和田秀樹のレビュー一覧

  • 感情的な人に負けない本

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    自分は感情的に行動してしまうので、
    とても参考になりました。
    意識できるところは今日から始めてみようと思います。

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    2025年09月22日
  • 五〇歳からの勉強法

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    著者の視点が面白い。そういう考え方で捉えるのかと感心させられた。大人の勉強法という感じの本である。一読あるべき。

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    2025年09月21日
  • 逃げる勇気

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    少し心が疲れたな…と思ったら何度も読み返すくらいの距離感。30分で読み切れます。読みやすいです。頑張らなくていいんだなと思える一冊です。

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    2025年09月19日
  • なぜか人生がうまくいく「優しい人」の科学

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    ネタバレ

    人に優しい人は自分に余裕がある。
    自分に余裕がある人は自分に優しくできる。
    自分を大切にできない人は人にも優しく出来ない。
    ハッと気付かされた本でした。
    他人にばかり優しく(親切)していると
    都合のいい人間になってしまう。
    それは優しい人間とは言わないみたい。
    自分を後回しにして自分を疲れさせてしまう事になるから。
    まずは自分に優しく。その上で人に優しく。

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    2025年09月10日
  • 頭のよさとは何か

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    ネタバレ

    昨今の一つの考えにこだわる人々や一面からしか人を判断しない風潮だとか、違和感を言語化してもらった気がして、なんとなく靄が晴れた。また今までの自分の経歴よりもそれを得た力を振り返ることができたし、それでも尚、結果が大事なことも理解できた。
    生きることがワクワクする本だと思う。

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    2025年08月31日
  • なぜか人生がうまくいく「明るい人」の科学

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    私はこの本に書いてある逆のことばかり考えたり実行している気がします。
    少しでも意識して、明るい人になりたい。

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    2025年08月13日
  • ヤバい医者のつくられ方

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    まえがきから
     面接のない大学医学部が一つもないので、医学部批判をすると自分の子が落とされる心配をするのか、私をのぞいて、現在の医学教育のあり方を批判する声はほとんどあがりません。
     高齢化が進むのに大学病院型の臓器別診療は変わることはなく、一向に総合診療といって体全体(心も含む)を診る医者を育てる医学教育は進展しません。
     結果的に医療費は膨れ上がり、高齢者はヨボヨボにされ、それが介護費用もおしあげています。
     ということでもともとは『医学部入試面接の大罪~なぜ日本の医療は変われないのか~』というタイトルで出したかった本ですが、不本意なかたちで勝手に変えられたので、まえがき本書の趣旨をお伝え

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    2025年08月09日
  • どうでもいい小さなことで不機嫌にならない本

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    精神疾患のせいもあるけど
    元々イライラしがちな私。

    短気なのが嫌なので、借りた。

    読んでみると
    「確かにこう捉えると変わるよな」
    「自分にも厳しいのかな?」って
    思えることが多かった。

    最後の章、「笑顔」の大切さは大きな収穫だなー

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    2025年08月08日
  • 頭がいい人、悪い人の健康法

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    今までの健康の基準値、方向性が変わる本
    診断結果、数値に踊らされて余計に身体に負担を掛けている。加齢での各数値の上昇はある程度許容されるもの、むしろ老いに向かって助けてくれるものでもあると言うこと、勉強します!

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    2025年07月13日
  • なぜか人生がうまくいく「優しい人」の科学

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    自分に優しくする→心に余裕ができる→相手の事を考える余裕ができる→相手に優しくできる→相手が自分に優しくしてくれる→あらゆ人が優しい世界になる

    でしょうか。汝の隣人を愛する前に、自分を愛せよ(変に遠慮や我慢をしない)というメッセージを感じた。自分に優しくできなくなる貧困は悪なんでしょうね。

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    2025年07月05日
  • 頭のよさとは何か

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    中野さんの本で1番好き。知性ってどう捉えるかっていう抽象的なところを掘り下げた話で、科学的なだけじゃなくてどちらかというと考え方にフォーカスした本。一回読んでみて欲しい、そっか、知性ってこういう面からも捉えられるなって自分の中の構造に影響与えられる感じ。

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    2025年06月29日
  • 逃げる勇気

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    適応障害は原因が明確なので、苦手なことから逃げることがとても大切。心理的安全性が低いと4つの不安(1.無知だと思われる不安、2.無能だと思われる不安、3.邪魔をしていると思われる不安、4.ネガティブだと思われる不安)が引き起こされるとのことだけど、周りのことに気が付きすぎてしまうことも要因の一つだろうな。周りに対しての感度が低かったら、気づかなくて不安は少なくてすみそう。気づいてしまう人も、他人軸でなく自分軸で考えるようにする。逃げる方法がいくつかのパターン書かれていて、どこかに当てはまる可能性があって、多くの人に役立ちそう。

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    2025年06月27日
  • 会社に行きたくない。さて、どうする?

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    ネタバレ

    タイトルに共感した方はぜひ読んでみてください!

    メンタル的な話からどのような行動に移すといいのかなど書いてあり、考え方の幅が広がると思います。

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    2025年06月24日
  • どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる

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    6,000人以上の高齢者と関わってきた著者が、
    究極の老後の生き方を指南する。
    ご自身も持病をかかえつつ、大好きなラーメンを食べ続け、好きなことを積極的に行っている。

    「メメント・モリ」=死を意識しろ
    「カルペ・ディエム」=今日という日の花を摘め

    「死は必ず来るから、それは仕方がないものと覚悟して、今という時を大切に、楽しく生きなさい。」
    とい意味の言葉らしい。
    うんうん、と思わずうなずいてしまう。
    事故や病気で亡くなるより、老衰で亡くなることは、なんて幸せなんだろう、と思う。

    荻原博子さん曰く、老後に2千万円まで必要ないと言っているし。
    子供や家族のために我慢していたぶん、これからは自

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    2025年06月09日
  • 医者が教える 感情的にならない気持ちの整理術 特装版

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    ところどころにあるマンガと図式で理解しやすい内容でした。性格の偏りに気をつける事他、昭和生まれの時代背景(こうあるべき)的育てられ方、環境も深く関わっていると思う。
    手元に置いて時々読み返そうと思います。

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    2025年06月08日
  • 女80歳の壁

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    和田秀樹さんの著書は何冊か読んだけど、どれもなかなか面白い視点ですね。
    この本は女性それも80歳というターゲットで展開されています。

    ピンピンころりとなるのか、死ねないから生きるのか、私はどうなのかと言う問いのヒントになればと読みました。

    数年前、急に骨からカルシウムが流れ出ていると言われ通院している私に、とても刺さる所が多々ありました。
    ホルモンの問題も、女性だけでなく男性のホルモンについても知ることができて、とても勉強になりました。
    若い頃はインドア派の典型だったけど、この頃はちょっと頑張って気合い入れたらお出かけも億劫ではなくなってきている。これもホルモンの影響なのかと知ったので、こ

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    2025年05月25日
  • 60代から女は好き勝手くらいがちょうどいい

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    私の思ってることと、ほぼ同じだったので、とっても嬉しい❤️
    正しいかどうかは別として、自信を持って、死ぬまで生きて行こうって思えたし‼️
    死ぬまで楽しく過ごそうっと。

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    2025年05月23日
  • なぜか人生がうまくいく「優しい人」の科学

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    読みやすくてよかったです。
    読者初心者の方でもサクサク読めそうです。
    内容も参考になることが多く、
    実践してみたくなりました。

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    2025年05月22日
  • 70歳が老化の分かれ道

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    確かに作者の他の本と似たような内容かもしれないが、やはり読みやすく元気になる点で星5つ
    幾つの人が読んでも合点がいく、そして気をつけよう、と思える安心感?!がある気がする
    そーゆーお医者さんがいてもいいかと。



    日常生活に全く制限なく生きていられる健康寿命男女とも75歳未満で
    男性72.14歳、女性74.79歳

    1974年、シカゴ大ベルニース・ニューガートン
    それまで65歳以上を高齢者とみなしていた社会に対して、75歳くらいまでは、体力的にも、知的機能的にも中高年とたいして変わらないと提起その世代を「ヤング・オールド」と呼び、75歳以上を「オールド・オールド」日本の前期高齢者、後期高齢者

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    2025年04月22日
  • 逃げる勇気

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    「逃げること」は悪いことではなく、ポジティブな選択なんだ、ということを教えてもらいました。
    自分がとらわれていることから自由になり、とにかくまずはやってみることで、「ありのままの生き方」を手に入れていきたいと思いました。

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    2025年04月17日