コミックエッセイ作品一覧
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4.2大人気イラストレーター、たかぎなおこの結婚&出産、子育て模様。40代ならではの焦燥感と貫禄? をたっぷり味わえる、ファン待望のコミックエッセイです。 ひとりぐらしを満喫して、仕事に趣味に楽しい毎日をおくってきたけれど、楽しいからって私、ずっとこのままでいいのかな…? そんなときにカニがご縁で(?)仲良くなった通称「おつぐやん」。 ほのぼの優しくて、食べ物の趣味も合うし、なんかこの人いい感じじゃない…? お互い40代で出会ったからこそ、オトナの幸せを満喫…と思いきや、妊娠・出産は待ったなし!! 「別冊レタスクラブ」に掲載された漫画に加え、書き下ろし94ページ!
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3.0【この本は、こんな人にオススメ!】 ★筋力へなちょこな人(「腹筋や腕立ては1、2回が限界」「本や動画で紹介されている筋トレをやってもきつくて続かない」など) ★運動ギライな人(「カラダを動かすことに苦手意識がある」「キツい運動はしたくない、とにかくラクしたい!」など) ★カラダの不調を改善したい人(「運動不足で悩んでる」「体力が落ちて、体調を崩すことが多くなった」「普通に生活しているだけでヘトヘト」など) 「腕立てや腹筋は1、2回が限界…」「普通に生活しているだけなのに毎日ヘトヘト…」 そもそも筋トレをする筋力がない!!! その原因は、筋力の不足・低下かもしれません。 ここ1、2年の間、おうち時間が増えたことにより、多くの方が運動不足による筋力低下におちいっています。 筋肉は使わないと衰えていくいっぽうなので、無理のない範囲で筋トレや運動をして筋肉をしげきすることが不可欠です! ★本書で紹介する「最弱筋トレ」とは… 「これってホントに筋トレ!?」と驚くほどツラくない世界一ハードルの低い筋トレのこと。 一般的な筋トレ本のはるかに下にハードルを設定した超カンタン筋トレを46個収録! 寝てできる、座ってできる、立ってできるなどその日の状況や気分に合わせて取り組めます。 がんばらない筋トレで体力アップ&不調改善! 世界一ハードルの低い筋トレ入門コミックエッセイ!
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4.0見知らぬママとの口論を機に始まった、さまざまな嫌がらせ。 犯人捜しの果てに待つ、驚愕の真実とは―― 【あらすじ】 子どもの小学校入学を機に、とある郊外の住宅地に引っ越してきた平川家。1児の母である平川里奈は、近くに住むママ友や町内会の人たちと良好な関係を築き、おだやかな生活を送っていた。 そんなある日、公園で出会った見知らぬママとの口論をきっかけに、植木の破壊や落書きなど、「誰か」からの嫌がらせが里奈の平穏な日常を揺るがしていく。口論したママを犯人だと疑う里奈は、決定的な証拠をつかむために奔走するものの、事態は思わぬ方向へと転んでいき―――。 悪質すぎる嫌がらせの犯人は誰? 閑静な住宅地でうずまく、ミニマルな人間関係の異質さを描いたサスペンスセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.4落とし物をして困っていたら拾って届けに来てくれた人、自分の仕事は終わっているのに遅くまでサポートしてくれた人、妊娠中に席を譲ってくれた人…。暮らしの中でたくさんの優しい人に出合うけれど、そんな人達も自分に優しくするのは案外難しい。そんな「他人に優しくしたり誰かのために頑張るけれど、自分にはうまく手を差し伸ばせない」人が訪れることができる御褒美の世界が「スパあんこうの胃袋」。 街にひっそりさまよう深海魚たちが、不器用なお人好しさんの善意に気づいて「スパあんこうの胃袋」の世界へ誘います。スパの中は、温泉施設から豪華なレストラン、メイクアップルームや漫画読み放題コーナーまで、なんでも揃うご褒美ワンダーランド。つかの間のスパに癒されながら日常を振り返り、本当の自分を取り戻していく8つのストーリー。
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4.4産まれたばかりの赤ちゃんを母親が埋める新生児遺体遺棄事件。そんな悲しい事件の犯人は、幼い頃に親しかった友人だった。 タイムラインに流れる事件の見出しと、感情的なコメント。あの頃、たしかに幸福な日々を送った「わたし」と「あなた」は、いったい何が似ていて、何が違っていたのか? 切なく儚い人生の断片を描く、渾身のセミフィクション。 『わたしは家族がわからない』『わたしが誰だかわかりましたか?』に続く、やまもとりえ最新作。 【あらすじ】家族から継いだ個人病院に勤務する小児科医のまどかはある日、母親が産まれたばかりの赤ちゃんを埋める新生児遺体遺棄事件が近所で起きたことをニュースで知る。テレビ画面に映る、無表情で疲れ果てた様子の容疑者の女性――それは、まどかが幼い頃に親しくしていた友人ののぞみだった。公園を走り回ったこと、夏にスイカを食べたこと、可愛い女の子の絵を描いたこと、東京で一緒に暮らす約束をしたこと……。まどかは、かつて幸福な毎日を過ごし、やがて少しずつすれ違い、別の道を歩んでいった2人の記憶を蘇らせるのだった。 【解説】 村井理子(翻訳家・エッセイスト) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.0日本のアニメと漫画に感動し、北欧スウェーデンからやってきたスウェーデン人漫画家オーサ。日本に来て9年目だけど、不思議に思う習慣はまだまだたくさん。 本書では日本での食事、日本語、おつきあい、お金の使い方について、各専門の先生に作法や成り立ちを学びます。 日本でキャラ弁はどうして生まれたの? 「ちゃん」「くん」「さん」「さま」の由来は? 建前と本音の見分け方は? なぜ日本人は現金をそんなに大切に扱うの? などなど、私たち日本人も知らなかった日本独自の文化についてどんどん掘り下げていきます。 ちょっとオタクなスウェーデン人漫画家が描く、日本への愛にあふれた驚き&なるほどコミックエッセイ! 電子版特典として、東京ウォーカー連載時フルカラーイラストを巻末に収録 プロローグ 第1章 オーサと学ぶ日本食/おしぼりの使い方/お箸の持ち方/季節の食材と盛り付け/日本料理とモチーフ/箸おきの不思議ほか 第2章 オーサと学ぶ日本語/「ちゃん」「くん」「さん」「さま」の由来/敬語の失敗/日本語の発音/カタカナの壁ほか 第3章 オーサと学ぶ礼儀作法/建前と本音の見分け方/LINEやメールを返すタイミング/訪問の作法/手土産のルールほか 第4章 オーサと学ぶお金の習慣/日本ではなぜそんなに現金を使うの?/お金を裸で渡すのは失礼?/ご祝儀袋の種類ほか エピローグ
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4.3私の人生 いつだって「先のばし」のズボラ生活だった- 「スリ真似」「やめてみた。」シリーズ累計70万部突破のわたなべぽん作品。 前作『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』のちょこっと前、掃除も料理もしたいのに、ズボラ習慣から抜け出せずダラダラモードに悩んでいた毎日。やりたいことは先のばし&後回しにしていたら、部屋はホコリだらけ、料理は適当、そして自分にがっかり…の悪循環。 「先のばしグセ」から脱出して、今から少しでもステキな人生を取り戻したい。 そう決意し、自分に向き合いながら、生活改善計画がスタート。ぽんさん流 息切れしない!リバウンドしない!ズボラ生活脱出を描いた実録コミックエッセイ。
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4.8「外見の偏見は強いけど人生楽しんだもん勝ちだと勇気をもらいました! 型にハマるより自由に生きるって大事ですね! ハッピーロリディ!」――青木美沙子(日本ロリータ協会会長) 「ロリータ服で大盛りごはん、たまらないです。こんなキャンパスライフ送りたかった!」――上坂すみれ(声優) 大学でロリータデビューをしたなつ子は悩みます。 「カツ丼もラーメンも食べたい! …とはいえロリータのイメージを崩すわけにはいかない!」 でも食欲には抗えない! そんな衣・食で悩む乙女の前に恋の悩みまで追加されて…。 趣味も食も恋も全部盛り! お腹いっぱいのラブコメディ!
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4.5毎日周りに気を使いすぎて疲れがちな人必見! 「あの言い方はおかしかったな...」「こう思われてたらどうしよう...」繊細で何かと気にしすぎてしまう主人公の「イヌ」。その性格ゆえ会社で働く同僚たちとすれ違いが起きる。 「登場人物全員が優しい世界」に癒される、SNSでバズ連発のほのぼのギャグ漫画! ダ・ヴィンチWebでの人気連載に加え、Web未掲載の描き下ろしを45ページ加えて電子書籍化。 【目次】 1.イヌとネコ 2.B事業部(イヌ、ネコ、部長、オオカミ、キツネ、ヒツジ、ウサギ) 3.B事業部の飲み会 4.A事業部(イタチ、クマ、コジカ) 5.サプライズ失敗 6.みんなの休日 7.雨の日の思い出話
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5.0【電子版特典:書き下ろしおまけ漫画付き】 マッチ売りの少女、白雪姫、シンデレラ…。 真実の愛を求める乙女たちがたどりついたのは、現代の“かぶきタウン”だった!? 「誰もが知る、あの少女たちが、現代に生きていたら?」 愛と嘘と欺瞞に満ちた令和版“おとぎ話”。 ホス狂・パパ活・整形・OD…。ネオン街で生きるプリンセスたちは、ハッピーエンドを掴み取れるのか? 「トー横童話」、ここに誕生。 EP1 マッチングアプリの少女 EP2 頂き上手の白雪姫 EP3 港区シンデレラ EP4 整形ピノキオ EP5 ままははとロマンス詐欺王子 EP6 きみの白馬の王子様
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4.5結婚・出産しても、母が住む実家とスープの冷めない距離で生活をしていた著者ありま。夫の転勤で初めて母と離れて暮らし、改めて母との忘れられない思い出がよみがえる。47歳でバイク免許、49歳でフルマラソン挑戦、60歳を過ぎて和裁や三味線を習う母は、いつも自分の人生を生きている。時に爆笑してしまう母のとんでもない「行動力」から、今も自分の芯となる母の「言葉」にまつわるエピソードをコミックエッセイにまとめました。「いくつになっても好きなことを始められる」「こんな風に年を重ねたい」と読めば元気が湧いてくる!人気刺しゅう作家が描く初めてのコミックエッセイ集です。
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5.0\飼い猫が4歳娘の“モンスターペアレント”化!?/ 大人顔負けの敬語を操り、真顔で返答してくる娘と、激重愛情を注ぐ過保護な猫たち。 ユニークな娘たちに囲まれて過ごす著者の、癒し×笑い×涙アリの日常コミック! 「子供のフリ辞めたの?」「あんた猫だよね…?」 大人顔負けの敬語を操り、真顔で返答してくる娘・おにぎり(当時3歳)と、 おにぎりは自分が育てたとばかりに保護者面してくる猫・みーちゃん、 そして激重メンヘラ愛情を著者に注ぐ猫・ゴマちゃん。 3人のユニークな娘たちに囲まれて過ごす賑やかな日々がコミックに。 子供×猫の癒し効果は絶大! 忙しない日常に少しの安らぎと笑いをお届けします。
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4.3学童の支援員(放課後児童支援員)として多くの小学生と時間を共に過ごしてきた著者・きしもとたかひろ。保育の基礎を学び、子どもたちと毎日を笑顔で過ごしたいとこの道に進んだものの、実際は子どもたちの危ない行いを制止したり、ルールを厳しく伝えたり…と子どもを叱っては落ち込む日々。その中で得た気づきから、お互いが笑顔で過ごせるために何が必要かを学童支援員仲間や、保護者、何より子どもたちの声を元に考え、【子どもと関わるときに気をつけたいこと】としてマンガにまとめました。「忘れものをしたとき」「素直に謝れないとき」「いじわるな言動をしている子に」「手を出してしまう子に」といった子どもに注意を促す場面から、「子どもを褒めるときに」「打たれ弱い子に伝えるときに」「その場しのぎの約束をするとき」など大人が声をかける時に意識したい視点など。学童で過ごす子どもたちのリアルな言葉や行動を事例にしたマンガをきっかけに、専門的な視点と子どもの思いを第一に考えて関わる実践方法をまとめました。
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4.6とある町に、ひっそりとたたずむ一軒の甘味処。熊と鮭が営むこのお店は、夜だけしか営業していません。 提供するのは温かいお茶と、甘いもの一品だけ。今夜も、疲れて泣きたい人々がこの店に迷い込みます。 夢をあきらめた夜、 愛する人を想う夜、 自分のことが嫌いになった夜。 ―そんな夜は、この店で涙を流してもいいんだよ。 主人公たちが知らない、もうひとつの視点から綴った描き下ろし52Pに加え、11のお菓子レシピがついています。 もくじ ・疲れ果てたビジネスマンと昔ながらのドーナツ ・会社を辞めたOLさんといちご大福 ・落ち込んだ新人さんが干し柿を拾う話 ・夫を亡くした奥さんと梅酒ゼリー ・私だけのパフェ ・ギャルとばあちゃんとマフィン ・がっちゃんのココアクッキー ・心配性なお母さんとバナナケーキ ・緑のライオンと栗きんとんのパイ ・3人の青春とプリン ・夕暮れのチーズケーキ
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3.7【あらすじ】 中学時代にいじめられた経験を持つ赤木加奈子はある日、小学5年生の娘・愛が同級生の馬場小春をいじめていることを知り、家族で馬場家に謝罪に向かう。 加奈子たちの謝罪はその場では受け入れてもらえたものの、小春はその後、不登校になってしまう。 小春の母・千春は苦しむ娘を見て知り合いに相談するが、SNS上での匿名の告発をきっかけに、思いもよらない事態へと発展してしまうのだった──。 我が子への不信感、夫との意見の相違、SNSで巻き起こる炎上…様々な問題に翻弄される二つの家族。 自分の子供がいじめの当事者と知った時、「正しい対応」とは果たして何なのか? いじめ問題を加害者家族、被害者家族双方の視点から描く、意欲的セミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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2.0ある小学校で、小学6年生の児童が学校の屋上から飛び降りた。 児童の名は紫村俊介。命こそとりとめたが意識不明の重体で、現場に残された遺書からいじめを苦にしての自殺未遂と推測された。 そして、遺書にはいじめの加害者として青空茜の名前があった。 母親の青空翼は娘を問い詰めるが、茜は頑としていじめの事実を認めない。 そんな茜の態度に引っ掛かりを覚えつつも、翼は娘を信じることにする。 なぜなら、紫村俊介はかつて茜をいじめていた子だったからだ――。 果たしていじめの本当の「加害者」は誰なのか。 ヒット作『娘がいじめをしていました』に続く、いじめ問題のタブーに切り込んだセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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3.11巻0円 (税込)あのヒット作から話題の作品まで! 大人気コミックエッセイ10作品のよりぬきを無料でお届け♪ カラーもたっぷり収録でどどっと120ページ超の大ボリュームです。 ●たかぎなおこ『親孝行できるかな?』 ●わたなべぽん『スリム美人の生活習慣を真似したら1年間で30キロ痩せました』『ダメな自分を認めたら部屋がキレイになりました』 ●オーサ・イェークストロム『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』 ●カタノトモコ『「結婚」を手放したら かえってラクになりました』 ●曽根 愛『着ていく服が見つからない』 ●ひぐちさとこ『童貞女子会へようこそ!』 ●しま子『文系女子だけど新卒でSEやってます』 ●雄山スズコ『株主はじめました』 ●日高トモキチ『水族館で働くことになりました』
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4.0幼い頃から父親に怯え、自分の見た目も性格も大嫌いだった主人公が、コンプレックスを全部軽やかに肯定してくれる彼氏との出会いで変化していく、感動コミックエッセイ! 「私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい、叩いてなぐって引っ込めたい。 好きな人に絶対見られたくない。」 そう思っていた私に、なんでもない顔で「俺 そこ好きだけど?」と言ってくれた彼氏と出会って、早15年。 コンプレックスは克服できてないけど、一緒に生きていけるようになりました。 コンプレックスだらけだった“私”が、全然違う家庭で育った彼氏と出会い、徐々に自分を許していく姿を描く感動コミックエッセイ! ・私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい ・初めてケーキを作ったら崖になった ・デートにはりきってパーマをかけたら茄子になった ・私の育った家にはいつも怒鳴り声が響いていた ・彼より身長が少しだけ高くて、ヒールの靴はずっと履けなかったけど ・私のアゴを「そこ好きだけど?」と言ってくれた人が夫になった
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4.0ゲイだって女性と関わりながら、時に友情を育みながら助け合って一度きりの人生を歩んでいく――。『ゲイ風俗のもちぎさん』から5年、これぞもちぎの新境地! 新しい時代のゲイエッセイ誕生! “焦げない女たち”の山あり谷ありな人生に触れながら、もちぎと彼女たちの”シスターフッド”な温かな関係を描くコミックエッセイ! 学生時代の男友達にゲイであることをカミングアウトされた女性、元婚約者がゲイだった女性、ゲイの息子を持ち、その事実に折り合いをつけていった女性、性的マイノリティの支援を志しながら自身が偏見を持っていたことに気づかされた女性ほか、星の数ほど人間ドラマあり。今の「もちぎ」を語る上で欠かせない母と姉とのさらなるエピソードも収録!
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4.8ダメ妖怪のダメ妖怪によるダメ人間のための一冊! 「もう夜遅いけどお腹空いたな…」、「これ以上、お酒を飲んだらマズいかな…」、「あれもこれも欲しいけどどうしよう…」 あなたのそんな悩みを川尻こだまが一気に解決。 お腹が空いたなら食べましょう! 飲みたいなら飲みましょう! 欲しいなら買いましょう! 全編フルカラー化! 描き下ろしには健康診断編を含め30P以上! THE・反面教師となる逸材がここに! 最強の肯定力妖怪「川尻こだま」による背中を押してくれる系コミックエッセイ。 ※電子限定特典として完全描き下ろしエピソード10ページを収録!
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-あっちこっちに思い出が詰まった、私と愛猫ネッチとの毎日――とても大きくて長い体(当社比)をし、壁を引っ掻いたり物を落としたりせず、嫌なことをされても怒らずにやんわりと腕を伸ばして拒否の気持ちを表現し、一人ぼっちになるとかまってほしくて見つめてくる愛らしさを持ち、飼い主が悲しい時には側に寄り添ってくれる…。「いいやつ」という言葉を辞書で引いたら例として掲載されているネッチとの日々を、多くのねこマンガを描いてきたぱんだにあさんが描きます。ねこ好きの心に刺さる描き方で人気を博しているぱんだにあさんだからこそ、ねこ好きのあなたならハートを掴まれること間違いなしのコミックエッセイ!
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-大学で見つけた気になる男子。 きれいな金髪、背が高くてスラッと伸びた手足、通った鼻筋、穏やかな口元…。 そして後ろから目元をがっつり隠すゴリラのような男!! イケメン(仮)×ゴリラ男という組み合わせは明らかに目立ちすぎているはずなのに、何故か人一倍影が薄く存在を気づく人はほとんどいない。 人からぶつかられることは当たり前だし、なんだったら側に居たことすら気づかれない…。 それもそのはず。彼の瞳を隠しているのは幽霊だった! そんな彼に手を差し伸べたことから始まった何故か“視えて”しまう女子大生との不器用な関係。 仲良くなるにつれて判明していく幽霊の正体や目的、そしてそしてイケメン(仮)の過去…。 瞳(かお)は隠されてよくわからないし、後ろに立っているゴリラ男の霊圧も強くてなかなか二人っきりにもなれないけど、一緒にいると安心するイケメン(仮)と女子大生のちょっぴり非日常系ラブコメ! 【電子特典:描き下ろしマンガ付き】
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4.0いじめを受けた人間は、一生その過去を背負って生きていかなければいけないのか。 入学した女子校でクラスの中心的存在であるクラスメートに声をかけられ、憧れのグループに入ることができた主人公・ユイ。楽しい予感に溢れるスタートを切った高校生活だったが、ユイを待ち受けていたのは、女子グループのなかで行われる陰湿で過酷ないじめの恐怖に怯え続ける毎日だった。 些細なことで目をつけられいじめの対象になってしまった友達。仲間たちの目が怖くてかばうこともできないまま、やがていじめの矛先は自分に向けられるようになる。からかい、無視、SNSでの悪口…色を失っていく日常。 小さな学校、小さなグループ、小さな人間関係、それが世界のすべてだった、あの頃。 かつて苦しんだ、今苦しむすべての人へ贈る物語。 高校時代に強迫神経症を発症し精神科病院に入院した日々を綴ったコミックエッセイ『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』で衝撃のデビューを果たした作者が、学生時代の呪いとそこからの解放を描く渾身のセミフィクション。
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-WEBメディア「ウォーカープラス」での人気連載「メンエス嬢加恋~職業は恋愛です~」のタイトルを一新して電子書籍化! メンズエステとは、マッサージを中心とした施術で心身の癒やしを提供する男性向けのお店のこと。 そんなグレーな世界を舞台に、肌に触れるだけで人の心の奥底までも理解してしまうメンエス嬢の加恋が、店にやって来た“訳アリ”な客を接客する人間ドラマ。 様々な客が心に抱える悩みや闇を主人公の加恋が理解し、一番求める言葉をかけて心を癒やす様子を、一話完結で描く。 電子書籍版は連載内容に加え、描き下ろし「元メンエス嬢さんにインタビューしてみた」も収録。 実際のメンズエステとはどんな場所なのか…? 2年間メンエス嬢として働いていた女性が、働き始めた理由やお金、困ったお客さんなど、リアルな現場をぶっちゃけます! 【あらすじ】 肌に触れるだけで、人の心の奥底までも理解してしまう、メンズエステ嬢の加恋。 店を訪れるのは、パワハラ気質の男、童貞、爆モテイケメン、硬派な男、哀愁漂うイケオジと、年齢も職業も様々。 彼らが抱えるトラウマや悩みとは? そして加恋は彼らに、どのような言葉をかけて心をときほぐすのか? 読めば少しだけ自分のことを肯定したくなる、ご自愛系コミック。
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4.0主人公もねと「彼氏くん」の出会いは、夜の銀座。ホステスだったもねの前に現れた彼氏くんの第一印象は「苦手」だったにもかかわらず、導かれるように2人は接近していく。交際から婚約、順調にいけば結婚するはずだった2人の関係に、ある日の突然の電話が原因で亀裂が入る。浮気が発覚、しかも一人ではない!? 信じていたのに…相手の信用はとたんに崩れ落ちていくが、心の整理もつかない。そして――彼女が手に握っていたものは包丁だった。自殺未遂、心中未遂、彼女は身も心もぼろぼろになっていく。最終的に2人は何を選択するのか?どこにでもいそうな男女の激しく険しい日々を描く。
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4.0ぐるなび運営サイト「みんなのごはん」の大人気連載漫画、待望の書籍化! 胃の弱い主人公がお腹に優しく美味しいお店を食べ歩き。ストレス社会に生きる大人たちへ捧げる、心にも体にも優しいコミックエッセイ!
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3.0子どものときに手がかかる子は、大人になっても手がかかるってホント!? 幼稚園児ふたりの育児をセキララに描いた伝説的子育てコミック『ママはぽよぽよザウルスがお好き』から早16年。破壊魔&イタズラ王だった二人もすっかり成人し、立派な大人になっている…はずが、全然そんなことありませんでした! 父の仕事を手伝うリュウは相変わらずの超マイペース。紆余曲折の末に22歳で大学生になったアンはいまだに青沼家の問題児。かわいいころを過ぎて、思春期も一段落して、成人式も終えたはずなのに。子どもっていつまでもこんな感じなの? 子どもをもつすべての親御さんたちにエールを送る、子育ての「その後」を描いたコミックエッセイです。
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5.0すぐ踊る、異様にポジティブ、犬の鼻がだ~い好き!! 愛すべきダメ兄貴のあやしい行動になぜか元気がもらえる、実の兄の行動観察コミックエッセイ! 「おもしろすぎる…ぱっと読めてぱっと気持ちが上がる! なんか嫌なこととかあっても、笑ってどうでもよくなる。」 「お兄様の事を思うと…不思議と元気が湧いてきます!」「とてもかわいらしいお兄様で素晴らしいです。」と マンガアプリ「pixivコミック」で大人気を集めて驚異の50万いいね超え!(2018年8月時点) お兄様の華麗なる(?)日常が、オールカラー&描きおろしを加えて待望の書籍化!!!! 【ピクシブエッセイ新人賞受賞作!!】
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4.0●禁止・取り上げではなく、付き合い方を学ぼう! 時間を守らない、宿題を先にやらない、暴力的な言葉と使う…。子どもとデジタルメディアの付き合い方は悩ましいもの。 でもそこですぐに取り上げたり、禁止をするのはNG! どうして子どもは言うことを聞かず、約束を守らないのでしょうか。 本書はエッセイマンガの名手・アベナオミ氏の体験マンガとともに、アベ家の悩みだけでなく、多くの親が抱える悩みや疑問に臨床心理士の森山沙耶氏が答えていくコミックエッセイです。 親の「あるある!」「そうそう!」が満載! 「うちの子、大丈夫!?」と思ったとき、最初に読む1冊となっています。
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3.0総勢19名の人気WEB作家が、子育て夫婦の人生一番のイベント<出産体験記>と、誰でも気になる<我が家の育児テクニック>の2つのテーマで描く、オールカラー描き下ろしのオムニバス集。 著者:カフカヤマモト、さーたり、横峰 沙弥香、前川 さなえ、のばら、やまもとりえ、ホリー亜紀、もづこ、仲 恵麻、あおむろ ひろゆき、ネコおやじ、ホリカン、丸本チンタ、きくまき、ミハイロ、そめた、マルサイ、吉本 ユータヌキ、鈴木 し乃 (C)CAFCA YAMAMOTO,SA-TARI,YOKOMINE SAYAKA,MAEKAWA SANAE,NOBARA,YAMAMOTO RIE,HOLLY AKI,MODUKO,NAKA EMA,AOMURO HIROYUKI,NEKO OYAJI,HORIKAN,MARUMOTO CHINTA,KIKUMAKI,MIHAJLO,SOMETA,MARUSAI,YOSHIMOTO U-TANUKI,SUZUKI SHINO
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5.0保育園にいる子供がどんなふうに過ごしているのか、とのぞき見してみませんか? 共働き夫婦が増え、平日の多くの時間を別々に過ごす家庭も多い昨今、 「保育園での集団生活で自分の子供はどんな風に過ごしているのだろう?」「子供を預けて仕事をして、寂しい思いをさせているのでは?」 といった小さな不安を日々感じているご両親も多いことでしょう。 本書は、毎日保育園で子供たちの一番そばにいる現役の保育士さんが実際に体験した実話をもとにしたコミックエッセイです。 素朴で可愛らしい子供たちの言葉や目のつけどころ、意外な行動やぐんぐん成長していく姿を漫画で紹介しています。 漫画で描かれる子供たちの保育園生活は、家とは違う行動がたくさん。 その姿を「こんな風に過ごしているのか!」とのぞき見している感覚で読める1冊です。 10万人以上のフォロワー(2019年9月時点)を集めるインスタグラムで発信されている漫画に加えて、 この本でしか読めない子供たちのエピソードもたくさん収録しています。 初めての経験をたくさん重ねながら、それぞれの個性を生かして成長する子供たちの姿に、笑って癒されて、ときには泣ける話ばかりです。
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4.1「この暗い毎日だからこそ見える光があるのかもしれない」 合わない職場環境から鬱病と適応障害を発症。 心療内科で休職するよう言われるものの、当初は「休む」の正解がわからず「逃げるようで恥ずかしい」と感じていたなおにゃんさん。 しかし徐々に、「休職中に弱い自分を変えたい」と様々な行動をとるように。 Twitterでメンタルや生きづらさを題材にしたイラストが共感を呼ぶなおにゃんさんの実体験をベースにした、著者にとって初となるコミックエッセイです。 「休職して人生が変わった」と語る彼女の人生は、読めば少しだけ勇気が出て、時には休むことも逃げることも大切だよと、教えてくれます。 WEBサイト「ウォーカープラス」の連載分に加え、書籍限定エピソードも大幅加筆! 読めば心がちょっぴり軽くなる一冊です。
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-何をやっても長続きせず、だらだらしているうちに休日が終わる……。そんな私の灰色の毎日を変えたのは、「乗馬」でした。 背中に乗せてくれる馬たちは、マイペースで、ちょっぴりビビり!? かしこくてかわいい、個性豊かな馬たちの生態にほっこりする日々。 時にはうまくいかず、落ち込むこともあるけれど……。たとえ壁にぶつかっても、“推し馬”と一緒なら頑張れる。 全ページフルカラーのコミックエッセイで、動物といっしょに取り組む癒しのスポーツ「乗馬」の魅力をお届けします! コラムパートでは、初心者さんのためのQ&Aを収録。 「乗馬ってどこではじめられるの?」「ぶっちゃけ、どのくらいお金がかかるの?」「馬と接する時の注意点は?」etc…… 乗馬にまつわる率直なギモンに答えます。 「趣味が長続きしない」「動物が好きだけど、最近はふれあう機会がない」「体を動かす趣味をはじめたい」 そんなあなたも、この一冊をお供に、乗馬をはじめてみませんか。
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4.2時は昭和50年代の秋田県。 小梅さんはお父さん、お母さん、おばあちゃんの梅さんと暮らしています。 梅さんと小梅さんは大の仲良しでいつも一緒。 パズルゲーム「チクタクバンバン」で遊んだり、 お風呂でタオル風船を作ったり、 スースーしないサクマドロップスを選んでもらったり…。 ノスタルジックなおもちゃやお菓子の話、 おばあちゃんの知恵袋も満載。 なつかしくて笑みがこぼれてちょっぴりホロリ。 Instagramで人気のイラストに加え、 描き下ろし短編7話を含む、 オールカラー160ページでお届けします。 【もくじ】 春の梅さんと小梅さん ・ふたりの朝 ・がまん 夏の梅さんと小梅さん ・笑わないで。 秋の梅さんと小梅さん ・もろこし 冬の梅さんと小梅さん ・てぶくろ ・十二月三十一日 ・タイムカプセル あとがき
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3.0「運気を向上させる」「必ず幸せを掴む」そんな言葉に頼るしかないと思ってしまった。 スピリチュアルの沼にはまってしまった女性たちの結末とは―。 【あらすじ】 2人の子供と優しい夫に囲まれて幸せな家庭を築く一方、自分に自信がもてずうじうじしがちな専業主婦の梅子。父と母の死を経て、梅子は実家の整理とリフォームを計画するが、その実家で娘が怪我をするなど不運な出来事が続き不安を覚えていた。そんな時、看護師として大病院で働く親友のあかねから風水を勧められる。実はあかねも進展しない彼との関係に焦りを感じ、定期的に電話占いを利用していたのだ。最初は半信半疑だった梅子だが、とある事故をきっかけに風水師に頼ることを決意する。風水師の助言に従って生活を送ると小さな幸運が続き、どんどん風水にハマっていった梅子は、行き過ぎた行動で周囲を巻き込み始める。そんな梅子に不信感を覚えた娘の結花は、母に内緒であかねに相談するが…。過去のトラウマ、将来への不安、家族や恋人への想い――ただ幸せになることを願い、占いにすがった2人の女性の波乱と縺れを描くセミフィクション。 【解説】 卯野たまご(漫画家・手相家) 著書『夢を叶える!引き寄せノート術』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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3.5【電子書籍特典として巻末に描きおろしフルカラーコミック6ページを収録!】 “気にしぃ”なHSP気質のカーリーさんと、何事もストレートに表現するポジティブなフランス紳士のジャンさん。 真逆の二人が織りなす、ゆるくも楽しい国際結婚あるあるを描くコミックエッセイです。 ・婚約するやいなや離婚後どうするかを話し合う!? ・予報で傘を持参する私と小雨でも傘をささないジャンさん ・実は重みある言葉の「ジュテーム」 ・事実婚を認める制度「パックス」 ・なぜ日本はあらゆるものに「さん」をつける? etc. 考え方も文化も対照的なことが多い日本とフランス。 互いを補い合い楽しく暮らす二人の姿から、 日本やフランスの文化のすばらしさに改めて気付かされます。 新作はもちろん、インスタやブログで人気の高い作品も含めて、 オール描きおろしで収録! 「HSP気質の人はちょっぴり心が軽くなれる」 「国際結婚のリアルな実情がわかる」 「日本とフランスの文化を知ることができる」 そんなコミックエッセイです。
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4.4とにかく家が好き! 流行りのアニメやゲームよりも、家を探究することに情熱を注ぐ小学3年生の家村道生が、自由研究のテーマにしたのは「家」。 母親と団地でふたり暮らしの道生は、将来一軒家に住むことを夢見ている。そこで、人気のお菓子「チョコDEパイ」を片手に町内の気になる一軒家を訪ね、家主に交渉し家の中を見せてもらうことに……。大きな日本家屋や緑に覆われたもじゃもじゃハウス、お城のような豪邸、増築しすぎの家、手作りの山小屋など、訪ねた先の家主と交流しながら、道生は自由研究を進めていく。家主のこだわりを詰め込んだユニークな建築造形の魅力と、道生との交流によってまるで息を吹き返したかのような家主たちの心の変化を味わえる人間ドラマを描く。各話にささやかに登場するスイーツにも注目!? はたして道生の理想の一軒家とは?
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4.0森の中で好きなことをしながら暮らしているオオカミ。 ある日、遊び仲間のキツネがネクタイを締めて仕事へ出かけていく姿を目撃する。 「どうせ脇役だから…」「そのうちなんとかなる…」と思っていたけど、「何かしなくちゃ」と焦り始める。 自分の役割って何?人生って何か成し遂げなくちゃいけないの? そんな疑問を抱えつつ、“オオカミ”の役目を探すためにおとぎ話の世界へと旅立つ。 おとぎ話に登場する人達と接する中で、オオカミは自分の存在意義を考え続ける―。 「過去の出来事は変わらないけど、過去の意味は変えられる」「自分の物語をどう作るかは自分次第」など、前向きになれるような“気付き”がたくさん散りばめられた1冊。 QRコード読み取りでもらえるスマホ壁紙全4種付き! 【本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接書き込むこと、切り抜くことはできません。また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。】
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