古屋兎丸の一覧

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プロフィール

  • 作者名:古屋兎丸(フルヤウサマル)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1968年01月25日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

多摩美術大学美術学部絵画科油絵専攻卒。1994年『Palepoli』でデビュー。作品に『π(パイ)』、『人間失格』、『POPくん』、『彼女を守る51の方法 』などがある。その他に映画『ZOO』の中の『陽だまりの詩』の脚本・絵コンテ・キャラクターデザインなども手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2020/05/22更新

ユーザーレビュー

  • ぼくらの☆ひかりクラブ(下)
    本編で残虐な行為に加担していたタミヤの葛藤が描かれます。初期ひかりクラブメンバー3人の絡みにはとても切なくなりました。タミヤたち以外のメンバーも、各々そういう私生活や友人関係があって、良心の呵責があって、と考えると余計に…。ゼラにも今に至る背景が一応ありましたが、教育環境のせいか、はたまた生来のもの...続きを読む
  • ぼくらの☆ひかりクラブ(上)
    ライチ本編で見られなかった各キャラの行動原理が補完されていて楽しめました。ほっこり話をしばらく見ていられるかなーと思ったら案外すぐ不穏な空気に。みんな平然とロボットのパーツを造っていたけれどできるものなんですかね(野暮)。本編の時にも思ったけどライチ畑広すぎませんかね(野暮)。ゼラがジャイボに翻弄さ...続きを読む
  • ぼくらの☆ひかりクラブ(上)

    本編では見られなかった、

    本編では見られなかった部分があって、なぜ今の光クラブになったかが納得したし、各キャラの意外な1面が見れて面白かった。
  • アマネ†ギムナジウム(6)

    今回はグロ注意です!

    この作者さんの漫画だと『光クラブ』とかその辺を読んでいる人は大丈夫だと思いますが、今回はグロ耐性がないなら読まない方が良いです。
    私は凝視しちゃいましたが(苦笑)。

    今回、いよいよ天音が失った過去の記憶が戻ります。
    大体、前巻を読んだ読者の予想通りの展開かと。
    しかし、依然として笹井の正...続きを読む
  • 帝一の國 1
    映画化もされ大ヒットした学園コメディ漫画です。映画から原作を読みました。
    ギャグのテンポもよく、無駄な引き延ばしもないのでテンポ良く読み進めることができました。
    映画で描かれていない部分のストーリーもとても面白いですので、映画にハマった人はぜひ読まれることをお勧めします。