堀江貴文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
2022.03.01
堀江氏の著書を読むと、自分の悩みや、今ウジウジ考えていることがアホらしくなる。あっさりと壁を超えてくる感じがする。
きっと私は堀江氏言うところの「真面目すぎる」日本人なのだろうと思う。
とはいえ、長く日本で暮らしている空気や常識に縛られてしまっているのでその縛りを堀江氏の本は解いてくれる起爆剤のようだ。
今何が一番したいかといえば「旅」。人生をかけて旅をしたい。死ぬ前に世界のいろいろな景色を見てから死にたい。
そのために、時間に縛られずに稼げる術を身につけたい。それが目下の目標でもある。
その前の小〜さな目標は、年間の有給をきちんと残さずに取得すること。そして家族でた -
Posted by ブクログ
そういえばホリエモンの本って読んでないなー
と思って手に取った本。
合理的なところや教育に対する考え方は結構似てるな
と思うところあるけれど、ホリエモンの様に24時間
ビジネスと金儲けと自己愛のことばかり考えたくはない。
周囲の声を言い訳にせず、僕の選択で、
僕の生きる道を選んできたから、何の悔いもない
、、、うーん、他の誰かも言ってたな。
HIUは月額1万円。その勧誘がこの本の1/3を占める。
1000人のサロンとして1000万円/月が
チャリンチャリンとホリエモンの懐に落ちる。
ま、一種の宗教ですな。。。
それこそビジネスと金儲けと自己愛のことをホリエモンと
一緒に考えたい人にはあっ -
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Posted by ブクログ
ネタバレ堀江さんの著書は他にも読んできたが、他の著書と内容が被る部分は多く、真新しい学びはあまりない印象。
ただ「結果を残したい」と考えてる人にとって、堀江さんの言葉は『愛ある厳しさ』として刺さるだろう。心のどこかにある「弱さ、逃げ、甘え」などを指摘され、喝を入れられる気持ちになる。本質を思い出させてくれるからありがたい。
その点で言えば、堀江さんのどの著書を読んでも一貫した学びがあることは、読者に安心感を与えてくれる側面があるなぁ、と感じた。
【読書メモ】
・未来は不確定。未来を考えてる時点で不確定になる。ならば、未来を恐れて不安になったり、悩んで動けなくなるのはバカらしい。大切なのはいつも『今』 -