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事故物件公示サイト「大島てる」の管理人が語る、怖すぎる部屋の話。
事故物件。
事件・事故で人が亡くなった不動産を、そう呼びます。
事故物件公示サイト「大島てる」に投稿された事故物件数は、十数万以上。
自殺、事故死、殺人、孤独死。
世間を騒がせた事件から、ここでしか知ることのできない事故まで、多くの事故物件が掲載されています。
そんな数ある事故物件のなかから、同サイト管理人の大島てるが、“人の怖さ”が際立つ事故物件を厳選。
「日本一死人の多い部屋」
「天井から血の水がしたたる部屋」
「建て替えても事故物件になる建物」
「殺人と事故死が重なった事故物件」
「手抜き工事で死者が出た建物」
20年以上にわたる事故物件調査によって明らかになった、48の恐怖譚集。
大島てるとは
事故物件情報の投稿サイト。平成17(2005)年9月に開設。
地図上の炎マークをクリックすると、投稿された事故物件情報を見ることができる。
投稿数は十数万以上、1日の閲覧数は100万回以上。
管理人はサイト名と同じ「大島てる」の名で活動している。
https://www.oshimaland.co.jp/
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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