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  • デザインの最強原則 心を動かす不変のルール
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    1巻2,420円 (税込)
    デザイナーが知っておくべき全知識 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全デザイナー必読・必携 時代は変わる。 しかし、人が「良い」と思うデザインの本質は変わらない。 デザインの長い歴史の中で培われてきた不変的な本質こそ、最強原則である。 “世界中で心をつかみ、高い評価を得ている作品” その品質を支えている最強原則を知り、デザインを論理的につくる力がつく全7章。 ◆本書の対象読者 ・デザインの基礎を学びたい人 ・デザインに関連する職につきたい人 ・デザイナーとして就業していて、スキルアップしたい人 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • パソコンとインターネットの「わからない!」をぜんぶ解決する本 Windows 11完全対応版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ついに登場したWindows 11。本誌では、Windows 11やインターネットに関する疑問や不満の解決法のほか、知っていると便利な技、快適設定などをQ&A形式でやさしく丁寧に解説します。マウスやキーボードの超基本操作をはじめ、ウェブの閲覧方法、メール、ワード、エクセルなどの各種アプリの使い方はもちろん、パソコンの調子が悪い時の対処法や、個人情報を守るセキュリティ対策まで、幅広いジャンルを取り上げました。パソコンで困ったら、まず開いてみてください。
  • いちばんやさしいAIエージェントの教本 人気講師が教える自律型AIの基礎と実践ノウハウのすべて
    5.0
    いま最も注目されている業務自動化ツールが「AIエージェント」です。RPAやマクロなど、これまでもさまざまな自動化ツールはありましたが、AIエージェントはLLMによって人間の指示を理解し、自律的にタスクを達成する仕組みです。本書では、AIエージェントとはどういうものでどう便利なのか、そしてどうやって使えばいいかについてわかりやすく整理しています。「興味はあるがよくわからない」「どうやって導入すればよいかわからない」といった人たちの受け皿となるべく、自らもAIエージェントサービスを展開する古川渉一氏が、AIエージェントの仕組みやビジネス活用事例などをわかりやすく解説します。 ・本書の構成 Chapter 1 生成AIの進化系「AIエージェント」 Chapter 2 AIエージェントをより深く理解する Chapter 3 AIツールの効果的な使い道を知る Chapter 4 AIエージェントを使ってみよう Chapter 5 AIエージェント導入時の流れとポイント Chapter 6 事例に学ぶAIエージェントのビジネス活用 Chapter 7 AIエージェントの未来
  • 新・明解C++入門
    5.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たくさんの図表とサンプルプログラムを使って、C++の基礎を分かりやすく、ていねいに解説しています。 一つ一つのステップを着実に進んでいく、著書一流の解説により、読者は目から鱗が落ちるように、C++の基本をマスターすることができるでしょう。 初めてプログラミングを学ぶ人、他の入門書ではマスターできなかった人、本当にC++をマスターしたい人など、すべてのC++ユーザにとって、最良の1冊です。
  • 世界一やさしいChatGPT&画像生成AI
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムックは、注目の「ChatGPT」および画像生成AIを利用したい人のためのガイドブックです。巻頭では、ChatGPTを自分の仕事や表現活動に利用している落合陽一氏に、ChatGPTおよび生成AIの現状とこれからについてインタビュー。続けて、ChatGPTと画像生成AIという2つの主要なAI技術について、概要を解説しています。 第1章は、ChatGPTの基本的な使い方、日本語での使い方を解説します。OpenAIのアカウントの作り方から、日本語でのチャットの方法までを詳しく説明します。第2章は、ChatGPTの使い方をさらに深く掘り下げます。Excelとの連携方法、Googleスプレッドシートやドキュメントと連携する方法を解説。自分の好きなように答えを出すためのプロンプトの入力方法や、ウェブブラウザーに追加するプラグインの使い方、スマホでの利用方法など、ChatGPTのさまざまな使い方を詳しく解説します。第3章では、Microsoftの検索エンジンBingで使える生成AI「Bing AI」の使い方を解説。MicrosoftのブラウザーであるEdgeでBing AIを使う方法や、スマートフォンアプリの利用方法などを紹介します。第4章では、画像生成AIについて詳しく解説します。無料で使えるいくつかの画像生成AI、「Bing Image Creator」やCanvaの「CanvaAI」、「Stable Diffusion」「Adobe Firefly」といったツールの使い方を紹介しています。巻末には、ChatGPTや画像生成AIを使って困ったときに役立つQ&Aをまとめています。 本ムック片手に生成AIを使いこなして、日々の生活や仕事がより効率よくしましょう!
  • 図解即戦力 システム設計のセオリーと実践⽅法がこれ1冊でしっかりわかる教科書
    3.7
    1巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【設計のポイントや活用方法までも解説!!】 システム開発の上流⼯程の1つである、システム設計にスポットを当てた⼊⾨書です。システム設計を⼤きくアプリケーション設計とインフラ設計の2つに分類し、各分類における設計内容を軸に、実践のポイントや注意点などを紹介しました。関係者間で共通の認識を持って開発を進め、システムの品質を高められるようになるはずです。また、設計書の活⽤方法についても解説されているので、メンテナンスも効率的にできるようになるでしょう。 ■こんな方におすすめ ・システムエンジニア ・上流⼯程の基本を学びたい開発者 ■目次 ●CHAPTER1 「システム設計」の位置付け   Section 01 本書の前提とシステム「開発」の全体像   Section 02 「要件定義」とは   Section 03 「設計」とは   Section 04 「開発テスト」とは   Section 05 「リリース」とは   ……ほか ●CHAPTER2 「システム設計」とは   Section 07 本書における「システム設計」の整理方法   Section 08 設計書を作成する理由   Section 09 設計書の種類   Section 10 「全体設計」の概要   Section 11 「入出力設計」の概要   ……ほか ●CHAPTER3 「システム設計」 に影響する考え   Section 16 ソフトウェア設計モデル   Section 17 フレームワーク   Section 18 社外要因・社内要因   Section 19 オンプレミスとクラウド   Section 20 仮想化技術   ……ほか ●CHAPTER4 全体設計   Section 22 全体設計の流れとポイント   Section 23 システムアーキテクチャ設計   Section 24 信頼性・安全性設計(全体編)   Section 25 環境設計(全体編)   Section 26 性能設計(全体編)   ……ほか ●CHAPTER5 入出力設計   Section 33 設計書一覧   Section 34 画面系:画面一覧   Section 35 画面系:画面遷移図   Section 36 画面系:画面共通設計   Section 37 画面系:画面レイアウト   ……ほか ●CHAPTER6 データベース設計   Section 44 設計書一覧   Section 45 ボリューム一覧   Section 46 RDB:データベース設定   Section 47 RDB:ER図   Section 48 RDB:テーブルレイアウト   ……ほか ●CHAPTER7 ロジック設計   Section 50 設計書一覧   Section 51 ユースケース図   Section 52 アクティビティ図   Section 53 クラス図   Section 54 シーケンス図   ……ほか ●CHAPTER8 ネットワーク設計   Section 59 設計書一覧   Section 60 ネットワーク全体構成図(物理構成)   Section 61 ネットワーク全体構成図(論理構成)   Section 62 ネットワーク提供サービス一覧   Section 63 通信要件一覧   ……ほか ●CHAPTER9 サーバ設計   Section 68 設計書一覧   Section 69 サーバ仕様設計   Section 70 仮想化設計   Section 71 サーバプロダクト構成書   Section 72 サーバ稼働サービス一覧   ……ほか ●CHAPTER10 設計書の活用   Section 77 設計書は開発のためだけではない   Section 78 設計書は継続したメンテナンスが重要   Section 79 設計書は影響調査に使用する   Section 80 設計書はシステムの品質を高めるために使用する   Section 81 設計書は教育に使用する   Section 82 設計書は移行の元ネタに使用する ■著者プロフィール 石黒直樹:株式会社グロリア 代表取締役。大学卒業後、株式会社野村総合研究所に入社。主に金融系システムを担当し、15年勤務の末、独立。デジタル技術をコアとしたビジネス支援・サービス提供・情報発信を行い、-あなたと共に、未来を創る- ことを理念として活動。大企業、中小企業、個人事業主、起業家の方など、規模を問わず、"身の丈"最適を追求しビジネス強化の実現をお手伝いしている。著書に『情シスの定石(技術評論社)』。https://gloria.cool
  • 情報セキュリティ読本 四訂版
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    コンピュータやネットワークを使用するユーザを対象に、情報セキュリティについての基本概念をわかりやすく解説しています。
  • 新たな局面を迎えたコンテンツビジネス 日本のコンテンツ産業の現状と課題
    -
    本書は、映画、出版、アニメ、テレビ、ゲームといったコンテンツを産業面から考察し、各業界における動向や課題を論じています。  これらの課題の解決は容易に対応できるものではありませんが、本書では業界特有の課題について解決を図るために、これから業界での活動を志す方、あるいは既に業界で当事者として従事されている方、そして、コンテンツを消費するユーザーとして本書を手にとっていただいた方を想定し、執筆されました。  インターネットやデジタル技術の発展と、世界中どこでもアクセスできる高速ネットワーク環境の構築により、ネットワーク利用者は増加を続け、PCやタブレット、スマートフォンなどあらゆるデバイスでデジタルコンテンツは活用され、流通されています。従来とは大きく異なるこの新たな環境を十二分に認識し、これからの我が国の経済を牽引する有望なコンテンツ産業を拡大させていくには、その実態を明らかにすることが何より必要です。  本書では、3部構成の第1部総論として、日本のコンテンツ産業の全体感、我が国および事業者が取り組むべき課題、今後進むべき方向性について仮説の提示を行っています。各コンテンツ産業の現状については、第2部各論にて詳細を分析しています。第3部では補論として、コンテンツ産業の拡大には欠かすことのできないコンテンツの専門人材の教育状況において、隣接国を取り上げながら我が国におけるコンテンツ人材育成のあり方を問うものです。
  • [改訂第5版]基礎からわかる情報リテラシー
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【基礎から学べばパソコンもインターネットも怖くない!】 特定のソフトの使い方を解説した「マニュアル本」は巷にあふれています。しかし、それらは明日には役に立たなくなるかもしれません。もうちょっと基本的なレベルで勉強しておけば、何年たっても、どんな環境でも、役に立つはずです。そう考えて本書を作りました。改訂第5版では演習の追加を行い、章構成を見直しました。コンピューターやインターネットの使い方、付き合い方を解説した実践的な入門書です。 ■こんな方におすすめ ・コンピューターやインターネットの基本的な使用方法を身につけたい方。 ・これからコンピューターを使っていく学生、新社会人。 ■目次 第1章 まず初めに 第2章 文字入力 第3章 ネットの利用 第4章 お絵かきとファイル操作 第5章 文書作成 第6章 表計算 第7章 プレゼンテーション 第8章 情報の調べ方・まとめ方 第9章 コンピューターとネットワーク 第10章 情報とセキュリティ 第11章 情報と法律 第12章 Rによるデータ処理 付録A Pythonによるデータ処理 ■著者プロフィール 森本 尚之(もりもと なおゆき):1982年生まれ 三重大学大学院工学研究科准教授。 奥村 晴彦(おくむら はるひこ):1951年生まれ 三重大学名誉教授。主な著書:『Rで楽しむ統計』(共立出版,2016年)、『Rで楽しむベイズ統計入門』(技術評論社,2018年)、『[改訂第8版]LaTeX2ε 美文書作成入門』(共著,技術評論社,2020年)など。
  • まるわかり! Apple Watch
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてのApple Watchを使いこなす! 本書は、Apple Watchの基本操作から便利なアプリの活用方法まで わかりやすく解説した1冊です。 【目次】 第1章 Apple Watchの基礎編 第2章 時計・アラーム編 第3章 電話・メール・LINE編 第4章 ワークアウト・ヘルスケア編 第5章 お役立ちアプリ編 第6章 各種設定・セキュリティ編 初めてのApple Watch、恐る恐る使いながら慣れていくよりも 使い方をイチからマスターしていったほうが確実で安心です。 「よくわからないから」と、 眠らせている便利な機能やアプリもあるでしょう。 でも、それではApple Watchがもったいない! そこで役立つのが本書です。 まずは、Apple Watchでできること、基本操作といった基礎から 「iPhone で撮影した写真を文字盤に表示する」 「電話の着信音を設定する」 「通話をiPhoneに切り替える」 「LINEのメッセージに返信する」など ちょっとしたテクニックまでをマスターしましょう。 次は 「「ワークアウト」で効果を可視化しながら運動する」 「『ヘルスケア』アプリでデータを確認する」 「寝ている間は『睡眠』アプリで健康管理」 「Apple Watch でSuica やPASMO を使う」 「『マップ』アプリで現在地を表示」 「簡単に音声を録音できる『ボイスメモ』アプリ」など スマートに使いこなしたいアプリについて学んでいきます。 全ページカラーで、実際のApple Watchの画面を用いて解説しているので、わかりやすいのも特長です。
  • いちばんやさしいエクセル超入門 Office 2024/Microsoft 365対応
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Office 2024に対応! 操作の基本を優しく丁寧に解説。はじめてエクセルに触れる人に最適な入門書です。 ■ゼロから! 文字や数値の入力から、丁寧に操作方法を解説します。知識ゼロからでも安心して読み進めることができます。 ■見やすく! 大きな文字と画面を使った見やすいページデザインを採用。必要なポイントを手早く学ぶことができます。 ■自由に! 第1章から順番に進めるもよし、知りたい項目を選んで読み進めるもよし、自分のペースで学習を進めることができます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 誰でも一発でできる!DVD&ブルーレイ簡単コピー入門
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お気に入りの動画をDVDやブルーレイディスクにして永久保存版にする!  初めてでもDVD&ブルーレイディスクのコピーを成功させる! 失敗しない!!  そのためのマニュアルをわかりやすくまとめたのが本書です。 【目次】 「You Tube動画をDVD&ブルーレイにしてテレビで観る簡単マニュアル」 NO.1 パソコンの設定方法 NO.2 動画のダウンロード方法 NO.3 動画をDVDにコピーする方法 NO.4 動画を編集するワザ NO.5 動画サイトの快適活用法 NO.6 テレビで動画を楽しむ方法 付録 Q&A 「初心者でも一発ラクラク! DVD&ブルーレイコピー術 2021」 Part1 パソコンの準備と設定 Part2 DVDをコピーしてみよう Part3 ブルーレイをコピーしてみよう Part4 iPhone & Androidで動画を楽しむ Part5 音楽CDのコピーテクニック Part6 使える裏ワザ&上級テクニック 巻末付録 Q&A You Tubeやニコニコ動画などの動画をDVDやブルーレイディスクに書き込む方法や 動画を編集して不要なシーンを削除する方法、 音楽CDから楽曲を読み込んで自分好みに管理する方法、 DVDやブルーレイ動画をスマホにコピーして楽しむ方法、 片面2層のDVDデータを片面1層のDVDに書き込む方法など DVD&ブルーレイディスクにコピーするさまざまなテクが結集。 動画ダウンロードに関する合法と違法の線引き、 コピーに必要となるパソコンの設定といった基礎から 丁寧に説明しているので、初めての人でも簡単にコピーが成功します。 初心者のためのQ&Aや動画サイトをさらに使いこなすための活用法なども網羅。 全ページカラーで、合本ならではの大ボリュームが魅力です。 ※本書は、 「You Tube動画をDVD&ブルーレイにしてテレビで観る簡単マニュアル」(2021年8月)と 「初心者でも一発ラクラク! DVD&ブルーレイコピー術 2021」(2020年12月) を合本化した作品です。
  • らくらくカンタン! DVD&BDコピー術 完全マニュアル
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコンを使ってDVDやBDのコピーを簡単に作りたい! そんな人におススメしたいマニュアル本が登場。 初心者にも分かりやすいパソコンの設定方法から必要なソフトの解説、コピーの基本操作はもちろん、DVDコピーユーザーにもお役立ちの上級テクニックや裏ワザまで、この1冊にギュッと凝縮! さらに自作の動画をDVDディスクに保存したりDVDをBD規格に変換する方法、スマホで動画を見る方法など、知って得する情報が満載です! <もくじ> Part1 コピー作業の前に準備すること Part2 DVDをコピーしてみよう Part3 ブルーレイをコピーしてみよう Part4 動画をスマホで再生する Part5 使える裏ワザ&上級テクニック Part6 巻末付録 Q&A
  • サイバー攻撃の足跡を分析するハニーポット観察記録【無料試読版】
    無料あり
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は『サイバー攻撃の足跡を分析するハニーポット観察記録』の無料試読版です。ハニーポットを使うとサイバー攻撃の生の情報を収集し、ログから攻撃者の狙いを分析することができます。本書は、ネットワークセキュリティエンジニアやサーバ管理者などITエンジニア向けに、ハニーポットを使って、あえてネットワーク攻撃を受けることで「ログ分析のポイント」「攻撃者の狙い」「攻撃への対応策」などを学ぶシステムログ分析の入門書です。あなたもログ分析を身につけ、有象無象のサイバー攻撃を防ぎましょう!

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  • 翔泳社の本 Vol.01
    無料あり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 3分でわかるシゴトの知恵! 本書は、社会で頑張る人に知的栄養をパパッと届ける情報誌です。 社会人なら押さえておきたいトレンド、成功する秘訣、ステップアップへのヒント、他。 IT、ビジネス、実用など、多彩な達人の知恵をわかりやすくまとめました。 関連する注目書籍情報も掲載。 すでに書籍を読まれた方でも楽しんでいたけける内容です。 【今号の巻頭特集】 30カ国以上で出版された世界的ベストセラー 『ビジネスモデル・ジェネレーション』翻訳者小山龍介氏による 『バリュー・プロポジション・デザイン』特別解説 「顧客に価値提案するための方法論」とは? 【CONTENTS】 ◆『バリュー・プロポジション・デザイン』特別解説---小山龍介 ◆「ほぐして、みつけて、くっつける」ことがイノベーションに繋がる---田子學・田子裕子 ◆ウェブ担当者の皆さん、Googleアナリティクスを理解して使えていますか?---小川卓・野口竜司 ◆ビッグデータを活用すれば「料亭の女将」のサービスを実現できる---中西崇文 ◆3Dモデリングを始めたきっかけは『アイドルマスター』---マシシP ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 【無料お試し版】角川インターネット講座 各巻序章完全収録
    無料あり
    3.0
    全貌をつかみにくい巨大なネット社会を、設計と思想、文化、ビジネス、最新技術など15のテーマで概説。過去に類のない画期的なシリーズ! ■執筆者・代表監修者 【1巻】「インターネットの基礎」 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長) 【2巻】「ネットを支えるオープンソース」 まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者) 【3巻】「デジタル時代の知識創造」 長尾真(元京都大学総長、京都大学名誉教授) 【4巻】「ネットが生んだ文化」 川上量生(カドカワ株式会社代表取締役社長、角川アスキー総合研究所主席研究員) 【5巻】「ネットコミュニティの設計と力」 近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長) 【6巻】「ユーザーがつくる知のかたち」 西垣 通(東京経済大学コミュニケーション学部教授、東京大学名誉教授) 【7巻】「ビッグデータを開拓せよ」 坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授) 【8巻】「検索の新地平」 高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授) 【9巻】「ヒューマン・コマース」 三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長) 【10巻】「第三の産業革命」  山形浩生(野村総合研究所研究員) 【11巻】「進化するプラットフォーム」 出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO) 【12巻】「開かれる国家」 東浩紀(思想家、ゲンロン代表) 【13巻】「仮想戦争の終わり」 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授) 【14巻】「コンピューターがネットと出会ったら」 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授) 【15巻】「ネットで進化する人類」 伊藤穰一(MITメディアラボ所長)
  • Office2013で学ぶコンピューターリテラシー
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    Windows8およびWindows8.1、Office2013に対応し、Word、Excel、PowerPointの基本操作および操作の意味、相互の関連性を学習できるテキストです。 インターネットや電子メールなど情報社会に必要とされる知識や、HTMLやCSSの基礎知識も学べます。
  • Windows8・Office2013による情報処理入門
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    理系・文系の両方で利用できる情報処理の入門テキストです。 Word、Excel、PowerPointの基本操作の解説と演習に加え、情報通信やインターネットに関する基礎知識や情報倫理についても解説しています。情報基礎や情報リテラシーのテキストとして最適です。 学生が実際に体験しそうな題材を用いた例題を取り上げています。 手順を追って作成するうちに、Officeソフトの基礎が身につくように編修しています。 論文、報告書等の表現の外的デザインだけでなく、文書作成の支援的機能を十分に活用できるよう解説しています。 章立、注、表番号図番号、引用文献等の機能で使いこなせるようになります。
  • ISO/IEC/IEEE 29119 ソフトウェアテスト規格の教科書
    完結
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆詳細 ISO29119の解説書がついに日本に登場! 現場で活かせるノウハウが満載! ! 規格の主要部分であるテストプロセス、テストドキュメント、テスト技法を仮想プロジェクトを通じて解説 ●規格のWG議長だから分かる規格の勘所を徹底解説 ●この一冊で規格について全てが分かる ●仮想プロジェクトでの適用例が満載 ●リスクベースドテストの真髄ここにあり ◆CONTENTS 第1章 はじめに 第2章 劇場予約システムの例 第3章 テストプロセス 第4章 テストドキュメント 第5章 テスト技法 第6章 用語集 ※本書はStuart Reid博士が執筆した ISO/IEC/IEEE 29119 SOFTWARE TESTING STANDARDS A Practitioner's Guideの日本語翻訳書です。 ◆本書「まえがき」より ISO Software Testing Working Groupの議長として、10年以上に渡り、多くの時間を費やしてきた。 そのため、ソフトウェアテストの国際規格であるISO/IEC/IEEE 29119には、いささか愛着を持っている。 よって、この本を書くことは、規格の認知向上と有用性を説明するのに良い機会だと捉えている。 本書は、規格よりも分かりやすく記述することを心掛けた。 この本は、以下の3つの事柄を狙いとしている。 1.ISO/IEC/IEEE 29119テスト規格の各規格を読む時間のない読者のために、短く1つにまとまった概要を示すこと 2.規格をどのように活用するか、1つのシステムをテストする例を通して示すこと 3.規格には記載されていない解釈や規格適用のための予備知識を示すこと ◆出版社より 本書の出版にあたり、原著者であるStuart Reid博士よりメッセージをいただいています。 日本語版によせて ISO/IEC/IEEE 29119 シリーズのソフトウェアテスト規格は、日本から多くの影響を受けました。 日本のレビューアーは、規格の最初のドラフトが配布された2008年から、初めて規格が発行された2013年までの数年に渡り、規格の策定に役立つ貴重なフィードバックを提供してくれました。 その結果、日本の価値観を適切に反映したソフトウェアテストの規格が生み出せたと思っています。 本書は、忙しい読者や規格を読む必要のある読者に向けて、ソフトウェアテスト規格を紹介するとともに、これらの規格をどのように適用するか、例を使いながら説明しています。 訳者の高木陽平氏は、本書の日本語版によって、日本の読者にとって規格がより身近なものにしてくれました。高木氏の労力と努力に感謝しています。 Stuart Reid 2020年2月
  • IoTインフラを実現する スマートセンサ無線ネットワーク
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    1巻2,860円 (税込)
    Wi-Fi やBluetooth、ZigBee などの無線通信規格は、世界各国において許不要で利用できる周波数帯域2.4GHz帯で動作する技術がほとんどでした。そして2.4GHz帯はその普及による混雑が増え、IoTインフラに必要な通信の信頼性を確保するのに非常に困難となってきたのが現状です。このため、IoTインフラに使われる無線センサネットワークでは、混雑している2.4GHz バンドを離れ、より遠距離の通信ができるサブGHzバンドの規格が多く利用されています。具体的には日本発のスマートメータ無線規格WiSun や次世代Wi-Fi規格のIEEE 802.11ah(Wi-Fi HaLow)およびIP500、Z-Wave、Sigfox、LoRa など、サブGHzの周波数帯で動作する通信規格になります。これらの規格ではサブGHz帯を採用することにより、伝送距離の大幅延長を可能にするとともに、2.4GHz帯の干渉電波を避けて、より高信頼通信も実現できることができるようになったのです。 2012年にIEEE 802.15.4g/eの解説書として本電子版の原書『スマートセンサ無線ネットワーク』が出版されました。本書は、その色褪せない内容を電子版として提供するものです。

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  • IoT が製造業に迫るサービス化の波 ものづくりからことづくりへ
    4.0
    IT Leadersの連載『ものづくりからことづくりへ、製造業に迫るサービス化の波』を電子書籍化!  利用者が製品を選ぶ際の基準が変化し、これまでの「ものづくり(Break/Fixモデル)」から、製品のライフサイクル全般を対象に利用者に体験価値を提供する「ことづくり(サービス化)」への変革が求められている。なかでも、これまで相対的に軽視されてきたアフターサービス領域での顧客接点の継続的な獲得・維持、SLM(サービス・ライフサイクル・マネジメント)が、売り上げ的にも製品開発的にも重要になってきている。  本書は、ものづくり「Break/Fixモデル」から脱却し、付加価値サービス化(Preventive Maintenanceモデル)へ、さらには『壊れる前に直す(Preemptive Service)』モデルへと、欧州や北米で活発になってきた製造業のサービス化の動き、モデルを紹介。サービス化から得られる収益を最大化するためにサービス・バリューチェーン全体で、どのような業務改善やIT投資を実施する必要があるのか、サービスとITの関係や、サービス化の壁などについて詳説。また、サービスの新潮流として「オムニチャネル」や「IoT」を使ったサービスの価値体験の提供方法も解説する。  製造業で「ことづくり」をすすめるすべての人に、ヒントが満載の1冊だ!
  • IoT技術テキスト MCPC IoTシステム技術検定 対応
    4.5
    ■「MCPC IoTシステム技術検定(中級)」の公式テキストです。 IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。 本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ■本書の内容 ◆本書1冊で、検定試験に合格可能! 本書は、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)が開催 している『IoTシステム技術検定』(中級)の出題カテゴリに準拠しており、 試験の対象分野全般をカバーしています。 このため、検定に挑戦する方にとって最適な教材となっており、本書1冊で 合格レベルまでの知識を得ることができます。 ◆グローバルに通用するIoTエンジニアへの第一歩! IoTシステムは、多種多様な技術、製品の組合せによって実現されますが、 現状ではシステムの企画、構築、運用ができるエンジニアが大幅に不足し ています。 本書では、複数の分野にわたるIoTのシステム技術を、特定の分野に偏らず、 過不足なく学べるようバランスに配慮してまとめています。 これからの時代に求められる、スキル養成のための入門書です。 ◆新しい技術動向もキャッチ! 変化の激しい国際標準の動向や、注目されている新技術の動向なども追跡し、 IoTの新しい波を積極的に取り入れています。

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  • IoT技術テキスト第2版
    -
    IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ◆「MCPC IoTシステム技術検定(中級)」の公式テキストです。 ■ IoTシステム技術検定(中級)に対応 本書は、検定(中級)の出題カテゴリに準拠したMCPC公式テキストです。試験の対象分野全般をカバーしており、かつ受検対策に必要十分な学習内容が盛り込まれています。 ■ IoTのシステム構築技術と利用技術を体系化 IoTの基礎から、IoTコンピューティング、データ活用技術、通信方式、デバイス、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊でIoTの全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ■ AI関連、LPWA等の注目すべき新技術も解説 IoTにおいて、ますます重要度が増している機械学習、エッジAIや、新通信方式として注目を浴びているLPWAなど新技術の動向も追跡し、また、変化の激しい国際標準化の動向にも対応。新しい波を積極的に取り入れています。

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  • IoT技術テキスト第3版
    -
    IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ◆「MCPC IoTシステム技術検定(中級)」の公式テキストです。 ■ IoTシステム技術検定(中級)に対応 本書は、検定(中級)の出題カテゴリに準拠したMCPC公式テキストです。試験の対象分野全般をカバーしており、かつ受検対策に必要十分な学習内容が盛り込まれています。 ■ IoTのシステム構築技術と利用技術を体系化 IoTの基礎から、IoTコンピューティング、データ活用技術、通信方式、デバイス、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊でIoTの全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ■ AI関連、LPWA等の注目すべき新技術も解説 IoTにおいて、ますます重要度が増している機械学習、エッジAIや、新通信方式として注目を浴びている5G/ローカル5G、LPWA、アジャイル開発など新技術の動向も追跡し、また、変化の激しい国際標準化の動向にも対応。新しい波を積極的に取り入れています。

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  • IoT技術テキスト 第4版ーMCPC IoTシステム技術検定試験 中級対応ー
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    IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、 さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。 本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 第4版改訂においては、DXの開発・運用を中心にアジャイルマインド、DevOps(DevSeeOps)、MLOps、AutoMLなど共通プラットフォーや、My-IoT、ノーコード/ローコード、NVIDIA Omniverseなど、実際の運用を追加。

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  • IoT時代のビッグデータビジネス革命
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、スマートシティとビッグデータを国際通念に合わせて解説し、海外でのビジネスを行う際に、間違えて戦わないようにしたいという観点にこだわった構成となっています。  全体は4章で構成され、第1章ではビッグデータ、IoTなど、正確な理解を得るための基礎知識を解説します。和製英語や間違った翻訳に惑わされず、海外の人々と同じ感覚でビッグデータやIoT、AIなどを理解できるよう、言葉の本来の意味を交えて解説しています。また、実際の使い方についても見ていきます。  第2章では、さまざまな業種で世界を相手にした競争で勝ち続けている強いリーダーに、現在のビッグデータのとらえ方、データを使った近未来のビジネス予測について、解説しています。  第3章では、戦略的な人間作りを説明しています。ビッグデータもIoTも、所詮は人間の使う道具です。ビジネスは道具だけでは成り立たず、人がいかに戦略的にそれらを使えるかで決まります。ここでは、組織をリードする“知恵の力”“教育の力”について、どう成功したのかを紹介します。  第4章では、ビッグデータは企業競争力を向上させるとしながらも、同時にIoT時代に想定されるリスクについて考えていきます。車載情報システム、医療機器、自動車、産業用システムなどにおけるリスクから人的なリスクまで、それぞれの課題について、国際的な視点から解説しています。
  • AI時代を生き抜くプログラミング的思考が身につくシリーズ(8) IoTで変わる社会
    -
    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになっています。本書は関連分野をカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。第8巻のテーマはIoT〈アイオーティー〉。家電から1つの街まで、世の中のありとあらゆるモノがインターネットにつながる中で、その可能性と問題点を学びます。
  • IoTとは何か 技術革新から社会革新へ
    3.9
    今までの日本のICT(情報通信技術)戦略は、技術で始まり技術で終わることが多く、出口戦略がなく、結果として使われないものになっている。 IoTがその轍を踏まないようにすること、そのためにも哲学が重要なのである――。 「IoT=モノのインターネット」とは何か。何のための技術であり、私たちの社会や生活は、一体どう変わるのか。技術研究開発や社会制度設計、ビジネスや実用の最前線から、豊富な実例をあげつつ、その現状・課題・未来像と、日本への指針を示す!
  • IoTの基本・仕組み・重要事項が全部わかる教科書
    3.8
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IoT(モノのインターネット)では、さまざまなセンサーを搭載したデバイスを使って、音、振動、電圧、気温、湿度、流量など現実の環境の状態を把握します。得られた情報は、インターネットを介してクラウドなどで処理し、活用やフィードバックを行っていきます。接続されるセンサーを搭載したデバイス数は、これから数年で数百億台にもなると予想されています。 これから激増していくIoTシステムを構築・活用していくのに必須となる知識と活用方法を、センサーの種類や取得できるデータの特徴から、通信方式、データを蓄積、分析する方法などまでしっかり解説しています。デバイスの設置や無線通信で問題になるセキュリティなど、運用に関する課題についても理解しておくべきポイントと対策まで紹介しています。 IoTシステムにかかわるソフト、ハードのすべてのエンジニアに必携の書籍です。
  • IoTの知識地図――設計・実装・運用のための必須知識をこれ一冊で
    3.0
    【センサーからクラウドまで、IoTの知識をこれ1冊で】 デバイスからネットワーク、クラウドまで、IoT開発には幅広い知識が必要となります。本書ではIoTシステムの開発やIoTを使ったビジネスをはじめたい向けに、その全体像を解説しつつ、今後の学習のための情報源を数多く紹介。実開発・ビジネス展開にもつながるよう、セキュリティ、プロジェクトの進め方についても深掘りします。 ■目次 ●第1章 IoTの基礎とトレンド   1.1 IoTの言葉と世界観   1.2 活用事例から見るIoT   1.3 IoTの構成要素   1.4 IoTの今後 ●第2章 IoTのデバイス   2.1 IoTデバイスの役割と構成   2.2 クラウド・フォグ・エッジコンピューティングの考え方   2.3 ワンボードマイコンとシングルボードコンピュータ   2.4 ファームウェアとOS   2.5 データ設計アプローチ   2.6 通信プロトコル   2.7 省電力化と電力の確保 ●第3章 IoTにおけるセンサーの活用   3.1 センサーの役割と種類   3.2 カメラの活用   3.3 センサーとの接続信号   3.4 既存の設備とIoTデバイスをつなげる   3.5 センサーの選び方と運用の仕方   3.6 センサーシステムの開発に必要なツール ●第4章 IoTのネットワーク   4.1 無線通信の基本と分類   4.1.4 LPWA   4.2 IoTにおけるネットワークの役割と構成パターン   4.3 近距離無線通信による中継パターンネットワーク   4.4 中長距離無線通信による直接パターンネットワーク   4.4.5 5G   4.5 LPWAの特性と種類   4.6 非地上系ネットワーク(衛星通信)   4.7 通信技術の選び方   4.8 バックアップとマルチキャリア   4.9 クラウドとのネットワーク接続 ●第5章 IoTのデータ活用とクラウド利用   5.1 IoTデータ活用の基本事項   5.2 クラウド上のマネージドサービス活用   5.3 データ蓄積までのアーキテクチャ   5.4 蓄積以降のデータ活用   5.5 IoTデータに対するAI/ML活用   5.5.4 非構造データにおける分析手法とユースケース ●第6章 IoTによる双方向通信・遠隔制御   6.1 双方向通信とは   6.2 必要となる機能から考える双方向通信の設計   6.3 プロトコルの種類と双方向通信   6.4 双方向通信のデザインパターン   6.5 双方向通信を使わないという選択   6.6 遠隔制御   6.7 OTA ●第7章 IoTのセキュリティ   7.1 IoTセキュリティの特徴   7.2 IoTセキュリティが重要な背景   7.3 IoTセキュリティを経営課題としてとらえる   7.4 IoTのセキュリティ、どこから始めれば?   7.5 要素別セキュリティ対策のポイント   7.6 ケーススタディから考えるIoTセキュリティ施策 ●第8章 IoTプロジェクトの取り組み方   8.1 IoTプロジェクトの特徴   8.2 IoTプロジェクトを立ち上げる   8.3 PoCに取り組む   8.4 プロトタイプをどう準備するか   8.5 本番導入への意思決定   8.6 本番導入に向けて ■著者プロフィール 片山暁雄:株式会社ソラコム 上級執行役員/SVP of Engineering。ソラコムのIoTプラットフォームの設計構築を担当。 松下享平:株式会社ソラコム シニアテクノロジー・エバンジェリスト。IoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を担当。 井出尭夫:株式会社ソラコム パートナーソリューションアーキテクト。三度の飯よりラーメンが好き。 横田峻:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援を行う。 渡邊大輔:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステムやネットワーク構築支援を担当。 松永岳人:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。アプリケーションとネットワークを得意として自動車業界・製造業界・オーストラリアを担当。 桶谷拓也:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト マネージャー。隙があればバイクで走り出す。 服部政洋:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。ソラコムのサービス活用やIoTシステム開発の技術支援を担当。 須田桂伍:株式会社ソラコム シニアソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援やコンサルティングを提供。愛猫家。
  • IoTビジネスをなぜ始めるのか?(日経BP Next ICT選書)
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    技術がわからないから、IoTビジネスをどう考えればいいのかわからない――。そんなあなたのために本書はあります。技術論抜きでIoTビジネスを解説しており、本書を読み終わったときには、「こうやって考えればいいのか」と、自社でのIoTビジネスを考えられることでしょう。他社の事例を分析した上で、「フレームワーク」に落とし込み、IoT活用の「ロードマップ」を示し、様々な業種でIoTビジネスを具体的に考えられるようにしています。 <目次> 1章 IoTとは ~ITキーワードとの付き合い方~ 1-1.クラウドから始まった雲をつかむような話 1-2.IoTは普及するか 1-3.経済成長をもたらした「技術」、大きな転換点に 2章 IoTの事例と勘所 2-1.IoT事例の基本形 2-2.IoT事例の収集と分析 3章 IoTの解剖学 ~フレームワークとロードマップ~ 3-1.ITの本質 3-2.サイバーフィジカルシステムとサイバネティックス 3-3.IT世界の輪廻 3-4.IoT利活用に向けた「フレームワーク」 3-5.IoTの「ロードマップ」 3-6.IoTの利活用手順 4章 業種ごとのIoT利活用シナリオ 4-1.通信業 4-2.製造業 4-3.流通小売業 4-4.教育分野 4-5.医療・ヘルスケア分野 4-6.IoT利活用を検討する方法 5章 IoTの将来像 5-1.IoTで共存共栄するための社会基盤が作られる 5-2.IoTは課題先進国・日本をどう変えるのか
  • IoTプラットフォーム SORACOM入門(日経BP Next ICT選書)
    4.0
    IoTプラットフォーム「SORACOM」の使い方ガイドです。初めて使う方を想定し、AndroidスマートフォンでSORACOM Airを使ったり、Raspberry PiでIoTらしく使ったりする方法を丁寧に解説しています。2015年9月に発表された「SORACOM Air」「SORACOM Beam」に加え、2016年1月に発表された「SORACOM Canal」「SORACOM Direct」「SORACOM Endorse」「SORACOM Funnel」の解説も含まれています。 <目次> 1章 SORACOM概要 2章 SORACOM Air -プログラマブルなモバイル通信- 3章 SORACOM Beam -データ転送支援サービス- 4章 SORACOMとクラウドの連携 5章 新サービス 6章 AndroidでAir SIMを使う 7章 Raspberry PiでSORACOM Airを使う Appendix AWSアカウントの作成
  • AI時代を生き抜くプログラミング的思考が身につくシリーズ(9) ICTが変える未来
    -
    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになっています。本書は関連分野をカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。第9巻のテーマはICT〈アイシーティー〉。情報が価値をもつ社会の中、さらなる情報通信技術の発展によって、私たちの暮らしがどう変わっていくのかを学びます。
  • ICTことば辞典 ネット時代のニュースがよくわかる250の重要キーワード
    -
    話題の『ICTことば辞典』のフルカラー版。IT(ICT)に関する解説書は詳しい人の視点で書かれているものが多く、専門用語や略語にあふれ、調べても腑に落ちないことが多くあります。「知りたい」と思っても難しそうな印象が先行して苦手意識を持つ人もいます。そこで本書は、やさしいことばを用いて身近な事例をまじえながら、初心者の視点で「わかりやすく」解説します。また、茂木健一郎(脳科学者)、佐々木敦(批評家)、高野明彦(情報学者)、林千晶(ロフトワーク代表)、廣瀬則仁(物書堂代表)、投野由紀夫(言語学者)、柴幸男(劇作家)、大井法子(弁護士)、佐藤 卓(グラフィックデザイナー)、鳥海 修(書体設計士)の第一線で活躍する10名のコラムも収録。広い視点でITの知識を身につけることができます。
  • ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第6版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 ITシステム開発に必須の業務知識の入門書 最新の社会情勢と関連法規に対応! 戦略的な情報システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められます。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第6版となる本書では、最新の社会情勢や関連法規などに対応して、内容を刷新。エンジニアが業務を理解することで、ユーザーと同じ言葉で適切なソリューションを提案できるよう、必須の知識を体系的にまとめています。 【目次】 第1章 会社経営 第2章 財務会計 第3章 販売管理 第4章 物流・在庫管理 第5章 生産管理 第6章 人事管理 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITエンジニアのための「人生戦略」の教科書 技術を武器に、充実した人生を送るための「ビジネス」と「マインドセット」
    3.0
    1巻2,508円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 副業? 独立? それとも? @SOHO開発者が指南する、ITエンジニアの人生設計の決定版! 組織を束ねるマネジャーになるか、現場のスペシャリストであり続けるのか。自分の技術を活かして独立するか、副業を考えるか……意外に悩ましいITエンジニアの人生設計。 会社に依存しない、転職や独立起業も射程に入れた「マインドセット」の持ち方から、お金、営業戦略、顧客対応術、ビジネスモデルの構築といった「ビジネスロジック」まで。求人情報ポータルサイト「@SOHO」の開発者である著者が、自分の知見と経験から得たノウハウを教えます。 「本書は、私と同じようなITエンジニアの方がどのように人生を描き、切り開いていけるかについて、私のこれまでの実体験をもとに、再現性のある形でお伝えしていく。(中略)本書をきっかけとして、私の活動があなたの人生を切り開く一助となれば幸いである。」(著者「はじめに」より) 【目次】 Total Chapter 人生設計を考えよう Chapter1 会社に依存しないマインドセット Chapter2 独立起業に必要なマインドセット Chapter3 一生食えるようになるマネープラン Chapter4 ビジネス思考に転換する Chapter5 稼ぎを倍増するための営業戦略 Chapter6 主導権を握るための顧客対応術 Chapter7 自由の羽根を手に入れろ!自社ビジネスモデル構築 Chapter8 自社ビジネス専業で長く成功するための意識改革
  • IT Service Management教科書 JP1認定エンジニア V12対応
    -
    運用管理のプロを目指す人の登竜門、 「JP1認定エンジニア」試験のロングセラー学習書! JP1認定資格は、シェアNo.1のシステム運用管理ソフト、日立の「JP1」に関する知識やスキルを証明する資格です。 本書は、エントリーレベルにあたるJP1認定エンジニア試験の学習書で、2019年5月に開始されたVersion 12試験に対応しています。 JP1の製品カテゴリーに従った章構成と、多数の図や画面により、入門者でもJP1の機能を把握しやすいように解説しています。 また、各章末には練習問題、巻末には3回分の模擬試験を収録し、万全の試験準備ができる「テキスト+問題集」となっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • IT Text 人工知能(改訂2版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 人工知能の基礎から最新技術まで、事例を通して適用法と効果を体系的に解説。 IT Textシリーズは情報処理学会編集の教科書として、大学や高専などでこの間一定の評価を得てきました。本書は論理・推論・知識表現・探索など人工知能の基礎技術から、プログラム言語、AIシステム開発、さらにはエージェントやセマンティックWeb、機械学習などの最新技術まで、事例を通して、適用法と効果が理解できるよう体系的に解説した教科書です。 第1章 人工知能の歴史と今後 第2章 探索による問題解決 第3章 知識表現と推論の基礎 第4章 知識表現と利用の応用技術 第5章 機械学習とデータマイニング 第6章 知識モデリングと知識流通 第7章 Web上で活躍するこれからのAI 第8章 社会で活躍するこれからのAIとツール
  • IT用語図鑑[エンジニア編] 開発・Web制作で知っておきたい頻出キーワード256
    3.5
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 駆け出しエンジニアが押さえたいIT用語を厳選! ★「1ページにつき1用語」を基本にイラスト付きで解説 一言での解説とイラストがあるから、IT用語を短時間で学びたい人にオススメ。 ★「用語に関連する話」でさらにIT知識が身につく 紹介している用語に関連する事項を説明。さらに理解を深めよう。 ★専門書の副読本や資格対策本として最適 「フィンテック」の項目であれば「ブロックチェーン」や「ダイナミックプライシング」など、 一緒に覚えておくべき関連性の高い用語の解説ページを記載。芋づる式に覚えられる。 ゼロトラスト、VPoE、ギグエコノミー、ERP、SFA、 正規表現、デプロイ、テスト駆動開発(TDD)、マテリアルデザイン、OAuth、決定木…… たくさんのIT用語をわかったふりをして聞き流していませんか? 本書は、ゼロトラストなどのトレンド用語から、 システム開発用語、Web用語の他、 「落ちる」「キックする」などの業界用語についても紹介しています。 入社1年目の方、文系でIT業界に就職した方や、 他業種から転職した方など、 ITの専門知識のない方でも理解できるように やさしく解説しています。 わからない用語があったら、 まずは一言での解説とイラストを見て、 概要だけさらっとつかむことをオススメします。 巻末には、知りたい用語をさっと引ける索引付き! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITIL はじめの一歩 スッキリわかるITILの基本と業務改善のしくみ
    4.3
    八百屋にITILを導入したらどうなる? 一番わかりやすいITILの入門書 ITIL4の情報もバッチリ! 【こんな人におすすめ】 ・ITILについて興味がある人 ・自社にITILの導入が決まった人 ・システムの運用管理を任された人 ・自社サービスの品質を高めたい人 ・ITILファンデーションの資格を取得したい人 【内容紹介】 ITシステム運用管理の人気資格・ITIL。昨今は、 サービスマネジメントの重要性が高まったことにより、 IT業界だけでなく、製造業、金融、物流など、IT以外の業界からも 注目を集めています。 本書は、そんなITILの基本をわかりやすく 解説した入門書です。 「八百屋にITILを導入したらどうなる?」 「旅館にITILを導入したらどうなる?」など、 ユニークなケーススタディを交えつつ、 ITILの概要や導入のメリットについて 丁寧に説明しています。 ITILの資格取得を目指す人はもちろん、 自社にITIL導入が決まった人、自社の業務プロセスを 改善したい人などなど、ITILに興味がある あらゆる人に読んでほしい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITIL(R) 4の基本 図解と実践
    -
    1巻3,960円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [公認]を得ている「ITIL 4」解説書 アクセンチュアの精鋭が執筆 かつての「ITIL」は主に運用管理を対象にしていましたが、最新版「ITIL 4」では、サービスとして提供されるITシステムの企画・計画・開発・運用のすべてで進化しています。 ITILの最大の価値は、世界のベストプラクティスを手に入れることができる点です。それだけでもすごいのに、本書では、さらにアクセンチュア独自の手法も加わっています。本書で紹介しているフレームワークは、成熟度の面でも、網羅性の面でも、現時点で最も優れたサービスマネジメントのフレームワークと言っていいでしょう。 ITIL 4のもう一つの価値は、「世界基準」であることです。グローバルなITプロジェクトでは、世界のエンジニアと共同で進めることになります。そうした現場では「当然の知識」としてITILが求められるのです。 もちろん、DX(デジタルトランスフォーメーション)を踏まえた内容になっており、今現在の課題解決にベストのフレームワークです。 DXに関わる方、ITシステムに関わる方、必読の1冊です。
  • ITIL 4の教本 ベストプラクティスで学ぶサービスマネジメントの教科書
    4.0
    ビジネスパーソン必読! 1冊でわかる最新「ITIL 4」の全て 【こんな人におすすめ】 ・自社サービスの品質を上げたい人 ・ITIL 4に興味がある人 ・ITIL 4を業務に活かしたい人 ・ITIL資格の取得を検討している人 【内容紹介】 ITサービスマネジメントのベストプラクティス集として世界中で活用されている ITIL。昨今は、サービスマネジメントの重要性が高まったことにより、IT業界だけでなく、 製造、金融、物流など、IT以外の業界からも注目を集めています。 本書は、2019~2020年にリリースされた最新ITIL 4書籍群の解説書です。 ITIL 4の根底にあるサービスマネジメントの考え方から具体的な プラクティス(実践方法)までをわかりやすく解説しました。 ケーススタディを交えてわかりやすく解説しているので、初めてITILに 触れる人でも、無理なく全容を理解することができるようになっています。 最新ITIL 4の概要を知りたい人はもちろん、自社にITIL導入が決まった人、 自社の業務プロセスを改善したい人など、ITILに興味がある全てのビジネス・ パーソンに読んでほしい1冊です。 【ITILとは?】 Information Technology Infrastructure Libraryの略称で、ITシステムを使った サービスの運用・管理(マネジメント)のベストプラクティス(成功事例)集です。 1989年に英国政府によってまとめられ、現在ではサービスマネジメントの事実上の 標準(デファクトスタンダード)として世界中で活用されています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITIL(R) 4ファンデーション試験対策
    3.0
    1巻2,970円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [公認]を得ている「ITIL(R) 4ファンデーション」試験対策本 合格最短ルートをお示しします  ITIL(Information Technology Infrastructure Library)とは、サービスマネジメントに関して、世界で広く採用されているガイダンスです。その最新バージョンの基礎レベルの試験が「ITIL 4ファンデーション」です。本書は、その試験に合格するための対策をまとめています。  試験対策は「正確な情報」で準備する必要があります。本書はITILの知的財産を管理しているPeopleCert/AXELOSの公認書籍であり、ITIL 4公式書籍である「ユーザーガイダンス」と「プラクティスガイド」から正確な情報を引用して解説しています。合格を望むすべての人の必読書です。
  • ITアーキテクトになるためのシステム設計・開発・運用 ミス撲滅ガイド (日経BP Next ICT選書)
    -
    設計ミスやバグ、オペミスはこう防ぐ! 現場の失敗から学んだ実践ノウハウ満載 優秀なアーキテクトの設計した情報システムは作りやすく、性能が高く、バグが出にくい。また、オペミスもあまり発生せず、メンテナンスもしやすいものです。ITアーキテクトになるためには、「設計ミス」「バグ」「オペミス」「進捗遅れ」などのミスをなくすこと、ミスを発生させないようにすることが重要なのです。 本書はシステム設計・開発・運用の「ミス撲滅」がテーマです。技術のアンチパターンや、現場で効果を挙げているミス防止のノウハウをふんだんに紹介しています。 これからITアーキテクトを目指す方はもちろん、現場でミスやトラブルと日々格闘するITエンジニア、システム担当者の方にもおすすめの1冊です。
  • ITアーキテクト入門
    4.0
    本書では、IT業界に従事したことのない学生やIT業界へ転職を考えている、IT業界での十分な経験がない初心者でも理解できるように、ITアーキテクトという職種とは何か、他のIT職種とはどう違うのか、などをやさしく解説します。IT部門を統括する責任者に向けては、ITアーキテクチャを適切に設計することがいかに重要かを理解できるだけでなく、ITアーキテクトを育成するためのヒントも解説しています。  ITアーキテクチャは幅広い領域を持っています。組織全体のITを表すエンタープライズアーキテクチャ、組織構造を表すビジネスアーキテクチャ、ビジネス上の課題を解決するためのITソリューションを表すソリューションアーキテクチャ、ソフトウェアの構造や設計を表すソフトウェアアーキテクチャ、システムの基盤や運用構造を表すインフラストラクチャアーキテクチャ、という5つの分野があります。ITアーキテクトはこれらの特化分野で経験を積んで、それぞれのアーキテクチャを作成します。それぞれの特化分野において、どのような考え方でアーキテクチャを作成するのか、そのための方法論や、業務内容、必要とするスキルを解説します。

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  • ITアーキテクトのバイブル 2017-2018
    -
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システム設計を担うITアーキテクトには、広範な知識が求められます。  最近のシステムは、クラウド、人工知能、IoT(Internet of Things)、セキュリティ、アプリケーションフレームワークなどの最新動向を押さえていなければ設計できません。古いシステムを蘇らせる「モダナイゼーション」の方法も知っておく必要があります。エンジニアリング手法のトレンドを分かっていないと、効率的な開発現場の実現は遠いでしょう。  本書は、最新技術の動向から古いシステムの蘇らせ方、エンジニアリング手法、ITアーキテクトの行動原則まで、今求められる知識を満載しました。すべて現場で実証されたノウハウです。ぜひ、あなたの現場でも生かしてください。
  • ITアーキテクトのバイブル(日経BP Next ICT選書)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挑むIT現場には、ITアーキテクトの役割を担う人材が必要です。ITアーキテクトは最新技術を駆使して、システム構築・運用をリードします。とはいえ、技術の進歩は速く、それらをキャッチアップするのは容易ではありません。そのうえ最新技術を押さえるだけでなく、その技術を活用する際の構築・運用のノウハウも要求されます。  本書はトップアーキテクトの思考や行動習慣、2014年注目のITキーワード、ビッグデータ/モバイル/クラウド向けのシステムの設計・構築・運用など幅広いノウハウを先行事例とともに紹介した一冊です。さらにサーバーCPU、AR(拡張現実)、ドキュメント指向DB、ビッグデータの統計学など、ITアーキテクトが押さえておきたい12の最新技術キーワードをそれぞれ分かりやすく解説しています。  ITアーキテクトはもちろん、ITアーキテクトを目指すエンジニアも必読です。
  • ITアーキテクトはA3用紙に図解する
    3.5
    1巻2,200円 (税込)
    システム構築に関するノウハウは、開発現場にたまっています。ただ、そうしたノウハウは体系立てて整理されておらず、先輩から後輩に受け継がれるなどして、個人に蓄積しているのが実情です。その結果、各現場には「この人はすごい」「この人こそ“職人SE”」と言われる人がいます。  本書の著者はそんな“職人SE”の一人。著者は長年、金融システムの「ITアーキテクト」として活躍し、大規模ミッションクリティカルシステムの構築経験が豊富にあります。  著者が20年以上の時間をかけて身につけたITアーキテクトとしてのノウハウ。それをまとめたのが本書です。著者が普段何気なく実践していることに注目し、「それをいつするのか」「なぜするのか」を整理しました。  著者の実例が随所に織り込まれており、その取り組みには説得力があります。ITアーキテクトとして一流を目指すあなたにぜひ読んでほしい1冊です。 <目次> 第1章 ITアーキテクトの醍醐味 第2章 提案のゴールは、お客様による「選択」 第3章 要件定義での「見える化」 第4章 製品選定、導入方針の勘所 第5章 システム基盤設計のチェックポイント 第6章 システム基盤構築はストーリーを描く 第7章 システムテストの神髄は「再現性」 第8章 システム移行の鍵は計画の具体化と品質の積み上げ 第9章 ITアーキテクトの心得
  • ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第3版
    4.2
    1巻2,728円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 業務知識入門書のベストセラー キーワードを大幅に追加した最新版 近年、情報システムを戦略的に活用する企業が増えており、システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められています。また、加速するビジネススピードに合わせてシステム開発にも速さが必要となり、ITエンジニアは未知の業務であっても短期間で順応しなければなりません。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第3版となる本書では、キーワードを大幅に追加。関心が高まる国際会計基準IFRSや、社会的な課題となっている環境保全をはじめ、現在の企業が取り組むべきテーマへの対応について解説しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第4版
    4.0
    1巻2,728円 (税込)
    ITシステム開発に必須の業務知識入門書 最新のシステム&テクノロジーに対応! 戦略的な情報システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められます。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第4版となる本書では、最新のキーワードを大幅に追加し、一般化が進むクラウドシステムや高機能な情報端末、社会的な課題となっている事業継続性、震災対策をはじめ、現在の企業が取り組むべき最新のテーマにも対応しています。また、「情報化のポイント」「システム化の勘所」「ヒアリングの勘所」など、システム化の現場おけるエピソードやイラストなどを交え、より実用的な内容になっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITエンジニアのための通じる文章にする五つの力(日経BP Next ICT選書)
    -
    目指せ! 文章上手のエンジニア 文書作成に欠かせない五つの力を解説 仕様書や設計書、遠隔拠点とのメールでのやり取りなど、ITエンジニアは文章を読み書きする機会が最も多い仕事の一つ。 しかし現場では、「文法や論理は正しいものの、内容に納得感がない」といった困った文章が散見されます。 もしかするとあなたも「コードを書くのは得意だけど、文章を書くのは苦手」と感じていませんか。 本書は読んだ相手が納得する「通じる文章」を書くためのコツを「五つの力」にまとめて解説。 さらにこれら五つの力を活用しつつ、IT現場でも数多く作る議事録や提案書を作成する方法を演習問題を解きながら学べます。文章上手を目指すITエンジニア必携の1冊です。 【第1章】 「通じる文章」にする五つの力  [1-1] 文章を書く前に欠かせない「目的設定」  [1-2] 相手目線のメッセージを作り込む「説得力」  [1-3] 相手に読む動機を与える「論理力」  [1-4] 分かりやすさを高める「伝達力」  [1-5] 相手に合わせた表現を選ぶ「適応力」  [1-6] レビューの眼を養う「修正力」 【第2章】 演習で学ぶ「通じる文書」の書き方  [2-1] 告知文書の文章  [2-2] 依頼文書の文章  [2-3] 報告文章の文章  [2-4] 説得文書の文章 【第3章】 文章と図を組み合わせる  [3-1] 定量的・具体的な物事を示す「表とグラフ」  [3-2] 抽象的な概念を表現する「図」
  • ITエンジニアのための 伝わる文章力ドリル(日経BP Next ICT選書)
    -
    システム開発プロジェクトで使われる文章の中に、たとえ一部であっても、分かりにくくて誤解を招く表現があると、ITの現場は大混乱に陥ってしまいます。バグや性能不足など重大な欠陥を誘発する恐れがあるからです。  誤解の生じない文章とは、書き手の意図が読み手に誤解なく伝わる文章、つまり解釈が一意に定まる文章です。その条件を満たす文章を書くには、「言葉の係り受けをはっきりさせる」「同じ名詞の繰り返しを徹底する」「動詞辞書を作り関係者の間で統一する」「助詞に気を配り多義の解釈ができないようにする」といったコツがあります。本書では、それらを含めて、ITエンジニアが仕事で作成する文書を分かりやすくて、読みやすく、しかも誤解のないものにするためのコツやヒントを紹介します。  前半の解説編と、後半の演習編を通じて文章力を養成していきます。前半を知識の再確認の場として、また後半を訓練の場として活用してください。特に後半の演習問題では、頭では分かっていても、いざ自分で実際に文章を書こうとすると、正しく書けないことが多いものを数多く出題しています。 【目次】 はじめに 【解説編】 第1章■正しい日本語 第2章■時系列の表現 第3章■箇条書き 第4章■抽象表現と例示 第5章■要約・見出し 第6章■骨子作りと推敲 【演習編】 第7章■曖昧表現(多義文)をなくす 第8章■文字数を減らして読みやすくする 第9章■否定文を使わない 第10章■時系列の表現に要注意 第11章■分かるようで分からない抽象表現 第12章■信頼されるSEになるために―日本語の常識 おわりに
  • ITエンジニアのためのデータベース再入門
    -
    1巻2,200円 (税込)
    本書は初級から中級のアプリケーションエンジニアを対象としていますが、DBエンジニアの方々が知識を整理する上でも役立ちます。また本書は、理論の先にある実践的な最適化手法(いわゆるチューニング手法)を述べていますが、特定のDBMSに依存することはありません。実践に即しつつ、関係モデル理論の基礎と、各社RDBMS製品の共通アーキテクチャを再確認します。 といっても、全部を“おさらい"するのではありません。効果的な重点ポイントの絞込み方にこそ、著者の蓄積スキルが集約されており、そこに本書の最大の価値があります。つまりは、問題解決とスキルアップの最短コースが示されているのです。 ◆第1章と2章は「課題編」です。第1章では、DBMSをよく知らないために起こった事件等を例示し、問題を提起します。 続く第2章では、ITエンジニアが陥りやすい、誤ったDBの使い方を見ていきます。 ◆第3章と4章は「理論編」です。第3章では、関係モデルを学び直します。第4章はDBMSの内部構造と操作を学び直します。 ◆第5章以降は「解決編」です。第5章は「DBMSの苦手を知る」ことから初めます。誤った使い方を分析し、理論と照らし合わせて、問題の所在を解明します。第6章ではDBMSを使いこなす術、第7章でSQLを使いこなすための代表的な手法を詳しく解説。最後の第8章では「DB利用の心得」をまとめて、本書を締め括ります。

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  • ITエンジニアのための人と仕事を動かす11の実践的トレーニング(日経BP Next ICT選書)
    3.7
    本書はITエンジニアの現場でよく見かける11の「ダメな行動」ごとに、その改善法を伝授。どんな企業でも通用する能力を、効率的に身につける方法を紹介する。 「どこでも働ける、成果を出せる能力」を身に付けたいITエンジニアのために、具体的な実践方法を分かりやすくまとめた一冊。 ≪目次≫ [プロローグ] 【第1章】 ダメ行動につながる11のネガティブ特性 [基礎編] 【第2章】 11のネガティブ特性を11の基礎力に変換する ・<基礎力1>主体的行動力(しゅたいてきこうどうりょく) [ネガティブ特性]「主体性がない、受け身である」を理解する →「主体的に考え、行動する」ための方法 ・<基礎力2>思慮深力(しりょぶかりょく) [ネガティブ特性]「うっかりが多い、思慮が浅い」を理解する →「よく考えて行動する」ための方法 ・<基礎力3>責任力(せきにんりょく) [ネガティブ特性]「無責任、逃げ腰体質」を理解する →「逃げずに責任を持ってやりきる」ための方法 ほか [実践編] 【第3章】 現場事例を使った五つのエクササイズ 現場事例を使ったエクササイズ1 現場事例を使ったエクササイズ2 ほか [エピローグ] 【第4章】 ネガティブ特性を発見するための三つの質問 実際の現場の指導から
  • ITエンジニアのためのプロジェクトマネジメント基礎講座
    -
    プロジェクトマネジメントは、非常に古い歴史があります。罠を仕掛け、獲物をみんなで追い込みしとめるなどは典型的なプロジェクトです。リーダーは、天候を読み地形を見極め、獲物の特性とリスクを調べ、自分達の勢力を把握して行動に出ます。これこそ典型的なプロジェクトマネジメントです。人類はその後、砦や古墳など、巨大建造物の構築や二十世紀のアポロ計画などビッグサイエンスの実現などを経て、その技法を磨き発達させてきました。  コンピュータが急成長した1960年代から1980年代にかけては、プロジェクトマネジメント技法が修正されると共に体系化され、ツールも普及してきました。  さらに社会学や心理学、マーケティング手法も必要になってきました。また経験則も再認識する必要に迫られていると思います。  プロジェクトマネジメントの手法・技法は今後も少しずつ変わっていくでしょう。また、業界事情によっても独自の方法論が出てくるでしょう。  そうした変化の中で、本書は、筆者らの経験をもとに狭義のプロジェクトマネジメント技法にこだわらず広く失敗事例も参考に、基本的なプロジェクトマネジメント手法を整理してみました。悩めるプロジェクトリーダーの課題解決の糸口になればと思い、現代の兵法書を目指して書き記してきました。一読いただいてお役に立てば大変嬉しく思います。

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  • ITエンジニアの必須スキル 顧客に響くシステム提案メソッド
    3.5
    AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)など、目まぐるしく進化する技術を事業に取り入れて激しい競争勝ち残るため、ユーザー企業は頭を悩ませています。ITエンジニアには、顧客であるユーザー企業が目指すビジョンや課題を理解し、顧客自身も気づいていないニーズを見つけ出して解決策を提案する力が求められます。  しかし実際は、いくら技術的に優れた提案をしたとしても、その内容が顧客のニーズとかけ離れ、全く響かない提案になってしまっているということが少なくありません。そこで本書では、「提案する側」と「提案される側」のミスマッチを解消し、双方にとってWin-Winとなる価値を生み出す提案の進め方を解説します。  第1章「成功に導く提案活動のコツ」では、エンジニアが遭遇しがちな提案活動での悩みに答える形で、相手にとってわかりやすい提案をまとめ上げるにはどうすればよいのかを説明します。  第2章「プロポーザルマネジメントの実践」では、エンジニアの提案力を最大化するために組織的に取り組むべきことを解説します。顧客要求の分析から提案書の作成まで、提案活動に必要なプロセスを「プロポーザルマネジメント」として体系立てて説明します。  本書で紹介する手法は、提案活動に関するグローバルコミュニティーAPMP(Association of Proposal Management Professionals)がベストプラクティスに基づいて体系化したものです。ITエンジニアはもちろん、プロジェクトマネジャー、プリセールス、ビジネスデベロップメント、営業など、システム提案に関わるすべての人に必携の一冊です。
  • IT業界に根付く構造問題(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「悪弊を断つ」(2014年2月6日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者の問題意識は、日本のIT業界にはびこる「多重下請けや法令無視といった慣行」に向けられています。 冒頭で生々しいシステム開発現場の実情を報じ、読者に現実を突き付けます。 とはいえ感情論で議論を展開するのではなく、歴史をひも解きつつ冷静に「日本のIT企業」を分析しています。 日本のIT企業は利益率が低く、システムインテグレーションでは元請けを頂点とする 多重下請けのピラミッド構造が常態化していると解説。そのモデルが限界に達していると論じています。 こうした「悪弊」を断つためにどうすればいいのか。 記者は、新たなビジネスに乗り出した気鋭のIT企業を紹介し、そこから4つの法則を導き出しています。 IT企業のエンジニアにはぜひ読んでほしい1冊です。
  • IT業界の給与・キャリア(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「情報システムのリアル」(2014年10月16日号)の  Part6~Part8と自由意見をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 ITベンダーやユーザー企業のシステム部門で働く3069人の アンケート調査(2014年8月に実施)に基づいて、 IT業界で働く人々の処遇、キャリア、展望などを数字で浮かび上がらせたのが本書です。 「平均年収」 「平均残業時間」 「仕事に満足しているかどうか」 「仕事にやりがいを感じているかどうか」 「CIOになりたいかどうか」 「勤務先の人手が足りているかどうか」 「女性社員の登用が進んでいるかどうか」 「取得して良かった資格」 「仕事のイメージ」 「ITサービス産業の今後の成長性をどう思っているか」 などがわかりました。
  • IT業界を数字で見る(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「情報システムのリアル」(2014年10月16日号)の  Part1~Part5をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 ITベンダーやユーザー企業のシステム部門で働く 3069人のアンケート調査(2014年8月に実施)に基づいて、 IT業界のリアルな姿を数字で浮かび上がらせたのが本書です。 「システム開発プロジェクトの成功率」 「要件定義、設計、製造、テストにかかる期間の比率」 「アジャイル開発の導入率」 「オフショアを経験した割合」 「この1年間で重大な障害を経験した割合」 「セキュリティ担当者のスキル」 「SEの人月単価」 「勘・経験で工数を見積もる割合」 「基幹系アプリの利用年数」 「メインフレーム/オフコンの利用率」 「ERPの利用率」 「スマホ/タブレットの導入率」 「パブリッククラウドの利用率」 などがわかりました。
  • IT研究者のひらめき本棚:ビブリオ・トーク:私のオススメ
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊『情報処理』の人気連載をまとめた本がついに登場! 情報処理学会誌『情報処理』で好評連載中の「ビブリオ・トーク ―私のオススメ―」がついに一冊の書籍に! IT研究者の方々による,デマルコやカーニハン,ヘネシー&パターソン,さらにはアシモフやホーガン,伊藤和典,というバラエティに富んだ書籍紹介を40本収録。
  • IT現場のための残業ゼロの仕事術(日経BP Next ICT選書)
    3.5
    “ブラックIT現場”にならないためのワザを満載 恒常的に忙しいといわれるIT現場。「納期厳守」を突きつけられ、しばしば深夜まで残業を余儀なくされます。 新規開発のシステムの設計書を書きつつ、既存システムの改修事項を検討するといった具合に、複数の仕事を掛け持ちすることも少なくありません。 そんな状況ですから、漫然と業務に取り組めば残業時間が膨れ上がります。 独自の工夫で業務の省力化や効率化に励んでいる現場もあることでしょう。 それでも「残業がなかなか減らない」「ワークライフバランス(仕事と生活の調和)が大切とは思うけれど、現実には難しい」などの悩みの声をよく聞きます。 そこで本書は「残業を減らしたい、できればゼロにしたい」と考えるあなたに、第一線で活躍するSEや、IT現場での実績が豊富なコンサルタントが実践する仕事術を紹介します。 【第1章】 「あと1時間」を捻出する知恵が満載『時間管理術』 【第2章】 時間内に結論を出す『会議術』 【第3章】 ユーザー部門との仕事が捗る『信頼構築術』 【第4章】 気持ちよく助けてもらえる『任せる技術』 【第5章】 皆の意識をしっかりそろえる『合意形成術』 【第6章】 力を合わせて開発スピード倍増『チーム仕事術』 【+α】 さらに早く仕事を終える技
  • IT Service Management教科書 ITIL ファンデーション シラバス2011
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 システム運用管理のプロに大人気の資格 本書は「ITILファンデーション試験」のベストセラー対策書の最新改訂版です。ITILファンデーションはシステム運用管理のプロのためのエントリー資格で、「システム開発から運用管理へ」という時代の流れに乗って大きな注目を集めている人気資格です。ITIL(Information Technology Infrastructure Library)とは、英国政府がITシステムの運用管理のベストプラクティスを体系的にまとめたものであり、その最新バージョンがITIL 2011 Editionです。このITIL 2011 Editionに基づいた新しい試験が2013年4月より開始されています※。 本書はITIL 2011 Editionに対応するため内容を一新。わかりやすい解説に加え、各項目の後に確認問題約120問、巻末に模擬試験2回分80問を収録しています。 ※ITIL 2011 Editionに対応した試験は、認定教育事業者では2013年4月より開始、一般の試験センターでは2013年10月より開始予定。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • IT Service Management教科書 JP1認定エンジニア 第3版
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 JP1 バージョン10に対応 JP1は15年連続国内シェアNo.1*を誇る統合システム運用管理ソフト。JP1認定資格はJP1に関するテクニカルスキルやセールススキルを客観的に証明する、運用管理のプロ注目の資格です。2012年10月にJP1 Version10がリリースされ、これに合わせた新試験が2013年3月より開始されることになりました**。 本書は、JP1認定資格のうち、構築・運用エンジニア向け資格のエントリーレベルにあたる「JP1認定エンジニア」試験を対象とした学習書のV10対応版です。試験を知り尽くした著者がわかりやすく解説。図や画面を多数掲載し、入門者でもイメージしやすいように構成されています。また、巻末には実際の試験と同じ問題数(20問)の模擬試験を3回分収録しています。 *テクノ・システム・リサーチ等の調査による **V9対応の旧試験も2013年9月まで日立インフォメーションアカデミーで受験可能 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • IT Service Management教科書 JP1認定エンジニア V11対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JP1認定資格のロングセラー学習書、新バージョン11に対応! JP1認定資格は、統合システム運用管理ソフト「JP1」に関する知識やスキルを客観的に証明する資格です。本書は、JP1認定資格のうちエントリーレベルにあたる「JP1認定エンジニア」の学習書で、2016年6月より開始されるVersion 11試験に対応しています。 JP1の製品カテゴリーに従った章立てと、図や画面を多数掲載することにより、入門者でもイメージしやすいように構成しています。試験対策として、章末に練習問題、巻末に模擬試験(3回分)を収録し、実践的な「テキスト+問題集」となっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITサービスマネジメント 事例に学ぶ実践の秘訣
    -
    事例から学ぶITサービスマネジメント実践の秘訣 Webサービスやスマートデバイスの普及に伴い、ITサービスマネジメントの重要性は日々高まり続けています。また、ITサービスを迅速に提供する目的のもと、“DevOps”といった開発と運用を融合するような視点からも注目を集めています。ITサービスマネジメントを学ぶ人口が年々増えており、その職種も多岐にわたるようになってきました。今後は、その学んだ知識をいかに実践し、現場に生かしていくかが求められています。 本書は、ITサービスマネジメントのフレームワークやベストプラクティスを、いかにして導入すればよいか、現場視点で解説した書籍です。実際の導入事例を通して、どのような点に注意し、どういったことに取り組めばよいか、読者の活動指針が得られる内容になっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • IT Service Management教科書 ITIL 4ファンデーション
    2.5
    ITサービスマネジメントのプロ必携! ベストセラー公認対策書の最新改訂版 【本書の内容】 ITサービスマネジメントに携わる人の人気資格 「ITILファンデーション」、その試験の公認対策書が ITILの最新バージョン「ITIL 4」に合わせて内容を一新。 ITIL(Information Technology Infrastructure Library)は 英国政府がITサービスマネジメントのベストプラクティスを 体系的にまとめたものであり、業界標準として世界中で採用されています。 本書は、「価値共創」「ITサービスバリューシステム」といった 基本概念から、その実践である様々な「プラクティス」まで、 ITIL 4ファンデーション試験で問われる要素をわかりやすく 解説するとともに、各節末に一問一答式の確認問題を多数、 巻末に模擬試験2回分80問を収録しています。 【内容構成】 第1章 重要な用語 第2章 サービスマネジメントの基本的な概念 第3章 一般的マネジメントプラクティス 第4章 サービスマネジメントプラクティス 第5章 技術的マネジメントプラクティス 第6章 模擬試験 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • IT人材が足りない!(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「人材欠乏にピリオドを打つ」(2014年6月12日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者の問題意識は、IT業界の人材不足です。 情報システムの投資は回復基調にあり、ITベンダーの人材不足かと思いきや、 「ユーザー企業こそ危ない」と言うのです。 その理由を解説するとともに、ではどうしたらよいかをまとめたのが本書です。 ユーザー企業の人材不足対策として、ソニー生命保険、東レ、ミサワホーム、三菱UFJリースなどを 丹念に取材し、他社にヒントになる勘所をまとめています。ここが一番の読みどころです。 また、人材サービス会社にも注目し、海外の学生などを獲得する例を挙げています。 ユーザー企業のIT部門に勤めるエンジニアだけでなく、すべてのIT技術者に読んでほしい1冊です。
  • IT Text 応用Web技術 改訂2版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Webサービス構築の技術が実践的に学習できる教科書   Webシステムを利用したビジネスが急速に展開している今日、大学でも実践的なWeb技術の教育が求められるようになりました。 本書は、HTMLなどを解説した「IT Text 基礎Web技術(改訂2版)」の姉妹編として、動的Webページの作成から携帯端末Webサイトの構築、データ管理、セキュリティ技術まで学べる教科書です。
  • IT Text オペレーティングシステム(改訂2版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 OSの基礎から応用までを図解を用いてわかりやすく解説した教科書、待望の改訂版! 本書は、2002年9月に発行されて以来、教科書として広く活用されてきた「IT Textオペレーティングシステム」の内容を時代に則して見直し、改訂版として発行するものです。 オペレーティングシステムの内部的な原理や処理とともに、ユーザインタフェースなど外部的な機能、ネットワークやセキュリティ、性能、標準化などについてていねいに解説した学部学生向けの教科書で、実際に学生がオペレーティングシステムを利用するうえで役立つように、実践的にまとめています。 1章 オペレーティングシステムの役割 2章 オペレーティングシステムのユーザインタフェース 3章 オペレーティングシステムのプログラミングインタフェース 4章 オペレーティングシステムの構成 5章 入出力の制御 6章 ファイルの管理 7章 プロセスとその管理 8章 多重プロセス 9章 メモリの管理 10章 仮想メモリ 11章 仮想化 12章 ネットワークの制御 13章 セキュリティと信頼性 14章 システムの運用管理 15章 オペレーティングシステムと性能 16章 オペレーティングシステムと標準化
  • IT Text 音声認識システム(改訂2版)
    3.0
    1巻3,850円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 音声認識の基礎理論から実用的なシステム構成までわかる 本書は音声認識手法の最新技術について基礎から丁寧に解説するとともに、実際の音声認識ソフトによって実践的に学ぶことができることを目的としたものです。改訂版では、DNNをはじめとした音声認識手法のこの間の発展を補うとともに、最新の音声認識ソフトに対応しています。 1章 音声認識の概要 2章 音声特徴量の抽出 3章 HMMによる音響モデル 4章 ディープニューラルネットワーク(DNN)によるモデル 5章 単語音声認識と記述文法に基づく音声認識 6章 統計的言語モデル 7章 大語彙連続音声認識アルゴリズム 8章 音声データベース 9章 音声認識システムの実現例 付録 大語彙連続音声認識エンジン Julius
  • IT Text 画像工学
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 画像工学の基礎から応用までがわかる教科書 本書は情報処理学会編集のIT Textシリーズの一巻であり、情報系の大学学科の専門科目である「画像工学」「画像処理」の教科書です。画像認識・画像処理の基本となる標本化・量子化、各種変換処理や二値化処理、特徴抽出などの技術を解説するものです。やや進んだ動画像処理や三次元画像処理などまでわかりやすく記述します。 1章 視覚と画像 2章 デジタル画像 3章 ノイズ除去 4章 エッジ処理 5章 二値画像処理 6章 画像の空間周波数解析 7章 特徴抽出 8章 画像の幾何変換 9章 動画像処理 10章 3次元画像処理 11章 画像処理の具体的応用 付録 OpenCVの使い方
  • IT Text 基礎Web技術 改訂2版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Webサービス構築の基礎が実践的に学習できる教科書   本書は、HTML、XML、CGI、JavaScriptなどのWebページ作成のためのプログラミングの基礎事項を実践的に解説した教科書です。改訂版にあたり、HTML5などの最新技術も加えて解説しています。近刊の「IT Text 応用Web技術(改訂2版)」とあわせて読むことでより理解が深まります。
  • IT Text  コンピュータグラフィックスの基礎
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 理工系の学生にとって必要なコンピュータグラフィックスの基礎理論と技術をコンパクトに解説。 理工系の学生にとって必要なコンピュータグラフィックスの基礎理論と技術をコンパクトに解説した教科書です。 コンピュータグラフィックスは急激な進歩を遂げていますが、理工系の学生がコンピュータグラフィックスに取り組むうえで基礎となる部分は変わっていません。しかし、解説を平易に行うことが難しく、その理解が大きなハードルです。 本書では、コンピュータグラフィックスの原理・しくみを、理工系の学生の皆様を対象にわかりやすく解説しています。 第1章 コンピュータグラフィックスの概要 第2章 座標変換 第3章 3次元図形処理 第4章 3次元形状表現 第5章 自由曲線・自由曲面 第6章 質感付加 第7章 反射モデル 第8章 照明計算 第9章 レイトレーシング 第10章 アニメーション 付 録
  • IT Text ネットワークセキュリティ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 通信ネットワークシステムの基本からセキュリティ技術までがわかる教科書 本書は、情報系の大学学科の専門科目である「情報セキュリティ」「ネットワークセキュリティ」の教科書です。インターネットをはじめとした各種通信ネットワーク・システムの基本的なしくみをあらかじめ解説したうえで、さまざまな脅威とそれに対する暗号技術や認証管理などのセキュリティ技術についてわかりやすく解説するものです。 1章 情報システムとサイバーセキュリティ 2章 ファイアウォール 3章 マルウェア 4章 共通鍵暗号 5章 公開鍵暗号 6章 認証技術 7章 PKIとSSL/TLS 8章 電子メールセキュリティ 9章 Webセキュリティ 10章 コンテンツ保護とFintech 11章 プライバシー保護技術
  • ITの現場にこそドラマがある(日経BP Next ICT選書)
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    「徹夜で100枚もマニュアルを作成し課長を黙らせた若手」「苦手の営業活動で自信をつけた技術者」 「現場のやる気を台無しにした社長」――。 中小企業のIT導入支援に数多く関わってきた筆者ならではの数々のエピソードは、まさに原色のドラマ。 本書発行に当たり行った編集者との対談では、連載時に触れなかったエピソードの後日談、裏話も。 <目次> <第1章 すごい現場>   編集との対談   期限は明日──若手SEの気迫を見た   中国の開発現場もすごい若き社長が率いる修羅場 ほか <第2章 まずい現場~業者編>   編集との対談   寝不足のプレゼンドリンク剤も効かず   人の話を聞かない40代。あるコンサルの失敗 ほか <第3章 まずい現場~ユーザー編>   編集との対談   SEを潰した値引き、信頼も連帯感も消えた   コンサル泣かせの現場。“小さな王国”の弊害 ほか <第4章 筆者の現場>   編集との対談   大企業からベンチャーまで、ぼくはこんな現場を歩いてきた   オンラインダウン発生! あの日、何もできなかった ほか <第5章 海外みてある記>   編集との対談   ハバロフスクを視察、オフショア先となるか   国際家電見本市を視察そこで感じたIT業界の5年後 ほか <第6章 一般企業で見たすごい現場>   編集との対談   建築設計事務所で見た巨匠のすごいレビュー   逝去した巨匠への追悼。感激したあの言葉 ほか
  • ITの仕事に就いたら「最低限」知っておきたい最新の常識
    4.2
    1巻1,679円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業向けIT(いわゆる、エンタープライズIT)は、非常にわかりにくい分野です。理解が難しい理由は、用語の難しさ(やたら、横文字、略語が多い)に加えて、業界やITの歴史、ITベンダーやユーザー企業の事情がわからないと、 「なぜ、このような技術が誕生したのか」 「なぜ、このようなビジネスが受け入れられているのか」 が理解できないからです。 IT業界の取材や執筆を通して感じたのは、情報アップデートの必要性に加えて、技術やビジネスの本質を理解することの重要性です。トレンドは確かに重要ですが、新しい技術・ビジネスは古い技術・ビジネスがベースになっているため、トレンドだけでは本質的な理解にはつながりません。 そこで本書では、全体を「I部 業界の常識」「II部 業務の常識」「III部 最新の常識」に分け、I部とII部で基礎知識を解説し、III部で業界・業務における最新トレンドを紹介しています。
  • ITは本当に世界をより良くするのか? IT屋全力反省会
    -
    ITは本当に世の中の役に立っているのか?そもそもITなんていらないのではないか? といった本質的な問いを胸に秘めながらも、第一線で活躍する二人のIT屋が、 バズワードについて、SIerの幸せについて、データベースについて、クラウドについて、 エンジニアのキャリアパスについておおいに反省したりしなかったり…… エンタープライズITの現場の実情が立ち上る生々しい対話です。 【目次】 まえがき Chapter 1 IT屋はバズワードを使ってはいけない……のか? Chapter 2 SIがハッピーになれない理由 Chapter 3 データベースがデータベースであるゆえん Chapter 4 Oracle寡占は打破できますか? Chapter 5 分散系による分散系のための分散談義/パッケージはつらいよ Chapter 6 日本でパッケージを作るのが難しいのはなぜ?/経営者の引き際について Chapter 7 クラウドが思ったより普及していない件 Chapter 8 思ったより普及していなかったクラウドはどこへ向かうのか Chapter 9 エンジニアのキャリアとか、生き方とか Chapter 10 プロとして、生きる あとがき ※本電子書籍は同名のオンデマンド印刷物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITビジネスの競争戦略
    3.0
    グーグル、アマゾン、アップルは、なぜ世界市場を支配できるのか? 製造、金融、物流、メディア――。 主要産業がITの大波に呑み込まれゆく今、 全ビジネスマン必読の基本書。 グーグル、アップル、アマゾンなどの巨大企業から ネットフリックス、ベターメント、ウーバーなど注目の新興企業まで。 ビジネスの原理と戦略を豊富な事例とともに解説する。 【目次】  序 戦略の考え方と本書の読み方 第1部 戦略コア編  第1章 製品アーキテクチャ戦略  第2章 プラットフォーム戦略  第3章 技術戦略  第4章 ビジネス・エコシステム戦略  第5章 成長・新興業界戦略  第6章 マネタイズ戦略 第2部 戦略支援編  第7章 知識創造戦略  第8章 知的財産戦略  第9章 組織・人事マネジメント戦略
  • ITビジネスの現場で役立つ 中国サイバーセキュリティ法&個人情報保護法 実践対策ガイド[2022-2023年版]
    5.0
    1巻2,970円 (税込)
    法務担当、企画・インフラ担当、 マネージャーや経営陣も知っておきたい リスクと実践的対応法 中国でITビジネスを行うために知っておかなければならないのが、 2017年施行の「サイバーセキュリティ法」および 2021年施行の「個人情報保護法」などの関連法です。 サイバーセキュリティ法のもとでは、ネットワーク運営者には 同法で定められた等級認証を取得する必要があります。 また、ITサービスの運営等においても、個人情報保護法や その関連法などで定められた要件を正しく把握し、 それらに準拠することが求められます。 中国という巨大な市場に活路を求めるケースはもちろん、 既存のサービスが中国企業やユーザーを相手にすることになったとき、 あなたの会社もきっと無関係ではいられません。 罰金・罰則を始め、ライセンスの停止などビジネス自体が不可能になる リスクを避けるためにも、中国におけるコンプライアンス対応を 推し進めることが重要なのです。 本書は、IT企業の法務担当者だけでなく、 企画・インフラ担当者、マネージャーや経営陣も対象に、 実例を交えつつ、中国データ関連法の最新情報を学ぶことができる一冊です。 ◆第1章:中国データ関連法の現在 ◆第2章:中国サイバーセキュリティ法(CSL) ◆第3章:中国暗号法 ◆第4章:中国データセキュリティ法(DSL) ◆第5章:中国個人情報保護法(PIPL) ◆第6章:等級保護認証の取得 ◆付録1:中国データ関連法(日本語訳) ◆付録2:等級保護制度適用プロジェクト実務資料 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • IT部門はどう見られているのか?(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「崖っぷちのIT部門」(2014年1月23日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、アンケート調査結果を基に、「IT部門を“破壊”し、新たな組織を創るべき」と提言しています。 本書の読みどころは、アンケート調査結果から見えてくる、IT部門と利用部門の意識の違いです。 「利用部門から見た、IT部門の評価と業務姿勢」 「利用部門から見た、IT部門の柔軟性と経営戦略の理解についての関係」 「IT部門がなくなった場合、ITベンダーによる代替は可能かどうか」などについて、分析しています。 「IT部門はこのままでは経営が真に望むIT戦略の担い手にはなり得ない」と主張し、 「今こそIT部門のあり方を抜本的に再考すべき」と提案。 IT組織の変革に挑んでいる先進企業の取り組みをレポートしています。 IT部門に所属するエンジニアはもちろん、ベンダーのエンジニアも読んでおくべき1冊です。
  • ITプロジェクト日記 英文絵日記の力
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発刊にあたって  プロジェクトは非定常業務である。ルーティン作業として毎日繰り返される日常業務と異なり、基本的には、常に気の抜けない作業に挑戦して行かなくてはならない。ところで、プロジェクトは有期性という属性をもつ。はじめがあるが、おわりも必ずある、そのような有期のものである。さらに、個々のプロジェクトはすべて異なるという、個別性という属性ももつ。類似のプロジェクトは過去に存在していても、全く同じプロジェクトはない。さらに、プロジェクトの語源は未来への投影である。その名前の由来の通りプロジェクトは未来に向かって挑んでゆく業務であるために、何が起こるかわからないという不確実性を持ち備えている。この有期性、個別性、不確実性は、プロジェクトの3属性だ。このような属性を持つプロジェクトを成功に導くためには、過去の経験に学ぶことが重要だと言われている。いわゆる、Lessons-Learnedに記載された経験者の体験記録が参考になり、時としてその中には貴重な宝の山がある。  本書のきっかけは経済産業省からのアジアを対象としたプロジェクトに関する英文エッセイ投稿のお誘いであった。このような投稿記録を残せる機会は、日本プロジェクトマネジメント協会にとっても貴重である。その白羽の矢を渡部寿春氏に当てたのも縁だとおもう。当協会の発足以来、地域ごとのP2M研究部会があり、渡部寿春氏はその中の東京P2M研究部会の2代目部会長になった。当協会の会員の中でもユニークな仕事に就かれているうえに、人の思い付きにくい発想をされる。英語も日常的に使われている。適任であったことは、本書を読んでいただければわかるとおもいます。  こうして英文が先行し、日本語をあとつけした日英文のプロジェクト日記ができることになった次第です。100編のエッセイは、きっと読者の思考を刺激するでしょう。それがあらたな発想のヒントになれば幸いです。  最後に、本書の発刊のきっかけをつくっていただいた関係者のすべての方に感謝いたします。そして、何より本書を完成させた著者に感謝いたします。 特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会 理事長 光藤昭男 2019年6月吉日 発刊にあたって まえがき 読み方 もくじ Chapter 1 PMの基本 Chapter 2 修羅場 Chapter 3 プロマネの仕事 Chapter 4 日本のPM Chapter 5 今時の知恵 参考文献 NIN2 P2Mについて PMAJについて P2Mについて 著者紹介
  • ITプロジェクトの無駄を排除する ロスコストマネジメント実践ノウハウ
    -
    1巻2,970円 (税込)
    ITプロジェクトの無駄なコストを徹底削減!  ロスコストとは、「本来発生すべきでない費用や無駄な費用」のことです。もともとハードウエアのモノづくりの領域で使われていた言葉ですが、ITの領域でも、不採算プロジェクトに伴うロスコストは大きな経営課題です。頻繁に起こるスコープ変更などはその一例で、大きなロスコストを生み出す要因になります。  「ロスコストマネジメント」は、このマイナスの費用をコントロールするための一連の活動です。本書では、ITプロジェクトのロスコストを削減するために必要な、ロスコストマネジメントの知識や技法について解説します。  第1章では、ロスコストマネジメント全体の考え方について解説しました。プロジェクトで発生するロスコストの把握方法や振り返りの方法を取り上げています。  第2章ではロスコストの予防のために必要な技法、教訓シートの作成方法とリスク連鎖モデルの作成方法を解説。リスク連鎖モデルは、ロスコスト発生のメカニズムを理解するのに役立つ技法です。  第3章では、多額のロスコストを発生させる典型的な事例を、アンチパターンを基に解説し、防止策を示します。  ITプロジェクトを成功に導くために必携の一冊です。ぜひご活用ください。
  • ITプロジェクトをやり遂げる最強リーダーシップ(日経BP Next ICT選書)
    3.0
    カリスマ性は不要 第一線のプロマネが現場でつちかった誰もが実践できる三種の極意を伝授! ITプロジェクトを円滑に進め成功させるため、プロジェクトマネジャー/プロジェクトリーダーはどのようにリーダーシップを発揮すればよいのでしょうか。第一線で活躍しているプロジェクトマネジャーが現場でつちかってきたそのノウハウを、「チームの気持ちを1つにする」「ゴールまでチームを導く」「メンバーの力を引き出す」という三つのテーマに分けて解説します。 各テーマごとに、ケーススタディを用意。プロジェクトとプロジェクトリーダーを設定し、そのリーダーを主人公としたストーリーを題材に、やってはいけないこと、望ましいリーダーシップの発揮の仕方を示します。ケーススタディからリーダーの極意が学べます。 <目次> 【第1章】 チームの気持ちを1つにする 【第2章】 ゴールまでチームを導く 【第3章】 メンバーの力を引き出す
  • ITマネジャーのための現場で実践!若手を育てる47のテクニック(日経BP Next ICT選書)
    4.7
    「若手育成」は、会社・組織共通の悩みですが、 彼ら・彼女らがゆとり世代だから「育て」にくいのではありません。 働く大人を取り巻く環境が大きく変化したことによって、若手が「育ち」にくくなったのです。 その点を十分理解し、若手と関わることが大切です。  業界や企業によらず、どこでも若手の育成には同じような悩みがあります。 一方で、良い成果を挙げているという話も多くあります。  25年以上の人材育成経験を持つ筆者が、豊富な経験と実例を使って分かりやすく、 具体的に若手育成の進め方を説明。  「若手育成の意義」「若手との信頼関係の作り方」「若手への効果的な教え方」「文章力」 といったコミュニケーション力の鍛え方から、組織としての育て方まで、必要なトピックを網羅。 全編Q&A形式。 <目次> 【Chapter1】 人育ては楽しく役立つ 【Chapter2】 まずは関係を築こう 【Chapter3】 知らないことはしっかり教える 【Chapter4】 コミュニケーション力強化作戦 【Chapter5】 褒めて叱ってやる気にさせる 【Chapter6】 コーチングで「考えさせる」 【Chapter7】 組織を挙げて育成しよう 【Chapter8】 若手も自分もまだ伸びる
  • iPad Air アイパッド エア 完全活用術
    -
    一番わかりやすいiPad Airの解説書。基本的な使い方はもちろん、電子書籍の読み方や買い方、テレビ電話や写真のレタッチもこれ一冊でばっちりわかる。地図やナビを活用した楽しみ方や、使える便利アプリ案内も満載で、充実したiPadライフを満喫しよう!
  • iPad Air/iPad mini Retinaディスプレイモデル スタートブック
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 9.7インチのiPadが「iPad Air」として新登場! 歴代最軽量の469g(Wi―Fiモデル)を実現し、厚さも7.5mmと薄型化が図られています。またiPad Airと同じく、iPad miniにも待望のRetinaディスプレイが搭載されました。7.9インチディスプレイの解像度は2048×1536ドット。写真や動画はもちろん、電子書籍も精細な画面で楽しめます。本書はiPad AirとiPad mini Rethinaディスプレイモデルが、「ファーストiPad」となる方に向けた本です。基本操作からアプリのインストール方法まで、この一冊ですべて理解できます。ぜひ、本書でiPadを使いこなしてください。
  • iPad Air 2 / iPad mini 3 スタートブック
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年10月24日。2014年モデルのiPadが発売となった。9.7インチ液晶ディスプレイを搭載したiPadとしては歴代最薄、最軽量を実現したiPad Air 2。そして指紋認証センサーを搭載したiPad mini 3だ。本書では、これらiPad最新モデルの初期設定から基本操作、標準アプリやiOS 8.1の新機能、おすすめ定番アプリなど、これからiPadを使い始めるのに必要な情報を分かりやすくまとめた。ぜひ役立ててほしい。
  • iPad Air PERFECT GUIDE
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では初めてiPadに触れる人でも安心して使えるよう、基本的な操作手順を丁寧に解説します。また、パソコンやiCloudとの連係といった、一歩進んだ使いこなしまでマスター可能。さらにiPadの魅力をアップするお勧めアプリも60本を厳選して紹介します!
  • iPad on Business
    4.0
    1巻1,408円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 iPadを仕事道具へとかえるアイディアを凝縮 iPadをもってオフィスを出よう アップル社から5月末に発売された情報端末iPadは、すでに発売されているiPhoneとは違い、画面サイズが大きく、よりできることが増えていることから、比較的年齢層が高めの40代がメインの購買層といわれています。本書は、主な購買層となるM2(35歳~49歳の男性)層のサラリーマンや、企業経営者を含む中高年の富裕層を中心とした、経済やビジネスに関わっている人に向けた、iPadの概要とビジネスにおける活用術やiPadそのものが持つビジネスチャンスの可能性などをまとめたものです。 各界における著名人のiPad活用術、これからの展開も含んでおり、iPadを仕事で活用したい人はもちろん、iPadを使ったビジネスチャンスのアイディアまで、知っておくべき知識をこの1冊に凝縮しました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
  • iPad × BUSINESS PERFECT BIBLE
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 ビジネスシーンで本当に役立つ84の使い方 「iPadを買ったはいいが、イマイチ使いこなせていない気がする」「もっと便利な使い方が知りたい」「ビジネスにトコトン役立てたい」…そんなあなたは必読です。本書は、ビジネスシーンで「真に役立つ」iPadの使い方を、1冊にまとめた本です。ビジネス・パーソンならぜひ覚えておきたい基本操作、Webやメールの活用法、通勤中や出張先での活用法、効率的なデータ管理の方法など、とにかく便利なテクニックが満載。さらに、アフターファイブにも使いたいあなたのために、ゲームや動画の楽しみ方まで解説しました。 もちろん、最新の「iOS4.2」にも完全対応。iPadを所有するすべてのビジネス・パーソンに、ぜひ読んでもらいたい1冊です。 オフィスで、外出先で、常に役立つ。 ビジネスマンのための実践活用ガイド 会議の合間に…→メールや企画書を手軽に作成&一括管理 出張先で…→どこでもファイル共有&情報収集 アフター5に…→動画やゲーム、音楽を楽しむ 【動作環境】 iOS4.2対応 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
  • iPadクリエイティブ2nd ベストアプリ100
    -
    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadをクリエイティブに使いこなしたい人、必携の一冊! YouTubeでさまざまなiPadアプリの活用法を紹介しているamity_senseiが、オススメのアプリ100本をセレクト。さらに、イラストやデザイン、フォト、ノート、ムービー、アニメーション、AR & AIなど、カテゴリー別に特に重要なアプリピックアップして、作例とともにその使い方手順を解説します。
  • iPadだからできるスゴ技大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●仕事でもプライベートでも大活躍! 手に入れてすぐに使える簡単さがiPadの最大の売りですが、実は、その実力はパソコンをも超えるレベルにまで進化しています。 本書では、Apple Intelligenceを含む最新の情報を前提に、iPadだからできる驚きの技のほか、パソコン代わりに活用する際のコツ、Apple Pencilと組み合わせ一歩進んだデジタルノートとしての使い方、最強のモバイル端末としての使いこなしなどに焦点を当て、その魅力やノウハウを余すところなく紹介します。 iPadは一通り使えるけれど、もっともっと便利に使いたい。自分の知らなかった活用法をものにしたい―そんなアクティブなユーザーにうってつけの一冊です。 ≪主な内容≫ 【巻頭スペシャル】 iPadにApple Intelligenceがやってきた! 【Part1】iPadだからできるスゴい技 第1回 改めて知るiPadの底力 第2回 Apple Pencilで学ぶ手書きテクニック 第3回 フリーボードでiPadを使いこなす ほか 【Part2】iPadをパソコン代わりに 第1回 “パソコン化”の関門はファイル管理にあり 第2回 iPadのファイル操作を身に付けよう 第3回 パソコンやアプリとスマートにデータ連係 ほか 【Part3】iPadで完璧ノートテイキング術 第1回 デジタルノートに挑戦しよう 第2回 「メモ」アプリで始めるデジタルノート 第3回 紙のノートを完全に置き換えよう ほか 【Part4】iPadを持って出かけよう 第1回 iPadはどうやって持ち歩く? 第2回 iPadをパーソナルナビゲーターにする 第3回 iPadのカメラと写真をモバイルで活用 ほか
  • iPad 2を買ったら最初に読む本
    -
    初代と比べて、薄く、そして軽くなり、速度もアップしているiPad 2。初代から乗り換えたい、新たに購入したい、と考えているユーザーは多いでしょう。iPad 2を手に入れたら、どんなことができるのか? 本書では、iPad 2と一緒に楽しめることを、インターネット/写真やムービー/電子書籍/音楽──のカテゴリーごとにわかりやすく解説しています。また、iPad 2に入れておくと便利なお勧めアプリケーションも紹介。iPad 2をはじめたい人は必携の書籍です。

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  • iPadの引き出し あらゆる場面で役に立つ活用アイデアブック
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のポイント ・標準アプリや無料アプリでだれでも気軽に使える! ・イラストや画像を豊富に掲載し、ビジュアルで理解できる! ・知らなかった新しい便利技がわかる! 対象読者 ・iPadを買ったばかりの人 ・iPadをサブデバイスとして使っている社会人 ・iPadを買ったけど、あまり使いこなせていない人 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • iPad mini スタートブック
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初期設定や基本操作、写真や動画、電子書籍などのコンテンツの楽しみ方、おすすめアプリまで、iPad mini&第4世代iPadを使いこなすための情報が満載です!iPad miniは、シリーズ初の7.9インチ液晶パネル搭載モデルで、これまでのiPadよりも小型軽量で片手でも持ちやすくなっています。本書は、初めてiPadシリーズに触れる人に向けて、iPad miniの初期設定から操作方法、標準アプリの使い方、おすすめアプリまでを分かりやすくまとめました。iPad miniをメインに扱っていますが、掲載している内容は第4世代iPadにも対応しています。本書でiPad miniや第4世代iPadを使いこなしてください。

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  • iPad mini Retina PERFECT GUIDE
    3.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では初めてiPadに触れる人でも安心して使えるよう、基本的な操作手順を丁寧に解説します。また、パソコンやiCloudとの連係といった、一歩進んだ使いこなしまでマスター可能。さらにiPadの魅力をアップするお勧めアプリも60本を厳選して紹介します!
  • IBM Domino 9.0 Social Edition管理者ガイド
    4.0
    1巻4,950円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「IBM Notes/Domino 9.0 Social Edition」を使ってシステムの構築、運用、管理をするシステム管理者向けに、すべてのノウハウを網羅した管理者ガイドです。IBM Notes/Domino 9.0 Social Editionは、従来のLotus Notes/Dominoシリーズをセキュリティ関連を中心に大幅に改良した製品です。新機能としては、ソーシャル機能やモバイル機能などが追加されました。本書は、9.0から加わった新機能の解説はもちろん、導入計画からセットアップ手順、インストール後の環境設定、運用管理の中心となるセキュリティ設定や監視のノウハウ、トラブルシューティングまでを完全解説しています。はじめてシステム管理をされる方からベテランまで役立ちます。
  • IBM Domino Designer 9.0 Social Edition開発者ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IBM Domino Designer 9.0 Social Editionの開発者向け書籍です。グループウェア用ミドルウェアであるLotusシリーズのサーバソフトウエアDominoが、9.0からLotusのブランド名が外れ、IBM Domino 9.0となりました。ソーシャル機能やモバイル機能が強化され、またIBM SametimeやIBM Connectionsといった関連商品との連携も一層強化されています。本書は、IBM Dominoの利用者がNotes/Dominoアプリケーションの開発に着手できるよう、新機能と基本的な使い方、Noteデータベースの各設計要素、プログラミング、クライアントアプリケーション開発手順、クライアントアプリケーションのWeb化、他システムとの連携やモバイル開発を実例を示しながら解説しています。
  • IBM Notes 9.0 Social Edition クライアントガイド
    -
    1巻2,772円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業や官公庁で広く使われているグループウェア「Domino/Notes」の最新版9.0の、クライアント機能の操作手順をわかりやすく解説したガイドブックです。IBM Notes 9.0は、ソーシャル対応、モバイル対応の強化、マウスクリック数を削減する工夫により、機能性や操作性が前バージョンより向上しています。本書は、Windows上で動作するStandard版Notesを対象に、9.0の新機能からインストール、画面の見方、環境設定、Notesアプリケーションの作成、そしてメールやカレンダー、連絡先、タスクなど、グループウェアとしての機能を幅広く解説しました。クライアントユーザーはもとより、管理者や開発者にも役立つ内容となっています。
  • [iBeacon&Eddystone]統計・防災・位置情報がひと目でわかるビーコンアプリの作り方
    3.0
    2013年にApple社からビーコンの新技術である「iBeacon」が発表され注目を集めています。また,2015年7月にはGoogle社から同様に「Eddystone」も発表されました。ビーコンデバイスとスマホアプリの組み合わせは,新しい社会インフラとして期待されています。そこで,本書では,著者らが実証実験を行った事例も踏まえ,ビーコンアプリ(位置情報アプリ)の開発方法のほか,地図情報の表示・分析やこれからの活用方法まで解説していきます。

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