超泣けた。
出戻りでも還暦でもズベでも旦那に逃げられても先立たれてもサイケデリックな色のキッツいパンチパーマ当ててても、「女の子」は「女の子」。
辛いこと悔しいこと悲しいこと色々あるけど、それを呑み込んでやっていける「女の子」達の力強さったらハンパないす。
「年いったらほんまに男がいらんなるでー はよこっちきて楽になりや」
マジですか。だったら年とるのも悪くない、っていうか早く年とりたい。
あの言葉もこの言葉も、よくぞ言ってくだすった!と感動すること頻り。
ヘビーだけど、大事なことばっかりだと思います。