越前敏弥のレビュー一覧

  • 天使と悪魔(中)

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    ラングドン教授シリーズの1作目です。
    上中下の3冊で900ページ以上の大作ですが、映画を見ているように次々に場面が展開して、最後まで中弛みなく読めました。
    事実とフィクションが上手く混ざっています。
    観光地が舞台なので、ローマやヴァチカンに行きたくなりました。

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    2026年02月18日
  • 天使と悪魔(上)

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    ラングドン教授シリーズの1作目です。
    上中下の3冊で900ページ以上の大作ですが、映画を見ているように次々に場面が展開して、最後まで中弛みなく読めました。
    事実とフィクションが上手く混ざっています。
    観光地が舞台なので、ローマやヴァチカンに行きたくなりました。

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    2026年02月18日
  • ダ・ヴィンチ・コード(下)

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    最後の結末は意外なものでしたが、キリストの歴史は過去のさまざまな人がさまざまに描いているので、少し歴史を知りたくなりました。

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    2026年02月16日
  • ダ・ヴィンチ・コード(中)

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    意外な展開が進む物語であっという間の時間でした。誰がキーパーソンなのか、全くわからない展開は次が読みたくなりますね。

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    2026年02月16日
  • ダ・ヴィンチ・コード(上)

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    本屋さんに並んでいたので、映画は見たことがありましたが、書籍を読んでみました。 展開がとてもわかりやすく早く次が読みたくなる作品でした。 映画はうる覚えだったことも判明

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    2026年02月16日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 下

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    ネタバレ

    いつもと違う謎解き


    ラングドンが自分の専門分野ではなく
    恋するキャサリン教授の為に脳みそをフル回転させる所が素敵
    信頼とか恋などのセリフが目立った

    最後に
    この本のタイトルが回収されていた

    寝不足確定のシリーズ

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    2026年02月13日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 下

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    映画を観ていたので十分だと思っていたラングドンシリーズを初めて読んで反省。本の方が断然オモシロい。映画を観るより鮮明に映像が頭の中に流れてきた。トムハンクスの名演技も。本当にページをめくるだけで物語の世界に没入できた。細かい説明によりリアルな世界が見えてきて、緊迫感も感じることもできた。実際に建物や組織を使っていることがとっても魅力的。ところどころに散りばめられた名言とジョークが大好き。

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    2026年02月13日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 下

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    人類は数年後に死の恐怖から解放される?
    そんなこと考えたこともなかったけど、あるところでは死の研究が進んでいて、その技術を軍事利用して最強のポジションを獲得しようとしてる
    死の不安があると人間は利己的になるそうで、それがなくなればお互いやさしくなって世界平和が訪れるかも・・・
    意識に関するパラダイムシフトが起きるなら、どんなふうに起きるのかぜひ見てみたい

    すごくおもしろかったけど、半分も理解できてない感じ
    このわかったようなわからない感覚も嫌いじゃない
    ネーゲル大使、かっこいい

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    2026年02月11日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 下

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    疾走感最後まであきることなく面白かった。
    登場人物に違和感なく没頭できる幸せ。
    久々のシリーズだったけれどこんな内容どうやって思いつくのか、訳者の言う通り時代を先取りするセンスに脱帽。長生きして欲しい。
    翻訳作業にかかる制約については興味深かった。

    極秘ミッション。かっこいいなぁ。

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    2026年02月09日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 上

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    待望の新作、やっと読めました。相変わらずのスリリングな展開とラングドンとの久しぶりの対面に感無量です。歴史的建造物の中で!とヒヤヒヤする場面もありましたが、それはこのシリーズのお約束ですね。プラハの美しい風景を思い描きながらの豊かな読書になりました。翻訳者の越前先生と話す機会があり、過酷だった翻訳事情をお聞きしたことも読書の楽しさを倍増してくれました。先生がプラハに行った時の動画も見て、舞台となったところも確認しちゃいました。ここにラングドン立ったんだな、とか。オタクです。いつも時代を先取りし、新しい世界を見せてくれるダンブラウン氏、下巻では意識の謎が提示されるんでしょうね。待ち遠しいです。下

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    2026年02月09日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 上

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    安定のダンブラウン、ラングドンシリーズ。
    褪せることなく疾走感ありの上巻ですぐに読み終わってしまった。
    下巻はどう連れて行ってくれるのか、楽しみで仕方ない。

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    2026年02月08日
  • ダ・ヴィンチ・コード(下)

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    宗教象徴学の教授
    ロバート・ラングドンが
    キリスト教の秘密に挑む

    本当の話なんじゃないかと
    思わせるドキドキのサスペンス

    しばらくは
    このシリーズを

    #ダ・ヴィンチ・コード
    #ダン・ブラウン
    #角川文庫
    #KADOKAWA

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    2026年02月08日
  • ダ・ヴィンチ・コード(中)

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    もう止まらないね

    今解き明かされる
    キリスト教の真実

    #ダ・ヴィンチ・コード
    #ダン・ブラウン
    #角川文庫
    #KADOKAWA

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    2026年02月06日
  • 天使と悪魔(中)

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    ドンドン面白くなる!彫刻を確かめたり、バチカン、ローマの地図を見たりと、忙しい。楽しい。そして、一気に展開で、下へ突入です。

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    2026年02月06日
  • フォックス家の殺人〔新訳版〕

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    ネタバレ

    ケインがリンダに木っ端微塵にフラれてて笑った。1番の笑いどころかもしれない。
    ディヴィーがいなくなればリンダは自分のものになるかも!? と思って遺書を盗みエイキンに連絡し……と頑張ったのに、ブチギレたデイヴィーを必死に止めるリンダが
    「やめて、デイヴィー! わたしがこんな男に気があるはずがないでしょう! デイヴィー、だめ! 懲らしめる価値もない男よ! お願い、デイヴィー!」
    容赦なさすぎて好き笑

    しかし最後の最後までハウイーにムカついたな…職務に忠実なんだと言えばいいけど、特権意識が垣間見える阿呆って感じでどうにも好きになれなかった。

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    2026年02月06日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 下

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    前半の数々の謎(なぜ狙われるのか、書籍の内容(研究内容)、ゴーレムって誰等々)が後半で怒涛の如く暴かれ、ジェットコースターに乗ってるみたいだった。今回も大どんでん返しがあり、『そーきたか、、!』と。意識に関する説明は難しく、正しく理解できているかあまり自信はないけれど、言わんとしてることは分かったと思う。死後の世界は精神の解放であり、新たな始まりという考え方は素敵だと思った!

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    2026年02月04日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 上

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    面白い。
    暗号とか謎解きとか。
    実際に行ってみて「あぁこれがあれか」と見てみたい。
    こういう理論とか研究とか学会とかすごいなと思う。
    下も読む。

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    2026年02月04日
  • オリジン 下

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    わぁ〜!えっ!うおー!
    そんな言葉しか出てこない
    ガーシュの語りたかったことの
    すべてが明かされる
    過去から未来すべてがそこに
    凝縮されている
    それぞれの立場
    科学者や宗教者たちに
    どう響いていったか?

    今、生きる人々はもうすでに
    未来に飲み込まれている
    確かにそれは認めざるをえない

    ダーウィンの進化論も正しいし、
    それにしても
    神が人類を遣わしたと思えてもしまうし
    複雑な人の心
    しかし
    それら、宗教を理由に、盾にして
    殺し合いをする人間の
    愚かさが
    なんだかせつなくなる

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    2026年02月02日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 上

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    毎回期待が大きいだけに、面白いのか心配しながら読み始めるロバート・ラングドン教授シリーズ。正直出だしのハプニングには疑問を感じたものの、それが後ほどどかんと腑に落ちてひと安心。今回のロマンス(古っ)相手のキャサリン・ソロモン教授の新発見も純粋に説として興味深く(というか書かれている科学的内容は事実だそうだ)知的好奇心を刺激されまくった。謎解きは意外やオーソドックスではあるが、今回のテーマは秀逸だし、アクションもあり映画向きに思えた。こうも上巻が面白いと下巻が心配で楽しみでもあります。

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    2026年02月01日
  • 天使と悪魔(下)

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    あーもう!何これ!面白すぎる!
    読んでいる時もずっとアドレナリン出まくりのハラハラドキドキ興奮状態で、
    終盤でのえー!!という展開!ちょっと、私の心を弄びすぎ!と叫び出したくなった。
    面白い作品ほど感想が語彙の乏しさを痛感するのはなぜだろう笑

    ハードカバーだと上下巻。文庫だと上中下巻。
    目まぐるしい展開の話なので、3冊に分かれている方が息をつけて良かった。
    ものすごい娯楽。読書ってこんなに刺激的なんだと痛感させられた。
    少しおいて読み返したい作品。

    あー面白かった!!

    ダンブラウン作品に興味を持ったのは、鈴木保奈美さんの「あの本、読みました?」での特集を見てから。洋書はあまり手に取らない

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    2026年02月01日