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4.0NTT、KDDI、ソフトバンク――。数千人の社員と莫大な資金を持つ巨大通信会社に、通信業界の経験もなく、通信技術も知らず、民間企業で働いた経験もほとんどない30代の元通産官僚が挑んだ! ライバルであるNTTグループからも出資を仰ぐなど、これまでのベンチャー経営者とはまったく違う手法を取り、売り上げ400億円の巨大通信ベンチャー「アッカ・ネットワークス」をつくり上げた。しかし、無線事業への進出を計画するものの、複雑な通信業界の事情に翻弄され、免許を取得できずにアッカを去ることになり、結局はライバルとの合併を余議なくされた――。本書は、著者が通信業界で奮闘した3000日の記録である。
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3.5「プラットフォーム企業」はGoogleのみ。 鉄壁と思われている企業にも、多くの「穴」がある。 生き残る業種、穴場の業種、新しく生まれる業種、これからの新しいビジネス。
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3.4・領収書をすぐ失くしてしまう… ・ランニングはいつも三日坊主… ・仕事の段取りが苦手… ・読んだ本の内容が思い出せない… ・ダイエットが続けられない… 「続かない」「覚えられない」「面倒くさい」 そんな日々のモヤモヤも、ライフログをつければ全て解決! ライフログとは、自分の毎日の仕事や生活、行動を記録すること。スマートフォンの普及とともに、近年急速に広まっています。 「なんでも記録するのって大変そうだけど、何の役に立つの?」 そう思う人もいるかもしれません。 確かに、紙のノートに1円単位で収支を記録・計算したり、ありとあらゆる体験を写真に撮って、現像して、アルバムに整理するとなれば、膨大な時間を必要としますし、お金も必要です。しかし、スマートフォンがある2010年代の今、写真はその場で撮ればOK。現像は不要です。整理といっても「タグ付け」や「クラウドにアップロード」するだけですみます。 また、「ライフログは役に立ちますか?」というのは、「メモをとっておいて役に立つんですか?」「家計簿は何の役に立ちますか?」「日記をつけても意味がないのでは?」というのと同じことです。メモにも、家計簿にも、日記にも、意味があります。それらを記録しておけば得することがあります。ライフログとは、メモや家計簿や日記をいつでもつくることができるようにするための、記憶のバックアップ。 今まで仕事や生活に役立つとされてきた断片的な記録をトータルにバックアップしてくれるもの、それがライフログなのです。 ライフログをとるようになると、こんないいことが… 1. 体験を再生できる 2. 記憶力が良くなる 3. 仕事に役立つ 4. 習慣をつくり、自分の成長につながる 5. 体験を共有できる 6. 整理できる そしてあなたがスマートフォンをお持ちなら、今日からでもライフログを始めることができます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 Excel関数を自由自在に使いこなすため、 やりたいことや機能ごと、関数一覧から調べられる[最強]事典 ※Microsoft365/2021/2019/2016/対応 【本書のポイント】 ・使用頻度が高い関数から専門的な計算分野まで完全網羅 ・関連項目で近い機能の関数もチェックできる ・機能ごとにまとまっていて調べやすい ・サンプルデータはすべてダウンロード可 【こんな人におすすめ】 ・自分の仕事に役立つ関数を知りたい人 ・作業にかかる時間を短縮したい人 ・もっと関数の役割を把握したい人 ・やりたいことから関数を探したい人 【内容紹介】 Excelの関数は非常に便利な機能ですが、数がとても多いためすべてを把握し、使いこなすにはかなりの時間と勉強が必要です。 そのため、関数の便利さは知っていても決まった関数しか使わない、新しい関数を調べても使いこなせない、という方も多いのではないでしょうか。 本書では、さらにExcelを便利に使うためによく使う関数から専門的な計算分野まで、機能別で解説。 すべての解説にサンプルデータがついているので、実際に手を動かしながら関数をマスターすることができます。 巻末には全関数の一覧や機能別でひける索引、互換性のある関数と現関数の対応表など充実した付録も収録。 やりたいことや機能ごと、一覧から使いたい関数を調べることができて便利です。 【目次】 第1章 ~数式の基本~数式や関数のルールを知ろう 第2章 ~表の集計~自由な視点でデータを集計しよう 第3章 ~条件判定~条件分岐と値のチェックを極めよう 第4章 ~数値処理~累計・順位・端数処理……数値を操作しよう 第5章 ~日付と時刻~期間や期日を思い通りに計算しよう 第6章 ~文字列操作~検索・置換・抽出・変換……文字列を操作しよう 第7章 ~表の検索と操作~表引きやセルの情報表示をマスターしよう 第8章 ~統計計算~データ分析に役立つ統計値を求めよう 第9章 ~財務計算~ローンや投資のシミュレーションを行おう 第10章 ~数学計算~対数・三角関数の計算や基数変換を行おう 第11章 ~組み合わせワザ~Excelの便利機能と関数の組み合わせワザ 特別付録 付録1 Excelの関数一覧(アルファベット順) 付録2 機能別関数索引 付録3 互換性関数と現関数の対応 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0もっと効率よくExcelを使いこなすために、 すぐに役立つ上級テクニックと仕組みを解説。 【本書のポイント】 ・集計、分析、グラフ作成などビジネスで役立つテクニックが満載 ・効率がいい操作方法やカスタマイズのポイントも解説 ・ファイルの管理から他ソフトとの連携までよくわかる ・豊富な操作画面で丁寧に説明するので理解しやすい 【こんな人におすすめ】 ・Excelをきちんと教わったことがない人 ・作業にかかる時間を短縮したい人 ・集計や分析の効果をアップさせたい人 ・Excelをより深く理解したい人 【内容紹介】 Excelの機能は非常に幅広く、 すべてを使いこなそうとすると 多くの勉強が必要となります。 そのため、基本操作を習得した後に何を学べば良いか、 どの機能が自分の業務に役立つのかわからない、 という方も多いのではないでしょうか。 本書では、さらに効率よく仕事を進めるためのテクニックを グラフ作成・集計・分析・計算など目的別で解説しています。 巻末にはショートカットキーや 自分で柔軟に表示を変えられる書式設定、知っておきたい関数も掲載。 目的からページ参照もできるので 実務に沿って使うことができる1冊です。 【目次】※抜粋 第1章 押さえておきたい基本操作とExcelのカスタマイズ 第2章 すぐに役立つ!表作成の効率化 第3章 自在に計算する!数式と関数のテクニック 第4章 一瞬で伝わる!数値の視覚化テクニック 第5章 データを最大限に活用!集計と分析 第6章 もっと使い倒す!ファイル管理と連携 特別付録 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緊急事態は情報が「カギ」になる! 3.11の東日本大震災時に経験したように、緊急事態(災害時)には日常とはまったく違う情報システムが必要となる。それは、いわゆる情報系だけではなく、人的リソース、行政活動、ボランティアなど様々なことが複合的に絡み合う形で動的に変化しながら形成されていく。 本書は、米国を中心にこれらについて研究された成果が整理されてまとめられている数少ない邦訳書である。実践的なケーススタディが多数盛り込まれており、我国の今後の取組みへ向けての貴重な指針となろう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの知識不要で業務アプリを作成できるクラウドサービス「kintone」の解説書です。 導入のメリット、起動から画面の見方、各機能の解説、アプリの使い方、作り方、管理者が行う各種設定まで、画面写真とともに、ステップバイステップで丁寧に解説しています。 操作上の注意点や、よりスムーズに使うためのヒントなども、ワンポイントコラムで豊富に紹介。 さらに、読者用のデモ環境で、実際にkintoneの操作を試してみることができます。 アプリやスペースでレコードを追加したり、コメントを投稿してみたりして、より理解を深める事が可能です。 会社でkintoneを導入したけれど、使い方がよくわからない初心者ユーザーにも、kintoneをもっとみんなに使いこなしてほしい管理者にも有用な1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるActive Directory」シリーズに、待望のWindows Server 2022版が登場です! Active Directoryの概念および導入、構成管理方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。 Active Directoryは、ドメインサービス(DS)、ライトウェイトディレクトリサービス(LDS)、証明書サービス(CS)、Rights Managementサービス(RMS)、フェデレーションサービス(FS)の5つのサービス群の総称です。本書では、ドメインサービスを中心に解説し、その他のサービスについても概要を紹介します。 Active Directoryを初めて使う方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Active Directoryをより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、kintone認定資格の1つであるkintone認定アソシエイト試験に合格することを目的とした試験対策書です。試験の出題範囲を全て網羅しており、試験範囲に対応して章が分かれています。各章の例題に解答することで、その章の内容を習得できているかを確認でき、実際の試験の出題形式を想定した受験対策ができるようになっています。また、kintoneのひと通りの操作についても画面ショットを交えて解説しているので、試験対策書としてだけでなく、kintoneの操作を学ぶ解説書としてもご利用いただけます。第4版では、2023年改定版のkintoneアソシエイト試験(2023年7月1日時点のkintone)に対応して内容を改訂しました。今後、本書との変更が生じた際には、Webサイトで随時更新情報を掲載していきます。
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-本書は、サイボウズ株式会社の「kintone」のプラグイン作成についての入門書です。読者はハンズオン形式を通じて、kintoneのJavaScriptカスタマイズやプラグインの基本から、プラグインの設定画面の作成、フィールド情報を活用した設定画面の構築、秘匿情報の取り扱い、開発に便利なツールの使用方法に至るまでを学ぶことができます。特に、kintoneカスタマイズとプラグインの違いを理解したい方、自身でプラグインを作成してみたい方、さらにはkintoneプラグイン開発のためのツールを効果的に活用したい方に最適です。実践的な内容で、kintoneのプラグイン開発のスキルを磨きたい方には特にお勧めの一冊です。
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3.5
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3.5Kindleが実現する「新しい読書スタイル」が満載 2012年夏にいよいよ日本に本格上陸するKindle。本書は、最も普遍的な使い方となる「読書」を中心に、Kindleの楽しみ方を徹底解説しました。「読みやすいレイアウトで読書する」「付箋メモを読書ノートとして活用する」「友人と情報を共有するソーシャル読書術」などなど、紙の本では実現できなかった新たな読書の楽しみ方が満載。また、効率的な「自炊」の方法や、Kindle内のコンテンツの管理手法、自作した本の販売方法まで、幅広く網羅しています。Kindleを購入した人だけでなく、全ての「本好き」にぜひ手に取ってほしい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0
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-★事例と共に学ぶ実践的な金融データサイエンス ★金融機関で働くデータサイエンティストの実践ノウハウを習得できる1冊 人工知能(AI)が金融を変えようとしています。先駆者が確実に成果を出し、もはや「金融AIなくして金融の未来はない」といえる状況にあります。しかし、一つの問題が浮かび上がってきました。それは「金融機関とデータサイエンティストのミスマッチ」という問題です。 本書では、データサイエンスの知識やプログラミングスキルがなくても、手順を追っていけば金融成功AIパターンを身に付けられるように工夫しています。読むのに必要な前提知識はあまりなく、AutoMLさえ使えればパターンを習得できます。これから金融機関で働くデータサイエンティストにとっては、金融機関でAIがどのように活用されるのかが具体的に分かるようになっています。金融AI分野での活躍を志す技術者に読んでもらいたい1冊です。
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-金融機関では、生成AIをどのように導入・活用すればいいのか、有効な活用場面・活用方法にはどのようなものがあり、どんな注意が必要なのかを、メガバンクから地域銀行、協同組織金融機関などの豊富な事例とともに解説しました。 金融機関にとって生成AIは、様々な課題の解決に大きな成果を期待できる有用なツールです。ですが、そこには様々なリスクが潜んでおり、安易に業務に導入・活用することはできません。 本書では、金融機関における生成AIの効果的な活用場面・活用方法から、導入の手順、想定すべきリスクとその対処策などをわかりやすく取り上げています。 金融機関だからこそ特に必要な注意点がよくわかる内容となっています。 金融機関における生成AIの活用について関心を持たれている方、生成AIの具体的な導入・活用方法を検討している方、すでに導入し活用を始めているが、より成果を上げるためのテクニックを知りたい方など、様々な皆さんに役立つ内容となっています。 金融機関として、生成AIを効果的に、かつ適切に活用していくためには必読の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正確さとスピードを両立したキーボード入力を身に付ける! キーボードですいすい文字が入力できるようになる本です。キーボードを見ないで文字入力する「タッチタイピング」。特にパソコンの初心者にとってはハードルが高く思われるかもしれません。たくさんのキーが並んだキーボードに苦手意識を持っている方もいることでしょう。安心してほしいのは、タッチタイピングの習得は、決して難しいものではないということです。 本書はよく使う必須のキーから覚えていくため、無理なく正確なキー入力を身に付けられます。オリジナルの文例で繰り返し練習すれば、メキメキと上達を実感し、タイピングが楽しくなってくることでしょう。 正しいタッチタイピングをマスターすれば、入力ミスは減り、スピードもアップ。長い文章を作成する際でも疲れにくくなり、勝手に指がキーを押すようになってきます。ビジネスにせよプライベートにせよ、仕事の報告書や大学のレポートなど、タッチタイピングのスキルを活かす場面は数多くあります。この機会に自分のタッチタイピングを見直し、正確さとスピードを養いましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はAppleの定番プレゼンテーション・ソフトKeynoteの使い方の詳細な解説書であるとともに、11年の間、年間100を超えるプレゼンをし続けてきた著者による、実経験に基づいたプレゼン・ノウハウの指南書でもあります。 Keynoteは単なるプレゼン用のスライドを作るだけのソフトではなく、プレゼンする内容の考えをまとめ、構成を練り、伝えたい人に的確にメッセージを届けるためのツールです。 プレゼンの経験が浅い人から、自分のプレゼンを少し見直したいと考えている中級者までを対象とした本書で、プレゼンの作法や心構えと、優れた表現力を持つKeynoteの使いこなし方の両方を同時に学ぶことができます。 電子版には、紙書籍には掲載しきれなかった「Keynoteをより便利に、深く活用するためのテクニック」を満載した付録を約50ページ収録。
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-ジョブズのようにプレゼンを! スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションで常に使われたソフトがKeynoteです。 Keynoteは、余計な無駄を省き、商品やサービスの魅力をダイレクトに伝える効果的なプレゼンには最適なツールです。 本書は、Keynoteを使ったプレゼンスライドをいつでも、どこでも制作、実行できるiPadやiPhone用のiOS版Keynoteの解説書です。 本書は大きく2部構成になっており、前半ではiOS版Keynoteの詳細なリファレンスマニュアル、後半はジョブズのプレゼンをメソッド化し、同じ新商品のプレゼンを、従来のやり方とKeynoteを使ったジョブズ風のやり方の違いをリアルなサンプルで紹介します。 このやり方を身につけることで、これまでとは違う、説得力のあるプレゼンを身につけることができます。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。 左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。 本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2024』の改訂版で、s生成AIやデジタルツインなどの最新情報を追加したほか、前版の発行(2024年2月)の後に起こった最新の動きを踏まえて改訂しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。 本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2022』の改訂版で、新トピック「メタバース」「Togetterとスマートニュース」「データの収集と整理」などを追加したほか、前版の発行(2022年2月)の後に起こった最新動向を踏まえて大幅に改訂しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。 本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2021』の改訂版で、トピック「情報デザイン」「情報ユニバーサルデザイン」を全面的に改稿したほか、前版の発行(2021年1月)の後に起こった最新動向を踏まえて大幅に改訂しました。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。 本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2023』の改訂版で、新トピックとして「生成AI」「デジタル・シティズンシップ」を追加したほか、前版の発行(2023年2月)の後に起こった最新動向を踏まえて改訂しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。 左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。 本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2025』の改訂版で、生成AIやデータサイエンスなどの最新情報を追加したほか、前版の発行(2025年2月)の後に起こった最新の動きを踏まえて改訂しました。
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5.0【「マンガ×ビジネス書」で、楽しみながら学べる! AI入門書の決定版】 人工知能(AI)の基本やAIのビジネス活用について、専門家以外の方にもわかりやすく解説した書籍。 漫画家・山田胡瓜(やまだきゅうり)先生の大人気作品『AI(アイ)の遺電子』、『AIの遺電子 RED QUEEN』のキャラクターやストーリーとともに、いま現在、AIの研究はどこまで進んでいて、どんな形で私たちの生活に浸透しつつあるのか、本書を通じて楽しみながら学べます。 「シンギュラリティ」や「産業AI」などの基本的な言葉から、「AIに自我はあるのか?」といった話題まで、AI研究や関連テクノロジーの現状を踏まえながら、キーワードごとに解説しています。 巻末には山田胡瓜先生のスペシャル・インタビューも収録。 【『AIの遺電子』とは?】 人間とヒューマノイドが共に暮らす近未来社会を舞台に、人工知能専門の医師である主人公・須堂が、ロボットやヒューマノイドが抱えるさまざまな問題を「治療」していくSF医療物語。『AIの遺電子』は全8巻(少年チャンピオン・コミックス)でいったん完結し、続編となる『AIの遺電子 RED QUEEN』が別冊少年チャンピオンで連載中。 〈主な内容〉 ●キーワード別解説 AIを理解するうえで基本となるキーワードやAIと関連の深いテーマを解説。 ・人工知能の歴史 ・シンギュラリティ ・機械学習 ・ディープラーニング ・AIには「まだ」できないこと ・ロボットとAI ・産業AI ・自動運転技術 ・AIに奪われる仕事 ・AIに自我はあるのか? ・人間のもつ感覚の再現 ・AIの「命」と「死」 ・AIと恋に落ちるか ・ベーシックインカム ・AIの危険性や懸念点 ほか ●コラム マンガ『AIの遺電子』が描く近未来を通して、 現実の社会やテクノロジーがどう変わっていくかを考えるコラム。 ・シンギュラリティ後の生活を描く ・スマートフォンは、未来にはなくなる? ・「心」をもつヒューマノイド、モノとして扱われる産業AI ・自分の人生を生きているようで、AIに生かされている ・AIが統治する時代はユートピアか、ディストピアか ほか ●巻末 スペシャル・インタビュー 山田胡瓜 人工知能はどのように進化していくのか?
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4.0本書は、エンジニアカルチャーを根付かせ、採用力を劇的に高める「技術広報」のノウハウを、実践的かつ網羅的に解説します。 本書では、テックブログの具体的な運営ノウハウに加え、エンジニア同士が自然に集まり、互いに刺激を与え合いながら共に成長していくような活気あふれるコミュニティを創るためのイベント企画や運営手法についても解説しています。さらに、著者が実際に大手自動車メーカーの子会社で取り組んだ、テックブランド確立のための活動事例や、ゼロから技術広報組織を立ち上げるまでの具体的なプロセスも紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 資格試験対策や実務に役立つ情報通信法規のテキスト! 本書は、情報・電気通信関係法令を総合的にまとめるとともに、電気通信主任技術者、情報処理技術者、無線従事者の資格を受験する際の法規科目および電気通信関係法規の参考書として、関連する法令を集録しています。また、大学、高専、専門学校において情報通信法規のテキストとして活用できるよう、演習問題等も収録しています。 ※本書は、日本理工出版会から2017年4月に発行した「技術者のための情報通信法規教本(新版)」を引継ぎ、オーム社から発行するものです。 1 電気通信事業法 1 概 要 2 通信の秘密 3 電気通信事業 4 事業用電気通信設備 5 端末設備 6 工事担任者 7 登録認定機関・承認認定機関 8 基礎的電気通信役務支援機関 9 事業の認定 10 土地の使用 11 雑 則 12 罰 則 2 有線電気通信法 1 概 要 2 有線電気通信設備の設置の届出等 3 技術基準 4 設備の検査等 5 非常事態における通信の確保 6 有線電気通信の秘密の保護 7 罰 則 3 不正アクセス行為の禁止等に関する法律 1 概 要 2 不正アクセス行為の禁止 3 アクセス管理者による防御措置 4 都道府県公安委員会による援助等 5 罰 則 4 電子署名及び認証業務に関する法律 1 概 要 2 電磁的記録の真正な成立の推定 3 特定認証業務の認定等 4 指定調査機関等 5 雑 則 6 罰 則 5 電波法 1 概 要 2 無線局の免許 3 無線設備 4 無線従事者 5 運 用 6 監 督 7 雑 則 8 罰 則 6 放送法 1 概 要 2 放送番組の編集等 3 日本放送協会 4 放送大学学園 5 基幹放送 6 一般放送 7 有料放送 8 認定放送持株会社 9 放送番組センター 10 雑 則 11 罰 則 7 著作権法 1 概 要 2 著作物 3 著作者 4 著作者の権利 5 著作権の制限 6 著作隣接権 7 権利侵害 8 罰 則 8 国際条約 1 概 要 2 国際電気通信連合憲章 3 国際電気通信連合 4 無線通信部門 5 電気通信標準化部門 6 電気通信開発部門 7 世界国際電気通信会議 8 国際電気通信連合に関するその他の規定 9 電気通信に関する一般規定 10 無線通信に関する特別規定 11 国際連合その他の関係機関及び非構成国との関係 12 用語の定義
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4.0生産性が向上し、相手に伝わる論理的な技術文書の書き方 日本では、「文書は論理的かつ簡潔に記述する」という、当たり前のテクニックを学ぶ機会があまりありません。 そこで本書では、忙しい技術者の方でも「テクニカルライティング」を通じて、相手に伝わる技術文書を効率よく 書けるようになるテクニックを多数紹介していきます。 ユーザーマニュアルや障害報告書、提案書といった実務直結の文例を多数掲載しているので、すぐに業務に役立てることが可能です。 新人~中堅の技術者の方だけでなく、管理職の方も添削指導のお手本としてご利用いただける内容です。 【目次】 第1章 ロジカルライティング×テクニカルライティング活用の基礎知識 第2章 わかりやすく、簡潔な文章を書くテクニック 第3章 読み手に伝わる文章を書くテクニック 第4章 読みやすさを高める文書フォーマット~表現・表記のルール~ 第5章 実践編 ユーザーマニュアル・取扱説明書 第6章 実践編 提案書 第7章 実践編 障害報告書 第8章 実践編 社外メール文 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0情報をわかりやすく伝えるために必要なのは、センスではなく技術! 生産性が向上し、相手に伝わる論理的な技術文書の書き方 日本では、「文章は論理的かつ簡潔に記述する」というテクニックを学ぶ機会があまりありません。 そこで本書では、忙しい技術者の方でも「テクニカルライティング」を通じて、相手に伝わる技術文書を効率よく書けるようになるテクニックを多数紹介していきます。 ユーザーマニュアルや障害報告書、提案書といった実務直結の例を多数紹介しているため、すぐに業務に役立てられます。 豊富な文例とともに章末には実践的な「演習」を掲載しているので、新人~中堅の技術者の方だけでなく、管理職の方も添削指導のお手本としてご利用いただける内容です。 この第2版では、生成AIを使った効率的な文章の書き方や校正、要約の仕方を加筆しています。生成AIを利用する際の注意点も紹介しているので、機密事項を扱うエンジニアの方には必須の内容となっています。 【こんな方におススメします】 ・各種ドキュメントを書くのに苦手意識のある方 ・取引先や上司から、資料がわかりにくいと指摘されたことのある方 ・生成AIの利用に不安のある方 【目次】 第1章 ロジカルライティング×テクニカルライティング活用の基礎知識 第2章 わかりやすく、簡潔な文章を書くテクニック 第3章 読み手に伝わる文章を書くテクニック 第4章 読みやすさを高める文書フォーマット~表現・表記のルール~ 第5章 実践編 ユーザーマニュアル・取扱説明書 第6章 実践編 提案書 第7章 実践編 障害報告書 第8章 実践編 社外メール文 第9章 生成AIの技術文書への活用 【著者プロフィール】 髙橋 慈子(たかはし しげこ) 東京農工大学卒。技術系出版社を経て、テクニカルライターとしてフリーランスで取扱説明書の作成に関わる。1988年テクニカルコミュニケーションの専門会社として、株式会社ハーティネスを設立。同代表取締役。企業の取扱説明書やマニュアル制作のコンサルティングや人材育成に関わる。テクニカルライティング研修のほか、ビジネス文書研修の企画や実施、各種セミナーで文章の書き方指導も行っている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アサヒビールやアスクルのランサムウエア被害、ネット証券の乗っ取り、クレジットカード情報の漏洩など、セキュリティーによる事件や被害はますます大きくなってきています。また。SSL-VPNやワンタイムパスワードを使った2要素認証など、従来は安全と思われていた技術も、現在は推奨されないものとなってきています。とはいえ、セキュリティーにかけられるコストは限られており、ネットワークの担当者にとっては頭が痛い問題です。 本書は日経NETWORKに掲載したセキュリティーに関する記事をまとめた書籍。最新情報を盛り込んだセキュリティーの技術や対策のポイントを取り上げています。文章を読むだけでは難解な技術を、豊富なイラストや図、写真を使って分かりやすく解説しているのが特徴です。 ≪目次≫ ●第1部 セキュリティー最前線 第1章 解剖!日本警察のサイバー捜査 第2章 ネット証券口座乗っ取り対策の実態調査 第3章 動き出した「能動的サイバー防御」 第4章 止まらないクレジットカード情報漏洩 第5章 Active!mail狂騒曲 第6章 ランサムウエア攻撃の手口を暴く ●第2部 脆弱性に対応する 第1章 「脆弱性」の正体 第2章 脆弱性対応「必勝」のポイント 第3章 「無防備PDF」が標的に 第4章 SSL-VPNは限界か 第5章 そのVPN装置、使い続けて大丈夫? 第6章 危ない「AIボット」 第7章 サプライチェーンに潜むデジタルリスク ●第3部 セキュリティー対策 第1章 違いが分かる重要セキュリティー用語 第2章 プラットフォーム型セキュリティーサービスの真実 第3章 委託先からの情報漏洩を防ぐ 第4章 基本から点検する多要素認証の仕組み 第5章 監視の進化 第6章 被害を抑える初動対応 第7章 「お金」で考えるサイバーセキュリティー対策 第8章 コスパで考えるセキュリティー対策 第9章 セキュリティー製品利用実態調査
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-【書籍説明】 人生一度でいいから、本を書いてみたい!と思ったことはないでしょうか? 実は私もずっと本を書いてみたいなと思いつつ、どうやって実現すればいいかわかりませんでした。 私がはじめて本を出版したのは2001年のときの話です。私が25歳の時でした。もう20年前のことです。 これまで上梓した著書は合計25冊です。この本も含めると26冊になります。このうち19冊がコンピュータ書籍と呼ばれる技術書で、残り6冊がエッセイと呼ばれる読み物です。普段はITエンジニアでもありますので、エッセイに関しても仕事寄りの内容になっています。 この本では、どうすれば本を書くことができるのか、私の20年に渡る執筆経験から余すところなく、ノウハウと経験則を紹介していきます。 本を書くことの世界を知ることで、自分の本を書きたいという夢が叶うことでしょう。 この本を読むことで、夢が叶ったなら、筆者としてうれしく思います。 2021年8月 平田豊 【目次】 第1章 なぜ本を書くのか? 第2章 著書誕生秘話 ・読者投稿で初掲載 ・はじめての執筆依頼 ・ついに来た!書籍執筆依頼 ・新たな出版社からのオファー ・C言語の入門書 ・入門書ではない本を書きたい ・Linuxカーネルの本 ・重厚なデバイスドライバの本を出したい ・苦しみの改訂 ・初のエッセイ本 ・第3章 本の製作フロー ・企画書をつくる ・出版社をさがす ・作業のながれ 第4章 本の企画 ・企画書のつくりかた ・課題解決 ・賞味期限 ・企画書のサンプル ・共著は避ける ・出版契約 ・印税交渉 ・出版形態 第5章 著者原稿の作成 ・執筆期間 ・執筆期間の短縮化 ・執筆の方針 ・ですます調かである調か ・ソースコードの分量 ・執筆に使うツール ・断定する言い方 第6章 著者校正 ・何をチェックするか ・編集にケチをつけない ・第三者への校正依頼 第7章 書籍情報の確定 ・ペンネーム ・タイトル ・価格 ・収録物 第8章 出版後の対応 ・SNSでの宣伝 ・ストアレビューへの対応 ・正誤表 ・著者原稿の公開 ・増刷対応 ・他出版社からのオファー ・改訂 ・違法コピー対策 ・知人を出版社に紹介する ・出版社との連絡窓口 ・確定申告 ・本はどのくらい売れるのか 第9章 日々の習慣
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3.8技術書の表も裏も知り尽くした人気作家が、 読書を血肉にするコツとテクニックを教えます。 おそらく本邦初、 「技術書(コンピュータ書)」の 読書術を指南する本が登場! 次々と新しい技術が登場する時代、 書籍からうまく知識やスキルを 得られるかどうかがIT職のキャリアを 左右するといっても過言ではありません。 技術書の表も裏も知り尽くした 人気作家2名が、その秘訣を教えます。 【本書の内容(一部)】 ・自分に合う本を見つけるために ・プログラミング書のうまい読み方 ・数学書や英語の技術書はどう読む ・効果的な読書メモを取るには ・名著の罠/悪書に当たったら ・エキセントリックな読書術も 【著者】 ●IPUSIRON 2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス)を上梓。情報セキュリティと物理的セキュリティを総合的な観点から研究しつつ、執筆を中心に活動中。主な書著に『ハッキング・ラボのつくりかた』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、『ホワイトハッカーの教科書』(C&R研究所)、『ハッカーの学校』『ハッカーの学校 個人情報調査の教科書』『ハッカーの学校 鍵開けの教科書』(データハウス)がある。近年は執筆の幅を広げ、同人誌の執筆や翻訳書も手がける。執筆以外に、セキュリティカンファレンス「ゆるいハッキング大会」での講演などがある。 ●増井敏克 増井技術士事務所代表。技術士(情報工学部門)。情報処理技術者試験にも多数合格。また、ビジネス数学検定1級に合格し、公益財団法人日本数学検定協会認定トレーナーとしても活動。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。著書に『プログラマ脳を鍛える数学パズル』『IT用語図鑑』『図解まるわかりデータサイエンスのしくみ』(以上、翔泳社)、『プログラミング言語図鑑』(ソシム)、『基礎からのWeb開発リテラシー』(技術評論社)などがある。 【目次】 第1部 選び方 1-1 あらゆる手段で本を見つける!書店の歩き方からITツールの活用法まで(著:増井敏克) 1-2 世界が広がる!貪欲に本を求めれば、出会うはずがない本にも出会える(著:IPUSIRON) 第2部 読み方 2-1 比べて、使い分ける。時間をムダにせず理解を深める(増井敏克) 2-2 ルール無用。精読、多読、乱読し、読書の枠を超えてゆけ(IPUSIRON) 第3部 情報発信&共有 3-1 成長のチャンスはアウトプットにあり(増井敏克) 3-2 アウトプットも「遅すぎる」ことはない(IPUSIRON) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 誰でも、特許は企業にとって大切だと頭では分かっていても、役員も技術屋も中身の分からない事には手を出したくないし、特許屋も彼らが分からない方が、手を出されないので教えない。悪循環です。今後の日本は特許を含む「知的財産」こそが、最終商品となります。でも、それを理解している企業の役員は一握りです。 ですから、特許屋にとっての、最も重要な業務は『特許の分かる、技術開発のリーダーや、企業経営者を多く作り上げる事』だと信じています。特許に精通した技術屋や企業経営者が多く輩出されれば、企業の特許活動は盤石になり、活性化されます。 若い技術屋の皆さん、特許の事は分からないから、特許屋まかせではなく、特許業務の進め方に口出しできるようになりましょう。それが、企業の特許能力を飛躍的に向上させる『キー』です。 上司への報告に、特許に関する、気の利いた一言を加え、『こいつはちょっと違うな!』と気付かせ、早くレベルアップし、特許に精通した企業経営者を目指してください。そんな気付きのスタートの一助になればと思いこの小冊子を纏めました。活用してください。 【目次】 1.技術者と特許担当者は同じ土俵には居るけど、〇〇していない! 2.ゴルフクラブと耳かき、同じ形でもそれぞれ特許になるの? 3.無断で他人の特許を使用すると、罰金を取られたり、懲役刑になるよ! 4.じゃあ特許権の権利期間て何年なの? 5.他人の特許を無断で使用するのは、抵触するではなく、侵害するです。 6.自社製品が他社の特許を侵害しているか否かの判断の仕方 7.基本特許と利用特許の関係 8.特許侵害調査と特許有効性調査 9.特許権の不完全実施と均等論とは。 10.特許の網を張るとは。 11.発明の評価と国内出願。 12.発明の評価と外国特許出願の決め方。 13.発明者が自分の発明を正確に伝えるために。 【著者紹介】 NICK デン(ニックデン) 某企業に技術者として就職。その後知的財産部門に転籍。 以後特許業務、商標に基づく偽造部品摘発などを担当。 定年後MM2Hビザを取得し、マレーシアに移住。現在はクアラルンプール在住。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IT世界に住まうSystersと学ぶオンライン/Webシステムのしくみ! PCユーザーが出すさまざまな指示や命令は、 PC内部やオンライン上でどう処理されているのでしょうか。 実は、PCの中やネットワークに住んでいる「Systers」という妖精たちが、 せっせと仕事をしてくれているのです――。 本書はITの専門用語を「Systers」という擬人化キャラクターにして、 彼女たちのやり取りを通じて技術の特徴や関係性を学ぶ技術入門書です。 電気や水道などのインフラ(公共基盤)と同じように、ITシステムのインフラとなる ネットワーク、パソコンやサーバーなどの「ITインフラ」をテーマにしています。 あらゆる装置を制御するプライドの高いCPUや、庶民的で大容量を記憶できるDRAMなど 元ネタとなる用語の特徴を反映した個性的なキャラクターたちが登場します。 タイピングやクリック、タップやフリックで気軽にPCやスマホを酷使している皆さん、 ぜひ本書でSystersたちの健気で忠実な仕事っぷりを知ってあげてください! そうすれば、彼女たちの仕事がちょっとくらい遅れても許してあげられるようになる……かもしれません。 【対象読者】 ・ITの仕組みを学びたい方 ・既存の学習書で挫折したなどITに苦手意識のある方 ・ITインフラは多少知っているけどSystersが気になる方 【収録内容】 第1話 コンピュータを動かす五つの元素 ~五大装置とその役割~ 第2話 ソフトを束ねる絶対神 ~OS~ 第3話 後か先かそれが問題だ ~アルゴリズム~ 第4話 コンピュータをつなぐ鉄鎖 ~集中と分散~ 第5話 システムに安心と安全の祝福を ~信頼性~ 第6話 知識の迷宮を駆け抜けろ! ~データベース~ 第7話 祭りは続くよ、いつまでも ~CPU~ キャラクターデザイン=村上ゆいち ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 かわいいキャラたちと学ぶネットワークのつながるしくみ! ITのお勉強って、難しい英語やら抽象的な概念が多くて、ちょっと抵抗感がある方もいらっしゃるかと思います。とくに、ネットワークでは略語のようなプロトコルが多く登場してきて、それぞれの役割や関係性の違いがわかりにくいですよね。 本書では、そうしたプロトコルたちに人格を与えて、かわいい少女キャラクターにしちゃいました! 彼女たちのやりとりを通じて、どのキャラ=プロトコルが、どのような性格なのかはもちろん、どのような役割を持っていて、どういった関わり合いをするのかといったネットワークの基礎知識について、直感的にわかるようにしています。 著者はオタク文化にも造詣が深い岡嶋裕史氏。氏の豊富な教育経験を基に、最低限知っておくべき内容をキャラクターの擬人化属性に落とし込んでもらいました。 また、キャラクターデザインは商業漫画誌でも活躍中の108号氏。とってもかわいらしいキャラクターたちを描いていただいています。また、アニメ制作会社にキャラクター監修をしてもらうことで、著者の設定した擬人化属性を魅力的なキャラクターの個性として反映してもらっています。 かわいいキャラクターにモチベーションが高まる方、従来のIT解説書に苦手意識を持っている方などにオススメの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.7【必ず押さえておきたいGitの活用法が、短時間で身につく!】 本書は、バージョン管理システム「Git」の初心者向け入門書です。Web制作者やWebディレクターなど、Gitをはじめて使う方でも実際の業務に取り入れやすいよう、CUIからのコマンド操作ではなく、SourceTree(GUIツール)を使った利用方法を掲載しています。また、主にクライアントワークにGitを活用することを想定し、非公開プロジェクトの管理が可能なホスティングサービス・Bitbucketを用いた解説内容になっています。 本書の特長は、Gitの広範な機能のうち「これだけは覚えておきたい機能」に絞り込んで解説している点です。4章構成で、前半(1・2章)ではGitおよびSourceTreeのインストールから、基本的な使い方を紹介しています。後半(3・4章)はGitを活用すると便利な状況にフォーカスしながら、GitとSourceTreeの機能を紹介しています。初心者の方でもGitやSourceTreeを活用する状況をイメージしやすいように、イラストや図、実際のツール画面を豊富に掲載しており、実制作や業務の中に手軽にGitを取り入れ、生産性を向上したいという方に最適の1冊です。
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4.3【大ヒット入門書が改訂! Gitの活用法が短時間で身につきます】 バージョン管理システム「Git」の初心者向け入門書の改訂版。コマンド操作が不要なGUIツール「Sourcetree」と、Gitのホスティングサービス「Bitbucket」を使った活用方法を解説しています。 本書の特長は、Gitの広範な機能のうち「これだけは押さえておきたい基本」に絞り込んで解説している点。前半では、GitおよびSourcetreeのインストールから、リポジトリの作成方法、コミット、プッシュとプルといった基本的な使い方をマスターします。後半では、Gitを活用すると便利な状況にフォーカスしながら、GitとSourcetreeの実践的な活用法を紹介しています。 初心者の方がGitやSourcetreeの活用シーンをイメージしやすいよう、イラストや図、実際の操作画面を豊富に掲載しており、実制作や業務の中に手軽にGitを取り入れ、生産性を向上したい方に最適です。 ※本書で使用しているSourcetreeのバージョンはWindowsで3.1.3、macOSで3.1.2です。GitのバージョンはWindowsでは2.21.0、macOSでは2.20.1を使用しています。 〈本書の内容〉 Chapter 1 バージョン管理の基本 Chapter 2 Gitの基本的な使い方 Chapter 3 複数メンバーでの運用 Chapter 4 Gitを使った実践開発
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆現場で使えるGitHub Enterpriseの運用・管理ノウハウをまとめています◆ 本書は、GitHub Enterpriseを企業で利用する際に役立つ設定・管理のノウハウをまとめた解説書です。GitHubは当初個人エンジニアを中心に利用されてきましたが、Microsoft 社による買収後、同社のビジネスツールの1つとして企業での利用も増えてきています。企業におけるGitHub Enterpriseを安全にかつ効率的に利用するために必要なケーススタディから、GitHub Enterpriseの運用管理におけるポイントまで解説しています。 ■こんな方におすすめ ・GitHub Enterpriseの運用管理に携わっている人、GitHub Enterpriseを使っている人 ■目次 0章 GitHub Enterpriseによる開発組織の改革と実践 ・0-1 現代のソフトウェア開発を取り巻く状況 ・0-2 DXの先にある「ソフトウェア中心の世界」 ・0-3 ソフトウェア開発の中心にあるGitHub ・0-4 多くの現場で眠っているGitHubの真価 ・0-5 IT部門と開発現場の「乖離」という問題 ・0-6 ツールは触媒となり、企業文化を変える 第1章 GitHub Enterpriseの基礎知識 ・1-1 GitHubとは ・1-2 DXにおいてGitHubが必要とされる理由 ・1-3 GitHubの利用形態と料金プラン 第2章 ケーススタディから学ぶGitHub Enterprise活用の最適解 ・2-1 企業におけるGitHub Enterprise利用の現状 ・2-2 ケーススタディから学ぶGitHub Enterprise利用の最適解 第3章 GitHubの基本構造 ― チームで使うための基礎知識 ・3-1 GitHubを構成するプロダクト ・3-2 Enterpriseプラン ・3-3 権限管理の考え方 第4章 開発チーム管理の効率化、Organizationの使い方 ・4-1 Organizationとは ・4-2 Organization ・4-3 Team ・4-4 Projectsを使ったプロジェクト管理 第5章 GitHub Enterpriseの効果的な運用と管理 ・5-1 Site Admin ・5-2 Management Console ・5-3 GHESにおけるインフラ運用機能 第6章 GitHubにおけるCI/CD ・6-1 Actions/Packages ・6-2 Actions/PackagesによるCI/CDパイプライン構築 ・6-3 まとめ ■著者プロフィール 池田尚史(いけだ たかふみ):ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、GitHub日本法人立ち上げなどに関わる。現在はStripeにてパートナーソリューションエンジニアとしてパートナー様の技術支援に従事する。著書に『チーム開発実践入門』(技術評論社、2014年)がある。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はPython入門とは銘打ってはいますが、実質はGitHubCopilotという生成AIを活用したプログラミングの学習本です。解説にあたっては、プログラミングをしていく段階で覚えることを極めて少なくしてあります。本書では、Pythonの細かい文法を解説していませんし、効率的なコードの書き方や効率的なライブラリの使い方を解説しているわけでもありません。本書の基本的な説明方針は、逐次的に生成AIに質問をして回答を得ていくというものです。 GitHub Copilotへの質問の仕方にルールがある訳ではありません。わからなかったら何回でも聞く。読者とCopilotが共同で作ったコードを動かしながら、自分の目的が達せられるように工夫する。うまく達成できない場合は、再びCopilotに尋ねてみる。それらを繰り返していくだけです。そして、筆者がその経緯を逐一書き示したものが本書となっています。 本書では、複雑な機械学習の処理方法や、スマホアプリ/デスクトップアプリ/ Webアプリの作り方までは解説していません。ただ、Copilotを使ってPythonの基本文法を解説するだけではちょっと物足りないので、CSV形式のファイルの扱いやWeb APIの扱い方、グラフの書き方といった、実務に必要となる基本技術のプログラミングの仕方を本書は示してあります。ほかのPython解説本のように難しいことはできませんが、最初の取り掛かりには十分でしょう。Copilotと共同でコーディングをするときの落とし穴もいくつか用意してあります。Copilotと一緒に楽しんでPythonを学んでいってください。
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5.0【GitHub Actionsの基本から運用のコツまで学び、品質の高いソフトウェアをすばやく届けよう】 本書はCI/CDの設計や運用について、GitHubを使ってハンズオン形式で学ぶ書籍です。GitHub Actionsの基本構文からスタートし、テスト・静的解析・リリース・コンテナデプロイなどを実際に自動化していきます。あわせてDependabot・OpenID Connect・継続的なセキュリティ改善・GitHub Appsのような、実運用に欠かせないプラクティスも多数習得します。 実装しながら設計や運用の考え方を学ぶことで、品質の高いソフトウェアをすばやく届けるスキルが身につきます。GitHubを利用しているなら、ぜひ手元に置いておきたい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・GitHubは使っているけれど、プルリクエストぐらいしか利用していない ・CI/CDというキーワードは知っているけれど、自分で設計したことはない ・GitHub Actionsには触れているけれど、正直雰囲気で運用している ■目次 [基礎編] 第1章 ソフトウェア開発とGitHub 第2章 GitHub Actionsの基礎概念 第3章 ワークフロー構文の基礎 第4章 継続的インテグレーションの実践 第5章 運用しやすいワークフローの設計 第6章 アクションによるモジュール化 [実践編] 第7章 クリーンなリポジトリの維持 第8章 Dependabotによる依存関係バージョンアップ 第9章 GitHub Releasesによるリリース自動化 第10章 GitHub Packagesによるパッケージ管理 第11章 OpenID Connectによるセキュアなクラウド連携 第12章 コンテナオーケストレーションのデプロイメント 第13章 アクションのオープンソース化 [応用編] 第14章 GitHub Actionsの高度な使い方 第15章 GitHub Actionsのセキュリティ 第16章 GitHub Actionsのセキュリティ 第17章 GitHub Appsトークンによるクロスリポジトリアクセス 第18章 継続的デリバリーの実践 ■著者プロフィール 野村 友規:ソフトウェアエンジニア。事業会社で10年ほどWeb系システムの開発・運用に従事。2021年に独立し、技術顧問やソフトウェアアーキテクトとして複数社をサポート。システムアーキテクチャ設計・IaC導入・CI/CD運用・エンジニアリングマネージャー支援・技術戦略策定などを生業にしている。書籍執筆や雑誌寄稿もしており、代表著書に「実践Terraform」がある。技術書オタクで紙の本が大好き。積読は気にしたら負けの精神で生きている。
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-本書は、Gitを使い慣れた開発者、特にチーム開発をリードする立場の方にとって必携の一冊です。個人開発からチーム開発への移行において直面する課題を、実践的な視点から丁寧に解説しています。GitHubでのメンバー招待、権限設定、ブランチ戦略、コードレビュー、そしてトラブルシューティングまで、チーム開発を円滑に進めるためのノウハウが満載です。具体的な手順をコード例とともに示し、Git初心者にも分かりやすく説明することで、チーム開発の効率化と生産性向上に貢献します。Gitを使いこなして、チーム開発を成功に導きたいと考えている方におすすめです。本書を通して、チーム開発におけるGitのベストプラクティスを習得し、よりスムーズで効率的な開発プロセスを実現しましょう。
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-本書は、Re:VIEWを使用して電子書籍(EPUB/PDF形式)を効率よく作成するための解説書です。電子書籍制作に興味がある方、またはRe:VIEWを用いて電子書籍を作成したいが、技術的な設定に不安がある方に特にお勧めします。 第1章「環境構築の基礎」: Windows環境でRe:VIEWを利用するために必要なソフトウェアと設定手順を詳細に解説します。Git for Windows、Ruby、Re:VIEW、およびTeX Liveのインストール方法から、GitHubアカウントの設定まで、一から始められるように説明しています。 第2章「電子書籍制作の実践」: 電子書籍の作成プロセスをステップバイステップで解説します。GitHubとの接続設定、リポジトリの作成とクローニング、プロジェクトの構築、そして電子書籍の生成とGitHubとのデータ同期まで、全体のフローを説明します。 この書籍を手にすることで、Re:VIEWによる電子書籍制作の全体像を把握し、実際に電子書籍を制作してみましょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、企業における迅速なソフトウェア開発において、DevOpsは必要不可欠な要素として認識されています。しかしその一方で、開発プロセス改善に関連する情報の飽和や、新しい開発支援ツールの乱立により、自社の開発チームにとってどれが最適な解なのかの見極めが難しくなっています。さらに、開発ツール導入後も、ツールやプラットフォームの運用に余計な時間を取られ、本来の目的であるコード開発に時間が割けないエンジニアが後を経ちません。このような開発現場の課題に取り組み、各企業にとって最適な開発スタイルを模索する中で、GitLabが注目を集め始めています。 GitLabは、開発プロセスを支援する機能として、単なるリポジトリ管理だけにとどまらず、リポジトリの更新を起点とした継続的インテグレーションや継続的デプロイメントのジョブ機能や開発プロセス全体の改善サイクルを支援するプラットフォームを提供しています。さらに、組織文化の改革という点においても、GitLabではConversational Developmentという開発スタイルを提唱しており、チーム開発に不可欠なコミュニケーションの効率化を支援しています。これらの機能により、GitLabは、開発者における無駄なオペレーション工数を削減し、開発作業の効率化を実現します。 本書はアプリケーション開発支援ツールであるGitLabの基礎から、実務の開発ワークフローの運用で使える機能までを網羅した実践ガイドです。まずGitLabが目指す開発スタイルを理解し、開発プロセスの改善を実践していただくことを目指しています。そのため、本書では単なるGitリポジトリ利用者に対する機能紹介ではなく、普段の開発プロセスの改善やデプロイオペレーションの効率化を図るために必要な情報を網羅しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、企業における迅速なソフトウェア開発において、DevOpsは必要不可欠な要素として認識されています。しかしその一方で、開発プロセス改善に関連する情報の飽和や、新しい開発支援ツールの乱立により、自社の開発チームにとってどれが最適な解なのかの見極めが難しくなっています。さらに、開発ツール導入後も、ツールやプラットフォームの運用に余計な時間を取られ、本来の目的であるコード開発に時間が割けないエンジニアが後を経ちません。このような開発現場の課題に取り組み、各企業にとって最適な開発スタイルを模索する中で、GitLabが注目を集め始めています。 GitLabは、開発プロセスを支援する機能として、単なるリポジトリ管理だけにとどまらず、リポジトリの更新を起点とした継続的インテグレーションや継続的デプロイメントのジョブ機能や開発プロセス全体の改善サイクルを支援するプラットフォームを提供しています。さらに、組織文化の改革という点においても、GitLabではConversational Developmentという開発スタイルを提唱しており、チーム開発に不可欠なコミュニケーションの効率化を支援しています。これらの機能により、GitLabは、開発者における無駄なオペレーション工数を削減し、開発作業の効率化を実現します。 本書はアプリケーション開発支援ツールであるGitLabの基礎から、実務の開発ワークフローの運用で使える機能までを網羅した実践ガイドです。まずGitLabが目指す開発スタイルを理解し、開発プロセスの改善を実践していただくことを目指しています。そのため、本書では単なるGitリポジトリ利用者に対する機能紹介ではなく、普段の開発プロセスの改善やデプロイオペレーションの効率化を図るために必要な情報を網羅しています。
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4.0世界最大のリモート組織が実践する徹底したドキュメント化の手法 本書は、世界でも有数のドキュメント作成ノウハウを持っているGitLabを参考にした「ドキュメント作成」や「テキストコミュニケーション」の入門書です。 同社は、世界65カ国に2,000名を超えるメンバーが所属しているグローバルカンパニーです。 世界中のあらゆる場所や価値観、タイムゾーンに存在するメンバーのパフォーマンスを引き出すためには、ドキュメントが鍵であると同社は述べています。 情報が蓄積されたドキュメントが存在することで、必要な情報にいつでも多くの人がアクセスでき、信頼性の高い情報をベースに業務が進められます。 本書では、このような効果的なドキュメントがどうすれば作成できるのか、GitLabのドキュメント作成ノウハウに基づいて解説します。 また、GitLabのドキュメント作成方法はかなり具体的なルールや手法が示されていますが、その背景にある理論や研究についても触れることで、表面的な理解だけでなく根本の思想についても学習し、応用できるように説明します。 GitLabではすべてのチームメンバーがドキュメント作成スキルを身につける GitLabのドキュメンテーションスキルは「GitLab Handbook」という情報源に誰でもアクセスできるように公開されています。 その中では、次のようなことがうたわれています。 ・コントロールできない話題は語らない ・すべては下書きである ・1つの文は1つの論点に絞る ・中学2年生レベルの読者を想定する ・多くの人に向けてメッセージを発信する際には短いメッセージにする 本書では、こうしたルールなどに基づき、GitLabのドキュメント作成やテキストコミュニケーションに関するトレーニングについて日本の文化や背景情報も踏まえて解説しているので、同社のノウハウを日本のチームでも使えるようになります。 【目次】(抜粋) 序章 ドキュメントについて知る 第1部 GitLabのドキュメントを理解する 第1章 世界最先端のリモート組織を支えるドキュメント 第2章 ドキュメントを組織に導入する必要性 第2部 基本となるドキュメント作成スキルを身につける 第4章 ドキュメントの影響範囲と品質 第5章 GitLabのテクニカルライティングトレーニング 第6章 Valueを活用してライティングスキルを向上させる 第3部 シーン別のドキュメント作成に対応する 第9章 ハンドブックのドキュメント作成 第10章 アジェンダの作成 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスパーソンの必携バイブル。 エクセル仕事でよくある課題がすぐさま解決! 市販No.1パソコン誌「日経PC21」が、ビジネスの現場で役立つExcelの実務ノウハウを徹底的に解説します。現場で遭遇する「こうしたい」「こんなことはできないか?」という事例を基に、それを解決する方法や実践テクニックを多数集めました。本書を参照してやり方をまねすれば、それまで丸1日かかっていた仕事が数分で終わり、諦めていた計算やデータ処理も見事に実現できるでしょう。 180度ベタッと開く特別製本(コデックス装)を採用。 ぺージを押さえていなくても勝手に閉じることがないので、 解説を読みながら両手で楽々パソコンを操作できます! <本書で解説している実務ワザの例> ・1から100までの連番を一発でぴったり自動入力する ・数値に「cm」や「円」などの単位を付けたまま計算する ・入力は半角のみとし、全角だとエラーを出して受け付けない ・作成済みの表の各行に、1行ずつ空白行を一括挿入する ・未入力のセルに自動で色を付け、入力の必要性を気付かせる ・ピボットテーブルで月ごとや四半期ごとに売上を集計 ・顧客名簿を地域別や年代別に分類して人数を調べる ほか、現場で役立つテクニックが満載です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●エクセル仕事でよくある課題がすぐさま解決! ●必修の基本操作から最新のAI機能まで完全マスター! ●1冊でまるわかり!「これどうやるの?」を300ページに凝縮 本書は、市販No.1パソコン誌「日経PC21」が25年以上にわたり蓄積してきた、仕事に役立つExcelの実務ノウハウを凝縮した1冊です。ビジネスの現場で遭遇する「Excelでこんなことはできないか?」という疑問や悩みを解決する方法、テクニックをシーン別に多数集めました。本書を参照してやり方をまねすれば、それまで丸1日かかっていた仕事が数分で終わり、諦めていた計算やデータ処理も見事に実現できるはずです。 目次をたどって「やりたいこと」を探すこともできますし、「逆引き索引」を使って利用シーンや目標から探すこともできます。皆さまの業務効率化、仕事の質の向上のために、ぜひ本書を役立てください。 ※本書は2022年発行の書籍「逆引き!Excel実務ワザ大全」に、最新版のExcelで利用できる新機能の紹介を追加した「増補新版」です。 <本書で解説する実務ワザの例> ・1から100までの連番を一発で自動入力 ・数値に「cm」や「円」などの単位を付けたまま計算 ・未入力のセルに自動で色を付ける ・顧客名簿を地域別や年代別に分類して集計 ・売上ランキング上位に自動で色を付ける ・「翌月10日」を自動計算、休日なら「翌営業日」に ・予定表やシフト表の土日祝日に自動で色を付ける ・全角⇔半角、大文字⇔小文字を一括変換 ・8桁の数値を「日付データ」に変換する ・AIで表を集計&グラフ化!絞り込みや強調表示も全自動 ほか
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-Excelパワーユーザー向けの,すぐに使えるVBAサンプル集です。定番のテクニックから,目からウロコの達人ワザまで,目的別に参照しやすいよう体系的に整理しました。Excelの基本になるセルの操作から,情報収集/データ分析/グラフや表の作成/WordやPowerPointへの出力/印刷など,コンパクトサイズの本に充実したテクニックの数々がぎっしり詰まっています。ユーザーフォームやAPIといった開発者向けのテクニックも収録しているので業務で頻繁に使用している方から日々プログラム開発されている方まで幅広く活用できます。すぐに実践できるダウンロードサンプル付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オープンソースのプロジェクト管理、タスク管理ツール「Redmine(レッドマイン)」の入門書です。 最新のバージョン5.0に対応しています。 Redmineを初めて使う人でも、Redmineを長年使っている人でも、必要な情報をすぐに参照できたり、興味のある箇所から理解を深めたりできることを目的に、「~する」という逆引きスタイルでまとめています。 ・一般ユーザーとしてRedmineを利用する人 ・プロジェクト管理者としてRedmineを利用する人 ・システム管理者としてRedmineを利用する人 ・プロジェクト管理の基本的な概念を知りたい人 のための情報をコンパクトにまとめました。
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3.5便利に使えるPython標準ライブラリの活用術。 初中級スキルアップの近道! 文字列/データ操作、テキスト処理、ファイル操作、 数値演算、ネットワークアクセス、GUIなど、使えるテクニックを満載。 本書では、Pythonの基本的な文法をすでに理解したユーザーが 次に学ぶべきテーマとして、Pythonの標準ライブラリを取り上げます。 本格的なプログラミングへの準備として、習得しておきたい標準ライブラリの 基礎的な活用法を解説します。 Pythonの標準ライブラリは、多数のデータ型やモジュールを提供しています。 それらの機能をうまく活用することがプログラミングの上達につながります。 目的別に180以上の基本レシピを収録。特定の目的を達成するのに、 どの機能をどのように使えばよいのか、すぐにわかるようになっています。 キーとなる関数やメソッドなどの書式に加え、対話的な実行例やスクリプトの例も示しています。 本書により、Pythonのスキルを高め、実践に向けて足場を固めていきましょう。
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-機能が豊富で,速度・アナログ制御・省電力性・コストの面でもアドバンテージをもつPICマイコン。そんなPICマイコンの使い方を,目的別にやりたいことから引ける,逆引きタイプのガイドブックです。LED/液晶/スイッチ/大容量メモリ/モータ/リモコン/スマホなどとの通信/センサ/音/インターネット/IoTなど,電子工作のためのレシピを幅広く掲載。目的によって,PICの内蔵モジュールだけで実現したり,外部ハードウェアを連携させたりしながら最適な方法を紹介し,回路図やプログラム例も交えて使って詳しく解説しています。問題解決にもアイディア出しにも,初心者にも経験者にも役に立つ,手元に置いておきたい1冊です。
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3.080年代後半にリクルートで通信自由化という規制緩和に立ち会い、90年代半ばにヤフージャパン一号社員としてインターネット時代の幕開けを目の当たりにした著者。IT革命の意義と中身については十分理解していた著者が、世界で数万人の社員を抱える規模になってもフルスピードで走り続けるグーグルに参加し、そこでIT革命が自分の認識よりはるかに大きな規模でますます加速していたという「ギャップ」を強く感じました。 本書は、ことごとく「ギャップ」との戦いだった自分のキャリアを振り返り、日々の仕事で体得した、超前向き思考の仕事術を紹介します。悩ましくもありがたい存在である「ギャップ」 を自ら発見する、または「ギャップ」に身を置き、それを埋めることを楽しみ、その過程で「自らを変える」 発想についてまとめています。 これからも存在し続けるであろう、大きなギャップ(=機会)に挑戦し、未来を切り拓いていく方々にとって勇気づけられる一冊です。
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-Galaxy S9をもっと便利にもっと快適に利用し、さらに新しい使い方も発見できるテクニック集です。 docomo、au、格安SIM全ユーザー対応。 Galaxy S9+にも対応します。 電話やメール、ゲームだけではもったいない。 ハイスペックな最新モデル「Galaxy S9」をもっとしっかり使いこなしたいユーザーへ向けて 新機能や隠れた便利機能、裏技、ベストな設定、最高のアプリ、無料のお得技、トラブル解決術を総まとめ。 日々の使い方が劇的に変わる1冊になることうけ合いです。 Galaxyに搭載された便利すぎる独自機能もひとつひとつ詳しく解説しています。 ●Section 01 基本便利技 …… Galaxy S9の隠れた便利機能や覚えておきたい設定、頻繁に使う便利操作法 ●Section 02 電話・メール・LINE …… 電話の快適技やGmailの活用法、人気アプリLINEの裏技が満載 ●Section 03 ネットの快適技 …… Chromeの便利な操作法やネットでの情報収集、SNSを使いこなすテクニック ●Section 04 写真・音楽・動画 …… 人気の写真加工アプリやYouTubeの保存、動画や音楽を楽しむテクニック ●Section 05 仕事効率化 …… スケジュール管理やクラウド、Officeファイルの取り扱いなど一歩進んだ仕事技 ●Section 06 設定とカスタマイズ …… ホーム画面やキーボードのカスタマイズ、アプリの高速起動、自動化、ファイル管理など ●Section 07 生活お役立ち技 …… Googleマップの超便利技や乗換案内、天気予報など毎日助かる情報が満載 ●Section 08 トラブル解決とメンテナンス …… 調子が悪い、フリーズした、紛失したなどのよくあるトラブルを完全解決
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 最新情報もばっちり 知らないと損するテクが満載 NTTドコモのAndroidスマートフォン、GALAXY Sの基本と活用法について解説した1冊です。スマートフォンの操作は難しい……とお悩みの方はぜひ本書を手にとってみてください。Wi-FiやGmailの基本やクラウドサービスの活用術から困ったときの対処方法、ビジネス/ホビーに使える数々についても丁寧に解説していますので、あたなの“知りたい”にお応えします。さらにEvernoteやDropBox、Googleドキュメントなどの話題のクラウドツールの基本も紹介。本書を読めばGALAXY Sの力を引き出すことができるはず! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2ちゃんねるには、「面白い書き込み」を「神のコピペ」などと称して語り継ぐ伝統があります。そんな「いつ読み返しても色褪せない、笑える傑作コピペ」だけを集めてみました。思わず噴き出す、爆笑投稿集。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画・制作側も発注側も! ビジネスでWebにかかわる方必携の最新教科書! インターネットの登場から約30年。この間インターネット技術は、私たちの生活やビジネスのあり方を根底から覆すほどの大きな発展を遂げました。 いまやウェブサイトは、企業にとって単なる広告媒体ではなく、マーケティング、セールス、カスタマーサポート、採用など、ビジネスのあらゆる局面において欠くことのできない中核的存在となっています。 かつて、一人で制作から運用までこなすこともできたウェブサイトは、企画、開発、製造、営業、総務人事など社内の各部門と密接に結びつき、多くの人数で開発、維持する巨大なプロジェクトとなりました。 上流から下流まで複雑な工程で作業が進められる中、各工程で多くのプレイヤーが関わりますが、プロジェクトをトラブルなく成功に導くためには、全プレイヤーがウェブに関する共通の認識を持つ必要があります。 本書は、ウェブ業界を目指す方や1年目の方が、素早くリテラシーを身に付けられるように、ウェブの基礎知識から、デザイン、マーケティングやマネジメント手法など、押さえておきたい幅広い知識を、学習しやすい形で体系的にまとめました。ぜひ本書で、業界への第一歩を踏み出してみてください。 特典として、本章の理解度チェックができる「ウェブアプリ演習問題」付き! (特典はインプレスサイトの本書の案内ページの特典ボタンからご利用ください。特典の利用にはインプレスの無料会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は発売から3年間となっています)
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-中小企業やスタートアップ企業必読! 行政調達のルールやプロセス、法令にも触れつつ、 行政機関特有の「お作法」まで一挙に解説! 【内容紹介】 どのようにすれば行政からのシステム開発を受託できるのか、 受託後、実際にシステム開発をする際、どのような点に注意すれば良いか、 保守・運用はどうすれば良いかなど、行政調達の流れを最初から最後まで 体系立てて解説。 デジタル庁情報システム調達改革検討会オブサーバー、政府における デジタル人材育成を担う情報システム統一研修の講師としても活躍中の 著者が教える、実体験に基づいた具体的な方法を解説した1冊。 【本書のポイント】 ・これまで行政機関との間でビジネスをしたことがない場合でも、 業務がスムーズになるように「あらかじめ知っておくべきこと」を網羅 ・単に実務だけではなく、なぜ今、行政機関で「デジタル改革」が必要なのか、 その本質を理解できる ・本書内で行政職員の行動原理・関連法令にも細かく触れているので、 初めて行政職員と一緒に仕事をする際のカルチャーショックを 和らげることができる ・調達だけでなく、調達後の情報システムの開発と運用・保守における 行政機関特有の注意点について触れるとともに、トラブルを未然に防ぐ 「押さえておくべき点」をピックアップ 【目次】 第1章 デジタル技術で行政の変革を 第2章 どのような企業が行政から評価されるのか? 第3章 公共調達の基礎 第4章 よりよい提案と開発のために 第5章 運用と保守 巻末特典 調達仕様書での情報セキュリティ関連記載例 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Access VBAの厳選サンプル集◆ 「仕事の現場で即使える」シリーズのAccess VBAの逆引きコード集です。全て実践で利用できるVBAのコード集です。AccessでVBAを利用する目的はアプリケーション作成のためです。そのため、Accessアプリケーション作成に有効な技のみを収録します。 ■目次 CHAPTER 1 フォームとレポート CHAPTER 2 コントロール CHAPTER 4 レコードの取得と検索 CHAPTER 5 データの編集 CHAPTER 6 文字列/数値/日付操作 CHAPTER 7 ユーザーによる処理の分岐 CHAPTER 8 VBAの文法と関数 CHAPTER 9 データの連携 Appendix AccessおよびVBAの概要
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13274-3)も合わせてご覧ください。 本書はVBAを活用し,独力で業務効率化・業務自動化を実現できるような力を身につけることを目指します。 データの転記や集計といったある程度形式が決まった業務は,同じ手作業を繰り返すだけにもかかわらず,時間を費やし,ときにはミスを引き起こします。そのような定例の業務はどの職場にもあるはずです。 ルーティンワークを自動化し,仕事の効率化を図りましょう! 本書は,日常業務を自動化したい読者を対象に,ビジネスの現場で役立つExcel VBAの知識を解説します。 ただVBAの文法を解説するだけではありません。35の業務事例を題材に,以下のふたつを徹底的にトレーニングします。 課題を解決に導く力 業務で頻出するVBAの書き方 これらの力を鍛えることで,業務や職種,職場が変わっても,どこでも通用するExcel VBAのスキルを身につけることができます。 また,第1章でVBAの基本知識を紹介するので,初学者の方でも問題ありません。しっかり学習したうえで,第2章以降の業務課題に取り組むことができます。 本書の最大の特長は,業務に直結した題材です。Excel VBAの入門書の多くは,文法知識の習得が中心で,業務事例はほとんどありません。 本書は,業務改善コンサルタントである著者がこれまで携わってきた業務改善事例を解説の題材とし,その中で必要な知識や考え方を紹介していきます。 例えば,以下のような題材があります。 「商品マスタにデータを登録する」 「アンケートデータを整える」 「契約件数と契約金額を集計する」 「メールを一括作成する」 各業務課題の解説は以下のように構成しています。 題材の説明 知識(文法)の解説 コードの書き方 応用例(さらに実用的にするにはコードをどう変えたらよいかなど紹介) 業務課題という切り口で解説していく本書ですが,このように必要な知識はしっかり解説していきます。基本的な解決法が見つかったら,応用例にも挑戦してみてください。 たくさんの業務課題を詰め込んだ1冊です。読者が取り組んでいる業務課題と近い事例を本書の目次から見つけることができれば,業務の自動化に一歩近づきます。 自動化によって今行っている日常業務の大半をゼロにできれば,もっと付加価値の高い業務に時間を割くことができますし,残業時間を減らすこともできま す。Excel VBAを使いこなすスキルを磨いて,どんな業務課題でも独力で解決できるようになりましょう。
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3.5※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelを使った業務改善のプロが本当に役立つテクニックをわかりやすく教えます! 実務感のあるサンプルを作って実行する中で、Excelの機能を理解するだけでなく 「自分の場合はどうしたら仕事に役立てられるか」を考えられる構成の、 知識を実際に使って役立てるところまで見越した、Excelを使うすべてのビジネスパーソンに贈る学習書です。 押さえなくても180度開くコデックス装で、実際にサンプルを動かしながらの学習もスムーズにできます。 登場するサンプルファイルはすべてダウンロード可能です。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 .NETやJavaをはじめとする昨今の開発技術は、数十年前に比べて大きく進化している。モノ作りのやり方が変われば、設計手法やプロマネ手法(いわゆる『SI技術(システムインテグレーション技術)』)もそれに合わせた見直しが必要になる。 にもかかわらず、日本のSI業界では未だ旧石器時代的なSI手法を確たる根拠もなしに続けているケースが少なからず見られる。これではいつまでたっても非効率的なExcel設計書とExcelテストから脱却できるはずがない。 近代的な開発技術の進化を理解し、SI技術を進化させ(=近代化し)、エンドユーザー企業に対してそのメリットを提案していくのは、IT部門やSI関連会社、SIerの責務である。 本書は、日本のSI業界における多重請負構造を前提条件とした上で、近代的な業務システム開発に必要となる基礎知識やノウハウ(SI技術)を幅広く提供する。これにより、多重請負構造の上流の立場にあるIT部門やSIerのプロパーが、システム開発を正しい方向に導き、開発現場を近代化できるようになることを目指すものである。
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-業務システムのクラウド移行 確実に成功する方法を手順化 企業が既存の業務システムをAmazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureといったクラウドに移行するにはどうしたらよいか。本書では、多くのSEが直面するこの問題に対して、移行先としてAWSとAzureを想定し、確実に成功するための具体的な手順を示す。 手順は「企画」「戦略・分析」「PoC(実証実験)」「設計・移行」「運用・改善」という5フェーズで構成される。 例えば最初の企画フェーズでは、とりあえず単純なシステムから移行させてみる、というやり方ではうまく行かない。クラウドに移行する目的は何か、どれだけの投資が必要か、費用対効果はどうか、といったことを明らかにしたうえで、プロジェクトの体制と進め方を計画し、経営層の承認を得る。さらにプロジェクトの組織体制を整える。 こうした移行手順を、プロジェクトを任された、架空企業のSEのストーリーを通じて解説する。プロジェクトで用いるドキュメントのサンプルも収録した。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Power Automateで業務を自動化する手法を基本から実践まで解説しています。最新の、生成AI機能「Copilot」や「AI Builder」を使った自動化フローの作成方法など最新の情報も盛り込んでいます。 ■対象読者 ・業務の効率化を図りたい方 ・Power Automateをもっと活用したい方 ・AI機能とPower Automateの自動化に興味のある方 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-業務DX推進のポイントを網羅! 企業が市場競争を勝ち抜くために求められる「業務DX人材」になるには? 近年、企業のDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進がますます加速してきています。大企業のみならず、中小企業においても、DXの実現は市場競争に勝ち抜くための最低条件となってきています。 一方で、「DX」という言葉ばかりがひとり歩きし、自社の業務をどう改革したいのか詳細な検討をすることなく、やみくもに新システムを導入して、現場が疲弊しているという話も聞きます。また、適正な業務DX活動を牽引できるデジタル人材の不足も課題となっています。 「業務DX推進士」とは、eCIO(一般社団法人IT顧問化協会)が認定する、DX推進を目指す方を対象にした認定制度です。業務DX推進士として、企業の業務効率化と付加価値を生み出し、競争優位を実現するために、業務DXをどう進めるべきか、そのリーダー的存在となるための取り組み方、ノウハウを得ることができます。 これまでIT分野での専門家として活動されてきた方、企業へのコンサルティングを生業にしてきた方だけでなく、現場で働き、現在の業務運営やIT 活用に問題意識を持たれている方にも役立てていただける資格です。 本テキストで業務DXの重要性とポイントを学ぶことを通じ、多くの企業が、有効な業務DXを実現できるようになることを願ってやみません。(本書「はじめに」より)
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年、長引くコロナ禍やデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展を通して、ビジネスシーンは大きく形を変えつつあります。メガバンクである三井住友銀行(以下、SMBC)も例外ではありません。SMBCは2016年からインハウスデザイナーを採用し、「UI/UXデザイン」という観点から銀行サービスを変革させ続けています。2019年にはリニューアルした三井住友銀行アプリが、2021年には三井住友銀行アプリ、コーポレートサイト、SMBCダイレクト、接客用タブレットをシームレスに一つに繋いだ顧客体験がグッドデザイン賞を受賞しました。本書は、銀行デジタルサービスのリニューアルを担当したインハウスデザイナー3名によるドキュメントです。デザインの必要性・重要性について社内から理解を得るまでの苦労から節目となるアプリのリニューアル、デザインによるDXを社内にどう浸透させているのか、といったデザイナーたちの体験をリアルに描いています。今さまざまなデジタルサービスは、作る人の技術ではなく、サービスを使う人の体験、すなわちユーザー体験が重視されるようになっています。本書では、三井住友銀行アプリ、コーポレートサイト、SMBCダイレクトのリニューアルといった大きなプロジェクトを通して、デザインによるユーザー体験を向上させる手法について丁寧に解説しています。すでにインハウスデザイナーとして働いている方、大企業の事例を知りたい方、DXに興味のある方におすすめです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【GIMPの機能がすべてわかります!】 無料版Photoshopといえる人気のフリーウェア「GIMP」の解説書です。インストールから始まり、レイヤーやペイント操作、色調補正、フィルター、パス、各種設定から出力まで、GIMPの機能を丁寧に解説しています。GIMPの教科書として使うことも、仕事中にGIMPの機能を手早く調べるなど辞書代わりに使うこともできます。解説にあわせたサンプルファイル(ダウンロードサービスにより入手できます)により、紙面で解説している手順を追体験できます(サンプルファイルがない解説もあります)。本書1冊でGIMPの機能がすべて理解でき、長く使っていけます。 なお、解説しているGIMPのバージョンは2.10.34です。 ■こんな方におすすめ ・GIMPの機能を知りたい人。 ・GIMPを使ってレタッチやイラスト作成をしたい人。 ■目次 ■CHAPTER00 GIMPの基本 ■CHAPTER01 画像の準備 ■CHAPTER02 選択範囲の作成 ■CHAPTER03 レイヤーの操作 ■CHAPTER04 ペイントの操作 ■CHAPTER05 テキストの入力 ■CHAPTER06 色調補正 ■CHAPTER07 変形とレタッチ ■CHAPTER08 フィルター加工 ■CHAPTER09 パスの操作 ■CHAPTER10 保存と出力 ■著者プロフィール 広田正康(ひろた まさやす):1967年生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、2度転職して1997年に独立。フリーランスデザイナーとして書籍のカバーデザイン、DTP制作に携わる。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 パッと見る!+考える!=デザイン力がつく 「このデザイン、どうもイマイチ」……。そこにはデザインの原理に基づく理由が隠れているのですが、言葉できちんと説明するのは意外と難しいものです。本書は正しいデザインとイマイチなデザイン2種類を見ながら「どちらがよいデザインか?」を考えてもらい、次のページで答えとともに、デザインの基本的なルールを学んでもらう本です。 ただ読むだけでなく、クイズ形式で「考える」ことで、やさしくデザイン・レイアウトの基本をおさらいし、身につけることができます。デザイン勉強中の方はもちろん、デザインを専門に学んだことがないのにデザインをしなくてはいけない人、デザインのよしあしを判断しなくてはいけない人に! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの知識なしで、手軽に動くアプリを作成できる! iOS、Android向けアプリを開発するためのPhotoshopプラグイン「Kwik(クイック)」の解説書です。 Kwikを使えばプログラミングの知識なしで、動く絵本などのインタラクティブなアプリの開発を行うことができます。 本書付属の素材をダウンロードすれば、実際にデータを動かしながら学ぶことが可能です。 《章立て》 Chapter1 Kwik(クイック)の紹介 Chapter2 開発の準備 / Kwikの基本的な機能、操作について Chapter3 シンプルな絵本を作ろう Chapter4 動き(アニメーション)のある絵本を作ろう Chapter5 タッチに反応する絵本を作ろう Chapter6 仕掛け絵本を作ろう Chapter7 キャンバスを使った絵本を作ろう Chapter8 物理を使った絵本を作ろう Chapter9 デバイスで確認しよう ※Kwikは別途購入が必要です。 ※本書はマイナビBOOKSにてオンデマンド版(モノクロ印刷)も販売しています。そちらの購入者特典には【カラー版】のPDFデータが付いています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドラゴン,モンスター,獣人,亜人,ヒト,悪魔。 それぞれの生活や営みの想像,そしてデザインの豊かさを楽しむ1冊。 全634体。ファンタジーの世界に生きるキャラクターを描きました。
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3.0正解があるかどうかも“わからない”世界で 自分の頭で考え、結果を出す 【Google】エリック・シュミット、ラリー・ペイジ、サーゲイ・ブリン、 【ポケモンGO】ジョン・ハンケ、【YouTube】チャド・ハリー、スティーブ・チェン… 天才たちが共通して駆使していた 「日常感覚を超える」テクニック ☆ ☆ ☆ 「目の前にいない人の居場所を瞬時に知る」ことも、 「手のひらサイズの端末で検索する」ことも、 「機械から最適な提案を受ける」ことも、 かつては「日常感覚を超えた先」にある技術でした。 「かつての非日常」は、今、 ものすごいスピードで「日常化」しています。 本書の軸となる「クオンタム(量子)」は、 今はまだ、「日常感覚を超えた存在」ですが 量子コンピュータの開発競争に見られるように、「日常化」はもう、目前です。 コンピュータの普及によって世の中が変わった以上の「大きな変化」が、 「クオンタム」の力によって、起ころうとしています。 本書では、中学レベルの数学から始め、 最先端の量子コンピュータの入り口までを、徐々に深堀りしながら、 「クオンタム的な思考」をご案内していきます。 そしてその思考法でもって、 IoTやICT、労働や教育の未来を見通していきましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IPA(情報処理推進機構)認定スーパークリエータで、日本語プログラミング言語「なでしこ」の開発者として知られるクジラ飛行机さん執筆の記事を厳選したムックです。 テーマは「楽しい」。プログラミングは何といっても楽しいものです。読んでいて、作っていて楽しくなるいろいろな記事を収録しています。入門者の方から中級者の方まで幅広くお読みいただける内容です。
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4.0【クッキー規制時代を乗り越える新しい教科書!】 個人情報保護などの目的から、世界中でクッキーの利用を規制する動きが強まっています。そのため、企業はデジタルマーケティング戦略を変えることを強いられています。本書は、クッキーが規制された時代のデジタルマーケティングに必要な新しい常識をまとめた1冊です。デジタルマーケティングの基礎知識を紹介するとともに、クッキー規制の経緯や現状、企業がどのように対応すべきか、クッキーが規制された時代の新たなデジタルマーケティングのあり方や実践のポイントなどについてわかりやすく解説します。 ■目次 ●第1章 デジタルマーケティングの現在 1.1 デジタルマーケティングとは 1.2 クッキーとは何か 1.3 ファーストパーティクッキーとサードパーティクッキー 1.4 デジタルマーケティングとクッキーの関係 1.5 なぜクッキーの利用が規制されるのか 1.6 世界中で起こるクッキー規制の動き 1.7 プラットフォーマーによるクッキー規制 1.8 クッキーに頼らないデジタルマーケティングとは ●第2章 クッキーの規制で何が起こるのか 2.1 やたら求められる「クッキー利用の同意」の理由 2.2 クッキー規制の影響①自社Webサイトのアクセス状況把握が変わる 2.3 クッキー規制の影響②インターネット施策の効果が確認しづらくなる 2.4 クッキー規制の影響③定番のインターネット広告が使えなくなる 2.5 クッキー規制の影響④インターネット広告全体のコストが上がる 2.6 クッキー規制の影響⑤デジタルマーケティング戦略全体の見直しを迫られる ●第3章 時代とともに変わるマーケティング戦略 3.1 マーケティングの基礎知識 3.2 変化するマーケティングの潮流 3.3 デジタルが変える商品・サービスのライフサイクル 3.4 クッキー規制時代のデジタルマーケティング戦略とは 3.5 行動ターゲティングからコンテキストマッチへ 3.6 ターゲティングからナーチャリングへ 3.7 ゼロパーティデータの活用 3.8 デジタルマーケティングのプレーヤー ●第4章 覚えておきたいデータ分析の基礎知識 4.1 代表的なデータ分析の手法 4.2 データ分析の実務 4.3 データ分析ツール ●第5章 デジタルマーケティング手法の最新動向 5.1 アクセス解析――ユーザーの行動パターンを分析 5.2 インターネット広告の種類と役割 5.3 アドネットワーク/DSP――コスト対効果の高い広告配信 5.4 SEO――検索結果の上位に表示させる取り組み 5.5 LPO――最適なWebページを表示させる取り組み 5.6 CDPとDMP――マーケティングデータの統合管理 5.7 MAツール――マーケティング業務の自動化 5.8 EFO――入力フォームを最適化する取り組み 5.9 レコメンド――ユーザーの興味・関心に寄り添う ●第6章 SNSマーケティングの基礎知識 6.1 SNSによるデジタルマーケティングとは 6.2 Facebookによるデジタルマーケティングの基本 6.3 Instagramによるデジタルマーケティングの基本 6.4 X(旧Twitter)によるデジタルマーケティングの基本 6.5 LINEによるデジタルマーケティングの基本 6.6 YouTubeによるデジタルマーケティングの基本 ●第7章 サードパーティクッキーを代替する技術 7.1 データクリーンルーム――プライバシーを保護しつつデータを分析・活用 7.2 プライバシーサンドボックス――ユーザーのプライバシー保護を強化 7.3 共通IDソリューション――クッキー規制を技術面で代替 7.4 ブラウザフィンガープリント――さまざまな情報を繋ぎ合わせてユーザーを特定 7.5 クッキーブロックを回避する技術とその問題点 7.6 コンテキストマッチ広告――興味・関心に合わせ最適な広告を表示 ●第8章 パーソナルデータの管理/自動化ツール 8.1 パーソナルデータの保護とプライバシーポリシー 8.2 クッキー規制対応の自動化ツール ■著者プロフィール 広瀬安彦:株式会社野村総合研究所 未来創発センター所属。著書に『データサイエンティスト入門』(日経文庫、共著)、『図解即戦力 SNS担当者の実務と知識がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)など。日本生産性本部経営アカデミー 講師。明星大学経営学部 非常勤講師。
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3.5近年、「ビッグデータ」(蓄積された大量のデータ)が、商品開発やマーケティングなど、さまざまな分野で活用できるのでは、と期待されています。 クックパッドは、月間利用者が5600万人を超える日本一の料理レシピ検索サイト。利用者がレシピ検索に用いたキーワードは、サーバー内に自然と蓄積されます。クックパッドはこの検索キーワードを一定の法則で数値化し、誰もがわかりやすいビッグデータサービスとして「たべみる」を提供しています。 「たべみる」は毎日更新されるため、リアルタイムのデータに基づくマーケティングが可能に。実際に、餃子専用の鍋つゆを発売したヤマキ、トーストのシーズニング商品を開発したエスビー食品、小売店へのメニュー提案を行なう卸売業の加藤産業など、「たべみる」に基づいた商品やサービスが、食卓に浸透し始めています。 著者は、「たべみる」サービスの事業責任者を務める、30代前半の若きクックパッドの社員。「たべみる」のリニューアル提案から、データ分析の方法、データ活用による新商品・サービス開発、データ販売の営業までを紹介します。
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4.0YouTubeに先んじること3年。2002年5月、Winnyは誕生した。 天才プログラマー・金子勇の人生と日本のイノベーションの未来を葬ったものの正体とは? そして日本に残された道はどこに? 著作権法に精通した国際IT弁護士として活躍する著者が、現在の日本経済の停滞と敗因に「著作権法」という切り口から鋭く切り込む。 さらに天才プログラマー・金子勇とWinnyの悲劇を繰り返さないために、 そして、ここからの日本が再生するために、残された道を指し示す。 巻末特別インタビューには、「Winny事件」弁護団の事務局長を務めた、『Winny 天才プログラマー金子勇との7年半』の著者、壇俊光弁護士が登場。 事件の背景や当時の裁判についてなどがリアルに語られる。 発売日と同日には映画『Winny』が公開! 金子勇役に東出昌大さん、壇俊光役に三浦貴大さんというW主演で、 ネット史上最大の事件を映画化した作品だ。 なぜ、一人の天才開発者が日本の国家組織に潰されてしまったのか。 映画では、開発者の未来と権利を守るために権力やメディアと戦った男たちの物語を描く。 本書では、Winny事件前後の日本と世界におけるメディアとその法整備、とくに著作権法をとりまく状況について紐解きながら、日本のイノベーションの未来を考える。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kubernetes 導入から実践までこの1冊でマスター! Dockerを最大限活用するKubernetes を習得するための究極のガイドです。ネットワーク、ストレージ、セキュリティについても豊富な図解と実例を交えながら解説します。 ●目次 第1章 Kubernetes入門 第2章 Kubernetesの動作原理 第3章 Kubernetesの入手 第4章 Podの操作 第5章 Namespaceを持つ仮想クラスター 第6章 Kubernetesのデプロイ 第7章 Kubernetesのサービス 第8章 Ingress 第9章 Kubernetes上のWasm 第10章 サービス検出の詳細 第11章 Kubernetesストレージ 第12章 ConfigMapとSecret 第13章 StatefulSet 第14章 APIセキュリティとRBAC 第15章 Kubernetes API 第16章 Kubernetesの脅威モデル化 第17章 実際のKubernetesセキュリティ ●著者 Nigel Poulton(ナイジェル・ポールトン): 新しいテクノロジーを解明し、楽しく簡単に学べるようにすることに情熱を注ぐ技術者。彼 の著書の多くは世界中のコンピューターエンジニアやITプロフェッショナルにとって「頼りになる情報源」とされており、著書 “Docker Deep Dive” と ”The Kubernetes Book” はベストセラーとして改訂を重ねている。執筆活動に加え、ユース・スポーツのコーチを務め、家族と過ごす時間を楽しんでいる。 窪田 優(くぼた ゆたか): 世界75か国に支社のある外資系グローバル企業のインフラおよびセキュリティエンジニアとしてアジア太平洋地域の業務を担当している。またIT関連の著書もあり『Webサーバ高速化教本』(秀和システム)、『ITセキュリティの教科書』(マイナビ出版)などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-Kubernetesの可能性を最大限に引き出す、プラットフォームエンジニアリングの決定版! 本書は『Platform Engineering on Kubernetes』の翻訳書です。 本書はKubernetesにおけるプラットフォームエンジニアリングを体系的に解説した決定版と言える書籍です。本書の解説はKubernetes上のプラットフォームの台頭から始まり、クラウドネイティブアプリケーションの課題、サービスおよび実行環境パイプライン、マルチクラウドインフラストラクチャー、そしてプラットフォームの構築および組織の成熟度に応じた進化に至るまで、幅広いトピックをカバーしています。さらにプラットフォームの測定方法についても解説しており、理論と実践のバランスが取れた構成となっています。 ■プラットフォームエンジニアリングとは プラットフォームエンジニアリングは開発チームが本来の価値創造に集中できるよう、開発基盤の構築と進化を担う分野として近年IT業界で注目を集めています。DevOpsの概念から発展したこの取り組みはアプリケーションの構築、テスト、デプロイを効率的に行うためのプラットフォームを提供することで、開発者の生産性向上とソフトウェアデリバリーの加速を実現します。 ■本書で扱うトピック ・CrossplaneによるKubernetesネイティブなプロビジョニング ・DaprとOpenFeatureを活用したアプリケーションアーキテクチャー ・Knative ServingとArgo Rolloutsによるリリース戦略 ・CloudEvents、CDEvents、Keptn Lifecycle Toolkitによるプラットフォームの評価 ■章立て 第1章 Kubernetes上のプラットフォーム(の台頭) 第2章 クラウドネイティブアプリケーションの課題 第3章 サービスパイプライン:クラウドネイティブアプリケーションの構築 第4章 実行環境パイプライン:クラウドネイティブアプリケーションのデプロイ 第5章 マルチクラウド(アプリケーション)インフラストラクチャー 第6章 Kubernetes上にプラットフォームを構築しよう 第7章 プラットフォーム機能 I:共有アプリケーションの懸念事項 第8章 プラットフォーム機能 II:チームによる実験を可能にする 第9章 プラットフォームの測定 補章 クラウドネイティブ技術とマイクロサービスアーキテクチャーのつながり ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0「リスクのないプロジェクトには手を付けるな」。著者は冒頭でこう断言します。リスクが大きければ、そのぶんチャンスも大きい。リスクという熊とのダンスを楽しみながらソフトウェア開発を進めるべし、というのがタイトルに込められたメッセージです。 本書ではまず、リスク管理が難しい理由を分析。どれも痛快なほど的を射ており、ソフトウェア開発者でなくても身につまされます。その後、解決策が紹介されます。説明に豊富な図や具体的な事例が使われているため、すんなりと理解できます。第14回General Jolt Awards受賞。
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-熊本地震直後の4月16日に情報支援レスキュー隊の「先遣隊」として福岡・熊本を訪問調査し、その後4月と6月の2回にわたって熊本市内、阿蘇地域などの被災地を訪ねました。情報通信関連の官庁、企業、利用者、支援者の皆さんにお聞きした内容をまとめ、今回の地震災害で情報通信サービスがどのような被害を受け、復旧を遂げ、活用されたのか、されなかったのか、などについてまとめます。
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-(株)情報開発研究所は、熊本県との県境にある大分県竹田市に所在しています。 熊本地震の4年前には、九州北部豪雨に被災した地元の竹田災害ボランティアセンターでの復旧活動を支援するITシステムを開発していました。 その経験を活かし、熊本地震発生直後(大規模な前震が発生した4月14日)、地震関連の情報発信を開始しました。そして4月22日には、ホームページ製作やドローン空撮、360度映像等のIT技術資産を駆使して、独自メディアサイトをオープン。サイトにアクセスして「ほっとした」「安心した」等の感想が寄せらています。 また、地震発生後から地域や近隣エリアを心配する声は多く、現在も風評被害の影響が続く中で、阿蘇・熊本や久住高原、長湯温泉に関する独自メディアをそれぞれ立ち上げ、ドローン空撮動画や情報コンテンツを、随時、更新、運営しています。 本書は地震発生直後に、地元で地震関連の情報発信を開始した、メディアサイトの立ち上げから活動の奮闘の記録です。
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4.3
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AVRへの実装をとおして徹底的に学ぶ!! 本書は,金沢工業大学で長年にわたり組込み教育に関わった著者らが,その経験から得た知見を整理したものである.小規模のマイコンを徹底的に活用する中で,組込みプログラムの基礎技術を学べる構成となっている. 独習者,高専,大学の授業,および企業研修での利用を想定しつつ,現役の技術者にも有益なヒントを得られるよう工夫してある.演習問題も数多く配してあり,まさに実践的に学べる.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、主に組み込み技術者を対象として、オブジェクト指向プログラミングについてC#言語を用いた学習を行ないます。最終的には、高度なWEBユーザインタフェースを提供する枠組みを作成し、簡単なデバイス制御をブラウザから行なうというプログラムを作成します。ポリテクセンター主催の能力開発セミナーのテキストをベースにしており、職業訓練に役立つ内容となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 組込みソフトウェアの開発は、リソースの制限が厳しい上に、堅牢性、リアルタイム性など、より高い完成度が要求されます。これらを克服するために、要件定義、分析、設計などの上流工程、およびプログラミングの方法論が数多く提唱されてきました。しかし、こららはやや難解で初心者には敷居が高いという一面がありました。 本書は、組込みシステム開発の下流工程に注目して構造化設計を学びます。題材は、レゴマインドストームを使って組み立てた自動走行ロボットです。筐体を2つのタイヤで倒立させてバランスを保ち、床面に描かれたラインをセンサーでたどって走行します。この制御をプログラムで行います。一見難しそうですが、実はとてもシンプルなプログラムで実現しています。このソースコードと設計図を見比べていくことで、プログラミングと設計を同時に習得することを目指します。 本書で学ぶ構造化設計とC言語によるプログラミングは、普遍的かつ汎用的なので、業界や時代を問わず活用することができます。 【本書の特徴】 ・プログラミングと設計の基本を同時に学べる ・親しみやすく汎用的な例題 ・業界/時代を問わず役に立つ知識が得られる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0ゲームの基本にある「ルール」に焦点を当てた,ゲームデザインの入門書。 お手本のない,オリジナルのゲーム作り。そこには,無数に思える選択肢があります。ゲーム作りは,どのように進めれば良いのでしょうか。本書では「アルゴリズム」「ルールの組み替え」「対称性」「自由と制約」という切り口のもと基礎事項から徹底解説。実在するシンプルかつ少し風変わりな例を用い,試行錯誤と決断の過程,考え方をたどりながら,ゲームを司るしくみを探ります。こんなゲームを作りたい!と思ったそのとき,ひらめきを形にするための秘訣が満載です。
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4.0●陳腐化しにくい「原則」を理解しよう ベストプラクティスや標準化ガイドラインといった、クラウドを使いこなすための情報が増えています。しかしその一方で、背景を理解せずそれらの情報を表面的に利用してしまい、残念な結果に終わることも珍しくありません。 本書では、Azureアプリケーションアーキテクチャガイドの「Azureアプリケーションの10の設計原則」をもとに、クラウド上にアプリケーションやシステムを構築する際に心にとめておきたい原則を、現役クラウドアーキテクトの経験を大幅に加えて解説します。陳腐化しにくい普遍的なクラウド設計の原理原則を知りたい方に向けた一冊です。単なるテクニックにとどまらない、長く役立つ視点や審美眼を磨いてみませんか。 【クラウドアプリケーション10の設計原則】 (1)すべての要素を冗長化する (2)自己復旧できるようにする (3)調整を最小限に抑える (4)スケールアウトできるようにする (5)分割して上限を回避する (6)運用を考慮する (7)マネージドサービスを活用する (8)用途に適したデータストアを選ぶ (9)進化を見込んで設計する (10)ビジネスニーズを忘れない
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-本書の目標は「基礎的なプログラミングの知識をお持ちの読者が、クラウドに対応したアプリやシステムを開発できるようになること」です。本書をお読みいただくことで、クラウドネイティブな(クラウド利用を前提とした)アプリ開発の基礎知識が身に付き、Webアプリやコンソールアプリ、Dockerコンテナーを使用したアプリを作成できるようになります。本書で習得できる開発のスキルは、より高度なアプリ(モバイルアプリ、デスクトップアプリ、ゲームなど)を開発するのにも役立ちます。また本書は、自習・実習形式で、実際に操作をしながら読み進めることを想定しています。企業に所属する方はもちろん、個人の開発者や学生の方も本書を活用できます。 マイクロソフトの公式のドキュメントや「Microsoft Learn」を利用して、.NETやAzureの学習を進めることもできます。本書はそれら膨大な資料から、アプリ開発者にとって特に重要なポイントを抽出し、学習しやすい順に整理していますので、迷子にならずに、効率よく学習を進められます。