藤子・F・不二雄のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
「ドラえもん・ひみつ道具短歌コンテスト2026」のことを教えて頂いた時に、オススメしてくださった歌集✧*。
いつもありがとうございます(*´︶`*)♡
応募する前に参考にしたいと思い購入したのですが、コンテストの締め切りのことをすっかり忘れてしまっており、慌てて手に取りました!
気づかせてもらえて助かりました( ᴗ ᴗ)"⟡.·
重ね重ねありがとうございます♡
歌人・枡野浩一さんの呼びかけに、全国から続々と寄せられた「ドラえもん短歌」の傑作選。
みなさん、ドラえもんの歌を詠んでいるというよりかは、ドラえもんが生活の一部として存在しているかのよう。
例えば、子どもの頃の記憶だった -
Posted by ブクログ
マンガは読まないけど、疲れた時に藤子不二雄のSFマンガはたまに読む。
『モジャ公』は今まで知らなかった。
未読のSFマンガを探していて、今回初めて読んだ。
1969年の作品とは思えないほど先進的。
『恐竜の星』では、『ジュラシック・パーク』よりも先に恐竜ワールドの世界観が描かれている。しかも、さらに一歩先をいく発想に驚かされる。
『自殺集団』は、今ではとても描けないような攻めたエピソード。これが普通に少年誌に載っていたとは、時代の違いを感じる。
他にも〈脳と心〉を扱う話、大人の皮肉が効いたブラックユーモアなど、当時としては早すぎたのか…。
あとがきによると「作者が面白がって書いていたわりに