堀江貴文のレビュー一覧
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・朝はほとんど食べず、昼と夜はコンビニもあれば星付きもある。
→ホリエモンも朝食べないのか。
・3ヶ月修行して、開店11ヶ月でミシュランにのった、鮨 千陽 [福島県]伝統的な江戸前手法。
→努力のベクトルがかなりマッチした例だね。全員がこうはいかないだろえけど。
・ドタキャン対策で、レストランブッキングサイト。ごひいき予約で、キャンセルが出たことを伝える。ぴあで、チケットを買って後でキャッシュバック。LINEでキャンセル伝える。
→ネット活用が盛ん。飲食業でこの流れはまだまだ新鮮。
・日本一予約が取れないヘッドスパ[]悟空のきもち。
→初めて聞いた。
・Instagramの投稿で大事な -
Posted by ブクログ
会社には、堀江さんが仰るところの「できない理由」をデータに基づいてまとめるような、成果を生まない仕事を求める風潮があると思います。
会社の目的は利益と存続なのか、それとも顧客の創造と維持なのか、という問いに対する答えは、人によって異なると思いますが、仮に利益が目的だとしたら会社よりも効率の良いシステムをつくることは可能なのかもしれませんね。しかし、多くの人は、安定した報酬が得られるという安心感が無いと落ち着い働けないと思いますので、個人にとっては、会社というシステムも必要なのかもしれませんね。ただ、堀江さんが仰る通り、ライブドアですら社員の質は玉石混交にだったそうなので、会社というシステ -
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西野亮廣さんと、堀江貴文さんフリークが当店のお客様、特に女性に増えてるなぁ。
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どハマりして、なんぼ。 ・
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すんごい極端で、えええ!言い過ぎじゃない?ってとこもあるけれど、生命削って生きてる感じがするから、共感できます。 ・
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「好きなことだけで生きていく」を先に読んでいるので、この過激な内容も、幾分か中和できますが、これだけ先に読むと、敵作るよなぁ…きっと。
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会議に対する考え方とか、肝に銘じます。
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なぜなら会議にて「亜美さん、その女性的な論理立てを、もう少し男性的な組み立てにしてください」と突っ込まれたからですw ・
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対談形式での本
王子製紙の創業家の息子さんもムショ暮らしだったとは知らなかった。
こういう本を書いて売るというところが、転んでもタダじゃ起きない
頭のいい人達の当時犯罪をおかしたと言われた人なのかな
内容について少し咀嚼してみると、こういう成功している人は、自分の環境を心地よくしているんだということ
刑務所での理不尽さ、閉塞された人間関係、いじめなんていうのは、もしかして実社会では自分が選び考えればそういう環境にならなくて済む可能性があること
金持ちだった時の人付き合いでムショに入ったときにいなくなった人
それら含めて本当に大事にすることは何か考えればよい
そしてどう生きて行くか
もう一度振り