藤子・F・不二雄のレビュー一覧

  • 大長編ドラえもん18 のび太の南海大冒険

    ネタバレ 購入済み

    なんと!初読みでした!

    大長編ドラえもんシリーズは全て読了済み!と思っていましたが、試し読みでは物足りなかったので購入して読んでみると「あー、このシーン昔読んだわ!懐かしい!」と思える箇所が全くなくて、そこで、この作品は初読みということに気づきました。
    映画版も、かなり以前に地上波放送された時に見たきりでしたが、ベティとジャック姉弟のことは何となく覚えていました。
    しかし、原作漫画版のベティは体格からボーイッシュなのでジャックと間違えて読んでいて「それにしても、ジャックってこんなに大きかったっけ…?TV放映の時に見たジャックは、もっと小さくてかわいい坊やだったイメージが…」なんて、とんでもない勘違いまで起こす始末(笑)
    それがベティだと分かった時にページを戻してよく見てみると、髪が長いし「女の子だったのか!」と驚きました。ベティちゃん、ごめんよーー!笑
    でも、やはり私、大長編ドラえもんの冒険譚は基本的に好きですね♪
    言葉の重複になりますが、この作品は初読みだったからこその新鮮味もありで楽しかったです!
    これからも何度でも繰り返して読みたいです!

    #ハッピー #胸キュン #笑える

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    2026年03月12日
  • 小学館ジュニア文庫 小説 STAND BY ME ドラえもん

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    ドラえもんのストーリーの中でも、おそらく殆どの人が既に知っているストーリーを小説化した作品です。
    漫画でいうと、6巻です。
    ドラえもんは実家のトイレに置いてあって、いつもトイレで読んでいましたが、ドラえもんが安心して未来へ帰れるように、のび太がジャイアンに喧嘩で勝つストーリーです。
    あの1話をより深く描いています。
    活字でも十分楽しむことができました。
    ちなみに7巻の1話目で、のび太がウソ800を飲んで、すぐドラえもんは戻ってくるのですが、ドラえもんは金の卵なので終わらせたくなかったんだなという大人の事情がプンプン臭います。
    ドラゴンボールで言うと、ピッコロ大魔王、フリーザ、セルあたりで同じ臭いを感じました。
    北斗の拳でいうと、誰でもわかるラオウですね。

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    2026年03月05日
  • 藤子・F・不二雄大全集 SF・異色短編 1

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    定年退食、ミノタウロスの皿、よかった。
    映画「ソイレントグリーン」と被ったのは偶然らしい。他、我が子・スーパーマン、ノスタル爺、コロリ転げた木の根っ子、間引きもよかった。

    間引き→人類は今まで他の生物と同じく人口増減率が0.001%(疫病と飢饉と戦争)だったのに、新薬や農薬のせいで2%になった。個体数が限界を超えると、殺人などで人口を抑制して全個体数の上限を調整する・・・。

    コロリ転げた木の根っこ→今の時代ならフェミニストが飛んできそうなDV旦那の登場。モデル作家がいたとかいないとか。これが普通の時代だったなんて、あー、こんな時代に生まれなくてよかったなあと思う。離婚しようにも、今よりももっと女性の働き口は少なかっただろうし。「ぼくはあいつにこの家庭をまかしてる。したがって家庭内の不祥事の責任は、すべてあいつにあるのです。」「奥さん、教育がなっていませんな。女房なんて力づくで抑えるべきものだよ。結局女が従うのは、男の強さなんだから」

    ミノタウロスの皿→ミノア、まじカワイイ。しずかちゃんみたいだけど、しずかちゃんより可愛いし色気ある。「ただ死ぬだけなんて・・・。何のために生まれてきたのかわからないじゃないの」「ことばは通じるのに話が通じないという・・・、これは奇妙な恐ろしさだった」

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    2026年02月21日
  • 藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 1 ミノタウロスの皿

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    綺麗で優しい表紙に惹かれたのですが、中身は結構
    シビアだったりブラックな内容で読み終わった後
    シュン…となりました。
    日常で当たり前だと感じている事が実はとても残酷だったり、おかしい事なのかもしれない。本当の正義ってなんだろう。幸せってなんだろう。厳しい物語もありますが、読み終わっていつもの日常に戻った時…
    少し世界の見え方が変わるかもしれません。

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    2026年02月08日
  • 小説 映画ドラえもん のび太の新恐竜

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    奥さんと子供たちは映画館に観に行って、仲間はずれ感が凄かったので慌てて読みました 笑
    ドラえもんの小説を読む度に思うのが、「ドラえもんは映像で観るべきだ」ですが、この新恐竜に関しては、小説でも十分面白いです。
    悪者は出てこないし、歴史に沿っているし、子供たちが十分に楽しめる内容になっています。
    大人になってもドラえもんから学べることが多々あるなと、少年に戻った気分で楽しく読みました。

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    2026年02月02日
  • 小説 映画ドラえもん のび太の月面探査記

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    辻村深月さんの小説が好きでドラえもんの脚本をした事を知り読ませていただきました。

    アニメの原作を読むのは久しぶりでしたが、時折出てくるドラえもんやのび太の力強い言葉に子供の頃とはまた違った気づきがあり、とても楽しく読めました。

    是非映画も見てみようと思います。

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    2026年01月10日
  • 藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 2 ノスタル爺

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    他のSF短編コンプリートワークスの漫画よりは気楽に読めた(他がダークすぎた)。タイトルのノスタル爺を読んだあと、何とも言えない喪失感に包まれたが、他の人にも読んで欲しいなと思った。

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    2025年11月17日
  • ドラえもんの国語おもしろ攻略 百人一首で楽しもう

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    漫画付きで読みやすかったです。この本を読んで、好きな、小野小町の、「花の色はうつりにけりないたずらに わがみよにふるながめせしまに」という、一首には裏の意味があり、それもまた、すごいと思いました!

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    2025年11月08日
  • 藤子・F・不二雄大全集 少年SF短編 1

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    すこしふしぎ。というか、ちょっと怖くなるような不穏な感じ。だけどおもしろくてあっという間に読んでしまう、なんかハマる作品。

    最初にこのシリーズを読んだときはF先生といえばドラえもんのイメージしかなかったので、びっくりした

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    2025年10月14日
  • 小説版ドラえもん のび太と鉄人兵団

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    星5つでもよいくらい。
    ドラえもんの小説だと侮ると完全にくらいます。

    しかも鉄人兵団といえば名作。
    水田バージョンの主題歌がBUMPだったのも非常に良かった。名作に名曲。

    何かの雑誌かネットで書いてありましたが、スネ夫の正直な気持ちの吐露が染みます。

    著者がSFの名手なので安心して読めますよ。

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    2025年09月14日
  • ドラえもんの国語おもしろ攻略 読書感想文が書ける

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    マンガなので「子供がこの本を読んで自力で読書感想文を書けるようになる」ことを親としては期待してしまいますが、残念ながらそんなに甘くはないです。
    マンガの間にある説明(解説)を読んでその内容を理解して使いこなせるようになることを本書では期待してます。従い、小学校低学年にはハードルが高い気がします。「本書を大人が読んで子供に教える」という感じになるでしょう。

    というか、本書は、大人が読んでもとても勉強になるレベルの内容になってます。そもそも読書感想文の書き方なんて、学校で習ってないのですから。「この本を読んで、親は自信を持って子供に教えることができるようになる」かと思います。

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    2025年08月15日
  • ドラえもん短歌

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    実家の棚から再読。初めて枡野浩一の作品を読んだのは小学生くらいの頃かな、なんかの雑誌の連載コラムでした。そのためか、この人の短歌やコラムを読むと妙にセンチメンタルになっちゃう。しかも、ドラえもんというテーマがおセンチですよね。

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    2025年08月14日
  • 大長編ドラえもん14 のび太と夢幻三剣士

    購入済み

    面白いけど…

    珍しくスネ夫とジャイアンが活躍してないんですよね。いつもの仲間でがんばる大長編のファンなので少し残念。でもしずかちゃんは大活躍だし、お姫様姿も可愛らしいし、個人的に好きな配役です。

    #ドキドキハラハラ #アツい #感動する

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    2025年07月22日
  • おとなになるのび太たちへ ~人生を変える『ドラえもん』セレクション~

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    ドラえもん、小さい頃から大好きです。そしてそのエピソードの中には大事なメッセージが込められていた事を多くの著者から教えてもらいました。
    自信を持ったり何か成し遂げるために課題が簡単だと思い込んだりなどドラえもんには生きる知恵がたくさん詰まっていました。

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    2025年07月03日
  • 大長編ドラえもん5 のび太の魔界大冒険

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    『……新魔界大冒険』を読んだ後、原作が気になり、読んだ。

    ドラえもんのひみつ道具・もしもボックスで、世界を魔法だらけに作り替えたのび太。
    彼は満月博士の娘・満夜子の頼みを受け、仲間たちと大魔王・デマオンを倒す冒険へ!

    リメイク版を経て、本作を読むと、いかに原作時点で物語が完成されていたのかが分かった。

    謎の石像、魔法の帽子、しずかちゃんのスカートと、シンプルながらも楽しい伏線回収が素晴らしい。

    リメイク版は、魔界での戦いを中心にファンタジー要素が濃かったが、原作版では、魔法世界のTVで放送されているCMや、のび太たちが地球の危機を担任の先生に相談するが聞き入れてもらえない下りなど、日常描写の延長線上となる場面が多く、まさしく、S・F(すこし・ふしぎ)な藤子・F・不二雄作品だなと思った。

    また、魔界に恐竜がいる設定は『のび太の恐竜』を想起させる大長編らしい要素だと思ったし、一度、物語が終了するフリをする下りなど、のちのリメイク版(映画では使われていたがコミカライズでは無し)にも繋がる演出の面白さなども印象的だった。

    満夜子の母親やドラミちゃんのより丁寧な描写、ネズミの下り、なによりも"科学"と"魔法"の対比をより強調し、新たなメッセージを追加した部分など、リメイク版の改変点が秀逸だったことも分かったため、両作は合わせて読むことを強くオススメする。

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    2025年06月30日
  • 映画ストーリー ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い

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    実家にあった『……のび太の恐竜2006DS』『のび太と緑の巨人伝』に続いて再読。

    2007年に公開された『映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』のコミカライズ版。公開に先駆けて、コロコロコミックにて連載されたのち、完全版として本作が発売された。

    マンガ版の前作『……のび太の恐竜2006DS』がDS版のストーリーを基にしたオリジナルだったのに対して、本作は映画の内容を忠実に漫画化した内容。

    そのため、当時、コロコロの付録冊子を読み終えた後、映画を鑑賞したのだが、話がそのまんま過ぎて、肩透かしを喰らった。

    冊子では悪役との決着で物語が唐突に終わり、「続きは映画 or 完全版コミックで!」という煽り文句があった記憶があるが、その割に、映画では、その後にエピローグとしてエンドロールと共に流れるだけだったため、子供ながらに「これだけのために映画館に行ったたのか……」とショックを受けた。

    今回、改めて読んでみると、SF要素を活かした展開は、さすがだと思った。

    タイムスリップを活用した伏線回収に、パラレルワールドの概念を踏まえたクライマックス。

    近年のハリウッドSF映画にも通ずる、複雑になりがちなSF設定を小学生でも分かりやすく描いているのは、ドラえもんならではの魅力だと思う。

    また、「魔法」について描く上で、対比的に「科学」を語っている作劇も、興味深いポイントだった。

    もしもの世界では、科学者・ニュートンが偉大な魔法使いになっているという描写や、"未来のロボット"ドラえもんを「科学」の代表として再定義し、(現実には存在しない)「魔法」へのロマンを描くアイデアは秀逸。

    「魔法は存在しないが、それを想像する力こそが大切」という、物語の落としどころも素晴らしく、それは"魔法"という言葉のみならず、"ドラえもん"や"藤子・F・不二雄さんの作品群"に当てはめることで、メタ的に論じることが出来るメッセージだと思った。

    本作は藤子・F・不二雄さんの死後、同じプロダクションの異なる作家が書いており、そういうテーマも含め、強いリスペクトを感じる作りだった。

    ただし、魔法というロマンを語るラストシーンが、のび太によるしずかちゃんのパンチラという伏線回収で行われるため、現代的に考えると「(スケベ)男のロマン」と一緒くたになっている部分には少しモヤるところもある。

    とはいえ、原作でも、のび太がしずかちゃんの風呂場にたびたび乱入したり、ひみつ道具の効力で「流行りのミニスカートの丈がどんどん短くなっていく……」というエピソード(「流行性ネコシャクシビールス」の回)があったりと、その要素はさほど変わらないため、ここも原作リスペクトということで"あたたかい目"で許すこととしよう。

    追記
    その後、確認のため、原作を読んでみたところ、パンチラシーンは原作準拠だったことが判明。原作ではギャグ的な伏線回収になっている一方、むしろ、リメイク版では、この場面以前に「魔法というロマン」を強調づける演出があることで、若干意味合いが変わっていた。
    平成の時代に単なるパンチラを描くだけなのは厳しいと思った製作陣が苦心した形跡も考えられるが、それが良くも悪くも、パンチラ場面を際立たせてしまったようにも思った。笑

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    2025年06月25日
  • 映画ストーリー ドラえもん のび太と緑の巨人伝

    Posted by ブクログ

    『のび太の恐竜2006 DS』を読んだ流れで、実家から本作も見つけ出したため、続いて、再読。

    メイン声優陣の総入れ替えを経た新生ドラえもん第3作『映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝』のコミカライズ版。前2作同様、コロコロコミックでの短期掲載を経て、結末が追加された完全版。

    おぼろげな記憶によれば、映画版のクライマックスでは『猿の惑星』的な物語のツイストがあり、公開当時に難解な印象を持っていた本作。

    先日、読んだ『……のび太の恐竜2006DS』の伏線回収が今では容易に理解できたため、当時の疑問も解けるのではと思い、再読してみたが、そんな描写はなく、改めて調べてみると、映画とコミックでは所々の展開が異なっていた。

    どうやら、映画の監督を務めた渡辺歩さんは、本作の脚本に対して納得がいかず、映画の描写はいくつか変更を加えているようで、そもそもの作品テーマも若干変わっているそう(Wikipedia情報によると、映画は終盤で「環境問題を火種とした戦争」の物語に、コミックでは「動物と植物の共生」が一貫して描かれているそう)。

    監督は完成後の出来に満足がいかず、のちに「駄作」とも語っており、映画版は中々に苦い思い出となった作品とのことだった。

    ちなみに、そんな事情もあってか、映画公開の15年後に発表されたノベライズ版では更なる変更が加えられており、映画版をベースに漫画の要素やオリジナル要素が足されているとのこと。

    時間があれば、こちらも是非読んでみたいと思った。

    改めて、今回の物語を読み返すと、「奇妙な生物の親代わりとなったのび太が冒険に巻き込まれる」という展開自体が、まさしく、『……のび太の恐竜』のレパートリーだなと気づいた。

    感動要素が弱い分、正直、個人的な好みではないのだが、ひみつ道具を用いた伏線回収には「ドラえもん」ならではの面白さがあり、その点の満足度は高い作品だった。

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    2025年06月13日
  • ドラえもん名言集「のび太くん、もう少しだけがんばって」

    Posted by ブクログ

    こちらを手に取った心境と、読み終わった後に軽くなった心が、今の私を表しているようでした。ドラえもん素敵です。

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    2025年06月06日
  • 藤子・F・不二雄大全集 別巻 藤子・F・不二雄の異説クラブ<完全版>

    購入済み

    科学解説で超能力・宇宙人・恐竜・予言・終末論・幽霊・空洞説などなど、地球上の様々な「異説」コラム。ページ数も膨大なので読み終えるのに数日掛かりました。とある、科学アニメを配信で観てる影響もあり歳とって楽しくお勉強できました。

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    2025年05月15日
  • 藤子・F・不二雄大全集 スーパー=キャッティ/かけろセントール/かいじん二十めんそう

    購入済み

    子供向けに楽しんでもらう構成なのは伝わりますが、大人目線で読んでると結構とんでも展開だけど微笑ましさとご愛顧って所でしょうか。

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    2025年05月10日