藤本正二のレビュー一覧
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購入済み
面白い
ゲームを題材にした作品は多くありますが、おじいちゃん、しかもマタギがFPSをやるっていうありそうでなかった話です。ものすごいことをなしてるのに機械音痴やら世情に疎いことが重なって無自覚なのがまた面白いです。どう物語が展開していくのかも予想がつかないですしこれからが楽しみです。
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ネタバレ 購入済み
表紙が可愛い
ちいかわと東リベのコラボの表紙が凄く可愛いです。ちいかわのマンガは相変わらず食べ物が美味しそうで見ていて楽しいですね。
猫奥も面白かったです。 -
Posted by ブクログ
キルキャットとの決闘を制した山野仁成。ここまでが序章でした。
界隈で名を馳せていたトッププレイヤーの一人を撃破、しかもチートスキルまで使ってなりふり構わず倒しにきたのを返り討ちにしたことで、一大ブームとなってしまった山野仁成。これ、このゲーム史で大きな出来事としてプレイヤー間で語られるのだろうなぁ。
キルキャットを倒したことで、他のトッププレイヤーからも注目される存在となった山野仁成。まさに「キルキャット?やつは四天王でも最弱」という展開で登場した各国のトッププロプレイヤーたち。なぜに韓国のユーザー名がkomei2000なのか。中国じゃないの?デンマークはc_nut(クヌート)なのに。
ま、 -
Posted by ブクログ
マタギがFPSゲーマーになる。という設定に惹かれて読みました。
APEXをモデルとしたゲームに没頭したマタギの山野仁成が、ゲームで世界最強を目指してゆく、というようなスポ根的な展開ではなさそう。物語の終着駅がどこにあるのかはまだわかりません。
山野がゲームを始めたのは、妻を亡くし一人暮らしを始めたときに拾った不法投棄の中にあったPS4を立ち上げたという偶然から。ゲーム機でなくビデオデッキと勘違いしていましたが、それを電気屋の兄ちゃんが、適当な対応でネットに繋いでしまったことが始まり。あの電気屋の兄ちゃん、仕事としてどうなの?と思わないでもないけど、物語的には大事な役回りです。
マタギとして -
無料版購入済み
リアリティゼロ
うーん、ダメだわ、これ。
マタギのおじいさんがFPSゲームをやって、銃撃ちの経験を生かして活躍する…という発想自体は新しい。
でも、ゲームを始めるまでの流れ、初めてからの流れはなに?
女子高校生が東京から秋田まで来て、知らないじいさんの家に泊まるってなに?
FPSゲームだったはずなのに、いつの間にかVRゲームのように画面に入り込んでいるのはなぜ?
リアリティが無さすぎる。
コロコロコミックあたりであった「ロボットアニメのゲームでロボットが擬人化する」というのを思い出すほどに。
もしくは、バラエティの「モニタリング」でスポーツ選手等が老人のフリをしている時のようなわざとらしさ。
VRゲー -
購入済み
割と基本的な事
ライフル使ってますが、お気楽に、
初めは散弾銃から入って、10年後にライフルは使えるように法律で定められてます。
いきなりライフルは使用許可がおりない。所有する銃ごとに使用許可は取るもんです。
散弾銃でも、スラッグ弾(単発弾、散弾銃用の)
使ってライフリングされた銃身で近いことできますが、
ライフルには敵いません、ライフルの弾はそれくらい強力。
散弾銃の場合、ライフリングはハーフライフリングですし、つまりライフルより劣る。
まあ、お好みで。