堀江貴文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
まあ、ただの日記なのでそこまで面白いものではないですねぇ…著者のファンというのなら楽しめるのかもしれませんけれども、僕はそこまでじゃないので…。
ヽ(・ω・)/ズコー
なんつーか、本書を通して堀江氏は非常に寂しがりやということが判明しましたかね! いや、僕はまだ刑務所に入った経験がないので分かりませんけれども…ここまで寂しがるかなぁ? と。いや、寂しがるか、やっぱし…。
ヽ(・ω・)/ズコー
まあ、そんなわけで本書を通して堀江氏が非常に人間好きであることが分かりました! 部下と言えばいいのか、編集者の後記? みたいなものも収録されていて、そこで堀江氏の人柄を編集者なりに分析されてい -
Posted by ブクログ
ゼロとは意気込みの全く違う意気込みで発行された本で数年前から幾度と行われていた堀江さんとオタキングの対談から出来てます。
対談を聴いた人は全く買う必要の無い本なのですが、数年前に対談された話題なのに今読んでも目新しさはあります。
語られた事の二次配信として活字にして書籍にし、更にそこから収益をあげるという無駄のないマネタイズ方法にお布施として引っかかるそれぞれのファン達。自分も含めて凄いよね。
だが、1000円で気軽にサラッと読むべき本なので新書と同じ感覚で読んでみると、やっぱりぶっ飛んだ二人の変態対談は面白い。
オネアミスの翼というアニメの話題が多く観たことのないこのアニメを観たくなってきた -
Posted by ブクログ
ライブドアの社長であった時のホリエモンの著作。
家にあったので、今更読んでみました。
ちょうど全盛期というか、もっともアゲアゲな時期に
発売された著作だけあって、当時TVで見かけていた、
勢いが凄い状態の雰囲気が全面に漂っています。
自身の成功体験と、今後やりたい事業やライブドアでやりたいことなど
自由にかかれています。
インターネットの商売など今後流行することを
ズバリ色々記載しており、確かに著作から10年近くたった
ネットの世界では標準な話となったものもありました。
よって先見の明はあったのだと思いますが、
とにかく自信ありすぎな感じが全面に漂っています。