コミックエッセイの検索結果
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「愛しすぎる」「ずっと幸せに生きてほしい」の声、続出! 厳しい環境で生き抜いてきた野良猫ごんたがゆっくりと家族になっていく、じんわり泣けるコミックエッセイが待望の書籍化!! 描き下ろしは大充実の50P以上! 巻末にはフルカラーの写真ページも収録しています。 ふてぶてしい顔にどっしりとした身体、「キェ」という変な声で鳴く、元野良猫のごんた。 野生時代の名残を感じさせながらも、少しずつ家猫として打ち解けていく様子に愛しさが止まらない…! 描き下ろしでは、野良猫時代のごんたとのエピソードを、50ページ以上の長編で収録。 「野良猫を飼う」という決断は、責任感があるからこそ簡単なものではなくて…。 ごんたが庭に住んでいた時の葛藤や切なさを、気鋭の漫画家オイル富先生が等身大で描きます。
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近年、生態系を壊す外来種が問題になっている。 ペットや食用として持ち込まれた外来種は、いつの間にか野生化し、在来の生き物を食べて増えていく。 ……ならば、その外来種を自分が食べて減らせばいいのでは? そう考え、外来種を自ら採取し、調理して食べることにした。 ウチダザリガニのラーメン、アメリカナマズの蒲焼き丼、ブルーギルのアクアパッツァ……調理すると意外にも外来種はおいしい。 外来種を自ら捕獲・調理し、おいしくいただく実録コミックエッセイ! 【外来種料理お品書き】 ウチダザリガニのパエリア アメリカナマズの蒲焼 ブルーギルのアクアパッツァ ブラックバスの塩焼き ダントウボウ清蒸鮮魚(ダントウボウの中華蒸し) 外来種御前 ジビエ(アライグマ・キョン・ハクビシン) 外来種バーガー ブラウントラウトのホイル焼き&いくら丼 他多数
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「あり余る時間で手間暇かけてじっくりと」+「時間がなくてもかんたんおいしい」 ヒモのとっておき22のいたわりレシピと2人の物語を収録! 仕事から疲れて帰ると、ヒモ彼氏が(ありあまる時間を使い)手間暇かけて作った いたわりご飯が待っている。 こんな幸せなことはないかもしれません。 「思う存分休んでみてもいいんじゃない?」 そんな気持ちにさせてくれる、 ヒモがつくる系 レシピエッセイです。 トマトソーススパゲッティ/キハダマグロのタルタル/蟹入りポテトサラダ/じゃが芋とさつま芋のロースト/蒸し鶏とザーサイの生春巻き/セミドライトマト/ハムチーズの焼サンド/牛すじと里芋の煮込み/蓮根のナンプラーきんぴら/牛焼きしゃぶの梅じゃこのせご飯/しらこの昆布焼き/冷凍マンゴーとココナッツミルクのタピオカ入りデザート etc...
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電子版のみ全ページフルカラーで収録! ばあさんに先だたれ、猫のタマと二人暮らしの大吉じいちゃん。ひとりと一匹が繰り広げる、毎日がいとおしくなる四季折々の彩り。 ※なお、紙書籍に収録されている設定資料集は電子版には含まれません。
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心と体にぽっかりとあいた、満たされない「穴」はどうすればいいの? それぞれの“レス”をほろ苦く描く、フィクションコミックエッセイ! フリー編集者のハルヒは、夫・マサルと中学生の娘・アラタの3人暮らし。気づけば夫とは何年も“レス”状態が続いており、虚しさを抱えていた。 ハルヒの職場である編集プロダクションでの修羅場中、同僚のミヤコがぽつりとつぶやく。 「人間の三大欲求、食欲・睡眠欲・性欲のうち、食事と睡眠グッズはいろいろ試せるのに、どうして性欲だけは“手持ちの駒=夫”だけで満足しなきゃいけないの?」と。 実は、ハルヒだけではなく、ミヤコ、そして編プロ経営者のヒカリも、パートナーとの触れ合いに行き詰まっていて…。 現代の夫婦の在り方をじわりと問うリアルな展開に読者騒然! レス夫婦の行きつく先は、離婚か、それとも…? 1章 レスの悩みって誰に話したらいいんですか? 2章 あの人から受けるこんな仕打ちをオットは知らない 3章 こんなイヤな気分になるのは俺だけでたくさんだ 4章 「できない」? 「したくない」じゃなくて? 5章 お互いの体も心も一致するって奇跡みたいなものかもしれない 6章 夫の中で私はまだ生きているんでしょうか 7章 父親と母親みたいな夫婦に自分たちはなりたくない 8章 まだ間に合うの? もう手遅れなの? 9章 あの人と離れたら私は幸せになれるの? 10章 ママ、私を生んでよかった? パパと結婚してよかった? 最終章 心にぽっかりあいた穴を満たしてくれたものは
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「運気を向上させる」「必ず幸せを掴む」そんな言葉に頼るしかないと思ってしまった。 スピリチュアルの沼にはまってしまった女性たちの結末とは―。 【あらすじ】 2人の子供と優しい夫に囲まれて幸せな家庭を築く一方、自分に自信がもてずうじうじしがちな専業主婦の梅子。父と母の死を経て、梅子は実家の整理とリフォームを計画するが、その実家で娘が怪我をするなど不運な出来事が続き不安を覚えていた。そんな時、看護師として大病院で働く親友のあかねから風水を勧められる。実はあかねも進展しない彼との関係に焦りを感じ、定期的に電話占いを利用していたのだ。最初は半信半疑だった梅子だが、とある事故をきっかけに風水師に頼ることを決意する。風水師の助言に従って生活を送ると小さな幸運が続き、どんどん風水にハマっていった梅子は、行き過ぎた行動で周囲を巻き込み始める。そんな梅子に不信感を覚えた娘の結花は、母に内緒であかねに相談するが…。過去のトラウマ、将来への不安、家族や恋人への想い――ただ幸せになることを願い、占いにすがった2人の女性の波乱と縺れを描くセミフィクション。 【解説】 卯野たまご(漫画家・手相家) 著書『夢を叶える!引き寄せノート術』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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たかぎなおこさん熱烈推薦! 「じゃんぽ~る西さんの描く子ども達の目がキラキラ純粋でたまりません」 フランス人ジャーナリストの妻との間に、日仏ハーフの男児2人を授かった漫画家・じゃんぽ~る西。 なかなか父をリスペクトしてくれない息子に手を焼きながらも、父の在り方を模索する日々を描いた『レタスクラブ』の大人気連載が、著者初のオールカラーで待望の書籍化! 単行本でしか読めないたくさんの描き下ろし&レタスクラブ連載時に好評だった写真日記も漏れなく収録。 いま、この瞬間だけの子どもたち、明日にはもう成長して別の存在になってしまう子どもたちとの、かけがえのない一瞬を丁寧に描写した、唯一無二の子育てコミックエッセイです。
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胸と股関節を中心に身体をほぐして、腰への負担をゆるめる。それが、腰ゆるめストレッチ! 腰痛治療の世界的名医・西良浩一先生のメソッドをマンガ&イラストでわかりやすく解説 【この本は、こんな方にオススメ!】 ■原因不明の腰痛に悩んでいる人 ■腰が痛いけど病院にいくほどでは…と思っている人 ■長時間のデスクワークや立ち仕事で腰が痛む人 ■過去にぎっくり腰をやっていて再発が不安な人 ■年を取るにつれて、腰にしびれを感じるようになってきた人 などなど 腰痛を抱える方の多くは、腰周りの筋肉が固まってしまっているため、立ち上がったり、かがんだり、ひねったりなど、日常生活のあらゆる動作のなかで腰を酷使してしまっています。 腰への負担をやわらげるには、「胸と股関節をほぐす」のがポイント!腰を酷使しない身体の使い方をクセ付けることが腰痛改善への一番の近道です。本書ではそのために効果的なストレッチを紹介します。
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小学3年生の子どもを持つ早紀、美穂、麻衣。3人は、子どもが幼稚園の頃から仲良くしているママ友だ。「不倫なんてドラマの中だけの話」そう言って笑い合っているが、この3人、実は全員不倫している。毎日の忙しさから子どもにきつく当たってしまう早紀。夫からモラハラを受けても諦めている美穂。子どもの不登校に行き詰まっていく麻衣。不幸ではないけれど、幸せなわけでもない。そんな彼女たちに、家庭の外から手を招く男性が現れる。彼女たちはどんな選択をして、どのような結末を迎えるのか。これは、私かもしれないし、あなたかもしれない。三者三様の恋の物語。
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「映画館の席にあるこの丸い穴は、ジュースを置くだけじゃなくトレイもはめ込める」 「映画館のしまえる椅子は、乗っても意外に倒れない(恥ずかしい体験)」 「右手を握ると、左手に持っているものも無意識に握りつぶしてしまう」など、 文字で書けば何気なくなぜそんなことに気がつかないのか、とも思う場面を、本人のキャラや場の雰囲気が深い考察へと誘うこの不思議な魅力はいったい? 幼少期の体験や友人・家族もツッコミ役やボケ役で登場し、仕事に生活に創作に追われるオタク女子のリアルな日常を描き出すシュールギャグエッセイ。 じじぃ Twitterアカウント:@mochimochi__i
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父親を亡くした直後、突然強烈な吐き気と呼吸困難に襲われた著者の種さん。 酷い体調不良はしばらく続きますが、どの病院で検査を受けても「異常なし」と言われ 苦しいのに対策のしようがありません。実は、その原因は心の病「パニック障害」でした。 思いがけず大きな困難にぶつかった著者が その苦しさの中にも幸せを見出す、ポジティブな闘病体験記です。 【主な内容】 1話 パニック障害のきっかけ 2話 なかなか治らない奇病 3話 そうだ、病院へ行こう 4話 訪れた転機 5話 パニック障害と診断されて ほか 「発症編」「診断と闘病編」「克服編」の全15話収録
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ある金曜日、娘のチヨと夜のコンビニ散歩から帰る途中、前方を駆けていく女の子を目撃する。「キミちゃん、裸足だった!」と娘に聞いた母は、急いで女の子を追いかける。「夜に裸足で走ってるってどう考えてもヤバイよ!交通事故…不審者…見失うわけにはいかない……!」と焦燥に駆られながら――。ことの発端はしばらく前。ご近所のキミちゃんが毎日家に遊びに来て滞在するせいで、娘も母も疲弊していた。一旦遠ざけたものの、あまりよくない噂を周囲から聞くこととなり、キミちゃんはいわゆる「放置子」なのではないかと気づきはじめるのだった。本書では、キミちゃんの困った依存行為、放置子との気づき、キミちゃんの親とチヨちゃんの母の全面対決を描く。 書籍化にあたって、過去に描かれなかった新規エピソードや解決後の娘たちの心温まる交流などを加筆している。
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2024年1月1日16時10分。初詣を済ませ、部屋でリラックスしていると、スマートフォンから緊急地震速報が鳴り響き、まるで洗濯機の中にいるかのような激しい揺れが襲ってきた。 大津波警報が出され、家族で避難を試みるも、道路は亀裂だらけ。なんとか家に戻れたものの、水道は使えず、頻発する余震に備えて車中泊を余儀なくされる過酷な日々が始まった。 そんな中、インフラの仕事に従事する弟は、奥能登へ復旧作業に向かうことに。 石川県七尾市在住の漫画家・まえだ永吉による、リアルな震災体験を描いたコミックエッセイ。 【監修・解説】 高荷智也(備え・防災アドバイザー)
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何度もインスタグラムに投稿される半裸の女の写真。その背景は私の部屋...? 11歳年上の高政と社内結婚した主人公・香澄はある日、インスタグラムに投稿された半裸の女の写真を発見する。 写真には夫の私物が写っており、背景はおそらく自分の部屋。そして、体型や肌の色からして、その女はおそらく会社後輩・海音だとわかる。 その後も同じ状況の不倫写真の投稿が毎週続くが、夫にGPSを仕掛けても、部屋に隠しカメラを置いても、それを証明できない……。 香澄はアップされ続ける写真の謎を解き、不倫を証明できるのか? そして、不倫写真の投稿を続ける後輩・海音の目的とは...? SNSでバズを連発する漫画家・ぱん田ぱん太が贈る伏線だらけの不倫ミステリコミック!
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保育園にいる子供がどんなふうに過ごしているのか、とのぞき見してみませんか? 共働き夫婦が増え、平日の多くの時間を別々に過ごす家庭も多い昨今、 「保育園での集団生活で自分の子供はどんな風に過ごしているのだろう?」「子供を預けて仕事をして、寂しい思いをさせているのでは?」 といった小さな不安を日々感じているご両親も多いことでしょう。 本書は、毎日保育園で子供たちの一番そばにいる現役の保育士さんが実際に体験した実話をもとにしたコミックエッセイです。 素朴で可愛らしい子供たちの言葉や目のつけどころ、意外な行動やぐんぐん成長していく姿を漫画で紹介しています。 漫画で描かれる子供たちの保育園生活は、家とは違う行動がたくさん。 その姿を「こんな風に過ごしているのか!」とのぞき見している感覚で読める1冊です。 10万人以上のフォロワー(2019年9月時点)を集めるインスタグラムで発信されている漫画に加えて、 この本でしか読めない子供たちのエピソードもたくさん収録しています。 初めての経験をたくさん重ねながら、それぞれの個性を生かして成長する子供たちの姿に、笑って癒されて、ときには泣ける話ばかりです。
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WEB連載が大反響の話題作、待望の電子書籍化! 家族の食事を奪う“食い尽くし夫”に絶望した妻――。 主婦のプライドをかけた、執念の計画が幕を開ける! 出産直後の病院で祝い膳を平らげる。そして幼い我が子の食事まで平気でペロリと平らげてしまう夫。 「早く食べないお前が悪い」 「俺の方がカロリーが必要だから」 そんな異常な屁理屈とモラハラ言動に、妻の心は限界を迎えていた。 耐えるしかないのかと絶望しかけたその時、、、 圧倒的に不利な状況から、妻はどうやって、モラハラ夫に一矢報いるのか!? 読めば絶対にスカッとする、大人気シリーズを一気読み!
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noteで話題となった記事「母親を陰謀論で失った」に大幅な脚色を加え、コミック化。 親子愛の限界を問う、胸えぐる衝撃作。 【あらすじ】 「2020年春。新型コロナウイルスのまん延により、私たちの生活は大きく変わった。 それは生活だけでなく、強固だった人間関係にも影響を及ぼした」 東京で妻と暮らす息子・ナオキ、地方で父と暮らす母親・ケイコ。 どこにでもある仲の良い親子だったふたり。 コロナ禍の度重なる社会不安により会えない日々が続くが、お互いを想い合って過ごしていた。 しかし、ある時期から母親が怪しい動画を送りつけてくるようになり―――。 陰謀論を信じる母親に揺り動かされる息子とその家族たち。 「母親が信じる陰謀論の正体とはなんなのか?」「陰謀論を信じている人はどんな人なのか?」 そして「なぜ母親は陰謀論を信じてしまったのか?」 その真相に迫る過程を息子視点で描いた濃密なセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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ブラック企業でいじめに遭い退職した千絵美(24)。家から一歩も出られず、一人暮らしの部屋は遂にゴミ屋敷と化した。そんな絶望する千絵美を救ってくれたのは、清掃会社「ゴミ屋敷専門パートナーズ」だった。 依頼がきっかけで「パートナーズ」でアルバイトをすることになった千絵美。今の自分を変えたいと覚悟を決め清掃作業に奮闘するが…その現場は壮絶なものばかり。だが自分と同じようにゴミ屋敷になってしまった依頼主と、それに寄り添い丁寧に片づけをしていくパートナーズを近くで見ていくことで千絵美自身も少しずつ気づきを得て成長していく。 実際のゴミ屋敷清掃のエピソードや事例、片付けノウハウも。部屋だけでなく心もととのう、リアルお片付けストーリー。
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SNSで話題のほっぺがもちもちな妹ちゃんシリーズが、ついに書籍化! 負けず嫌いで気分屋、いつも兄にちょっかいを出す妹ちゃん。 勝手に兄シャツを着たり、ゲーム連敗で泣いたり、アイス横取りしたり、ホラー映画のあとはひとりでトイレに行けなかったり…。 手がかかる妹ちゃんに、日々振り回されるお兄ちゃん。 そんな妹ちゃんだけど、本当はお兄ちゃんが大好き…!? お兄ちゃんに彼女がいないかヒヤヒヤ、他の女の子との絡みにヤキモチ、構ってもらえないと拗ねちゃう。 お兄ちゃんにしか見せない、甘えん坊な妹ちゃんが堪らない。素直になれない妹ちゃんが可愛すぎる!! 単行本限定の描き下ろしは、20P超え!妹ちゃんがお兄ちゃん子になった過去の理由も収録。
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SNS総フォロワー数54万人以上(2024年5月時点)・大人気家族のくすりと笑える日常が、ついに書籍化!! 2児の母である、著者・チリツモルをとりまく、個性的な家族の面白エピソードを盛りだくさんに詰めこみました! どんなに雑に扱われてもめげない家族想いの夫。クールだけど優しい長男くん。可愛くて一番変人の次男くん。そして幸せすぎると変顔になってしまう母。 そんな面白い一家の日常を覗いてみませんか? SNSで大人気の、世界一優しいと言っても過言ではない、かわいらしいお義母さんの話や、著者の面白さの原点である実家メンバーの話もそれぞれ40ページ以上収録しています。 読んでいると自然と笑顔がこぼれて、なんだか元気になれる一冊です。
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※本書は「妊娠糖尿病」を紹介するものとなります。「妊娠糖尿病」と「糖尿病」は異なる疾患ですのでご注意ください。 「妊娠糖尿病」とは…妊娠をきっかけに血糖値があがり、糖代謝異常をおこしている状態のこと。 本作は10万部のベストセラーを持つ奥田けいさんが、2人目の子供を妊娠後、「妊娠糖尿病」と診断されてからの体験談を詳しく描いたもので、通院方法、リアル食生活など、今まで誰も教えてくれなかった情報をコミカルに漫画形式で紹介する。 妊娠糖尿病と診断されるママは約7-8%。それなのに、世間での認知度が低く、孤独に闘病を続けている妊婦は多い。 その苦しみを経験した著者だからこそ描ける、「妊娠糖尿病妊婦さんの心に寄り添いたい」という強い気持ちがこもった作品だ。 さらに、ウォーカープラスでの連載に加え、描き下ろしの新作やインスリン無しで妊娠糖尿病を乗り越えた低糖質レシピも掲載! 監修は実際に妊娠糖尿病患者を多く担当する亀田総合病院の産婦人科医である門岡みずほ先生。 現在、妊娠糖尿病と闘う人たちはもちろん、これから子を持つ人たちにも是非読んでほしい一冊だ。 〇本書の主な構成〇 プロローグ 第1章 なんで私が糖尿病に!? 2人目妊娠したら糖尿病になった話 第2章 糖尿病の治療は食事がカギ!糖質制限を続けられた私の「工夫」 第3章 健康維持に終わりナシ。闘病を乗り越えたその先は 監修の先生からコラム おわりに ※本書で著者が医師の指示とは異なる行動をして病状が改善する描写がありますが、すべての人に当てはまることではありませんのでご注意ください。本書はあくまで個人の体験談であり、医師の診察や指導を否定するものではありません。医師と相談しながら療養されることをおすすめします。
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高校2年の春、摂食障害で体調を崩した私は、精神科病棟へ入院した。私物は没収され、家族とも会えない空間で、私は同じ病棟で生活する人々と出会う。 それまでの人生が一変するような絶望のなかで、少女は何を感じ、どのように再び前を向くのか。 話題作『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』の作者が自身の経験をモデルに挑む、困難と希望を描くセミフィクション。 【あらすじ】高校2年生の春、加藤ミモリは摂食障害で精神科病棟へ入院した。スマホなどの私物は没収され、家族とも会えない外部と遮断された空間で、自由にベッドから降りることすら禁じられた病棟での日々。ミモリは新しい環境に戸惑い、悲嘆に暮れながらも、やがて同じ病棟で生活を送る人々と交流するようになる。いつも廊下で倒れている人、一言も喋らない人、手が赤くなるまで消毒をする人、いつから入院しているのか謎の人、そして自分と同じ病気を持つ人……一風変わった入院患者たちの存在は、いつしかミモリの気持ちに変化を促していくのだった。 【解説】 松本俊彦(精神科医) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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一人が好きなのは変ですか?恋人がほしくないのは変ですか?一人でいるのが平気だと変ですか? 一人の時間を大切にしたい。でも誰かといるのも大好き。でもでも一人でいるのは愛してる。 そんな一人を愛する人たちが集まる「Barソリチュード」。 今日もマスターのもとで、話したり、何もしなかったり、思い思いの自分を大切にする時間を過ごしています。 ソリチュードとは、日本語で孤独の意。一人でいることの自由さを歓迎する意味を持ちます。 あなたもあなたの「ソリチュード」を探してみませんか? 「Barソリチュード」では、あなたのこともお待ちしています。
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アルバイトで塾の講師として働く大学生のゆきは、ある光景をきっかけに幼かったころを思い出す。 母親はおらず父親と祖母に育てられたが、家庭のぬくもりなどない家の中で、いつもひとり孤独だった。 そして、中学3年生になったゆきは、初潮を迎えたことで徐々に母親に想いを馳せるようになる。 しかし、ある日、祖母の勘違いから母に関する衝撃の事実を知らされて……。 母親というよすがを失い、家庭の中で宙ぶらりんのまま愛情を知らずに育った子どもの、葛藤と成長を描いたコミックエッセイ。 【目次】 プロローグ/1話 三者面談/2話 救いの言葉/3話 初潮/4話 真実/5話 捨て子/6話 死と現実/7話 生きる意思/8話 決別/9話 祖母の手/10話 箱の外/11話 父の回想(前後編)/12話 祖母の告白/エピローグ
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産まれたばかりの赤ちゃんを母親が埋める新生児遺体遺棄事件。そんな悲しい事件の犯人は、幼い頃に親しかった友人だった。 タイムラインに流れる事件の見出しと、感情的なコメント。あの頃、たしかに幸福な日々を送った「わたし」と「あなた」は、いったい何が似ていて、何が違っていたのか? 切なく儚い人生の断片を描く、渾身のセミフィクション。 『わたしは家族がわからない』『わたしが誰だかわかりましたか?』に続く、やまもとりえ最新作。 【あらすじ】家族から継いだ個人病院に勤務する小児科医のまどかはある日、母親が産まれたばかりの赤ちゃんを埋める新生児遺体遺棄事件が近所で起きたことをニュースで知る。テレビ画面に映る、無表情で疲れ果てた様子の容疑者の女性――それは、まどかが幼い頃に親しくしていた友人ののぞみだった。公園を走り回ったこと、夏にスイカを食べたこと、可愛い女の子の絵を描いたこと、東京で一緒に暮らす約束をしたこと……。まどかは、かつて幸福な毎日を過ごし、やがて少しずつすれ違い、別の道を歩んでいった2人の記憶を蘇らせるのだった。 【解説】 村井理子(翻訳家・エッセイスト) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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役所勤めの真面目な夫、「普通がいちばん」が口癖のパートの妻、活発な保育園児の娘という3人暮らしの平凡な家庭。しかしある日、父親はなんの前触れもなく失踪し、1週間後に帰宅する。 それから数年が経ち中学生になった娘は、父親の姿を家から離れた駅で何度も見かけたとクラスメートに聞かされ、不審に思って待ち伏せることに。大好きだった父が家に帰ってこなかった、幼い頃のおぼろげな記憶。1週間ぶりに帰宅した夫を問い詰めず、何もなかったことにした母。過去の記憶と現在の父親の行動には何か関係があるのか。父は何を隠しているのか。 やがて平穏な生活は崩れ、「普通」だったはずの家族の形が少しずつ変容していく……。 やまもとりえが挑む、「家族のあり方」を揺るがす衝撃のミステリコミックエッセイ!
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ぐるなび運営サイト「みんなのごはん」の大人気連載漫画、待望の書籍化! 胃の弱い主人公がお腹に優しく美味しいお店を食べ歩き。ストレス社会に生きる大人たちへ捧げる、心にも体にも優しいコミックエッセイ!
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私の人生 いつだって「先のばし」のズボラ生活だった- 「スリ真似」「やめてみた。」シリーズ累計70万部突破のわたなべぽん作品。 前作『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』のちょこっと前、掃除も料理もしたいのに、ズボラ習慣から抜け出せずダラダラモードに悩んでいた毎日。やりたいことは先のばし&後回しにしていたら、部屋はホコリだらけ、料理は適当、そして自分にがっかり…の悪循環。 「先のばしグセ」から脱出して、今から少しでもステキな人生を取り戻したい。 そう決意し、自分に向き合いながら、生活改善計画がスタート。ぽんさん流 息切れしない!リバウンドしない!ズボラ生活脱出を描いた実録コミックエッセイ。
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どうして夜はこんなにも、私の心をさびしくさせに来るのだろう。 「おいで、怖くないよ」 この白くてやさしい生き物にしがみついていれば、もうさびしさに溺れずにすむのだろうか。 <本編より> ある事情で家族のもとを離れ、しろくま達と共に暮らす絵描きの女の子。 孤独と不安にさいなまれる彼女にとってのしろくま。それはまるで、暗い夜に帰るべき場所を照らしてくれる灯台の光のような存在だった。 これは、孤独と不安に苛まれるひとりの少女が、自分の居場所を見つけるまでの物語――。 SNSで公開された断片的なイラスト群が、大幅な描き下ろしを加えて一つの物語に。 若き新鋭が全編水彩画で描く、心温まる漫画絵本。
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インスタ女子を爆笑の渦に巻き込み、1ヶ月に平均1.2万人ペースでフォロワー増! 太り気味の小林姉妹(こばやしまい)の日常を描いたコミックエッセイ、初の書籍化。 ・脂肪が充実した体=シボ充! ・顔の肉を隠そうとすれば二の腕が顔を出す。二の腕を隠そうとすれば今度は腹がな・・・腹の次は足が・・・足の次は…ええい! 寝袋に入って写真撮ろうぜ! ・インスタ映えするソフトクリームを持って写真を撮ったものの、ダメだ。指がめっちゃデブ。 ・好きな人といるときに屁をガマンし過ぎて尻本来の形状を失う! ・ポテトを食べるときに一番おいしいのはたっぷりの脂と塩がついたこの指だ!! モテなくても、太り気味でも、非リアでも、小林姉妹はダイエットも、ロマンスも、ドリームだってあきらめない! ハンカチ必携!感動の特別編 「小林姉妹は小さい頃からあきらめない!」 「小林姉妹はドリームだってあきらめない!」 を含む描き下ろし漫画はたっぷり72ページ。
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アメブロ公式トップブロガー・ナコさんの「頑張らない家事」シリーズ、待望の書籍化! 二人の子供に、家事苦手な夫。仕事と育児をこなしながら、家事も完璧に…と頑張っていたら、自分の体がSOSを発してしまいました。一念発起して、試行錯誤を繰り返しながらたどりついた、「頑張らない」家事とは? そして2018年には、三人目の赤ちゃんも誕生。でもナコさんは、二人目を出産したころよりもずっとずっと余裕があって笑顔です。時間ができる! 家族もみんな幸せになる! 全て実録でお届けする、ナコさんの驚きの発想転換・劇的に家事がラクになる時短術をたっぷり収録します! ●投稿後すぐに大反響を呼びアメブロ記事ランキング1位を獲得した大爆笑コミック「もう洗濯物は畳まない」をはじめ、楽で楽しい家事時短術を一挙掲載! 家族で使えるとってもキュートなラベルデザイン&タイムスケジュール表つき。 ※本作品は紙書籍で収録されているラベルデザイン&タイムスケジュール表をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込んだり切り取ることはできません。あらかじめご了承ください。
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【あらすじ】 中学時代にいじめられた経験を持つ赤木加奈子はある日、小学5年生の娘・愛が同級生の馬場小春をいじめていることを知り、家族で馬場家に謝罪に向かう。 加奈子たちの謝罪はその場では受け入れてもらえたものの、小春はその後、不登校になってしまう。 小春の母・千春は苦しむ娘を見て知り合いに相談するが、SNS上での匿名の告発をきっかけに、思いもよらない事態へと発展してしまうのだった──。 我が子への不信感、夫との意見の相違、SNSで巻き起こる炎上…様々な問題に翻弄される二つの家族。 自分の子供がいじめの当事者と知った時、「正しい対応」とは果たして何なのか? いじめ問題を加害者家族、被害者家族双方の視点から描く、意欲的セミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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少女・女性マンガ3.11巻0円 (税込)あのヒット作から話題の作品まで! 大人気コミックエッセイ10作品のよりぬきを無料でお届け♪ カラーもたっぷり収録でどどっと120ページ超の大ボリュームです。 ●たかぎなおこ『親孝行できるかな?』 ●わたなべぽん『スリム美人の生活習慣を真似したら1年間で30キロ痩せました』『ダメな自分を認めたら部屋がキレイになりました』 ●オーサ・イェークストロム『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』 ●カタノトモコ『「結婚」を手放したら かえってラクになりました』 ●曽根 愛『着ていく服が見つからない』 ●ひぐちさとこ『童貞女子会へようこそ!』 ●しま子『文系女子だけど新卒でSEやってます』 ●雄山スズコ『株主はじめました』 ●日高トモキチ『水族館で働くことになりました』
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「あなたの夫は不倫している。今すぐ別れた方がいい。」 夫のLINEアカウントから突然送られてきた1通のメッセージ。それは、不倫相手からの挑戦状だった。 結婚5年目、イケメンで優しい夫と可愛い娘に恵まれ、仕事も順調だった主人公・なつめは、幸せな日常を壊した犯人を必ず見つけ出し、制裁を加えると決意する。 調査を進めた結果、不倫相手は普段親しくしているママ友4人のうちの1人に絞られた。 夫と不倫している犯人は誰なのか? そして、その目的とは? 伏線だらけの不倫ミステリコミック誕生。 【シリーズ「彼女たちは黙らない」とは】 家族関係や子育て、病気、お金、社会問題など、試練はいつの間にか私たちに降りかかる。 明日は我が身と思いながら、いざ自分が直面したとき、一人で抱え込まずに声を上げられるだろうか。 本シリーズでは、不条理な出来事に遭遇した“彼女たち”の葛藤や本音、立ち向かう様を描き、人生のヒントとなるような作品をお届けします。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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幼い頃から父親に怯え、自分の見た目も性格も大嫌いだった主人公が、コンプレックスを全部軽やかに肯定してくれる彼氏との出会いで変化していく、感動コミックエッセイ! 「私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい、叩いてなぐって引っ込めたい。 好きな人に絶対見られたくない。」 そう思っていた私に、なんでもない顔で「俺 そこ好きだけど?」と言ってくれた彼氏と出会って、早15年。 コンプレックスは克服できてないけど、一緒に生きていけるようになりました。 コンプレックスだらけだった“私”が、全然違う家庭で育った彼氏と出会い、徐々に自分を許していく姿を描く感動コミックエッセイ! ・私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい ・初めてケーキを作ったら崖になった ・デートにはりきってパーマをかけたら茄子になった ・私の育った家にはいつも怒鳴り声が響いていた ・彼より身長が少しだけ高くて、ヒールの靴はずっと履けなかったけど ・私のアゴを「そこ好きだけど?」と言ってくれた人が夫になった
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ゲイだって女性と関わりながら、時に友情を育みながら助け合って一度きりの人生を歩んでいく――。『ゲイ風俗のもちぎさん』から5年、これぞもちぎの新境地! 新しい時代のゲイエッセイ誕生! “焦げない女たち”の山あり谷ありな人生に触れながら、もちぎと彼女たちの”シスターフッド”な温かな関係を描くコミックエッセイ! 学生時代の男友達にゲイであることをカミングアウトされた女性、元婚約者がゲイだった女性、ゲイの息子を持ち、その事実に折り合いをつけていった女性、性的マイノリティの支援を志しながら自身が偏見を持っていたことに気づかされた女性ほか、星の数ほど人間ドラマあり。今の「もちぎ」を語る上で欠かせない母と姉とのさらなるエピソードも収録!
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部屋がキレイにならないのには、ワケがあった! 著者は、手芸やアニメ、漫画やフィギュア、可愛いものが大好きな集めすぎのオタク女子。 宝物に囲まれて大満足だったはずが、気づけば自室は大切なものといらないものが混在する樹海に…。 ものを捨てたくないオタク視点ならではの、ちょっとした小技や片付けのアイデアを詰め込み、お片付けから宝物がディスプレイされるまでを、一風変わった面白エピソードを交えてご紹介します!! プロローグ 1話 友達が来る! 片付けてはみたものの…夢の部屋のなれ果て 2話 全部大事!! は部屋にあるものを把握してないから!? 3話 宝箱の中はゴミだらけ!!? 大事なのは自分なりの基準を見つけること 4話 着ない服の山、山、山…。片付けは使ってない実用品から! 5話 「漠然と好き」なものにメスを入れる! その結果… 6話 決壊寸前の本棚の整理は「保留」がミソ! 7話 片付けてわかったこと。大切なのは根っこだけ! 8話 ようやくコレクションを飾れる! 長い道のりだったけどやってよかったお片付け エピローグ
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SNSで人気! 実力派新人が描く、ビタースイートな珠玉の5編 夫婦、友人、偶然の出会い…。年齢も性別も様々なふたりの“最後”のふれあい 子どもを授かることができなかった40代夫婦は、愛し合っているが長年レスが続いていた。離婚が成立して家を出る最後の日、もう一度だけ二人の想いが重なる? 長年連れ添った老夫婦。若いころは仕事や育児ですれ違いが多かった。妻の病気により離れて暮らしていたが、自宅へ戻ることが許されて共に過ごす最後の夜。 アラフォーの高齢処女。「みんなが経験していて私だけしていないこと…」ずっとコンプレックスだったことから解放される、最初で、きっとたぶん最後の夜。 高校時代の女友達への恋心をずっと隠している20代女性。叶わない気持ちに、区切りをつける日。
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大学で見つけた気になる男子。 きれいな金髪、背が高くてスラッと伸びた手足、通った鼻筋、穏やかな口元…。 そして後ろから目元をがっつり隠すゴリラのような男!! イケメン(仮)×ゴリラ男という組み合わせは明らかに目立ちすぎているはずなのに、何故か人一倍影が薄く存在を気づく人はほとんどいない。 人からぶつかられることは当たり前だし、なんだったら側に居たことすら気づかれない…。 それもそのはず。彼の瞳を隠しているのは幽霊だった! そんな彼に手を差し伸べたことから始まった何故か“視えて”しまう女子大生との不器用な関係。 仲良くなるにつれて判明していく幽霊の正体や目的、そしてそしてイケメン(仮)の過去…。 瞳(かお)は隠されてよくわからないし、後ろに立っているゴリラ男の霊圧も強くてなかなか二人っきりにもなれないけど、一緒にいると安心するイケメン(仮)と女子大生のちょっぴり非日常系ラブコメ! 【電子特典:描き下ろしマンガ付き】
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いじめを受けた人間は、一生その過去を背負って生きていかなければいけないのか。 入学した女子校でクラスの中心的存在であるクラスメートに声をかけられ、憧れのグループに入ることができた主人公・ユイ。楽しい予感に溢れるスタートを切った高校生活だったが、ユイを待ち受けていたのは、女子グループのなかで行われる陰湿で過酷ないじめの恐怖に怯え続ける毎日だった。 些細なことで目をつけられいじめの対象になってしまった友達。仲間たちの目が怖くてかばうこともできないまま、やがていじめの矛先は自分に向けられるようになる。からかい、無視、SNSでの悪口…色を失っていく日常。 小さな学校、小さなグループ、小さな人間関係、それが世界のすべてだった、あの頃。 かつて苦しんだ、今苦しむすべての人へ贈る物語。 高校時代に強迫神経症を発症し精神科病院に入院した日々を綴ったコミックエッセイ『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』で衝撃のデビューを果たした作者が、学生時代の呪いとそこからの解放を描く渾身のセミフィクション。
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WEBメディア「ウォーカープラス」での人気連載「メンエス嬢加恋~職業は恋愛です~」のタイトルを一新して電子書籍化! メンズエステとは、マッサージを中心とした施術で心身の癒やしを提供する男性向けのお店のこと。 そんなグレーな世界を舞台に、肌に触れるだけで人の心の奥底までも理解してしまうメンエス嬢の加恋が、店にやって来た“訳アリ”な客を接客する人間ドラマ。 様々な客が心に抱える悩みや闇を主人公の加恋が理解し、一番求める言葉をかけて心を癒やす様子を、一話完結で描く。 電子書籍版は連載内容に加え、描き下ろし「元メンエス嬢さんにインタビューしてみた」も収録。 実際のメンズエステとはどんな場所なのか…? 2年間メンエス嬢として働いていた女性が、働き始めた理由やお金、困ったお客さんなど、リアルな現場をぶっちゃけます! 【あらすじ】 肌に触れるだけで、人の心の奥底までも理解してしまう、メンズエステ嬢の加恋。 店を訪れるのは、パワハラ気質の男、童貞、爆モテイケメン、硬派な男、哀愁漂うイケオジと、年齢も職業も様々。 彼らが抱えるトラウマや悩みとは? そして加恋は彼らに、どのような言葉をかけて心をときほぐすのか? 読めば少しだけ自分のことを肯定したくなる、ご自愛系コミック。
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主人公もねと「彼氏くん」の出会いは、夜の銀座。ホステスだったもねの前に現れた彼氏くんの第一印象は「苦手」だったにもかかわらず、導かれるように2人は接近していく。交際から婚約、順調にいけば結婚するはずだった2人の関係に、ある日の突然の電話が原因で亀裂が入る。浮気が発覚、しかも一人ではない!? 信じていたのに…相手の信用はとたんに崩れ落ちていくが、心の整理もつかない。そして――彼女が手に握っていたものは包丁だった。自殺未遂、心中未遂、彼女は身も心もぼろぼろになっていく。最終的に2人は何を選択するのか?どこにでもいそうな男女の激しく険しい日々を描く。
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