堀江貴文のレビュー一覧

  • 新世代CEOの本棚

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    ・⭐️本を読んだら感想を短くまとめて即アウトプット
    ・本を探すとき信頼できる人なリコメンデーション
    ・つい目の前の仕事ばかりをやってしまうけど、それだと自分が本当にやらりたいことはできない。⭐️最終的なゴールから逆算して今やるべきことを忘れずに実行するようにスケジュールを立てて手帳に書いておく。
    ・日々小さな改善をする。
    ・本を読むときは様々なリーダーシップパターンをいいとこ取りする
    ・本当に大事なのは精神的な粘り強さと誠実さ
    ・時には雲隠れして本を片手に自分と向き合う
    ・大義は必要
    ・歴史の知識があるとこういう出来事が発生したら次はこうなる可能性が高いと想像力が働くようになる。
    ・社会が少し

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    2017年04月10日
  • すべての教育は「洗脳」である~21世紀の脱・学校論~

    購入済み

    没頭が大切

    要再読。
    私も昔から日本の教育方針に疑問を持っていた。
    私は両親に学がないので、小学校からすでに両親の矛盾、非合理性に気づき、なんでも自分で考えて実行してきた。
    その為就活時は苦労し、典型的な大手の日系企業は合わなかった。
    今はベンチャーへの転職or企業を視野に入れている。
    作中にも多く出てくる言葉だが「没頭」はとても大切だと思う。
    没頭してる時はパフォーマンスも満足度も高い。
    最近社会生活でこの没頭が少しずつ減少しており、危機感を抱いている。
    いつまでも没頭することを探し続け生き生きと自分の人生を生きていきたい。

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    2017年04月02日
  • 面白い生き方をしたかったので仕方なくマンガを1000冊読んで考えた →そしたら人生観変わった

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    本文中の5割、巻末リストの2-3割は自分の好みと被っており、MASTERキートンを人生ベスト3に上げ、度胸星の打ち切りを惜しむ感性は実に共感できる。読んでて単純に「そうそう!」という思いが楽しい。闇部分のおすすめ作品が自分にはきついところがあるが、この辺も楽しめるのがさすが清濁併せ呑むパワーを持つ筆者である。

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    2017年03月29日
  • 新世代CEOの本棚

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    堀江さんをはじめとして同じ世代の第一線で活躍している方たちが読んだ本が気になって購入しました。やっぱりその方々で読んでいる本は違っていたけれども、その時に必要な情報や持っている疑問の答えを探して、本を選んで読んでいる印象がありました。時には運命的に出会う本もあったように思います。

    紹介された本の中には私が気になっていた本もあったので、今度ぜひ読んでみたいな。

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    2017年03月07日
  • 面白い生き方をしたかったので仕方なくマンガを1000冊読んで考えた →そしたら人生観変わった

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    ホリエモンが漫画を紹介する本。
    宇宙兄弟など現在も連載中のものから、マスターキートン、栄光無き天才たちなどの作品も紹介されている。

    自分が好きな作品紹介されていると、「おぉ、ホリエモンわかっているねぇ」と思いながら読んでいた。

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    2017年03月01日
  • 君はどこにでも行ける

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    堀江さんが見て来た世界を国別に紹介している。
    日本はやばいよ、というのは確かに仰る通り。
    海外に出ていくという選択をする人はどんどん海外に出て行ったら良いと思う。
    日本はそういう人間が増えたら良いと思う。

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    2017年02月25日
  • むだ死にしない技術

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    自分のやりたいことをやるためには健康であることが第一である、そのために自分の健康について減らせるリスクはとことん減らそう、という考え方は至ってシンプルで、結構好きである。

    一番のメッセージは、健康であることが目的ではなく、やりたいことをやるために健康でいよう、ということかも。

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    2017年02月19日
  • むだ死にしない技術

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    想像していた以上に、公的機関や論文に基づくしっかりとした論理展開がなされていた印象。
    単なる感情論というわけではなく、きちんと根拠を持って主張されている。共感できる部分も多かった。

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    2017年02月02日
  • 刑務所わず。 塀の中では言えないホントの話

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    刑務所なうの続編。中では書けなかった刑務所内の真実が色々と書かれている。驚いたのは、強姦を繰り返した男の言動。あれは出てきたらあかん人。
    出所までの刑務所生活も書かれていて、読みごたえあった。ただ、時事ネタに関する解説はなし。

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    2017年01月22日
  • 刑務所なう。シーズン2 前歯が抜けたぜぇ。ワイルドだろぉ?の巻

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    刑務所の生活に慣れてきとる。
    案外満喫しやるから、刑務所の中って楽しそうと勘違いしてしまいそう。
    やっぱり時事ネタへの切り口が面白い。

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    2017年01月17日
  • なんでお店が儲からないのかを僕が解決する

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     一定以上の有名人にとっては本というメディアは宣伝の一つになる。
     
     本書はホリエモンこと堀江貴文が立ち上げたグルメ分野のアプリ「TERIYAKI」の宣伝といってもいい。
     食べログよりも信頼できる情報だから、みんなこれからはTERIYAKIをよろしく!という意図が前面に押し出されている。

     とはいえ、食に対する筆者の姿勢は一貫している。
    「おいしいものを食べたい」
     美味しいものを食べる。自分が美味しいと思えるものに躊躇なくお金を払えるようになる。
     
     そんな人生を送りたいものだ。
     そして、ホリエモンの食に対する姿勢にも共感できる。
     高ければいい、伝統ある老舗であればいいというもの

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    2017年01月16日
  • なんでお店が儲からないのかを僕が解決する

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    ホリエモンて本当に合理的で欲望に素直な人なんだなと思った。
    「目標を決めてそこへいかに効率良く到達するか」に潔い。

    そして365日外食してるだけあって、インプットの量と、味覚の磨き上げがすごい。

    アイデアというのはその人の中から勝手に出てくるものではなくて、大量の材料と大量の実験結果から生み出されるものなんだなと感じた。

    なんというか、飲食店うんぬんというより、ホリエモンの思考回路を楽しめる本だった。

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    2017年01月19日
  • 刑務所なう。 ホリエモンの獄中日記195日

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    刑務所に入っていてもこんなにポジティブでいられるなんて、やっぱり面白い人である。獄中日記よりも、時事ネタへの解説が面白い。

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    2017年01月09日
  • 君はどこにでも行ける

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    ホリエモンがこんなに世界の色んな国を巡っているとは思わなかった。
    日本はサービスが世界的に見て安くなっている、そのため世界から観光客が押し寄せている、けれどそれは悲観すべきことではなく、外資のマネーを取り込んで成長していけると指摘するホリエモン。

    次のアジアで伸びる国は、やはりタイとインドネシアか。
    タイのバンコクの平均所得は、もはや日本の地方都市と同じか、それ以上という。

    君はどこにでも行ける、国境は頭の中で勝手に引かれるものだというメッセージに込められた意味をよく考えたい。

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    2016年12月29日
  • ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った

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    実業家の堀江貴文氏が刑務所に収監されている間に読んだ著書についてまとめた書評集。

    氏の著書は数冊読んでいますが、書籍を通して氏の切り味鋭いコメントが炸裂する展開に一気に読んでしまいました。
    紹介されている書籍もバラエティーに富んでおり、ベストセラーから小説、学術書に漫画などがあり、ジャンルも氏が傾倒している宇宙関連や科学、金融などが紹介されていました。
    また、氏の関わりのある人物の書籍がエピソードとともに紹介されていて興味深いものでした。
    なかでも自分は「理系の子」という一冊の紹介が一番印象に残りました。

    書評サイトHONZを運営する成毛眞氏との対談も巻末に掲載されており、本書は2013年

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    2016年11月28日
  • なんでお店が儲からないのかを僕が解決する

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    本書は人が生きていく上で欠かすことのできない「食」をテーマに実業家である著者が既存の考え方に縛られずない経営方法や集客方法のアイデアを語る興味深い一冊である。
    その考えは他の本でも語られているものと根本的には通じている。
    ・アイデアを出し実行することで経験を積む・10年同じ味より昨日出来た画期的な味の方が興味深い・既存のこだわりや妙なプライドは捨て自由であるべき・情報はいくらでも転がっておりいかに見つけ出し使いこなすかが重要である。
    この情報については他の著書でも、それ自体には価値がなく実行に移してこそ価値があると言っていた通りである
    料理やレシピに著作権はないので同じものを作ってもモラルの問

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    2016年11月13日
  • 刑務所なう。シーズン2 前歯が抜けたぜぇ。ワイルドだろぉ?の巻

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    この人にファンが多いのも頷ける。
    時事ネタに意見してるのを読んでると、こちらまで賢くなったような錯覚に陥れるからか。

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    2016年11月11日
  • 新世代CEOの本棚

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    メタップス佐藤さん
    [ビジネスは自分の仮設を確かめるための手段]
    本の情報はあくまで仮設をたて、自分が間違っていないかを検証するための一部なので、本を読むことと実際に試してみることは、わたしの中ではワンセットです。

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    2017年02月08日
  • むだ死にしない技術

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    健康に気を遣う人が居れば、全く気にしない人も居る。そして、高齢化社会になり病院通いに病気になる人が増えている昨今、若いうちからもっと体の事を気に掛けようと言うのが本書の趣旨なのではないだろうか。確かに書かれている事はアリだと思うし、保険制度の点からも早期な心掛けはメリットが大きいはず。現状とこれからの取組み方にも一読の価値あり。

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    2016年10月26日
  • ホリエモンとオタキングが、カネに執着するおまえの生き方を変えてやる!

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    本書は対談形式になっており二人が話した内容に分かりやすく脚注がついている。堀江氏の本は何冊も読んでいるが岡田氏は初めて。
    岡田氏の提唱する貨幣経済から評価経済への移行など興味深い内容が多かった。内容は主に二人でのアニメ制作がメインになっているがアニメに興味がない人でも資金の集め方や作成方法はとても興味深く勉強になる。科学や物理など無知の自分にも分かりやすかった。
    何かを始めるにはお金がかかる事が多いが、クラウドファンディング以外にも岡田氏が行っているコンテンツを無料化するために社員が社長に給料を払うexシステムというものに刺激をうけた。確かに働き方やお金の稼ぎ方は色々ありそれをシステム化して生

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    2016年09月25日