IT・コンピュータ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新CPU『Core Ultra』の登場で いま最高のつくりどき! 日進月歩の開発競争でどんどん新しくなるPCパーツ 「性能が20%上がった」なんて毎年のように聞きますが、 普通に使っているだけじゃ、 ホントにすごいのかなんて なかなかわかりません。 そこで、最大手のBTOショップ※「ドスパラ」さんの知恵をお借りし、 現時点で「最高コスパ」で「最強スペック」になる パーツ構成を取材しました。 「3Dゲーム」 「動画編集」 「動画視聴」 「オフィスワーク」 PCを作る目的はさまざまあるはずですが、 きっとあなたのニーズにあった構成がみつかるはずです! さあ、あなたが納得する 最高×最強マシンを つくりましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Zoomをビジネスで利用するためのテクニックを集めた技集です。ビジネスの現場でZoomを利用する人のために、アカウントの取得からクライアントツールの導入、Zoomミーティングやチャットの開催・参加の方法、外部ツールとの連携などをていねいに解説します。さらに、有料プランを導入した方や導入を検討している方のために、アカウント/ホスト/ユーザーの管理方法や有料プラン専用の便利機能、ウェビナーの開催方法についても詳しく説明しています。
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3.8ティング手法ではなくあらゆる場面で効果の出る施策や失敗する条件です。業種や事業規模、法人個人を問わず、参考にできる戦略になっています。 ■売り方を知っている会社が圧倒的サンプル数から導き出した成功ルール! ネットでの売上や反響を伸ばしたい企業から個人までたくさんのクライアントと共にトライ&エラーを繰り返してきた著者だからこそ、「ネットでの売り上げと反響を巻き起こすために何をすべきか」を知っています。 ●成否を分けるリサーチ手法とはどんなものか ●ターゲットの行動心理、購買心理を知るための精密なリサーチ法 ●効果的なペルソナ作成ノウハウ ●ターゲットの心を鷲掴みにするランディングページの鉄板の構成 ●キャッチコピー作成ロジックやライティングのコツ ●ランディングページへの最速の集客法 ●オウンドメディアのコンテンツの超具体的な作り方 ●さらに効果を上げるためのABテストやLP量産 などなど、 さまざまな角度からネットの売上と反響を劇的にアップさせるための戦略をとことん解説しています。 予算の少ない小さな会社や、個人の方でも実現できる方法です。 また、「難しいことが苦手」「本を読むのが苦手」という人にも手にとってもらえるように、できるだけやさしく、わかりやすく表現しているので、ぜひ、本書で「嵐のような反響」を手に入れてください! 【「はじめに」より一部抜粋】 本書の目的は、「実践してもらうこと」にあります。 「本を書くこと」そのものを目的としているわけではないので、堅苦しい言い回しで読みづらくなるのは私の意図するところではありません。 難しい言葉は抜きにして、ブログみたいに楽しく、読みやすく、でも「Webマーケティングやランディングページ作成で本当にやるべきこと、やらなければならないこと」を具体的手法を用いて、わかりやすく解説した本を書いてみようと思ったのです。 【著者略歴】 株式会社FREE WEB HOPE 代表取締役社長 相原 祐樹(あいはらゆうき) 知人のベンチャー企業にて販路開拓・新規事業の立ち上げに関わり、WEBサイトのシステム構築等を経験。サラリーマン時代はITベンチャー企業入社後3ヶ月でTOPセールスに。 その後メディア事業の立ち上げに携わるようになり企画・制作・営業を兼任。 2011年9月に株式会社FREE WEB HOPEを設立。 リアルでの営業経験+WEB集客ノウハウを活用しランディングページ制作を専門的に行うようになる。 目標は「WEB集客の天才集団」。 本書が初の著書。 出版社からのコメント 著者は様々な業種と関わって来たWebマーケティング会社社長なので、本書での解説は「この業種にしか通用しない」というような局地的なマーケティング手法ではありません。 幅広い業種(企業、個人問わず)で採用できる高い効果を上げるランディングページを中心とした超効率的なマーケティング手法です。 「こんなにノウハウを公開していいの?」とこちらが心配してしまうほどの具体的なノウハウが詰まった一冊です。
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-あらゆる業界で活用できる VR・AR・MRの技術のしくみがまるわかり 【本書のポイント】 ・五感を駆使した体験を支えるしくみがわかる ・デバイスごとの特性の違いがわかる ・デバイスに組み込まれた技術の進化の歴史も俯瞰できる ・各業界でのVR・MR・AR技術の活用方法もつかめる ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・今後XRを導入した新規事業を進める新規担当者 ・XR機器の開発を始めるエンジニア/新人エンジニア ・XRに興味がある人、知識として知っておきたいビジネスパーソン 【内容紹介】 仮想と現実を行き来しながら、さまざまな体験をできるようにするXR技術。 これはVR、AR、MRなどの技術で構成されています。 しかし、これらは具体的にどのような違いがあるのでしょうか。 本書では、XR技術の基本概念から始まり、各技術の仕組み、開発手法や、実際の応用例まで図解とともに詳しく解説します。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むこともできるので、自由に活用してみましょう。 【目次】 第1章 XRとは?~仮想現実と現実世界の融合~ 第2章 VRの基礎技術~XRを実現する必須の要素~ 第3章 XRを快適に体験する技術 ~質の高い没入体験を実現~ 第4章 XR体験を豊かにする表現・コミュニケーション~ヘッドセットの外側へと広がる仮想世界~ 第5章 XRの描画能力を向上させる技術~リアルな映像をより効率的に作り出すソフトウェアの進化~ 第6章 XR技術をより深く理解する~根底にある3Dグラフィックス~ 第7章 XRコンテンツ開発の応用~環境とツール~ 第8章 XRアプリケーション開発の基盤技術~汎用性の高いプラットフォーム~ 第9章 XRデバイスの技術と特徴~より使いやすいデバイスへの進化~ 第10章 進化を続けるXR~業界別の実用例と今後の可能性~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学研究において実験計画は必須になりますが、近年ではデータを使って仮説の生成と検証を繰り返す「適応的実験計画」が取り入れられ、その方法の一つである「ベイズ最適化」に注目が集まっています。 本書ではこのベイズ最適化の理論・アルゴリズムを基礎から応用まで詳細に説明しています。またブラックボックス最適化ソフトウェア「Optuna」を利用したアルゴリズムの実装方法も紹介。本書を読むことで、ベイズ最適化という強大なフレームワークの全貌を理解し、理論と実装を習得することができます。
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4.4アーキテクトを目指すITエンジニアのための道標、最初に読むべき一冊! ソフトウェア開発の土台となるアーキテクチャ。その重要性はますます高まっており、それを構築するアーキテクトという人材が求められています。本書では、これからアーキテクトを目指す方やアーキテクトとしての経験が浅い方に向けて、アーキテクティングの基礎知識をわかりやすく解説しています。 アーキテクトとして職務を遂行するには、幅広い知識と経験が求められます。日々の業務で多忙を極める中、相談できる先輩や上司が身近におらず、思うようにキャリアを築けていないという方も多いことでしょう。 そこで本書は、筆者が若手だった頃にこんな本があればもっと効果的に学習を行えただろう、という内容を目指して執筆しています。 アーキテクティングに主軸を置きつつ、設計やテストなどソフトウェアエンジニアリング全般についても広くカバーしているので、初学者に最適です。 本書を読んで、ソフトウェアアーキテクトへの道を歩み始めましょう! 【こんな方におススメします】 ・これからアーキテクトを目指す方 ・アーキテクトとしての経験が浅い方 ・駆け出しのITエンジニア ・ソフトウェアアーキテクチャの基礎知識を学びたい方 ・自分の知識や経験の棚卸しをしたいアーキテクト 【本書で習得できる主な内容】 ・ビジネスを支えるITアーキテクトの役割 ・変化に強いコードを書くための設計原則 ・アーキテクチャ構築の考え方や実践方法 【目次】 第1章 アーキテクトの仕事 第2章 ソフトウェア設計 第3章 アーキテクチャの設計 第4章 アーキテクチャの実装 第5章 品質保証とテスト 第6章 アーキテクトとしての学習と成長 【著者プロフィール】 米久保 剛(よねくぼ たけし) ユーザー系SIer、技術コンサルティング会社を経て、2008年より株式会社電通総研に所属。システムアーキテクト(SA)。複数の大規模SI案件でアーキテクトとしての経験を積み、現在は自社プロダクト開発においてリードアーキテクトを務める。得意領域はアプリケーションアーキテクチャ設計とテスト駆動開発。すべての関係者がハッピーになれるソフトウェア開発を目指して日々活動している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自宅で、会社で、役立つサーバーを楽しく作れる! サーバーの基礎から応用まで丸わかり! 人気のLinuxディストリビューション「Ubuntu 14.04 LTS」と「CentOS 7」を使って、 Linuxサーバーの構築から運用までを実際に試しながら学べます。 OSの導入と基本設定、ファイルサーバーやWebサーバーなど各種用途のサーバー構築法を、 UbuntuとCentOSの両者で説明します。 サーバー自作や人気のPCボード「Raspberry Pi」によるサーバー構築、 オススメのサーバーソフト活用法も、図解を交えて分かりやすく解説。 DockerやOpenStackなど、注目の最新技術を使ったインフラ構築にもチャレンジできます。 Linuxサーバーに初めて挑戦する人、Linuxサーバーの構築・運用の基本を しっかり理解したい人にピッタリの1冊です。
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4.1※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、アメリカの標準規格として1988年末に提出されたC言語のANSI規格にもとづいて第1版を全面的に書き直した新版である。ごく常識的に言えば、C言語はリッチー博士がベル研で1973年に開発して以来、多くのプログラマに使われているから、その仕様変更はちょっと不可能ということになるが、アメリカはあえて、そのCの仕様変更・機能拡張をやってのけた。これでCが近代的なプログラミング言語としてよみがえったのだからすばらしい。 本書の付録Cの要約でもわかる通り、ANSI規格による変更(機能拡張)はそう大幅なものではないが、重要な改良点を多く含んでいる。Cによるプログラミングは、これまで自由度がありすぎて危険だとよくいわれてきたが、ANSIによって改良された結果、Cによるプログラミングの安全性は大いに向上した。これでCの寿命は一段と長くなり、Cは今後ますます広く使われることになるであろう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●MOS初心者必読のベストセラー、待望の改訂版が登場! ●人気エクセルYouTuber直伝! こんな参考書が欲しかった! ●1万6000人が学んだ動画講義のエッセンスがこの1冊に! 本書は人気の資格「MOS」(Microsoft Office Specialist)取得レベルのExcelスキルが楽しく学べて、自然と身につく参考書です。従来のMOSテキストは、文章が多い、細かい説明ばかり、実務への活かし方がわからないなど「教科書」的なものばかり。だから、「要点だけをサクサク学べる1冊」が求められていました。本書は、そんな読者のニーズに応えるべく、チャンネル登録者数9万人の人気YouTuber「エクセル兄さん」こと、たてばやし淳氏が、10年以上にわたるMOSインストラクターの経験から培った「こうすれば、わかりやすい!」という内容を詰め込んだ画期的入門書です。MOSの試験準備をこれから始める人に役立つのはもちろん、MOSは受験しないが、Excelのスキルを高めたい人や、合格したけど、実務での活かし方がわからない人にもオススメ!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インスタを始めたい。そしてフォロワーを増やしたい。 でも、何をどうすればいいかわからない。 そんな方にぴったりのインスタ入門書です。 コンセプト設計やプロフィール作成などの基本から、 生成AIを使って質の高いコンテンツを作る方法まで、 インスタ運用に欠かせない知識をわかりやすく解説しています。 さあ、あなたも今日からインスタを始めましょう!
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-◆◆電子書籍版はキャプチャ画像等、◆◆ ◆◆一部図版をカラーで提供しています。◆◆ 光を自在に操るための 基本の技術を手に入れろ。 DirectXだけでなくUnityでも使われているシェーダー言語HLSL。 本書は、グラフィックスプログラマやテクニカルアーティストをめざす人が、 ハンズオン形式の豊富なサンプルを使って、3Dグラフィックを演出するシェーディング技術を 学ぶための教科書です。 本書では、サンプルプログラムとして、DirectX 12のコーディングをほとんど意識せず、 HLSLプログラミングに集中できるようなミニエンジンが提供されます。 シェーダーの基礎であるレンダリングパイプラインから、最新技術であるレイトレーシングまで、 本書を読めば、あなたもグラフィックスプログラマの仲間入りです! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.9■□ これからITエンジニアを目指すなら必読の1冊! □■ フリーランスや起業も視野に入れた“IT業界の歩き方” 人材不足がこの先もしばらく続くIT業界。ITとは直接関連しない分野や業界から、就職・転職を目指す人も多いでしょう。引く手あまたの業界で、自由な働き方もできそう。フリーランスで活躍する人もたくさんいるし、技術のスペシャリストを目指すのも魅力的。 でも一方で、「デスマーチ」だったり「ブラック企業」だったり、よくない話を聞くのも確かです。いざITエンジニアになってから「こんなはずじゃなかった」とは思いたくないですよね。 できるならばITエンジニアを選んだことを正解にしたいもの。とはいえ、ITの世界は皆さんが思っているより広い! ITエンジニアの世界にはどういう職種があって、どういうキャリアパスがあって、どういう雇用形態があるのかを知らないとなりません。通常は、働き始めてからそうしたことにくわしくなっていきますが、それでは遅い! あらかじめITエンジニアのことを深く知って、自分がどの分野に強くなり、どういうエンジニアになりたいのかをイメージし、そこに向かって最適な道を突き進むのがベストです。 ITエンジニアを目指す皆さんの未来のために、本書をぜひお役立てください!
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3.6注目の成長戦略「グロースハック」の実践方法が学べる、日本初の体系的な解説書。業界の第一人者である著者が、自社製品を育てた経験をもとに、すぐに役立つ手法やフレームワークを解説します。製品やサービスを最短で収益化して成長に導くために、製品開発とマーケティングを横断しながら「成長のエンジン」を製品に埋め込むグロースハックはどうすれば実行できるのか。成長段階を5つに分ける「ARRRA」モデルや、正しいKPIの設定方法、有効な施策を導く「グロースサイクル」フレームワークなど、自社実践に基づく成長のノウハウを丁寧に解説。 こんな人(企業)におすすめです。 ・自社の製品やサービスを成長させる「新たな一手」を欲している人 ・製品やサービスに自信があるのにビジネスに結びつく実感がない人 ・グロースハックは聞いたことがあるが実践手順がつかめないという人 ・アプリやインターネットビジネスで起業を考えている人 ・企業の新規事業部門で結果を求められている人 ・概念だけでなく「実践」に本気で取り組みたい人
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelには、ピボットテーブルやグラフ、分析ツール、条件付き書式など、基本的な分析機能が提供されていますが、Power BIを利用すると、 これらの基本機能では扱えなかった大量データ(ビッグデータ)を使用したり、従来はデータサイエンティストと呼ばれる分析の専門家が行っていたり、 高価な専用ツールが必要だった高度な分析を行ったりすることがだれでも簡単に行えます。 本書では、ビジネスの現場でよく行われている企業データ分析シナリオと、ビッグデータ分析の例としてWebアクセス解析を取り上げます。 さまざまなビジネスデータやビッグデータの分析を行う方にお勧めの1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆超効率の最強合格バイブルがさらにパワーアップ◆ いつも忙しいあなたのための,効率良く合格できる参考書&問題集。過去問アプリも使えます 非IT系の社会人や学生さんからも絶大な支持をいただいている、ITパスポート受験者のためのやさしいオールインワンタイプの【参考書&問題集】です。最新の傾向を分析し、広いシラバスの中から出題頻度の高い分野を重点的にまとめました。カラフルなイラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し、「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。関連の本試験問題をすぐ解くことで、知識が定着し応用力もつきます。人気Webサイト「実体験から始める情報講座」と連動して楽しく学習が進みます。 令和08年版は、最新シラバス6.4に対応。読者特典として過去問2800問収録のWEBアプリ「DEKIDAS-WEB」が使えるようになりました。さらには「厳選英略語集100」や「頻出単語集100」もダウンロードできます。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる、受験者必携の1冊です。※電子版には赤シートは付属しません。 ■こんな方におすすめ ・できるだけ効率良く合格したい方 ・会社や学校で受験を命じられたけど,できれば楽しく勉強したい方 ■目次 第1章 ハードウェアと基礎理論[テクノロジ系] 第2章 ソフトウェア[テクノロジ系] 第3章 システム構成[テクノロジ系] 第4章 ネットワーク[テクノロジ系] 第5章 セキュリティ[テクノロジ系] 第6章 データベース[テクノロジ系] 第7章 アルゴリズムとプログラミング[テクノロジ系] 第8章 マネジメント[マネジメント系] 第9章 企業活動と法務[ストラテジ系] 第10章 経営戦略とシステム戦略[ストラテジ系] ■著者プロフィール 栢木厚:IT 企業のSE などに従事した後,現在は高等学校の情報の教員免許を取得して,複数の高等学校において情報の授業・共通テスト対策の夏期講習を担当。さらには,高校生・社会人向けのIT 国家試験対策の講師経験を活かし,執筆活動にあたる。モットーは,「誰もがやっていない切り口から,“ 面白おかしく斬新に! ”」
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-AIの次に来るテックトレンドをご存じでしょうか。ロボットです。配膳ロボット、掃除ロボット、コミュニケーションロボットのような身近なロボットだけでなく、農業、飲食業、製造業で進むロボット・トランスフォーメーション、さらには低価格化するヒューマノイドなど驚くべき速度でロボットが進化しています。AIをはじめとする技術革新で、誰でもロボットを使える時代が始まりつつあるのです。日本科学未来館のロボット常設展示の監修も行うPanasonicのロボット開発者が「第4次ロボットブーム」の全貌を解説する1冊。ロボットを導入したい人にも、ロボット業界で働いている人にも必携です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさしくわかりやすい! Mac入門書の決定版 Macをはじめて買ったらまずやっておきたいことを、ポイントを押さえながらわかりやすく解説しているのが本書です。 Macの基本操作から、ネットワーク&周辺機器の設定、データの移行やバックアップ、最新のmacOSの使いこなし、iPhoneやiPadとの連係、Mac標準ソフトの使い方等、Macを使ううえでのファーストステップをすべて網羅しています。最新のmacOS Sequoiaをベースに解説。 合同会社アルケー代表。編集者/ライター/講師。1975年東京都日野市生まれ、日本大学大学院文学研究科修士課程修了(哲学)。出版社勤務を経て、2002年よりフリーランスの編集者兼ライターとして活動を開始。主にアップル社のMac、iPhone、iPadに関する記事を各メディアで執筆。現在、月刊誌『Mac Fan』(マイナビ出版)で連載を持つ。2015年より世界最大のeラーニング「LinkedInラーニング」でmacOSコースの講師を担当。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆いつでもさっと読めて、直前対策に最適!◆ 最小限の学習時間・手間で、効率良く合格するためのコンパクトな試験対策本です。合格に必要な重要事項を厳選し、項目ごとに短くまとめてあり、小さな判型で電子版も見やすく、電車内や細切れ学習にも最適です。解説の補足として様々な記憶法も提案し、混乱しがちな項目もしっかり頭に入ります。科目B(午後)対策としても、頻出テーマに慣れることで応用力が身に付きます。ネットワーク試験に精通した著者が、試験を攻略するために持てるノウハウをすべて注ぎ込んだ1冊です。 ■こんな方におすすめ ・ネットワークスペシャリスト試験を受験する方 ・効率よくネットワークスペシャリスト試験の勉強をしたい方 ■目次 試験の概要と本書の使い方 第1章 ネットワークの基礎 第2章 LANとWAN 第3章 インターネットの技術 第4章 仮想化・効率化の技術 第5章 信頼性向上 第6章 セキュリティ ■著者プロフィール 岡嶋裕史(おかじま ゆうし):中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所勤務,関東学院大学准教授/情報科学センター所長を経て,中央大学国際情報学部教授/政策文化総合研究所所長。学校法人神戸学園顧問。基本情報技術者試験(FE)科目A試験免除制度免除対象講座管理責任者,情報処理安全確保支援士試験免除制度 学科等責任者,その他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去問題付きで合格力を確実に身につける! 「情報Ⅰ」大学入学共通テスト対策問題集の決定版! 姉妹書『情報Ⅰ 大学入学共通テスト対策 会話型テキストと動画でよくわかる』と連動したオリジナル演習問題で、知識を確実に定着させることができます。 さらに、大学入試センター発表の試作問題と、2025年1月に実施された共通テスト「情報Ⅰ」の過去問題(本試験問題)を収録。合格に必要な得点力が効果的に身につきます。ダウンロード提供の追・再試験問題を含めて、計3回分の実践問題を解くことができます。 駿台予備学校の情報科講師であり、人気ユーチューバーの植垣先生が初歩から丁寧に解説。この問題集で、共通テスト対策に必要な知識と実践力を無理なく身につけられます! ■■■本書購入者特典■■■ ●すべての問題の解説動画 本書のすべての解答解説は動画化されていて、スマホからも再生できます。文字で読むだけではイメージしづらいプログラミング問題も、動画で見れば「こう書けば、こう動く」がよく理解できます。 ●答案用紙PDF 本書第5章、第6章の実践問題については、切り取って使える答案用紙がついています。またこの答案用紙は印刷可能なPDFでも提供しているので、何度も繰り返し使えます。 ●2025年度共通テスト追・再試験問題および解説 2025年度の過去問題のうち、追・再試験問題は解答解説をPDFにてダウンロード提供いたします。追・再試験の解答解説についても、もちろん解説動画を提供しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 刊行以来、一番売れているPremiere Proの解説書『Premiere Pro よくばり入門』の改訂3版です(Premiere Pro 2025対応)。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。今回の改訂では、あとちょっと尺を伸ばしたいときに便利な「生成AIを使った動画の拡張機能」のほか、作業効率アップに欠かせない「キャプションの自動生成&翻訳」、動画の仕上がりを大きく左右する「カラーマネジメント」、「無料のストックオーディオの利用方法」など、実用的な機能をしっかり丁寧に解説。【よくばり入門シリーズ】「初めてだけど、いっぱいやりたい! いいものをつくりたい!」そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させたシリーズ。嬉しい3大特典付き・動画素材(ライトリークス)すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント!・練習用ファイル動画教材やPremiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。・解説動画各レッスンに著者による解説動画がついていて、実際の操作が手に取るようにわかります。また、紙面には載っていないプラスアルファの手順やひと工夫も紹介!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Live2Dトップクリエイターによる実践のヒント101!◆ パーツ別の動きのコツ/背景/物理演算まですぐに使える時短ワザ、上級テクニックも一挙公開! 執筆陣に4名のトップクリエイターを迎え、基本設定のススメ、パーツの磨き上げをはじめ、インターネット配信用モデルのクオリティをアップさせるワザを多数掲載。また、キャラクター立ち絵のモデリングやアニメーションのテクニック、動く背景モデリングのコツまで一挙に紹介します。モデルをより進化させたい、作り込みたい人、必携です! ■こんな方におすすめ ・Live2Dの成果物のクオリティを向上させたい人 ・トップクリエイターの技を知りたいLive2Dモデラー ・自分のイラストを動かしたいクリエイター ■目次 ●Part1 キャラクターモデル ・Tips1 おすすめのイラストサイズ ・Tips2 Live2D Cubismの左右 ・Tips3 バウンディングボックスを消す ・Tips4 中心線を引く ・Tips5 アートメッシュは、互い違いに綺麗な三角形を意識する …… ・Tips14 効率的なあいうえおの作り方 ・Tips15 簡単に輪郭の影を付ける ・Tips16 片目制作による時短法 ・Tips17 閉じ目の違和感を減らす① ~まつ毛のワンポイント ・Tips18 閉じ目の違和感を減らす② ~閉じ目の位置の調整 ・Tips19 閉じ目の違和感を減らす③ ~閉じ目の横幅の調整 ・Tips20 閉じ目の違和感を減らす④ ~眼球の位置の調整 …… ・Tips33 遅延表現でリアルに見せる ・Tips34 まばたきをしたときのまつ毛の揺れを作る ・Tips35 呼吸に合わせた動きを作る ・Tips36 首の影を別の部位にする ・Tips37 ひざの動きを加える ・Tips38 後ろ髪の側面を作る ・Tips39 つむじや結び目は別パーツにする ・Tips40 うなじを作ってバランスよくなじませる ……ほか ●Part2 背景モデル ・Tips75 レイヤー構成のススメ ・Tips76 汎用素材を用意する ・Tips77 汎用素材の活用 ・Tips78 リピートパラメータのおすすめ数値 ・Tips79 複製2点ループの作成唐 ・Tips80 複製2点ループの応用 ・Tips81 リピートグラデーション ・Tips82 回転するリピートグラデーション ・Tips83 色変更グラデーション ・Tips84 消灯差分を作る ・Tips85 原画を修正せずにオブジェクトの透明度を調整する ・Tips86 照明器具のパーツ分けのコツ ・Tips87 光の動きを足してリッチに ・Tips88 光のゆらぎを作る ……ほか ■著者プロフィール ●唐揚丸:インテリアデザイナー経験を経て、現在は動く背景イラスト制作をメインに活動中。Live2D Creative Awards 2021 アート賞受賞。主な仕事に「にじさんじ/不破湊/オリバー・エバンス」(ANYCOLOR株式会社)、「ホロライブ/尾丸ポルカ/一条莉々華」(カバー株式会社)、「Live2Dもくもく会」(株式会社Live2D)などその他多数の配信用背景制作。 ●乾物ひもの:Live2Dモデラー&VTuber。自身のYouTubeチャンネルでLive2D講座を発信する傍ら、多数のLive2Dモデルを制作。制作モデルは、「ホロライブID/アユンダリス」、「のりプロ/犬山たまき」、「kson」、「歌衣メイカ」、「キルシュトルテ」など。 ●ののん。:Live2Dモデラー/モーションデザイナー。現在はVTuberモデルの制作を中心に『Live2Dモデラー』として活動中。700体以上のモデル制作実積とXやYouTubeでLive2D講座なども発信中。 ●fumi(ふみ):イラストレーター&Live2Dデザイナー。ゲーム会社にてLive2D使用ゲームの立ち上げ、アドバイザーやモデルの作成を行い、現在はフリーで活動。VTuberキャラクターデザインや1枚イラストを担当する。主な仕事に「バトルガールハイスクール」(コロプラ)Live2Dのメインデザイナー、「にじさんじ/葉山舞鈴」(ANYCOLOR株式会社)キャラクターデザイン、制作したモデルに「ホロライブLive2D/湊あくあ/赤井はあと」(カバー株式会社)、個人Live2Dモデル「96猫(黯希ナツメ)/服巻有香」その他多数。
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-◆GPUを制御する最新の低レイヤーAPIを手を動かして理解しよう。◆ VulkanはOpenGLの後継として登場した次世代のグラフィックスAPIで、開発者がGPUをより細かく制御することで、従来以上にGPUの性能を引き出すことが可能です。UnityやUnreal Engineなどのゲームエンジンから内部的に利用されており、多くの開発者にとって普段意識することは少ないものです。しかし、⾼度なグラフィックスを実現する際やデバイスに最大限のパフォーマンスを発揮させる場合には、その知識が重要になります。またGPUを用いた汎用計算にも対応しており、シミュレーションやAIの分野での利用もあります。この書籍では、基本的な描画や計算処理を通じてVulkanを直接扱い、GPUグラフィックスプログラミングの基礎を学びます。 ■こんな方におすすめ ■目次 第1章 Vulkan概要 第2章 ウィンドウの表示 第3章 ポリゴンの表示 第4章 3Dポリゴンの表示 第5章 テクスチャの表示 第6章 モデル(ポリゴンメッシュ)の表示 第7章 テッセレーション 第8章 コンピュートシェーダー 第9章 メタローダーを使う 第10章 レイトレーシング 第11章 メッシュシェーダーパイプライン 第12章 RenderDocによるデバッグ ■著者プロフィール 山田英伸:株式会社セガに所属。マルチプラットフォーム開発スペシャリスト。業務では主にゲーム開発におけるアプリケーションの技術支援を担当し、幅広い技術知識を活かして開発をサポートしている。VulkanやDirectX12といったグラフィックスAPIに強い関心を持ち、日頃から最新情報を追いながら実装や検証にも積極的に取り組む。サーバー関連やネットワーク通信、OSを含む低レイヤ領域についても、自ら手を動かしながら実践的に知識を深めている。技術領域をまたいだ橋渡しを得意とし、外部講演の実績も多数。知見の共有や技術の普及にも力を注いでいる。
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4.8Webサイト,Webアプリケーションをより高速にチューニングするための解説書です。リッチなWebサイト,Webアプリケーションの増加はとどまるところを知らず,これらの高速化の需要はますます高まってきています。本書では高速化という課題に対し,きちんと対処できる知識と実力を身に付けます。基礎となるブラウザのレンダリングから,個別の問題に対する対応例,今後を見据えた設計の基礎などその場しのぎではない本質的な高速化を学びます。
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-この本は、AIとともに進める個人開発の入り口として、特に要件定義の部分に焦点を当てて解説しています。「アイデアはあるけど、どう形にしていけばいいのか分からない!」そんな方の悩みを解消するための最初のハードルである要件定義をやさしく解説します。 本書は大きく2つのパートで構成されています。 1.定義編(第1章~第4章) まず個人開発におけるアイデアの見つけ方から始まり、要求定義と要件定義の基本を学びます。また、失敗しない個人開発にするために持つべきマーケティング視点やスタートアップにおけるMVP開発をどう個人開発に取り入れるのかを説明していきます。 2.モックアップ編(第5章~第6章) 定義編で作成した要件定義から、Cursorを使ってユースケース図と画面遷移図を作成しそこからv0でモックアップを作るまでの方法を紹介します。各章で紹介するプロンプトの例文をベースとして自身に合ったスタイルをAIと一緒に見つけます。 本書の特徴は、すべての工程でAIツールを活用している点です。例えば以下の4つが挙げられます。 ・アイデアの整理:GrokやClaudeとの対話 ・要件定義の作成:Cursorを使ったプロンプトエンジニアリング ・図解の作成:Cursorを使ったPlantUML/Mermaid生成 ・UIの設計:v0.devを使ったモックアップ作成
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Go言語の並行処理機能なら、直感的で把握しやすい! 複雑なテーマも多数の図と例でよりわかりやすく段階的に解説。 並行処理の原理とベストプラクティスを習得できる。 より高速なプログラムが書きたい開発者に最適の書。 並行処理を導入することで、多数のアプリケーションの パフォーマンスと応答性を向上させることができます。 【本書を読めば、次のことを理解・実践できるようになります】 ----- ◆反応性が高く高性能でスケーラブルなソフトウェアを作成できるようになる ◆並行処理の利点・制限・特性を理解できるようになる ◆メモリ共有とメッセージパッシングを区別できるようになる ◆ゴルーチン、ミューテックス、リーダー/ライターロック、ウェイトグループ、 チャネル、条件変数を利用できるようになる ◆並行処理で注意すべき典型的なエラーを特定できるようになる ◆より高度なマルチスレッディングでプログラミングのスキルアップが図れる ----- 本書では、Goの構文と機能を説明することに焦点を当てているわけではなく、 Go言語を使って並行処理の原則と技術を解説しています。 これらの技術のほとんどは他の言語にも適用することができます。 ※ 本書は『Learn Concurrent Programming with Go』(Manning Publications)の翻訳書です。 ※ 本書では何らかのプログラミング言語の使用経験があることを前提としています(Go言語かC言語系の使用経験があれば本書の理想的な読者です)。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 資料作りに大切なのは「センス」ではない 「デザイン」と「編集力」だ! 本書はビジネス資料をよりわかりやすく、より伝わることをゴールに、 ビジネス資料の「デザイン」と「編集」について解説しています。 いくら見栄えにこだわっても 整理整頓されていない文章や内容の資料では 相手に正しく伝わりません。 一方、内容はとてもいいのに メリハリがなく、見た目がごちゃごちゃしている資料では 相手が読む気を失ってしまいます。 「資料のやり直しが多い」 「頑張って作ったのに伝わらない」 「資料作りにやたら時間がかかる」 そんなビジネス資料作成における悩みと解決法を Before/Afterの作例で紹介します。 赤ペン添削スタイルで、 「どこをどのように変更すれば、より伝わりやすくなるか」を わかりやすく指摘しています。 レイアウトや配色といったデザインのコツのほか、 アプローチ方法や考え方などの編集ポイントも紹介しています。 ぜひ日頃の資料作成の参考にしてください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■「パワーピボット」の基礎から応用まで確実に身に付く! 本書は「基本編」「活用編」「応用編」の3部構成となっており、「基本編」では特に重要な「データモデル」「メジャー」「DAX」の基本をかみ砕いて解説し、「活用編」ではDAX関数の使用例や、パワーピボットを使って作成したグラフやテーブルの便利なテクニックを厳選して解説しています。そして、「応用編」では実務を例に、さまざまな切り口でデータを可視化する手順を解説しています。本書を通読することで、パワーピボットに備わった各機能の便利な使い方が分かり、実務に応用してより使いこなすスキルが身に付きます。 ■40以上のDAX関数を掲載!DAX関数を詳しく知りたい人にもおすすめ データモデル内のデータを効率的に扱うには、DAX関数の習得が肝となります。そこで本書では、40以上のDAX関数を掲載! 構文と使用例を見開きでまとめ、関数の働きや引数の概要を詳細に解説しています。DAX関数について特に手厚く解説しているので、DAX関数を駆使して高度な分析をしたい人にもおすすめです。
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4.0生成AIパスポートは、生成AIを活用しようとするすべての人のために誕生した、生成AIリスクを予防する資格試験です。この試験を通じて、AIを活用したコンテンツ生成の具体的な方法・事例や企業コンプライアンスに関わる注意点などを学び、生成AIを安全に活用するためのリテラシーを身につけることができます。 本書では、合格に必要な知識を初心者にもわかり易い丁寧な解説を心がけています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆☆☆ 最新シラバス6.3完全対応!シラバス網羅型教科書の決定版! ☆☆☆ ITパスポート過去問題集で実績ナンバー1の著者がていねいに解説! ●過去問題集の著者として定評の間久保 恭子先生による全試験範囲網羅型の教科書 ●最新シラバスVer.6.3に完全対応! ●IPA公開のシラバスに掲載されている用語を全て網羅して解説している【シラバス網羅型テキスト】の決定版! ●シラバスをさらに分かりやすく細分化した章分けで学習しやすくなりました! ●高等学校の「情報Ⅰ」に対応する新シラバスに完全対応。擬似プログラミング言語の問題も分かりやすく解説 ●生成AI、ハルシネーション、再帰的ニューラルネットワーク、プロンプトエンジニアリング…などなど、最新シラバスで追加された用語をバッチリ網羅 ●長年にわたる過去問解説の執筆で蓄積してきた出題傾向分析による効率的な解説 ●他の情報処理試験の出題傾向(基本情報技術者試験や応用情報技術者試験など)を参考分析した新試験範囲の出題予測 ●各解説直後にある過去問題&解答解説で理解度を即チェック ●模擬試験問題2回分収録(200問)⇒ 試験直前の確認と仕上げまでバッチリサポート ●本書の電子版(PDF)とスマホで学べる単語帳アプリ&過去問アプリ付き 本書を手に取ったあなたを合格に導きます! これからITパスポート試験をとるぞ!という人にオススメの1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●Terraformの実践的入門書 本書はIaCツールであるTerraformを解説した実践的入門書です。Terrafomはパブリッククラウドなどのインフラ構築を自動化するソフトウェアで、クラウドを横断的に管理できるツールとして、インフラ構築の現場に広く普及しています。 本書では実際にシステムの現場でTerraformを活用することを前提に、その仕組みや重要なキーワードであるIaC(Infrastructure as Code)の考え方を説明していきます。 ●さまざまインフラを統一的に管理 TerraformはHCL(HashiCorp Configuration Language)という言語でシステムを記述し、インフラストラクチャを自動作成してくれます。複数のクラウドに対して同じ記法が使える点に特徴があり、ローカルのコンテナから、IaaS(サーバー/ネットワーク等)、PaaS(ミドルウェア)など、サーバーに限らない多彩なシステムの管理が可能です。 ●Infrastructure as Codeの実現 IaCは、システム管理の属人化を排除し、仕様と実システムとの乖離を防ぎます。本書では、Terraformを使ってIaCによるシステム管理を現場で実現するためのさまざまな情報を紹介します。コマンドとしてのTerraformのさまざまな機能から、クラウドへの適用方法、HCP(HashiCorp Cloud Platform)による管理情報の共有化など、高度な利用方法までを解説します。 Terraformのインテグレーションを実践する筆者による、活用ノウハウを分かりやすくまとめた一冊です。
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【実務でよく出会うパターンを課題に、たくさんコーディング練習!】 HTML・CSSはひと通り習得したが、デザインカンプから情報を読み取り、自力でイチからコーディングする力はまだない……。 本書はそんな方が、制作現場で“独り立ち”するだけの力を身につけていただくためのものです。 実務レベルの“コーディング力”を強化するには、制作現場でよく出会うパターンの実践練習を繰り返すのが、遠いようで一番の近道。 そのために、本書では150通り以上の小さな単位のサンプルを課題に、体系的にコーディング練習を積み重ねていきます。 また、各章で学んだことをアウトプットできるよう、章末に各自で取り組むための練習問題(EXERCISE)も用意しています。 IE 11のサポート終了でモダンブラウザを基準に技術選定できるようになり、Web制作の現場では従来よりも便利な機能・新しい機能を積極的に活用できるようになりました。 今回の改訂2版では主にこの点を踏まえ、利用する技術の選定をし直しアップデートしています。 本書を通して、実際に手を動かしながら課題に取り組むことで、“コーディング力”が格段にアップするはずです! 〈こんな方にオススメ〉 ○コーディング初心者から中級者にレベルアップしたい方 ○自力でイチからコーディングする力をつけたい方 ○Web制作の現場で働き始めて間もない、実践経験の少ない方 〈本書の章構成〉 ■INTRODUCTION 事前準備と前提知識 ■CHAPTER 1 基本レイアウト ■CHAPTER 2 応用レイアウト ■CHAPTER 3 表組み・フォーム ■CHAPTER 4 CSS設計 ■CHAPTER 5 マークアップ ■CHAPTER 6 総合演習 〈本書の特長〉 ○150通り以上のサンプルで実践練習を繰り返す ○HTML・CSSのコーディングに特化して強化する ○実務でよく遭遇する課題を自力で解決する力がつく 〈プロフィール〉 草野あけみ(くさの・あけみ) 愛知県出身。早稲田大学第一文学部卒業後、いったんは地元愛知県の公立高校世界史教員として勤務。その後、岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)でデジタルクリエイティブを学び、2000年からリクルート関連子会社にてWeb制作に従事。2004年よりWebサイトコーディングの受託制作をメインとするフリーランスとして活動中。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ついに登場!】はじめてのExcelマクロをAIと一緒に作って、仕事をラクにする本 Udemyで13万人が受講する人気の「エクセル兄さん」が教える仕事効率化術。 話題のAI「ChatGPT」を使えば… ・VBAを効率的に学習できる! ・マクロを簡単に作成できる! ・エラーやバグ、疑問を解消できる! → ChatGPTと一緒に「Excelマクロ」を作り、仕事を自動化してラクにしよう。 ■「Excel仕事が山積み…」という悩みに。 「毎日のExcel仕事が山積みで手一杯…」 そんなExcelを自動化してラクにする「マクロ」。その設計図が「VBA」という言語なのです。 しかし、Excelマクロの学習は入門者にとって敷居が高く、挫折してしまう方も少なくありませんでした…。 ■話題のAIツール「ChatGPT」の登場! ChatGPTは対話型の人工知能で、プログラミングのコード生成を得意としています。かんたんな命令をするだけで、Excelマクロを作るためのVBAのコードを生成できるのです。また、コードについてわからないことを説明させたり、エラーの原因を考えさせることも可能です。つまり、初心者でもChatGPTを活用することでExcelマクロの作成や学習が格段にラクになるわけです。 ■ChatGPTを120%活用してExcelマクロを一緒に作る&学びのパートナーにするための本 本書では、ChatGPTをマクロの作成と学習のためのベストパートナーとして上手に活用する方法を解説します。さらに、業務の効率化に直結する具体的なマクロを作るためのレシピ集も収録しました。 本書を読み、実践することで、仕事の効率化だけでなく、新たな「AIを活用した働き方」と出会い、そしてその可能性を感じていただければ幸いです。
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5.0いま最も注目されている業務自動化ツールが「AIエージェント」です。RPAやマクロなど、これまでもさまざまな自動化ツールはありましたが、AIエージェントはLLMによって人間の指示を理解し、自律的にタスクを達成する仕組みです。本書では、AIエージェントとはどういうものでどう便利なのか、そしてどうやって使えばいいかについてわかりやすく整理しています。「興味はあるがよくわからない」「どうやって導入すればよいかわからない」といった人たちの受け皿となるべく、自らもAIエージェントサービスを展開する古川渉一氏が、AIエージェントの仕組みやビジネス活用事例などをわかりやすく解説します。 ・本書の構成 Chapter 1 生成AIの進化系「AIエージェント」 Chapter 2 AIエージェントをより深く理解する Chapter 3 AIツールの効果的な使い道を知る Chapter 4 AIエージェントを使ってみよう Chapter 5 AIエージェント導入時の流れとポイント Chapter 6 事例に学ぶAIエージェントのビジネス活用 Chapter 7 AIエージェントの未来
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【いまつくりたいモーションを完全網羅! 手元にあると安心のデザイン集】 「モーションデザイン(モーショングラフィックス)」という分野が成熟するに連れ、「映像制作」と「デザイン」との垣根が無くなってきました。映像クリエイターがグラフィックを手掛けたり、Webデザイナー/グラフィックデザイナーがモーションを制作するなど、表現の幅が広がっています。本書はこうした需要に応えるため、After Effectsの中でも「モーションデザイン」に特化した一冊としています。 いま国内の「モーションデザイン」の最先端で活躍する5人のクリエイター〈この、サプライズ栄作、ナカドウガ、ヌル1、minmooba〉が、長年デザインワークを手掛けてきた経験から得た、誰もが作りたくなるようなデザイン性/利便性/再現性の高い55本の作例とその作り方・テクニックや演出方法を、一つひとつていねいに解説しています。 全作例のAfter Effectsプロジェクトファイルがダウンロードできるので、実際に触って学習していただけるようになっています。さらに各ファイルには本書で紹介しきれなかったテクニックも盛り込まれており、全作例のプレビュー動画も閲覧できるので、ぜひ紐解いてご自身のものにしてください。 〈主な内容〉 ■Chapter 1 テキストモーションのアイデア イキイキと書き順で現れる! テキストストローク 線を使ってひと工夫! アウトライン先行テキスト 点滅しながら現れる ランダムフリッカーテキスト ポップな動きの大定番 ビニョビニョバネバウンスアニメーション …など ■Chapter 2 あしらいモーションのアイデア 軌跡をグラフィカルに表現! なみなみ軌跡モーション スタイライズされた 波紋エフェクト 全方位をカバーする! 3Dカードモーション リッチさをプラス! キラキラパーティクル …など ■Chapter 3 キャラクターモーションのアイデア 使いやすくセットアップ! 表情アニメーション 躍動感をプラス なびき髪アニメーション 骨格を自然に再現 関節アニメーション …など ■Chapter 4 シーン切り替えモーションのアイデア スライドショーのアクセントに! タイルトランジション シュッと切り替え ななめトランジション くるっと切り替え 回転トランジション テキストの中に入っていく! ホールイントランジション …など ■Chapter 5 背景モーションのアイデア 複雑に形状が変化する グリッドパターンアニメーション リピーターで作る 回転アニメーション どんなパースも自由自在! スクロールバックグラウンド …など ■Chapter 6 仕上げのアイデア 光と影にザラザラをつける! 粒子シェーディング アナログな質感をつける! うねうねアウトライン 3Dオブジェクトにラインを描く 輪郭検出 生成AIでやってみる Adobe Fireflyと描画モードでお気軽テクスチャ合成 …など ■Appendix よく登場する機能まとめ 〈著者プロフィール〉 この(北川好美) モーションデザイナー/株式会社1コマ代表。After Effectsと出会って20年。コマ撮り→3DCG→モーションデザインとさまざまな手法を渡りながら映像制作を続けている。現在は三重県を拠点にWebCMをはじめとする販促ツールを制作。 サプライズ栄作 ゲーム会社のデザイナーであり、個人事業主のモーションデザイナーとしても活動中。キャラクターや背景のモデル制作/ゲームエフェクト/映像制作全般(主に遊技機、ゲームPV)を担当。After EffectsのTipsやモーショングラフィックス作品を不定期で発信したり、イベント登壇を行う。 ナカドウガ 映像エディター/テロップ漫談家/モーションデザイナー/アドビ・コミュニティ・エキスパート。約20年間在籍した制作会社時代には、ATP上方番組大賞やギャラクシー賞に選抜される作品に数多く参加。映像制作支援事業にも注力し、クリエイター向けの映像制作講師のほか、自身のSNSでも幅広く発信。 ヌル1 モーションデザイナー/エディターとして北海道を拠点に活動。制作会社時代に様々な映像作品の編集を経験し、モーショングラフィックスから複雑な合成まで、幅広くAfter Effectsの技術を習得。制作業務で培った知見を活かし映像制作の講師としても活動しており、後進の育成に力を注いでいる。 minmooba mooba studio Inc.主宰。ビジュアルアーティスト。東京在住。英国留学後、制作会社、外資系企業を経て独立。イラストやデザインを活かしたやわらかい表現が得意。ストーリードリブンで「伝わる」映像制作を軸に、メディアや手法を問わず活動。講師業やセミナー登壇、執筆も精力的に行っている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆スマートフォンに最適化したWebサイト制作メソッドが凝縮!◆ 「現代のWebサイト制作において、スマートフォン対応ではなく“スマートフォンファースト”にしなければならない」 30年にわたり、数々の大規模Webサイト制作を担ってきた株式会社キノトロープが実践する、スマートフォンに完全最適化したWebサイト制作のメソッドを解説した1冊。ユーザーのインターネット閲覧行動、購買行動を大きく変えたスマートフォンは、企業にとって「Webサイトはブランディングツール」である必要性を高め、Webサイト制作の在り方も大きく変革させました。キノトロープが実際に制作してきた企業のWebサイトの事例も取り上げながら、“スマートフォンファースト”のWebサイト制作のノウハウと成功法則が理解できます。 ■こんな方におすすめ Web担当者、Web責任者(管理者)、中小企業経営者、Web制作会社 ■目次 ●chapter01 WEBサイト制作は、これまでにない変革期を迎えている ・1-1 スマートフォンの普及がユーザーのライフスタイルを変えた ・1-2 すべては、ユーザーの変化がスタートライン ・1-3 さらに大きな変化がやってくる ・1-4 Webサイトはお客様の問題解決ツールである ・1-5 お客様の満足体験が「ブランド価値」を向上させる ・1-6 Webサイトは生涯顧客育成も実現できる ●chapter02 スマートフォンファーストで顧客ニーズに対応せよ ・2-1 なぜ、今スマートフォンファーストなのか ・2-2 デザインの意味が設計に変わる瞬間 ・2-3 CMSがWebサイトの基盤になる日 ・2-4 だから今こそコンテンツファースト ・2-5 どんな成果を求めるのか、成果を設定しないWebサイトは、ないほうがまし ●chapter03 スマートフォンファーストに対応するには ・3-1 作る前に作り方を決める、ごく当たり前の話 ・3-2 プロジェクトの大型化が、プロジェクトの難易度を高める ・3-3 プロトタイプが必要な時代に ●chapter04 スマートフォンファーストワークフロー詳細 ・4-1 スマートフォンファーストワークフロー概要 ・4-2 Phase0 仮説提案 Proposal ・4-3 Phase 1 現状把握 Analysis ・4-4 Phase2 方向性策定 Target Setting ・4-5 Phase3 ユーザー体験シナリオ2.0 User Experience Scenario ・4-6 Phase4 成果の設定 Profit Setting ・4-7 Phase5 プロトタイピングサイト設計 Prototyping Website Design ・4-8 Phase6 制作&開発 Development ・4-9 Phase7 コンテンツ制作 Content Creation ・4-10 Phase8 データ投入・研修 Data Input&Education ・4-11 Phase9 効果測定・改善提案 Improvement Plan ●chapter05 スマートフォンファーストワークフロー事例 ・矢崎総業株式会社 ・株式会社日本ピスコ ・株式会社荏原製作所 ・クラブツーリズム株式会社 ・大和リゾート株式会社 ■著者プロフィール 生田昌弘(いくたまさひろ):株式会社キノトロープ代表取締役社長。1959年生まれ岡山県出身。1985年に生田写真事務所を設立し、カメラマンとして活動を開始する。1993年12月にキノトロープを設立。プロデューサとして一貫した方針で数々のWebソリューションを築き上げる。現在もネットエバンジェリストとして布教活動を実践中。 株式会社キノトロープ:インターネットの黎明期よりWebサイト制作の専門会社としての歴史を持ち、2024年で創立31年目を迎える。キノトロープは、本書の著者である生田昌弘が立ち上げ、当初はCD-ROMの制作を中心に活動していたが、インターネットに出会い、メディアとしての可能性に魅かれ方向転換、WEBサイト制作の草分け的存在となる。
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-【内容紹介】 「プロジェクト」の成功に向けては、何をすべきか? 近年、多くの企業から、次のような声が聞こえてくる。 「プロジェクトを立ち上げたが、どれもうまくいっていない」 「新規事業開発のリーダーがあまりのストレスで体調を崩した」 「システム刷新プロジェクトが炎上し、事業計画全体が狂った」 なぜ、こういったことが起こるのか? その原因は、突き詰めれば、次の3点にある。 ①「プロジェクトリーダーの資質」に問題がある ②「プロジェクト管理」ができていない ③「プロジェクト推進」の手法が確立できていない とはいえ、多くの企業では、プロジェクトリーダーがどんな立場や役割であるべきで、プロジェクト管理・推進がどのようなプロセスを踏めばいいのか、その肝心な点が正しく認識されていない。 そこで本書は、戦略プロジェクトや新規事業の推進を成果物ベースで体系的に説明し、実務に即した方法論を提示する。 また、本書はタイトルで「DXプロジェクト」と銘打っているが、本編で取り扱う領域はDX・ITに限らず、「戦略立案」「サービス開発」「新規事業開発」「ITシステム導入」「ビジネスプロセス改革(BPR)」という5つのテーマを対象とする。 なぜなら、昨今では、ここに挙げたいずれのプロジェクトでも必ずデジタル要素が絡むことからである。 従って本書は、まず、プロジェクトの定義や概要を見渡し(Chapter1)、次いでリーダーに必要な人材要件(Chapter2)、プロジェクト管理の実践的な方法論(Chapter3)、プロジェクト推進の手法(Chapter4)を、それぞれ解説。 さらに実際のプロジェクト実施にあたって炎上を回避するコツ(Chapter5)や、プロフェッショナル人材のリソースを活用するポイント(Chapter6)も明らかにしていく。 多くのプロジェクトが失敗するのは、関係者の努力不足ではなく、成功のための「型」が欠けているから。 本書は、その「型」を体系的に学べるように構成しており、読者が実践することで、誰もが再現可能な「成功」を提供していく。 まさに、プロジェクトを成功させるための必携の一冊である。 【目次抜粋】 はじめに|「プロジェクト」の成功に向けては、何をすべきか? Chapter1|プロジェクト失敗の要因を知り、成功へと進む Chapter2|成功への手法Ⅰ「プロジェクトリーダーの資質」 Chapter3|成功への手法Ⅱ「プロジェクト管理」の実践 Chapter4|成功への手法Ⅲ「プロジェクト推進」の展開 Chapter5|プロジェクトの遂行。必要な“アクション”とは? Chapter6|“プロフェッショナル人材”の活用が、成功への鍵に おわりに|プロジェクトを成功に導くことで、世の中を良くしたい
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パワークエリはあらゆるデータの取得・整形を自動化するMicrosoftの機能です。 多くのビジネスパーソンが行っているデータ分析前の準備のルーチンワークを パワークエリによって効率化する方法をやさしく解説します。 ■本書のポイント ・ハンズオンで確実に身に付く サンプルデータを用いて操作しながらパワークエリの使い方がしっかり身に付きます。 ・はじめてでもよくわかる パワークエリの基本操作から丁寧に解説しているため初心者でも安心して読み進められます。 ・実務ですぐに役立つ 実務で扱うデータや目的に近い例を扱うため現場で活用するポイントやコツがわかります。 ・1冊でしっかりわかる 基本操作から知っておくと便利に使える機能まで解説しています。 ■本書の対象読者 ・日常業務でデータを扱う機会の多い人 ・マクロなどの知識がない人 ・Power BIを使う人 ※カバー画像が異なる場合があります。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【noteを使ってビジネスにつなげる】 あなたは、noteでどのようなことを発信していきたいですか? 何かを「伝えたい」という気持ちを大切に、noteで発信を始めましょう。 クリエイターを中心に文章や画像、動画などを投稿してユーザーと共有できるプラットフォーム noteの入門書です。ユーザーとして利用する基本的なnoteの使い方はもとより、クリエイターとして発信していく方法、その延長線上にnoteを使って収益化を行うための考え方・方法論までも解説しています。本書は、noteでクリエイター活動を行い、積極的に発信している著者の独自のノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ noteで発信したいクリエイター志望の人、noteを活用したいビジネスマン ■目次 Chapter1 noteの基本を理解しよう Chapter2 noteを始めよう Chapter3 noteを読んでみよう Chapter4 テキストの記事を投稿しよう Chapter5 投稿をもっと楽しもう Chapter6 マガジンを作ろう Chapter7 noteをビジネスにつなげよう 07-01 noteをビジネスにつなげる方法は? 07-02 クリエイターのジャンル別に収益化を考えよう 07-03 クリエイターページを確認しよう 07-04 「 プロフィール」記事を設定しよう 07-05 固定表示の記事を設定しよう Chapter8 noteを販売しみよう 08-01 noteで販売できる記事・マガジンについて理解しよう 08-02 売上金を受け取る口座を設定しよう 08-03 noteを販売する際の手数料について理解しよう 08-04 有料記事を販売しよう 08-05 有料マガジンを販売しよう 08-06 定期購読マガジンを販売しよう 08-07 売上を確認しよう 08-08 売上を受け取ろう 08-09 購⼊者にお礼のメッセージを送ろう 08-10 返金の対応について理解しよう Chapter9 メンバーシップを運営しよう 09-01 メンバーシップについて知ろう 09-02 メンバーシップに参加してみよう 09-03 どのようなメンバーシップを開設するか考えよう 09-04 メンバーシップを開設しよう 09-05 メンバーを迎える準備をしよう 09-06 掲示板を準備しよう 09-07 特典記事を準備しよう 09-08 特典マガジンを準備しよう 09-09 外部サービスへの誘導を準備しよう 09-10 メンバーシップを公開しよう Chapter10 noteを通じて仕事の依頼を受けよう 10-01 仕事の依頼を受けるしくみを確認しよう 10-02 仕事依頼の記事を設定しよう 10-03 仕事依頼に書く内容を考えよう 10-04 仕事の依頼を意識して記事を書こう 10-05 問い合わせの動線を作ろう 10-06 トラブルに気を付けよう 10-07 PR 記事を書く際に気を付けよう Chapter11 noteを通じて商品の販売につなげよう 11-01 商品を販売するしくみを理解しよう 11-02 noteをECサイトと連携させよう 11-03 note for shoppingで商品を宣伝しよう 11-04 商品の販売につながる記事を考えよう Chapter12 noteを多くの人に届けよう 12-01 多くの人に届ける方法について考えよう 12-02 アクセス状況を確認しよう 12-03 思わずクリックしたくなる記事を考えよう 12-04 読みやすい記事を考えよう 12-05 クリエイター同士で交流しよう 12-06 お題やコンテストに投稿しよう 12-07 みんなのフォトギャラリーに写真を提供しよう 12-08 ほかのクリエイターの記事をオススメしよう 12-09 SNSを使ってnoteを宣伝しよう Chapter13 有料プランを活用しよう Chapter14 もっとnoteを使いこなそう ■著者プロフィール ぷらいまり。:化学メーカーに技術職として勤務する傍ら、ライフワークとしてアート関連情報を発信するため、2014年4月、noteのサービス開始直後から執筆を開始。現在はアート系・カルチャー系のwebメディアを中心に、アートライターとしても活動中。美術館やギャラリーの取材レポート、インタビュー、ニュース解説などを手掛けている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Apple シリコン搭載MacBookを徹底的に使いこなそう! Apple シリコンを搭載したMacBook Air、MacBook Proを徹底的に使いこなすための解説書です。最新OS「macOS Sonoma」に対応しています。 本書では、 ・Apple シリコン搭載MacBookの注意点 ・ファイル管理 ・インターネット接続 ・メールの送受信 ・iPhone・iPadとの連係 など、覚えておきたい便利なテクニックを幅広く紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【時短学習で試験を攻略!よく出る問題・用語を厳選!】 時短学習で効率よく「合格点」に達するための、出る内容だけを濃縮した問題主導型のコンパクトな参考書です。合格に必要な重要事項を厳選し、項目ごとに短くまとめてあるので、細切れ時間での学習や試験直前の確認、ツメにも最適で。問題を攻略しながら暗記・理解することで、頭にしっかり刻みこむことができます。また、早解きのコツや裏ワザ的な解法、役立つ受験テクニックも満載。受験指導経験豊富で独自の切り口でわかりやすい解説で定評のある福嶋先生が、試験を攻略するために持てるノウハウを注ぎ込んだ1冊です。福嶋先生による問題解説動画も用意していますので、しっかり理解を深められます。 ■こんな方におすすめ ・手軽にもち歩ける参考書を探している方 ・最小限の努力で効率よく合格点をとりたい方 ・分厚い教科書を読んだり、問題集に取り組む時間のない方 ■目次 ■第1章 情報の基礎理論 ■第2章 データ構造とアルゴリズム ■第3章 コンピュータシステム ■第4章 OSとソフトウェア ■第5章 マルチメディアとデータベース ■第6章 ネットワーク ■第7章 情報セキュリティ ■第8章 システム開発技術 ■第9章 マネジメント ■第10章 ストラテジ 重要用語チェックリスト ■著者プロフィール 福嶋 宏訓(ふくしま ひろくに):情報処理試験対策分野での幅広い執筆活動を行っており、専門学校の指導経験を活かした、独自の切り口によるわかりやすい解説には定評がある。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やりたいことから探せるから、初心者から上級者まで幅広く使える。 最強の定番書がGA4に対応してリニューアル! 本書は、Googleアナリティクス4(GA4)を解説した書籍です。 ユニバーサルアナリティクス(UA)からGA4へ移行する方はもちろん、GA4からWebサイトの計測を始める方でも役に立つワザを紹介しています。 UAとGA4の違いや、用語・各機能の解説、導入・設定方法などの基礎的なワザだけでなく、 レポートのカスタマイズ方法、効果的なデータの見せ方、コンバージョンやLTVを向上させるヒントなど、 Webサイトを中心としたビジネスの成長につながる実践的なワザまで解説しています。 Web解析およびGoogleアナリティクスのスペシャリストであり、現場を知り尽くした著者のテクニックが満載です。 ●本書はこのような方におすすめです ・UAを⾧年使用していて、これからGA4に本格的に移行したい現場の担当者 ・GA4の導入が完了し、自社に適した設定や組織内での情報共有に生かしたい人 ・GA4の指標やディメンションの意味、サイト改善に役立てる方法などを詳しく学びたい人 ・GA4とLooker Studio(旧データポータル)やBigQueryを組み合わせて利用したい人
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Cursor(カーソル)は、Webクリエイターやエンジニアの定番エディター「Visual Studio Code」(VS Code)をベースにしたAIコードエディターです。エディター上でAIと対話しながらソースコードなどが生成でき、コーディングやプログラミングを効率よく行えます。いま高い注目を集めているAI駆動開発を行うための必須エディターといえるでしょう。本書では、Cursorの基本的なエディターとしての使い方や便利なカスタマイズ方法を、画面を示しながら丁寧に解説。基礎を学んだあとは、WebデザインやAIチャットボットづくりを題材に、より実践的なテクニックを身につけていきます。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたはWebライターとして月20万円の壁を突破できていますか? 資格や特定の時間・場所を必要としないWebライターは、誰にでもできる反面、稼げる人は一握りだけと思われています。でも、稼げる人と稼げない人には、ちょっとした差しかありません。本書は、現役Webライターを対象に、月20万円の壁を突破できる効率的な働き方や稼ぎ方を紹介します。多くの人が陥る5つの原因を知ることで、あなたもバリバリ稼げるようになります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LINEアプリと公式アカウントの使い方について、基本から丁寧に解説した入門書です。 トーク、通話はもちろん、「VOOM」や安全快適に使う設定までLINEアプリの各機能、 「LINE Camera」「スタンプ作成」などの関連サービス、 ビジネスIDの取得からチャットやショップカード、自動返信など公式アカウントの機能まで、一通り網羅しています。 また、無料で使えるグラフィックツール「Adobe Express」を使って、 リッチメニューやクーポンなどで使える、見栄えの良い画像を作る方法なども紹介します。 【主な内容】 ・文字以外にも、画像や動画、PDFなどを送る ・相手のメッセージを引用して返信(リプライ)する ・送ったメッセージを削除して画面から消す ・友だち以外も参加できるLINEミーティングを使う ・24時間だけ表示されるストーリーを投稿する ・ショート動画や写真などを投稿できるVOOMを使う ・新しいスマホを購入した時にLINEを引き継ぐ ・通知や友だち関連の設定を見直して安全快適に使う ・「LINEスタンプメーカー」を使ってスタンプを作成する ・LINEビジネスIDを取得して公式アカウントを始める ・友だち追加されたときのあいさつメッセージを設定する ・クーポンを作成してメッセージで送ったりVOOMに投稿する ・友だちのトーク画面に固定表示されるリッチメニューを作成する ・ユーザーと直接やり取りするチャットを設定する ・応答時間外に自動返信するメッセージを設定する ・LINE上で使えるスタンプカードを作成する ・友だち追加から一定期間経過したユーザーに自動でメッセージ配信する ・お客様が無料で音声/ビデオ通話できるLINEコールを利用する ・一つの公式アカウントを複数の人で管理する
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-iPadをしっかり使いこなすための決定版ガイドブック。 iPadOS 26に対応した最新版です。 iPad Pro、iPad Air、iPad、iPad miniの全モデル対応。 旧モデルのホームボタン搭載iPadにも対応します。 初期設定や文字入力、タッチ操作、ホーム画面の基本、Safariやメール、 App Storeなど標準アプリの操作法iCloudの使い方はもちろん、 意外と知らないiPadOSの便利機能、使いこなしのコツやヒント、 より快適になる設定法や活用テクニック、Apple Pencilの選び方&使い方、 「起動しない」「紛失した」…といった「困った」トラブルの解決まで、 この1冊にすべておまかせ! はじめてiPadを手にした人はもちろん、 しばらく使っているもののいまひとつ使いこなせていないユーザー、 さらに、なんとなく使えているけど、正しい設定や操作法、知らなかった機能を もっときちんとマスターしたいといったユーザーにもおすすめです。 また、初心者の家族へのプレゼントにも最適な1冊です。 ◎Section 01 iPadスタートガイド ボタン操作やタッチパネル操作、ホーム画面の仕組みや操作法、初期設定、 iCloudの設定はもちろん、Apple Intelligenceやマルチタスク機能、 最初に設定しておきたいポイントや覚えておきたい必須操作を操作まとめ。 文字入力も大事なところを省くことなく詳しくわかりやすく解説。 iPadを迷わず最短で使えるようになる初心者向け入門マニュアルです。 ◎Section 02 標準アプリ操作マニュアル Safariやメール、メッセージ、カメラ、App Storeなど、 最もよく使う標準アプリの操作ガイドです。 基本操作や設定のポイント、使いこなしのヒントも満載です。 ◎Section 03 iPad活用テクニック iPadをもっと便利に快適に活用するためのテクニック集。 iPadOSの注目新機能や隠れた便利機能、ベストな設定ポイント、 セキュリティやApple Pencilもしっかり解説。 ◎Section 04 トラブル解決Q&A 調子が悪い、アプリが起動しないなど iPadに起こりがちなトラブルを完全解決。 紛失したiPadを探し出す手順も丁寧に解説。 ピンチに陥っても安心できるトラブルシューティングです。
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3.3※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 職種を問わずメール対応は付き物ですが、メールについて人から教わる機会はあまりなく、自己流でやっている人が多いのではないでしょうか。 本書はビジネスユーザーが最も多いOutlookの便利な機能や時短ワザ、メール関連の仕事術やマナーといった汎用的な知識をあわせて紹介します。 メールは仕事の中心ではなく、あくまでもツールです。メールの負担を減らして本業に集中するための、メールを使うすべてのビジネスパーソン必見の1冊です。
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3.5シリコンバレーはどのように築かれ、アメリカのビッグ・テックはどう形作られたのか。 そして、“次のシリコンバレー”は生まれるのか―――。 国際的な権謀術策、政治的な思惑、お金、夢と挫折、そして人間ドラマ……5年に及ぶ調査・取材で明らかにした、70年にわたるシリコンバレーの歴史を解体する唯一の決定版。 「シリコンバレーは、ある意味で場所ではない。エコシステムだ。(中略)世界中の他のどんな場所も、こんな開発市場環境を長期にわたり提供することはできなかった。だからこそ、シリコンバレー再現の試みは他のところでは成功していない。その意味で、本書は安易なシリコンバレー模倣の試みに対する戒めになっている。いまあるシリコンバレーの形(の一部)だけ真似て、それですぐにシリコンバレーもどきができるわけもないのだ。」(山形浩生/訳者解説より) [目次] 第1幕 スタートアップ 果てしなきフロンティア/黄金の州/月を目指せ/ネットワーク/金がらみの連中/バブルとその崩壊 第2幕 製品ローンチ 資本主義のオリンピック/パワー・ツー・ザ・ピープル/パーソナルマシン/ホームブリュー/忘れがたいもの/リスクまみれのビジネス 第3幕 目指せ公開 ストーリーテラー/夢のカリフォルニア/メイド・イン・ジャパン/ビッグブラザー/ウォー・ゲーム/砂上の楼閣 第4幕 CHANGE THE WORLD 情報こそがエンパワーメント/スーツ・イン・ザ・バレー/マグナカルタ/ドント・ビー・イーブル/「あなた」のインターネット/ソフトウェアが世界を喰う/マスターズ・オブ・ザ・ユニバース 訳者解説 次の経済的フロンティア、次の技術的フロンティア 高須正和 新しい技術発展のシーズを見つけるための知見 山形浩生
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやTikTokをはじめ誰でも動画を楽しむ時代になりました。DaVinci Resolveは編集からマスタリングまで行うことができる、ハリウッドでも使われる高機能な動画編集ソフトです。無料で使える機能も多く、本書では初学者向けによく使われる機能にフォーカスして徹底解説しています。カット、エディットなどをはじめ、DaVinci Resolveの大きな特徴の1つであるカラーコレクション、カラーグレーディングについても詳しく解説しています。ノウハウ習得をサポートする3大特典付き。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こちらの書籍は、2023/4/12発行の紙版 3刷に合わせて更新しました。 人気のAIフレームワーク「PyTorch」で、ディープラーニングプログラミングができるようになる本です。ディープラーニングのアルゴリズムが原理からわかります。 初心者でも他書に頼らず、本書1冊でマスターできます! (本書掲載のコードは、2023年3月にリリースされたPyTorch 2.0でも、そのまま動作します) 本書は、次のような読者を想定しています。 1. 企業でディープラーニングプログラムを業務で利用している、あるいはこれから利用しようとしているITエンジニアや研究者 2. 理工系の大学・大学院の学生で研究の一環としてディープラーニングのプログラムを開発する必要がある方 3. まだPythonもKeras/TensorFlowも知らないが、ディープラーニングプログラミングをこれから勉強してみたいという方 本書は、新しい概念は一気には詰め込まず、できるだけ細分化して一歩一歩確実に進めます。 機械学習の基本から、「CNN」などを使った画像認識ディープラーニングモデルの開発・チューニングまでをじっくり学べます。
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-MacBookをしっかり使いこなすための決定版ガイドブック。 2025年最新版が登場! macOS SequoiaをインストールしたすべてのMacBook Pro、MacBook Airに対応します。 はじめてのパソコンがMacBookのユーザーもWindowsからの乗り替えユーザーも さらに元々使っていてもっと使いこなしたいといったユーザーにもおすすめです。 初期設定、トラックパッドやキーボードの操作、文字入力、macOSの基本となるFinder操作、 各種設定からはじめ、メールやSafariなどの標準アプリの操作法、 隠れた便利機能や人気実力揃ったベストアプリ、 iPhone&iPadとの連携にトラブル解決まで、この1冊にぎっしりオールインワン! MacBookの基本を最速でマスターし、「使いこなす」ところまで到達できます。 ◎Section 01 MacBookスタートガイド トラックパッド操作やデスクトップの基本、文字入力にFinderと MacBookとmacOSの基本を総まとめ。 要点を丁寧に解説しており迷わず最短で使えるようになります。 また、MIssion Controlや集中モード、ウィジェットなどのmacOSならではの機能も詳しく解説。 iCloudの使い方もフォローしています。 ◎Section 02 標準アプリ操作ガイド Safari、メール、メッセージ、FaceTime、ミュージックといったMacBookの標準アプリの操作ガイド。 基本操作や設定のポイント、使い方のヒントも満載です。 ◎Section 03 MacBook活用テクニック MacBookをもっと便利に快適に活用するためのテクニック集。 隠れた便利機能やパスワード管理、Time Machine、 MacBook上でWindowsを利用する方法などをしっかり解説。 おすすめアプリ集も必見です。 ◎Section 04 iPhone&iPadとの連携操作法 Sequoiaの新機能「iPhoneミラーリング」をはじめ iPadをサブディスプレイ化するSidecar、 トラックパッドでiPadを操作するユニバーサルコントロールなど 極めて親和性の高いiOS&iPadOSとの連携操作を詳細解説。 ◎Section 05 トラブル解決総まとめ フリーズした、起動しない、レインボーカーソルが頻出するなどよくあるトラブルを完全解決。 紛失したMacBookを探し出す手順も丁寧に解説しています。
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5.0赤城耕一 / 石橋睦美 / 泉谷玄作 / 岩木登 / 魚住誠一 / 内山晟 / 内山慎吾 / 海野和男 / 大村祐里子 / 大和田良 / 尾園暁 / かくたみほ / 門井ゆりか / 加藤文雄 / 川北茂貴 / 北義昭 / 河野鉄平 / 郡川正次 / GOTOAKI / 小林紀晴 / 小林哲朗 / 斎藤巧一郎 / 佐々木啓太 / 鈴木知子 / 高橋良輔 / 田川梨絵 / 立花奈央子 / 田中希美男 / tsukao / 鶴巻育子 / 常盤響 / 戸塚学 / 中井精也 / 長瀬正太 / 中野耕志 / 中藤毅彦 / 並木隆 / 沼澤茂美 / 野口純一 / ハービー・山口 / 萩原史郎 / 萩原俊哉 / 八ニ一 / HABU / HARUKI / 福井麻衣子 / 福田健太郎 / 福田豊文 / 福田幸広 / 藤井智弘 / 藤田一咲 / 丸田あつし / 丸林正則 / 水野秀比古 / 村田一朗 / 茂手木秀行 / 桃井一至 / 安田菜津紀 / 山岸代里子 / 山崎友也 / 横木安良夫 / 吉住志穂 / 吉村和敏 / 米美知子 / わたなべもも1巻1,430円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 65人の人気写真家が集結した超豪華な書籍ができました。その名も『イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック』。それぞれの写真家さんが語ってくれるのはレンズを使った撮影のテクニック。写真家の皆さんが撮影現場で実際に使っている手法を、イラストや豊富な比較作例で再現しています。さまざまなジャンルの写真家さんが集っているので、見て楽しい、学べて嬉しい1冊です。 写真表現において、レンズの焦点距離やF値を自分の表現したいイメージに合わせて選ぶことは何より重要な要素です。プロの写真家さんはその引き出しをたくさん持っています。本書では、その引き出しの秘密を丁寧に解き明かしていき、レンズが写真表現にどんな影響を与えるのか、さらにそれがどんな場面で生かせるのかが体系的にわかるようになっています。撮影方法は一通り覚えたけれど、何となく写真が上達しない、そんなあなたに効くアイデアが満載です。
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4.0「最適化」を使うことを目指して、さまざまな最適化モデルを解説した。理論は必要最低限にとどめ、具体的な例とPythonコードを多く掲載している。東京大学のUTokyoOCWの講義映像「数理手法3」とも連携! 【データサイエンス入門シリーズ】 第1期として、以下の3点を同時刊行! ・データサイエンスのための数学:椎名 洋・姫野哲人・保科架風(著)清水昌平(編) ・データサイエンスの基礎:浜田悦生(著)狩野 裕(編) ・最適化手法入門:寒野善博(著)駒木文保(編) 第2期の刊行は2019年11月の予定(^o^)/ 【「巻頭言」より抜粋】 データサイエンス分野の遅れを取り戻すべく、日本でも文系・理系を問わず多くの学生がデータサイエンスを学ぶことが望まれます。 文部科学省も「数理及びデータサイエンスに係る教育強化拠点」6 大学(北海道大学、東京大学、滋賀大学、京都大学、大阪大学、九州大学)を選定し、拠点校は「数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアム」を設立して、全国の大学に向けたデータサイエンス教育の指針や教育コンテンツの作成をおこなっています。 本シリーズは、コンソーシアムのカリキュラム分科会が作成したデータサイエンスに関するスキルセットに準拠した標準的な教科書シリーズを目指して編集されました。またコンソーシアムの教材分科会委員の先生方には各巻の原稿を読んでいただき、貴重なコメントをいただきました。 データサイエンスは、従来からの統計学とデータサイエンスに必要な情報学の二つの分野を基礎としますが、データサイエンスの教育のためには、データという共通点からこれらの二つの分野を融合的に扱うことが必要です。この点で本シリーズは、これまでの統計学やコンピュータ科学の個々の教科書とは性格を異にしており、ビッグデータの時代にふさわしい内容を提供します。本シリーズが全国の大学で活用されることを期待いたします。 ――編集委員長 竹村彰通(滋賀大学データサイエンス学部学部長、教授) 【推薦の言葉】 データサイエンスの教育の場や実践の場で利用されることを強く意識して、動機付け、題材選び、説明の仕方、例題選びが工夫されており、従来の教科書とは異なりデータサイエンス向けの入門書となっている。 ――北川源四郎(東京大学特任教授、元統計数理研究所所長) 国を挙げて先端IT人材の育成を迅速に進める必要があり、本シリーズはまさにこの目的に合致しています。本シリーズが、初学者にとって信頼できる案内人となることを期待します。 ――杉山将(理化学研究所革新知能統合研究センターセンター長、東京大学教授)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名高いコンペの解き方をたどる! ケーススタディと練習問題で実践力を養おう 世界中の何百万人もの人々がKaggleに参加し、 さまざまなコンペティションで、より良い結果を得るためにしのぎを削っています。 本書は、そのためのスキルをより素早く身につけるのに役立つ ワークブックとして構成されています。 過去の代表的なコンペを取り上げ、どのように段階を踏んで ソリューションを構築していくのかを解説します。 たとえば、ディスカッションを読み、ノートブックを再利用し、 特徴量エンジニアリングやさまざまなモデルの訓練を見ていきます。 テーマによっては、基本的なソリューションから高度なものへと発展させていきます。 各種トピックについて理解を深めるための練習問題も掲載されています。 どのような情報や知見、理論をもとにして、 どのようなソリューションが導き出されたのか。 さまざまな手を尽くしながら競い合っていることもわかるでしょう。 ※本書は『The Kaggle Workbook: Self-learning exercises and valuable insights for Kaggle data science competitions』の翻訳書です。 ※本書の姉妹書『The Kaggle Book』の内容を参照する箇所があります。 ※『The Kaggle Book』で説明しているKaggleプラットフォームやデータサイエンスの 基本的な理解を前提にしています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコンは高いソフトを買わなくても、無料でここまで便利になる! 本誌は、仕事や日常生活で役立つ“神フリーソフト”を厳選して紹介。文書作成や画像編集、動画処理、セキュリティ対策、データ整理など、初心者でも安心して使えるよう、インストール方法から使いこなし術まで、画面写真つきで徹底解説します。知らないと損する無料ツールで、パソコン作業が劇的に効率化する、超実用的な保存版ムックです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マウスを使わず、キーボードで特定の組み合わせのキーを入力することで、割り当てられた操作を実現する「ショートカットキー」。ショートカットキーを使いこなすことで、いつものパソコン操作が何倍も速くなります。本書では、プライベートでも日常業務でも利用機会の多い、OSやアプリのショートカットキーを全8章に分けて解説しています。 ・第1章:Windows・基本操作 ・第2章:Chrome・Edge・Webサービス ・第3章:Word・Googleドキュメント ・第4章:Excel・Googleスプレッドシート ・第5章:PowerPoint・Googleスライド ・第6章:Outlook・Teams ・第7章:Gmail・Googleカレンダー ・第8章:Adobe Acrobat ◆「倍速」「必修」マークで楽しく覚える 紙面の各ワザには、同じ操作をマウスで行ったときと比較した速さの目安を示す「倍速マーク」と、普段のパソコン操作で利用頻度の多いワザを表す「必修マーク」を付けています。2つのマークを参考に、自分の業務に役立つショートカットキーを楽しく覚えられます。 ◆アプリ別一覧表PDFの特典付き! ご購入いただいた方には、本書掲載のショートカットキー一覧表のPDFをプレゼント! 覚えたショートカットキーにチェックマークを付けていくと、どれだけ覚えられたか、達成度を確認できます。 ◆このような人におすすめです ・パソコン操作を時短したい人 ・マウスがない環境でパソコンを使う機会がある人 ・業務のタイムパフォーマンスを上げたい人
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 論文執筆や学会発表のための統計解析手法が、しっかり身に付く! 国際的なEBM (Evidence-Based Medicine) の潮流をうけ、各医学雑誌は研究の再現性について非常に厳しい目で論文を審査するようになってきました。そのため、正しい統計リテラシーに基づき精確なデータ分析や統計解析を行うこと、また、その結果をわかりやすく可視化し表現することは、臨床医・研究者にとって不可欠といえます。 本書は、統計学の基本事項を学んだ方が実践的な統計解析を行うための橋渡しとなるような内容で構成しました。統計解析のツールとして、プログラミング言語Rとその統合環境RStudioを採用し、Rの導入のハードルが低くなるよう配慮しています。また、事例ごとに、データ分析や統計解析の手法と考え方、Rの記述、分析・解析結果の表現をその都度解説し、統計解析の考え方と関連するRのスキルをまとめて、手を動かしながら実践的に身につけることができる流れとしました。 1章 RとRStudioの準備や基本操作 2章 データの読み込みと前処理 3章 変数の種類と記述統計 4章 統計的仮説検定 5章 回帰モデル 6章 多変量回帰モデル 7章 結果のアウトプット 付録 参考文献
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-待望の第3版 Django4.2(LTS)に対応 DjangoによるWebアプリ開発手法をわかりやすく解説 【本書の概要】 本書は、Python系の大人気フレームワーク「Django」によるWebアプリ開発手法を解説した書籍です。Webアプリの設計・作成、動的機能の作成(フォーム作成)、認証処理、データベースとの連携(日記機能)、クラウドとの連携(デプロイも含む)、セキュリティなどを一通り学ぶことができます。 【対象読者】 ・Pythonの基礎知識のあるWebエンジニア ・駆け出しのフルスタックエンジニア 【第3版の変更点】 ・Django4.2LTS(Long Term Support)に対応 ・Python3.11に対応 ・発展的な内容を加筆 【本書のこだわり(「はじめに」より抜粋)】 本書を執筆するにあたり特にこだわったのは、「なぜそのようにコーディングするのか」がわかるよう、コードにできる限り注釈を入れた点です。コード1行1行にまで初学者がつまずきそうな箇所には補足を入れています。また本書の特徴として、体系的にDjangoの基礎知識を解説(第3章)したあと、実際にWebアプリケーションを作ってインターネットに公開するまでの手順を解説(第4章~第13章)する中で周辺知識や実践的な内容にまで踏み込んで解説するスタイルを取っています。これにより全体的な基礎知識を学びつつ、実際に動くものを作ることでより実践的な知識も身につけられるよう構成されています。 【目次】 CH1 Webアプリを開発する前に CH2 Webアプリを開発するには CH3 Djangoの概説 CH4 Webアプリ開発前の準備 CH5 単一ページのDjangoアプリケーションを作成する CH6 バージョン管理システムを構築する CH7 トップページを作り込む CH8 問い合わせページのフォーム画面を作る CH9 フォーム機能を作り上げる─メール送信 CH10 Djangoに認証機能を追加する CH11 会員用機能を作る─データベースとの連携 CH12 Djangoとクラウドを連携して本番運用を行う CH13 独自ドメイン化とセキュリティ対策 【著者プロフィール】 大高隆(おおたか・りゅう) 京都大学大学院情報学研究科修了後に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。同社にて10年間エンジニアとして従事し退社。現在フリーのソフトウェアエンジニア。パッケージソフトやWebアプリなどの開発作業に日夜取り組んでいる。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 映像を華やかに演出する、71のテクニック 解説動画を見ながらできる、制作体験! Blenderはだれでも利用できる3DCGソフトウェアです。モデリング、アニメーション、レンダリングなど、3Dコンテンツ制作の幅広い機能を備えています。直感的なインターフェースと強力なツールセットを持ち、プロ・アマを問わず、高い人気があります。 映像合成や編集機能も充実しているため、最近ではモデリングだけでなく、映像制作の現場で利用されることが増えてきています。 本書は、プロのクリエイターが教えるCG制作を軸とした動画演出の解説書です。本書では、技術解説はもちろん、作品のテーマやメッセージを明確にするために、ストーリーボードへの落とし込み方についても解説します。技術解説は、細かなステップで丁寧に説明します。また、解説ではプロのテクニックも数多く紹介していきます。 Blenderでの操作に慣れてきていて、一歩進んだ使い方をしたい方におすすめの1冊です。もちろん、はじめての方でも読み進められるように基本操作も盛り込みました。 ・15秒CMを作りこむ パーティクル、ドライバー、流体シミュレーション、クロスシミュレーション、クロマキー合成、映像編集、リギング、ライティング、シェーディング、レンダリングといった知識を15秒CMに盛り込みました。 全6カットから構成される15秒CMを、ストーリーボードをもとに制作していきます。現場のプロがどのようにCMを作りこんでいくか、実際の仕事の流れも体験できます。 ・現場のプロが教えるテクニック 映像制作の現場で活躍する著者による、実践的なテクニックも数多く収録しています。入門者からちょっと先に進むための知識が詰まっています。 ・購入者特典 YouTuberの著者による、丁寧な解説動画を購入者限定で公開します。著者のこれまでの投稿動画のように、ステップバイステップで解説しているので初心者でも迷わずに制作できます。 Chapter1 BlenderのUIを理解しよう Chapter2 リギング、アニメーションの基礎知識を学ぼう Chapter3 プロの企画、ストーリーボードのつくり方を知ろう Chapter4 テキストをつくろう Chapter5 パーティクルで映像をリッチにしよう Chapter6 ドライバーで効率的なアニメーションをつくろう Chapter7 流体シミュレーションにふれてみよう Chapter8 クロスシミュレーションとライティングで映像を華やかにしよう Chapter9 クロマキー合成でコンポジティングしてみよう Chapter10 感情を動かすための編集にふれてみよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワーク機能を"ゼロ"からプログラミングしよう! あなたが手に取ったのはOSが持つネットワーク機能そのものである「プロトコルスタック」を自作しようという風変わりな本です。単なるパケット処理だけでなく、ネットワークデバイスの管理やアプリケーションへの機能提供まで余すことなく解説しており、ネットワーク機能全体のデザインを学ぶことができます。 ●目次 Step 0 はじめに Step 1 ネットワークデバイスの管理 Step 2 デバイスドライバ Step 3 プロトコルの管理 Step 4 IP:パケットの入力と検証 Step 5 論理インタフェースの管理 Step 6 IP:パケットの送信 Step 7 IP:上位プロトコルの管理 Step 8 ICMP:メッセージの入力と検証 Step 9 ICMP:メッセージの送信 Step 10 Ethernet:フレームの入力 Step 11 Ethernet:デバイスドライバの実装 Step 12 ARP:メッセージの入力と応答 Step 13 ARP:キャッシュの実装 Step 14 ARP:要求メッセージの送信 Step 15 受信パケットの遅延処理 Step 16 IP:ルーティング機能の追加 Step 17 UDP:データグラムの入力と検証 Step 18 UDP:制御ブロックとユーザコマンド Step 19 UDP:データの送受信 Step 20 TCP:セグメントの入力 Step 21 TCP:制御ブロック Step 22 TCP:コネクション確立(その1) Step 23 TCP:データ転送 Step 24 TCP:セグメントの再送 Step 25 TCP:コネクション確立(その2) Step 26 TCP:コネクション切断(その1) Step 27 TCP:コネクション切断(その2) Step 28 TCP:落ち穂拾い Step 29 TCP:ソケット互換のユーザコマンド Step 30 ソケットAPI Appendix 1 割り込み処理 Appendix 2 タイマー処理 Appendix 3 タスク管理 ●著者 KLab株式会社 Kラボラトリー所属、デジタルハリウッド大学 特任准教授、セキュリティ・キャンプ ネクスト講師(2024年、2025年)。ネットワークプログラミング好きをこじらせてTCP/IPのプロトコルスタックを自作、オープンソースソフトウェアとして公開して布教に勤しんでいる。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング初体験のあなたでも、1週間でC言語がちょっとだけ使えるようになれる! C言語でプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラミングを入力してみることで、プログラミングの基礎&C言語の基礎が分かるようになり、ちょっとだけC言語でプログラムが書けるようになります。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 はじめの一歩 2日目 C言語の基本 3日目 繰り返し処理、配列変数 4日目 関数 5日目 アドレスとポインタ 6日目 メモリの活用、構造体 7日目 覚えておきたい知識
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-★初学者向けの名著を100ページ増の大改訂! ホイールダック2号は深層学習を手に入れた!★ ・全面的に記述を見直すも、第1版との連続性を最大限保ち、ますますパワーアップ! ・「ニューラルネットワーク」の章を新設し、深層学習の歴史的位置づけ、CNN、RNNをわかりやすく解説した! ・「確率的生成モデル」の章を新設し、強化学習・状態推定・教師なし学習などに関わる解説に芯を通すことができた! まずは、この1冊から始めよう! 【主な内容】 第1章 人工知能をつくり出そう 第2章 探索(1):状態空間と基本的な探索 第3章 探索(2):最適経路の探索 第4章 探索(3):ゲームの理論 第5章 計画と決定(1):動的計画法 第6章 確率モデル(1):確率とベイズ理論の基礎 第7章 確率モデル(2):確率的生成モデルとナイーブベイズ 第8章 計画と決定(2):強化学習 第9章 状態推定(1):ベイズフィルタ 第10章 状態推定(2):粒子フィルタ 第11章 学習と認識(1):クラスタリングと教師なし学習 第12章 学習と認識(2):パターン認識と教師あり学習 第13章 学習と認識(3):ニューラルネットワーク 第14章 言語と論理(1):自然言語処理 第15章 言語と論理(2):記号論理 第16章 言語と論理(3):証明と質問応答 第17章 まとめ:知能を「つくる」ということ
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 画像生成AIの利用方法と、画像制作における活用方法を解説する1冊です。 本書では以下の画像生成AIを中心に解説します。 ・Stable Diffusion ・Midjourney/niji・journey ・NovelAI ・Adobe Firefly ◆本書の内容 ・画像生成AIの概要 ・画像生成AIの利用方法 ・生成AIを活用した画像制作のメイキング ◆本書の対象読者 ・画像生成AIをこれから使ってみたい方 ・画像生成AIの使い方をもっと知りたい方 ・AIを使った画像制作の詳細に興味がある方 本書では画像生成AIの基本的な使い方にとどまらず、思い通りの画像制作を追求するためのワークフローや細かなメイキング方法、プロンプト構成/生成パラメーターなどの情報を公開・解説します。最新の画像生成AI技術を体験したい人のみでなく、生成AIを自身の制作へ活用するためのヒントになるような情報を提供します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、企業における迅速なソフトウェア開発において、DevOpsは必要不可欠な要素として認識されています。しかしその一方で、開発プロセス改善に関連する情報の飽和や、新しい開発支援ツールの乱立により、自社の開発チームにとってどれが最適な解なのかの見極めが難しくなっています。さらに、開発ツール導入後も、ツールやプラットフォームの運用に余計な時間を取られ、本来の目的であるコード開発に時間が割けないエンジニアが後を経ちません。このような開発現場の課題に取り組み、各企業にとって最適な開発スタイルを模索する中で、GitLabが注目を集め始めています。 GitLabは、開発プロセスを支援する機能として、単なるリポジトリ管理だけにとどまらず、リポジトリの更新を起点とした継続的インテグレーションや継続的デプロイメントのジョブ機能や開発プロセス全体の改善サイクルを支援するプラットフォームを提供しています。さらに、組織文化の改革という点においても、GitLabではConversational Developmentという開発スタイルを提唱しており、チーム開発に不可欠なコミュニケーションの効率化を支援しています。これらの機能により、GitLabは、開発者における無駄なオペレーション工数を削減し、開発作業の効率化を実現します。 本書はアプリケーション開発支援ツールであるGitLabの基礎から、実務の開発ワークフローの運用で使える機能までを網羅した実践ガイドです。まずGitLabが目指す開発スタイルを理解し、開発プロセスの改善を実践していただくことを目指しています。そのため、本書では単なるGitリポジトリ利用者に対する機能紹介ではなく、普段の開発プロセスの改善やデプロイオペレーションの効率化を図るために必要な情報を網羅しています。
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-これからパソコンを使ってみたい人、 最近使い始めた人、Windowsがイマイチわからない人に 最適のパソコン入門書です。 Windows 11対応版です。 パソコンの電源の入れ方や、キーボードを使っての文字入力、 インターネットへの接続方法、基本的なアプリの使い方など、 初心者がつまずきそうな部分に重きをおいて、丁寧に解説しています。 YouTubeでの動画の楽しみ方や、アマゾンでのお買い物、 また今ではすっかりおなじみとなったビデオ通話、 世間で話題のAIアシスタントを使えるようになる方法など、 ネットを使った新しいサービスの楽しみ方にも 大きくページを割いています。 本書は、2022年に発売した 「初めてでもできる!超初心者のパソコン入門」の ページを増やし、内容を一部更新した「増補改訂版」になります。 本は大判(A4正寸版)で、通常のパソコン解説書より 大きく、見やすい誌面になっています。 初心者向けのパソコン解説書は「大きい文字」だけが セールスポイントで、内容の薄い本も一部存在しておりますが、 本書は大判でありながら中身がぎっしりと詰まっております。 読んでいただければ、重要事項が整理されて頭に入り、 しっかりとパソコンを使えるようになれると思います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆auのiPhone 17シリーズ/Airがこれ1冊でわかる!◆ 本書は、auから発売された「iPhone 17」「iPhone 17 Pro」「iPhone 17 Pro Max」「iPhone Air」の初心者向け解説書です。通話/メール/インターネットといった基本的な使い方から、便利な活用法まで、操作手順をていねいに解説しています。また、新機能を手っ取り早く知りたい人のために、巻頭でiOS 26の新機能をまとめて紹介しています。ライブ翻訳や作文ツール、Playgroundなど、話題の生成AI機能もしっかりわかります! ■目次 Chapter1 iPhoneのキホン Chapter2 電話機能を使う Chapter3 基本設定を行う Chapter4 メール機能を利用する Chapter5 インターネットを楽しむ Chapter6 音楽や写真・動画を楽しむ Chapter7 アプリを使いこなす Chapter8 Apple Intelligenceを利用する Chapter9 iCloudを活用する Chapter10 iPhoneをもっと使いやすくする Chapter11 iPhoneを初期化・再設定する
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-◆効率的にモダンなインタラクションを記述できるhtmx◆ 近年急速に注目を集めるフロントエンドライブラリ「htmx」について、その作者自身らが執筆した解説書です。 htmxの魅力はそのシンプルさにあります。そのシンプルさは、30年にわたりウェブを支えてきたハイパーメディアの力を再発見し、HTMLそのものを拡張するという発想から生まれました。 本書の第1部では、ハイパーメディアの歴史としくみを紐とき、ウェブの根幹でありながら現代では誤解されがちなRESTの本来の概念を丁寧に解説します。そして、Web 1.0スタイルのアプリケーションを作成しながら、ハイパーメディアの中核的なコンセプトをおさらいします。 第2部では、ハイパーメディアの力を最大限に引き出すhtmxのしくみと使い方を紹介します。「あらゆる要素からHTTPリクエストを発行できる」「任意のイベントでリクエストをトリガできる」といったhtmxの基本概念を、実際にウェブアプリケーションを作成しながら学びます。 第3部では、モバイル版のhtmxともいえる「Hyperview」を紹介します。モバイルアプリにもハイパーメディアの概念を取り入れることで、htmxと同様の強力さとシンプルさを兼ね備えたモバイルアプリケーションを作成できることを示します。 複雑化した現代のフロントエンド開発に疲れてしまった方は、本書を手にぜひ一度、htmxにチャレンジし、ハイパーメディアシステムとしてのウェブの本来の力を再発見してください。こんなにシンプルで軽やかなウェブ開発の方法があったのかと、きっと驚かれるはずです。 ■こんな方におすすめ ・Webアプリケーション開発者 ・近年話題のhtmxの使い方・考え方を知りたい方 ・Reactなどの複雑さに疲れ、よりシンプルな方法を求めている方 ・ハイパーメディアやRESTといったウェブの根幹となるしくみに関心がある方 ■目次 第1部 ハイパーメディアのコンセプト ・イントロダクション ・第1章 ハイパーメディア:再入門 ・第2章 ハイパーメディア ・第3章 Web 第2部 htmxによるハイパーメディア駆動アプリケーション ・第4章 HTMLのハイパーメディアとしての拡張 ・第5章 htmxのパターン ・第6章 さらなるhtmxのパターン ・第7章 動的アーカイブUI ・第8章 htmxの達人技 ・第9章 クライアントサイドスクリプト ・第10章 JSONデータAPI 第3部 ハイパーメディアのモバイルへの適用 ・第11章 Hyperview:モバイルハイパーメディア ・第12章 Hyperviewを使用した連絡先アプリの構築 ・第13章 Hyperviewクライアントの拡張 ■著者プロフィール Carson Gross(カーソン・グロス):htmx、hyperscript、その他のオープンソースソフトウェアプロジェクトの作者。モンタナ州立大学でコンピュータサイエンスを教えており、ハイパーメディアやプログラミング言語コンパイラに関する授業も担当しています。また、ソフトウェアコンサルティング会社Big Sky Softwareの経営者でもあります。 Adam Stepinski(アダム・ステピンスキ):Instaworkのエンジニアリング・ディレクター。スタートアップからGoogleに至るまで、さまざまな企業の技術プラットフォームの構築およびスケーリングにおいて15年以上の経験があります。彼は、モバイルアプリのリリースと保守にかかる労力と時間が過大であるという共通の問題を解決するためにHyperviewを開発しました。ライス大学でコンピュータサイエンスの理学士号(BS)と数学の文学士号(BA)を取得しました。 Deniz Akşimşek(デニズ・アクシムシェク):htmxと_hyperscriptのコントリビューターであり、UIツールキットMissing.cssの作者。彼はTED大学でコンピュータ工学の学士号を取得しました。現在はウェブ開発の委託業務を行っています。 ■訳者プロフィール 嶌田喬行(しまだたかゆき):堅牢でアクセシブルなUIの設計および実装に強みを持つフロントエンドエンジニア。現在はデザインエンジニアとして公共領域のデザインシステム開発に従事し、デザイン、実装、啓発活動まで幅広く手がけています。大学で情報学を修めたのち、およそ15年にわたって受託制作や事業会社での多様なプロジェクトに携わってきました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初級から中級レベルのアルゴリズムとプログラミングの問題を、例題は100題、課題は173題用意した実践的演習書。すべて解答を参照することができます。「文法は学んだけれどプログラミング力がなかなか身につかない」と悩む方に最適な内容です。
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3.5AIは地図を読むことが人間より苦手だという。 画像を読み解くことも、指示を読みとることも大得意なのに、人間のように画像と指示記号を組み合わせ、現場の状況にあわせて判断することが苦手なのだ。 実はAIには、ほかにも苦手なことはたくさんある。 長々と説明されると質問に対する警戒心が下がり、本来回答してはいけないことを回答してしまう。 顧客対応にあたったAIが、信じられないほどの安値で最新型の車を販売することに同意してしまったこともある。 ときにAIは哲学者のような深淵を感じさせる回答をすることもあるが、それはAIが「深く考えている」からではない。過去に人間が行ってきた無数の問答をかき集め、その中からもっとも適切と思われるものを選択して、それを組み合わせて「それっぽく」見せているだけなのだ。 AIはあらゆるデータベースにアクセスして選択するというプロセスを経る。つまり、AIはきわめて「信じやすい」という特徴を持つ。逆に言えば、AIはきわめて「騙されやすい」のだ。 人間のように、この人、どうも怪しいなとか、いまひとつ信用できない、という警戒心は薄い。 近い将来、AIエージェントが旅行の日程を考え、飛行機や列車、ホテルの予約をとり、行くべきところ、見るべきところを案内してくれるような時代が来る。 しかしそのAIエージェントが誰かに乗っ取られていたり、騙されていたら――その旅行は目も当てらない悲惨なものになるかもしれない。 AIはなぜ騙されるのか。どんな弱点があるのか。 AIとの共生が当たり前の社会になりつつあるいま、必読の一冊。 自らサイバーセキュリティの会社を率いる著者が教える、「AIという人格」のリアル。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムが公表している「数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)モデルカリキュラム~データ思考の涵養」の「基礎(2.データリテラシー)」で示されている「データを適切に読み解く力」「データを適切に説明する力」「データを扱うための力」を養うことを目的としています。主に大学1年生を対象に、初学者にも扱いやすいスプレッドシート(Microsoft ExcelやGoogleスプレッドシート)を用いてデータサイエンスの基礎を学習します。序盤では、スプレッドシートの使い方やオープンデータの利用方法を通して、データの扱い方を学習します。中盤では、高等学校までの情報教育との接続としてデータの可視化や基本統計量についてより理解を深めていき、終盤では、代表的な確率分布を取り上げ、統計学への理解を深める構成としています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生成AIの一種である「ChatGPTをエンジニアがどのように活用すれば生産性が上がるのか」を追究した一冊です。 システムやアプリの開発において、どのような会話・質問を投げかければ、ChatGPTから有益な回答を導き出せるのか、実際にWebアプリを作りながら、会話・質問(プロンプト)の実例をたくさんご紹介します。 質問の仕方次第によって、迷路に迷い込むこともあるかもしれません。しかし、適切な質問のコツさえつかめれば、ゼロからアプリを完成させることもできるのです。本書では、そのような実践的な事例を紹介しながら、開発に役立つプロンプトを「活用アイデア」として豊富に取り上げています。 開発にChatGPTを活用しようと思い立ったエンジニアの皆さんが、最初に読むと役に立つアイデアが満載の一冊です。 目次 第1章 ChatGPTの基礎知識 第2章 ChatGPTを使ってみよう 第3章 [コードを書かずにアプリ開発①]ゼロからWebアプリを作るには 第4章 [コードを書かずにアプリ開発②]在庫管理システムを仕上げよう 第5章 作業負担を軽減する小さなプログラムを作ってもらう 第6章 データの整理と生成に活用しよう 第7章 ドキュメント作りに活用しよう 第8章 GPT-4やAPIを活用しよう
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4.3入門書の決定版! 話題のAIエージェントについてわかりやすく解説。 何がすごいのか? どのように我々の仕事と社会を変えるのか? どんな課題があるのか? 最先端情報に精通した著者が、すべての疑問に答えます! カタカナ用語が苦手な方も安心。 AIとAIエージェントの基本からビジネスでの活用、社会的課題、キャリアへの影響、5-10年後の未来像を、専門用語を使わずにやさしく解説します。 ビジネスパーソンには業務効率化や今後のキャリア形成のヒントを、 学生のみなさんにはAI時代に輝くスキルを、 そして一般の読者には生活を豊かにする可能性を示します。 【本書の主な内容】 -ChatGPTと生成AIは、革命の序章にすぎなかった -単なる「道具」とはレベルがちがうAIエージェントのすごさ -「待たせない」を実現する24時間対応窓口 -採用から労務までを担う「HRパートナー」 -「AI株式会社」が誕生する -AI店長はこうして失敗した -AIエージェントが投資銀行を動かす -キリンで導入、「AI役員」 -デジタル会計士の登場 -「AIが発した情報にも責任がある」――エア・カナダ事件の教訓 -脳が縮む! 恐るべき「GPS効果」とは -生産性に100倍差が付く! 新たな格差の衝撃 -悪意なき「おせっかい」が引き起こす悪夢 -人間は「AIの上司」になる -プライベートでも有能な「デジタル執事」 -命令をする力=プロンプト力ではない -問いを立てる力を鍛える3つのトレーニング -エージェントマネジメントという新しいスキル -あなたは、どのプレイヤーを目指すのか
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Stable Diffusionとは、オープンソース化された高性能画像生成AI(モデル)であり、20億枚の画像と言葉のペアを学習することで、「テキストからの画像出力(複数、ポーズ画像も可)」「ラフ画像からの画像出力」などが可能です。 Midjourneyやmimicなどと比較しても、Stable Diffusion に対する注目度は極めて高く、「日本語版サービス」「Photoshopで動かすプラグイン」「Windowsやmacでも動作するバージョン」「画像からプロンプトを表示するアプリ」も登場しています。 本書では、その使い方を詳細かつ包括的に解説します。 <目次> 第1章 Stable Diffusionとは 1-1 Stable Diffusionは画像を生成するAI 1-2 Stable Diffusionが画像を作るしくみ 1-3 Stable Diffusionのデモページで画像を作ってみる 1-4 Stable Diffusionでできること 1-5 こんなことにも使えるStable Diffusion 1-6 さまざまな環境で使えるStable Diffusion 第2章 Stable Diffusion WebUIをセットアップする 2-1 SD/WebUIを使う2つの方法 2-2 SD/WebUIのセットアップ 2-3 Google ColaboratoryでSD/WebUIを使う 2-4 Stable Diffusion/WebUIの日本語化、起動方法と終了方法、アップデートの方法 第3章 Stable Diffusion WebUIで画像を生成する 3-1 txt2imgの操作画面 3-2 プロンプトの入力 3-3 3つのパラメータとサンプリングアルゴリズム 3-4 画像の生成 3-5 画像の保存と保存先 3-6 大きな画像を生成する 3-7 複数枚の画像を一度に生成する 3-8 学習モデルの追加と変更 3-9 img2imgの操作画面 3-10 画像とプロンプトで別の画像に変換する 3-11 画像の一部を修正する 3-12 SD/WebUIの設定①「設定」タブ 3-13 SD/WebUIの設定②そのほかの設定 第4章 こんな画像を出力するには 4-1 ほかの人の作品とプロンプトを見てみよう 4-2 人物のイラストを出力する 4-3 アニメ風の人物イラストを出力する 4-4 さまざまな画材で描かれた絵を出力する 4-5 人物の写真を出力する 4-6 自然の風景を出力する 4-7 都市の風景を出力する 4-8 建築物を出力する4-9 ファンタジー世界の画像を出力する 4-10 商品の写真を出力する 第5章 AI生成画像の権利と未来 5-1 弁護士が解説する生成画像AIと著作権 5-2 深津貴之氏インタビュー「画像生成AIの未来」 付録 プロンプト単語帳
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-タイトルどおり、これからパソコンを始めようとする方を対象とした書籍です。超入門書ともいうべき本書は、初心者が陥りやすい個所を的確に拾い上げて説明してあります。まさに、いままでになかった痒いところに手が届く入門書になっております。パソコンの立ち上げから、インターネット/eメールまで、初心者がやってみたい事柄がすべて入っています。WindowsVista対応版です。 目次 1章 パソコンを使ってみよう 2章 ウインドウズ ビスタの基本操作 3章 文字入力に挑戦 4章 インターネットしよう 5章 メールを楽しもう 6章 デジカメで遊ぼう <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●エクセル仕事の効率化に役立つ実践テクニックが満載! ●ビジネスパーソンに必須のスキルがすぐに身に付く! 仕事をテキパキと効率良く進めたいなら、Excelの機能や操作を覚えて、上手に使いこなせるようになることが一番の近道です。そこで本書では、ビジネスの現場で必要になるExcelの便利機能や実用ワザを厳選して、コンパクトな1冊にまとめました。身近に常備して、「こんなことはできないか?」「これをするにはどうればよいだろう?」と迷ったときに参照してください。無理だと諦めていたこと、手間や時間がかかると尻込みしていたことが、あっという間に解決できるはずです。市販No.1のパソコン雑誌「日経PC21」が、25年以上にわたり解説してきたExcelの実務スキルの数々。皆さんの業務効率化、仕事の質の向上にお役立てください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●パソコン仕事がみるみる速くなる! ●86種の実用キー操作で効率爆上がり! 「ショートカット」は、英語で「近道」を意味する言葉。つまり「ショートカットキー」とは、面倒なパソコン作業を“最短距離”でこなすための、便利なキー操作のことです。本書では、仕事効率化に役立つ実用ショートカットキー86種をピックアップして、利用シーンを例示する図版とともに、わかりやすく解説しています。25年以上にわたり、パソコン仕事のスキルアップ情報を提供してきた雑誌「日経PC21」の編集部が、そのノウハウを凝縮して執筆しました。「毎日の仕事を速くして時短を進めたい」「操作の無駄を減らして楽をしたい」といった方におすすめの1冊です。 【目次】 第1章 Windowsの操作 第2章 ファイルの操作 第3章 Office共通の操作 第4章 Excelの操作 第5章 Wordの操作 第6章 ブラウザーの操作
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【LaTeX入門の定番書、書名を新たに改訂版登場!】 本書は、本や論文などを組版し、印刷・電子化するためのフリーソフト「LaTeX」および関連ソフトについて、やさしく解説したものです。LaTeXの基礎から、「自分で体裁を変更したい」といった高度な知識が必要なところまで幅広く網羅。LaTeXを使うすべての人にお薦めの一冊です。本書自体もTeXで組版されており、新たにLaTeXを学ぶ方はもちろんのこと、すでに旧版をお持ちの方も細部まで変化を見比べていただけます。 第9版では、モダンLaTeXへの対応を強化し、いつでも最新の環境を利用できるようにTeX Liveのインストールについて改めて解説しました。阿部紀行氏(東京大学)、寺田侑祐氏(鉄緑会)、山本宗宏氏(株式会社Green Cherry)の三名のTeXエキスパートによるコラムを収録。 ■目次 第1章 TeX、LaTeXとその仲間 第2章 使ってみよう 第3章 LaTeXの基本 第4章 パッケージと自前の命令 第5章 数式の基本 第6章 高度な数式 第7章 グラフィック 第8章 表組み 第9章 図・表の配置 第10章 相互参照・リンク・目次・索引 第11章 文献の参照と文献データベース 第12章 欧文フォント 第13章 和文フォント 第14章 ページレイアウト 第15章 スタイルファイルの作り方 第16章 美しい文書を作るために 第17章 LaTeXによる入稿 第18章 LaTeXによるプレゼンテーション 付録A LaTeXのインストールと設定 付録B TeXのディレクトリ構成 付録C 基本マニュアル 付録D TikZ 付録E 記号一覧 付録F TeX関連の情報源
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 午前II、午後I、午後IIの過去問演習で合格へ導く! ■本書の概要 本書は、情報処理技術者試験の一つである「システムアーキテクト(SA)試験」の 午前II、午後I、午後II試験の対策書です。 ※午前I対策には『情報処理教科書 高度試験午前I・II』をご利用ください。 ■本書の特長 ◎午前II試験(多肢選択式)の過去問から、 再出題の可能性の高い100問を精選 ◎午後I試験(記述式)の長い問題文のどのように読み、 解答すればよいかを詳細に解説 ◎午後II試験(論述式)の論文作成手順と 攻略のポイントを丁寧に解説 ◎午後I・午後II試験の過去問6回分を書籍に掲載、 9回分をWebダウンロードで提供 ◎刊行後に実施予定の令和7年度試験については 午後I・午後IIの解答・解説をWebダウンロードで提供 ※ダウンロード期限は2027年3月31日までとなります。 ■目次 第1部 午前II対策 第1章 午前II演習 第2部 午後I対策 第1章 午後I試験の攻略法 第2章 午後I演習 第3部 午後II対策 第1章 午後II試験の攻略法 第2章 午後II演習 付録 システムアーキテクトになるには ダウンロード付録:過去問題9回分の問題、解説 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【大好評の教科書が最新GA4に対応! 解説動画付き!】 本書は、Googleアナリティクス4の最新バージョンに対応した初学者向けの解説書です。Googleアナリティクス4の基本機能、分析に使用する指標、アクセス解析の考え方といった基礎的な知識や操作がしっかり身につきます。また、Googleアナリティクスの分析を実際にWebサイトの改善へつなげるためには、たんに指標や操作を覚えるだけでなく、“どう使うか"という実践への落とし込みが重要です。そこで本書では、Googleが用意しているデモアカウントを利用したケーススタディを設けています。 書籍と同じサイトを見ながら、順を追って手元で解析を進められるので、初心者の方でもGoogleアナリティクス4の使い方とデータの見方を実践を通して身につけられます。さらに、ケーススタディではYouTubeの動画解説も用意しているため、操作ミスなどでつまずくこともありません。現場のGoogleアナリティクス4を体得したい方にぴったりの一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・自分のGoogleアナリティクス4の使い方が正しいかどうかお悩みの方 ・Googleアナリティクス4を実践を通じて身に付けたい方 ・Webサイトの成果が上がらず困っている方 〈本書の内容〉 ■CHAPTER1 分析指標はこれだけ覚えておけば大丈夫 ■CHAPTER2 Googleアナリティクス4の管理画面と分析機能 ■CHAPTER3 ユーザー軸・集客軸で分析するケーススタディ ■CHAPTER4 行動軸で分析するケーススタディ ■CHAPTER5 Googleアナリティクス4のさまざまな設定 〈本書の特長〉 ・最新のGoogleアナリティクス4に対応! ・「実際によく使う」機能がしっかりわかる! ・デモアカウントを利用した実践的なケーススタディ! 〈プロフィール〉 山野 勉(やまの・つとむ) 株式会社ポイントネモ 代表取締役 2006年に法政大学都市環境デザイン工学科を卒業後、株式会社オプトにてデジタル広告領域に従事。アクセス解析事業部の立ち上げと統括を担い、500社以上のWebサイトのデータ分析を手がける。 2012年に独立後は、企業のアクセス解析アドバイザーや分析責任者として多くのプロジェクトに参画。経営視点でのデータ活用提案やKPI設計、改善施策のPDCA支援を実施。研修講師やOJTを通じて実務に即した人材育成にも注力。さらに、プログラミングスキルを活かし、自動レポートや業務効率化ツールの開発にも対応。戦略から実装、組織内教育まで、成果創出の仕組み化を支援するハンズオン型サポートを提供。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で話題の人工知能「ChatGPT」を使ってお金を儲ける方法! ChatGPTは使い方次第で膨大な情報を処理したり、爆速で文章を作ったりすることができます。本書はどう稼いでいくかにテーマを絞った一冊です。電子書籍や画像販売、写真集販売、動画作成、アフェリエイト作成といった具体的な副業のノウハウを紹介します。コツさえ覚えれば誰でも使えるようになるChatGPTでお金儲ける方法を解説。
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5.0DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みにおいて、これからの意思決定の鍵を握るのはデータをいかに分析し必要な洞察を得られるか、すなわちデータ分析にかかっています。そこでは、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)などの仕組みにより、どれだけ多種・多様なデータを大量に集めても、AI(人工知能)技術を適用しようとも、データに対峙するための“センス”が求められるのです。本誌では、データ分析を扱う各種学校やセミナーでは教えてくれない、実践的なデータ分析のための手法や視点を解説しています。 ※本書は経営課題や社会課題をデジタル技術を使って解決するDXへの取り組みをテーマに事例や知見、関連サービスなどを届けるメディア『DIGITAL X(デジタルクロス)』に掲載された連載をまとめ、再編したものです。
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4.2※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知識をただ読んで学ぶだけでない、設定からパケット解析まですべて実際に体験できるネットワーク技術書が登場です。 1台のPCの中に、スイッチ、ルーター、ファイアウォール、負荷分散装置を備えた仮想的なネットワーク環境を構築。それぞれの装置にログインして、VLAN、ルーティング、ファイアウォールの通信制御、HTTPS暗号化、負荷分散などをすべて実際に設定し、動作を確認できます。 仮想ネットワーク環境は、セットアップスクリプトを用いて簡単に構築可能。 現場で通用する確かなネットワーク技術力を獲得したいすべての方にお勧めの1冊です。 Windows 10以降(64ビット版)に対応。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.0【E2Eテストの概念と目的を理解し、モダンなノウハウを実践できるようになる】 E2Eテスト(End-to-End Testing)とは、システムの端から端(End-to-End)まで、全体を通して行うソフトウェアテストを指します。本書ではE2Eテストを「ユーザーの視点でWebシステムの動作を確認する自動テスト」として定義し、E2Eテストをこれからプロジェクトに導入しようとしている人、すでに導入しているがパフォーマンスや保守性で課題を感じている人を対象に、E2Eテストのフレームワークとして近年人気が急上昇しているPlaywrightをツールとして、その目的からモダンなノウハウまで、E2Eテスト初心者の方にもわかりやすくハンズオンを交えながら解説します。CIへ組み込む方法やユニットテストとの棲み分けなど、E2Eテストを実際の開発現場に投入するうえでの知見も数多く紹介します。 ■目次 ●第1章 Playwrightハンズオン 1.1 Playwrightのセットアップ方法 1.2 テスト用Webアプリケーションの作成 1.3 表示のテストとテストの実行方法 1.4 ページ遷移のテストとテスト生成機能 1.5 フォーム操作のテスト 1.6 まとめ ●第2章 E2Eテストツールの紹介 2.1 E2Eテストツールの歴史 2.2 ブラウザベースのE2Eテストツール 2.3 WebフロントエンドフレームワークとE2Eテストツール 2.4 まとめ ●第3章 Playwrightのテスト用ツールセット(1)ロケーター 3.1 テストツールのカテゴリ 3.2 ロケーター 3.3 壊れにくいテスト 3.4 getByRole()で指定可能なロール 3.5 高度なロケーター 3.6 まとめ ●第4章 Playwrightのテスト用ツールセット(2)ナビゲーション、アクション、マッチャー 4.1 ナビゲーション 4.2 アクション 4.3 マッチャー 4.4 リトライの挙動 4.5 まとめ ●第5章 テストコードの組み立て方 5.1 何をテストとするか? 5.2 テストコードを書く 5.3 テストのコメントを書くべきか 5.4 テストファイルの命名 5.5 ビジュアルリグレッションテスト 5.6 まとめ ●第6章 実践的なテクニック 6.1 スクリーンショットとビデオ 6.2 認証を伴うテスト 6.3 ネットワークの監視とハンドリング 6.4 複数ブラウザでの動作確認 6.5 まとめ ●第7章 ソフトウェアテストに向き合う心構え 7.1 テストの7原則 7.2 ソフトウェアテストの構成要素 7.3 コード品質とは何か? 7.4 E2Eテストとユニットテストの効率の良い棲み分け 7.5 テストコードの設計方針とリファクタリング 7.6 モックとの付き合い方 7.7 E2Eテストの投資対効果を上げる 7.8 まとめ ●第8章 E2Eの枠を超えたPlaywrightの応用例 8.1 ランダムテスト 8.2 コンポーネントのテスト 8.3 再利用可能性 8.4 テストの並列実行 8.5 まとめ ●第9章 Web APIのテスト 9.1 PlaywrightにおけるWeb APIテスト 9.2 テストの実行例 9.3 タイムトラベルデバッグ 9.4 より詳細なテスト方法 9.5 通常のE2Eテストの中からWeb APIを呼び出す 9.6 まとめ ●第10章 E2Eテストの実戦投入 10.1 どのテストから書き始めるか 10.2 E2Eテストをどのリポジトリに置くか 10.3 CIでのE2Eテスト実行 10.4 プロジェクト管理との統合 10.5 まとめ ●第11章 Playwrightの内部構造 11.1 Playwrightのアーキテクチャ 11.2 他のE2Eテストツールのアーキテクチャ 11.3 クライアント/サーバ構成でのテスト実行 11.4 まとめ ●付録
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコンできちんとした文書を作りたい。でもWordは使ったことがないし、どうやって操作したらいいのか分からない。でも、心配はありません。本書はWord 2013を使った文書の作成方法を1つ1つステップを踏みながら丁寧に解説。さらに各レッスンには無料の練習用ファイルを用意。だから自分のペースで好きなレッスンから操作を学べます! 多くの企業や組織ではWordを利用した書類で報告書や定型書類をやりとりするケースが一般的です。したがってWordは多くの機能が搭載されています。表の作成や罫線の利用、画像の挿入方法をマスターすれば、Wordの文書作成に自信が付きます。また、本書では年賀はがきの裏面とあて名印刷の方法も紹介。豊富なHINT!とテクニックでWordならではの機能と操作を解説しているので、初めて使う方でもすぐに使い方をマスターできます! また、できるシリーズの無料電話サポートサービスを利用すれば、書籍に関する疑問を電話やFAX、メールなどで熟練のオペレーターに聞くことができます。ぜひ、本書でWordの使い方をマスターしてください。
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3.0プログラミング入門書のロングセラー、 プログラミング学習シリーズにPythonが新登場! 基本文法からクラス、メソッドの使い方・作り方まで しっかり学ぼう! 本書は、現在もっとも幅広く使われているプログラミング言語の1つ 「Python」がはじめてという初心者を対象に、文法やプログラムの基本知識を わかりやすく丁寧に教える入門書です。 これまで筆者が数多くの学生に対してプログラミングの授業をしてきた経験を 活かし、プログラミング初学者が「Python言語を通してプログラミングを学ぶ」 というコンセプトで、文法やプログラミングの基礎知識についてやさしく解説します。 Pythonでプログラミングをはじめたい学生や新人エンジニアにも最適な一冊です。 変数やif文による条件分岐、for文やwhile文を使った繰り返しから、 クラスやメソッドの使い方、作り方まで、つまずきやすいところを ケアしながら解説します。 サンプルプログラムは短くてシンプルなものを選び、何をしているのかが よくわかるように、コメントをしっかりつけました。 章の最後には練習問題があり、力試しもできます。 ・何から学習すれば良いかわからない ・Pythonをはじめて学ぶ・あらためて基本から学びたい ・現場で通用する基礎を身につけたい という方におすすめの1冊です。 ★本書を授業などで教科書として活用していただくことを前提に作成した 学習教材(スライド等)を提供しています。詳細は本書の奥付をご覧ください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くのアニメ作品でキャラクターデザインや作画監督を務めるアニメーター・香川久が、表情をどのように考えどのように描いているか、基本もこだわりもしっかりとまとめて明かします。 ●感情を描くために知っておきたいことが盛りだくさん ・表情の描写の基本が一気にわかります。 ・細やかな感情を伝える技術がつかめます。 ・たくさんの作例で表情のパターンを知ることができます。 ●付録 ・『フレッシュプリキュア!』のキャラクターデザインを例にした実例解説 ・伊藤郁子・香川久・爲我井克美によるアニメーター鼎談 ●二大特典 ・表情の描き方解説動画:喜び・怒り・悲しみの表情を描くコツがテロップ付きで具体的にわかります。 ・表情変化の作例アニメ動画:泣いて笑って怒るまでの表情の変化が動画でわかります。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【累計36万部突破のデジタルイラスト描き方事典シリーズから、一枚絵のための線画技法書が登場!】 一枚絵を描くとき、線画をどのように描き進めるか。実力派イラストレーター10名の線画技法を事典形式で解説します。 CLIP STUDIO PAINT PRO/EXを使って一枚絵を描くときの線画の描き方が一気につかめる一冊です。 ●いろいろな線画の描き方がまるごとわかる! ・事典形式なので、部位ごとの描き進め方がしっかりわかります。 ・どんなブラシを使って線を引いているのか。ブラシ設定も含めて具体的に紹介します。 ・絵師ごとの線のノウハウを掲載。絵師の考え方と、すぐに使える試せる知識が手に入ります。 ・線画の工程だけでなく、ラフの工程から解説。絵作りの始め方も学べます。 ・塗り・仕上げの工程は、線に関連するテクニックに厳選して掲載。線を活かした描き込みや加工が理解できます。 ・特典は、線画CLIPファイル、塗りのレイヤーまで付いたCLIPファイル、線画のタイムラプス動画、カスタムブラシなど。 ●参加イラストレーター(50音順) うみぼうず、FBC、gs、朱里、しわ、チェリ子、梵辛、牧茶、モカ、らうと ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブロックチェーンってなんだろう?NFTってなあに?と思っているあなたでも、1週間でブロックチェーンがちょっとだけ説明できるようになる! ブロックチェーンやNFTのことを学ぼうと思って、いろいろな本を読んで勉強してみたのだけれども、よく分からない…理解できない…。そんな⽅にオススメの1冊! 本書を読み進めるだけで、ブロックチェーンの基礎知識を理解して、ビットコインを実際に出し入れしてみたり、ちょっとだけブロックチェーンのプログラムが作れるようになります。 本書後半では、少し高度なプログラミングも解説しています! 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 ビットコインとブロックチェーン 2日目 ブロックチェーンの全体像 3日目 マイニングとブロック 4日目 ビットコインアドレスとトランザクション 5日目 ビットコインの送信と受信をしてみよう 6日目 トランザクションスクリプト 7日目 NFT
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆auのiPhone 16はこれ1冊でわかる!◆ 本書は、2024年にauから発売された「iPhone 16」「iPhone 16 Plus」「iPhone 16 Pro」「iPhone 16 Pro Max」の初心者向け解説書です。通話/メール/インターネットといった基本的な使い方から、便利な活用法まで、操作手順をていねいに解説しています。また、新機能を手っ取り早く知りたい人のために、巻頭でiPhone 16シリーズ各機種とiOS 18の新機能をまとめて紹介しています。本書があれば、iPhone 16の基本操作と活用法がバッチリわかります! ■目次 Chapter1 iPhone 16のキホン Chapter2 電話機能を使う Chapter3 基本設定を行う Chapter4 メール機能を利用する Chapter5 インターネットを楽しむ Chapter6 音楽や写真・動画を楽しむ Chapter7 アプリを使いこなす Chapter8 iCloudを活用する Chapter9 iPhoneをもっと使いやすくする Chapter10 iPhoneを初期化・再設定する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロジェクトリーダーから TW Headline 特集 2015 TRON Symposium ─TRONSHOW ─ 展示会場 ・TRONプロジェクトショーケース ・出展者ブース/政府・自治体/公共交通オープンデータ協議会/海外パビリオン 講演・セッション ・オープニングセッション ・基調講演「OPEN IoTへむけて ─ 2015年のTRONプロジェクトと今後の展望 ─」 ・TRONイネーブルウェアシンポジウム TEPS 28th「いま企業ができること」 ・2015 TRON Symposium 論文セッション(IEEE Consumer Electronics Society 技術協賛) ・インターネット協会共同 特別シンポジウム:IoTサミット in ジャパン─坂村健・ITU150周年賞受賞記念 ・IoTの普及とともに高まるセキュリティの脅威、機器設計者はどう構えるべきか? ・組込み機器のための機能安全対応 TRON Safe Kernel ・特別講演 :Technical Activities - IEEE Future Directions ・特別セッション:2020年に向けた社会全体のICT化推進~IoT 時代の「サービス4.0」を目指して~ ・EU Meet IoT 特別セッション:講演「スマートシティ」 ・公共交通オープンデータ ・TRONプロジェクトの考えるIoT Part 1:テクノロジ ・TRONプロジェクトの考えるIoT Part 2:アプリケーションとテクノロジの展開 ・LIXIL特別セッション:住生活の未来 ・日経BP 特別セッション:ドローンは本格“離陸”できるか ・歩行者移動支援とオープンデータ ・IoTとダイバーシティ 連載|ワンランク上のT-Kernelプログラミング 第6回「新旧二つのメモリ管理機能」 セミナー情報 ほか
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5.0秋葉原パソコン自作業界で切っても切れなかったWindowsの“円盤”。それを最も売った人間が大手メーカーとの悪戦苦闘の販促活動、業界ウラ話などここでしか読めない連載時業界話題沸騰のコラム集。 ■全101章にわたる圧巻の読み応え!! 第1章「『CPU人柱』の先にあったものは……」 第10章「新CPUやOSの深夜販売本番! 心も体もグッタリーヌ」 第20章「商談で広げすぎた風呂敷を私はどうやって畳んでいたのか」 第30章「PC自作業界の同世代女子との会話でぐさーっと刺さった一言」 第40章「海外のパーツや機械をニヤニヤ見ていたら恥ずかしい出来事が」 第50章「メイド喫茶イベントでメイドさんからもらったショックな一言」 第60章「PC自作であるあるなイライラ3選」 第70章「大学進学をやめたきっかけになるWindowsの進化、翻弄される人生」 第80章「古株自作ユーザーが戸惑った最新事情『アレがオワコン……』」 第90章「『Core』シリーズ登場前夜 メーカーの極端な物言いが災いを呼んだ」 第100章「自作業界はフリーも変わらない 金曜21時に電話『今から作業できる?』」 電書だけ! 第101章「今も私を苦しめる、業界標準納期“今すぐナウで”の舞台裏」 …etc.
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4.0◆公式ドキュメント理解のガイドブック◆ 本書の最大の目的は「Microsoftが公開しているAzureの公式ドキュメントに書いてあることがわかるようになる」ことです。公式ドキュメントは無料でWeb上に公開されていますが、固有のサービス名や専門用語が使われているため、初学者が全体像を把握するには時間を要します。また、クラウドサービスは頻繁に更新され、新機能や新しい考え方が生まれます。そのため、本書は「すぐにAzureを使いこなす」ことよりも「変化するドキュメントや仕様を理解できる基礎知識を身につける」ことを目指します。 ■こんな方におすすめ ・今までパブリッククラウドを使ったことがない方 ・Azureの基礎と全体像を体系的に学びたい方 ■目次 第1章 クラウドサービスとAzureの基礎 ・1.1 クラウドサービスについて知ろう ・1.2 Azureの基本を知ろう! ・1.3 Azureの無料枠と利用料金の見積もり ・1.4 Azureへのサインアップ ・1.5 はじめてのAzure portal操作とリソースグループ作成 第2章 AzureのIaaSを知ろう ・2.1 Azure上にネットワーク環境を作りたい ・2.2 Azure上に仮想マシンを立てたい ・2.3 Azureとオンプレミスネットワークを接続したい ・2.4 【ハンズオン】仮想マシンをデプロイしてみよう ・2.5 【ハンズオン】ハンズオンリソースの削除 第3章 AzureのPaaSを知ろう ・3.1 Web上にアプリケーションを作りたい ・3.2 データを保存したい ・3.3 サービス間を連携したい ・3.4 分析をしたい ・3.5 IoTをしたい ・3.6 AIを使いたい ・3.7 セキュアなPaaS環境の構築 ・3.8 アプリケーションの開発環境を知る ・3.9 【ハンズオン】オリジナルChatGPTアプリケーションをデプロイしてみよう 第4章 Azureでシステムを構築・運用しよう ・4.1 セキュリティ、ガバナンスを強化したい ・4.2 運用と管理を効率化したい ・4.3 Azureを実務で使うためのよくあるアーキテクチャを押さえる 第5章 Azureの知識の深め方を知ろう ・5.1 Azureの知識の深め方を知ろう 付録 本書をより深く理解するためのMicrosoft Learnトレーニング ■著者プロフィール 土田純平:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト 兼 エバンジェリスト。アプリケーション開発を軸にDevOpsやIaC、アーキテクチャ設計を主に仕事にしている。JDLA E資格を保持し、AI案件にも時折従事している。 永田祥平:元 Microsoft Corporation Cloud Solution Architect (Data & AI)。2020年に日本マイクロソフト株式会社に入社。クラウドソリューションアーキテクト(Data & AI)として、エンタープライズのお客様を対象にAzureデータ分析・機械学習基盤や生成AIアプリケーションの導入・活用支援を行う。2024年より米国系SaaS企業に移り、プロダクトマネージャーとして日本、韓国、台湾市場に向けた生成AI・エージェント機能の企画開発を行っている。 栗本美穂:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現職ではKubernetesやIaC、運用監視を支援することが多い。 石塚航希:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。2020年4月にData/AI領域のプリセールスとして同社に新卒入社後、社内転職にてインフラ領域のソリューションアーキテクトに転身。 乃村翼:Microsoft Corporation Azure Site Reliability Engineer。日本マイクロソフトにはPremier Field Engineerとして入社し、Azureの設計支援やワークショップを担当。 草谷一輝:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。独立系SIerでのインフラエンジニアを経て、日本マイクロソフトへ入社。PowerShellやbicepなどコーディングによる自動化系が好み。 酒見一幸:株式会社プログライブ コンサルティング / シニア コンサルタント / Microsoft MVP for Azure。Azureを中心とした開発や運用自動化のスペシャリストとして、日系・外資系SIerや日本マイクロソフトを経験し、現職にて活躍中。
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4.5◆世界一やさしいRAG(AIチャットボット)の教科書◆ 本書では、RAGの基本概念から構築・活用までを徹底的にわかりやすく解説しています。初心者でも理解しやすいよう、図解をふんだんに用いて、従来技術との違いを明確にし、さらに実際にRAGを動かせるコードも掲載しています。具体的な内容は以下のとおりです。 ● 生成AIの基礎知識:生成AIの仕組みや活用方法を学び、ChatGPTをはじめとする大規模言語モデル(LLM)の特徴や制約を理解します ● Azureの基礎知識:Azureの基本的な概念や主要なサービスについて理解し、RAGを構築する際に必要なクラウド環境の知識を身につけます ● RAGの概念:RAGの基本原理を学び、従来のチャットボットとの違いや、どのようにしてより正確な回答を導き出せるのかを把握します ● RAGの構築方法:Azure OpenAI ServiceやAzure AI Searchを活用し、実際に動作するRAGを構築する手順を学びます ● RAGの評価と改善手法:RAGの回答精度を評価するための方法や、回答精度を高めるためのチューニング手法を学びます 本書ではクラウド基盤としてMicrosoft Azureを使用していますが、解説の中心はRAGの基本概念にあります。そのため、他のクラウド環境でも応用できる内容になっています。 ■目次 ●第1章 生成AIに挑戦すべき理由 ・1.1 生成AIとは ・1.2 生成AIによって仕事はどう変わるのか ・1.3 独自情報に基づいた生成AIによるチャットシステム「RAG」 ・1.4 まとめ ●第2章 OpenAIとAzure OpenAI Service ・2.1 OpenAIとは ・2.2 OpenAIとAzure OpenAI Serviceの関係 ・2.3 本書でAzure OpenAI Serviceを利用する理由 ・2.4 まとめ ●第3章 Azureを使ってみよう ・3.1 Microsoft Azureとは ・3.2 Azureの主要サービス ・3.3 Azureの課金体系 ・3.4 コスト管理の重要性 ・3.5 Azureのサブスクリプション契約 ……ほか ●第4章 Azure OpenAI Serviceを使ってみよう ・4.1 Azure OpenAI Serviceを利用するための土台作り ・4.2 AIの実行環境 ・ Azure AI Foundryでできること ・4.3 AIとチャットをしてみる ・4.4 AIで画像を生成してみる ・4.5 まとめ ●第5章 Azure OpenAI Serviceのさまざまな機能 ・5.1 トークンとは ・5.2 モデルとデプロイ ・5.3 コンテンツフィルター ・5.4 クォータの制限と管理 ・5.5 認証 ……ほか ●第6章 簡単な生成AIアプリを作ってみよう ・6.1 作成する生成AIアプリの概要 ・6.2 開発方法 ・6.3 開発環境構築 ・6.4 ソースコードの説明 ・6.5 小説生成アプリの実行 ……ほか ●第7章 社内ナレッジを活用する生成AIチャットボット(RAGアプリ)を作ってみよう ・7.1 RAGの基本のおさらい ・7.2 RAGアプリの情報検索を担うAzure AI Search ・7.3 Azure AI Searchの検索手法 ・7.4 作成する社内規程検索RAGアプリの概要 ・7.5 開発方法 ……ほか ●第8章 RAGアプリをどうやって運用していくのか ・8.1 RAGの運用 ・8.2 RAGの評価方法 ・8.3 RAGの評価ツール ・ Prompt Flow ・8.4 簡単なフローを動かしてみよう ・8.5 RAGの評価指標 ……ほか ●第9章 進化のはやい生成AIアプリ開発についていくために ・9.1 RAG実現のための最先端手法 ・9.2 最新技術をキャッチアップするための3つのステップ ・9.3 まとめ ■著者プロフィール 武井 宜行:サイオステクノロジー株式会社 シニアアーキテクト。「最新の技術を楽しくわかりやすく」をモットーに情報を発信し続け、2020年にMicrosoft MVPを受賞。コミュニティやMicrosoftの公式イベントに登壇して、今もなお最新技術の探求と情報発信を続けながら、技術コミュニティの発展に貢献している。得意分野はAzureによるクラウドネイティブな開発やAI関連のテクノロジー。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめて学ぶプログラム言語として大人気のPython。機械学習などの科学技術分野に強いPythonは、AI全盛の時代になってますます注目され、世界でもっとも使われている言語の1つでもあります。 そのPython入門の定番書籍が、AI時代に合わせての大改訂を行って登場します。プログラミングに必要な基本からオブジェクト指向といった知識と、ライブラリを使った実用的なプログラムまでを丁寧に解説しています。読むところからはじめることで、生成AIの時代に重要になるコードレビューの力がしっかり身につきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 2024年度売上第1位! 16年間選ばれ続ける最強の定番書! 【学習方法と解答テクニックの解説がとにかく詳しい】 ・学習方法とテクニックを詳しく解説! ・初めて学習する人も本書にそって学習すれば合格力がつくこと、間違いなし。 ・午後Ⅰ(記述式)と午後Ⅱ(事例解析)の「うかる解答の書き方」が分かる! 【ポイントを押さえた要点解説】 ・出題傾向に沿って、見やすく覚えやすいレイアウトで掲載 ・頭の中を整理しながら読み進められる 【思考の流れと手順を踏まえた「午後」解説】 ・考え方の手順がよく分かるから応用が効く 【過去23年分の問題(午前、午後Ⅰ、午後Ⅱ)を提供】 ・試験問題の読み解き方が見える ・他に類を見ない圧倒的な問題数 ・解答用紙をダウンロードできるので、繰り返し学習可能 ※ダウンロード期限は2026年9月末までとなります。 【目次】 序章 試験対策(学習方法と解答テクニック) 第1章 SQL 第2章 概念データモデル 第3章 関係スキーマ 第4章 データベースの実装 過去問題 令和6年度秋期 本試験問題・解答・解説 付録 データベーススペシャリストになるには ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書ではAWSの基本的なサービス紹介はもちろん、サーバーレスやCI/CDなど効率的にアプリケーションを開発・運用するためのノウハウをふんだんに解説。この1冊で知っておくべきAWSの機能が一通り理解できるほか、実践的な活用方法まで身につきます。著者にはAWS導入支援に豊富な実績を持つ(株)サーバーワークスの中村哲也氏と近藤恭平氏を迎え、実践的な内容がセミナーを受けているかのような感覚で理解できます。オールカラー&豊富な図解で読みやすさにもこだわっています。 Chapter 1 AWSとは何かを理解しよう Chapter 2 最初に押さえたいAWSの基本サービス Chapter 3 サーバーレスサービスで運⽤コストを抑えよう Chapter 4 コンテナサービスでスケーラブルなアプリを開発しよう Chapter 5 クラウドで⽤いる開発⼿法 Chapter 6 開発を効率化するサービスを使いこなそう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」の使い方を解説した書籍です。ScanSnapの基本操作やScanSnap Cloudの使い方を通して,書類や名刺の整理,会計や家計簿への活用など,自宅や会社ですぐにできるデジタル整理術をわかりやすく解説します。ScanSnap iX1600/iX1500/iX1400に対応しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング不要! データの整形・加工作業を自動化しよう ■「Excelパワークエリ」って? Excelパワークエリ(以下、パワークエリ)とは、Excelに搭載されたデータの整形・加工作業を自動化する機能です。「Power Queryエディター」と呼ばれる画面で行った操作を「クエリ」として保存し、作成したクエリを使用することで、定期的に行われるデータの集計作業などをワンクリックで完了させることができます。 昨今は大量のデータが扱われることが増え、分析や集計を行うニーズが高まっています。しかし、使用する元データは集計や分析に適した形になっていないことがほとんどです。そのようなときにパワークエリを使えば、データのコピーや値の変換といった作業にかける時間を大幅に短縮することが可能です。 ■「基本」「活用」「応用」の3部構成で確実に身に付く 本書は「基本編」「応用編」「活用編」の3部構成となっており、パワークエリの基礎から実践まで体系的に学べます。「基本編」ではパワークエリの基本操作と特に重要な機能「クエリのマージ」「ピボット解除」について解説しています。基本編を通読することでデータの整形・加工に必要な操作と、パワークエリを実務で活用するための最低限の知識が身に付きます。続く、「活用編」では「データの取得」「数値や文字列の加工」など目的別に章を分け、よく使われる機能を解説しています。活用編を読むことでデータの整形・加工における便利なテクニックが習得できます。そして、「応用編」ではよくある業務を例に、集計を行う手順を解説しています。パワークエリは複数の機能を組み合わせて使うため、実務を元に操作を行うことで各機能をどう組み合わせるとよいのかが分かり、業務に応用してより使いこなすスキルが身に付きます。 ■このような人におすすめ ・データの集計や加工作業に苦労している方 ・定期的にデータの転記や計算を行う業務がある方 ・マクロやVBAを勉強してみたものの、挫折してしまった方 ・Excelを使った集計や分析の作業を効率化したい方 ■目次 <基本編> 第1章 データ整形の流れをマスターしよう 第2章 こんなに簡単! 表の形を自在に変える <活用編> 第3章 様々な形式のデータを取り込む 第4章 数値や文字列を必要な形に変換する 第5章 条件を指定して行や列を操作する 第6章 クエリをもっと分かりやすく、便利に活用する <応用編> 第7章 実際の業務を例に集計してみよう