児童書の検索結果
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おつかいくん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おつかい、りょうかい! めいろを進め! おかあさんにおつかいを頼まれた“おつかいくん”。元気よく出かけていきますが、行った先で出会う人(動物)に、つぎからつぎへと別なおつかいをお願いされてしまいます。 はたして、“頼まれると断れない”キャラのおつかいくんは、おかあさんに頼まれた最初のおつかい任務をぶじに完了できるのでしょうか!? 頼まれたおつかいごとにそれぞれのシーンで8つのめいろが登場します。街、スーパーマーケット、森、海、etc. おつかいくんといっしょに、めいろはもちろん、めいろの中に隠れたたくさんの不思議オモシロキャラクター探しなど、1冊でなんども楽しめる絵本です。 ※この作品はカラーです。 -
昆虫No.1図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★No.1図鑑シリーズ!★ 大きさ、重さ、強さ、美しさ、明るさ、危険度、ジャンプ力・・・・・・計45ジャンル・100以上のNo.1昆虫たちがオールカラー写真で大登場! 昆虫界の各ジャンルNo.1のヤバイ昆虫大決定! 第1章 大きさNo.1 大人気のカブトムシ・クワガタムシも登場! 第2章 強さ&美しさNo.1 最も強い昆虫や宝石のように美しい昆虫NO.1が決定! 第3章 怖さNo.1 ヒトにとっても恐ろしい昆虫NO.1や巣穴で待ち合せするのがうまい昆虫NO.1が登場! 第4章 びっくりNo.1 うんこ大好き昆虫や楽器に見える昆虫NO.1などびっくりでおもしろい昆虫No.1が決定! No.1のさまざまな特徴はもちろん、No.1とNo.2級/日本No.1などと比較しながら、昆虫の知識を身につけると共に「生物的・科学的な見方」や「考え方」を養います。 -
メガネをかけたら
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 メガネをかけたら世界が変わる、感動物語。 メガネをかけなくてはならなくなった女の子が主人公です。クラスには、メガネをかけている子なんて一人もいないので、どうしてもメガネをかけたくありません。「頭が良くなるならかけるわ」とか、「宇宙まで見えるならかけるわ」とか、難癖をつけます。朝会のある日、やっとメガネをかけて学校に行ってみると……。 くすのきしげのり作の『おこだでませんように』と『ふくびき』に続く感動作第3弾です。はじめてメガネをかける子どもの不安を描く心温まる物語です。 ※この作品はカラーです。 -
ふくびき
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 人の世にある「ぬくもり」をおとどけします。 大好きなお母ちゃんにクリスマスプレゼントしようと、商店街に出かけた幼い姉と妹。でも、二人のおこづかいをあわせても、なんにも買えません。 そのとき、歳末の福引きの鐘が、カランカランと鳴り響きます。「そうや、福引きでハンドバッグを当てよう!」と思いついた姉弟ですが……。 さあ、二人がお母ちゃんに贈った、すてきなクリスマス・プレゼントとは……?町の人々のやさしさが心にしみる絵本です。 2009年度の課題図書「おこだでませんように」の作者・くすのきしげのり先生が贈る、心があたたかくなるお話です。 ●くすのきしげのり先生からのメッセージ● 大好きなおかあちゃんへの、クリスマス・プレゼントを買いに出かけた幼い姉と弟。おかあちゃんのことを思う、やさしい「おとうと」。 正直であろうとした「おねえちゃん」。 そんなふたりのために、福引の補助券を出し合う、親切な「おとなたち」。 そして、子どもたちに「やさしい心」や「」正直な心」がそだっていることを、最高のクリスマス・プレゼントとして受け取ることができた「おかあちゃん」。 人の世にある「ぬくもり」をお届けします。 (底本 2010年12月発行作品) ※この作品はカラーです。 -
じゃがいもポテトくん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 歌って楽しい、じゃがいもの愉快な絵本。 子どもたちの大好きなじゃがいもくんのお話です。八百屋さんで売っているじゃがいもくんたちは、みんな北の国からきた家族です。店先で、仲良く並んでいますが、次々といろいろなうちに買われていって、離ればなれになってしまいました。涙涙のお別れでした。そして、ある日の幼稚園でのお昼の時間。子どもたちがお弁当箱を開けたとたん…コロッケになったじゃーむすくん、ポテトフライのとうさん、みんな、それぞれのうちで、おいしいじゃがいも料理に変身して、子どもたちのお弁当のおかずになって再会しました。 リズム楽しい、テーマソングが巻末についている「テーマソングのあるお話し絵本」です。 ※この作品はカラーです。 -
つきのばんにん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 月とシロクマが織りなすベッドタイムの物語。 「つきのばんにん」とは、お月さまを見守る大切なお仕事のこと。 新しい「つきのばんにん」に選ばれたシロクマのエミールは、森の生き物たちにとってなくてはならない月の光を守るため、毎晩かかさず月のお世話をしていました。 ところがある日、エミールはおかしなことに気がつきます。 なんとお月さまが、どんどん、細く、うすくなっていくのです! あの手この手でまん丸に戻そうとするエミールですが、月はどんどん細く、まるで糸のようになっていきます。 はたして、お月さまは元どおりのまんまるに戻るのでしょうか。 ※この作品はカラー版です。 -
そらをとびたい
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 空を飛んで撮影した写真で地球を体感! 鳥のように空を飛んだら、世界はどのように見えるのだろうか? 背中に大きなプロペラ付エンジンを背負って、飛ぶモーターパラグライダーに乗り、空から大地を撮影。 空の向こうに見えるのは、光が作り出す「天使の階段」、黄金に輝く雲、虹のリング……。 飛んでいる間に、雲や光が刻々と変化していき、想像もしていなかったような絶景にめぐりあう。 地球と一体になると、地球の声が聞こえてくる。 ※この作品はカラー版です。 -
クルミの森のニホンリス(小学館の図鑑NEOの科学絵本)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ニホンリスの自然のすがたが満載! 長野県八ヶ岳山麓のクルミの森にすむニホンリスを、何年も密着して撮影した、写真科学絵本です。食事、巣づくり、子育てなど、なかなか見られない自然な暮らしぶりを、たっぷりとお伝えします。四季の移り変わりで変化するクルミの森や、そこで暮らすニホンリスの美しい写真を、やさしい文章で、存分に紹介。長い月日をかけたからこそ撮影出来た、貴重な自然の姿が収められています。 (底本 2018年6月発行作品) ※この作品はカラー版です。 -
二平方メートルの世界で
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学生と人気絵本作家の感動作。 札幌に暮らす小学3年生の主人公は、生まれたときから脳神経の病気で入退院を繰り返している。入院するとしばらくベッドの上での生活となる。お母さんは一緒にいてくれるが、放射線を使った治療のときは、ガラスを隔てて別々になる。家ではお兄ちゃんが鍵っ子になる。申し訳ない気持ちだ。どうして自分だけが病気なんだろう・・・。そんなある日、海音ちゃんは、病室で大発見をする。わたしはひとりぼっちじゃなかった! 実在の小学3年生が書いた 「子どもノンフィクション文学賞」(北九州市主催)の大賞受賞作品に、当代一の人気絵本作家はたこうしろうが絵をつけた奇跡のコラボレーション。誰も予想できない30-31ページ目の見開きと、ハートウオーミングなラスト。涙なしには読めない感動作。 ※この作品はカラーが含まれます。 -
鬼の子
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ある日この町に、ツノのある子が来た。 小さな体いっぱいにさみしさを背負って、 その子はにぎやかなグラウンドを見ていた。 オニくんが一歩踏み出すごとに、世界は温かくまわりだす。 ::::::::::::::::: ある日突然、ツノの生えた鬼の子供が町内に現れた――。 どうやらワケありでこの町に来たオニくんと、彼がいっしょに過ごすことになった福田家の日常に、少しずつ新しい風が吹き込まれます。 隠したいコンプレックス、 素直に謝れなかった苦しさ、 身近な人を傷つけてしまった後悔―― オニくんの健気な視線を通じて、封じ込めていた切ない痛みが、柔らかな色彩の絵で胸に蘇ります。 世間が決めた「ふつう」の枠からはみ出る存在である鬼の子が、 自分の居場所を懸命に見つけていく切実さが胸に迫る WEBメディア「cakes」にて連載時より大人気の作品。 人気沸騰中の著者による待望の初長篇が、全2巻のフルカラーでついに刊行。 ――「ひとりじゃできないこと、ぼく、そういうのをやりたいです」(本文より) (2020年12月発行作品) ※この作品はカラーです。 -
インディゴをさがして
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 色不思議な力を持つ少女の色と命の物語。 色に話しかけ、色を誘い出すことのできる不思議な力を持った、インディゴという名の少女。彼女が誘い出す色が村に溢れると、人々は声をあげて笑い、喜びに輝き出しました。 ある日、その噂を聞きつけた王様がやってきて理不尽な要求を突きつけました。困り果てたインディゴは、名前のまだついていない最後の色に会いに行くことに・・・。 夜明けから日没まで、そして、季節の移ろいとともに変化する空の、海の、山の、大地の、色彩のページェント。 インディゴの色を探す旅は、素晴らしい色の世界の奇跡と豊かさを気づかせてくれます。 染色家人間国宝の志村ふくみさんの「藍色」にインスピレーションを得て生まれた、宇宙の光に照らされたこの地球と私たちの「色の命の物語」。 ※この作品はカラー画像が含まれます。 -
ヒューイたちの はんたいは なーんだ?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆著書累計部数1200万部!45か国語以上で愛される世界的ベストセラー絵本作家の新シリーズ、ついに邦訳!☆★☆ 子どものことばが広がる絵本! すべての「はんたい」は きみの見方次第――。 「『はじまり』のはんたいってなーんだ?」 ふしぎな生き物ヒューイたちはその答えを見つけようと、いろんな「はんたい言葉」を探していく。 「うえ」の逆は「した」、「ツイてない」の逆は「ツイてる」・・・。 じゃあ、コップにおなじ量のジュースが入っていたらなんて言う? 「はんぶん『も』ある」?「はんぶん『しか』ない」? そして、最後にたどり着く「はじまり」のはんたいは・・・。 きみもヒューイと一緒に、ことばの冒険の旅に出かけよう!! -
ヒューイたちの あたらしいセーター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆著書累計部数1200万部!45か国語以上で愛される世界的ベストセラー絵本作家の新シリーズ、ついに邦訳!☆★☆ 子どもの個性が伸びる絵本! 「ちがう」って「おもしろい」――! ここは、みんながみんな見た目もやることなすこともそっくりおんなじな、ふしぎな生き物ヒューイの世界――。 「ヒューイってね、みんな そっくり おんなじだったんだ。 そのなかの ひとりが、すてきな セーターを あむまでは……」 ある日、ヒューイのひとり・ルピーがオリジナルのセーターを作ると、みんなはびっくりぎょうてん!! うわさのまとになるわ陰口は言われるわ…でもギルは違った。 ギルもルピーみたいになってみようと思ったんだ! みんなと「ちがう」ルピーとギルを見て、他のヒューイたちは少しずつ変わりはじめた。 そしてみーんな「おんなじ」だった世界がどうなったかというと・・・? さあ、不思議な生き物ヒューイの世界へようこそ!! -
ブラックホールの飼い方
かわいいペットはブラックホール!? 科学や宇宙が好きな11歳の少女・ステラは、宇宙研究施設NASAからの帰り道、人間ではない何かにあとをつけられる。とことん真っ黒で、目の奥に小さな銀河が広がっているそれは、まるでブラックホールみたい。 このブラックホール、健気で愛嬌もあるうえに、嫌なものをなんでも飲み込んで片付けてくれるので、ステラは大助かり。ところが、あるものが飲み込まれてしまい、ステラはブラックホールの中へ取りに行くことに・・・・・・。 ブラックホールと心の穴がリンクする、最愛のパパを亡くした少女の立ち直りに寄り添う感動物語。 -
プラスチックのうみ
【ご注意】※作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 プラスチックごみの海洋汚染を考える絵本。 いろいろな形の製品を安く作ることができて便利なプラスチックは、1950年代ごろから、わたしたちの生活の中に急速に普及してきました。しかし、このプラスチック、微生物に分解されて自然に還るものではなく、半永久的に存在するので、ごみになったときに大きな問題を生んでいます。 世界中で毎年800万トンものプラスチックがごみとして海に流れ込み、海にすむ生き物たちを傷つけたり、命をうばったりしています。そしてこのままだと、2050年には、海に漂うプラスチックごみの重さは、海にすむ魚の重さよりも重くなると言われています。 この絵本では、人間が出したプラスチックごみが、どのように海を汚し、海に暮らす生き物に影響を及ぼしているのか、そしてきれいな海を取り戻すにはどうしたらいいのかを、美しいイラストと分かりやすい言葉で伝えます。 さらに巻末では、様々な角度から、プラスチック海洋汚染について解説し、今すぐわたしたちができることを、一緒に考えていきます。 ※この作品はカラーが含まれます。 -
うさぎのバレエだん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 バレエがもっと大好きになる物語。 バレエのレッスンで上手く踊れなくてしょげていた、かこちゃん。 「うさぎみたいに、はねて はねて、かろやかに」 上手になりたいなあと思いながら、とぼとぼ歩いていると、桜林の向こうで くるくるステキに踊る男の子と出会います。 「なんてじょうずなのかしら。ほんとうに うさぎみたい」 「うさぎのシンデレラをみにこない?」 男の子に誘われて、夜、桜劇場にバレエを見に行くと…。 そこは、うさぎたちのバレリーナが踊るうさぎのバレエ団でした。 ※この作品はカラー版です。 -
いちご
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 いちごを育ててみよう! 自然観察絵本。 夏の課題図書となった『ひまわり』、2017年度ブラティスラバ世界原画展金のりんご賞を受賞した『たんぽぽ』と、自然観察の絵本で評価の高い荒井真紀さんの新刊『いちご』です。小学館からは、『チューリップ』に続く第2弾です。 いちごを育てると、どのように成長するかを美しい細密画で表現しました。イラスト科学絵本です。 いちごを食べると口の中でプチプチプチと音がします。何の音でしょう? いちごの苗を植えて育ててみましょう。どんな風に葉っぱは生えていますか? 絵本を見ながら自然観察をたのしめる一冊です。 ※この作品はカラーを含みます。 -
短編集 あらしのよるに
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計350万部突破のロングセラー「あらしのよるに」(全7巻)が、スタートから25周年を迎えます。 オオカミのガブとヤギのメイの友情物語に感動した子どもたちも、もう大人になっているはず。「あらしのよるに」を次の世代に手渡すために、そして、あらためて読みなおして味わうために……。あらしのよるの総集編とサイドストーリー5巻分の物語が一冊で読める「短編集」です。 二人の友情物語をガブ目線で語った『しろいやみのはてで』と、ガブとメイの小さいころを描いたスペシャル版『ひとりぼっちのガブ』『メイはなんにもこわくない』『ごちそうがいっぱい』『だれもしらないヒーロー』の5冊の絵本がこの1冊で一気に読めます! スタートから25年が経ち、読者が一世代入れ替わる時期にさしかかります。本編7冊を1冊の文学作品にまとめた『完全版 あらしのよるに』とあわせて、ぜひご覧ください! ●一部漢字を使用。一冊の文学作品として楽しめます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おばけきょうだい はじめてのハロウィーン
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ぼくたち おばけと 一緒に 楽しもう! 今日はハロウィーン。 イチ、ニイ、サン、ヨンのおばけきょうだいは、仮装をした子どもたちといっしょに街へでかけ、「トリック オア トリート!!」 元気な声をひびかせて、初めてのハロウィーンを過ごします。 仲良くお菓子をもらって、空を飛んで、みんなとっても楽しそう。 次のハロウィーンも、きっとまた遊べるね! ※この作品はカラー版です。 -
春風亭一之輔のおもしろ落語入門 おかわり!
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 春風亭一之輔&山口晃が案内する落語の世界。 空前の落語ブームが続く現在。その流れを牽引している、人気実力ともに若手真打ちナンバーワンの春風亭一之輔師匠。 本書は、好評を博している『おもしろ落語入門』の続編。 今回も、装幀と挿し絵は、現代アートの第一人者で現代の北斎の異名を取る、山口晃画伯が担当。落語の物語世界を独特の視点で描きます。 子ども騙しではない、子どものための落語本として、はたまた、落語好きの大人が読んでも納得する、長く読み継がれるクオリティの高い良書を目指します。 一之輔師匠セレクトの古典落語7本を収録 つる/桃太郎/かぼちゃ屋/粗忽の釘/化け物使い/代脈/芝浜 子どもたちが江戸時代の人々の生活や考え方を知る機会にもなる1冊。 -
字のないはがき
人気2大作家共演! 感動の名作を絵本化。 【教科書にも載っている実話を絵本化!】 このお話は・・・ 脚本家、エッセイスト、直木賞作家である 故・向田邦子の作品の中でもとりわけ愛され続ける 名作「字のない葉書」(『眠る盃』所収、1979年講談社)が原作。 戦争中の、向田さん一家のちいさな妹と、 いつも怖いお父さんのエピソードを綴った感動の実話です。 向田邦子さんのちいさな妹・和子さんが主人公。 ぜひお子さまと語り合って欲しい作品です。 【あらすじ】 戦争時代、ちいさな妹が疎開するとき、 お父さんはちいさな妹に、 「元気なときは大きな○を書くように」と、 たくさんのはがきを渡しました。 しかし、大きな○がついたはがきは、 すぐに小さな○になり、やがて×になり・・・。 【直木賞作家2人の夢の共演!】 当代人気作家の角田光代と西加奈子の最強コンビで 美しい絵本によみがえりました。 大の向田ファンで知られる角田光代の渾身の描写と 西加奈子の大胆な構図と色彩をぜひ堪能してください。 -
まめしば
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ねぇ知ってる?豆しばの絵本が出たんだって。 「ねぇ知ってる?・・・」とこっそり豆知識を教えてくれるおなじみのキャラクター「豆しば」は2018年で誕生10周年。そこから生まれた特別企画、日本を代表する絵本作家「荒井良二」との異色のコラボレーションが実現しました。 豆しばが「シロクマのけをそるとくろくなるんだって」といえば、白い毛をシェーバーで刈り取るシロクマが現れ、「カンガルーのおなかのふくろのなかは、すっごくくさいんだって」といえば、お母さんのおなかの袋を少し離れたところから見つめる子どものカンガルーが登場・・。身近な雑学をつぶやく豆しばと、それに添えられた思わずププッとふき出す絵の化学反応が見物です。 ※この作品はカラー版です。 -
完全版 トイ・ストーリー 3つの おはなし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディズニー/ピクサー最初の長編アニメーション映画の傑作『トイ・ストーリー』と、その続編にあたる『トイ・ストーリー2』『トイ・ストーリー3』の3作品を1冊に収録した“一気読み”出来る「トイ・ストーリー コンプリート!(完全版)」です。映画のCGアートとは異なる、手描きタッチのイラストから優しさが漂います。親しみやすさと読み応えを兼ね備えた素敵な絵本誕生です。 -
ぼくはなんのほん?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人がいない夜の図書館は、本たちのおしゃべりで大騒ぎ。その中で一冊だけ、さびしそうな本がいます。みんなからダスティーと呼ばれている本です。彼は「誰もぼくを読んでくれない。自分がなんの本かもわからない」と言います。それを聞いた仲間たちは、本好きの子供にダスティーを読んでもらうべく、作戦を立てますが……。――読めば絶対に本が好きになる。本が好きな子はもっと好きになる。図書館を舞台にした心温まる物語。 -
にじいろのペンダント 国籍のないわたしたちのはなし
無国籍ってどんなこと?当事者が伝える絵本 世界に1000万人超いるとされる無国籍者。なぜ国籍をもてないのか、生涯を通じてどんな困難があるのかを、当事者の体験に即して絵本の形で伝える。多様なアイデンティティをもつ誰もが取り残されない、虹色の社会に向けて。 協力=無国籍ネットワークユース(SNY) ※本書は固定型(フィックス型)の電子書籍です。冊子版に近い画面サイズ(タブレットやPC)での読書を推奨いたします。 ※本書は、大月書店刊『にじいろのペンダント――国籍のないわたしたちのはなし』の電子書籍版です。 【目次】 にじいろのペンダント 【著者】 陳天璽 (ちん てんじ) CHEN Tien-Shi 1971年、横浜中華街生まれ。早稲田大学国際学術院教授、無国籍ネットワーク代表理事。1972年の日中国交正常化と日華断交に翻弄され、生後間もなく無国籍となる。移民、無国籍者に注目した研究に従事し、筑波大学大学院を修了(国際政治経済学博士)。ハーバード大学フェアバンクセンター研究員、日本学術振興会(東京大学)研究員、国立民族学博物館准教授を経て現職。著書に『華人ディアスポラ』(明石書店)、『無国籍』(新潮社)、『無国籍と複数国籍』(光文社)など。 由美村嬉々 (ゆみむら きき) 本名・木村美幸。1959年三重県生まれ。(一社)チャイルドロアクリエイト代表理事。作家、編集者、絵本コーディネーター。全国で講演活動も行う。JPIC読書アドバイザー、絵本学会会員、絵本カタリスト®。児童図書・保育図書の出版社で編集部長・企画開発本部長・取締役を歴任。著書に『これだけは読んでおきたい すてきな絵本100』(風鳴舎)『バスが来ましたよ』(アリス館)、共著に『絵本の魅力その編集・実践・研究』(フレーベル館)など。 なかいかおり 1988年東京都生まれ。絵本作家。広告会社に勤務の後、日本児童教育専門学校絵本童話科にて絵本創作を始める。幼児教室講師、タイムトラベル専門書店utouto店員としても活動中。「2020読書週間ポスター」大賞、「第13回 日本新薬こども文学賞」日本新薬特別賞、「理想の未来イラスト・コンテスト」朝日新聞社賞など。 -
森のささやきの標本室
鳥のさえずり、小川のせせらぎ、木々のざわめき、そよぐ草花…。自然を愛するすべての人たちへ。 【内容】音の消えた森ではぐれてしまった弟・ことはを探すため、リリとこだまは森の奥深くへ入ります。やがて深い霧のたちこめる家にたどり着いたふたりは、霧の精の集めるコレクションを見つけて… … 。自然の美しさと音(オノマトペ)の表現を通して大切なものが見つかる、不思議でやさしい物語。 【著者】福岡県生まれ、宮城県に育つ。ロンドン芸術大学チェルシー校大学院修了。2000年ボローニャ国際児童図書展の絵本原画展入選。フランス・パリ在住、個展を中心に活動中。おもな絵本作品には『ふしぎなかさやさん』『クリスマスマーケットのふしぎなよる』『フィオーラとふこうのまじょ』(以上、講談社)、『ルナのたまごさがし』(フレーベル館)、共著には『うらしまたろう』(文/令丈ヒロ子)『あきねこ』(文/かんのゆうこ)『針つくりの花むこさん』(文/瀬戸内寂聴)以上、講談社などがある。書籍装画『1リットルの涙』(幻冬社)、『数学ガール』(SBクリエイティブ)、『人形つかいマリオのお話』(徳間書店)、『いっしょに楽しむおはなしのえほん』(高橋書店)などがある。 -
二十四節気のえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二十四節気とは、1年間の太陽の位置を24等分して(地球から見た太陽の通り道である黄道上の位置を、立春を0度とした角度で示します)、それぞれの区分点となる日に「立春」「雨水」「啓蟄」といった天候や自然の変化を表す名前をつけたものです。季節の節目を知る目安になるもので、多くの季節行事がこれらを基準に行われています。「今日は啓蟄です」などと、天気予報にも登場するため、小学生でもよく耳にしますが、その意味や由来を知る人は、大人でも少なくなっています。啓蟄(3月6日ころ)は「地面の中で冬眠していた虫たちが、あたたかさにさそわれて出てくるころ」という意味ですが、ここでいう虫はカエルやヘビのことです。昔の日本や中国では、カエルやヘビは虫の仲間と考えられていたからです。本書では、二十四節気のしくみや意味、由来をわかりやすく紹介するとともに、その時期の風景、風物詩を、日本人の心の原風景ともいえる温かな絵で描いています。 -
まるごとほうせきケーキ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイヤモンド、エメラルド、ルビー、サファイア、トパーズ、アメジスト、オパール、しんじゅ、ゴールド……。ぜんぶぜんぶ、食べられる!? 【まるごとほうせきケーキのつくりかた】1 宝石のしたじゅんび。宝石をわったり、きったり、みがいたりする 2 ボウルに宝石をまぜあわせる 3 まぜあわせた宝石をじっくり焼く 4 つづきは読んでのお楽しみ 発想の転換力・想像力を育む新感覚の食べ物? 絵本第3弾! -
パンズー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パンみたいなどうぶつたちが集まるお店、パンズーへようこそ! パンズーのなかはこんがりいいにおい。どんな子たちがいるのかな? ネコ×コロネ=ネコロネ、ゾウ×ソウセージ=ゾウセージ、ワニ×クロワッサン=クロワニッサン、カバ×ハンバーガー=カバーガー、クジラ×フランスパン=クジランスパン……。25種類のキャラクターが登場! みんなのお気に入りはどの子かな? 図鑑形式で読みやすく、眺めるだけでたのしい発想絵本です。 -
ゆうめん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうすれば、みんなにあいされるかな? どうすれば、みんなとなかよくできるかな? と、考えていたゆうれいたち。そんなある日、しあわせそうに麺をすするみんなを見て、ひらめいたのです。「そうだ、めんになろう!」さて、いったいどんなすがたに……? 【1.ミートスパゲティゆうめん……チャーミングでみんなのにんきもの】【2.ラーメンゆうめん……ねっけつタイプのあつ~いせいかく】【3.ひやしちゅうかゆうめん……まいとしなつになるとしゅつげんする】【4.ざるそばゆうめん……はずかしがりやで、ちゅうもくされるのがにがて】【5.やきそばゆうめん……おまつりにフラっとしゅつぼつする】そのほか約50種類のゆうめんが登場! わんこそばゆうめん・ちゃんぽんゆうめんなどのご当地ゆうめんや、チャプチェゆうめん・びゃんびゃんゆうめんなど世界各国のゆうめんもたっぷり紹介。みんなのお気に入りは見つかるかな? -
わすれぽんたくん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぽんたくんはわすれものが多い男の子。学校へ行くのにパジャマのままだったり、ランドセルをわすれたり……。学校に着いたぽんたくん。うわばきぶくろは持ってきたのに、中身のうわばきをわすれてしまいました。でも、ぽんたくんは全然気にしない。ぽんたくんのわすれものは、よくあるものから、ちょっと変わったものまでいろいろです。しゅくだいはやったのにわすれてきたり、歯医者のスリッパで家まで帰ってきたり……。でも、ぽんたくんは気にしない気にしない。気にしないからまたわすれちゃう。そんなぽんたくんを、友だちのまもるくんはいつもやさしく助けてくれます。まもるくんが、体育の時間に足をひねって学校を早退しました。まもるくんが水筒をわすれているのに気づいたぽんたくんは、届けてあげることにしました。ところが……? 『ぱなしくん』に続く、「みんなあるある」シリーズ第2弾! -
みんなのおなら
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんなでだせば、だいじょうぶ―――――――――――っ! かのうかりん×おおのたろうが描く、カラフルファンシーおなら絵本! ぼくのおならは、ぷ~。ねこのおならは、ぷにゃぁ~。ねずみのおならは、ぷちゅ~。かめのおならは、ぷ、うぅ……。ちーたーのおならは、ぷっぴゅ――ん。くじらのおならは、ぶっしゃ―――――――――――ん。みんなのおならがあつまって……!? 声に出したくなる愉快なオノマトペがいっぱい! 読み聞かせにもぴったりな1冊。 -
よるのまちは ピカピカ チカチカ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ピカッ! よるのまちに きいろいひかり、なんだろう? あっ、あかいひかりに かわったよ、しんごうきだ。ピーポーピーポー! おおきなおとと あかいひかりが ちかづいてくる、なんだろう? 私たちの生活をささえる、消防車・救急車・ブルドーザー・タクシー……。よるはどんな姿で活躍しているのかな? -
こんなとき、なんていう? きもちをつたえるえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、うまく言葉にできない気持ちの伝え方や、状況にあわせた言い方の例を紹介しています。小学校入学前後の子どもたちにとって、心のうちを言葉にするのは簡単なことではありません。また、思っていることや気持ちを伝えるとき、言い方によって受けとられ方もちがってきます。 ●なにかを かしてほしいとき ●がんばっているのに できないとき ●だれかが こまっていることに きづいたとき ●ゲームで まけたとき ●おなかや あたまが いたいとき ●じぶんや かぞくのことを はなすとき など赤色のふきだしのような、とっさに口をついて出てしまいがちな言葉を、どのように言いかえると気持ちが伝わりやすくなるでしょうか。監修者からのアドバイスを参考にしながら、お子さんといっしょに考えてみてください。ご家庭や場面によっても、言葉の使い方はさまざまです。水色のふきだしのような本書で紹介している例にかぎらず、いろいろな言い方をお子さんといっしょに探してみましょう。 -
おばあちゃんの箱
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たからものってなんだろう? おばあちゃんがなくした「大切な箱」をさがし歩く男の子。さいごに見つけたものとは? 『えんとつ町のプペル』ではメインイラストレーターを務め話題となった六七質(むなしち)氏、初のオリジナル絵本。【4・5歳~大人まで】 -
いちにちおこめ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人まで人気の「いちにち」シリーズ! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせでも大人気です。おこめって、おいしいな。おこめってどうやってつくってるんだろう? よし、いちにちおこめになってみよう! いちにちたねもみ! おこめは、たねもみっていうちいさな「たね」からつくるんだって。にょきにょきにょきっ! いっかげつでこんなにのびるんだ~! いちにちたうえ! ついにたんぼデビューだ!! ブクブクブクッ! たんぼってみずがあるんだ~。いちにちすいでん! パクパクパク! カモはざっそうをたべてくれるよ。ほかにも、「おこめのはな」や「いなほ」、「いねかり」になってみた。おこめってありがたいなぁ。ちゃんとのこさずたべなくっちゃ。一粒のおこめができるまでを描いた、食育にも役立つ絵本です。 -
わたしのかみのけのばしたら?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わたしの髪の毛をのばしたら何ができるのかな? 想像力を育てる「妄想絵本」シリーズ第4弾! 髪の毛がのびてきたから、そろそろママにきってもらわなくちゃ。それにしても、なんで髪の毛ってのびるんだろ?……でも、でも、でも! 髪の毛をず~っとのばしてたら、もっとおしゃれになれるかな? たとえば……かみのけマフラー! 髪の毛ってあったかいから、さむい冬にはいいかもしれない。もっとのばしてみたら……かみのけハット! いろんなかたちのぼうしになって、すっごいおしゃれ! もっともっとのばしてみたら……かみのけドレス、かみのけベッド、かみのけブランコ、かみのけのカサ! さいごは、ゴロゴロゴロ……!? -
ムクとブーのスーパーマーケット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日はスーパーマーケットでお買い物! なにを買おうかな? 買いたいものはどこにあるかな? しばけんのムクとおばけのブーはとっても仲良し。今日はいっしょに、スーパーマーケットへお買い物にやってきました。入ってすぐにあるのは、おやさいコーナー。買いたいおやさいは……にんじん・じゃがいも・たまねぎ・ブロッコリー。どこにあるかわかるかな? 続いてやってきたのは、おさかなコーナー。たい・あさり・いか、なにを買おうか悩んでいると……。わあ! ペンギンさんたちがたくさんやってきた! 押さないで、押さないで~! スーパーマーケットにならぶ商品ひとつひとつに細かくイラストや文字が描かれていて、全ページじっくり細部まで楽しめます。クイズ・探し絵要素もてんこもり! 何度も繰り返し読みたくなる1冊です。 -
お城の迷路 ~世界をめぐり宝をとりもどせ!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷路絵本シリーズ累計330万部突破! 20周年、ありがとう! 「遊んで学べる」迷路絵本シリーズ21作目のテーマは、世界のお城めぐり。歴史考証イラストレーターであり、迷路絵本作家でもある香川元太郎の真骨頂! 「戦国の山城」「中世ヨーロッパ」「中国の城」「イスラムの王宮」……国や時代の違うさまざまなお城には、難易度のちがう2つのめいろ、かくしえ、クイズ、回文さがしなど、一見開きに設問がたくさん! 色々な時代のお城から、宝を盗むドロボウ・ヌストー団を追って、設問をクリアしていこう! お城は戦いの拠点であり文化の中心地。人々の服装や見つける宝などを通して、様々な文化に触れられる1冊。 【内容】「お城の公園」→「天守の中へ」→「戦国の山城」→「中世ヨーロッパ」→「星形の堀」→「王様の城」→「舞踏会」→「イスラムの王宮」→「中国の城」→「城づくりの町」→「伝説の宮殿」→「竜宮城」 -
和食のえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年にユネスコ無形文化遺産に登録されたこともあり、和食は今、世界からも高い評価を受けています。本書では「一汁三菜」や「さしすせそ」といった和食の基本から、調理法や食材、また和食ならではのおもてなしについてなど、和食がまるごとわかる一冊。自然を敬い、大切にする心によってはぐくまれてきた和食の素晴らしさを、わかりやすく紹介しています。 〈おもな内容〉和食ってなあに?/自然をたいせつにする食文化/和食のきほんのかたち/和食の食材いろいろ/和書を食べよう/和食の調理のきほん「切る」/和食の調理のきほん「五法」/「うま味」と「だし」/和食の味をつくるもの/地域に根づいた和食/行事に食べるごちそう(お正月、節分、十五夜、冬至ほか)/料理に季節を表現する/おすし屋さんに行ってみよう/てんぷらを食べよう/どんぶりで食べる和食/とくべつなおもてなしの和食/抹茶をいただこう/日本茶を飲んでみよう/和菓子 -
知里幸恵物語 アイヌの「物語」を命がけで伝えた人
アイヌ独自の文化の華ともいえる叙事詩ユカラ。本書の主人公、知里幸恵(1903-1922)は、その日本語訳をアイヌ民族として初めて行った人である。幸恵は、東京の金田一京助博士の家に寄宿し、ローマ字でユカラを表記、それを日本語訳にする作業を始めたが、4か月後、日本語訳を完成させた直後に夭折する。19歳という若さであった。彼女は、何百年にもわたる差別の歴史のすさまじさに傷つき苦しみながらも、自分の進むべき道を見極め、そして恋に泣き、もっと生きたいと願った。幸恵は言う。「わたしはなみだを知っている。試練を知っている。わたしはアイヌ。どこまでもアイヌよ!」アイヌの宝である神謡集を、命がけで後世に書きのこそうとした幸恵。本書では、短い人生ながらもひたむきに生き抜いた幸恵の生涯を、事実に基づいて紹介するノンフィクション(小学校高学年以上向け)。 -
地獄の迷路 ~妖怪たちと鬼の城をめざせ!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】シリーズ累計300万部突破! 「遊んで学べる」迷路シリーズ第20弾のテーマは「世界の地獄めぐり」! お化けや妖怪の世界からスタートし、エジプト神話の死者の国や、ヨーロッパの地獄にはりめぐらされた迷路を通り抜け、東洋や日本の地獄へ! 大人気の「かくしえ」探しや難易度の違う2種類の「めいろ」のほか、同じ文字で2つの違う意味になる「こんらんことば」、「ちぎれた巻物」や「白ギツネ」の絵さがしなど、1見開きに複数の設問があり、家族や友達と一緒に何度でも遊ぶことができます。子ども達の知的好奇心を育む1冊! 【内容】さあ大変! 墓場から幽霊やゾンビたちがあふれだして、大さわぎ。「石がない……石をかえせー」とつぜん墓石がきえてしまったらしい。とりもどして、お化けたちをしずめよう。 ●「化け物の廃墟」→「モンスターホテル」→「大地のさけ目」→「三途の川」→「悪魔の奈落」→「針の山」→「冥府の宮殿」→「氷の地獄」→「地獄の怪物」→「炎のかまど」→「鬼の城」→「城の最後」 -
魔女ラグになれた夏
2020年、東京オリンピックの夏が来た。主人公・岬は、青森に住む6年生の女の子。三姉妹の末っ子で、長女・光希は、仙台の大学へ。次女・富美は高校1年生。三姉妹は全員、シドニー、アテネ、北京のオリンピックの年に生まれている。岬は、次女の富美から「あてねちゃん」と呼ぶように指示され、以来そう呼んでいる。理由は、アテネオリンピックの年に生まれたから。岬は、頼れるけれど自由奔放なあてねちゃんに危うさを感じていた……。岬には、ずっと心にひっかかっていることがあった。それは、幼稚園の時に好きだったアニメ「魔女ラグノア」のキーホルダー事件。魔女ラグのキーホルダーを紗奈ちゃんに取られてしまい、あてねちゃんが取り返してくれたのだ。でも、それは自分の性格からすると「取られた」わけではなく、うなずいてしまっただけなのではないか……。自己主張が苦手な岬が、あてねちゃんや幼なじみ・要との関わりを通して成長していく物語。 -
嘘吹きパスワード
第38回うつのみやこども賞を受賞した話題作、『嘘吹きネットワーク』の待望の続編! ネットの情報に息を吹きかけ、その揺らぎによって対象が事実かどうかを見分けることができる「嘘吹き」という能力を持つ、中学1年生の錯。そして、錯と同じ小学校出身で優等生タイプの理子とその親友の鞠奈。そこへ、ネット犯罪に特化したホワイトハッカーであり、錯のいとこと名乗る粋が現れる。錯と粋の特殊能力と理子と鞠奈の協力によってSNS上のトラブルを解決に導いていくのだが……。スピーディな展開の結末には、予想だにしなかったどんでん返しが待ち受ける! SNSの発達によって個人情報の管理が難しいこの時代。自分の情報を「守る力」と、相手が何者なのか「判断する力」の重要性が増しています。パスワード対策やハッキング能力の重要性に触れながら、嘘と自分の関係をめぐる物語。 【目次】●ハッキングパレット ●承認欲求カモリスト ●トモダチのミカタ ●イツワレル・ジブン -
難攻不落の迷路
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】累計300万部突破! 「香川元太郎の迷路絵本シリーズ」第19弾は新展開! 「もっとむずかしい迷路がやりたい!」という読者の声に答えて、難易度の高い「超むずかしい」迷路ができました。複雑な道をたどっていくと、その先に待ち受けているのは……ゴール!? それとも行き止まり!? ベストセラー迷路絵本作家からの挑戦状です! この本の迷路世界は難攻不落! クリアはとてもむずかしい。じっくり、とりくんでくれたまえ。さっそく進んでいくと……。各場面には「ちょっとむずかしい迷路」「すごくむずかしい迷路」「かくしえ」「住人からのクイズ」の4種類の設問があります。低年齢にも人気の「かくしえ」から、迷路の達人レベルがチャレンジしてみたい「すごくむずかしい迷路」まで難易度もさまざま。絵本を囲んで、幅広い世代で一緒に楽しめます。何通りもの遊び方ができ、集中力や忍耐力も鍛えられる1冊。大人の脳トレにもオススメです! -
四季をみつけよう 通学路の草花えほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2年生になったまやちゃんは、草花を観察するのが大好きです。これから「ほうかごかんさつたい」にしゅっぱーつ! 春のはっぱは、黄緑色ややわらかい緑色。花の色は、黄色、ピンク、白、むらさき。やさしい色がいっぱいでウキウキします。あっ、モンシロチョウは黄色い花が好きだから、タンポポにとまったよ。夏の植物は、力強く生えている。メヒシバとオヒシバはそっくりだから、区別がむずかしいね。秋は、落ち葉の上を歩くと、カサカサザクザク、気持ちのよい音がするよ。どんぐりは、いろいろな種類があるみたい。これはスダジイっていうんだ。冬は、はっぱがロゼット型になっているね。どうしてこんな形をしているのだろう? 通学路にさいている四季の草花を実際に観察して描き、子どもの視点で絵本風に紹介。ストーリーの間に各季節の草花を紹介。生育場所・時期、名前がわかります。身近な自然に興味をもつきっかけとなる一冊。 -
おまたせ まちあわせ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あわてんぼうのすみくんと、のんびりやのたあくんは仲良しこぐまです。ある日、ふたりは小川に舟を浮かべに行こうと、まちあわせの約束をしました。ところが、まちあわせの場所を細かく決めていなかったので、会えませんでした。次の日、またふたりは、凧あげの約束をしました。昨日うまく会えなかったので、今度はまちあわせの場所を、もっと詳しく決めることにしました。ところが、雨が降ってきて、すみくんは雨宿りのためにまちあわせ場所を離れました。一方、たあくんは、雨がやんでから行くことにしました。そして、まちあわせの時間を決めていなかったふたりは、その日も会えませんでした。また次の日、ふたりは虫取りにいく約束をしました。今度こそ、まちあわせの場所と時間を細かく決めましたが……。まちあわせをするには、何を決めることが大事かな? すみくんとたあくんの様子を通して、考えるきっかけを与える1冊。 -
無人島の迷路 ~冒険&脱出サバイバル!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】茶売原一家の船が嵐で沈んでしまった! さあ、迷路をぬけて、生き残ろう! 各場面には、「めいろ」「めいろ2」「かくしえ」「みつけよう」の4つの問題があるよ。茶売原一家7人とともに、迷路をぬけて設問をクリアしていこう。一通りクリアすると、さらに13のなぞが待ち受けている! 海賊がのこした宝とは!? 無人島から無事に脱出できるのか……。各場面には、海水を飲む方法、火のつけ方、ロープの結び方など、サバイバルに役立つ豆知識がいっぱい! 臨場感のあるお話と精緻なイラストが、冒険気分を高めてくれる何度でも楽しめる1冊です。 〈内容〉「浜についた」→「丘のねどこ」→「川をみつけた」→「磯でたべものさがし」→「夜の草むら」→「森のおくへ」→「とりでの跡だ」→「湖のほとり」→「大木の家だ!」→「海にもぐろう」→「どうくつ探検」→「山の頂上」→「入り江でいかだづくり」 -
恐竜の迷路 ~化石がひらくナゾの世界~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】通常より1場面多い13場面に広がる恐竜世界は、臨場感あふれる圧巻の迫力! 恐竜の世界が迷路になった! かくしえ、クイズもいっぱいだ。ひそんでいる恐竜にも気をつけて、さあ出発! 各場面では、「めいろ」「めいろ2」「かくしえ」「みつけよう」の4つの問題があるよ。恐竜研究隊のお姉さんと、5人の仲間とともに、恐竜世界をめぐって設問をクリアしていこう! 一通りクリアすると、もういちど恐竜世界へ戻り、ナゾをときあかす仕掛けがまっているよ。「化石さがしめいろ」にもチャレンジ! 各場面に描かれたメインの恐竜のほかに、木や岩の陰、水中にひそんでこちらを狙っている恐竜がたくさん! 気をつけながら、ゴールを目指そう! 遊びながら恐竜時代の生き物への興味・関心が芽生え、子ども達の好奇心を刺激する1冊。家族や友だちと何度でも楽しめます! -
スポーツの迷路 ~水泳、サッカー、スキー……60競技をかけぬけろ!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】さあ、迷路マラソンがはじまるよ。いろんなスポーツ会場をめぐり、かくしえをみつけて、無事にゴールできるかな? 迷路、かくしえの他に、どの場面にも仕掛けがいっぱい! 観客席の人が文字をつくる「英語ひともじ」、いろんな国と地域の旗をみつける「国旗をさがそう」、ほかにも競技や種目の名前があちこちにかくれています。また、最初のページから最後のページまで、12場面を通して、しりとりで言葉をつなぐ「しりとリレー」など、様々な設問で何度でも楽しめます。 〈内容〉「陸上競技スタジアム」→「球技のグラウンド」→「海と川のスポーツ」→「めいろ運動公園」→「スーパー体育館」→「プールの大温室」→「戦いのビル」→「スキーのゲレンデ」→「雪のスポーツランド」→「氷のリンク」→「パラスポーツ大集合」→「スポーツのお祭り」 -
忍者の迷路 ~戦国時代を大冒険!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】忍術をおぼえて道をひらき、戦国時代をかけぬけろ! 精緻に描かれた戦国の世には、忍術秘伝の巻物が12本。各場面で巻物を手に入れながら、迷路やかくし絵を解きゴールを目指します。戦国時代の里山をイメージした「忍者の里」や長槍隊や鉄砲隊が活躍した合戦をイメージした「合戦をぬけろ」、織田信長の安土城をイメージした「大名の城」など、歴史考証画家の著者だからこそ描ける戦国時代の人物や風景は、見ているだけで歴史への興味が広がります。小さな子どもは、かくし絵探しに夢中になり、小学生くらいからは、歴史の知識が身につき、大人は子どもと競い合い……幅広い世代で楽しめる迷路絵本です。 〈内容〉「忍者の里」→「山賊の森」→「戦う山城」→「合戦をぬけろ」→「京の都」→「大名の城」→「ごてんの奥へ」→「戦国の寺」→「海賊の海」→「沖縄のグスク」→「船にのれ」→「鬼の島」 -
おもちゃの迷路 ~夜中にめざめるふしぎな世界~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】精緻に描かれたおもちゃの国には、迷路やかくし絵が仕掛けられています。そこには、断面図が魅力の「人形の家」や今にも倒れそうな「ドミノ倒しの路地」、ぐるぐるとレールをまわりながら進む「模型のサーキット」など、男女ともに夢中になれる世界が広がっています。また、パズルのピースの向きをかえたり、サイコロの目を想像して組み立てたり、頭の体操になるクイズも満載。子どもと大人が一緒になって、家族みんなで楽しめます。 〈内容〉「つみきの街」→「人形の家」→「ボードゲーム公園」→「パズルの広場」→「伝統おもちゃ屋敷」→「ドミノ倒しの路地」→「ガラスの小道」→「ブロックの中庭」→「カードゲーム通り」→「からくりの木」→「模型のサーキット」→「おもちゃの城」 -
お化けの迷路 ~幽霊の学校をぬけて地獄の迷宮へ~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】「幽霊の学校」や「お化け屋敷」などにあるこわ~い迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 日本の幽霊、妖怪はもちろん、世界のモンスターも登場します。定番の「かくし絵」さがしや「めいろ」、「回文さがし」のほか、今回は、「なぞなぞ妖怪箱」という絵解きなぞなぞや、全場面をめぐり「キツネの旅」といった遊びもあります。さらに、「天国の迷路」というシリーズ初、縦長迷路つき! エンターテイメント要素が満載の一冊です。 〈内容〉「夕やみの街」→「幽霊の学校」→「迷いの森」→「お化け屋敷」→「底なし沼」→「魔の山」→「妖怪飯店」→「吸血鬼の館」→「魔女の城」→「あらしの海」→「奈落の洞窟」→「地獄の迷宮」→「天国の迷路」(超ロング迷路) -
水の国の迷路 ~水族館から川、海、深海の旅へ~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】「水族館」や「クラゲの国」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけましょう! 本書に登場する魚と水の生き物の種類は、およそ250種。読み進めるうちに、魚と水にすむ生き物たちの知識が自然に身につきます。定番の「かくし絵」さがしや「めいろ」のほか、今回は、「ロングめいろ」や「細かいめいろ」「裏クイズ」といったユニークなものもあります。さらに、「特大パノラマ迷路」というものもあり、今回の迷路絵本の最大のポイントになります。内容は次の通りです。「水族館」→「川と池の国」→「熱帯魚の国」→「海岸の国」→「回遊魚の国」→「クラゲの国」→「サンゴ礁の国」→「深海の国」→「光る生き物の国」→「寒い海の国」→「巨大魚の国」→「水の妖精の城」→「妖精の島」(特大パノラマ迷路) -
乗り物の迷路 ~車、電車から船、飛行機まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】「鉄道基地」や「工事現場」「豪華客船」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 乗り物の種類や名前、用途、昔の乗り物……、遊びながら知的好奇心が広がり、想像力が育つ絵本。子どもと大人が一緒になって、家族みんなで楽しめます。 〈内容〉たいへんだ! 博士が組み立てていた新発明の乗り物が、スパイにぬすまれた。乗り物のパーツをとりかえしに行こう! 「自転車の丘」→「車の街」→「バスにのって」→「鉄道基地」→「新幹線の駅」→「おまつり広場」→「工事現場」→「港で船に」→「豪華客船」→「空港」→「空の乗り物」→「夢の乗り物王国」最後の場面には、「夢の乗り物コンテスト」で当選した方々の作品をもとに、作者が創作したイラストが描かれています。 -
進化の迷路 ~原始の海から人類誕生まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】古代生物をめぐる進化の島へ出発し、盗まれたディスクを探します。遊びながら生命の歴史に興味を持てる一冊。進化の島の研究所からスタート→「三葉虫の入り江(カンブリア紀・オルドビス紀)」→「魚たちの海(シルル紀・デボン紀)」→「巨大シダの沼(石炭紀・ペルム紀)」→「は虫類の森(三畳紀)」→「恐竜の平原(ジュラ紀)」→「花と恐竜の谷(白亜紀)」→「巨大生物の海(ジュラ紀・白亜紀)」→「ほ乳類の丘(第三紀)」→「けものたちの高原(第四紀)」→「原人の洞窟」→「進化の木」各エリアにある、迷路、かくし絵、むつかしい迷路、クイズなど、一見開きで何度でも遊ぶことができます。また、最後の問題でもある「進化の島の謎をさぐれ」では、探し物をするため、再度各頁に戻り、更なる面白さを発見できます。 -
パンダどうぶつえん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ……とある人気のない動物園の園長さんと動物たちが、動物園を元気にするために思いついた! ピンチをチャンスに変える、とんでもないアイデアとは!? 「う~ん、こまったなあ。なんでこの動物園にはお客さんが全然こないのだろうか……」ある日、頭を悩ませていた園長さんは、テレビのパンダ特集をみて、ひらめきました。「あ! 動物園にパンダがいないなら、パンダに来てもらえばいいじゃないか!」考えた園長さんは、パンダオーディションを開催することに。ところが「パンダだワン!」「パンダだニャ~!」「パンダだキー!」……、やってきたのはニセモノパンダばかり。カンカンに怒った園長さんでしたが、1ぴきのサルがやってきて言いました。「ぼくらがみんなパンダになって『パンダどうぶつえん』にしてはどうか」と! 名案にのった園長さんですが、途中で雨が降ってきて……!? -
おりづるの旅 さだこの祈りをのせて
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 折り鶴は、病気平癒やスポーツの試合での勝利など、昔からさまざまな願いをこめて折られてきましたが、平和を願い、祈る象徴として折られるようになったのはそう古いことではありません。戦争が終わって10年たった昭和30年、原爆症のため広島の少女、佐々木禎子が亡くなり、その悲しみの中で級友たちは原爆で亡くなった子供たちの慰霊碑「原爆の子の像」をつくります。その慰霊碑は、回復を願って折り鶴を折りつづけた禎子をイメージし、大きな折り鶴を頭上に高く掲げた少女の像だったのです。折り鶴が平和祈願の意味をこめて折られるようになったのは、禎子と「原爆の子の像」がきっかけといっていいでしょう。そして、その折り鶴は今、平和運動の波にのって世界で折られるようになりました。この絵本は、禎子の死と折り鶴が世界に広まっていった過程を、絵と文でわかりやすく描いたものです。作家、画家の平和への祈りが伝わってくる感動の絵本です。 -
まほうのおまめ だいずのたび
料理家・辰巳芳子の「食への思い」をはじめて絵本化! 「大豆はいのちを支えるまめです。大豆をまける子になってください」 おばあちゃんがくれた「まほうのおまめ」。 食べられるし、植えられる! 枝豆から変身して、とうふ、なっとう、みそ、しょうゆに―― 不思議なおまめと旅する物語。 子どもへ、孫へと送りたい、食育絵本の決定版! 松本春野の、祖母・いわさきちひろを思わせる水彩画のタッチも魅力です。 全国の小学校3万人にひろがる「大豆100粒運動」や、 3年生の国語教科書「すがたをかえる大豆」(光村図書)の参考資料になるデータも掲載しています。 -
はないきおばけと くちいきおばけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 口を閉じればインフルエンザにかからない!? 風邪をひかなくなる絵本! テレビや新聞で多数紹介。 ☆医師である今井一彰先生が考案した「あいうべ体操」は、口呼吸を鼻呼吸に変えていく舌の体操です。本書は、子ども達が簡単に楽しく覚えられるようにと初の絵本化! 舌を正しい位置にもっていくことで、口が閉じられ、鼻呼吸ができるようになります。鼻で息する「はないきおばけ」と口で息する「くちいきおばけ」。ライバルのふたりは、山のてっぺんまで競争することに。最初は、勝っていた「くちいきおばけ」でしたが、疲れが出始め、最後は「はないきおばけ」が楽勝♪ 元気の秘密を教えてもらったら、「あいうべ体操」してるんだって! それじゃあ、みんなでやってみよう! 1日30回3ヶ月続ければ、舌の位置が正しくなって、鼻呼吸になります。 -
ニュートリノの謎を解いた 梶田隆章物語
ゆうれいのごとく目に見えない素粒子「ニュートリノ」に質量があることを証明して、2015年、ノーベル物理学賞を受賞した梶田隆章さん。梶田さんは、小学校、中学校時代を、ある意味、のんびりと過ごしました。高校、大学では弓道にも力を注ぎ、「文武両道」ともいえるような生活スタイルを貫きました。最初から宇宙の解明を目指していたわけではなく、次第にそれをテーマにするようになっていきました。その後、梶田さんはどのような研究生活をして、ノーベル賞受賞へとたどりついたのでしょうか? 本書では、梶田さんの少年時代から地道な研究生活まで、科学上の大発見にいたる道のりを、イラストレーター(画家)でもある著者のユニークな絵や写真も交えながら紹介しています。本書を読めば、宇宙の謎解きの面白さ、自然の不思議を解明する楽しさに、きっと出合えるでしょう。 -
トクベツな日
本書には、それぞれ人には言えない悩みを持つ5年生4人のクラスメイトが登場する。認知症の祖母に戸惑う大森二葉、義母に「いい子」と言われたい高橋真央、グチばかりの母親にうんざりする佐々木達也、目標もなく勉強漬けの林田勝。それぞれが悩みを抱えながら迎える家庭科室での授業参観は、学年行事の「もみじ給食の日」。一人暮らしのお年寄りを学校に招き、児童と一緒に給食を食べてもらうという、年に一度の行事だ。その日、二葉の祖母が現れて、財布を盗まれたと騒ぎ出し、教室は大混乱に陥るが、達也が機転をきかせて対応したため、事態は変わりはじめる。4人にとって、今日は新しい自分に出合う「トクベツな日」に……。全体は次の8章から成り、毎回、主役が変わる構成になっている。「だれにも言わない」「いい子になりたい」「約束」「将来の夢」「告白」「決めた」「大好き」「トクベツな日」。 -
少女は森からやってきた
小学6年生の美幸は、みんなと一緒に行動することが苦手で、いつも本ばかり読んでいた。仲良しの友だちもいないし、特にほしいとも思わない。本の中には友だちがいて、その友だちは人を傷つけたり、悪口をいったり、いじめたりしないから……。ある日、美幸のクラスに、アメリカの小学校から転校してきた少女、エリカがやってきた。エリカは、森に囲まれた小さな村で暮らしていたが、両親の離婚によってお母さんと一緒に日本で暮らすことになった。数日後、漢字が苦手なエリカと、算数が苦手な美幸は、自習の時間にこっそりプリントを交換して、お互いのプリントを終わらせることに成功。髪の毛の色も、得意な科目も、性格も、生まれた場所もちがう二人だったが、その日を境に距離が縮まっていく。美幸は、「新しい発見」というテーマの作文に、エリカのことを書くことを決めた。美幸にとって、新しい発見はエリカという友だちだった。ところが……。 -
その景色をさがして
母親を亡くし、祖父母と暮らすことになった中学2年生のトーコ。ある日、トーコがママの部屋を整理していると、ノートの間から何かがするりと抜け落ちてきた。それは、見覚えのない一枚の絵ハガキで、トーコが知らない差出人からだった。その後、トーコは「トーコに見せたい」と、ママが行きたがっていた場所があることを思い出して……。その場所を探すことにしたトーコは、叔母の千紘ちゃん、同級生の穂香や北沢など、周囲の優しさにふれ、成長していく。「べんり屋、寺岡」シリーズの著者書き下ろし作品。〈目次〉1.戻れない庭/2.空耳と現実/3.ママのノートとわたしの夏服/4.穂香の絵と星占い/5.パパからの電話/6.途切れた虹/7.パンケーキと千紘ちゃんの涙/8.やさしい風が吹いた/9.緑の瞳とネックレス/10.雪が咲く -
ぼくらの山の学校
ある事件がきっかけとなり、学校にも家にも居場所がないと感じはじめていた、小学4年生の壮太。ある日、偶然テレビの特集で取り上げられていた「山村留学センター」に目がくぎづけになり、川遊びや祭りに歓声をあげる子どもたちの笑顔が忘れられなくなっていた。「――ぼくの居場所って、ここじゃないのか?」そう感じた壮太は、センターに行くことを決意。小学2年~6年生の13人が在籍するセンターでは、親元をはなれたメンバー自らが食材となる魚を釣ったり、地元の人と協力しながらお祭りを運営したりと、のびのびとした毎日が待っていた。家族関係や進路、学校での悩みをそれぞれ抱えながらも、大自然を舞台に成長していく小学生たちの物語。実際の山村留学センターを取材した著者が書き下ろした渾身の1冊。 -
たべかたのえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べものによっては、それぞれに「正しい食べかた」が決まっているものもあります。その食べかたを知っていると、いつもよりもずっと食べやすく、きれいに食べられるかもしれません。おうちでのごはんから、おそとでのごはんまで、場面に応じたさまざまな食べかたはもちろん、食の豆知識についてもわかりやすく紹介。親子で知っておきたいテーブルマナーの絵本です。「白いごはんやパンは、どうやって食べるのかな?」「おはしの正しい使いかたって?」「ナイフとフォークはどうやって持つのかな?」「野菜やフルーツって、どうやって食べるといいの?」「おうちでのごはんと、おそとでのごはん、どうちがうのかな?」「してはいけない、おはしのつかいかたって?」など、食べかたの身近な疑問を、豊富なイラストで解説。魚、野菜、フルーツ、うどん、そば、カレー、お寿司、パン、たまご料理、おなべ料理など、和食・洋食の作法も満載。さあ、じょうずな食べかたをおぼえて、みんなでごはんの時間を楽しみましょう! -
天気のふしぎえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの生活に身近である天気。しかし、なぜ雨が降るのか、なぜ風が吹くのか、なぜ雪が降るのか、といった簡単そうなことも、それを人に説明するのはかなり難しいものです。ましてや、子どもにとってはなおさらです。本書は、雨や風といった天気の基本のことから、天気予報や天気図の見方まで、天気のことがイラストでやさしく理解できるようになっています。監修は、テレビで人気の気象予報士・斉田季実治氏です。具体的には次のような項目で構成されています。「最近、天気がおかしいぞ」「いろんな雲があるよ」「台風はどうしてできる」「竜巻がやってきた」「昔の人はどうやって天気を予想したの?」「天気図を見てみよう」「日本の四季と天気」「天気予報のいろいろ」「天気予報はこんなところで役立っている」 小学低学年から「天気」がわかる、「たのしいちしきえほん」シリーズの1冊。 -
もったいない王国のさがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニモルくんは、遊んでいたおもちゃや食べかけのおかしもすぐに飽きてしまいます。そんなある夜、もったいない王国の魔法使いが現われて、ニモルくんを小さなネズミにしてしまいました。その魔法を解くには、なくしたものや大事にしなかったものを、もったいない王国から取り戻さなくてはいけません。ニモルくんは、コンセントカバーの奥にある、もったいない王国へと出発しました。ミシンこうじょうでは、てぶくろやぼうし、くつしたなどを見つけだし、おかしのくにでは、食べかけのチョコレートや飲みかけのジュースなどをさがします。そのほかにも、おもちゃのまち、ぶんぼうぐがっこう、やさいのもりなどで、大事にしなかったものをさがします。なくしたものを全部見つけたニモルくん。ところが、「みずのうきしま」から、水がどんどん流れ落ちているのを見つけると…? 細部まで描きこんだ、楽しい絵さがし絵本。ものを大切にすることを伝える一冊です。 -
たべもの王国のさがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニモルくんと妹のアリルちゃんが、テーブルの上にあるオムライスを見つけました。ニモルくんが食べようとすると、「わしを食べないでおくれ!」とオムライスがしゃべりだしました。クックランドからきたというオムライスのオムオムさんに、たまごおうじとウズラひめの結婚式のパーティーの食材を集めて欲しいと頼まれたニモルくんたち。早速クックランドに向かいました。パンのおかでは、小麦粉やバター、ジャムなどをさがし、カレーかいがんでは、たまねぎ、お肉、じゃがいもなどを集めます。さらに、おすしレストランでは魚介類、ちゅうかタウンではぎょうざの材料をさがします。そのほかにも、やさいのむらやミートワールド、デザートランドなどをめぐって、さまざまな食材を見つけていきます。ニモルくんが集めた食材をオムオムさんに届けると、おいしそうな料理が完成し、ついに結婚パーティーが始まりました。細部まで描きこんだ楽しい絵さがし絵本。 -
いたずらどろぼうチョキッペをさがせ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いたずらどろぼうのチョキッペと、相棒のネコのパープル。街のあちこちで、いたずらしたり、自分たちのニセモノを置いたりしていきますが、ガチガチ警部が彼らを必死で追いかけます。しかし、追いかけても追いかけても、いたずらやニセモノに振り回され、毎回、いたずらやニセモノの後始末をさせられるばかり……。いつになったら、チョキッペたちを捕まえることができるのでしょうか。いたずらルートは、次のとおりです。(1)ブティック(洋服屋さん)、(2)屋根の上、(3)レストラン、(4)山道、(5)ワクワク美術館、(6)船着き場、(7)豪華客船のロビー、(8)豪華客船のダンスホール、(9)豪華客船のおみやげコーナー、(10)豪華客船のデッキ。いたずらやニセモノがどこにあるかをさがしだす面白さがあり、追いかけごっこのスリルが満点の、ユニークなさがしもの絵本。 -
マザー・テレサ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すべてを捨てて、貧しい人のためにはたらきなさい」ある時、神様の声を聞き、生涯を神への信仰と、恵まれない人びとの救済に捧げたマザー・テレサ。その生涯を、代表的な場面とマザーのメッセージとともにわかりやすく紹介します。「あなたにもすばらしいことができます。あなたも望まれて生まれてきた大切な人なのです」世界中から今もなお敬愛され続けている偉人を知る感動の伝記絵本です。マザー・テレサ(1910~1997年)は、わが子の幸せをひたすら願う母親のように、苦しむ人のために、どこへでも出かけて行きました。目の前のひとりひとりを大切な人として、愛と祈りをこめて奉仕しました。そして、亡くなってもなお、世界中の人々から「マザー(お母さん)」としたわれ、尊敬されています。きっと、今も天国から、私たちを見守り勇気づけてくださっているでしょう。――中井俊已 -
10ぴきのかえるのあきまつり
大人気「10ぴきのかえる」シリーズ、18作目。あしたは、ひょうたんぬまのあきまつり。はるうまれの10ぴきのかえるたちは、初めてのあきまつりをむかえます。きんぴかの「おかえるさま」がついたおみこしに、10ぴきのかえるはおおはしゃぎ! ところが、翌朝おみこしを見ると……。「おかえるさま」がぬすまれてしまったのです。てがかりは、「ほそながいぴんぴん」! 10ぴきのかえるは、おかえるさまをとりもどしにでかけます。ちょうちょうさんのしょっかく、けむしさんの毛……。似ているものはあるけれど、どれも手がかりにはなりません。それでも、10ぴきのかえるは、歌をうたって元気いっぱいあきらめません。そんなとき、どこからかおかしな歌声がきこえてきて……!?あきらめそうになっても、仲間と協力することで元気なパワーが生まれる――10ぴきのかえるは冒険を通して、みんなで力を合わせることの大切さを教えてくれます。 -
10ぴきのかえるのおつきみ
世代を超えて愛され続ける「10ぴきのかえる」シリーズ、秋の読み聞かせにぴったりの1冊!秋が近づいた夜のこと。ひょうたん沼では、10ぴきのかえるがお月見を心待ちにしています。みんなでお月見をするために、うしがえるさんやけろこちゃんに、招待状を出しました。そして、いよいよお月見の日。今年は、10ぴきのかえるがすすきのはらに、すすきを取りに行くことになりました。ばったに道案内をしてもらい、すすきのはらに到着! 10ぴきのかえるは、みんなで協力して、一生懸命すすきをとりました。ところが、帰り道のこと……。みんなですすきをかついでいると、なんとっ、まちがえるがお昼寝中のへびのしっぽを踏んでしまったのです。にげろ、にげろ、けろ、けろ、けろ! 10ぴきのかえるは、へびから逃げようとみんなで力を合わせます!すすきを飾り、お月様にお団子をおそなえする――元気なお話のなかから秋の風習が伝わる絵本。 -
10ぴきのかえるのプールびらき
大人気ロングセラーシリーズ「10ぴきのかえる」の第22作目。梅雨が明けて初夏をむかえる時期にぴったりの一冊。梅雨時に雨が降り続きました。ひょうたん沼にすむ、雨が大好きな10ぴきのかえるは大喜び。しばらくして雨がやむと、かえるたちは野原にでかけることにしました。野原の真ん中で大きな水たまりを見つけたかえるたちは、プールにしようと話し合います。葉っぱのボートやすべり台、お花のパラソルや浮き輪を考え、楽しいプールになるようにと一生懸命つくります。ようやくプールができあがると、虫たちも遊びにやってきました。泳いだり、ボートレースをしたり、みんなはもうおおはしゃぎ。すると突然、空に黒い雲がやってきて、雨が降ってきました。かえるたちはすぐに逃げましたが、いもむしさんだけが逃げ遅れてしまいました。さらに、雷の音に驚いたいもむしさんは水に落ちてしまい……。元気な10ぴきのかえるが力を合わせて大活躍! -
10ぴきのかえるのピクニック
子供たちに大人気のシリーズ「10ぴきのかえる」の14巻目。春になって日差しがあたたかくなりました。10ぴきのかえるは、うきうき野原へけろけろピクニックにでかけました。昆虫や草花も明るい日差しをあびて元気いっぱいです。10ぴきのかえるがうきうき野原に着くと、野ばらの茂みの中から小さなきいきい声が聞こえてきました。茂みの中では、しっぽに怪我をしたねずみの子が泣いていました。かえるたちは、傷口を手当てしてあげ、もってきたお弁当やおやつを一緒に食べました。迷子になったねずみの子の家を、かえるたちが探してあげることにしました。途中でもぐらおばさんに出会い、がさがさやぶに住んでいる、かやねずみのこどもだとわかり、早速向かいます。しかし、道の真ん中で天敵のへびが昼寝をしていました。へびを起こさないようにそろりそろりと通りぬけようとしたその時、へびが目覚めてしまいねずみの子が捕まってしまいました! -
10ぴきのかえる うみへいく
ある日、10ぴきのかえるたちのところにカモメがやってきました。そのカモメが、かえるたちを海まで連れて行ってくれることになりました。海を見たことがない10ぴきのかえるたちは大喜びです。早速カモメの背中に乗って、海へ出発しました。海に到着すると、広くて大きな海に、10ぴきは大感激! 浜辺の生き物たちと一緒に遊んだり、海草を腰に巻いてフラダンスをしたり、海を満喫します。ところが、みんなが楽しんでいる間に“かんがえる”だけが「海の水はなぜ塩辛いのか」と考えていました。岩の上から海を覗き込んでいると、大波がやってきて、“かんがえる”が波にさらわれてしまいました。“かんがえる”は無事だったのですが、“かんがえる”の大事なめがねが無くなってしまいました。どうしようかと10ぴきみんなで考えていると、海の中から不思議な生き物が現れて……?子どもに大人気の10ぴきのかえるたちが、今回も大冒険を繰り広げます。 -
10ぴきのかえるのたなばたまつり
今年もまた七夕の季節がやってきました。ところが、10ぴきのかえるたちの住む「ひょうたんぬま」には、かざりつけができるような大きな笹がありません。そこで、10ぴきのかえるたちは、笹をさがしに、少し離れた「さささらやぶ」まで出かけることにしました。とちゅうで、おおざりがにに追いかけられて、食べられそうになったりする危険な目にもあいます。でも、そんなときでも、10ぴきのかえるたちは、いつものように知恵を出して、力をあわせて、危機を脱し、無事に笹を持ち帰ります。10ぴきたちの勇気ある冒険のおかげで、「ひょうたんぬま」に見事な七夕かざりができました。好評「10ぴきのかえるシリーズ」の10作品目です。今回も、10ぴきたちが、力をあわせて問題を解決していきます。子どもたちにみんなで力をあわせることの大切さと、季節の行事を楽しむ心を伝える一冊です。 -
10ぴきのかえるのうんどうかい
今日はひょうたん沼のかえるたちの運動会。みんなは大はりきり! 10ぴきのかえるは、綱ひきの赤組代表です。 「よーいしょ、よいしょ、もう一息だ!」そう思った時、真まっ黒な黒雲が、ぐんぐん近づいてきて……。 ぴゅうううう……。突然の竜巻に、運動会はめっちゃめちゃ。しかも、沼一番の年寄りがえるが、トロフィーと一緒に風にとばされてしまったのです。 10ぴきは、年寄りがえるを探しにいくことになりました。じゃまな大石は大玉転がしみたいに転がしてどかし、細い橋を丸太渡りみたいに渡って、山の中を探しまわりましたがみつかりません。くたびれたかえるたちが、もう歩けないと思ったその時、ひっくりかえるが転げおちた穴には、なんと年寄りがえるが! でも、そこは深い穴。どうやって助けようかと困っていると、かんがえるが名案を思いつきます。 「10ぴきのかえる」シリーズ第9弾。10ぴきが大活躍! -
はるだ はるだよ! 10ぴきのかえる
冬眠していた10ぴきのかえるが目をさましました。生まれて初めて体験する春に、みんな大はしゃぎ? 大人気シリーズ第8弾。 -
10ぴきのかえるのおしょうがつ
気持ちよく冬眠していた10ぴきは、ねずみのもちつきの音で目をさまします。そこで、お正月はおもしろいと知った10ぴき。早速自分たちも大そうじから始めました。 -
10ぴきのかえるのふゆごもり
10ぴきのかえる達が、はじめての冬を迎えます。冬でも眠らずに遊んでいたい10ぴきのかえる達は、地面の下に、楽しい“ふゆごもりハウス”をつくることにしました。 -
ぎろろんやまと10ぴきのかえる
ひょうたんぬまの10ぴきのかえるのうち、1ぴきが重い病気にかかりました。ぎろろんやまのキノコが病気に効くときいて9ひきは旅立ちましたが、そこはおそろしい山だったのです。 -
10ぴきのかえる
10ぴきのオタマジャクシはいたずらぼうずにつかまって、四角いコンクリートの池に入れられました。生まれ故郷のひょうたんぬまになんとかしてかえりたいのですが……。 -
いつでもどこでもひとりでできる! 女の子のトイレのさほう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆◆◆ 学校のトイレ、ひとりで行ける? 親が子どもに教えきれない女の子のトイレのマナー・使い方・ピンチ解決法が、この1冊でわかる! ◆◆◆ 学校や外出先でのトイレのマナー、和式トイレの使い方、トイレットペーパーが切れていたときの対処法……。 大人にとっては当たり前でも、子どもにとっては大問題。 「親からは教えにくい」「いざという時の対応まで教えていなかった」というトイレの盲点を、楽しい絵本形式やわかりやすい図解で紹介します。 我慢せずに、いつでもどこでもひとりでトイレに行ける安心感を、お子さまにプレゼントしませんか? 対象年齢:小学校入学準備~小学校中学年 ●●● 女の子のトイレのさほう掲載内容 ●●● ・トイレでの しせい ・トイレットペーパーの つかいかた ・おしっこ・うんちの ふきかた ・わしきトイレの つかいかた ・ウォシュレットの つかいかた ◎まるっと かいけつ! トイレの ピンチ ・おとしものを しちゃった! ・トイレットペーパーが ない! ・パンツが よごれちゃった! ・おならが でちゃった! ・トイレを よごしちゃった! ・トイレが こわい……! ・トイレが ながれない! ・おしっこを がまんしすぎちゃうと……? ・うんちを がまんしすぎちゃうと……? ・めざせ! けんこうな おしっこと うんち など ★★★おうちの方へ★★★ トイレでの排泄は、大切な生活習慣のひとつです。トイレの使い方を身につけることは、お子さまの自信となり自立心を育むことにつながります。 この本では、トイレの基本的な使い方や困ってしまうようなシチュエーションへの対処方法を紹介しています。一方で、体の発育や感覚の過敏さ、排泄のタイミングなどは、お子さまによって異なります。また、それぞれのご家庭でのトイレの使い方や約束事もあると思います。 ぜひ、お子さまと一緒に読んで、話をしながら、お子さまにとっていちばん心地よく、安心できるトイレの使い方を見つけてあげてください。 この本が、お子さまが安心してトイレを使えるきっかけになれば幸いです。 -
いつでもどこでもひとりでできる! 男の子のトイレのさほう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆◆◆ 学校のトイレ、ひとりで行ける? 親が子どもに教えきれない男の子のトイレのマナー・使い方・ピンチ解決法が、この1冊でわかる! ◆◆◆ 学校や外出先でのトイレのマナー、和式トイレの使い方、トイレットペーパーが切れていたときの対処法……。 大人にとっては当たり前でも、子どもにとっては大問題。 「親からは教えにくい」「いざという時の対応まで教えていなかった」というトイレの盲点を、楽しい絵本形式やわかりやすい図解で紹介します。 我慢せずに、いつでもどこでもひとりでトイレに行ける安心感を、お子さまにプレゼントしませんか? 対象年齢:小学校入学準備~小学校中学年 ●●● 男の子のトイレのさほう掲載内容 ●●● ・トイレでの しせい ・おしっこした あとは ・トイレットペーパーの つかいかた ・うんちの ふきかた ・わしきトイレの つかいかた ・ウォシュレットの つかいかた ◎まるっと かいけつ! トイレの ピンチ ・おとしものを しちゃった! ・トイレットペーパーが ない! ・パンツが よごれちゃった! ・おならが でちゃった! ・おしっこが はみでちゃった! ・トイレが こわい……! ・トイレが ながれない! ・おしっこを がまんしすぎちゃうと……? ・うんちを がまんしすぎちゃうと……? ・めざせ! けんこうな おしっこと うんち など ★★★おうちの方へ★★★ トイレでの排泄は、大切な生活習慣のひとつです。トイレの使い方を身につけることは、お子さまの自信となり自立心を育むことにつながります。 この本では、トイレの基本的な使い方や困ってしまうようなシチュエーションへの対処方法を紹介しています。一方で、体の発育や感覚の過敏さ、排泄のタイミングなどは、お子さまによって異なります。また、それぞれのご家庭でのトイレの使い方や約束事もあると思います。 ぜひ、お子さまと一緒に読んで、話をしながら、お子さまにとっていちばん心地よく、安心できるトイレの使い方を見つけてあげてください。 この本が、お子さまが安心してトイレを使えるきっかけになれば幸いです。 -
危険すぎてすまない! すまない先生の危険生物サバイバル教室
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 危険すぎてすまない!! すまない先生たちと学ぶ危険生物の“超”危険な生態! ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 総フォロワー数397万人超!「ウォーターチャレンジ」の すまない先生&すまないスクールのメンバーが、 彼らの世界に迷い込んで来た危険生物の捕獲ミッションに挑戦! ライオンやトラといった陸地の危険生物はもちろん、 キングコブラやオオヒキガエルなどの毒をもつ生物、 サメやデンキウナギなどの水生生物…など、 さまざまな危険生物とすまない先生たちが対峙する! 危険生物は100体超を写真付きの図鑑としても紹介するので、 楽しく読みながら危険生物の生態にくわしくなれる! <もくじ> PART1 草原に危険生物が襲来! PART2 森に危険生物が襲来! PART3 海&淡水に危険生物が襲来! PART4 極限環境に危険生物が襲来! 著者:ウォーターチャレンジ 総フォロワー数397万人超えの大人気YouTuber。マインクラフトを舞台に、ゲーム実況をはじめさまざまな企画を行う。著書・監修書として『ウォーターチャレンジ公式ファンブック』『ウォーターチャレンジと学ぶ お友だちとのつき合いかた』(ともにKADOKAWA)や『おもしろすぎてすまない! すまない先生なぞなぞ』(西東社)などがある。 URL:https://www.youtube.com/@Water_Challenge 生物監修:大渕希郷 1982年、兵庫県神戸市生まれ。京都大学大学院の博士後期課程を単位取得退学。その後、上野動物園・両生爬虫類館の飼育展示スタッフ、日本科学未来館・科学コミュニケーター、京都大学野生動物研究センター・特定助教(日本モンキーセンター・学芸員兼任)を経て、2018年より“どうぶつ科学コミュニケーター”として独立し、活躍中。『世界のかわいい動物の赤ちゃん』(PIE International)、『学研の図鑑LIVEポケット 爬虫類・両生類』(Gakken)、『動物園を100倍楽しむ!飼育員が教えるどうぶつのディープな話』(緑書房)など著書・監修書多数。動物関連のテレビ出演や監修なども多数手掛ける。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
せかいのいちばん童話 フンブとノルブ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) 韓国は「フンブとノルブ」 【あらすじ】 強欲な兄・ノルブと心優しい弟・フンブ。弟が助けたツバメが多くの幸せをもたらしたことが兄は羨ましくて仕方がない。 そこでノルブは私欲にかられてとんでもない方法を思いついて実行に移すのだが――。 韓国で一番有名なお話! 【保護者の皆様へ】 韓国で古くから愛され、語り継がれてきた代表的な昔話です。貧しくても正直で心優しい弟フンブと、欲張りで意地悪な兄ノルブという対照的な兄弟が登場します。 傷ついたツバメを献身的に助けたフンブが良い報いを受け、それをゆがんだ形でまねて私欲に走ったノルブが罰を受けるという内容は、日本の「舌切り雀」を彷彿とさせます。 しかし、この物語の本当の素晴らしさは、単なる勧善懲悪にとどまらない点です。 最後にフンブは、全てを失い過ちを悔いた兄を優しく許し、再び共に生きていきます。 人を思いやる心や、正直であることの大切さはもちろん、人を赦す心の尊さ、そして家族の絆について、親子で考えるきっかけを与えてくれる物語です。 -
せかいのいちばん童話 ジャックとまめのき
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) イギリスは「ジャックとまめのき」 【あらすじ】 だいじな牛とひきかえに手に入れた魔法の豆から伸びたつるの先には、雲の上にある人食い鬼のお城があった! 貧しい生活を変えるため、お城に忍び込んだジャックを待ち受けていたものは――。 イギリスで一番有名なお話! -
せかいのいちばん童話 ピノキオ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) イタリアは「ピノキオ」 【あらすじ】 やんちゃな木彫りの人形、ピノキオは勉強が嫌いで、うまい話にすぐ騙される。 でも、いつかは人間になりたくて――。 身に降りかかる誘惑や、数々の困難を乗り越えて、ピノキオは夢をかなえることができるのか? イタリアの童話作家カルロ・コッローディによって1883年に発表されたイタリアのいちばん童話「ピノッキオの冒険」が原作になります。 -
せかいのいちばん童話 オズのまほうつかい
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) アメリカは「オズのまほうつかい」 【あらすじ】 竜巻に家ごと飛ばされてしまった女の子、ドロシーは 家に帰る途中に、賢くなるために脳みそが欲しいかかし、優しいこころがほしいブリキの木こり、勇敢になりたい臆病ライオンと出会う。 4人の願いをかなえてくれるというオズのまほうつかいが住む、エメラルドの都に向けて、冒険の旅が始まる! アメリカ議会図書館が「アメリカで最も優れ、最も愛されているおとぎ話」と評した、不朽の名作。