「古屋兎丸」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:古屋兎丸(フルヤウサマル)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1968年01月25日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

多摩美術大学美術学部絵画科油絵専攻卒。1994年『Palepoli』でデビュー。作品に『π(パイ)』、『人間失格』、『POPくん』、『彼女を守る51の方法 』などがある。その他に映画『ZOO』の中の『陽だまりの詩』の脚本・絵コンテ・キャラクターデザインなども手がける。

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作品一覧

2018/04/09更新

ユーザーレビュー

  • 帝一の國 14
    180421.ジャンプ+にて。
    最初から最後まで中だるみせず面白かった。ストーリーベースも面白いが毎回展開が読めず、一話一話ごとの落とし所も良く、間延びした感じがなくテンポも良かった。
    シリアスギャグベースだが、後半はとても感動したし、ようやく主人公が成長したのもとても良かった。最終話前は秀逸で泣か...続きを読む
  • アマネ†ギムナジウム 2巻
    ギムナジウムの拗らせ設定に、いいね!ボタンをたくさん押したくなる。
    箱庭の美しさと、同僚のちょっとした優しさに癒されます。
  • アマネ†ギムナジウム 1巻
    兎丸先生の作品です。
    いや~私、兎丸の作品、毎回酷評してるんですけどwww
    (前回の女子高生のはまぁまぁだったかな)
    今回のは個人的に好きですね!

    なんだろな~、まぁ毎回女性目線で物言っちゃうと
    そこで要る?!な強姦シーン多いんで兎丸好きじゃないんです。
    (強姦シーンのある漫画なんて腐るほどあるけ...続きを読む
  • アマネ†ギムナジウム 1巻
    絵が気になって手に取ったら古屋兎丸氏!似てると思ったら道理で!

    ちょっと読んでみたらやはり面白そうだった。
    まんがのなかの世界、あちら側の世界感がしっかりできてて、それがあたたかくやさしい居心地いい感じで、時間の流れが今自分のいる世界よりゆっくりに感じるというか。止まって感じるというか。ファンタジ...続きを読む
  • 帝一の國 14
    最終巻。全編通してすごい面白かったなー。こんなに一気に読んだ漫画は久々。世界観がぶっ飛んでて面白かったし、絵もキャラもすごく良かった。最後の結末の持って行き方も好き。欲を言えば、大人になった帝一の横にちゃんと光明が居るのか描いて欲しかったけど、まあ、この2人が離れることはないか。どういう形にせよ、帝...続きを読む

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