第17話「クイーン」 第18話「ダンパ」 第19話「本気」 第20話「クロフク」 第21話「ジョージ」 第22話「VIP」 第23話「女」 第24話「プール」 <第3巻「疾走」> 第25話「挑戦」 第26話「絶縁」 第27話「疾走」 第28話「奴隷」 第29話「一匹狼」 第30話「昇格」 第31話「調査員」 第32話「ホスト」 第33話「キャッシュ」 第34話「ラガーマン」 第35話「反攻」 第36話「憎悪」 第37話「タックル」 初出:週刊ヤングサンデー(小学館)
-
4.0日本人の“住み方”を変える「リノベる」の挑戦 海外を回って日本の住宅ビジネスに違和感を覚えた。 勝算もないまま走り続け、周囲を巻き込んで新たな住み方を提案する。 中古マンションを間取りから造り替えてしまうリノベーションが注目を集めている。 ベンチャー企業「リノベる」は、ウェブを使って消費者にワンストップでこのリノベーションを提供するサービスで急成長中だ。 同社を経営する山下智弘社長は元ラガーマンで、何度も挫折と失敗を繰り返しながら、挑戦し続けることで事業を軌道に乗せた。 知ったかぶりをするな、分からないことを周囲の人に教えてもらえる「明るいバカ」であれ――。 この信念を大切にして社内外を巻き込みながら最高のチームを創り上げつつある。
-
-―――――――――――――――――――――― 知らないと赤っ恥! あなたの常識力は大丈夫? ―――――――――――――――――――――― 現代人に必須の常識の教科書! 分かっているようで分かっていない常識。どんな人でも見る見るうちに常識力が身につく。今時のワンランク上の常識力を身につけたい方に! ◆こんな人におすすめ ━━━━━━━━━━ ・一般常識に不安がある ・最低限の礼儀は抑えておきたい ・キャリアアップを目指している ・仕事がデキるようになりたい ・物知りになりたい ・同僚他人と差をつけたい 【目次】 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ■序章 ・常識って何? なぜ必要? ・「常識」をどこかに置き忘れた現代人 ■第1章 暮らしの常識 ・知ってて当たり前、この違い、分かる? フィットネスとエアロビクス,ローンとクレジット,手付金と内金,消費期限と賞味期限,脅迫と恐喝 ・暮らしの常識 Q&A オン・パレード!! Qラガービールとドラフトビールの違いって何? Qアルコール分40%の日本酒はつくれる? Q二日酔いには「迎え酒」がいいってホント? Qどうしてお酒で酔うの? チャンポンはホントに体に悪いの? Q時速一千キロを超す宇宙船からこぼれ落ちないワケは? →他全30項目 ・暮らしの常識クイズ1~7 ■第2章 オフィスの常識 ・服装・身だしなみの常識 ・社内での常識 ・電話の常識 ・上司との関係の常識 ・同僚との関係の常識 ・名刺交換と紹介の仕方の常識 ・訪問の常識 ・オフィスの常識クイズ1~6 ■第3章 言葉遣いの常識 ・間違えて使えば「失礼な!」と叱られることわざ1~4 ・つい使ってしまいがちな二重敬語1~2 ・間違った謙譲語 ・おかしなていねい語 ・ことわざの問題 1『悪銭身に付かず』と言えば、どんな意味? 2『空き樽は音が高い』と言えば、どんな意味? 3『家柄より芋幹』と言えば、どんな意味? 4『一寸先は闇』と言えば、どんな意味? →他全28項目 ・言葉遣いの常識クイズ1~5 ■第4章 経済・お金の常識 ・経済・お金の常識 Q&A オン・パレード!! Qなぜ日本の経済はデフレになったの? Q失業者の定義ってあるの? 算出方法は? Q景気が良くなるって、どういうこと? Qそれでも景気はちっとも良くなりそうにないんだけれど……? Qどうして日本人は貯蓄が好きなの? →他全12項目 ・経済の常識クイズ1~9
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●手加減なし! すべて現地生録音のリアルなイギリス英語第2弾!! THE RED BOOKに次ぐ第2弾も、イギリスのさまざまな観光スポットで取材したリアルな生英語満載。20代から80代まで、幅広い年代のバラエティ豊かなイギリス英語を聞くことができます。博物館や劇場のガイドや58つ星ホテルのPR担当者のほか、プレミア・リーグのトッテナム・ホットスパーで活躍し、イングランド代表チームメンバーにも選出されたギャリー・マバット氏へのインタビューも収録。 ●多彩なイギリス英語の聞き取りに挑戦 [序章]「イギリスを鉄道で旅しよう」 交通網が整備されたイギリスでは列車でどこにでも行くことができます。文化観光マーケティングの担当者が、おすすめのルートを案内します。 1. 「ディケンズ・イン」 テムズ川を臨むパブの中で、エールとラガーの違いや、良いパブの見極め方を聞きました。 2. 「サウスバンク・センター」 ヨーロッパ最大の総合芸術施設の広報部長が、センター内のカルチャー・スポットをガイド。 3. 「ハリー・ポッター・ウォーク」 映画のロケ地を巡る人気ツアーのガイドが、ロンドンの街を歩きながらダイアゴン横町の宿屋として使われた建物などを案内。 4. 「ブック・クラブ」 イーストエンドで注目のカフェ・レストランの広報マネージャーが、店内で行われるイベントを紹介します。 5. 「ロンドン・ミュージアム」 200万以上の展示物でロンドンの歴史を紹介する博物館。ロンドン観光はここから始めるべきとPRマネージャーが語ります。 6. 「グロブナー・ホテル」 チェスターの5つ星高級ホテルの名物ドアマンとPRマネージャーが、セレブ御用達のホテルの裏側を見せてくれます。 7. 「シャーロック・ホームズ・ミュージアム」 ベーカー街221Bの建物の中は、まさにホームズ一色。ハドソン夫人役を務めるガイドが案内します。 8. 「ナショナル・シアター」 3つの劇場のそれぞれの特徴や、観劇する演目を選ぶ際の注意点などを教えてくれます。 9. 「ブリティッシュ・エアウェイズ・ミュージアム」 ボランティアで案内役を務める82歳の元航空会社員が、エリザベス王女を乗せた機長の航空日誌や火災事故にまつわる感動のエピソードなどを紹介します。 10.「元プロサッカー選手にインタビュー」 プレミア・リーグで活躍したギャリー・マバット氏が、17歳で糖尿病を患いながら、16年間も現役でプレーできた理由を語ります。 [番外編]「家庭の会話」 クリスマスの夜に集まった三世代の家族が、クリスマスカードやディナーについてとりとめもなく話す一般家庭の会話。本物の日常会話に、最後に耳を傾けてみましょう。
-
2.0
-
-42歳独身、地味な性格で趣味はもっぱらゲームや漫画、いまいち社交性の無い男・コウちゃん。 兄の無茶振りで、うるさいくらいに活発なラガーマン大学生の甥・タツキを半ば強引に居候させられることに早半年。 うるさいのが苦手なコウちゃんはいよいよこの状況が我慢が出来なくなり、この同居を解消しようかどうしようか悩んでいたのだが……!? 表題作ほか、『デカツラ』『海のビースト』など全8作+描きおろしを収録した肉体派コミックス!
-
4.0サッカー本大賞2020受賞作。 「情景の切り取り方がイニエスタのパスのように美しい。こんな旅の経験は誰かに話したくなる」 (サッカー実況アナウンサー・倉敷保雄氏) 『Sports Graphic Number』(文藝春秋)をはじめ多数の媒体に執筆、 翻訳するバルセロナ在住のスポーツライターが綴るヨーロッパサッカー紀行文。 本書には、バルセロナ、マドリード、ロンドン、パリ、リスボン、ナポリ、フィレンツェ、ベルリン、グラスゴー…… 30を超える街で受け継がれるフットボールの物語が収められている。 メッシ、クリスティアノ・ロナウド、長谷部誠、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、乾貴士、 中島翔哉、中村俊輔、中田英寿、ペレ、クライフ、ルイ・コスタ、ピルロ、モウリーニョ、アギーレ…… 数々の名選手、名将から、スペイン4部リーグ『エウロパ』の選手まで登場。 そして、日本のスペインバルでもおなじみのハモン・イベリコに、バスクのステーキ・チュレトン、 バルセロナで食べられる焼きねぎ・カルソッツから、 クリスティアノ・ロナウドが愛した「ほし鱈とジャガイモの卵とじ」。 中村俊輔が活躍したイタリア・レッジョ・ディ・カラブリアのマリア婆さんが愛した「魚介のリングイーネ」に、 ベルリンのビアホール『プロトコル』の濃厚なラガービールまで、 欧州のサッカー旅行では欠かせない「食と酒」も豊富に綴られている。
-
-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■「第3波」襲来! 国に代わって地方がコロナ対策のコントロールを ■大阪維新の新代表・吉村知事はバトル相手ともがっちりタッグ ■元大阪府職員で演説の名手、温厚な性格の横山英幸幹事長 ■国会へ挑戦、維新の戦闘力を引き継ぐ守島政調会長 ■元ラガーマン、兄貴分の岡崎総務会長はメンバー間の潤滑油 ■忘れてはならない大阪維新に団結をもたらした重鎮メンバーの功績 ■目指すのは「ワン大阪」、都構想に代わる大目標が必要だ <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
-
4.0知るほどに、お酒はおいしくなる。 大人の時間を豊かにする、一生モノのお酒の教養。 本書は、ビール・ワイン・日本酒の3つのお酒を軸に、味わいの違いや造りの基本から、 料理との合わせ方、家飲みの工夫、そして旅するように楽しむ世界中・日本中の酒文化まで ――大人が知っておきたい「お酒のたしなみ」を凝縮した一冊です。 著者は、フランスでのソムリエ修行を経て帰国後、酒販店を営むかたわら、 ソムリエ・バーテンダーとして40年以上お酒に向き合ってきた大越智華子さん。 主宰するお酒教室では、延べ7,000人以上にお酒の魅力を伝えてきました。 専門用語による難解な説明ではなく、誰もが実践できる“おいしく味わうための知識とコツ”を 中心に、やさしく丁寧にお酒の世界へと導きます。 【第1章 ビール】 クラフトビールの多様性、150を超えるスタイル、5000年を超える歴史、エールとラガーの違い、 酵母の秘密、グラスで変わる味わい、料理やスイーツとの相性、ノンアルの最新事情、世界のビール文化……など。 【第2章 ワイン】 「色」から入るワイン選びのキホン、好みの味の見つけ方・伝え方、覚えておきたい主要ブドウ品種、 自然派ワインの基礎、スパークリングの造り方、ラベルの読み方、アペリティフ文化、 チーズや和食とのマリアージュ、世界の銘醸地への旅……など。 【第3章 日本酒】 「純米・吟醸・本醸造」とは、米と水と人が生む個性、酒器・温度の奥深さ、季節で変わる味、 料理やチーズとの相性、健康と美容の話題、全国各地の酒蔵への旅、世界で注目されるSAKE……など。 今日の一杯が、ちょっと特別になる。 お店でも家飲みでも活かせる教養を身につけ、何気ない日常を“上質なひととき”に――
-
3.0
-
4.2【内容紹介】 「一番搾り」「淡麗」「氷結」を生んだ伝説のヒットメーカー初の評伝!! 戦後のキリン最大のヒット商品である「一番搾り」をはじめ、「ハートランド」、発泡酒の「淡麗」「淡麗グリーンラベル」、第3のビール「のどごし」、そして缶チューハイ「氷結」……。 これらはみな、一人の人物が作った商品である。 その人の名は、前田仁。 手柄を部下に与える上、マスコミ嫌いだったこともあり、世間的には「知る人ぞ知る」存在だったが、飲料業界では名の知れた不世出の天才マーケターである。 戦後長らくビール業界のトップ企業だったキリンの、絶対的な主力商品は「ラガー」だった。 だが前田は、商品を開発するにあたって「打倒ラガー」を掲げる。 なぜ前田は、自社の主力商品を潰そうとしたのか――。 そして、いかにして凋落する名門企業を復活させたのか――。 いつもニヤニヤ笑顔で飄々としていたが、部下からの信頼は厚く、上司に対しても決して忖度はせず、常識や前例にとらわれない発想で次々とヒット商品を生み出した前田仁のマーケター人生に、ビール業界を30年以上取材し続けてきた著者が迫る。 「キリンの天皇」と呼ばれた本山英世や、サントリーの佐治信忠会長、前田を師と仰ぐ現在の湖池屋社長・佐藤章(元キリンビール)、前田の部下だった漫画家のしりあがり寿はじめ、ビール業界の傑物たちとの秘話も明かされる。 ビールが最も熱かった時代に、変化を拒む巨大企業の中で、権謀術数や子会社への左遷などの逆境を乗り越え、信念を貫き続けたヒットメーカー初の評伝! 【著者紹介】 [著]永井 隆(ながい・たかし) ジャーナリスト。1958年生まれ。群馬県桐生市出身。明治大学卒業。日刊紙「東京タイムズ」記者を経て、92年に独立。ビールや自動車などの企業活動をはじめ、組織と人との関係、人事制度、外国人労働者などをテーマに、新聞・雑誌・WEBメディアにおいて幅広く執筆活動を行っている。中でもビール産業については、東京タイムズ記者時代を含め、30年以上取材を続けている。主な著書に、『サントリー対キリン』『アサヒビール30年目の逆襲』『ビール15年戦争』『ビール最終戦争』『EVウォーズ』(以上、日本経済新聞出版社)、究極にうまいクラフトビールをつくるキリンビール「異端児」たちの挑戦』(新潮社)『、移民解禁』(毎日新聞出版)、『ドキュメント 敗れざるサラリーマンたち』(講談社)など多数。 【目次抜粋】 第1章 打倒「ラガー」極秘作戦 ・ラベルのないビール ・「ラガー」という聖域 ・殿様商売 ・「ハートランド」の裏コンセプト 第2章 大いなる助走 ・屈折を抱えた少年 ・花の73年入社組 ・桑原学校 第3章 「スーパードライ」の衝撃 ・「どぶ板」の営業部隊 ・黙殺されたレポート ・住友銀行から来た男 ・「ドライ戦争」勃発 ・「魑魅魍魎」巣くう伏魔殿 第4章 「一番搾り」が生まれた日 ・ロングセラーの条件 ・麦汁の一滴は血の一滴 ・「天皇」への直訴 ・「ラ党の人々」事件 ・突然の左遷 第5章 首位陥落 ・アサヒの罠 ・ラガーvs一番搾り ・生ビール化の失敗 ・暗黒時代 第6章 天才の帰還 ・本社の最年少部長へ ・「発泡酒はまがいもの」 ・「淡麗」の新しい価値 第7章 ホームランバッターの嗅覚 ・ヒットの予感 ・安売り合戦 ・「淡麗グリーンラベル」ヒットの理由 第8章 「異質」が生んだ「氷結」 ・子会社の男 ・打倒サントリー ・缶チューハイの革命児 ・運命のネーミング変更 ・前田が撒いた「種」 ・マーケティングで一番重要なこと ・あえてダサく作れ 終章 昔話では食えない ・ゲームチェンジャーとしての「極生」 ・困った時の前田頼み ・幻のサントリー統合計画 ・キリンとの別れ
-
3.0コリシが語った、一つになれば何だって成し遂げられる! 2020年6月、朝日新聞に「差別や貧困 目を背けない――ラグビーW杯黒人初の南ア主将コリシさん」という記事が掲載された。2019年、日本で開催されたラグビーワールドカップで黒人初の主将として話題になったシヤ・コリシの南アでの活動とインタビューが胸を打つ。 黒人居住区タウンシップに生まれ育ち、食事も満足にとれなかった少年時代、ラグビーがかけがえのないものになっていった。当時ラグビーは白人のスポーツだったが、アパルトヘイト廃止などを経て、いつか代表になりたい、という夢をかなえる。そして、2019年のワールドカップでは、チームの主将を任されることに。結果は優勝という最高のものになったが、アパルトヘイト撤廃後も、差別や貧困問題は置き去りに。コリシは、みずから財団をつくり、コロナ禍で苦しむ人々へ「恩返し」を始める。 本書は、コリシに話を聞いた朝日新聞記者が、南アの過酷な差別や貧困に立ち向かうラガーマンの実像に迫る。
-
-「意志あるところに必ず道あり」 個の判断力を磨き、チームのラグビー理解力を高め 2019、2020年度史上9校目の花園連覇達成! 日本代表に名を連ねる数多くの名ラガーマンを輩出し続ける “東の横綱”桐蔭学園ラグビー部の強さの源とは? 第1章 史上9校目の花園連覇達成! 第2章 桐蔭高校ラグビー部の指導者になるまで 第3章 花園連覇の相模台工業を下し、初の花園出場! 第4章 監督となり全国の強豪校へと成長する 第5章 花園の頂点に立てない苦しい時代に学んだこと 第6章 桐蔭学園ラグビー部について 第7章 高校ラグビー、日本ラグビー界への提言 第8章 今後の指導者としてのキャリアについて 【関係者インタビュー】 ◆佐藤健次(55期キャプテン/早稲田大学1年)◆伊藤大祐(54期キャプテン/早稲田大学2年)◆小西泰聖(53期キャプテン/早稲田大学3年)◆金子俊哉(桐蔭学園ラグビー部FWコーチ)◆四宮洋平(31期/元ラグビー日本代表/東京山九フェニックス監督)◆前田励文(桐蔭学園ラグビー部ストレングスコーチ)◆櫻井朋広(40期/元NEC&清水建設/清水建設江東ブルーシャークス採用担当)◆小倉順平(45期/元ラグビー日本代表/横浜キヤノンイーグルス)◆中澤暁雄(桐蔭学園ラグビー部チームドクター)◆堀越康介(48期/ラグビー日本代表/東京サントリーサンゴリアス)◆福本剛(桐蔭学園ラグビー部トレーナー兼コーチ)◆齋藤直人(50期/ラグビー日本代表/東京サントリーサンゴリアス)◆菅原聡(36期/一般社団法人Green innovation代表理事)
-
-ラグビーワールドカップが1987年に初めて開催されてから全ての大会に出場を果たしているジャパンだが、その軌跡は栄光からは程遠く7大会で1勝2分け21敗。そして、数多くの敗戦の中でも最も屈辱的だったのが1995年第3回大会のニュージーランド戦での17対145だった……。それから4年間、失ったジャパンのプライドを取り戻すために増保輝則、元木由紀雄、薫田真広、村田亙、中村航、廣瀬佳司、岩渕健輔、アンドリュー・マコーミックら日本代表のラガーマンたちは何を思い、何を成し遂げようとしていたのか? 筆者が自身の全人格をかけて選手たちと向き合い取材を重ね、初めて明かされる真実がここにある!
-
4.3
-
-徹底取材! 長野県各地で今も起きている怪奇現象の数々を丸山政也が描く! 心霊譚が絶えない長野市のホテル 善光寺に巣食う妖しい怪異の数々 死者に呼ばれる軽井沢大橋 車中に何かが乗り込む碓氷峠 小岩嶽城址の怨霊武士 菅平高原の首なしラガーマン 〈奇譚百物語〉シリーズの丸山政也が地元長野県の怖い話を纏めた実話怪談集! ・松本市のとある住宅におぞましい異形が巣食う…「借家」 ・木曽路にて、不気味な猿に導かれた先で驚愕の光景が…「猿の怪話」 ・断崖で視たこの世の者とは思えぬ存在…「半過岩鼻」 ・天竜川の舟下りで現れた恐ろしい怪異…「南原橋」 ・日本有数のパワースポットで撮れた不可思議な心霊写真…「分杭峠」 ・岡谷市の神社の怪異、その裏に凄惨な事件が…「池に浮かぶもの」 ――など身も凍る恐怖体験談に加え怖い民話も数多く収録! 伝承の宝庫・信濃には恐ろしい場所が数多く存在する…
-
-2016年8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックから正式種目となった7人制ラグビー。その女子日本代表が「サクラセブンズ」だ。2009年に正式種目に決まって以降、彼女たちは「世界で一番走ってきた」。親友と一緒に“世界”を目指す者、別の競技からラグビーという新天地に飛び込んできた者、家族に支えられ愛する娘との約束を守るために戦う者……。彼女たちはさまざまな想いを胸に、金メダル獲得を信じて、走って走って、倒れても倒れても立ち上がってタックルし傷だらけの青春を送ってきた。そんな女性ラガーたちの生き様を追い続けてきた著者が、彼女たちの魅力ある“言葉”に着目し、全選手に取材。ひたむきさ、絆、仲間、努力……女子ラガーの熱のこもった言葉は、きっと読む人の勇気を引き出し、心を奮い立たせるはずです!
-
5.0伝説のロックバンド頭脳警察のオフィシャルカメラマンを務め、東日本大震災の被災地で撮影した「希望の向日葵」が人々の共感を呼ぶなど、「松葉杖のカメラマン」で知られる筆者が母校・佐野高校のラグビー部時代にスクラム中の事故で頸椎損傷の大けがを負ってからの道のりを振り返ったノンフィクション。過酷なリハビリも持ち前のユーモアで明るく乗り越え、カメラマンとして米国やパレスチナ自治区ガザ、震災被災地などでさまざまな人々と出会い、新たな絆をつくりあげていく。特に「生涯ラガーマン」を自称する筆者がスクラムでのけがのきっかけとなった相手と36年ぶりに再会する場面は実に感動的だ。
-
5.0若いから無茶ができる!それを青春と呼ぶ! 無茶なことができるのは、若さの特権だ!そして若いから、青春だから、自分に迷う!それも若さの特権だ!! ひょんなことから知り合った元高校球児・ラッキューと、元超高校級ラガー・コッセツ。旅をしながら「なんでも屋」を営むコッセツに、大学を目指して浪人中のラッキュー。二人がたどり着いた、自分探しの旅の結末は!? 80年代にスピリッツ誌上で大好評を博した、笑いあり、涙ありの青春グラフィティ!!
-
3.7戦争に翻弄されたラガーマンたちの運命の青春! 「戦争に行く前に、ライバルと最後の試合がしたい」昭和18年秋、学徒出陣の直前、非公式かつ内密にあるラグビーの試合が行われた。東大―京大戦である。惜別の思いで迎えたノーサイド。その後、学生たちは戦場へ赴いた――。 2019年のW杯で社会を湧かせた日本ラグビーだが、じつは戦前から学生ラグビーを中心に東西で大きな盛りあがりを見せていた。やがて日本は戦争に突入、戦局の悪化に伴い試合は次々と中止に。学徒出陣、特攻、原爆、シベリア抑留――楕円球を追った若者たちは、否応なしにその渦に巻きこまれていく。 本書では、日本ラグビーの黎明期に創部し、関西を中心にラグビーの興隆に大いに貢献した京都帝国大学(現・京都大学)ラグビー部を主人公に、東大・慶大・早大・明大・同志社大などのライバル校の歩みも交え、戦前・戦中のラガーマンの軌跡をたどる。
-
4.0順風満帆に映る彼のラグビー人生は決して平たんなものではなかった。度重なる怪我、若手の台頭、その中で起こる日々の葛藤。本書にはカーターの成功と失敗の歴史が刻まれている。それは、私が描いていた彼のイメージからはかい離していた。プレーから推測する彼のイメージは、もっと冷静沈着なものであったが、その仮説は間違っていた。ダン・カーターは、我々と同じように苦悩・煩悶し勝利に一喜一憂する一人のラガーマンであり、誰も真似できないパフォーマンスを発揮する唯一無二のラグビープレーヤーである。どちらの切り口も彼を的確に表現している。(野澤武史氏の解説より)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝倉未来・ブレイキングダウンを「壊し続ける」リアルマガジン ***スペシャルインタビュー*** BreakingDown CEO 朝倉未来 BreakingDownの〝頭脳〞が語る 熱狂を生み続ける「戦略」と「変革」 ***「BreakingDown」スターたちの伝説創造*** 叛逆の問題児 ◆こめお 苦難の刑務所生活で得た人生の大転換と道標 アウトローのカリスマ ◆瓜田純士 「職業・瓜田純士」という唯一無二の修羅の生き様 キング・オブ・ムードメーカー ◆10人ニキ ビッグドリームをつかんだ男の生きるテーマは 「青春を取り戻す」 ケンカバトルロワイヤル代表 ◆バン仲村 瓜田純士との〝清算マッチ〞敗北と世界進出の野望 キング・オブ・アウトサイダー ◆啓之輔 格闘技との出会いで救われた〝凶状半生〞 三福神の人柱力 ◆萩原裕介 「年商30億円超」成功者の経営哲学と挑戦し続ける心 濱の狂犬 ◆黒石高大 歩み続けた〝男道〞とBreakingDownへの決意 ***「BreakingDown」ドリームを渇望する挑戦者たち*** 勾配ニキ ◆信原空 無軌道な借金ライフと世界的スターへの夢 不屈のグラップラー ◆樋口武大 イジメられっ子の復讐劇と〝逃げる〞という信念 Mr.BreakingDown ◆川島悠汰 ミスターブレイキングダウン 〝BreakingDown愛〞を語る 150キロの最恐ラガーマン ◆ノッコン寺田 「あえて、空気を、読まない」〝AKY〞で切り開く爆進人生 2メートル超えのハーフモンスター ◆エドポロキング 身体能力の怪物が抱くBreakingDownの先の野望 母のために戦います ◆外枦保尋斗 〝母を求めてBreakingDown〞人生をやり直す戦いの旅 沈まぬ太陽 ◆ぬりぼう 〝ビビりキャラ〞で一発逆転 「人生、マジで変わりました」 ***超インフルエンサーが語る「BreakingDown」*** 論破王 ◆ひろゆき ブレイキングダウンはリアリティショーで、格闘技は味つけ Repezen Foxxリーダー ◆DJ社長 格闘技業界は部外者を受け入れない閉鎖的な感じがします! 青汁王子 ◆三崎優太 令和の時代は根性論だけでなく、〝コスパ〞も考えることが必要 ***スペシャル対談*** ダークヒーロー 安保瑠輝也 × 安保瑠輝也の内弟子 ジョリー ブレイキングダウンは強いだけのヤツが偉そうにできる舞台じゃない! ***プレイバック「BreakingDown」あの熱狂と衝撃をもう一度!*** ◆ブレイキングオタクリョウ監修 ◆BreakingDown事件乱闘史 ◆BreakingDown伝説の「迷場面」 ◆BreakingDown「あの人はいま?」 ***「BreakingDown」SUPPORT INFORMATION*** BreakingDownの選手と一緒に目指す全国制覇! 不良系バトルRPG ◆「喧嘩道」 「ブレイキングダウンアリーナ」で〝遊べる〞〝稼げる〞 夢のメタバース ◆「XANA」 遊びながら仮想通貨を稼げる 対戦型バトルゲーム ◆「PROJECT XENO」 朝倉未来プロデュースの 「MIKURUハウス」を販売する ◆「鬼丸ホーム」 ホワイトニングサロン「エクシアホワイト」を 全国105カ所に展開する ◆「ecxia」 朝倉海が愛飲する 〝新世代エナジードリンク〞 ◆「ASAP CLUB」の実力 日本初のタトゥー除去専門医療機関 ◆「ziz CLINIC」 「BreakingDown」Partner Sponsor Products ◆ブランド和牛「佐賀牛」 ◆エイジングケア美容液「gradis」
-
4.7【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 92歳のラガーマン・医師が伝える、何歳になっても生きがいを持って積極的に生きる術。人生100年時代を生きるヒントの書。 楕円のボールを追い続けて、気づいたら92歳になっていた……。 世界初・40歳以上のラグビークラブ「不惑倶楽部」の最高齢メンバー永山隆一さん。ラガーマンでも医師でもあり、かつては東芝府中ラグビー部のチームドクターとしてその躍進を支えた。「ただ好きなことを続けてきただけ」という永山さんは、ラグビー愛を広めたいと、国内外メディアの取材を受けたり、車のコマーシャルに登場したり、90代になってもラガーマンとしての気力に満ちている。 「何もしなければそのまま老いていくだけ」「ラグビーがあるから生きている」「まだまだうまくなりたい」と言う92歳。その姿からは、「好きなこと」「生きがい」が何歳になっても人を輝かせることを教えられる。家族や仲間に支えられながら、後輩ラガーマンたちの目標・勇気として、ラグビーの精神One for all, All for oneを体現する永山さん。92歳ラガーマンのこれまで、今の姿、そしてこれからを追う本書には、人生100年時代の生き方ヒントが詰まっている。 永山さんを目標に、90代になってもラグビーを続けたいという、チームメイトの80代ラガーマン5人も登場。ラグビーという激しいスポーツを続けるための健康づくり、トレーニング、日々の暮らし方や生きがい、人づきあい、年を重ねて考えることなど、1人1人違う秘訣を紹介。 ※電子版は写真がオールカラーとなっています 永山 隆一(ナガヤマリュウイチ):1932年(昭和7年)大阪府生まれ。ラガーマン。医師。40歳以上のラグビークラブ「不惑倶楽部」の最高齢メンバー。元・東芝府中ラグビー部チームドクター。小学生時代、鹿児島県への戦時疎開のため断念したラグビー。大学ではそのあこがれが叶い、ラグビー部を創設。以来70年以上、ラグビーとともに人生を歩んできた。1951年東邦大学医学部入学。1957年同大学卒業後、関東逓信病院(現・NTT 東日本関東病院)、東芝中央病院(現・東京品川病院)などに外科医として勤務。そのかたわら、1984年に永山クリニックを開業。現在は名誉院長。1993~2002年、東芝府中工場(事業所)健康管理センター長も務めた。 不惑倶楽部(フワククラブ):世界初の40代以上のラグビークラブ。1948年(昭和23年)創設。その後、関西「惑惑ラグビークラブ」、九州「迷惑ラグビー倶楽部」など、「惑」リーグが国内各所に発足。「不惑ラグビー」の潮流は世界にも伝わり、「ゴールデン・オールディーズ・ワールドラグビーフェステイバル」として、1979年からシニアラガーマンの国際大会が定期的に開催されるようになった。年代別のパンツの色分けなど不惑倶楽部のルールのいくつかは、現在、世界のシニアラグビーの共通ルールに。生涯スポーツとしてのラグビーを牽引し、病院での介護ボランティアなど社会貢献活動も続ける。2000年に特定非営利活動法人化。定期的な練習に加え、地方・海外遠征なども含め年間多数の試合を開催。メンバーには80代から加入した人や女性もいるなど多彩。
-
4.3身体を激しくぶつけ合う熱きスポーツ・ラグビー.仲間を信じ,協力しなければトライは生まれない.真剣勝負の中で得るのは,勇気とフェアな精神,そして生涯の友だ.中学高校時代にラグビーに出会い,その後大きく人生を変えていった人びとがいる.6人のラガーマンを追い,その成長の軌跡をたどる.
-
4.8初心者も楽しめるラグビー講座 [巻頭言] 糸井重里さんは 「ラグビーに足りないのは コロッケパンかもしれない」と言った [スペシャル座談会] 糸井重里×畠山健介 ×真壁伸弥×生島淳 「南アフリカ戦は、最高の教科書 !」 [沢木敬介解説] 1.「ほぼ日」読者の素朴な疑問に答えます 2.ツウぶるためのプロフェッショナル解説 [深掘りトーク !] 中竹竜ニ×糸井重里 「ラグビーの話をしていると、 いつも“組織”のことを考えてしまう」 注目選手&戦力分析 [各国大使館が全面協力] 出場19カ国観戦ガイド。 プールA アイルランド/スコットランド/ロシア/サモア プールB ニュージーランド/南アフリカ/イタリア/ナミビア/カナダ プールC イングランド/フランス/アルゼンチン/アメリカ/トンガ プールD オーストラリア/ウェールズ/ジョージア/フィジー/ウルグアイ 日本代表を応援しよう! [思わず話したくなる!厳選40人] 日本代表小ネタ満載 選手名鑑 [5つのポイントを伝授] 五郎丸歩が教える 「日本代表のおいしい見方」 [独占インタビュー] リーチマイケル 「ジェイミージャパンは、ニッポンの未来」 [166cmの司令塔] 田中史朗 「“たまご泥棒”の愛があるから」 [両親にルーツを聞く] 福岡堅樹 「“医武両道”の原風景」 [恐るべき練習量] 地獄の宮崎合宿に潜入 ! [前主将のメッセージ] 廣瀬俊朗 「控えに回って蒔いたキャプテンの種」 W杯観戦のツボ、教えます [放送予定も完全網羅] 48試合スケジュール表 &会場ガイド [日本戦以外のオススメ] 穴場対戦カードはこれだ ! [開幕前に要チェック] 読みたいラグビー本&観たいラグビー映画 [開幕前に要フォロー] W杯が1.3倍楽しめるTwitterリスト [徹底検証] ラグビーボールの気まぐれさについての一考察 [5分でわかる] ラグビーW杯の歴史 名勝負/規格外プレーヤー/事件簿 [コラム ノーサイド] 1.ノーベル賞学者も、あのアイドルも ! 「元ラガーマンの著名人図鑑」 2.日本人で唯一選出・久保修平さんに聞く 「審判のお仕事」 3.ベッカム級続出 ! 「イケメン選手図鑑」 4.気分アップ間違いなし ! 「ラガーシャツコレクション」 ※電子版では、特別付録は収録されていません。予めご了承ください。
-
-連日の深夜残業で疲労が蓄積していた狭間(受)は、満員電車の中で思わずラガーマンの脇に顔をうずめてしまう。 強制的に匂いを嗅ぎ、意図せず勃起してしまったことで痴漢を疑われた狭間は、男と取引を交わすことに。 ラガーマン3人を自室に招き入れ、そのまま彼らの命令に従うことになる。 ■プレイ内容 ・脇の匂いを強制的に嗅がせる ・複数プレイ (モブ攻め3人) ・フェラ ・おしっこをかける ・体に落書き ・体格差 エロ9割です。 会社員・ラガーマンという設定ですが、特にそれを活かしたプレイは出てきません。※数コマだけオフィスにいたり、ラグビーの練習をしたりしている。 ■補足 ・本文28P + おまけ漫画2P ・白抜き修正版になります。(棒抜き修正版と内容は同じです) Wao X:@Wao18785 pixiv:106510026
-
4.1「んあッ!ふ…太い――!」「まだイっちゃダメですよ?」私、とんでもない大男に“秘密の花園”を突かれまくりました…。――希芽代(28歳)は、食生活改善のため、料理代行サービスを依頼することに。現れたのはラガーマンのような大男・薔薇園みちる。謎多き彼は料理上手なのに、なぜかちょっぴり寂しそう。気づけば胸が高ぶって、一緒のベッドでトライ開始? 彼のギンギンなアレで絶頂寸前イカされちゃう…! 鬼才・冴島つきが描く笑撃えっちなラブコメ、ついに開幕★ ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.3」に収録されています。重複購入にご注意ください。
-
3.5
-
3.7
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくたちが大人になってから、もっとも身近なお酒「缶ビール」 懐かしいあの絵、あのロゴ、あのデザインが満載!! 名所、ご当地、鉄道、イベント記念、そしてキャラクター… もうないブランドも、まだあるロングセラーの移り変わりも 昭和、平成に登場した無数の“ビール缶”が大集合!!! ページをめくればほら、勢いよくあふれ出すあの頃の記憶。 ビールの泡のように消えていった想い出たちとまた逢える。 オトナの気分ではじめて買った、あの缶ビールのほろ苦さ。 味もわからず、海外ブランド片手にかっこいいつもりでいた学生時代。 花見で、海で、レジャーシートの上、皆でワイワイ飲んだ樽型ビール。 旅先でお土産に買った、珍しいご当地デザインの缶ビール。 人には飲み干したビール缶の数だけ想い出があるのかもしれない。 本書のテーマは、日本の「ビール缶」の歴史。1958年に日本で初めての缶入り ビールがアサヒから発売されて以来、60年余にわたる日本のビール缶の移り変 わりを総覧できる一冊です。 ビールメーカー各社の昭和から続くロングセラーブランドのデザインの変遷、 五輪、万博、新幹線開通などといったイベントの記念デザイン缶、名所やご当 地などをフィーチャーした限定商品、プロ野球ほかスポーツ関連、サントリー のペンギンに代表されるキャラクターデザイン缶……などなど、昭和から平成 にかけて各社が発売した多種多様な商品をバラエティ感満載でご紹介。さらに、 広告やノベルティグッズ類も多数掲載しています。 アサヒ、キリン、サッポロ、サントリーの大手4社にオリオンも加えた国内ビ ールメーカー各社の、総数にして約800に上るビール缶を収録! 【主な内容】 ◎時代を超えて愛される ロングセラービールたち ・キリン ラガービール ・サッポロ 黒ラベル ・アサヒ スーパードライ ・サントリー モルツ ◎年代で見るビール缶 昭和編 ・〜1979年 ・1980〜1989年 ◎昭和の空気が蘇る あの頃のデザイン缶 ・スポーツ ・祭り ・名所・ご当地 ◎年代で見るビール缶 平成編 ・1989〜1999年 ・2000〜2019年 ◎コラム ・ビール缶の形の変遷とプルトップいろいろ ・小型缶と新商品PRでもらえた試飲缶 ・デザインいろいろ! もらって嬉しいビール券 ……etc. 【著者】 長谷川正人 1958年9月9日生まれ(6日後に日本初の缶ビールがアサヒから発売)。 1980年代よりビール缶を集め始め、現在約9000缶保有する、日本有数のコレクター。コンサルティング会社勤務。会計分野の著書多数。
-
-アフリカで誕生後、世界をひろげてきた人類の壮大な旅路――グレートジャーニーとも呼ばれる――その旅を、陸路ではなく、海をわたる手段としての船の発達を通して見た、他に類をみない歴史がここにある。 紀元前三千年、モンゴール系の稲作民族が台湾からフィリピン、インドネシア、マレー半島へと、カヌー(刳りぬきの丸木舟)で南方の海にわたっていった。 このオーストロネシア(南島)語族は紀元前千五百年にミクロネシアへ、さらに紀元前九百年にはメラネシアをへてポリネシアに達し、西暦十世紀にはハワイへ、十一世紀にはイースター島、十三世紀にはニュージーランドへと達した。 そうした過程でカヌーは大型化し、双胴船が誕生し、クラブクロゥと呼ばれる帆はさらに進化し、人間がつくりだした最も美しい乗り物といわれる大型帆船へとつながっていく。 目次 オーストロネシア語族 フェニキアと古代ギリシャ ローマとバイキング、そしてハンザ同盟 鄭和の宝船 ガレー船からキャラック船へ レパトン沖の海戦 スペイン無敵艦隊とオランダ東インド会社 カリブの海賊と英国東インド会社 黄金の陸地探索 テラオーストラリス トラファルガーの海戦 捕鯨船 ビーグル号 難破船と燈台 木曜島ラガー クリッパー ヨットレース、そして小さな鰭 帆船の種類
-
-
-
3.9「意識する」「受け入れる」「行動する」「率いる」「フォーカスする」「整える」――。 ラグビー日本代表〝最強の男〟が初めて明かした〝最高の準備〟のためのシンプルな思考習慣。 選手として、チームのキャプテンとして、これまでのラグビー人生の中で学んできた、考え方や意識作り、自分との向き合い方、「弱さ」の受け入れ方、目標設定術といった姫野流セルフコーチング・メソッドからリーダー論、組織マネジメント論までを余すところなく書き下ろし。ラグビーファンの間ではお馴染みの、姫野さんが7年間にわたって書き溜めているラグビーノート"姫野ノート"の一部も初公開&収録しています。 ラガーマンやアスリートはもちろん、学生や新社会人、ビジネスマンまで、誰もが実践&応用できる「考える力の作り方」が満載の一冊。 ●1章 「目の前」だけにフォーカスする ・「今、この瞬間」だけを変える ・スコアボードは「見ない」 ・メンタルは「鍛えられない」 ・評判も批判も「すべてノイズ」 ......etc. ●2章 自分の中に「芯」を作る ・芯とは「自分の基準」 ・ルーティンは「作らない」 ・自分の強みは「誰かに求められるもの」 ・信じるから「任せられる」 ・リーチマイケルの「芯」 ......etc. ●3章 本当の自分と「向き合う」 ・「弱い自分」を受け入れる ・ノートで「自分と対話する」 ・自分に「矢印を向ける」 ・信じるから「任せられる」 ・初公開「姫野ノート」を解剖する ......etc. ●4章 リーダーの「伝える」力 ・伝えるのは「5つのうち2つだけ」 ・「自分の言葉」だけが人を動かす ・目を合わせて「同じ画を見る」 ・「下を育てる」に逃げない ・最高のリーダーは「不完全」 ......etc. ●5章 人は誰でも「一流」になれる ・「結果を出す人間」が一流なのではない ・少年はアパートの階段で「月を見上げていた」 ・恨むことは「逃げること」 ・落ちているゴミを「なぜ、拾うのか」 ......etc. ●6章 最強マインド「失敗したい」を手に入れる ・ミスも失敗も「良いこと」 ・成果にフォーカスしないから「楽しめる」 ・海外で味わった「人生最大の失敗」 ・「失敗を繰り返さない」ための時間差レビュー ......etc. ●7章 「前提」を捨てて「概念」を壊す ・前提条件は「ただの思い込み」 ・「自分に期待」し続ける ......etc.
-
3.0華麗なステップ、卓越した戦術眼と、創造力あふれるプレー! 京都・伏見工高、同志社大で全国制覇。神戸製鋼では、不滅とされた新日鉄釜石に並ぶ、日本選手権7連覇に貢献した、平尾誠二――日本ラグビー再建の切り札として、世界の壁に果敢に挑み、日本ラグビーを変えた。天才ラガーマンの栄光と挫折、その全軌跡をたどる、白熱のスポーツ・ノンフィクション。<『平尾誠二、変幻自在に』改題作品>
-
4.3リーダーの心がわかる、ビジネスマンの必読書! 「強い組織」「強いリーダー」「強い個」の作り方から、 不屈の精神を持つ「強い日本人」になるための 珠玉の言葉を一冊に! “ミスターラグビ―”と称され、 ラグビー日本代表の不動の司令塔として活躍し、 神戸製鋼ラグビー部のGMを務めていた平尾誠二氏が、 2016年10月、53歳の若さで亡くなった。 日本初開催となる 2019年のラグビーワールドカップを前にした突然の訃報に、 日本中のラグビ―ファンの悼む声が相次ぐ中、 平尾氏が遺した数々の名言をまとめ、 解説を加えた緊急発売の一冊。 稀代のラガーマンは、 同時に真のリーダーでもあった! 本書は、指導者として発言された言葉の中から、 組織をまとめていく「リーダーの力」という キーワードをテーマに構成した。 心に留めたい91の矜持は、 わたしたち日本人すべてに対する 平尾氏からのラストメッセージそのものである。 平尾氏の妻、平尾恵子さんが「家族への言葉」、 伏見工業高校ラグビ―部総監督の山口良治氏が 「平尾少年がミスターラグビ―になるまで」を特別寄稿。 また、平尾氏と同学年で親交のあった、 ノーベル生理学・医学賞を受賞した 京都大学 iPS細胞研究所所長の山中伸弥氏が、 平尾誠二さんをしのぶ「感謝の集い」で語った 弔辞「人を叱るときの4つの心得」を全文掲載した。 「友として、同世代のリーダーとして、 あなたの魂の言葉は一生の宝物。 また会おうな、平尾さん」 (山中伸弥さん) 「私たち家族は あなたに出会えて幸せでした。 心を込めて、“ありがとう”」 (妻・平尾恵子さん)
-
3.3
-
4.3麦芽やホップの役割とは? エールにラガー、ピルスナー。ドイツにチェコ、ベルギー、日本……それぞれどこが違う? 「生ビール」は何が「生」か? 「キレ」「コク」の正体は? そして何より、おいしく飲むためには――。自ら醸造会社を率いていた著者が、「一回きりのビール人生を楽しんでもらいたい」と起源、歴史、製法、見分け方、飲み方を余すところなく指南。この一杯のために生きている人すべてに捧げます。
-
3.3最初の1杯はビールで!そんなビール党の人たちにとってうれしい話が満載の一冊です。ビールにまつわるさまざまな誤解や疑問に、20年以上にわたりビールホップの研究を続ける著者が、ていねいに答えていきます。とくに、ビールの苦味成分、ホップの薬理作用に注目。ホップの持つさまざまな効果効能について紹介しています。また、ホップ成分のなかでも特に抗酸化作用が強い「イソフムロン」という化合物には、認知症を止める神経細胞保護作用、抗炎症作用、抗肥満作用など、さまざまな薬理効果があることが証明されています。体にいいことばかりの「ホップ」成分は、生ビールよりもラガービール、エールビールにたくさん含まれていることも知っておきたいポイントです。健康のために、毎日1杯、今日からビールを飲みましょう!
-
3.3ラグビーにおける「フルハウス」とは、一試合で同じ選手が、トライ、コンバージョンゴール、ペナルティゴール、ドロップゴールをすべて決めることを言う。本書は、日本人として初めてニュージーランド代表チームのオールブラックス入りしたラガーマン、早見剛大の物語である。2027年ラグビー・ワールドカップ、プール戦でオールブラックスは日本代表とぶつかる。かつて日本で一緒にプレーしていた仲間との激突! ラガーマンの孤独、友情、絆、葛藤……。自らもラガーマンであった著者が、そのラグビー愛のすべてを込めて書き上げた究極のラグビー小説。堂場瞬一スポーツ小説の頂点とも言うべき傑作!
-
4.0中学卒業の記念に、日帰りハイキングに出掛けた光たち。だが突然の豪雨に襲われ、崖の上で立ち往生してしまった。眼下の道路を見ると、救急車が落石に潰され、今にも転落しそうになっている。ところが、そこへ屈強な男たちが現れ、全員で車を押し戻し始めた。彼らは社会人・学生合同の合宿をしていたラグビーの選手たち。救急車が運んでいるのは、手術で使われる移植用の心臓だった。だが道が分断され、このままでは病院に届けることができない。そこでラガーマンたちは思い切った行動に出る。そして光も…!?中途半端な自分を変えたいと、高校入学と同時にラグビーを始めた榊光の物語。「ONEFORALL、ALLFORONE」の思いを胸に抱き、楕円形のボールに青春を賭ける!
-
-
-
-『勇気と献身』とは、ラグビー選手の姿勢を表した言葉でもある。トップスピードで向かってくる相手と正面から生身でぶつかる勇気。チームメイトのために自分の身体を投げ出す献身。選手たちの強いハートと熱いプレーは、一度魅せられたファンを掴んで離さない強い磁力を持つ。この書籍は、そんなラガーマンたちの魅力を象徴するストーリーを集め収録した。ここに紹介した物語たちを、生きる力の湧いてくる「読むサプリメント」として、あらゆるライフシーンにおいて活用してほしい。『あくなき挑戦』は、2000年から前回ワールドカップが行われた2003年までのプレイヤー、物語を収録。主な登場人物(チーム)は、「仙波優」「今泉清」「清宮克幸と同志たち」「NECグリーンロケッツ」「土田雅人」「元木由記雄」「アンドリュー・マコーミック」「箕内拓郎」「アンドリュー・ミラー」。
-
4.1いまも聞こえる君の声に励まされ、勇気をもらって、僕はこうして生きている――京都大学iPS研究所所長・山中伸弥氏の言葉です。山中氏をはじめとする15人の友が、天才ラガーマン・平尾誠二と過ごした人生の宝物のような日々、そして、いま平尾が語りかけてくることを綴ります。平尾誠二は、いまも人々の心の中で生きているのです。涙なしには読めない、喪失と再生の15の物語――なぜ君といると、あんなに楽しかったのだろう。そして、平尾誠二とワールドカップを見たかった‥‥。
-
-元ラガーマンで商社に勤務する翔は、出張先のロンドンで怪しげな男たちを発見する。いち早く異変を察知した翔が、凶弾から身を挺して助けたのは——なんとアラブの王族だった! 邪魔されたテロリストからの報復、王女の誘拐、そして国王拉致。激しく繰り広げられる攻防の果てに、物語はクライマックスに向かっていく。 ワールドワイドに展開していく、ノンストップアクション小説! 【目次】 第一章 劇場 第二章 ピカデリーホテル 第三章 ドバイ 王宮 第四章 サンドラ和歌山へ 第五章 ファイサルの復讐 【著者紹介】 上山 照(うえやま てる) 定年を過ぎた小説乱読ライター。武道の経験有り。10代は、ハヤカワ・SF・シリーズ、創元推理文庫を読み漁り、その後はクリスティ、ラドラム、カッスラー、クランシー等海外作品に浸り、山岡荘八、石坂洋次郎、司馬遼太郎、石原慎太郎等へと続く。 常に文庫本を手に、会社員として仲間と共に業務遂行の為、国内の主要都市へ昼・夜と幾度も足を運び、別府、有馬、箱根、秋保、定山渓温泉等へも顧客と訪れ、海外のニューヨーク、ロス、ホノルル、シドニー、バンコク、シンガポール、ドバイ、ロンドン、パリ、ベルリン、アムステルダム等々へ観光では無く、仕事で前記同様、昼・夜と街中をつぶさに走り回った経験が、街の情景描写を書き易くしている。 又、沢山の素晴らしい方々とお会い出来、その方々から多くの経験談を伺い、ご教示頂けた事が小説を書く上でとても活きている。 今回の小説も多少の仕事をする傍ら、ラグビーワールドカップを楽しんだ記憶から頭にうかぶストーリーを其のまま文字に落として本小説となった次第。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者にもやさしく、コアなファンも楽しめるラグビー用語辞典 これ一冊で、ワールドカップはもちろん大学、花園からトップリーグまで試合が100倍面白く観れる! ルールやチーム、選手や戦術、往年の名選手から「ラガーマンあるある」に至るまで、ラグビーにまつわるあらゆる用語を約600語集めました。 DAZNのラグビー解説でもおなじみ斉藤健仁氏が、ラグビーの基礎の基礎から、マニアックなネタまで、クスッと笑えるイラストとともに五十音順に解説しています。 用語解説の合間に、「レフリーの動き」からオールブラックスでおなじみ「ハカの歌詞と踊り方」まで掲載しました。 ワールドカップはもちろん、その後様々なカテゴリーの試合が面白くなること間違いなし。 観戦力が高まる1冊です。
-
-昨年のワールドカップにおける日本代表の活躍、 男女セブンズ日本代表のリオ五輪出場権獲得、 国内初のスーパーラグビーチーム・サンウルブズの誕生など、空前のラグビーブームに沸く日本。 日本開催となる2019年ワールドカップに向けて、“機運”が大きく高まりつつある中で、 新たなラグビー専門書籍『ラグビーサミット(RUGBY SUMMIT)』第1回が、 この5月30日に誕生します! “ラグビーはじめましての方も、そうでない方も”親しんでいただけるように、 これまでにはなかったような切り口で、 ラグビーをあらゆる角度から楽しめるコンテンツで充実させました! 日本のラグビー文化をより彩り深くさせる、その一助となれれば編集部一同幸いです。 第1回のテーマは『ありとあらゆるラグビーを楽しめ! WE LOVE JAPAN RUGBY』。 以下3つの特集が、第1回の大きな柱となっています。 ■特集1 日本代表の現在地 ▽五郎丸歩&ジェイミー・ジョセフ ~現地在住記者が丹念に取材を重ねたノンフィクション~ ▽インタビュー/ツイヘンドリック ▽インタビュー/堀江翔太 ▽ノンフィクション/日本がスコットランドに勝った日 ■特集2 大学ラグビー図鑑 ・伝統校、強豪校、新興校まで東西合わせて40大学を特集した“図鑑企画”。 創部年度、部員数、FW&BKの平均体重・平均身長、有名OBなどの基本データから、 「美人マネージャー」「No.1マッチョマン」「オススメ寮メシ」など なかなか知ることのできないエンタメ系情報まで網羅した新しい形の“大学ラグビー図鑑”です。 ▽関東大学対抗戦 16校 ▽関東大学リーグ戦 16校 ▽関西大学ラグビーリーグ 15校 ▽特別インタビュー/早稲田大学新監督・山下大悟 ■特集3 セブンズの未来 ▽7人制ラグビー セブンズってNANDA!? ▽男女セブンズ日本代表 リオ五輪出場までの道のり ▽インタビュー/山田章仁 ~3つの“代表”を背負って~ ▽女子セブンズ合同合宿レポート ▽グラビア&インタビュー/山口真理恵~才色兼美~ その他、エンタメ系企画、インタビュー、ノンフィクションも充実! ●グラビア&インタビュー/女優・山崎紘菜 ●エンタメ/デキる男の“ラガーマン風”スーツ着こなし術 ●エンタメ/大学ラグビージャージー図鑑 ●エンタメ/ラグビーアイドル南端まいな(アイドルネッサンス)の帝京大学ラグビー部潜入レポート!! ●エンタメ/ラグビーにまつわる書籍、DVD、音楽、ゲームを18作品紹介! ●エンタメ/“ラグビー通を気取れる”実践的用語集 ●エンタメ/今さら人には聞けない 「ラグビーの基本ルール」 ●小説/名作ラグビー小説『サギグラ(大友信彦)』再録 ●インタビュー/人気ラグビー漫画『アップセット15』作者 奥英樹先生 ●ノンフィクション/東海学生A1リーグの絶対王者 朝日大学「全国への逆襲 ●ノンフィクション/花園・選抜準Vを生んだ“桐蔭学園”流メンタルトレーニング ●検証/ラグビー出身者にエグゼクティブが多い理由 ●人物/将来の日本ラグビー界を担う 現役高校生プレーヤー5選 ●トレーニング/『ラガーマン体型を手に入れる』ダンベルトレ7種
-
-ふとしたきっかけでラグビーを始めた中学時代、全国制覇を狙える大工大高校へ。8ヶ月のニュージーランド留学を得て名門・明治大学、そして神戸製鋼。神戸製鋼では故平尾誠二氏らとV7の中心プレーヤーとして活躍した。阪神大震災の年に現役を引退しプロコーチとなり、母校はじめ、多くの高校、大学で後進の指導に当たる。 「ラグビーは子供を大人に、大人を子供にする」。そして「ルールのある喧嘩だ」ともいう。高校卒業後、ニュージーランドで学んだことは「闘うことの楽しさ」であった。大工大高校、明治大学、神戸製鋼と常にトップのラガーマンとして活躍し、その後プロコーチとして後進の指導に当たる。 ラグビーという高度な戦術を持ったスポーツでの戦う者たちの戦術と心理にせまる。2015年のワールドカップで目覚ましい活躍を見せた日本ラグビーの原点がここにある。 高校、大学、社会人を通じて、「勝った」より「負けた」に言及する部分が多いのは、成長に必要な要因が多々あるからだ。内容はかなり硬質で濃い。「論理」「数値化」「マニュアル化」などこの手の本にはなじみのない言葉が見られ、ラクビーに対しての新しい見方、発想が詰まっている。 なお本書は、『戦闘集団の人間学』(集英社文庫ISBN4-08-747119-5)を底本とし、著者が加筆・訂正、改題したものです。
-
4.42015年ラグビーワールドカップで日本代表を奇跡の勝利に導き、現在イングランド代表ヘッドコーチをつとめるエディー・ジョーンズと、ゴールドマン・サックス日本法人社長、持田昌典。共にラガーマンであり、現在は世界を舞台にチームを率いるリーダーである二人。スポーツとビジネスという異なる分野で、健全な野心を燃やしながら、大きな成果を上げてきた二人の言葉には、今すぐ仕事に、人生に活かせるヒントが詰まっている。
-
-真逆のタイプの彼につい惹かれちゃうのは、ナゼ? 予想外の激しめHで、心もカラダも愛されて!? 正反対だから…好きになる。溺愛Hたっぷりのアンソロジー、第3弾! オール完全新作&描きおろし&読み切り★ 【謎多き大男と初めての体験!?】肉食ラガーマン、恋を知る。~愛のトライは秘密の花園で~(44ページ) 【リーマンが新人淫魔を翻弄?】淫魔なのに、ただの人間にあんあん鳴かされちゃいました。(64ページ) 【元ヤンシェフの溺愛に…】この金髪くん、がっつきすぎ!~全身乱れボクロを愛されて(56ページ) 【氷の王子と熱い恋を】今すぐ俺のものになれ~氷上プリンスの熱き独占欲(43ページ) ※本書をご購入いただくと、単話購入よりもお得にお楽しみ頂けます。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。