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  • 大阪観光ランキング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしいもんにおもろいもん、いろんな魅力が詰まった大阪の街を、エリアごとにランキング形式で紹介。 大阪で20年以上の歴史を持つ地元情報誌「関西ウォーカー」が、過去の特集データベースなどを参考にネタ選び。 ベタ観光はもちろん、今年オープンの最新情報も、余すところなくフォロー! さらに、関西ウォーカー公式WEBサイト「ウォーカープラス」で日々更新される大阪観光ネタのPV数や、公式Twitter、facebookなどSNSでの反響もランキングの参考に。 道頓堀やなんば、梅田、天王寺など、15エリアのらくらく観光術など、便利な情報満載でお届け! 「通天閣」「あべのハルカス」「海遊館」と言った大阪3大名所は、ポイントを押さえた攻略法を伝授。 巻頭特集は「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の最新攻略法と、「大阪名物グルメ53選」。 今年世界最大のミニオンパークがオープンしたUSJ、そしてお好み焼き、たこ焼き、串カツなど、大阪観光に欠かせないベタコテな食べ物をたっぷり紹介する。 ほか、観光モデルコース、大阪駅からひと駅の酒場密集エリア「天満&福島」、絶対に喜ばれる「大阪みやげ」と、使える情報がいっぱい! もちろん移動術や地下街マップ、おすすめホテル情報など、観光に来て迷わないで楽しめる情報ページが充実している。 この本でしっかり予習すれば、大阪観光の大成功間違いなし! ※ページ表記・掲載情報は17年5/22時点のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。通天閣お得クーポン・ハルカス300お得クーポンは収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
  • 大阪・関西万博ぴあ 完全攻略編
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 80万部超えのベストセラー万博ガイドの 最新版「完全攻略編」が登場! 4月に開幕して、日を追うごとに来場者も増加している「大阪・関西万博」。開幕に先駆けて発売した「大阪・関西万博ぴあ」は8刷80万部の発行となり、「オリコン上半期BOOKランキング2025(集計期間:2024/12/2付~2025/5/26付)」で1位を獲得する大ヒットとなりました。 そして今回、開幕後の万博会場を徹底取材して編集した最新版『完全攻略編』が登場! 万博会場を隅から隅まで歩いたからこそわかった“万博攻略法”が満載です。事前のプランニング、快適に過ごすための必須アイテムから、会場内の食事・買い物ノウハウまでこれを読めば準備は万全! また、すべてのパビリオンを実写撮りおろし。開幕前にはわかっていなかった各パビリオンの展示内容や魅力を具体的に紹介しています。そして目玉企画として「パビリオン満足度ランキング」を掲載! 編集部独自の万博会場出口調査で、のべ2000人以上の来場者の満足度を調査。リアルな声をもとにした人気ランキングBest30を発表します。 第一弾で大好評だった大判の会場MAPもさらにバージョンアップ。より分かりやすい使いやすいMAPとなって会場めぐりには必携のアイテムです! さあ、大阪・関西万博の後半戦。リピーターも初めての方も、この本片手に万博を満喫してください! = CONTENTS = ■会場案内MAP  第一弾からさらにバージョンアップ。パビリオン巡りに欠かせない大判MAP。 ■大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」  万博のシンボル大屋根リングの魅力と活用法を紹介。 ■万博攻略法 予約や持ち物など準備はOK?開幕後に調べてわかったノウハウが満載。 ■パビリオン満足度ランキング 編集部独自の出口調査でわかった、パビリオンの人気ランキング ■パビリオン紹介 すべて撮りおろし写真で各パビリオンの見どころを徹底紹介。 国内パビリオン/民間パビリオン/シグネチャーパビリオン/海外パビリオン ■おすすめモデルプラン 何を見る?どこへ行く? タイプ別のおすすめプランをご提案。 ■EVENT INFORMATION  パビリオンと併せて楽しみたい注目のイベントをご紹介。 ■万博グルメ 万博ならではの会場グルメや海外パビリオンの注目グルメまで。 ■オフィシャルグッズ 会場内に4カ所あるオフィシャルストアの人気商品をリサーチ。 ■チケット購入ガイド/アクセスガイド
  • 大阪がすごい ――歩いて集めたなにわの底力
    4.0
    古代から要衝であり続ける大阪を調べまくりました。高低差の激しい地形、産業発展の歴史、ややこしい私鉄事情と沿線ごとの特徴、住民気質、キタやミナミなど街の成り立ちからディープサウスのスポットへ……。話のネタになるウンチクや雑学、古地図や錦絵、古写真も満載しました。「大阪って、こんなところだったんだ」「大阪には、そんな歴史もあるんだ」「大阪は、お笑いと粉もんだけじゃなかったんだ」と驚きもあるはず。歩き回って、あらためて見えた大阪の底力をご報告します。
  • 大阪が日本を救う
    4.0
    2025年、大阪が日本を救う!! オリンピックの開催が不安視されるなか、関西で変化がおきていた。 先行きが不透明な日本経済は、万博をきっかけに再興できるのか? 2019年6月の大阪G20、2021年のワールドマスターズゲーム関西、2025年の大阪万博と、国際イベントが開催される機会が増え、注目が高まっている大阪。本書では、「大阪のおばちゃん」や大阪・京都・神戸のライバル関係による関西の分断など、身近なテーマにも触れながら、万博に向けて大阪がどのように変化してきているのかを、データや写真を基に紐解く。 著者は、2014年~19年7月まで日本総合研究所調査部の関西経済研究センター長を勤めていた。今年7月からは、より広い範囲をみるマクロ経済研究センター所長に就任した。2019年度の大阪府「万博のインパクトを活かした大阪の将来に向けたビジョン」有識者ワーキンググループメンバーにも参画している。
  • 大阪暮らしむかし案内 江戸時代編 絵解き井原西鶴
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 井原西鶴の浮世草子(小説)とその挿絵を題材に、「読み解きスタイル」という独自の趣向で、江戸時代の庶民の暮らし、人間模様を活写する案内書。お金や商売から、四季の暮らし、色恋沙汰まで、絵と物語を解読する面白さを味わいながら、大阪の生活文化がわかる本。好評「むかし案内」シリーズの第六弾。
  • 大阪芸大 破壊者は西からやってくる
    4.3
    今もっとも注目される作家が描く、迫真のノンフィクション。アニメ、漫画、舞台、小説。日本サブカル界に燦然と輝く大阪芸大の卒業生たち。なぜ、大阪芸大ばかりがオリジナリティ溢れる、破壊的クリエイターを排出できるのか?本書に登場する卒業生たち。 摩夜峰央・古田新太・山賀博之・熊切和嘉・山内マリコ・上田文人・藤吉久美子・名越啓介・赤犬。他。

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  • 大阪 御朱印を求めて歩く 札所めぐりルートガイド
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪十三仏まいりや河内西国霊場、大阪七福神など 大阪府内にある巡礼コースを紹介。 ご利益いっぱいの札所霊場を詳しくご紹介します!
  • 大阪さんぽ
    -
    定番から、こんなんアリ!?  なディープ系までを盛り込みました。大阪をキタ、ミナミ、ヒガシ、ニシのエリア別に紹介しつつ、粉もん、串かつ、昼飲み、洋食、鶴橋の焼肉etc.……とナニワグルメも満載。編集部が歩いて見つけたコッテコテからマニアックまで詰め込んだ一冊です。これを読めば絶対、大阪に行きたくなります。
  • 大阪市電 最後の日々(上)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 110kmの路線を持った大阪市電。三宝線などでの走行シーンを収録。

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  • 大阪市のトリセツ'25
    -
    1巻1,500円 (税込)
    大阪市の地形や地質、歴史、文化、産業など多彩な特徴と魅力を、地図を読み解きながら紹介するマップエンターテインメント。大阪市の知っているようで知られていない意外な素顔に迫ります。思わず地図を片手に、行って確かめてみたくなる情報を満載! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • 大阪商人
    値引きあり
    -
    密貿易を組織した毛剃九右衛門〔けづり八右衛門〕、独占的地位で巨利をあげた糸割符商人。江戸城出入りの特権商人尼崎屋は新田開発をし、寒天輸出を一手に担う。廻船により各地物産は、荷受問屋を通して、流通する。秘伝南蛮吹の精銅技術をもとに鉱山開発までした住友家。「天下の町人」となった呉服商。江戸の経済を牛耳っていた商都大阪の活況を描く。(講談社学術文庫)
  • 叢書パルマコン05 大阪時事新報の研究 「関西ジャーナリズム」と福澤精神
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    1巻4,620円 (税込)
    明治38年に福澤諭吉が生んだ一流紙『時事新報』の「分身同体」として創刊された『大阪時事新報』。同紙は、大阪発祥の大衆紙『朝日』『毎日』の牙城を脅かす存在とはなり得なかったが、「関西ジャーナリズム」のもう一つの姿を体現していた。啓蒙主義的市民主義を掲げて、関西に市民社会の移入を試みた名門紙の挫折の歴史を追うことで、新聞メディア衰退期の今こそ、その立ち返るべき地点をも逆照射する画期的な関西メディア史。
  • 図説 日本の城と城下町1 大阪城
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪城には、1400年もの歴史が折り重なっている。難波宮、本願寺の前史から、豊臣期、徳川期、市民の手で復興した現在の三代目天守閣まで、数奇な歴史に彩られた城下町大阪の見どころを徹底解説。現地写真のほか古地図や絵図、地形図を駆使して歴史の地層を掘り起こし、町に秘められた物語と痕跡をたどる。城郭を中心に発展してきた町の歴史・文化を探訪するシリーズ第1弾。作家・有栖川有栖氏の巻頭インタビューも収載。
  • 大阪城消えた金棗
    -
    泉鏡は愛知県名古屋市にあるK女子大でフォークロア学を教える五七才の大学教授である。 泉鏡は専門とする学問の性質上、世界中を旅行して民俗や文化の研究に従事している。外国での滞在が数週間から数ヶ月に及ぶこともあるが、そのためか、または彼が発するオーラのせいなのか、彼の研究旅行には必ずといっていいほど何かしらの事件が起こる。 大阪城のそばでホームレスが名古屋の女性に金の棗を売った。その夫がパリのヴァンドーム広場の宝石店で三千万円で売ったことがテレビで報道される。泉はヴェルサイユで学会発表旅行に学生を連れてでかけた。卒業生たちもそれを聞きつけてパリで合流する。旅行のついでに棗を買った宝石店に行くと、すでにその棗を大阪城の学芸員が買い戻していた。パリのホテルでポルトガル人窃盗団がその棗を盗んだが、仲間割れが原因で殺人事件に発展し、棗は無事学芸員の手に戻った。 日本に帰って大阪城に行ってみると、学芸員が、棗で三千万円を手に入れた主婦が三千万円を返してくれるという。泉が頼んだからである。発掘現場に行ってみると、問題のホームレスが発掘調査をしていた。泉の推理ではホームレスは学会で学説上の対立で爪弾きになった学者の羽柴秀人で、自説を証明するために金の棗を売ったとマスコミにタレこんだのだ。直接ホームレスに確かめると、まさしくその羽柴秀人であった。 発掘現場から網島に出てみると憔悴しきった女性がいた。蒸発した夫を探して毎日のように手がかりを求めてさまよっているという。羽柴夫人であった。自説が証明されて恨みが晴れた羽柴は夫人の元へ帰る日が来た。こうして泉鏡教授の旅行事件簿に新たなページが増えたのであった。
  • 大坂城全史 ──歴史と構造の謎を解く
    -
    かつて浄土真宗の聖地として栄え、織田信長の後を承けた豊臣秀吉、徳川家康・秀忠まで、時の権力者が本拠地として修築を重ねた大坂城。豊臣家の居城として栄華を極めるが、大阪夏の陣で落城。江戸幕府に再築されるものの、幕末には大部分が焼失した。明治以降、大阪市民の支持を得て天守閣が復興、現在まで市民に愛され続けている。長きにわたり権力者たちの興亡の舞台となった名城を、最新の研究成果に基づき読み解く、通説を刷新する決定版通史。
  • 大坂城をめぐる人々 その事跡と生涯
    -
    1巻2,750円 (税込)
    豊臣秀吉による築城以来、約440年にわたって歴史上の重要な舞台となってきた大坂城には、有名無名を問わずさまざまな人々が関わってきた痕跡が刻まれている。本書は、天下人や武将たち、数奇な運命に翻弄された女性たち、屏風絵に描かれた民衆などの多彩な人物を通して、大坂城にまつわる史実を多角的に描き出そうとするもの。大阪城天守閣の名物館長として、長年研究・広報活動に専心してきた著者による、大坂城の人物史話。
  • 大阪人の「うまいこと言う」技術
    3.0
    「アンタの話は『新しい煙管(きせる)』やなあ。つまらんわ」――。笑いの都・大阪には、相手に「うまいこと言うなぁ」と思わず感心させ、場の空気を和ませるような会話表現がある。角(かど)が立たないように、言いたいことはしっかり言う。その技は、商談やお隣りさんとの日常会話、色街での駆け引きの中で息づいてきた。あからさまには言えないとき、窮地に陥ったときなど、ユーモア溢れるとっさの一言があれば、行き詰まる会話に風穴を開け、人間関係を円滑にできる! 会話力を磨きたい人必読のオモシロ知的表現術。

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  • 大阪人はなぜ太閤さんが好きなのか
    -
    上沼恵美子の鉄板のホラは「実家が大阪城」。 28年間出演した『生活笑百科』の降板を言い渡されたのも、 大阪城を見渡すことができるNHK大阪放送局の控室だった。 ビックリして大阪城が四つに見えたという。 上沼を引きあいに出すまでもなく、大阪の人間にとって 大阪城は巨大なもの、成功者が手にするものの代名詞である。 そしてその豪壮な城を築いた豊臣秀吉は、 百姓の身から権力の頂点に登り詰めた英雄であり、 大阪のまちをつくった恩人であり、 派手好きなコテコテの大阪人の元祖のような存在だと認識されてきた。 「太閤さん」 大阪人はそう気安く呼んで秀吉を愛してきた。 そして、その「秀吉像」は、実はいくつかの変化をたどっている。 人々が認識する秀吉は大阪というまちの歩みとともに変わってきた。 本書では時代を追ってその変化を明らかにしていく。 【本書の内容】 第一章 江戸時代 「お上嫌い」の大坂町人 信長を凌ぐ雄大さ/大坂の陣の惨劇/徳川幕府への面従腹背/秀吉をまつる豊国神社/町人の町、大坂の誕生/大塩平八郎の乱/江戸時代の大ベストセラー『太閤記』 第二章 明治時代 「秀吉推し」が国策だった 明治天皇の「浪華」入り/東京との「首都争い」に負けた/国策となった「秀吉推し」/全国に設置された豊国神社/『朝が来た』主人公・広岡浅子の活躍/大阪の「自治自営の精神」/大陸進出ナラティブ/国民的英雄となった秀吉 第三章 財閥時代 「大大阪」のシンボル大阪城 大阪発祥の地、上町大地と大阪城/一大工業都市に変貌/ぞくぞくと集まる新興経営者たち/「大大阪」時代の幕開け/地下鉄御堂筋線の開通/大阪城天守閣の再建/市民からの寄付で建設費をまかなう/破風の勾配をめぐって大激論 第四章 戦争時代 なぜ大阪兵は日本一弱かったのか またも負けたか大阪兵/日本一弱かった第四師団/なぜ国のために死なねばならぬのか?/「負けるが勝ち」の大阪商人/戦争に利用された秀吉/歪められた朝鮮出兵/そして秀吉は軍神と化した 第五章 昭和時代 大阪財界とビジネスマン秀吉 「やってみなはれ」の鳥井信治郎/豊公会の設立/海軍の協力会社となったサントリー/鳥井信治郎の鮮やかな変わり身/「経営の神様」と秀吉/大阪にとどまった松下幸之助/秀吉から得た「ビジネスの教訓」 第六章 秀吉と阪神タイガース なぜ「タイガース」になったのか/虎が大好きだった秀吉/巨人に勝てないタイガース 第七章 文豪たちの秀吉 吉川英治の『太閤記』/敗戦により崩壊した秀吉神話/司馬遼太郎の『新史太閤記』/在日コリアンと秀吉/堺屋太一による大阪再建/「隣のおっさん」
  • 大阪 専念寺 ネコ坊主の掲示板 人の悩みのほとんどは「人」 今日のことば101
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 X(旧Twitter)フォロワーは24万人、インスタフォロワーは21.5万人(2024年1月9日現在)と、 毎日更新する「お寺の掲示板」がSNSで話題になっているネコ坊主。 17年前から毎日書きためてきた「おことば」から、101のことばを厳選し、 ネコ坊主・籔本住職の解説を加えて掲載します。 《人間関係に効くことば》 「断って崩れるような関係は所詮長く続かないよ。辞めときな。」 相談やメッセージで寄せられる悩みのほとんどは「人間関係についての悩み」だと、 ネコ坊主(籔本住職)は教えてくれました。 職場の上司、先輩、同僚、部下。仕事の取引先。親、子ども。妻、夫。ご近所。彼氏、彼女、友人。義父、義母。 あなたが抱えている悩みは、詰まるところ、これらの人間関係から生じたものではありませんか? 嫌いな人と無理をして付き合う必要はなし、距離を保とう、ネコ坊主(籔本住職)はそう呼びかけてくれます。 人間関係の悩みをスッと軽くしてくれる「ことば」がこの一冊には詰まっています。 《一日一文一読》 朝起きて身支度の合間に、夜眠る前に、本書を手に取り、適当にページを開いてください。 そこに書かれているのが、あなたへの「ことば」。 その「あなたへのことば」を頭の片隅に置いておき、その日、または翌日、たまに思い出しましょう。 不思議なことに、心が落ち着き、気分も少し晴れやかに。 一気に読む必要はありません。1日に1ページだけ、一節の「ことば」を心に留め置いてください。 前向きな気持ちになれたり、自分を省みたり……その「ことば」を読む前よりも、 ちょっとだけ「いい自分」になっているはずです。 【人付き合いに悩んだとき】 私に他人の悪口を話す人は私の悪口を他人に話す人だ。 …など35のことば 【自分を省みるとき】 ささいなことで他人を許せなくなってきたら危険信号。 …など22のことば 【人生に行き詰まりを感じているとき】 人生は今日だけを生きるの連続。 …など18のことば 【気持ちの余裕がないとき】 いい人を演じて心を壊してはいけない。嫌なことは嫌でいい。 …など12のことば 【自分に自信が持てなくなったとき】 何が私を苦しめているのか。私が握りしめているその物差しです。 …など10のことば 【孤独を感じるとき】 孤独とは自分の為に使える時間が増えるということです。 …など4のことば 〈COLUMN〉女子高生を救ったことばの力、S N Sの力
  • 大阪大学人間科学部50年史
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で初めて「人間科学」を冠した学部として誕生した大阪大学人間科学部。創立50周年を機に、現在に至る歴史を振り返るとともに、人間科学部・人間科学研究科の最新研究を紹介。卒業生座談会・現役生の企画も含め、次の半世紀へと歩みを進める記念誌。写真でみる50年フルカラー16頁掲載。
  • 大阪だから成功する「マンション投資」
    4.0
    資産防衛と財産構築のラストチャンス! 不動産投資成功の第1のカギは、どこに所有するか。場所によってはリスクどころか大きなリターンが期待できる。そんな場所は日本全体でも決して多くはない。その数少ない場所が大阪にある。なぜ東京ではなく大阪なのか、なぜ京都ではなく大阪なのか。 ●東京に比べて購入価格は半分だが、家賃収入は変わらない。 ●中心部の人口増加、単身世帯の増加が止まらない。 ●学生ではなく、ビジネスパーソンが多い街なので、家賃が落ちない。 ●関西・大阪万博、IRで世界から注目されている。 大切なのはリスクを直視し、しっかりと理解すること。この本ですべてをお伝えいたします。
  • 大阪 地名の由来を歩く
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    大阪には、歴史や文学の舞台となった地、「天下の台所」を支えた市場、難読地名など興味深い地が数多くある。大阪在住の著者が、その一つひとつを丁寧に訪ね歩き、大阪の新たな魅力を探る。  地図・写真・アクセス情報・索引完備。 ※本書は2008年、小社から刊行された『大阪 地名の由来を歩く』(ベスト新書)を文庫化したものです。文庫化にあたり、本文情報を更新すると共に、コラム「本文で記述のない難読地名1~6」を加筆しております。
  • 大阪抽せん黄金出現パターン
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    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 数字選択式宝くじは、年に数回(1週間単位)は大阪で抽せんを行っている!その全データを余すことなく紹介したデータ&予想本 ●ロトやナンバーズなどの数字選択式宝くじの抽せんは、通常東京にある宝くじドリーム館で行われる。  ●ところが年に数回(主にジャンボ宝くじ発売時期)に、大阪の宝くじドリーム館で行わる。  ●これが、知る人ぞ知る「大阪抽せん」と呼ばれるもの。  ●東京抽せんとの違いは、抽せん機になる。東京と同じ型のものを使用しているが、出現傾向などは東京のそれとは大きく違う。 ●そう、大阪抽せんには大阪抽せんの狙い方がある。  ●そこで本書では、これまで行われてきた50週弱の全大阪抽せんデータを余すことなく収録。  ●各数字選択式宝くじの出現傾向、特徴からオススメ予想までを一挙紹介した、「大阪抽せん」のデータ&予想の決定版ともいえる書籍となっている。

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  • 大阪 鶴橋・生野 コリアタウンへ行こう 食と文化をディープに楽しむ
    完結
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    全1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本場韓国の味から韓流アイテムまで 街歩きマップでまるっと紹介します。 グルメ、カフェ、雑貨・・・ 「美味しい」「楽しい」「かわいい」がたくさん見つかる 話題のエリアを完全レポート! 鶴橋、生野 大阪コリアタウンの魅力が満載です!!
  • 大阪帝国大学創立史 [復刻版]
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    1巻2,310円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪帝国大学創立時の事務官が、昭和10年に刊行して大学関係者に配布した記録集の復刻版。設立運動が世論を高め、大阪全体の大きな要望となって政府を動かした様子などをよく伝えている。

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  • 大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた
    3.7
    大阪と聞いて何を思いうかべるだろうか? 芸人顔負けのおばちゃん、アンチ巨人の熱狂的阪神ファン、“金もうけとど根性”の商売人……しかしそれらは東京のメディアが誇張し、大阪側も話を盛ってひろがった、つくられた大阪的イメージだ。「おもろいおばはん」の登場は予算のない在阪テレビ局が素人出演番組を安く量産した結果だし、阪神戦のテレビ中継がまだない一九六〇年代、甲子園球場は対巨人戦以外ガラガラだった。ドケチな印象はテレビドラマが植えつけたもので、「がめつい」は本来、大阪言葉ではなかった。多面的な視点から、紋切型の大阪像をくつがえす。
  • 大阪鉄道大百科
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪商工会議所が主催する検定「なにわなんでも大阪検定」2017年度のテーマが「大阪の鉄道と企業家」。 これに合わせて、JR西日本・関西私鉄・地下鉄など、大阪を走る鉄道会社が全面協力し、車両、駅、歴史、これからの動向などを大紹介。 知れば誰かに話したくなる大阪の鉄道に関する不思議と謎や、沿線クイズ、オモシロ駅、鉄道のある絶景&珍景など、大阪の鉄道がより深く楽しめるガイド! 鉄道タレント・斉藤雪乃さんが表紙・中面にも登場。 鉄道ファンはもちろん、大阪が大好きな人に向けて、大阪の鉄道をテーマに大阪をもっと知ることができる一冊になっています! ※掲載情報は17年7/21時点のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
  • 大阪天神橋昆布問屋の 昆布水レシピ 増補・改訂版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「あさイチ」で「昆布革命」をおこした著者が、ベストセラー「昆布水レシピ」を進化させました。フレンチのシェフも注目する旨み! 簡単料理でやせる、きれいになる! ※本書は2012年11月小社刊『大阪天神橋 昆布問屋の 昆布水レシピ』の増補・改訂版です。
  • 大阪で打ち勝つ! 超強力打線の作り方
    -
    大阪桐蔭を 打撃で追い詰めた 公立校! 大阪桐蔭、履正社の二強を筆頭とした最激戦区で、 毎年上位に進出する府立大冠高校。 2017年夏は東海大仰星、大阪偕星、上宮といった 並み居る強豪私学を撃破して決勝戦に進出。 決勝では絶対王者・大阪桐蔭を相手に一歩も引かず、 10-8の壮絶な打撃戦を演じた。 1日最低1000最大3000スイングから 「打」を「線」にして「打ち勝つ野球」は、 いかにして生まれ、育まれてきたのか? その指導・練習法の詳細が明かされる――! 配信QRコード付き! 著者本人が動画で80分間 「超強力打線の作り方」を 詳細解説! 著者について 東山宏司(ひがしやまこうじ) 1962年3月31日生。大阪府高槻市出身。元女子プロ野球選手の母の影響もあって小学校1年生から野球を始め、6年時にはエースで四番として府大会優勝。中学でも多くの大会で優勝するが、府立島上では甲子園出場はならず、指導者として甲子園を目指すべく日本体育大学に進学。高校、大学時代は主に内野手としてプレーした。卒業後は府立港、府立北淀で硬式野球部の監督を務めたのち、1997年に府立大冠に赴任し、現在に至る。公立校特有の制約の多い環境下で、当初は投手を中心とした守備重視の野球で好成績を残す。しかし守り勝つ野球には限界があると考え、2008年に「打ち勝つ野球」に方向を180度転換。以来、激戦区大阪でベスト8が7度。2014年春は3位となり、同校初の近畿大会に進出。2015年夏はベスト4。2017年夏は東海大仰星、大阪偕星、上宮といった強豪私学を破って決勝進出。公立ながら、大阪桐蔭を相手に壮絶な打撃戦を演じて準優勝に導いた。保健体育科教諭。
  • 大阪でごわす 明治商都物語
    -
    1巻1,408円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪造幣局、堂島米会所、株式取引所、阪堺電鉄など幾多の事業を完成させ、東の渋沢栄一と並び称された“浪花の恩人”五代友厚を軸に商都大阪復興の過程をビビットに描く。

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  • 大阪とくすり
    5.0
    1巻1,155円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正倉院の薬からはじまり、民間薬・漢方、近代の化学薬品の技術的発展や流通、薬業界の変遷、薬学教育までの総合的叙述。

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  • 大阪 ──都市の記憶を掘り起こす
    4.3
    キタとミナミの違いとは何か? 梅田の巨大地下街はどのように形成されたのか? 2025年万博予定地「夢洲」の暗い過去とは? 梅田、船場、アメリカ村、飛田新地、釡ケ崎、新世界、法善寺横丁、ユニバ、夢洲……気鋭の地理学者が街々を歩き、織田作之助らの著作を読み、この大都市の忘れられた物語を掘り起こす。大阪とはどんな街なのか? これを読めば、見える景色はがらりと変わる。
  • The Dojima Rice Exchange From Rice Trading to Index Futures Trading in Edo-Period Japan
    -
    1巻2,156円 (税込)
    The Dojima Rice Exchange of the Edo period (1603-1868), located in Osaka, Japan, is known among researchers as “the world’s first futures trading market.” Much as modern markets do today, the Edo-period Dojima market had a market for trading securities called rice certificates and an index futures market for trading indices derived from those securities. The market economy and the Exchange itself became extraordinarily dynamic, astounding observers of the time. But a dynamic market poses its own challenges, as we in our times know all too well. How did the people and government of the Edo period, who had no precedents to draw on, let alone economists to consult, contend with what was often a runaway market? The story of how the futures market developed and functioned at Dojima reveals the true nature of the “market economy.”

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  • 大坂堂島米市場 江戸幕府vs市場経済
    4.3
    海外の研究者が「世界初の先物取引市場」と評価する江戸時代、大坂堂島の米市場。米を証券化した「米切手」が、現在の証券市場と同じように、「米切手」の先物取引という、まったくヴァーチャルな売り買いとして、まさに生き馬の目を抜くかのごとき大坂商人たちの手で行われていた。このしばしば暴走を繰り返すマーケットに江戸幕府はいかに対処したのか? 大坂堂島を舞台にした江戸時代の「資本主義」の実体を始めて本格的に活写
  • 大坂なおみ 世界No.1に導いた77の言葉
    4.5
    大坂なおみが初めて日本でプレーを披露したのは、2013年に東京で行われた東レ・パン・パシフィック・オープンテニスでのこと。そのスケールの大きなテニスは多くのテニスファンの注目を集め、将来のトッププレーヤーとして期待される。 2016年には世界ランクを40位にまで伸ばし、WTAの最優秀新人賞を受賞。翌年はランクの更新はならなかったが、2018年に入って大坂なおみは大躍進を遂げる。 コーチにセリーナ・ウイリアムズのヒッティングパートナーだったサーシャ・バインを迎え、フィットネスコーチとしてアブドゥル・シラーが、アスレチックトレーナーとして茂木奈津子が加わって、チームの陣営は整った。 このチームで大坂選手は連続してグランドスラムのタイトルを獲得し、世界ランクも№1にまで上りつめる。 この偉業にチームの存在は不可欠だが、大坂選手自身の成長こそが最も大きな要因である。チームのサポートと大坂選手の進化がまさにピタリとシンクロしたのだ。 なぜ大坂選手がこれだけの短期間で成長できたのか、その秘密を彼女自身の言葉とそのチームの発言を、スポーツ心理学によって分析しようと試みたのが本書である。 トップアスリートの言葉には真実のきらめきがある。どのような思考法がこれだけ劇的な進化をもたらしたのか、そこには私たちアスリートではない一般の人間にも教訓になる要素が満ちている。本書は必ずや読者にとって、ひらめきや成長にきっかけになるはずである。 主な項目 ・10秒間の集中力が勝負を分ける ・インナーピースの効用 ・データ分析の重要性 ・「書き換えスキル」が楽観性をもたらす ・指導者は選手に考えさせることで成長を促す ・物事はできるだけシンプルに考える ・ルーティンの重要性を理解しよう ・うまくいかないことに飛躍のヒントが潜んでいる ・「メタ認知」がメンタル強化の決め手 ・「ポジティブ心理学」があなたに大きな成果をもたらす ・潜在脳機能のプロセス ・怒りをコントロールする3つの特性を理解しよう ・執着力というメンタルスキルを洗練させよう ・「持論系やる気」が夢を叶える ・ミラーニューロンの効果 ・常識を超えたところに新しい真実が生まれる ・意志力に目標経路力が加われば夢は実現できる ・新しい挑戦のためには、リスクを恐れてはならない (※本書は2019/4/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
  • 大阪難読地名がわかる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 放出、兎我野、靭、住道……。大阪には読みづらい地名、駅名、道や橋の名前、神社名などがたくさんある。どうしてこんな変な地名が多く残っているのか? 読めない地名の旧来を探ってみると、意外な大阪の歴史が見えてくる。いくつ読めるか? その由来は? 全部覚えればあなたも大阪通! 読めない地名をテーマに構成したクイズ形式の大阪雑学事典登場。
  • 大阪のうどん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 進化する なにわうどんの “今”をお届け “大阪のうどん”最新事情を徹底取材。 ほんまにうまい店を厳選収録! 【もくじ】 ●「SANSHU~讃州~」が夢見るうどん店の未来 ●真っ向勝負 ひやかけうどん ●大阪うどんを牽引する 気鋭のうどん職人 ●日々進化中 肉うどん NEXTSTAGE ●こだわり光る 匠の技 ●大盛況!うどん酒場ブーム到来 ●人気うどん店一日密着 ●うどんの老舗 名店物語 ●大阪うどん だし文化 白熱講義開講! ●やっぱりカレーうどんがすき! ●百花繚乱!ご当地うどん ●エリア別 うどん名店案内 ●大阪のうどん エリア別INDEX
  • 大阪のうまいもん屋~食の楽園徹底ガイド~
    -
    大阪で食べるものといえば、たこ焼き、お好み焼き……だけではない。串揚げ、てっちり、くじらから、高級和食、イタリアン、さらにはお持ち帰りものまで。大阪に出張するビジネスマン、USJに遊びに行く人、もちろん、大阪ジモティも参考に! 食い倒れの街を徹底的に食い尽くした二十一世紀初頭の食レポート。
  • 大阪のおばちゃん超訳 ブッダの言葉
    -
    2500年以上前から伝えられてきた「ブッダの言葉」。解決困難な苦しみや悲しみとどう向き合っていくのか、現代に生きる私たちのヒントになります。そんな心ゆさぶるブッダの言葉を大阪のおばちゃんが超訳したら? 本書は、大阪のおばちゃんたちと、僧侶であり宗教学者の釈徹宗氏による「仏教井戸端会議」をまとめました。おばちゃんたちが仏教を猛勉強し、これまで知らなかった仏教の本質をイラストとともにわかりやすく解説。さまざまな経典の中から「この言葉、めっちゃ好っきゃわ」という好みと、「この言葉、みんなに教えたらなあかんわ」というおせっかいで選りすぐったブッダの言葉を、おばちゃんたちの日常の出来事になぞらえて超訳しています。厚かましくて、会話は横滑りの連続…でも人情深い大阪のおばちゃん。失敗も笑いに変えてしまうおばちゃんの性質と行動からブッダの教えを紐解きます。笑って、ツッコんで、心がちょっと軽くなる1冊です。

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  • 大阪のおばちゃんに学ぶ超一流!?の雑談力
    -
    人情深くて面倒見が良く、あったかい…のが本来の大阪のおばちゃんなのに、そのユニークな思考回路や行動特性から、いつも誤解されてばかり。そんな大阪のおばちゃんを、日頃のちょっとした立ち居振る舞いや仕草から独断的かつ独創的に分析してみました。明日が、未来が見えない現在にあって、地に足のついた大阪のおばちゃんの生き様には、学ぶところが多いはず。おばちゃんたちの大胆素敵な行動パターンから、大阪のおばちゃんの生活力とビジネス力が見えてくる!
  • 大阪のおばちゃんの人生が変わるすごい格言一〇〇
    3.7
    1巻1,320円 (税込)
    生命力にあふれ、情にあふれ、わが身が大事でその次に人が大事。 そんな大阪のおばちゃんたちのエネルギッシュなパフォーマンス、コミュニケーション能力こそ、世界に通ずるダイバーシティ人間力である。 そんな彼女たちの生き方を、彼女たちの言葉を取り上げながら学ぶ。 思わず笑える、ときにほろりとくる、読んだら元気になる一冊。 大阪のおばちゃんは、自由である。 大阪のおばちゃんは、わがままである。 大阪のおばちゃんは、情深い。 大阪のおばちゃんは、現実を知っている。 大阪のおばちゃんは、子どもはみんなで育てる。 大阪のおばちゃんは、美味しいことが一番大事。 大阪のおばちゃんは、空気を仕切る。 大阪のおばちゃんは、恥を知っている。 大阪のおばちゃんは、すべてを笑い飛ばす。 大阪のおばちゃんは、やるときはやる。 大切なことは全部、大阪のおばちゃんが教えてくれた。 喜びも悲しみも怒りも楽しみも。 人として生まれた以上、 誰もが平等に、誰もが感じる権利があるのだ。 死にたいほど寂しくなったら、 大阪のおばちゃんの言葉を思い出そう。 大阪のおばちゃんのように口に出して言ってみよう。 なるようにしか、ならへんて。
  • 大阪のおばちゃん力5+1
    4.0
    大阪のおばちゃんは、強いだけではない!! 見ず知らずの人にも「おせっかい」と言われるほどの親切を重ねる「人、大好き」人間でもあるのです。そんな「大阪のおばちゃんスピリッツ」を体に取り入れると、「自然と自信がわき出てくる」「誰かを喜ばせたいと考えるようになる」「人間関係の幅がぐんと広がる」……など、いいことずくめ! あなたの毎日が、見違えるように明るく楽しいものになります!!あなたも、今日から大阪のおばちゃんを目指してみませんか?
  • 大阪の喫茶店
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 癒しに包まれる、くつろぎの喫茶空間へ。 鼻孔をくすぐる淹れたての珈琲の香り。 カウンターに佇む寡黙な店主、思い思いにこの空間や味を楽しむ常連客。 心温まる場所にはいくつもの楽しみがあり、ずっと変わらない懐かしさがある。 そんな大阪の喫茶店へ、ようこそ。 = CONTENTS = 【特集】 ・絵になる純喫茶 ・佇まいに恋して ・あまいひととき ・ニューレトロな空間 ・駅前喫茶は都会のオアシス 【企画】 ・わざわざ行きたい、あの店 ・いつもの店で、朝食を ・こだわりの自家焙煎珈琲 ・愛される名物グルメ ・商店街の喫茶店 ・名店セレクション <コラム> ・喫茶場景Ⅰ・Ⅱ ・ストロングコーヒー ・ミックスジュース ・エリア別INDEX
  • 大阪の教科書
    完結
    -
    大阪府を深く知りたい人に贈る、大人のための教科書。歴史、地学、産業、交通、統計など、知らなかった大阪が見えてくる。 ・巻頭特集  大阪ヘリテージ 世界遺産 特別史跡 国宝 ・空撮特写  大阪駅 難波駅 天王寺駅 新大阪駅 淀屋橋駅 社会科  歴史:縄文時代の大阪 長原と森ノ宮遺跡/難波宮/信長と石山本願寺/秀吉の都市計画背割/真田丸/大阪城の戦争遺構       地理:水都大阪/新世界ルナパークの光芒/日本と世界が出会う町境       産業:東大阪マニファクチュア/くすりの街道修町       交通:大阪環状線と山手線の違い/現代に生きる渡し船 理科   地学:上町台地/大阪の断層/どこを掘っても温泉がわく大阪 国語   ことば:船場ことば       演劇芸能:文楽/上方落語 家庭科  だし文化/大阪発祥の食 美術   大坂夏の陣図屏風を読み解く/モダニズム建築 音楽   大阪人しか知らないこの曲 算数   統計:各市町村別人口・年齢構成 ◎豊富な地図や図版 ◎古地図や浮世絵などの資料も満載 ◎河合敦氏の歴史コラム掲載
  • 大阪の教科書 ビジュアル入門編 大阪検定公式テキスト
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なにわなんでも大阪検定」の初級受験者向け公式テキストがオールカラーで登場。大阪ことばや歴史・地理・産業から、スポーツ・芸能・カルチャー、食文化や江戸時代の暮らしに至るまで、バラエティーに富んだテーマ設定で重要トピックを幅広く網羅。図版満載で要点をコンパクトにまとめ、検定試験合格のために必要最低限の知識が得られるだけでなく、広く大阪の歴史・文化に興味を持つ人もビジュアル図説として目で見て楽しめる。
  • 大阪の逆襲
    3.0
    2025年の万博開催、IR(統合型リゾート)誘致、「スーパーシティ構想」等、ビッグイベントや大型の開発案件が待ち受けている大阪。米国の総合不動産サービス大手JLLが2019年に発表した「都市活力ランキング」で、世界131都市のうち第1位を獲得した。また、大阪から半径50km圏内には、最先端の科学設備とトップクラスの科学者が集結しており、近年ではイノベーションの理想郷としても呼び声が高い。日本復活の兆しは、大阪・関西からやってくる!
  • 大坂の陣
    4.0
    関ヶ原の戦いから十五年後、大坂の陣での真田幸村らの活躍も虚しく、大坂城で豊臣秀頼・淀殿母子は自害を遂げる。豊臣氏を滅ぼしたのは誰か?戦国の総決算「豊臣VS徳川決戦」の真実!
  • 大坂の陣・なるほど人物事典 豊臣VS徳川―主役・脇役たちの意外な素顔
    4.0
    大坂冬の陣、夏の陣といえば、名だたる大名・武将が一堂に会し、豊臣方・徳川方に分かれて戦闘を繰り広げた最後の戦いである。ところが匹敵する規模の「関ケ原の合戦」がよく知られているのに対し、「大坂の陣」はどこか地味である。真田幸村・後藤又兵衛(基次)といった豊臣方の武将数名がよく知られるほかは、誰がどんな戦いをしたのかあまり知られていない。伊達政宗・藤堂高虎・佐竹義宣といった戦国大名たちですら、明快には動きを説明しにくい。そこで本書では、有名無名を問わずに、「大坂の陣」で活躍した人物たちの略歴と活躍ぶりをわかりやすく紹介。通読すると、様々の思惑を胸に戦場に臨んだ男たちが、勝ち負けを超えた悲喜こもごもの運命に押し流されていく人間模様が見えてくる。人物の動きを知る上での大坂の陣の概要説明や主な戦いの紹介、年表も充実。全人物についてゆかりの写真を掲載し、ビジュアル面でも楽しめる一冊。
  • 大阪の銭湯
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 日々の疲れを癒やし、心と体をリセットできる老舗銭湯、ニューレトロな銭湯、スタイリッシュな銭湯を紹介。お風呂の楽しみ方やサウナの楽しみ方、銭湯での正しいマナーなどお風呂にまつわる基礎知識も掲載。
  • 大阪の地下鉄大研究
    4.0
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関西初の地下鉄であるOsaka Metro御堂筋線の梅田~心斎橋間が1933年5月20日に開業してから、2023年で開業90周年を迎えました。 Osaka Metroは大阪市営地下鉄を前身にもち、地下鉄8路線、新交通システム1路線の路線網を築く鉄道事業者です。大阪市営地下鉄は、日本の公営交通では初めて、線路の脇にもう1本設けた給電用のレールから電気を集電する第3軌条を採用したほか、世界で初めて地下鉄駅に冷房を設置、さらに日本の地下鉄駅で初めてエレベーターを導入するなどエポックメイキングな出来事も多く、民営化された現在も多くの人々に利用されるだけでなく、趣味的な面からも注目を集めています。 本書は、Osaka Metroと前身の大阪市営地下鉄の歴史、路線、車両、トリビアを取り上げ、大阪の地下鉄の魅力を紹介します。 【目次】 Osaka Metro 全線路線図 第1章 大阪の地下鉄90年間のハイライト 第2章 Osaka Metro全路線&相互直通路線 第3章 Osaka Metroを走る現役車両と保存車両 第4章 大阪の地下鉄トリビア集 Osaka Metro 90年の歴史年表
  • 大阪の電車の顔図鑑
    4.5
    1巻1,144円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『電車の顔図鑑』シリーズでおなじみの江口明男氏が描く電車のイラストを1冊にまとめた本です。かわいいイラストと詳しい解説を合わせて掲載しているので、イラストを楽しみな がら電車に詳しくなることができます。
  • おおさかの電車の顔ずかん
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅と鉄道編集部が作る人気シリーズ「電車の顔図鑑シリーズより小さな子どもが楽しめる本もほしい。」というご要望に応えて誕生したのが、この「電車の顔ずかん」シリーズ! 第1弾の「とうきょうの電車の顔ずかん」に続く第2弾は、“関西バージョン”「おおさかの電車の顔ずかん」です。 大阪環状線、新快速、関空快速などを走る323系や225系といったJRの通勤電車、N700系や500系などの新幹線、さらに大手私鉄の特急や通勤電車、貨物列車の機関車まで、路線ごと、会社ごとに分かりやすく掲載しています。 お子さまの見比べる力を育てるためにも本格的な鉄道イラストを提供したいと考え、江口明男氏の精密イラストを大きく使用しています。 子ども向けの分かりやすい本文に加え、イラストの下には詳しい解説を掲載しています。 ふりがなを振っていますので、成長に応じて末永く楽しめます。 また、お父さん、お母さんがお子さまからの質問にも答えてあげることもできます。 本を楽しんでもらう工夫として、各ページの裾にパラパラマンガを入れています。 さらに最終ページには、通勤電車の顔と新幹線の顔のシールを1枚ずつ、計2枚付録し、コラムページの路線図に貼って楽しめます。 ※電子版では紙版付録「通勤電車の顔と新幹線の顔のシール」はそれぞれ1ページのコンテンツとして掲載。シールとして使用することはできません。
  • 大阪のトリセツ なにわおもしろ学'23
    -
    1巻1,410円 (税込)
    地図や図解をもとに地元でもあまり知られていないその土地の秘話を集め好評を博している「〇〇県のトリセツシリーズ」。本書はシリーズのなかでもとくに人気の高い大阪編の第2弾。地形、鉄道・交通、歴史、産業・文化などテーマごとに知られざる面白い話をさらに深掘りして読者の「知りたい気持ち」に応えます。埋め立てで絶滅寸前!大阪湾に臨む自然の海浜ビーチってどこ?、大都市・大阪にもある廃線&秘境駅、地下鉄御堂筋線が江坂以北から北大阪急行に代わる理由って知ってた?、計画されては消える堺市の東西を結ぶ鉄道の話、大阪府下の失われた名城歩き、奇兵隊隊士も眠る旧真田山陸軍墓地とは?、信長・秀吉よりも先に天下を取った大名・三好長慶の足跡、大阪のマンモス校「阪大・関大・近大創立物語」、大阪人の間で今も語り継がれる地元球団・南海ホークスと近鉄バッファローズの歴史と伝説・・・などなど、第1弾よりもさらに読みふけってしまう珠玉の「大阪なにわ今昔物語」が盛りだくさん! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • 大阪の秘密
    4.0
    カレーに生卵をのせ、ソースをかけるのはなぜ?「あべのハルカス」に、「大阪」ではなく「あべの」の地名がついた理由……あるあるルールから言葉の謎、意外な歴史まで、最新の大阪がよくわかる本。
  • 大阪の町中華【2023年度版】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 今も昔も変わらない 愛すべき地元の味。 「ああ、今日も うまい町中華が食べたい」 炒飯、餃子、麻婆豆腐…昔ながらの“町の大衆中華”211品を情緒感たっぷりにご紹介。 「老舗の町中華物語」や「町中華の逸品」特集、「大阪の町中華の聖地&激戦区」企画も充実。 大阪で愛され続ける「町中華」をぜひお楽しみください。 = CONTENTS = 【 巻頭特集 1 】 ~老舗と呼ばれる名店には、それに足る理由やドラマがある~ 老舗の町中華物語 【 巻頭特集 2 】 ~名物料理が待つ、あの店へ~ 通いたくなるあの店の逸品 【 企画 1 】 ~名店集うあの聖地へ出かけよう~ 大阪町中華の聖地 天満・天神橋/本町・堺筋本町/上本町 【 企画 2 】 ~老舗・個人店・チェーン店・ご当地中華まで、多彩な店舗が集結~ 大阪町中華激戦区“梅田”に潜入! 【特別企画】 ~中華×カツ丼?~ CKD(中華風カツ丼)の魅力 【 メニュー別カタログ 】 ~必食のパリ! モチ! ジュワ!~ 餃子 ~飯をかっこむあの快感~ 炒飯 ~旨辛とシビ辛に至福の悶絶~ 麻婆豆腐 ~飢えた胃袋に料理×メシ~ 定食 ~今日も食べたい三位一体のうまさ~ 麺 ~魅惑のオンザライスなる世界~ 丼&飯 ~呑むにも喰うにもこの一品~ 一品料理 【 巻末 】 大阪の町中華 エリア別INDEX
  • 大阪の問題集ベスト選 +要点集 第2版: 大阪検定公式精選400問と出題傾向・対策
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全11回にわたり行われた「なにわなんでも大阪検定」の計2700問の中から約400問を精選した公式問題集。国語・社会・体育・芸術娯楽・生活などの科目別に編集した上で、テーマ別に出題頻度の高い良問を厳選。問題を解きながら、重要ポイントを集中的に学べる構成だから、過去問対策はこれ一冊でOK。また、出題傾向を集計・分析したうえで「要点集」も設け、復習や試験直前対策にも最適。楽しみながら大阪力が身につく本。
  • 大阪万博が演出した未来 前衛芸術の想像力とその時代
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1970年に開催され、6,000万人以上を動員した大阪万博。これまで見落とされていた総合芸術としての万博の側面に注意を向け、万博と当時の前衛芸術がどのように交差・対立・融合したのかを明らかにして、「未来」を演出した大阪万博の現代的な意義を照らす。
  • 大阪万博の戦後史 EXPO’70から2025年万博へ
    3.5
    1巻1,760円 (税込)
    日本万国博覧会(EXPO'70)から50年の節目に、昭和・平成・令和をまたいでつむぐ万博を中核とした戦後史の物語。大空襲、占領下を経て、復興から高度経済成長へと向かっていく時代の空気と街の変貌、70年万博の熱狂を描き出す。大阪万博で注目を集めた主要パビリオンの見どころや、活躍した人物、万博後に継承されたレガシーや花博などの関連イベントにも触れ、さらには2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の構想案も公開。
  • 大阪 人づくりの逆襲
    3.0
    グローバル化、時間効率化、働き方改革…関西企業もこの波に乗ろうとしていました。でも、そんなことをしなくても、関西には昭和感いっぱいだけど、でも着実に売り上げを伸ばし、社員や住む人を幸せにする企業がたくさんあります。自分たちの強みにまだ気づいていない大阪企業のみなさんに自信を与え、全国の企業には会社を元気にするヒントを提案する一冊。
  • 大阪・兵庫 ご朱印めぐり旅 乙女の寺社案内
    完結
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほっこり笑顔やすてきな縁をもたらす おみくじやお守り、小物たち。 恋愛成就に 仕事運、子宝・安産、家内安全… かわいい絵馬に願いを込めて。 凛とした空気に癒されたあとは、 カフェやショップで楽しいひととき。 ご朱印のいただき方や参拝のルールなど 寺社めぐりのあれこれも丁寧に解説します。
  • 大阪ビジネス
    NEW
    -
    ★業界ビジネスシリーズ地方編、第一弾! 日本人なら誰もが知る関西の都市、大阪。 たこ焼き、お笑い、グリコの看板、阪神、大阪のおばちゃん・・・など、にぎやかでエネルギッシュなものを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 実は大阪には、「ボケとツッコミで会話する」「なぜか飴ちゃんをいつも持っているおばちゃん」「当たり前のように店で値切る」「お好み焼きとご飯を一緒に食べる」など独特の文化や気質が根づき、まるでひとつの“独立国家”のような存在感すら放っています。 さらに、インスタントラーメンを生んだ日清食品、「やってみなはれ」の精神で世界に挑んだサントリー、水道インフラで地球を支えるクボタ、そして薬の聖地・道修町に集積する製薬企業群など。大阪からは、世界を動かす企業が次々と生まれてきました。 いったいなぜ、大阪はこれほどまでに“オモロイ都市”なのか。そこには、「始末の精神」「進取の気性」「笑いと信頼のコミュニケーション」などの、大阪独自の商習慣と人間力が存在していました。 本書では、地理・観光・グルメ・製造業・化学・商文化・そして未来のIR計画まで、9つの切り口から大阪のビジネスと文化を徹底解剖。その本質に迫ります。 著者は本書がデビュー作となる28歳・現役在阪報道記者。これまで大阪全域を自らの足で歩き、取材を重ねる中で見つけた知られざる大阪の歴史や文化の実像を余すところなくご紹介。読めば大阪がなぜこれほどまでに“オモロイ都市”なのかが分かる一冊です。
  • 大阪府謎解き散歩
    3.3
    「天下の台所」と称され、経済・商業の中心として発展した大阪。古代から現代まで、色彩豊かな歴史を歩んできた大阪には、いろいろな「なんで?」がある。「なぜ、大阪は<なにわ>なのか?」「大阪と東京でうどんの出汁の色が違う理由は?」「大阪にある新選組ゆかりの地とは?」「大阪は『食いだおれ』、隣の堺は『何だおれ』?」「初代通天閣はどんな姿をしていた?」などなど、府民も知らない大阪100の謎を解き明かそう! (底本発行日:2013/04/08)
  • 大阪府民を操る{恋愛、相性、性格、特徴すべてまるわかり}
    -
    気になる人がいませんか? その人が大阪府出身だったら、本書を読めばどんな特徴をしているのか丸わかり!! 恋愛傾向からアプローチの仕方、結婚生活までまとめて見れます。 また、あなたの出身地と気になる大阪府の彼、彼女との相性度まで表でハッキリわかります!! 大阪府出身の仕事の取引先の注意点や上司、部下、同僚との付き合い方まで詳しく記載。 大阪府に移って話題に困っているビジネスマンや学生さん、とにかく大阪府に興味ある人はみんな必携の一冊! ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 著者:矢野新一 (株)ナンバーワン戦略研究所所長。 エリアマーケティングの第一人者で、かつ県民性研究の第一人者。 最近は「県民性博士」とも呼ばれている。県民性に関する著作は20冊にのぼる。 最新刊は「石川県人と石川県人のえっホント?」(北国新聞社)。 テレビ出演、雑誌の監修も多数。 県民性のアプリ「ズバット県民性」やWEBサイトの「県民性ワールド」も人気。 1949年東京生まれ。横浜西区育ち。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
  • 大阪弁の深み その独特の魅力を味わう
    3.3
    パトカーの写真の上に目立つ文字で「アンタのこと、迎えに来たで。」。大阪府警察の募集ポスターにはくすっと笑えるものが多いが、大阪弁の軽妙さをうまく活かしているといえる。一方、大阪弁は他人を自分のペースに上手く巻き込むことができる方言でもある。本書ではそのような大阪弁の機能や、老舗遊園地を復活させた大阪弁戦略、優美な大阪ことばなどを取り上げ、独特の魅力に迫る。 (内容例)●「知らんけど」を使った大阪府警の募集ポスター ●「ひらパー」の大阪弁戦略 ●「おっさん」、「おばはん」など屋号は大阪弁 ●「MID」という大阪弁表記 ●法廷で大阪弁を使う理由 ●弱い立場の人を救う方言 ●大阪国税局の調査能力が一番高い理由 ●野球のアウトは「アカン」!? ●魔法のことば「ぼちぼちいこか」 ●「させていただく」は関西起源!? 浄土真宗との深い関係 ●米には「チンチンミズ」が必要――農業の関西弁 ●「急(せ)えて急(せ)かん」とはどういう意味? ●「おはようおかえり」は「早く帰って来なさい」という意味ではない
  • 大阪弁「ほんまもん」講座
    3.0
    本当はことばの宝石箱なのに、ニセモンが出回っています――。「もうかりまっか」誰が言うてんのやろ。「がめつい」こんな造語はエエ迷惑。「ど根性」誤用の典型。「こてこて」本来は薄味の文化です。「まったり」大阪では主に味の意味。「きしょい」ことばのブラックホールや。……ホンマモンをこよなく愛し、ニセモンの横行氾濫を憂い悲しむ。大阪の人間まで唸ってしまう〈正調大阪ことば指南〉。

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  • 大阪・北摂のガストロノミー――地域振興のための食資源――
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「食」を通じて地域を活性化させようと試みる人・地域のために   ~大阪・北摂の「食」による地域振興事例~ 本書では、「ガストロノミー」をキーワードとして、いわゆる大阪の「北摂7市3町」において実践されている興味深い事例を取り上げ、主に経営学と観光学、そして流通論・マーケティング論の視点から調査・分析をおこなった。 さらに、地域振興における食資源(ガストロノミー資源)の体系的整理と、食資源の活用について考察する。
  • 大阪墓碑人物事典
    5.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪府域に墓碑のある歴史上の人物744名についてその墓を探訪し検証した事典。配列は墓碑の所在地別。人物の生年・没年月日、碑銘文、人物解説を付す。区・市別、寺院・墓地別分類で検索は容易。写真100点、巻末に五十音順の人名索引がある。

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  • 大坂 民衆の近世史 ──老いと病・生業・下層社会
    -
    江戸時代、大坂で市井の人びとはどんなふうに生きたのか? どんな仕事をしていたのか? どんな人生の荒波にもまれ、どうくぐり抜けたのか? 江戸時代の「褒賞」の仔細な記録を読みとくと、当時の職業などのほか、病に倒れた親を支える孝行な娘や息子、没落した主人を支え続けた奉公人など、「名もなき」人びとのドラマが見えてくる。本書は巨大都市大坂の形成や町の構造、そして当時の人びとの暮らしを解説する。また江戸時代の「褒賞」が、現在の叙勲や褒章の制度にどのように受け継がれたのか、その歴史をたどる。
  • 大阪名所むかし案内 絵とき「摂津名所図会」
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 江戸時代の大ヒット旅行書シリーズ「摂津名所図会」から場面を厳選し、絵ときスタイルで古今の習俗や生活、人間模様を活写する案内書。見開き大の名所絵で全体を鑑賞し、細部に肉薄して謎をとく、見応えと読み応えを兼ね備えた独自の趣向で名所絵を読み解いていく。江戸期の大坂を歩いている気分を味わいながら、現代につながる生活文化と歴史・地理がわかる全三十六景の名所が登場。
  • 大阪メトロ誕生
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公営の交通局が民営化された全国初のケースとして2018年4月1日に誕生した「Osaka Metro」。本書では大阪市交通局が歩んできた114年間の歴史を振り返るとともに、民営化前夜から開業当日の密着取材、大阪メトロへと引き継がれた車両たちや検車施設紹介、民営化に至った経緯、新社長・新副社長のインタビューなど、新たな一歩を踏み出した大阪メトロを完全解説!!★主な内容〇大阪メトロ全図〇大阪メトロ路線データ〇ドキュメント民営化〇大阪メトロの風景〇民営化の歩み〇大阪市交通局の歴史〇大阪の公共交通の礎を築いた保存車両たち〇大阪メトロのトリビア〇大阪メトロ社長・副社長インタビュー〇大阪メトロ車両ガイド〇車両工場・検車場・車庫の概要〇「マルコマーク」と「ニュートラムマーク」のある風景
  • 大阪物語
    -
    読売新聞大阪版で好評連載中のコラムをまとめました。老人や若夫婦、子ども、芸術家など、さまざまな人が仲良く共生する空堀の長屋暮らし、大阪の味の伝統を守ろうと出汁(だし)に精魂を傾ける料理人と昆布やさん、寄付と会費のみで運営費をまかなう蔵書50万冊の図書館、オタク男性の町に様変わりした日本橋の電器街。多くの顔を持つ大都市大阪の心温まる4つの物語をお楽しみください。 内容:新長屋暮らし▽うまいもん▽アジア図書館▽萌え!日本橋ストリート
  • 大阪夜景 増補改訂版
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内で最も派手で変化に富むと言われる、大阪の夜景。 大阪府下9エリアから選りすぐった観賞スポットを、美しいデジタル写真とともに紹介し好評を博した大阪夜景ガイドブック、待望の増補改訂版。大人気サイト《大阪 at Night―大阪の夜景―》を運営する写真家が見いだした鑑賞ポイント情報が満載。 増補改訂版では、新たに28ヶ所の紹介を追加。全156ヶ所を掲載するますます充実の内容で、光と闇のあわいに浮かび上がる大阪のもうひとつの姿を描き出す。 《こんなスポットを紹介しています》 【大阪市 北エリア1.梅田】 梅田
  • 大坂落城 戦国終焉の舞台
    3.0
    家康謀略史観に疑問を持つ事で見えてきた、浪人やキリシタン、商人の存在。武将の活躍の陰で、彼らもまた生き残りを賭け参戦した。軍功書、首取状などの豊富な史料を提示しつつ、大坂の陣を鮮明に描写する。 〈目次〉 はじめに 第一章 関ヶ原合戦と江戸幕府の成立──徳川公儀の確立 1 関ヶ原合戦後の戦後処理と諸勢力の動向 2 江戸幕府の成立と徳川権力の進展 第二章 大坂冬の陣勃発──仕組まれた戦い 1 方広寺鐘銘事件起こる 2 大坂冬の陣前夜 3 大坂冬の陣開戦する 第三章 和平交渉から大坂夏の陣へ──豊臣家の滅亡 1 和睦交渉の経過 2 大坂夏の陣への道 3 大坂夏の陣と豊臣氏の滅亡 第四章 大坂の陣のその後──戦国終焉の舞台 1 徳川方と豊臣方の扱い 2 落人・浪人たちのその後 3 キリシタンたちのその後 4 戦国の終焉 主要参考文献 おわりに
  • 大阪ルール
    3.4
    「電車に乗るときは、縦に並ばず、横に群がる」「値切り倒したものは、『これなんぼやと思う?』と自慢する」「肉まんじゃなくて、豚まん!」「『勝ちましたね』の主語は、当然『阪神』だ」「『探偵!ナイトスクープ』の歴代探偵を5人以上言える」「断るときは、『考えときます』」など、大阪人なら誰でも納得(?)の大阪ルールを紹介。大阪ライフビギナーやたまに出張に出向く東京モンには、純血大阪人と仲良くなるための絶好の指南書!
  • 大阪 歴史探訪ルートガイド
    完結
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古墳・宮殿跡・古寺・神社・古戦場・城郭・産業遺産…。 摂津・河内・和泉を散策しながら、歴史ロマンをたずねる23コース。
  • 大さわぎネコカブリ小学校
    -
    ネコヤナギ市ネコカブリ第三小学校の校長先生と教頭先生のおかしなコンビがくりひろげるユーモラスなお話。大好評ネコカブリ小学校シリーズの快調第5弾です。 【目次より】●校長先生のクラス会 ●わたしきれいかしら ●たぬき田氏危機いっぱつ! ●ネコカブリ第三小学校の決闘 ●ねこ岡くんのだんまり作戦
  • オオサンショウウオの夏
    4.5
    夏休みに、父の帰郷にいやいやつきあったユウは、釣り好きの変わった少年トモと出会います。ゲームにしか興味がなく、父親に対してさめたまなざしを向けるユウは、トモの持つなぞめいた魅力にひかれ、いつしか自然のなかで遊ぶおもしろさを知るとともに、父親へのかたくなな思いもほぐれてゆきます――。ひと夏の不思議な友情物語です。

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  • 大皿料理でおもてなし上手
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「きょうの料理」「あさイチ」で人気の料理研究家が、おもてなしの極意を公開!たっぷり6人分、そのまま作れるレシピ。
  • 大塩平八郎の乱 幕府を震撼させた武装蜂起の真相
    3.5
    江戸後期、天保の大飢饉が起こり、深刻な米不足から大坂でも餓死者が続出した。大坂町奉行所の元与力で陽明学者の大塩平八郎は、窮状を見かねて奉行所に救済を嘆願したが容れられず、私塾の門弟らと「救民」を掲げて決起。乱は一日で鎮圧された。自決まで一カ月余り大坂市中で潜伏を続けた大塩の真意は何か。密かに江戸へ送った「建議書」で何を訴えようとしたのか。近年発見の史料もふまえ、幕府を震撼させた事件の全容に迫る。
  • 大島清の 不老の探求 若さを創る「脳と体」の鍛え方
    -
    65歳を迎えたとき、脳萎縮症に出合った著者は、それまでの生活を一変した。大脳生理学者の第一人者として一日中研究に没頭し、夜は学生たちと共に酒盛りに明け暮れる――。こんな生活が20年間続けば医者でなくとも尋常でいられるはずがない。このままでは、ボケ街道まっしぐらである。そこで一年間の断酒を決行し、ジョギング、水泳、ウォーキング等々エクササイズを始め、食生活にも気を配った。現在喜寿を過ぎ、同世代より若いといわれ、毎日を快感と共に暮らしているが、実践している健康法とはいかなるものなのか。人間は他の生き物と同様に老いていくものではあるが、そのスピードを遅らせることはできるはずである。知らず知らずのうちに、あるいは意識的に脳と体を鍛え、その若さを創り守る方法を紹介する。

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  • 大島高任 日本産業の礎を築いた「近代製鉄の父」
    -
    1巻2,200円 (税込)
    安政4年(1857)、日本の近代製鉄は岩手・釜石で産声をあげた!幕末、日本の近代化を推進するのは鉄だとはっきりと見定め、洋式高炉の建設にすべてを懸けた男・大島高任。次代をつくるために邁進する知的好奇心と向学心、そして“鉄”を中心に鉱工業の近代的な開発・発展に全エネルギーを燃焼させていく決断力と行動力。大島こそ、日本の産業界の礎を築いた偉人である。本書は、近代日本に決定的な影響を与えた産業人の姿を、克明に活写した力作評伝小説である。

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  • 大島てるが案内人 事故物件めぐりをしてきました
    3.3
    孤独死、自殺、病死……さまざまな事情で居住者が亡くなった物件。 巷で「事故物件」と呼ばれるそれらの物件を実際に訪ねてみると、どのような雰囲気になっているのだろうか? インターネット上で事故物件情報を掲載している「大島てる」氏のバックアップのもと、実際の事故物件を訪ね歩き、その物件が持っている特殊な事情、物語などを綴っていく。 死臭がもれないようガムテープで目張りをした部屋、先住者が風呂場で首吊をした部屋、次々に不幸が起こる部屋、蛆やゴキブリが大量発生した部屋など、どの物件も強いインパクトを与える。 また、現在事故物件に住んでいる人や事故物件の清掃人、事故物件専門不動産屋など、事故物件にまつわるコアなインタビューも掲載。この1冊で事故物件のすべてがわかる!
  • 大島てるの怪談部屋 ヒトコワ事故物件
    NEW
    -
    事故物件公示サイト「大島てる」の管理人が語る、怖すぎる部屋の話。 事故物件。 事件・事故で人が亡くなった不動産を、そう呼びます。 事故物件公示サイト「大島てる」に投稿された事故物件数は、十数万以上。 自殺、事故死、殺人、孤独死。 世間を騒がせた事件から、ここでしか知ることのできない事故まで、多くの事故物件が掲載されています。 そんな数ある事故物件のなかから、同サイト管理人の大島てるが、“人の怖さ”が際立つ事故物件を厳選。 「日本一死人の多い部屋」 「天井から血の水がしたたる部屋」 「建て替えても事故物件になる建物」 「殺人と事故死が重なった事故物件」 「手抜き工事で死者が出た建物」 20年以上にわたる事故物件調査によって明らかになった、48の恐怖譚集。 大島てるとは 事故物件情報の投稿サイト。平成17(2005)年9月に開設。 地図上の炎マークをクリックすると、投稿された事故物件情報を見ることができる。 投稿数は十数万以上、1日の閲覧数は100万回以上。 管理人はサイト名と同じ「大島てる」の名で活動している。 https://www.oshimaland.co.jp/
  • 大城智之の美人ネイル150 ルールBOOK
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スワロフスキーの3Dデザインで世界的に有名なカリスマネイルデザイナー・大城智之の全技術を150のデザインルールとして初公開!
  • 大地震対策 あなたと家族を守る安全ガイド : ビジュアル版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大地震発生~公的支援が届くまでに“どんな危険があるのか”をビジュアルでシミュレーションし、“どうすれば安全なのか”という「備え」と「知識」をわかりやすく紹介。あなたと家族の命を危険にさらさないためのバイブル。

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  • 大島歯科医院と社長のひみつ
    -
    1巻1,980円 (税込)
    この本は、社会で活躍している大人たちの「ホンネ」を皆さんに伝える本です。また、学校で行われるキャリア教育の授業に先生たちが役立てて頂くことも考えて制作、編集しました。 そこでこのシリーズでは、一足先に大人になって社会で活躍しているセンパイたちに、今取り組んでいる仕事の紹介とともに「子どもの頃に学校の授業で学んだ学習内容が今の自分にどのように役に立っているのか」の本音を語ってもらいました。仕事を通じた地域との関わりをお話し頂くと同時に、「学校の勉強は本当に必要なのか」という、皆さんが最も興味を持っている疑問にも、本音で答えてもらいました。 センパイたちの本音を知ることが出来るこのシリーズは、学校での学びが将来の自分にどのようにプラスになるのか、将来の自分が社会に貢献し、活躍しているイメージを持つことが出来るよう、センパイたちのありのままの考えや経験がストレートに伝わるよう、工夫もしました。 学校の授業からは決して知ることが出来ない「センパイたちのひみつ」をぜひ学び取って下さい。
  • 大杉栄書簡集
    -
    1巻4,522円 (税込)
    38年間の生涯で大杉栄が遺した書簡のほぼ全て、188通を収録。『獄中記』『自叙伝』『日本脱出記』の三部作をつなぎ補完する、無政府主義の巨魁と恐れられた男の人生の真実。
  • 大杉栄自叙伝
    5.0
    1巻4,395円 (税込)
    1921(大正10)年――、雑誌『改造』の求めで連載を起こすも、関東大震災下の「甘粕事件」により、未完で遺された傑作。「陛下に弓をひいた謀叛人」西郷南洲に肩入れしながら、未来の陸軍元帥を志す一人の腕白少年が、日清・日露の戦役にはさまれた「坂の上の雲」の時代を舞台に、自由を思い、権威に逆らい、生を拡充してゆく。 日本自伝文学の三指に数えられる、ビルドゥングスロマンの色濃い青春勉強の記。
  • 大杉栄追想
    -
    1巻2,327円 (税込)
    1923年9月――、関東大震災直後、戒厳令下の帝都東京。「主義者暴動」の流言が飛び、実行される陸軍の白色テロ。真相究明を求める大川周明ら左右両翼の思想家たち。社屋を失い、山本実彦社長宅に移した「改造」臨時編集部に、大正一級の言論人、仇討ちを胸に秘める同志らが寄せる、享年38歳の革命児・大杉栄への、胸を打つ鎮魂の書!
  • 大杉栄伝 永遠のアナキズム
    4.4
    第5回「いける本」大賞受賞、紀伊國屋じんぶん大 賞2015第6位の新評伝! 労働者、消費者、学生、夫、妻といった社会的アイデンティティを被らされ、「社会」の役に立つように動員されていく現代社会。 その「役に立つ」も、エッセンシャル・ワーカーを除いてはブルシット・ジョブ(デヴィッド・グレーバー)ばかりで、「やってる感」の演出のために長時間労働を強いられるばかり。 かつ、真に必要な仕事は低賃金を強いられ、新自由主義の歪みは極大化している。 “自由で民主主義的な社会”であるはずなのに、なぜ私たちはまったく自由を感じられないのか? これは、「生の負債化」である。 この「生の負債化」に対し、「生の無償性」が大杉栄のアナキズムの肝なのではないかという視点から、気鋭のアナキズム研究者が生の拡充、相互扶助の大杉思想を現代的に読み解いていく。 アナキズムとは、「支配されない状態」を目指すことだ。 「生の負債化」に抵抗し続け、無支配の世界を構想した男・大杉栄。甘粕事件で国家に虐殺された、傑出した社会思想家にして運動家を新たな文体で描いた、傑作評伝! ※本書は二〇一三年に夜光社から刊行されたものを文庫化したものです。 【目次】  はじめに 第一章 蜂起の思想 第二章 アナキズム小児病 第三章 ストライキの哲学 第四章 絶対遊戯の心 第五章 気分の労働運動 第六章 アナキストの本気  おわりに  文庫版あとがき  脚注  参考文献  解説  人物解説・索引
  • 大相撲 想い出の名力士たち
    -
    「スージョ」なる言葉もできるほど、大相撲はいま、何度目かのブームを迎えている。その相撲界を支えてきた名力士20人のエピソードをここに公開。相撲ファンの常識から、アッと驚く秘話まで、相撲好きを自認するなら必読の書! 特別対談・阿武松親方(元益荒雄)VS.錣山親方(元寺尾)も収録。
  • 大相撲改革論
    -
    八百長メールから大相撲の根幹が揺るぎ始めた。 現在も八百長問題で相撲協会と係争中の武田頼政氏が、どうすれば相撲は健全な形で生き残れることができるかを、すべて語る。 八百長の功罪、メディアとの関係、一人横綱の弊害などなど、今の相撲界が抱える問題点とその原点を指摘。そして、現場に足を運んだジャーナリストだからこそ話すことが出来る大相撲改革論。

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  • 大相撲観戦ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※特別付録『相撲カレンダー2018全69関取の誕生日つき!』は付属しておりません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 チケット即日完売が続く大相撲。 「スー女」という言葉が定着するほど、人気が高まっています。 特に2018年は目が離せない1年になる予感。 史上最多の40回の優勝を誇る実力者・白鵬がどこまで記録を伸ばせるか? そして若い新勢力の台頭にも注目。 本誌では若手の有望株や、まだまだ元気な実力派から、知っておけば絶対取り組みが 面白くなる、次の13人の力士に注目しました。 御嶽海、阿武咲、貴景勝、北勝富士、嘉風、安美錦、栃煌山、琴勇輝、正代、妙義龍、大栄翔、 朝乃山、豊山。 実力と個性あふれる彼らの相撲の特長、見どころをベテラン相撲ライターが徹底解説。 若手の有望株にも注目。十両で連続二桁勝利、新入幕を決めた阿炎(あび)。 双子で入門、誰もが認める素質と努力で十両定着した貴源治。 ふたりとも明るいキャラクターとダイナミックな相撲スタイルで、 次世代のスター候補間違いなし。 そして復活が待たれる横綱・稀勢の里。 その横綱昇進までの歩みを、相撲リポーターの横野レイコさんが特別寄稿。 横野さん秘蔵の写真も初公開。 相撲の文化を知れば、もっと相撲が楽しくなる。ということで、国技館を徹底解説。 和の粋を感じるイラストと、元立行司・伊藤勝治さん(三十四代木村庄之助)監修で、 国技館のトリビアを詳細解説。 本場所が行われている国技館の雰囲気を、その場にいるように楽しめます。 観戦前後のお楽しみに、両国の街にも注目。おいしいちゃんこ屋さんをはじめ、 力士が贔屓の店、グッズはおやつまで、相撲ゆかりの情報満載です。 また、行司の装束の歴史や意味を紐解きました。 よもやま話で伊藤さんが語った、行司人生で最も記憶に残っている一番は……。 このエピソードは必読です。 そして相撲を支える道具の話も。なんと1ミリの幅に5本の髪を描く錦絵、 手織りにこだわり琵琶湖の湖北で締め込みを織る職人。 力士のトレードマークの鬢付け油。 今回の特別付録は取り外し使えるカレンダー。 それぞれの誕生月に化粧回しの写真を掲載した、1年間相撲を楽しめる特別バージョンです。
  • 大相撲 行司さんのちょっといい話
    3.9
    相撲界で半世紀生きてきた著者が、見聞きした「ちょっといい」感じの、あんな話、こんな話をご紹介。裏方に徹している行事さんの実際のお仕事や、力士たちの生活、さらには横綱との交流まで……。これを読めば、相撲の見方が変わるかも!? 大相撲ファンならずとも必読の話題のネタ本!
  • 大相撲語辞典:相撲にまつわる言葉をイラストと豆知識でどすこいと読み解く
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大相撲観戦のコツがひと目でわかる! 本書は観戦歴20年以上の著者によるイラストたっぷりの絵辞典。 決まり手全82手+非技5つにはじまり、歴史や道具、人、しきたり、所作など、相撲を観戦する上で知っておきたい事柄をかわいいイラストとともにわかりやすく知ることができます。 「あごをかます」や「イカを決める」、「タニマチ」など、歴史ある相撲の世界では独特の用語も多く使われていますが、本書では用例とともに解説。 より深く相撲の世界に入っていけるでしょう。 本場所、地方場所を観戦する人はもちろん、テレビ観戦だけの人も楽しめること間違いなし! 横綱白鵬関も認める“相撲芸人”、キンボシの西田淳裕さんをはじめ、魅力的な執筆陣によるコラムも多数収録しています。
  • 「大相撲」知ったら面白すぎる70の話
    4.0
    両国国技館の中だけで聴けるラジオ「どすこいFM」の実況キャスターが見た、聞いた――知られざる力士たちの素顔、奥深い相撲界の不思議!◎「気合い」を入れすぎるとどうなるか◎今日も明日も「ゲンかつぎ」◎結婚するにも、ひと騒動!?◎力士が喜ぶ「応援」、困ってしまう「声援」◎シートベルトの長さが足りない!? さてどうする?◎食べ終わるのは「お腹いっぱい」でなく「噛むのに疲れた」から!?強くなるために、ケタ違いのスケールでくり広げられる「驚きの世界」。「大相撲の楽しみ方」がきっと変わります!

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  • 大相撲史入門
    4.0
    神事相撲から現代までの栄枯盛衰、土俵や番付の起源や変遷、雷電・梅ヶ谷・陣幕ほか名力士たちの事績等、日本の「国技」の全てを明らかにする。江戸時代の番付になぜ「横綱」の記載がないのか。土俵はいつから円形になったのか。横綱土俵入りになぜ雲龍型と不知火型があるのか。行司家元の吉田家等が「創作」した故実や巷間流布した言説も鵜呑みにせず、史実や史跡を丁寧に再検証。著者50年に亘る相撲史研究の粋を集めた入門書。 1 歴 史 相撲の始まり/神事相撲/相撲節会/戦国時代の武家相撲/江戸時代の相撲/勧進相撲の禁止令/明治時代の相撲/大正・昭和時代の相撲 2 横綱 横綱の起源/明石志賀之助が相撲の始祖/“綱”は注連縄/横綱土俵入りの“型”について/手数入りとはなんぞや/なぜ雷電は横綱になれなかったか 3 家 元 吉田追風家とは何か/「相撲之御家」京都五條家/謎の式守五太夫/謎の南部四角土俵/土地相撲と大相撲/セミプロの巡業相撲 4 番 付 大相撲番付の変遷/年寄りの起源と変遷/二人の相生松五郎/関脇に落ちた横綱 5 土 俵 土俵はいつできたか/相撲絵画による実証 6 相撲と浮世絵 相撲の浮世絵/奇怪な錦絵の謎解/おかしなおかしな横綱 7 事件・騒動 越後国地蔵堂力士殺し/嘉永の紛擾事件/五大紛擾事件/次郎長相撲三国志 8 こぼれ話 古今珍名・奇名・シコ名くらべ/相撲と芝居/相撲を詠んだ和歌、狂歌 横綱風土記 解説 谷口公逸
  • 大相撲昭和42年春場所後の番付削減 6力士の足跡をたどって
    -
    1場所での大がかりな「番付削減」の背景には、いったい何があったのか?! 小学生のころから大相撲に興味を持っていたという著者。そんなおり昭和42年の春場所後、大きな事件が起こった。著者お気に入りの6力士(大豪、若天龍、扇山、若鳴門、若乃洲、大文字)が番付削減に伴い幕内から十両へ陥落したのである。本書では、当時の相撲界の状況をふまえ、6力士のその後を徹底的に追跡する。
  • 大相撲 誰も教えてくれなかった見かた楽しみかた ツウになれる観戦ガイド
    -
    「勝負の見どころ」「番付表の見方」「土俵・四股・まげ…の意味としきたり」から、「力士の懐事情」「生観戦の醍醐味」まで、相撲の世界とその魅力を解説。初心者でも「大相撲のすべて」がわかる!
  • 大相撲手帳
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一四〇〇年以上にわたって受け継がれてきた「伝承された文化」、大相撲。土俵の大きさや番付、力士のスタイルや稽古、相撲部屋や一門の制度、決まり手や技などの、大相撲の本当に基本的な事項から、大相撲の歴史やさまざまな記録、そして大相撲特有の用語にいたるまで、知っておいた方が大相撲観戦をより楽しむことができる、より「伝承された文化」を感じ取ることができるように構成された、手軽に手に取ってもらえるような手帳形式の書籍。本場所での大相撲観戦のお伴に、また、お茶の間でのテレビ観戦の傍用に。

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