堀江貴文のレビュー一覧
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大ぼらくらいのコミットメントをすると成功もついてくる。
というような内容。
皆をわくわくするようなことをぶち上げることで、皆も応援してくれる、自分も必死に努力する。
ここの実態を合わすために必死になれるかがキーなのでは。
気になったフレーズ
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信用というのは、他の人があなたをどう評価するかであり、不確実で主観的なものである。だから、相手に信用してもらうためには、「これだけの価値が自分にはあります」と、積極的にアピールしていく必要がある。
このときに、あなたを大いに助けてくれるのが、「ハッタリ」なのだ。
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・人生において、足し算と掛け算を意識しよう。
・「ラクができるの -
Posted by ブクログ
少数の信頼できる仲間ができればそれで人生がうまく回っていくはずだ。1番ダメなのか全員好きでも嫌いでもないと思われていることだと思う。それは無個性とも同義なのだ。
馴れ合いには負の産物しかない。真の仲間なら互いに異議を唱えたり建設的な議論を持ちかけたり場が炎上する位でないとだめだ。
誰かの期待を満たすために生きるのは他人の人生を生きることである。
人から裏切られたらどうしたいいのだろうか。忘れるしかないだろう。そういう人間を信用してしまった自分こそ見る目がなかったと思うしかないだろう。
正義感と言うのはほんとに厄介なもので、自分が正義だと思っていると相手の反応すら許さずとことんまでやって -
購入済み
東京をどうしたいか
半額になっていたのでホリエモンの本は初めて読んでみたが、内容が端的にまとめられている反面薄い印象も同時に持った。
東京を暇潰し天国とし、江戸城を再建する案は大賛成だが、快楽都市を目指すのは首を傾げる。アムステルダムは何度も訪れたが、大麻の臭いがする所は治安が悪く汚い。また大麻を解禁することでアジア中、世界中からガラの悪い輩を寄せ集める効果もあることは考慮するべき。 -
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この本で学んだこと
ホリエモン
非同期型コミニケーションの重要性がコロナによって顕著になったこと。確かにリアルタイムで会議に出る必要はない。自分が出たい時に録画してある会議にオンラインで出るべきだと思う。ズームでも同時刻にみんながオンラインで会議に参加するのは非効率的。ホリエモンが何年も前からアシスタントの人と同じ部屋にいてもメールでやり取りする理由がわかった。一回のコミニケーションで手を止めてしまった場合、取り戻すのに20分かかるらしい。それを考えると時間非効率だ。
橋本徹
彼はやはり教育に熱心。低所得の両親のもとで教育のレベルを落とすのは格差を解消するために高校まで無償教育にした。大阪 -
Posted by ブクログ
序文からこの本読んでも実行しない奴が大半と断じる。読んでいくと堀江氏の実行力が伺える。
無駄な質問3原則「ググってない」「考えてない」「わかってない」が印象的。
特に「検索力」はは言い換えると情報収集能力にあたるわけだから必須といえる。
いざというときに生活保護に頼ろうにも該当条件を知らんと死も覚悟せねばならないわけだし。「わかってない」については耳が痛い。
HIU(堀江貴文イノベーション大学校)なるものも実践を学びとする趣旨らしく興味深い。
ちょっと自己愛が強い気もするが親切ではある本。
AIについて興味があるとのことでそちら関連の本があったら読んでみたい。 -
Posted by ブクログ
あまり生き方系の本は読まないが、ふらっと本屋に行ったら積んであったので読んでみた。著者に対しては元々あまり良いイメージを持っていなかったが、本を読んでみると頷けることが多く、見方が少し変わった。
・他人をコントロールすることはできないが、自分の心はできる。他者の課題を切り捨てる。
・承認欲求や自己顕示欲は捨てて、無心になる。
・過去と決別し、今に集中。
・生真面目なだけの人はもう評価されない。
・ルーティン化した作業からはクリエイティブな結果は出ない。
・ニッチなところを攻めて突出した結果を出す人もいる。
・流行に嫉妬せず、なぜ流行っているかを考える。
著者のような芸能人や目立つ人だけで -