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-フェアリーの森。そこにはどんな大病をも治す、最上位の治癒魔法が使えるフェアリーが住んでいるという……。 冒険者が出会ったのは、モンスターに襲われて傷だらけになった巨乳のフェアリー・ミーニャ。 ちょっぴりドジで実は敏感エッチな彼女と、ドキドキイチャイチャな介抱性活がはじまる!?
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4.7守護獣であるフクロウのリクは、育ての親であり主人でもある蒼批の推薦で、神宮庁を立て直す役目を担う朔夜の補佐として仕事をすることになる。ガサツで乱暴なうえ、サボってナンパにいったりと、一向に仕事をしない朔夜に困り果てていたリクだったが朔夜の弱みを握ったことで、彼に仕事をさせることに成功する。そんなある日、酔っぱらいに捕まり死にそうになっていたフクロウ姿のリクは朔夜に助けられ暖かい懐に抱かれて眠ることに。そうして二人の距離は徐々に縮まっていくが、突然リクが誘拐されてしまい…。 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
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-フィオーレ王国一の魔導士ギルドを決める"大魔闘演武"。見事、この祭典で優勝した妖精の尻尾のメンバーたちに束の間の休息が訪れた。打ち上げパーティを抜け出して、首都・クロッカスの観光へと繰り出したルーシィ、エルザ、ウェンディ、ジュビアの4人!! しかし、そこはやっぱり(!?)妖精の尻尾…とある騒動に巻き込まれ……。そして、それは王国の命運を左右する一大事へと発展!?
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-偶然の出会いから同居生活を始めた誠二と久美子。そんなある日、久美子は世界中を震撼させたニューヨークのバス爆破テロに巻き込まれてしまう。やがて、亡くなったはずの久美子が不思議な能力を身につけ誠二の前に姿を表した…。ふたりのあいだに揺れる淡い想い…。だが、それは禁断の恋だった…。久美子は、人間と愛し合うと、命を落とす定めを科せられていたのだ…。やがて、次々とふたりに襲いかかる数々の難事件…。果たして誠二と久美子の運命は?
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-──かつて妖精は“兵器”だった。妖精の臓器を移植することで、様々な能力を持つ妖精を分身として出現させ、操ることができる兵士“妖精兵”。イースタルド全土を戦渦に陥れた統一戦争にて、猛威をふるった彼らは、終戦後行き場を失った…。大戦終結から9年後。生き別れた親友を捜す少女・マーリヤが出会ったのは、違法妖精取締機関『ドロテア』の元妖精兵・フリー。絶望の世界で、運命は少女に「妖精」を授けた。“大戦”の傷が癒えぬ世界で、過去に抗う妖精兵達の物語。
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4.3ある日突然、妖精から膨大な魔力を預かった貧乏令嬢のリンジー。 助けてくれるのは「人間」には冷たい英雄魔術師と呼ばれる男・ルクレーシャスで…? 第14回角川ビーンズ小説大賞優秀賞&読者賞W受賞のラブ・ファンタジー!
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-人々の生活とともにあって、豊かに息づいていた、超自然的な生きものたち―― フェアリー、エルフ、ゴブリン、ドワーフらのイメージは、どう形成され、愛されてきたか。 イギリスが育んできた、妖精信仰と文学的空想を解き明かす。 妖精文化を深く知るための基本書! 翻訳は、英文学者・比較文学者で、妖精学の第一人者、井村君江です。 ===== 妖精を無視して、果たしてシェイクスピアが正しく理解できるだろうか、 チョーサーの『カンタベリー物語』は十分に語れまいし、 マーローやミドルトン、ベン・ジョンソンらの理解も半端になろう。 本書は、イギリスに古代から存在したと想像されていた さまざまな種類の妖精を、その発生から17世紀まで、 主として「チュートン神話のエルフ」「ケルト伝説のフェアリー」 「アーサー王伝説のフェ」の三点に集約しつつ、 その変遷を辿ったものだ。 イギリス人の心の奥底の根深いところに、 妖精たちはさまざまな姿をとって連綿として生きているのである。 ===== 井村君江の評論「英国妖精流離譚」も収録
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4.0作家生活50周年を飾る巨匠の新たな代表作! 巨匠、作家生活50年。 名作の開幕の時がきた。 暗い時代に自分が書ける楽しい物語とは何か? 帝王キングが出した答えが本書だ。 世界最強の想像力が生んだ、異世界の冒険がはじまる! ぼくの住む町には〈サイコハウス〉と呼ばれる不気味な屋敷がある。そこに住むのは偏屈な老人がひとり、閉ざされた門を越えると猛犬が襲ってくるという。ある日、悲しげに鳴く犬の声に気づいたぼくは、屋敷の主が梯子から転落して苦しんでいるのを発見した。 これがぼくとミスター・ボウディッチ(と、犬のレイダー)の出会いだった。 怪我をした老人の世話をするため家の立ち入りを許されたぼくは、ボウディッチ氏やレイダーと心を通わせはじめる。噂とは裏腹に老人も犬も恐ろしくはなかった。だが、徐々にぼくは奇妙なことに気づきはじめる。家の裏手から妙な音がときどき聴こえてくるのだ。ボウディッチ氏が奇妙に裕福なのも謎だった。そしてある日ぼくは、氏が大量の黄金の粒を金庫に入れていることを知った――これはいったい何か? どうやって老人はこれを手に入れたのだろう? 謎が謎を呼び、ぼくは徐々にボウディッチ氏の秘密に近づいてゆくが―― 絶望に閉ざされたコロナ禍に、巨匠は自身にこんな問いを投げた―― What could you write that would make you happy? 自分が楽しくなる物語。あるいは暗く先の見えない時代にみんなを元気にする物語。 さあ、自分ならどんな物語を書く? その答えが本書である。 だから最後に待つのはもちろんハッピーエンドなのだ。
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-それは遠い遠いどこかの、昔々のお話。 とある所に沢山のネズミ達に悩まされている国がありました。 困った王様はネコ達を集め、ネズミを捕ったネコに褒美をあたえたのでネコ達は毎日愉快に暮らす事ができました。 ところが、ある日ハーメルンの笛吹き男がやってきてネズミを一匹残らず連れ去ってしまいました。 ネコ達は褒美を貰う術を失い、泣く泣く国を後にしました。その中に、子猫のノエルも居たのでした。 家の無いノエルは三日三晩歩いてついにお腹がすいて倒れてしまいました。倒れたノエルを助けたのははたして...。 笛吹き男に仕事を取られたネズミ狩り猫の子猫ノエル。赤ずきんに化けた人狼。人狼と仲の悪い吸血鬼の少女ロゼット。 行方知らずの白雪姫、訳ありの王子様、生ける屍、屍食鬼、もう一人の赤ずきん...。生者と死者が暮らすお伽の国の物語。
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3.0
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-白い手編みのマフラーをした5歳の割には小さな女の子と、真っ赤なコートを着た、7歳の割には少し背の高い男の子。出逢ったふたりの間に、言葉などありませんでした。互いがただ、そこにいるだけで、ふたりは充たされていたのです。しかし、時の流れと共に、記憶は遠ざかっていきます。ふたりはいつしか出逢った日の事を思い出すことは愚か、出逢ったことすら、忘れてしまったのです。それはもう、随分と前のクリスマスイヴのお話。
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5.0過去の特典用ショートストーリーを収録した電子書籍「リコレクション」が登場! 大人気シリーズ『フェアリーテイル・クロニクル~空気読まない異世界ライフ~』の2巻~10巻までの特典用ショートストーリーを収録。 その他にもここでしか読めない書き下ろしショートストーリーを新たに収録し、単行本1~10巻までのカバー&口絵カラーイラスト、さらには埴輪星人先生へのインタビューまで読める、盛りだくさんの内容でお届けします! ●2巻~10巻の特典ショートストーリー ●リコレクション書き下ろしショートストーリー ●単行本1巻~10巻カバー&口絵カラーイラスト集 ●キャラクター紹介 ●埴輪星人先生インタビュー
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1.0今日も喧嘩が絶えないギルド酒場におかしな2人組の子供たちがやってきた! 聞けば両親を捜しているのだと言う。ナツたち一行は数少ない手がかりを頼りに、港町ハルジオンまで彼らの両親を捜しに出かけたのだがそこで謎の男たちからの奇襲を受ける。ヤツの狙いはフェアリーテイルか、はたまた双子の子供たちか!?真島ヒロ公認小説第3弾!
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