堀江貴文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
自分時間を増やす+他人時間を減らす→人生の質が高くなる
※『自分時間』とは好きな仕事、趣味、やりたいこと、楽しいイベント、気の合う仲間との飲み会
『他人時間』とはやらされている仕事、通勤、したくもない電話やメール、気を使う飲み会
お金より時間の方が重要
人生における最大の無駄は「悩む時間」
労働は自分の時間を切り売りしてお金を得ているが、
その考えから抜け出さないと一生あくせく働くことになる
あなたの1日は本当に2万の価値があるのか?
より多くの時間を手に入れられるのは「できません。代わりにやってください」と言える人
「はい、自分で頑張ってみます」しか言えないプライドの高い人間はどんど -
Posted by ブクログ
冒頭 “僕は200年生きることに決めた” に、ビジネス臭を感じつつ読み始めた。
ホリエモンも、そう思われることは想定内のようで、稼いだ金は普及活動に突っ込み、意識低い人にも予防医療をひろめたい!みたいなことを言ってる。
上から目線だけど、意外とまじめで本気を感じる。
確かに日本人って、なんだかカラダに良さそうと思うと、食べたり運動したりするのは熱心だけど、検診の方がいいかも。
政府の取り組みを、海外と比べて指摘しているのもおもしろい。
ホリエモンが予防医療と、1日 7千円もするNMNサプリを摂取して、200歳まで活躍する姿をみたいけど、こっちは100歳まで生きられるかな? -
Posted by ブクログ
ネタバレ堀江さんのような、行動力が優れる方の習慣を参考にしたいと思い、本著を読みました。
気になった内容は下記で、特に、隙間時間に対する意識が強くなった。すぐに実践しよう。
・頼れるのは自分だけ。アクションは自分自身の手で起こす以外ない。
・アクションは精神論ではない。根性は必要ない。アクションとは習慣である。
・いつかやるは機会損失である。あなたは明日のあなたを当てにすべきではない。期待をかけるのは、やりたいことにすぐ手をつけられる、いまこの瞬間のあなただ。
・本質はあくまでも事後的に発生するものだから、アクションを起こさないと目指すキャリアなど描けない。自分が夢中になれるものでアクションする。 -
Posted by ブクログ
ホリエモン本にしては弱い一冊。ホリエモンさんてキラキラしててみんなが考えつかないことを進めるようなイメージがありませんか?そんなかたが、「わたしも落ち込むこともあります・・」なんて言われたら、「この人も人の子だ」と思うか、「そういうとこは聞きたくなかった」と思うかに分かれてしまって、イメージ戦略的にホリエモンさんが見せたい自分とずれている表現ではと思いました。
●ホリエモンファンからしたら真新しいことはないです。
他の方のレビューにも記載されています。YouTube や Twitterや他の著作で読んだことのあるエピソードが多いです。だから「やりきることが大切」って「今更改めて言う?」と感じ -
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Posted by ブクログ
ネタバレいまできないことを、できるとカマす勇気を持て!
(で、裏で強引に辻褄を合わせる)
と、表紙の折り込みに書いてあることが要点であり、すべて。
まあ、そうなんだけど、そんなに無理したいかな、といのが、大半の人の考えなのではないだろうか。
とはいえ、これからの時代は、財布をいかに開かせるか、というよりは、時間をいかに使わせるか、という時代だ、ということには、納得感あり。
仕事は、誰からから引き受けるものではなくなり、自分の内的動機に従って作るものに変貌を遂げていく。
誰でもなんでもできるようになるわけで、なにをやるか、あるいはやりたいか、に尽きていくんだろうな。。