経営・企業 - 日経BPの検索結果

  • 早稲田大学ビジネススクール根来教授の最強ビジネス講義 合本セット
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    根来龍之著「プラットフォームの教科書」と「ビジネス思考実験」の合本版。 ITビジネス研究の第一人者である根来龍之・早稲田大学ビジネススクール教授による、ビジネスモデル設計の必読書セット。 デジタルエコノミーを勝ち抜くための基本戦略とコンセプトを集大成。 仮説立案のポイントについて、独自の視点で解説した2冊が、これ1冊でまとめて読めます。
  • 私の経営論
    5.0
    社員、株主、社会に支持されるリーダーになるには。 その全ての条件をまとめた必読書。 新規事業、人材育成、株主対話…… 長期成長の要諦を語り尽くす
  • 私の中小企業論 挑む社長の応援歌!
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    長期成長の要締「私の経営論」に続くシリーズ第2弾 宮内シニア・チェアマンの考えや経験が伝わる中小企業経営者のための心得集! 本書は、中小企業やベンチャー企業の経営に焦点を当てて、その経営者が会社を成長させるためにどのようなことに気を配るべきか、 どのような手順を必要とするか、あるいは何を目標とすべきかなど、最も大切な事項を項目別にまとめています。 ≪主な内容≫ 【Part1】 中小企業経営6つの真実 【Part2】 組織を固める着眼4カ条 【Part3】 体験的ベンチャー経営、失敗しない4つの鉄則 【Part4】 事業承継に関わる3つの信条 【Part5】 起業家とその志望者に向ける6原則 【Part6】 忘れがちな心持ち 5つの付則
  • 私の履歴書 神田のサンマとニューヨークの青空
    4.0
    ●2019年12月に日本経済新聞に連載して好評だった澤部肇TDK元会長の「私の履歴書」を単行本化。 ●著者は大学を卒業した1964年、東京電気化学工業(現TDK)に入社。同社は、東京工業大学の電気化学科が発明したフェライトという磁性材の技術に鐘淵紡績(現カネボウ)が資金を投じて1935年に創業した、いわば大学発ベンチャーの走りのような会社。当時、東京・神田の6階建てのビルを間借りしていたTDKはその後、世界的な優良企業へと業容を拡大していく。同社の歩みと自身の半生を振り返る一冊。 ●著者は、工場や経理部などで厳しい上司の薫陶を受け、若くして社長室(のちの経営企画部)に配属される。ここで、同社の中核的な創業メンバーである3代目社長の素野福次郎氏、4代目社長の大歳寛氏の謦咳に接し、仕事や人生の諸々をじかに教わる幸運に恵まれる。中小企業だった同社は、音楽用カセットテープが大ヒットしたのを機に時ならぬ急成長企業となり、ニューヨーク証券取引所の上場を果たす。この間、著者は社長室の一員として経営を支え、貴重な経験を重ねた。その後、テープ事業を立て直し、磁気ヘッド事業では辣腕を振るい、社長に就任。ITバブル崩壊を乗り越え、新興のATLを買収して世界的な電池メーカーの礎を築いた。 ●書籍としてまとめるにあたっては、好評だった新聞連載と同様に紙幅の多くを経営中枢での興味深いやりとりに割いている。著者の人柄を反映した率直な心情の吐露が、本書をいっそう魅力的なものとしている。
  • 私のリーダー論 時代を切り開く10ヵ条
    4.0
    改めて知る、6つの事件 自らの経営体験からまとめた 必ず身につけ、実行すべき日々の心得集 リーダーの条件として、宮内氏が書き留めてきた10カ条を初めて公開し、 その内容を詳しくまとめました。 大企業に勤めていて、いずれは経営陣を目指す管理職や若手社員、 またベンチャー企業の経営者や起業家らに向けて、イノベーションを起こす経営、 持続的に発展する組織とはどのようなものかを10カ条を基に詳しく解説します。 ≪主な内容≫ 【はじめに】 リーダー論をまとめた10 カ条 【第1条】 鼓舞・激励し総力で 【第2条】 熟考する 【第3条】 照準を絞り注力する 【第4条】 代表する 【第5条】 経営者としての自覚を常に持つ 【第6条】 人材育成・活用 【第7条】 存続と継続 【第8条】 グランドデザインを描く 【第9条】 マクロ観を身に付ける 【第10条】 向上心を持つ
  • 悪いヤツほど出世する
    3.8
    ジョブズもゲイツもウェルチも、「いい人」ではなかった! リーダーは謙虚であれ、誠実であれ、そして部下への思いやりを持て――一般的に優れたリーダーはこのような資質を備えるべきだと思われている。しかし、現実のデータを分析すると、実は多くの成功しているリーダーはこうした資質を備えていない。スタンフォード大学ビジネススクールの教授が、巷にはびこる「リーダー論」のウソを暴き、組織の目標を達成し、職場環境をよくするために何が効果的かを、豊富なデータと実例から解き明かす。
  • ワンミッション 米軍発、世界最先端の組織活性化メソッド
    3.0
    組織はなぜ、力を発揮できないのか?  本書の最大のテーマは「スタートアップ企業のようなスピードと敏捷さで、大きな組織を動かすにはどうすればいいのか?」。その具体的な方法を、本書は実例をもとに解説する。  現在、ほとんどの組織は、専門性や職務で区分された縦割り型の「官僚制モデル」を採用している。各部署はスピード感をもって動いても、組織全体で見ると、決断や行動に時間がかかり、 部署間の連携も悪く、パフォーマンスが出ないケースが非常に多い。複雑性と不確実性が増す現代において、「官僚制モデル」は不適合を起こしている。 たとえば「官僚制モデル」の指揮命令系統は、伝言ゲームのように部署や部門をへるごとにメッセージがゆがめられ、不信感が増幅してしまう。 その結果、情報の鮮度が落ちる前にスピード感をもって組織全体で生かすことができない。  本書では、従来の「官僚制組織モデル」に「ネットワーク型組織」を重ね合わせた「ハイブリッド・モデル」をそのソリューションとして提唱する。
  • ワークプレイスが創る会社の未来
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オフィスは今、「企業価値を創造するワークプレイス」の時代へ。変革を支えるプロ集団が考え方、取り組み方を詳細に解説。「アフターコロナ」も勝ち抜くワークプレイス改革の本質を読み解く。 グローバルな競争環境にあって、企業に必要なのは「新たな価値の持続的創造」。その源泉となる社員の働き方改革、さらにはワークプレイスの進化が近年、重要な経営課題に浮上しています。本書は、信託銀行の第一線で顧客企業の不動産戦略と向き合う専門家たちが、ワークプレイス改革を成し遂げた先端企業を徹底取材。これまで長年にわたる不動産コンサルティングで培ってきた知見とともに、企業のオフィスのあり方、変化への取り組み方を詳しく解説します。
  • ワークライフバランス 実証と政策提言
    5.0
    少子化問題はお金だけで解決しない! 働きすぎ、男女不平等など日本で依然際立つ「ワークライフアンバランス」の真因を、出産意欲や夫婦関係にまで分析対象を広げ鮮やかに解明。実効性ある改革案を提言する。
  • ヴァージン・ウェイ R・ブランソンのリーダーシップを磨く教室
    3.3
    本書を読めばきっとおわかりいただけると思うが、われわれの「ウェイ」すなわち仕事のしかたで大事なのは、黙って聴くこと、それが一つである。何か意見がある人すべての話に熱心に耳を傾ける。自称専門家は当てにしない。互いに学び、市場から学び、失敗(まったく新しいことをするためにはつきもの)から学ぶこと。そして、たぶん一番重要なのは、文字どおり楽しむこと。 人になんと言われようがわが道を行くそんな信念を持つあなたは、すでに正しい方向へ進んでいる。たぶん誰にもその進路は変えられないだろう。もっともっと聴くことだ。話すよりも聴くことだ。情熱を前面に出すことを恐れる必要はない。迷ったときは自身の直感を信じよう。

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