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ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描〈ウィトルウィウス的人体図〉を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く……。
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Posted by ブクログ
上中下と3冊分ありますが、展開が面白くてあっという間に読み切りました。 暗号に次ぐ暗号で、それらがキリスト教の歴史と関連しており、説得力もあるので、ストーリーに没頭しました。 そして、あっと驚く結末へと疾走していきます。
本屋さんに並んでいたので、映画は見たことがありましたが、書籍を読んでみました。 展開がとてもわかりやすく早く次が読みたくなる作品でした。 映画はうる覚えだったことも判明
おっもしろかった!キリスト教的なウンチクが沢山あって、馴染みがないなりに楽しく読めた 読んだ後だと『最後の晩餐』の見方が変わる「聖杯」はロマンなんだな
元祖寝不足本!! この本を読んだときのことは忘れられません 眠くて眠くて仕方ないのにページを読む手が止まらなかったんです 簡単にいうと、それくらい面白い本でした
ダン・ブラウン、そしてラングドンシリーズといえば本作。映画公開前の話題になっていた頃に読み、すっかり著者の虜になった作品。前作『天使と悪魔』と比べてぶっ飛び具合が落ち着いているため、このくらいのテンポがちょうど良い。上巻はソニエールの遺した暗号を解き、ブーローニュの森を通過するところで終了。どこま...続きを読むでが事実でどこからがフィクションかと惑わされる感覚が堪らない。
単純に好みで面白かった。 最初の数ページで惹かれ、続きを読みたくなる魅力がある。展開が早く、読めば読むほど謎が出てきて読んでて楽しかった。 私は西洋美術に興味があるので、作品に対する解説だったり、秘められた意味だったりがたくさん登場して面白かった。
ストーリーの展開が早くてどうなる?どうなる?の連続で面白い! 謎が謎を呼ぶ、オカルト好きにだけじゃなく誰もがワクワクするエンターテイメント小説なんじゃないかしら? 昔映画観た時もかなり面白かったけど、 なんで小説を読まずにきたのか自分の謎。 映画より先にこの原作を先に読みたかったなぁ。
映画も見た上で小説版も読んでみました。 ノンフィクションということで上巻に描かれる、ダヴィンチが隠した暗号やソニエールの意図、ここがまだ煮えきれていない中で進んでいく状況がハラハラドキドキされるものです。 中巻以降でのより深まった解決プロトコルを期待します。
映画は見たことあるけれど 原作も面白いね とりあえず上巻を一気読み #ダ・ヴィンチ・コード #KADOKAWA #ダン・ブラウン
BSの映画を見た後 やっぱり読んでみたくなって これは以前 読んだ記憶あり でも忘れてる 今回も宗教に絡んだ 壮大な物語 はじめから興味深い内容 やっぱり面白い というか学びも多い
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