「オノ・ナツメ」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:オノ・ナツメ(オノナツメ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1977年07月09日
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

2003年『LA QUINTA CAMERA』でデビュー。『リストランテ・パラディーゾ』や『Danza』などの作品を手がける。

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作品一覧

2018/04/18更新

ユーザーレビュー

  • ACCA13区監察課1巻
    「ACCAはいいぞ......!」という友人のじわじわくる勧めと、前々から絵が好きだったのもあって全巻一気買い。好きなキャラクターばかりなうえ、話に引き込まれる。食事の描写がおいしそう。男性の伏し目がかっこいい。何度も読み返しています。
  • ふたがしら(7)
    WOWOWのドラマきっかけで読み始めたので、テイストの違いにびっくりしたけど、読んでよかったと思う。残念なのは、10代の頃に読んでいたかった。違った感想を持っていたはずなので、タイミングって大事。読んだ年齢によって、ふたがしらのどちらの感情に寄り添うのか。弁蔵なのか宗次なのか。芳なのか銀五なのか甚三...続きを読む
  • ふたがしら(6)
    要石だった芳が赤目の手の者にやられてしまう。重しがなくなった壱師の崩壊。

    鬼の弁蔵。
    感情の強さが行動に直結してしまう、情の深さ。もともとの身体の強さがたたって、暴力になってしまい、周囲から恐れられてしまう。
    仏の宗次。
    理性が優先して行動する冷徹な性格だけど、弁蔵と対比されるゆれ、その冷静さが親...続きを読む
  • ふたがしら(4)
    ついに夜坂での「つとめ」を行うことを決めた頭。そのきっかけを作ったのは、弁蔵と宗次の二人の意気。頭と芳の間で分裂しかけていた夜坂を一つにするために、動きます。
    そのつとめが夜坂の最後の仕事。

    狂奔する赤目。整然と散り終えた夜坂。
    二つの大きな一味の変遷を体と心に刻んで、二人が「でっかいこと」を始め...続きを読む
  • not simple
    初めてのオノ・ナツメ本がこれでした。
    主人公のイアンが大好きで、イアンを見て「ホッとしたい気分になった時」にこの本を読んでいます。
    引越しの際に本棚に沢山ある漫画を売ったりあげたりしたけれど、この本だけはどうしても手放せませんでした。
    漫画はこれだけ持っていればいいや。

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