IT・コンピュータ作品一覧

  • 共感される運用&人を集める運用のしかた ビジネスを加速させる使い方も初心者の人も再入門の人も! Twitter集客のツボ98
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 集客、うまくいっていますか? とにかく集客したい! 購買層を増やしたい! ブランディングしたい! 仕事のことでたくさんの人と絡みたい! 趣味の世界でたくさんの人と絡みたい人! そして企業のSNS担当者の方! 「鬼必読」です! Twitterは無敵の「集客ツール」「仲間と情報交換ツール」「ブランディングツール」です。だからこそTwitterを制すれば、あなたのビジネスも加速します。情報の輪が広がります。その代わり、ちゃんと努力も必要です。 どんな努力したらいいいの 本書の内容を全部やってみてください。 Twitterをビジネス運用し、3カ月で集客できるようにするためのハウツーがギッチリ詰まっています。 初めての人でも大丈夫なように、まずはTwitterの使い方から詳細解説! アカウント開設から集客までに知っておくべき知識、前提となる考え方、具体的なツイート方法、運用スケジュール、困った時のQ&Aなど、ビジネス運用に必要な情報を体系化して、100項目でひと通り網羅しました。 とにかくこのコンセプトでやってみてください。 フォロワー、急増しますよ。
  • 共感×つながり 人が集まるSNSのトリセツ
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネするだけで即・実践できる! SNSマーケティングの入門書 効率よく、集客できていますか? 個人で起業している人も、これから始めようと考えている人も、 「思うようにお客さまが集まらない」「宣伝するための時間・お金がない」 など、集客に悩む人は多いのではないでしょうか。 本書では、InstagramやLINEといったSNSを使って集客する方法をお伝えします。 ここで紹介するテクニックは、時間・お金・知識・経験は必要なし!  商品をさらに魅力的にする「文章の書き方」や「写真の魅せ方」などが、マネするだけで身につきます。 「SNSはちょっとこわい」と、手が出せないでいた人も大丈夫。 今すぐ、お客さまが集まるSNSを始めましょう!

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  • 驚愕の量子コンピュータ(日経BP Next ICT選書)
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    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「驚愕の量子コンピュータ」(2014年4月17日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「量子コンピュータ」をご存じでしょうか。夢のコンピュータと考えられていた超高速マシンです。 実はこの量子コンピュータが実現したのです。 ただ、これまで考えられてきた方式とは異なるもので、「量子アニーリング」という方式を採用しています。 カナダのコンピュータメーカーが「D-Wave」として開発し、グーグルやNASAに既に納められています。 記者は、D-Waveにかかわる研究者・技術者を丹念に取材し、 「どんなハードウエアか」「実体は何か」「どういう経緯で生まれたか」などをまとめています。 ここが読みどころです。 実は量子コンピュータには多くの日本人が関わっており、 日本発技術として大いに期待したい分野と言えましょう。 日本人研究者から直接聞いた話は説得力があり、D-Waveをしのぐ新方式の開発も進んでいるそうです。
  • 競技プログラミングの鉄則
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "競プロ" で必要なテクニックを1冊に凝縮! 競技プログラミング(競プロ)は、問題を解くことでプログラミング能力を競う大会です。本書では、競プロで必要なアルゴリズム・データ構造・考察テクニックを丁寧に解説します。さらに、知識を定着させるための例題・演習問題が150問以上掲載されています。 本書は、競プロのコンテストで勝ちたい、アルゴリズムを本格的に学びたい、技術力向上に繋げたいなど、様々な目的で利用できるものとなっています。   [本書の特徴]  ・競プロで必要な77個のテクニックを網羅 ・320点超のフルカラーの図でわかりやすく解説 ・知識を身に付ける演習問題153問 ・全問題が「自動採点システム」に対応 ・新傾向の「ヒューリスティック・最適化」も解説   [本書の構成]  序章 競技プログラミング入門 第1章 アルゴリズムと計算量 第2章 累積和 第3章 二分探索 第4章 動的計画法 第5章 数学的問題 第6章 考察テクニック 第7章 ヒューリスティック 第8章 データ構造とクエリ処理 第9章 グラフアルゴリズム 第10章 総合問題 終章 さらに上達するには   [本書で扱うトピック(抜粋)]  全探索/2進法/一次元の累積和/二次元の累積和/配列の二分探索/答えで二分探索/しゃくとり法/半分全列挙/部分和問題/ナップザック問題/ビットDP/最長増加部分列問題/素数判定法/ユークリッドの互除法/繰り返し二乗法/包除原理/ゲーム問題/偶奇を考える/一手先を考える/後ろから考える/山登り法/焼きなまし法/ビームサーチ/スタック/キュー/優先度付きキュー/連想配列/文字列のハッシュ/ダブリング/セグメント木/深さ優先探索/幅優先探索/ダイクストラ法/Union-Find/最小全域木問題/最大フロー問題/二部マッチング問題/ほか多数 序章 競技プログラミング入門 第1章 アルゴリズムと計算量 第2章 累積和 第3章 二分探索 第4章 動的計画法 第5章 数学的問題 第6章 考察テクニック 第7章 ヒューリスティック 第8章 データ構造とクエリ処理 第9章 グラフアルゴリズム 第10章 総合問題 終章 さらに上達するには 米田 優峻(よねだ まさたか):  2002年生まれ。2021年に筑波大学附属駒場高等学校を卒業し、現在東京大学に所属。競技プログラミングでは「E869120」として活躍。2020年までに国際情報オリンピック(IOI)で3度の金メダルを獲得したほか、世界最大級のオンラインコンテスト「AtCoder」でも最高ランクである赤色の称号を持っている。また、Qiitaで多数の記事を投稿したり、競技プログラミングの中上級者向け問題集「競プロ典型90 問」を作成するなど、アルゴリズムや競技プログラミングの普及活動も行っている。著書に『問題解決のための「アルゴリズム×数学」が基礎からしっかり身につく本』(技術評論社)がある。
  • KYOKO式しっかり学べる副業の学校[アフィリエイト編]
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 総フォロワー数15万人! 女性ビジネス系YouTuber・KYOKOの初書籍! 「副業の学校」を経営する著者が、アフィリエイトで本当に稼げる方法をしっかりお伝えします。 「副業でお金を稼いでみたい……」 「でも、何から始めたらいいかわからない」 「失敗しそうだし、稼げなさそう……」 そんな悩みを持った副業初心者のためアフィリエイトで稼ぐノウハウを1冊の書籍にまとめました! 累計2000人以上に副業のノウハウを教えてきた筆者は全日本SEO協会認定SEOコンサルタント、SEOスペシャリスト、そしてWEBライティング能力検定1級を取得している実力者。 そんな筆者の指導者としての知見や経験を凝縮した一冊! 現役でアフィリエイトに取り組む著者だからこそ書ける、最先端の稼ぎのノウハウを、どこよりも詳しく、わかりやすく解説します! 今から副業、アフィリエイトをはじめたいなら、この本から読んでみてください。 知っておくべき全ての稼ぎの知識が集約されています。 最前線で活躍するゲストアフィリエイターのインタビューも収録! 本書は、新しい時代の「稼ぎ」の教科書。新・定番書です! 【本書はこんな人にオススメです】 ●毎月のお給料以外に収入が欲しい人 ●アフィリエイトに興味があるけど、何から始めたらいいかわからない人 ●アフィリエイトって本当に稼げるの? と疑問に思っている人 ●アフィリエイトでやることを一から教えて欲しい人 ●アフィリエイトの知識をしっかり身に付けたい人 ●SEOライティングやキーワード選定の知識を身に付けたい人 ●売れる記事の書き方を知りたい人 ●ペラサイト・ブログアフィリエイト、媒体ごとの稼ぎの戦略を知りたい人 ●一生モノの、稼ぎのノウハウを知りたい人!! 副業を始める皆さんのバイブルになる本書で、個人で稼ぐ力をアップしてください!
  • 教師のExcel ~校務(個人業務+チーム業務)カイゼンのためのデジタルリテラシー~
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ひとりでやり切る校務も、チームで取り組む校務も、Excel+デジタルで効率化できる】 本書は、先生方がこなす「個人業務」「チーム業務」を効率化したい、最適化したい方のための教本です。Excel+デジタルを校務改善の突破口として、そのためのリテラシーを1冊に凝縮しました。著者は20年以上中高一貫校で教鞭をとり、現在はICT支援に携わりながら人気サイト「Excel Tips for Learners」を運営。学校の先生にとってのExcel+デジタルを知り尽くした著者のナレッジが、教職にある方、教職を希望している方、日々の校務を効率化したい方をサポートします。 ■目次 ●第0章 学校組織の業務を効率化するために   0-1 教育現場の内情   0-2 本書の目指すゴール ◎Part 1 チーム業務効率化編 ●第1章 学校で扱うデータの基礎知識   1-1 学校のチーム業務の1stステップ―「データ」と「書式」とは―   1-2 学校のチーム業務の2ndステップ―「拡張子」とは―   1-3 教師がExcelを使う際に覚えるべき基礎知識①―CSVファイル―   1-4 教師がExcelを使う際に覚えるべき基礎知識②―「データベース」と「システム」― ●第2章 チーム業務に貢献する教育現場のExcel基礎知識   2-1 Excelにおける「セルの表示形式」   2-2 コピー&貼り付けのポイント   2-3 ExcelでCSVファイルを開く   2-4 教師必見!思い通りに印刷をするには   2-5 教育現場で利用されるファイルと保存 ●第3章 Excelで並べ替えや集計をするために知っておくべきポイント   3-1 データを活かすポイント―ステップ1―   3-2 データを活かすポイント―ステップ2―   3-3 データを活かすポイント―ステップ3―   3-4 データを活かすポイント―ステップ4― ●第4章 共有ファイルの作成と扱い方   4-1 教育現場の共有ファイルとExcelファイル   4-2 共有ファイル作成のポイント   4-3 共有ファイルで失敗しないための6つのポイント ◎Part 2 個人業務効率化編 ●第5章 名簿・一覧表の操作を素早く正確に行うテクニック   5-1 名簿のセルを効率的に選択する   5-2 名簿管理を効率化する連続データの入力―オートフィル―   5-3 法則性のあるデータを自動入力する―フラッシュフィル―   5-4 ふりがなの取得とひらがな・カタカナの相互変換―ふりがな設定機能― ●第6章 成績データを素早く有用に活用するテクニック   6-1 特定の点数のセルに色を付ける―条件付き書式―   6-2 点数順に並べ替える―ソート―   6-3 特定の条件の生徒だけを抽出する―フィルター― ●第7章 関数を使った成績集計のテクニック   7-1 数式作成の基礎知識   7-2 成績の集計表を作る   7-3 習熟度や少人数のグループごとの集計表を作る   7-4 評定・得点の分布表を作る ●第8章 学校で役立つ簡単なシステムとその使い方   8-1 座席表を作る   8-2 時間割表を使いこなす   8-3 面談用の個人成績票を作る   8-4 名簿作成支援を使いこなす ●付録1 反転表示に対応した座席表 ●付録2 校務に役立つ関数一覧 ■著者プロフィール 著者-久保 栄:東京藝術大学音楽学部卒業。私立中高一貫校で20年余り教員勤務を経たのち、ITエンジニアに転身。教員時代は広報部長、ICT推進委員長、芸術科主任等を務める。業務の軽減化、学校組織の在り方、教員の働き方に疑問を抱き、教員一人に任される仕事の量と重さの改善策を模索しながら取り組んできた。広報部長を務めた際には、データによるエビデンスに基づく広報活動を進めることで入学者数を伸ばし、学校の再建に貢献する。教員の働き方改革、校務支援の推進、ICT教育が進んでいる昨今、教育現場におけるデータリテラシーのベースライン向上の重要性を提唱している。 監修者-大村 あつし:ExcelとVBAの解説を得意とするテクニカルライター。ExcelやVBAの解説書はおよそ30冊出版しており、わかりやすさと正確さには定評がある。過去にはAmazonのVBA部門で1~3位を独占し、同時に上位14冊中9冊を占めたこともあり、「今後、永遠に破られない記録」と称された。国内最大級のMicrosoft Officeのコミュニティサイト「moug.net」の創設者。20万部のベストセラー『エブリ リトル シング』(講談社)など小説家としても活動中。
  • 教職必修 最新商業科教育法 新訂版
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    日本商業教育学会による商業科教育法テキストの決定版。平成25年度実施のカリキュラムに対応しています。
  • 競争力が持続する戦略 技術、イノベーション、知財、そして会計
    -
    1巻2,640円 (税込)
    AIやIoTなどの先進技術がビジネスを動かす時代。優れた技術を持っていれば投資を受けることができ、さらなる技術開発や、優秀な人材を集められます。先進技術と、それを使いこなす技術者は、企業の未来を大きく左右する存在になるのです。  しかし、優れた技術があり、優秀な技術者がいれば、必ず成長企業になれるわけではありません。技術があっても経営がダメなら倒産。当たり前のことですが、技術があるのにもったいないと思うのです。  技術を経営に生かすという点では「技術経営」が注目されています。知財戦略やイノベーション戦略などを指しますが、本書の著者は「それだけではうまくいかない」といいます。経営戦略である以上、「会計」の知識やスキルが欠かせません。さらに、「技術経営」と「会計」を専門家やコンサルタントに丸投げするのではなく、少なくともそのコアな部分は経営者が自ら理解し、自ら意思決定すべきです。これが、著者の主張であり、そのために必要な要点を本書にて解説しています。  著者は弁理士であり、これまで多くの企業で知財やイノベーションのコンサルティングを手掛けてきました。そこで感じたことは、「優秀な技術を持つ企業は多いのに、そこから先で失敗する企業が少なくない」ということ。これが、本書を書いた動機であるといいます。最も企業の詳細を理解している経営者が、競争戦略の中枢となる「技術経営」と「会計」を理解し、「技術経営」から「会計」までを一気通貫でマネジメントしていくことで、真に競争に勝つための経営が可能となります。本書の存在意義はそこにあるのです。
  • 京都のアルゴリズム
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 京都を知る,アルゴリズムを知る。アルゴリズムとはそもそも,何か物事を行うときの“具体的手順”のことである。私たちは日々,意識するかしないかに関わらず,次々とアルゴリズムの設計をしながら生活をしている。  本書は,岩間一雄教授が京都の町を題材にアルゴリズムの思考を伝える,読み物的手法をとった数学書である。読者はその奥深い世界へと誘われてゆくだろう。  巻末には本書で取り上げた京都関連の名所・行事などの索引があり,逆引きで読んでいくことができる。
  • 今日、不可能でも明日可能になる。 偶有性という経営資源
    -
    思わぬ出会いが困難な状況を打破する力となることがある。経営も出会いの連続だ。偶然の出会いがきっかけで誕生し、その後も出会いの偶有性を糧に成長を続ける格安携帯会社エックスモバイルの企業ストーリー。エックスモバイルの誕生と成長の軌跡にはスタートアップ企業のブランディングに必要な要素がすべてあったとする、あたらしい時代の企業マネジメントに関する理論も詳しく解説。 (※本書は日本地域社会研究所が発行し、ディスカヴァー・トゥエンティワンが電子書籍版を発行しています)
  • 共鳴するコード、SuperColliderで創る音の世界
    NEW
    -
    まるで変幻自在のシンセサイザー! プログラミングで自分だけの楽器/生成システムをつくろう リアルタイム音響合成とアルゴリズミック・コンポジションのための、歴史あるオープンソースプログラミング環境「SuperCollider」は、サウンドアーティスト、作曲家、研究者、パフォーマーなど、音に関わるさまざまな人々に新たな表現の可能性を提供しつづけています。 本書は、そんなSuperColliderをライブコーディングの実践者として世界で活躍する田所淳氏が、初学者にもわかりやすく実践的に解説した日本初のガイドブックになります。 SuperColliderはテキストベースのプログラミング言語なので、難しく感じられるかもしれません。しかし、本書はプログラミングの経験があまりない人でも、基本から応用までを段階的に習得できるように構成してあります。また、ダウンロード可能なサンプルコードも豊富に用意しているので、実際に音を出しながら学べるのが特徴です。 SuperColliderの自由さと可能性を実感し、音の探求をはじめましょう!

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  • 教養としてのインターネット論 世界の最先端を知る「10の論点」
    4.2
    私たちが空気のように利用しているインターネットは社会インフラとなり、政治、経済、外交、安全保障など多くの分野で存在感を増している。 しかし、その深いところで何が起きているのか、はあまり知られていない。 広がるインターネットの闇や様々な狙いが渦巻く最前線で起こる論点と競争・対立を理解しよう。 どうしたら、インターネットの恩恵は未来でも得られるのか、が見えてくる一冊。 ―――――――――――― 「Web3」「生成AI」など、最新技術が話題になる一方で、インターネットの世界に何が起きているのかをきちんと把握している人はどのくらいいるのでしょうか? 「グローバルなインターネットの時代は終わった」2022年秋、米シンクタンクが公開した報告書は衝撃の一言で始まっていました。 元来、インターネットは民間の人たちが構築し相互につながり合うことで機能しています。そしてその自由さ、柔軟さ=グローバルさこそがネット特有のしなやかな発展を実現してきたのです。 最大の特徴に「終わり」が告げられた今、どのような競争や対立が起きているのかを知り、これからのインターネットを考えてみませんか。 長年にわたり政策の立場から国や企業のルールをつくる側、そして使う側としてインターネットの発展を見つめてきた著者がその最前線を解説します。
  • 教養としてのAI講義 ビジネスパーソンも知っておくべき「人工知能」の基礎知識
    3.8
    AI解説本の決定版。「今知るべきAIのすべて」がわかります。 大きな進歩を遂げて、活用が広がる人工知能(AI)。 AIの成果とその仕組みから、多くの未解決問題、 潜在的な利益とリスク、科学的・哲学的な問題まで、 身近になったAIの現況と見通しを深く掘り下げつつ、 わかりやすく説明した1冊です。 世界的名著『ゲーデル, エッシャー, バッハ あるいは不思議の環』著者の 愛弟子が人工知能の仕組みと実用性を徹底的にやさしく全部教えます! 人工知能に関する本は山のように出ているが、 本書の記述の正確さとわかりやすさは群を抜いている。 解説者が何百冊以上の本を読んで得た人工知能の知識を、 本書1冊を読むだけで得ることができる。 ……本書を読めば人工知能の凄さと脆さがわかる。 「私たちはまだ、はるか、はるか遠くにいる」のである。 松原仁 東京大学次世代知能科学研究センター(AIセンター)教授 本書「解説」から
  • 教養としての機械学習
    3.0
    1巻2,860円 (税込)
    これだけは知っておきたい! 第三次AIブームを支える機械学習の入門書 AIのベースの一つである機械学習とは、コンピュータに大量のデータや経験を与えることによって、事象のパターン・ルールを発見し、予測などまでをも実現する技術である。機械学習の基礎から筆者らの最先端の研究までを初めての人にもわかりやすく解説する一冊。 【主要目次】 はじめに 1 機械学習とは何か――人工知能(AI)の基礎知識 1.1 人間の学習能力をコンピュータで再現する「機械学習」 1.2 AI研究、これまでとこれから 1.3 人工知能の/による/のための研究 2 人工知能と社会 2.1 研究者とともに、学生とともに、エンジニアとともに 2.2 さまざまな分野におけるAI技術の応用 2.3 AIと社会の関係 3 機械学習の基礎 3.1 AIの学習モデルと学習法 3.2 3種類の機械学習 3.3 教師付き学習とは 3.4 教師なし学習とは 3.5 強化学習とは 3.6 機械学習の原理:「学習する」とは 3.7 なぜ教師付き学習で予測が当たるのか? 3.8 直線で分離できない問題への対応 4 高度化する教師付き学習 4.1 誤りを含む教師情報への対応 4.2 弱い教師情報の活用 4.3 限られた情報からロバストに:信頼できる機械学習に向けて 4.4 理研AIPに見る汎用基盤研究の現在地 5 今後の展望 5.1 モデルと学習法と、ある種の制約 5.2 機械学習の新技術:生成AI 5.3 AIと人間の未来
  • 教養としてのデジタル講義 今こそ知っておくべき「デジタル社会」の基礎知識
    3.5
    すべての人を覆う「デジタル化」の波を乗り越えるために、 MIT(マサチューセッツ工科大学)、ハーバードの有名教授らが、 賢い選択をするための基礎知識を伝授 本書は「デジタル社会」に対する疑問への 大胆な答えを提示しながら、あなたを導く指南書だ。 変容したこの世界の可能性と潜在的な危険を把握することは、 誰にとっても極めて重要な知見となるはずだ。 2020 年の新型コロナウイルスの世界的な大流行によって、デジタル革命の意味やその影響力の大きさがこれほどまで世間の脚光を浴びるようになるとは、誰も予測できなかった。ほんの数週間で、幼稚園から大学院にいたる教育機関は「バーチャル」になった。6歳の子どもが、ビデオ会議を完璧にこなせるようになったのだ。また、オンライン注文が、日常のニーズを満たすための主な手段となった。そして、テレワークは当たり前になったが、これは10 年前には想像もつかなかったことだし、そのさらに10 年前には到底不可能なことだった。 そこで、デジタルの世界が「どういうものか」、そして「その仕組みとは」をそれぞれ深く理解することが、この革命が続いている世界での賢い選択につながるのではないかと、私たち筆者は期待も込めて考えた。 「はじめに」より
  • 教養としてのコンピューターサイエンス講義 第2版 今こそ知っておくべき「デジタル世界」の基礎知識
    4.2
    デジタル時代に活躍するための「教養」をこの1冊で身につけよう! プリンストン大学の一般人向け「コンピューターサイエンス」の講義が1冊に。 デジタル社会をよりよく生きるための知識を伝説の計算機科学者がやさしくお伝えします。 好評をいただいた第1版から2年、早くも第2版が登場です。 第1版の「ハードウェア」「ソフトウェア」「コミュニケーション」の3部構成から、第2版では「データ」を新設、4部構成となりました。 第4部「データ」では、第1版では「コミュニケーション」に含まれていた「データと情報」「プライバシーとセキュリティ」が移設・補強されるとともに、「人工知能と機械学習」が加わりました。 第2部「ソフトウェア」の「プログラミングを学ぶ」では、第1版でのJavaScriptでの説明に加えて、Pythonを用いた説明も加わりました。 また、コロナ禍によるデジタル環境の加速について追記されるなど、全面的に内容が見直されています(末尾の目次をご覧ください)。 私たちの身の回りには、情報機器があふれています。そうした機器を使いこなしてデジタル社会をよりよく生きるためには、コンピューターやソフトウェア、インターネット、さらにはデータに関する知識が欠かせません。本書は、パソコンやスマホをはじめとするコンピューターや、ネット、ウェブサイトがなぜ動くのか、データの扱いを含めどう安全に使いこなせばいいのかを、理系・文系を問わない「一般の人」を対象に、イチからやさしくお伝えします。
  • 教養としてのプログラミング的思考 今こそ必要な「問題を論理的に解く」技術
    3.3
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング的思考とは「自分が意図する一連の活動を実現するために、どのような動きの組合せが必要であり、一つ一つの動きに対応した記号を、どのように組み合わせたらいいのか、記号の組合せをどのように改善していけば、より意図した活動に近づくのか、といったことを論理的に考えていく力」である。 本書はプログラミングに馴染みのない読者層を想定し、現実の問題解決に役立つ方法論として、プログラムの設計に用いるフローチャートを活用した思考整理及び課題解決のプロセス化を解説。その結果として、「プログラミング的思考はなんぞや」という問いへの解を提示する。日常生活で起こりうる事象を例に、その解法をフローチャートにより疑似的なプログラムで表現し、思考とプログラムの関連を示す。また、簡単な幾何やロボット等の一般的なプログラミング問題も紹介し、プログラミング的な論理的思考を提案する。
  • インタフェースデバイスのつくりかた その仕組みと勘どころ
    値引きあり
    -
    「コンピュータ」の姿としてよく描かれるキーボードやマウス,ディスプレイ等は,正確にはコンピュータ(電子計算機)ではなく,「インタフェース(デバイス)」と呼ばれる部分にあたる。我々人間とコンピュータの仲立ちをするインタフェースデバイスは,コンピュータの「顔」であるだけでなく,使い勝手を大きく左右する部分でもある。ところが,インタフェースデバイスの製作には,ハードウェア・ソフトウェア・メカ等,多種の技術が必要であり,さらには「使い勝手」を適切に評価する必要もあるなど,障壁となる点が多い。 本書では,読者の方々が「インタフェースデバイス」を作ろうとした際に,どんな手順で,何に注意しながら作っていけば良いかを,実際の製作例を示しながら,順を追って紹介していく。また,現在使われている(あるいは研究されている)代表的なインタフェースデバイスの構造も併せて紹介している。トリビア的な注釈やコラムも多数掲載されているので,肩肘張らずに楽しく読み進めていただけるだろう。
  • ICT未来予想図 自動運転,知能化都市,ロボット実装に向けて
    値引きあり
    3.0
    最近のスマートフォンやソーシャルネットワークサービスの劇的な普及によって,良くも悪くも私たちの生活が大きく変化しました。しかし,これはまだ序の口で,遠くない未来には,これまでに人類が遭遇したことのない大きな変化を目の当たりにするでしょう。 その主役となるのが,本書で取り上げている「自動運転」「知能化都市」「ロボット・アンドロイド」などの最先端の情報通信技術(ICT技術)です。これらの技術は,これまでのパーソナルコンピュータや携帯電話などのように一種のICTデバイスとして人間社会に関わるのではなく,自動車,街,行動支援・話し相手などとして直接,私たちの生活に深く関わることが大きな違いです。つまり,飛躍的に進化したICT技術が,私たちの生活のあらゆる場面に関わってくるのです。 このような急激な変化に対して,私たちの社会はしっかりと準備ができているのでしょうか? そんな疑問を投げかけ,それを解決するために必要な視点は何かを教えてくれるのが本書です。
  • サイバーセキュリティ入門 私たちを取り巻く光と闇
    値引きあり
    4.0
    本書では,サイバーセキュリティを学ぶ上で必要な基礎的な知識を,高校生や大学一,二年生でもわかるように丁寧に説明している。 1章では,インターネットの仕組みについて,基礎から応用まで実例や図を用いて解説する。電話網とコンピュータネットワークとの類似性や違いやWEBシステムやメールシステムがどのように動いているか,といったことを丁寧に紹介する。 2章では,インターネット上を流れる情報やコンピュータに保存されたデータの安全を守るために用いられている暗号について取り上げる。近代的な暗号で用いられている整数論やプロトコル,公開鍵暗号などの知識や概念を,多くの例を用いて解説する。本章によりコンピュータの進化とともに大きく変化する暗号の強度の考え方を理解できるだろう。 3章では,インターネット上で安全かつ信頼性の高いデータ交換をする技術を紹介する。電子認証やその暗号化技術,プロトコルの実装法などについて,実例を用いて解説する。 4章では,マルウェア,DoS攻撃,標的型攻撃,SQLインジェクションなどのサイバー攻撃について,多くの実例とその原理を解説し,それらを防ぐための基礎的な知識が得られる。最近社会を大きく騒がせた遠隔操作ウイルス事件についても,その手口や原理を詳しく解説している。 5章では,ハードウェアの入出力や漏洩情報を利用した暗号解読手法,サイドチャネル攻撃などが詳しく説明されている。 6章では,インターネットをより安全に利用できるようにするための活動,組織,法律など,技術以外の要素でセキュリティ技術者が知っておくべきことが紹介されている。
  • 行動情報処理 自動運転システムとの共生を目指して
    値引きあり
    -
    行動情報処理は,人間の行動に伴う様々な情報をセンサで取得し,データとして解析することで,将来の行動を予測したり,行動に内在する個性・状態・意識を理解したりする技術です。 本書では著者のこれまでの研究のうち,IT企業と共同で開発を進めた,振り込め詐欺通話を検出する技術を紹介した後,自動車の運転行動に関する研究をメインテーマとして取り上げます。 第1章では,行動情報処理とはどのような技術なのかを概説します。第2章では,行動情報処理に必要なデータ分析方法の数理的な基礎知識を解説します。第3章では,行動の個性(=その人らしさ)を特徴づける量の計算方法を解説します。第4章では,行動を予測する方法を解説します。第5章と第6章では,人間の行動から感情や状態を推定する方法を解説します。 本書で取り上げる運転行動の研究は,アクセルやブレーキペダルの踏み方からドライバーを識別する,ドライバーによる車間距離や速度の違いを予想する,車線変更の際の視線方向やペダル操作から危険運転を検出する,といった「人間の運転をコンピューターがどのように理解するか」に関する研究であり,今後自動運転が社会に普及するために,欠くことのできない研究です。
  • ビッグデータ解析の現在と未来 Hadoop、NoSQL、深層学習からオープンデータまで
    値引きあり
    -
    「ビッグデータ(Big Data)」という用語は、2010年頃から特にビジネスの分野を中心によく見かけるようになり、2012年の米国大統領選をきっかけに爆発的なブームとなりました。しかし、多くの人は、ビッグデータとはいったい何なのかを未だによくわかっていないのが現状だと思います。本書は、データベース研究者である著者が「ビッグデータとは何か」、「ビッグデータに関わる技術や課題とは何か」について常日頃から考えている内容を整理して執筆したものです。 1章では、まずビッグデータおよびその解析技術について概観します。2章では、ビッグデータ解析の応用事例について、代表的なものを紹介します。3章では、以降の章における技術的な解説の理解を促進するために、ビッグデータ解析の典型的な流れについて、データ収集とデータ解析に焦点を当てて解説します。4~7章では、ビッグデータを支える技術として、分散処理フレームワーク、ストリーム処理エンジン、データベース、機械学習について代表的な技術をそれぞれ紹介します。次に8章では、ビッグデータ解析が今以上に広く浸透するために重要となるオープンデータについて、国内外の動向を踏まえて解説します。最後に9章では、本書のまとめとして、ビッグデータに関する将来の動向、可能性について議論します。 ビッグデータについて知りたい、学びたいと思っている読者が、押さえておくべき重要な事項を一通り学ぶことができる1冊になっています。
  • インターネット,7つの疑問 数理から理解するその仕組み
    値引きあり
    5.0
    本書では、インターネットの仕組みや使用される通信プロトコルに着目して、「インターネットをさらに高速化する方法は?」、「海外と通信するとなぜ遅くなるのか?」といった7つの疑問に、数理的手法を用いて答えていきます。直観的には理解しづらいことも、数学を用いたモデルとして表現・分析されると、その特性が明確に理解できるようになります。 1章と2章ではインターネットで採用されているパケット交換方式を取り上げ、その優位点や弱点を回線交換方式と比べて解説します。3章ではインターネットが高速な理由であるパケット交換方式の特性について、待ち行列理論を用いて解説します。4章ではインターネットをさらに高速化する方法について、待ち行列理論における「リトルの法則」を用いて解説します。5章ではTCPの性質について数理的方法を用いて解説します。6章ではTCPによる長距離通信では情報の送受信に時間がかかる理由を解説します。最後の7章ではスケールフリーネットワークにより、少ない転送回数でも通信が可能な仕組みを紹介します。
  • 巨大人脈SNSのチカラ
    3.8
    インターネットのサービスで急速に広がっている、SNSとは何者なのか。「巨大人脈システム」の解説決定版、ついに登場。構築の基本原理から、起こりうるコミュニケーションの変化、ビジネスチャンスの解説、さらにはプライバシー問題などネガティブな問題まで。あなた、いま、潮流に乗っておかないと、とんでもないしっぺ返しが待っている!

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  • 巨大通信ベンチャーの軌跡 ブロードバンドをめぐる攻防
    4.0
    NTT、KDDI、ソフトバンク――。数千人の社員と莫大な資金を持つ巨大通信会社に、通信業界の経験もなく、通信技術も知らず、民間企業で働いた経験もほとんどない30代の元通産官僚が挑んだ! ライバルであるNTTグループからも出資を仰ぐなど、これまでのベンチャー経営者とはまったく違う手法を取り、売り上げ400億円の巨大通信ベンチャー「アッカ・ネットワークス」をつくり上げた。しかし、無線事業への進出を計画するものの、複雑な通信業界の事情に翻弄され、免許を取得できずにアッカを去ることになり、結局はライバルとの合併を余議なくされた――。本書は、著者が通信業界で奮闘した3000日の記録である。
  • 巨大テック企業無敵神話の嘘  GAFA+Netflix+Xの勝者と敗者
    3.5
    「プラットフォーム企業」はGoogleのみ。 鉄壁と思われている企業にも、多くの「穴」がある。 生き残る業種、穴場の業種、新しく生まれる業種、これからの新しいビジネス。
  • きれいなPythonプログラミング
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰にでも読みやすく。Clean Code を実践しよう Beyond the Basic Stuff with Python:Pythonプログラミングの入門・基本をマスターしたら次のステージへと踏み出そう! パイソニック(Pythonic)なコードを書くことを学び、より優れたプログラマーになる手法を伝授します。 自分の書いたコードに自信を持てるプログラマーになろう [誰にでも読みやすい 広く公開できるコードを書こう] 本書ではきれいなコード(Clean Code)を書くために、コマンドライン、コード整形、型チェッカー、リンター、バージョン管理 などのその道のプロが利用しているツールを詳解し、Pythonプログラミングスキルを向上させる方法を学びます。 [Clean Codeを実践するツールを活用できるようになろう] 開発環境のセットアップ、変数の命名方法、読みやすさ向上のための最適な方法 を紹介します。 [オブジェクト指向設計を理解し アルゴリズムを活用しよう] コードの公開に必要となるドキュメントの作成や書式の統一、またパフォーマンスの測定、オブジェクト指向プログラミング、コーディングインタビューで一般的に使用されるオーダー記法(Big O)について説明します。 本書の後半では2つのコマンドラインのゲーム「ハノイの塔(ロジックパズル)」と「四目並べ(タイル落としゲーム)」を作りますが、書いたゲームのコードが本書の「最適な方法」でプログラミングされているかを確認してみましょう。 PART 1 基本準備から始めよう PART 2 Python に適した開発方法・ツール・テクニック PART 3 オブジェクト指向のPython
  • キロク学会#01 キロクニスト養成講座
    -
    キロク学会とは、WEB時代の「記録とコミュニケーション」を考えながら実験する学びのコミュニティです。本書は、2015年に開催された全3回のワークショップをキロクした電子書籍です。参加されていない方も楽しめる内容になっています。
  • 記録するだけでうまくいく
    3.4
    ・領収書をすぐ失くしてしまう… ・ランニングはいつも三日坊主… ・仕事の段取りが苦手… ・読んだ本の内容が思い出せない… ・ダイエットが続けられない… 「続かない」「覚えられない」「面倒くさい」 そんな日々のモヤモヤも、ライフログをつければ全て解決! ライフログとは、自分の毎日の仕事や生活、行動を記録すること。スマートフォンの普及とともに、近年急速に広まっています。 「なんでも記録するのって大変そうだけど、何の役に立つの?」 そう思う人もいるかもしれません。 確かに、紙のノートに1円単位で収支を記録・計算したり、ありとあらゆる体験を写真に撮って、現像して、アルバムに整理するとなれば、膨大な時間を必要としますし、お金も必要です。しかし、スマートフォンがある2010年代の今、写真はその場で撮ればOK。現像は不要です。整理といっても「タグ付け」や「クラウドにアップロード」するだけですみます。 また、「ライフログは役に立ちますか?」というのは、「メモをとっておいて役に立つんですか?」「家計簿は何の役に立ちますか?」「日記をつけても意味がないのでは?」というのと同じことです。メモにも、家計簿にも、日記にも、意味があります。それらを記録しておけば得することがあります。ライフログとは、メモや家計簿や日記をいつでもつくることができるようにするための、記憶のバックアップ。 今まで仕事や生活に役立つとされてきた断片的な記録をトータルにバックアップしてくれるもの、それがライフログなのです。 ライフログをとるようになると、こんないいことが… 1. 体験を再生できる 2. 記憶力が良くなる 3. 仕事に役立つ 4. 習慣をつくり、自分の成長につながる 5. 体験を共有できる 6. 整理できる そしてあなたがスマートフォンをお持ちなら、今日からでもライフログを始めることができます!
  • 極める。Excel関数 データを自由自在に操る[最強]事典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 Excel関数を自由自在に使いこなすため、 やりたいことや機能ごと、関数一覧から調べられる[最強]事典 ※Microsoft365/2021/2019/2016/対応 【本書のポイント】 ・使用頻度が高い関数から専門的な計算分野まで完全網羅 ・関連項目で近い機能の関数もチェックできる ・機能ごとにまとまっていて調べやすい ・サンプルデータはすべてダウンロード可 【こんな人におすすめ】 ・自分の仕事に役立つ関数を知りたい人 ・作業にかかる時間を短縮したい人 ・もっと関数の役割を把握したい人 ・やりたいことから関数を探したい人 【内容紹介】 Excelの関数は非常に便利な機能ですが、数がとても多いためすべてを把握し、使いこなすにはかなりの時間と勉強が必要です。 そのため、関数の便利さは知っていても決まった関数しか使わない、新しい関数を調べても使いこなせない、という方も多いのではないでしょうか。 本書では、さらにExcelを便利に使うためによく使う関数から専門的な計算分野まで、機能別で解説。 すべての解説にサンプルデータがついているので、実際に手を動かしながら関数をマスターすることができます。 巻末には全関数の一覧や機能別でひける索引、互換性のある関数と現関数の対応表など充実した付録も収録。 やりたいことや機能ごと、一覧から使いたい関数を調べることができて便利です。 【目次】 第1章 ~数式の基本~数式や関数のルールを知ろう 第2章 ~表の集計~自由な視点でデータを集計しよう 第3章 ~条件判定~条件分岐と値のチェックを極めよう 第4章 ~数値処理~累計・順位・端数処理……数値を操作しよう 第5章 ~日付と時刻~期間や期日を思い通りに計算しよう 第6章 ~文字列操作~検索・置換・抽出・変換……文字列を操作しよう 第7章 ~表の検索と操作~表引きやセルの情報表示をマスターしよう 第8章 ~統計計算~データ分析に役立つ統計値を求めよう 第9章 ~財務計算~ローンや投資のシミュレーションを行おう 第10章 ~数学計算~対数・三角関数の計算や基数変換を行おう 第11章 ~組み合わせワザ~Excelの便利機能と関数の組み合わせワザ 特別付録 付録1 Excelの関数一覧(アルファベット順) 付録2 機能別関数索引 付録3 互換性関数と現関数の対応 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 極める。Excel デスクワークを革命的に効率化する[上級]教科書
    4.0
    もっと効率よくExcelを使いこなすために、 すぐに役立つ上級テクニックと仕組みを解説。 【本書のポイント】 ・集計、分析、グラフ作成などビジネスで役立つテクニックが満載 ・効率がいい操作方法やカスタマイズのポイントも解説 ・ファイルの管理から他ソフトとの連携までよくわかる ・豊富な操作画面で丁寧に説明するので理解しやすい 【こんな人におすすめ】 ・Excelをきちんと教わったことがない人 ・作業にかかる時間を短縮したい人 ・集計や分析の効果をアップさせたい人 ・Excelをより深く理解したい人 【内容紹介】 Excelの機能は非常に幅広く、 すべてを使いこなそうとすると 多くの勉強が必要となります。 そのため、基本操作を習得した後に何を学べば良いか、 どの機能が自分の業務に役立つのかわからない、 という方も多いのではないでしょうか。 本書では、さらに効率よく仕事を進めるためのテクニックを グラフ作成・集計・分析・計算など目的別で解説しています。 巻末にはショートカットキーや 自分で柔軟に表示を変えられる書式設定、知っておきたい関数も掲載。 目的からページ参照もできるので 実務に沿って使うことができる1冊です。 【目次】※抜粋 第1章 押さえておきたい基本操作とExcelのカスタマイズ 第2章 すぐに役立つ!表作成の効率化 第3章 自在に計算する!数式と関数のテクニック 第4章 一瞬で伝わる!数値の視覚化テクニック 第5章 データを最大限に活用!集計と分析 第6章 もっと使い倒す!ファイル管理と連携 特別付録 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 気をつけよう! SNS 1巻 SNSってなんだろう?
    -
    1~3巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストや図表を交えながらSNSやソーシャルゲームが「なぜ危険なのか?」「どのようにつき合えばよいのか」を紹介するシリーズ。第1巻ではSNSの代表的なソフトの違いやそこに潜む危険性などについて解説。
  • 気をつけよう! スマートフォン 1巻 スマートフォンとインターネット
    -
    1~3巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォン利用に関する問題を子どもに紹介するシリーズ。第1巻では危険なアプリの見分け方、IDとパスワードの正しい使い方など、スマホの安全な利用方法と危険性を図表を交えながら解説。
  • 緊急事態のための情報システム 多様な危機発生事例から探る課題と展望
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緊急事態は情報が「カギ」になる! 3.11の東日本大震災時に経験したように、緊急事態(災害時)には日常とはまったく違う情報システムが必要となる。それは、いわゆる情報系だけではなく、人的リソース、行政活動、ボランティアなど様々なことが複合的に絡み合う形で動的に変化しながら形成されていく。 本書は、米国を中心にこれらについて研究された成果が整理されてまとめられている数少ない邦訳書である。実践的なケーススタディが多数盛り込まれており、我国の今後の取組みへ向けての貴重な指針となろう。
  • kintone完全マニュアル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの知識不要で業務アプリを作成できるクラウドサービス「kintone」の解説書です。 導入のメリット、起動から画面の見方、各機能の解説、アプリの使い方、作り方、管理者が行う各種設定まで、画面写真とともに、ステップバイステップで丁寧に解説しています。 操作上の注意点や、よりスムーズに使うためのヒントなども、ワンポイントコラムで豊富に紹介。 さらに、読者用のデモ環境で、実際にkintoneの操作を試してみることができます。 アプリやスペースでレコードを追加したり、コメントを投稿してみたりして、より理解を深める事が可能です。 会社でkintoneを導入したけれど、使い方がよくわからない初心者ユーザーにも、kintoneをもっとみんなに使いこなしてほしい管理者にも有用な1冊です。
  • ひと目でわかるActive Directory Windows Server 2022版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるActive Directory」シリーズに、待望のWindows Server 2022版が登場です! Active Directoryの概念および導入、構成管理方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。  Active Directoryは、ドメインサービス(DS)、ライトウェイトディレクトリサービス(LDS)、証明書サービス(CS)、Rights Managementサービス(RMS)、フェデレーションサービス(FS)の5つのサービス群の総称です。本書では、ドメインサービスを中心に解説し、その他のサービスについても概要を紹介します。  Active Directoryを初めて使う方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Active Directoryをより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
  • kintone認定アソシエイト試験対策テキスト [第4版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、kintone認定資格の1つであるkintone認定アソシエイト試験に合格することを目的とした試験対策書です。試験の出題範囲を全て網羅しており、試験範囲に対応して章が分かれています。各章の例題に解答することで、その章の内容を習得できているかを確認でき、実際の試験の出題形式を想定した受験対策ができるようになっています。また、kintoneのひと通りの操作についても画面ショットを交えて解説しているので、試験対策書としてだけでなく、kintoneの操作を学ぶ解説書としてもご利用いただけます。第4版では、2023年改定版のkintoneアソシエイト試験(2023年7月1日時点のkintone)に対応して内容を改訂しました。今後、本書との変更が生じた際には、Webサイトで随時更新情報を掲載していきます。
  • kintoneプラグイン開発入門
    -
    本書は、サイボウズ株式会社の「kintone」のプラグイン作成についての入門書です。読者はハンズオン形式を通じて、kintoneのJavaScriptカスタマイズやプラグインの基本から、プラグインの設定画面の作成、フィールド情報を活用した設定画面の構築、秘匿情報の取り扱い、開発に便利なツールの使用方法に至るまでを学ぶことができます。特に、kintoneカスタマイズとプラグインの違いを理解したい方、自身でプラグインを作成してみたい方、さらにはkintoneプラグイン開発のためのツールを効果的に活用したい方に最適です。実践的な内容で、kintoneのプラグイン開発のスキルを磨きたい方には特にお勧めの一冊です。
  • Kindleショック
    3.5
    電子書籍元年の象徴として注目されるキンドルだが、その破壊力は出版業界にとどまらずインターネット全体に及ぶものである。コンテンツ業界のエキスパートとして知られる異色の経済官僚が説くポストFREE=グーグル革命後のウェブの形。

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  • Kindle 新・読書術 すべての本好きに捧げる本
    3.5
    1巻1,408円 (税込)
    Kindleが実現する「新しい読書スタイル」が満載 2012年夏にいよいよ日本に本格上陸するKindle。本書は、最も普遍的な使い方となる「読書」を中心に、Kindleの楽しみ方を徹底解説しました。「読みやすいレイアウトで読書する」「付箋メモを読書ノートとして活用する」「友人と情報を共有するソーシャル読書術」などなど、紙の本では実現できなかった新たな読書の楽しみ方が満載。また、効率的な「自炊」の方法や、Kindle内のコンテンツの管理手法、自作した本の販売方法まで、幅広く網羅しています。Kindleを購入した人だけでなく、全ての「本好き」にぜひ手に取ってほしい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Kindle スタートブック
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kindle Paperwhite、Kindle Fire、Kindle Fire HDに完全対応! 電子書籍の購入から、端末の活用方法、おすすめのアプリ、Amazonでの書籍販売まで、Kindleサービスのすべてを解説しています。
  • Kindleセルフパブリッシング入門 電子書籍でベストセラー作家になろう
    4.0
    誰でも作家になれる時代がやってきました。Kindleデジタルパブリッシングを活用すれば、誰でも電子書籍を出版できます。しかも、紙の本と違って、費用もかかりません。 先行するアメリカでは、まったく無名の新人が電子書籍で人気を博し、いきなりベストセラー作家の仲間入りをするといった現象も起きています。 Kindleで自分の経験やアイデア、知識を出版しましょう。 電子書籍ならではの本の構成法、目次の作り方、データ作成法、ネットでの販促法までを解説します。著者の実体験に基づく販促情報は一読の価値あり。

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  • 金融AI成功パターン
    -
    ★事例と共に学ぶ実践的な金融データサイエンス ★金融機関で働くデータサイエンティストの実践ノウハウを習得できる1冊  人工知能(AI)が金融を変えようとしています。先駆者が確実に成果を出し、もはや「金融AIなくして金融の未来はない」といえる状況にあります。しかし、一つの問題が浮かび上がってきました。それは「金融機関とデータサイエンティストのミスマッチ」という問題です。  本書では、データサイエンスの知識やプログラミングスキルがなくても、手順を追っていけば金融成功AIパターンを身に付けられるように工夫しています。読むのに必要な前提知識はあまりなく、AutoMLさえ使えればパターンを習得できます。これから金融機関で働くデータサイエンティストにとっては、金融機関でAIがどのように活用されるのかが具体的に分かるようになっています。金融AI分野での活躍を志す技術者に読んでもらいたい1冊です。
  • 金融機関のための生成AI導入&活用入門
    -
    金融機関では、生成AIをどのように導入・活用すればいいのか、有効な活用場面・活用方法にはどのようなものがあり、どんな注意が必要なのかを、メガバンクから地域銀行、協同組織金融機関などの豊富な事例とともに解説しました。 金融機関にとって生成AIは、様々な課題の解決に大きな成果を期待できる有用なツールです。ですが、そこには様々なリスクが潜んでおり、安易に業務に導入・活用することはできません。 本書では、金融機関における生成AIの効果的な活用場面・活用方法から、導入の手順、想定すべきリスクとその対処策などをわかりやすく取り上げています。 金融機関だからこそ特に必要な注意点がよくわかる内容となっています。 金融機関における生成AIの活用について関心を持たれている方、生成AIの具体的な導入・活用方法を検討している方、すでに導入し活用を始めているが、より成果を上げるためのテクニックを知りたい方など、様々な皆さんに役立つ内容となっています。 金融機関として、生成AIを効果的に、かつ適切に活用していくためには必読の一冊です。
  • キー入力がみるみる速くなる タイピング上達の法則
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正確さとスピードを両立したキーボード入力を身に付ける! キーボードですいすい文字が入力できるようになる本です。キーボードを見ないで文字入力する「タッチタイピング」。特にパソコンの初心者にとってはハードルが高く思われるかもしれません。たくさんのキーが並んだキーボードに苦手意識を持っている方もいることでしょう。安心してほしいのは、タッチタイピングの習得は、決して難しいものではないということです。 本書はよく使う必須のキーから覚えていくため、無理なく正確なキー入力を身に付けられます。オリジナルの文例で繰り返し練習すれば、メキメキと上達を実感し、タイピングが楽しくなってくることでしょう。 正しいタッチタイピングをマスターすれば、入力ミスは減り、スピードもアップ。長い文章を作成する際でも疲れにくくなり、勝手に指がキーを押すようになってきます。ビジネスにせよプライベートにせよ、仕事の報告書や大学のレポートなど、タッチタイピングのスキルを活かす場面は数多くあります。この機会に自分のタッチタイピングを見直し、正確さとスピードを養いましょう。
  • Keynoteで魅せる「伝わる」プレゼンテーションテクニック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はAppleの定番プレゼンテーション・ソフトKeynoteの使い方の詳細な解説書であるとともに、11年の間、年間100を超えるプレゼンをし続けてきた著者による、実経験に基づいたプレゼン・ノウハウの指南書でもあります。 Keynoteは単なるプレゼン用のスライドを作るだけのソフトではなく、プレゼンする内容の考えをまとめ、構成を練り、伝えたい人に的確にメッセージを届けるためのツールです。 プレゼンの経験が浅い人から、自分のプレゼンを少し見直したいと考えている中級者までを対象とした本書で、プレゼンの作法や心構えと、優れた表現力を持つKeynoteの使いこなし方の両方を同時に学ぶことができます。 電子版には、紙書籍には掲載しきれなかった「Keynoteをより便利に、深く活用するためのテクニック」を満載した付録を約50ページ収録。
  • Keynoteプレゼンテーション実践ガイド for iPad&iPhone
    -
    ジョブズのようにプレゼンを! スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションで常に使われたソフトがKeynoteです。 Keynoteは、余計な無駄を省き、商品やサービスの魅力をダイレクトに伝える効果的なプレゼンには最適なツールです。 本書は、Keynoteを使ったプレゼンスライドをいつでも、どこでも制作、実行できるiPadやiPhone用のiOS版Keynoteの解説書です。 本書は大きく2部構成になっており、前半ではiOS版Keynoteの詳細なリファレンスマニュアル、後半はジョブズのプレゼンをメソッド化し、同じ新商品のプレゼンを、従来のやり方とKeynoteを使ったジョブズ風のやり方の違いをリアルなサンプルで紹介します。 このやり方を身につけることで、これまでとは違う、説得力のあるプレゼンを身につけることができます。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • “キーワード集中解説”で最短合格ディープラーニング  G検定 ジェネラリスト 対策テキスト
    -
    本書の主な構成は、次の4点です。 1)「.主要キーワード」の集中解説 2).合格者からの必見アドバイス 3).CBT試験突破に必要なテクニック 4).出題傾向・形式を盛り込んだ100問の練習問題 まずは、「0章 合格へのコツをつかもう」で試験全体の流れとコツをつかんで、『もう駄目だ・・・』とあきらめる前の「最後の手段」までアドバイス! 「コツ」を踏まえた上で、試験に合格するために必要な学習を、第1章から徹底的にまとめています。

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  • キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2025
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。  左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。  本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2024』の改訂版で、s生成AIやデジタルツインなどの最新情報を追加したほか、前版の発行(2024年2月)の後に起こった最新の動きを踏まえて改訂しました。
  • キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2023
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。  本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2022』の改訂版で、新トピック「メタバース」「Togetterとスマートニュース」「データの収集と整理」などを追加したほか、前版の発行(2022年2月)の後に起こった最新動向を踏まえて大幅に改訂しました。
  • キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2022
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。  本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2021』の改訂版で、トピック「情報デザイン」「情報ユニバーサルデザイン」を全面的に改稿したほか、前版の発行(2021年1月)の後に起こった最新動向を踏まえて大幅に改訂しました。
  • キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2024
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットの便利なサービスとそれを提供する企業、実社会におけるIT、情報倫理とルール、ネットの脅威とセキュリティへの対応策、コンピュータやインターネットの基礎技術など、IT分野のキーワードを幅広く解説しています。左ページで基礎的な概要説明、右ページでより深い解説を加えており、見開き2ページで1つのトピックについて詳しく知ることができます。気になるキーワードだけを拾い読みしてもOK。また、大学における情報リテラシーの教科書としても利用できます。  本書は『キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2023』の改訂版で、新トピックとして「生成AI」「デジタル・シティズンシップ」を追加したほか、前版の発行(2023年2月)の後に起こった最新動向を踏まえて改訂しました。
  • キーワードで読み解く人工知能 『AIの遺電子』から見える未来の世界
    5.0
    【「マンガ×ビジネス書」で、楽しみながら学べる! AI入門書の決定版】 人工知能(AI)の基本やAIのビジネス活用について、専門家以外の方にもわかりやすく解説した書籍。 漫画家・山田胡瓜(やまだきゅうり)先生の大人気作品『AI(アイ)の遺電子』、『AIの遺電子 RED QUEEN』のキャラクターやストーリーとともに、いま現在、AIの研究はどこまで進んでいて、どんな形で私たちの生活に浸透しつつあるのか、本書を通じて楽しみながら学べます。 「シンギュラリティ」や「産業AI」などの基本的な言葉から、「AIに自我はあるのか?」といった話題まで、AI研究や関連テクノロジーの現状を踏まえながら、キーワードごとに解説しています。 巻末には山田胡瓜先生のスペシャル・インタビューも収録。 【『AIの遺電子』とは?】 人間とヒューマノイドが共に暮らす近未来社会を舞台に、人工知能専門の医師である主人公・須堂が、ロボットやヒューマノイドが抱えるさまざまな問題を「治療」していくSF医療物語。『AIの遺電子』は全8巻(少年チャンピオン・コミックス)でいったん完結し、続編となる『AIの遺電子 RED QUEEN』が別冊少年チャンピオンで連載中。 〈主な内容〉 ●キーワード別解説 AIを理解するうえで基本となるキーワードやAIと関連の深いテーマを解説。 ・人工知能の歴史 ・シンギュラリティ ・機械学習 ・ディープラーニング ・AIには「まだ」できないこと ・ロボットとAI ・産業AI ・自動運転技術 ・AIに奪われる仕事 ・AIに自我はあるのか? ・人間のもつ感覚の再現 ・AIの「命」と「死」 ・AIと恋に落ちるか ・ベーシックインカム ・AIの危険性や懸念点 ほか ●コラム マンガ『AIの遺電子』が描く近未来を通して、 現実の社会やテクノロジーがどう変わっていくかを考えるコラム。 ・シンギュラリティ後の生活を描く ・スマートフォンは、未来にはなくなる? ・「心」をもつヒューマノイド、モノとして扱われる産業AI ・自分の人生を生きているようで、AIに生かされている ・AIが統治する時代はユートピアか、ディストピアか ほか ●巻末 スペシャル・インタビュー 山田胡瓜 人工知能はどのように進化していくのか?

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  • 技術広報入門 テックブログから始めるエンジニアカルチャーのつくり方
    -
    本書は、エンジニアカルチャーを根付かせ、採用力を劇的に高める「技術広報」のノウハウを、実践的かつ網羅的に解説します。  本書では、テックブログの具体的な運営ノウハウに加え、エンジニア同士が自然に集まり、互いに刺激を与え合いながら共に成長していくような活気あふれるコミュニティを創るためのイベント企画や運営手法についても解説しています。さらに、著者が実際に大手自動車メーカーの子会社で取り組んだ、テックブランド確立のための活動事例や、ゼロから技術広報組織を立ち上げるまでの具体的なプロセスも紹介します。

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  • 技術者のための 情報通信法規
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 資格試験対策や実務に役立つ情報通信法規のテキスト!  本書は、情報・電気通信関係法令を総合的にまとめるとともに、電気通信主任技術者、情報処理技術者、無線従事者の資格を受験する際の法規科目および電気通信関係法規の参考書として、関連する法令を集録しています。また、大学、高専、専門学校において情報通信法規のテキストとして活用できるよう、演習問題等も収録しています。 ※本書は、日本理工出版会から2017年4月に発行した「技術者のための情報通信法規教本(新版)」を引継ぎ、オーム社から発行するものです。 1 電気通信事業法 1 概 要 2 通信の秘密 3 電気通信事業 4 事業用電気通信設備 5 端末設備 6 工事担任者 7 登録認定機関・承認認定機関 8 基礎的電気通信役務支援機関 9 事業の認定 10 土地の使用 11 雑 則 12 罰 則 2 有線電気通信法 1 概 要 2 有線電気通信設備の設置の届出等 3 技術基準 4 設備の検査等 5 非常事態における通信の確保 6 有線電気通信の秘密の保護 7 罰 則 3 不正アクセス行為の禁止等に関する法律 1 概 要 2 不正アクセス行為の禁止 3 アクセス管理者による防御措置 4 都道府県公安委員会による援助等 5 罰 則 4 電子署名及び認証業務に関する法律 1 概 要 2 電磁的記録の真正な成立の推定 3 特定認証業務の認定等 4 指定調査機関等 5 雑 則 6 罰 則 5 電波法 1 概 要 2 無線局の免許 3 無線設備 4 無線従事者 5 運 用 6 監 督 7 雑 則 8 罰 則 6 放送法 1 概 要 2 放送番組の編集等 3 日本放送協会 4 放送大学学園 5 基幹放送 6 一般放送 7 有料放送 8 認定放送持株会社 9 放送番組センター 10 雑 則 11 罰 則 7 著作権法 1 概 要 2 著作物 3 著作者 4 著作者の権利 5 著作権の制限 6 著作隣接権 7 権利侵害 8 罰 則 8 国際条約 1 概 要 2 国際電気通信連合憲章 3 国際電気通信連合 4 無線通信部門 5 電気通信標準化部門 6 電気通信開発部門 7 世界国際電気通信会議 8 国際電気通信連合に関するその他の規定 9 電気通信に関する一般規定 10 無線通信に関する特別規定 11 国際連合その他の関係機関及び非構成国との関係 12 用語の定義
  • 技術者のためのテクニカルライティング入門講座
    4.0
    生産性が向上し、相手に伝わる論理的な技術文書の書き方 日本では、「文書は論理的かつ簡潔に記述する」という、当たり前のテクニックを学ぶ機会があまりありません。 そこで本書では、忙しい技術者の方でも「テクニカルライティング」を通じて、相手に伝わる技術文書を効率よく 書けるようになるテクニックを多数紹介していきます。 ユーザーマニュアルや障害報告書、提案書といった実務直結の文例を多数掲載しているので、すぐに業務に役立てることが可能です。 新人~中堅の技術者の方だけでなく、管理職の方も添削指導のお手本としてご利用いただける内容です。 【目次】 第1章 ロジカルライティング×テクニカルライティング活用の基礎知識 第2章 わかりやすく、簡潔な文章を書くテクニック 第3章 読み手に伝わる文章を書くテクニック 第4章 読みやすさを高める文書フォーマット~表現・表記のルール~ 第5章 実践編 ユーザーマニュアル・取扱説明書 第6章 実践編 提案書 第7章 実践編 障害報告書 第8章 実践編 社外メール文 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 技術書のつくり方 本の書き方、企画書作り、出版社探し、執筆ツール、締切、著者宣伝、商業出版の全工程
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    【書籍説明】 人生一度でいいから、本を書いてみたい!と思ったことはないでしょうか? 実は私もずっと本を書いてみたいなと思いつつ、どうやって実現すればいいかわかりませんでした。 私がはじめて本を出版したのは2001年のときの話です。私が25歳の時でした。もう20年前のことです。 これまで上梓した著書は合計25冊です。この本も含めると26冊になります。このうち19冊がコンピュータ書籍と呼ばれる技術書で、残り6冊がエッセイと呼ばれる読み物です。普段はITエンジニアでもありますので、エッセイに関しても仕事寄りの内容になっています。 この本では、どうすれば本を書くことができるのか、私の20年に渡る執筆経験から余すところなく、ノウハウと経験則を紹介していきます。 本を書くことの世界を知ることで、自分の本を書きたいという夢が叶うことでしょう。 この本を読むことで、夢が叶ったなら、筆者としてうれしく思います。 2021年8月 平田豊 【目次】 第1章 なぜ本を書くのか? 第2章 著書誕生秘話 ・読者投稿で初掲載 ・はじめての執筆依頼 ・ついに来た!書籍執筆依頼 ・新たな出版社からのオファー ・C言語の入門書 ・入門書ではない本を書きたい ・Linuxカーネルの本 ・重厚なデバイスドライバの本を出したい ・苦しみの改訂 ・初のエッセイ本 ・第3章 本の製作フロー ・企画書をつくる ・出版社をさがす ・作業のながれ 第4章 本の企画 ・企画書のつくりかた ・課題解決 ・賞味期限 ・企画書のサンプル ・共著は避ける ・出版契約 ・印税交渉 ・出版形態 第5章 著者原稿の作成 ・執筆期間 ・執筆期間の短縮化 ・執筆の方針 ・ですます調かである調か ・ソースコードの分量 ・執筆に使うツール ・断定する言い方 第6章 著者校正 ・何をチェックするか ・編集にケチをつけない ・第三者への校正依頼 第7章 書籍情報の確定 ・ペンネーム ・タイトル ・価格 ・収録物 第8章 出版後の対応 ・SNSでの宣伝 ・ストアレビューへの対応 ・正誤表 ・著者原稿の公開 ・増刷対応 ・他出版社からのオファー ・改訂 ・違法コピー対策 ・知人を出版社に紹介する ・出版社との連絡窓口 ・確定申告 ・本はどのくらい売れるのか 第9章 日々の習慣
  • 「技術書」の読書術  達人が教える選び方・読み方・情報発信&共有のコツとテクニック
    3.8
    技術書の表も裏も知り尽くした人気作家が、 読書を血肉にするコツとテクニックを教えます。 おそらく本邦初、 「技術書(コンピュータ書)」の 読書術を指南する本が登場! 次々と新しい技術が登場する時代、 書籍からうまく知識やスキルを 得られるかどうかがIT職のキャリアを 左右するといっても過言ではありません。 技術書の表も裏も知り尽くした 人気作家2名が、その秘訣を教えます。 【本書の内容(一部)】 ・自分に合う本を見つけるために ・プログラミング書のうまい読み方 ・数学書や英語の技術書はどう読む ・効果的な読書メモを取るには ・名著の罠/悪書に当たったら ・エキセントリックな読書術も 【著者】 ●IPUSIRON 2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス)を上梓。情報セキュリティと物理的セキュリティを総合的な観点から研究しつつ、執筆を中心に活動中。主な書著に『ハッキング・ラボのつくりかた』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、『ホワイトハッカーの教科書』(C&R研究所)、『ハッカーの学校』『ハッカーの学校 個人情報調査の教科書』『ハッカーの学校 鍵開けの教科書』(データハウス)がある。近年は執筆の幅を広げ、同人誌の執筆や翻訳書も手がける。執筆以外に、セキュリティカンファレンス「ゆるいハッキング大会」での講演などがある。 ●増井敏克 増井技術士事務所代表。技術士(情報工学部門)。情報処理技術者試験にも多数合格。また、ビジネス数学検定1級に合格し、公益財団法人日本数学検定協会認定トレーナーとしても活動。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。著書に『プログラマ脳を鍛える数学パズル』『IT用語図鑑』『図解まるわかりデータサイエンスのしくみ』(以上、翔泳社)、『プログラミング言語図鑑』(ソシム)、『基礎からのWeb開発リテラシー』(技術評論社)などがある。 【目次】 第1部 選び方 1-1 あらゆる手段で本を見つける!書店の歩き方からITツールの活用法まで(著:増井敏克) 1-2 世界が広がる!貪欲に本を求めれば、出会うはずがない本にも出会える(著:IPUSIRON) 第2部 読み方 2-1 比べて、使い分ける。時間をムダにせず理解を深める(増井敏克) 2-2 ルール無用。精読、多読、乱読し、読書の枠を超えてゆけ(IPUSIRON) 第3部 情報発信&共有 3-1 成長のチャンスはアウトプットにあり(増井敏克) 3-2 アウトプットも「遅すぎる」ことはない(IPUSIRON) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 技術屋さん!特許業務を特許屋まかせにせず、口出しできれば評価UPだよ! 20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 誰でも、特許は企業にとって大切だと頭では分かっていても、役員も技術屋も中身の分からない事には手を出したくないし、特許屋も彼らが分からない方が、手を出されないので教えない。悪循環です。今後の日本は特許を含む「知的財産」こそが、最終商品となります。でも、それを理解している企業の役員は一握りです。 ですから、特許屋にとっての、最も重要な業務は『特許の分かる、技術開発のリーダーや、企業経営者を多く作り上げる事』だと信じています。特許に精通した技術屋や企業経営者が多く輩出されれば、企業の特許活動は盤石になり、活性化されます。 若い技術屋の皆さん、特許の事は分からないから、特許屋まかせではなく、特許業務の進め方に口出しできるようになりましょう。それが、企業の特許能力を飛躍的に向上させる『キー』です。 上司への報告に、特許に関する、気の利いた一言を加え、『こいつはちょっと違うな!』と気付かせ、早くレベルアップし、特許に精通した企業経営者を目指してください。そんな気付きのスタートの一助になればと思いこの小冊子を纏めました。活用してください。 【目次】 1.技術者と特許担当者は同じ土俵には居るけど、〇〇していない! 2.ゴルフクラブと耳かき、同じ形でもそれぞれ特許になるの? 3.無断で他人の特許を使用すると、罰金を取られたり、懲役刑になるよ! 4.じゃあ特許権の権利期間て何年なの? 5.他人の特許を無断で使用するのは、抵触するではなく、侵害するです。 6.自社製品が他社の特許を侵害しているか否かの判断の仕方 7.基本特許と利用特許の関係 8.特許侵害調査と特許有効性調査 9.特許権の不完全実施と均等論とは。 10.特許の網を張るとは。 11.発明の評価と国内出願。 12.発明の評価と外国特許出願の決め方。 13.発明者が自分の発明を正確に伝えるために。 【著者紹介】 NICK デン(ニックデン) 某企業に技術者として就職。その後知的財産部門に転籍。 以後特許業務、商標に基づく偽造部品摘発などを担当。 定年後MM2Hビザを取得し、マレーシアに移住。現在はクアラルンプール在住。
  • 擬人化でまなぼ! ITインフラのしくみ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IT世界に住まうSystersと学ぶオンライン/Webシステムのしくみ! PCユーザーが出すさまざまな指示や命令は、 PC内部やオンライン上でどう処理されているのでしょうか。 実は、PCの中やネットワークに住んでいる「Systers」という妖精たちが、 せっせと仕事をしてくれているのです――。 本書はITの専門用語を「Systers」という擬人化キャラクターにして、 彼女たちのやり取りを通じて技術の特徴や関係性を学ぶ技術入門書です。 電気や水道などのインフラ(公共基盤)と同じように、ITシステムのインフラとなる ネットワーク、パソコンやサーバーなどの「ITインフラ」をテーマにしています。 あらゆる装置を制御するプライドの高いCPUや、庶民的で大容量を記憶できるDRAMなど 元ネタとなる用語の特徴を反映した個性的なキャラクターたちが登場します。 タイピングやクリック、タップやフリックで気軽にPCやスマホを酷使している皆さん、 ぜひ本書でSystersたちの健気で忠実な仕事っぷりを知ってあげてください! そうすれば、彼女たちの仕事がちょっとくらい遅れても許してあげられるようになる……かもしれません。 【対象読者】 ・ITの仕組みを学びたい方 ・既存の学習書で挫折したなどITに苦手意識のある方 ・ITインフラは多少知っているけどSystersが気になる方 【収録内容】 第1話 コンピュータを動かす五つの元素 ~五大装置とその役割~ 第2話 ソフトを束ねる絶対神 ~OS~ 第3話 後か先かそれが問題だ ~アルゴリズム~ 第4話 コンピュータをつなぐ鉄鎖 ~集中と分散~ 第5話 システムに安心と安全の祝福を ~信頼性~ 第6話 知識の迷宮を駆け抜けろ! ~データベース~ 第7話 祭りは続くよ、いつまでも ~CPU~ キャラクターデザイン=村上ゆいち ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 擬人化でまなぼ!ネットワークのしくみ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 かわいいキャラたちと学ぶネットワークのつながるしくみ! ITのお勉強って、難しい英語やら抽象的な概念が多くて、ちょっと抵抗感がある方もいらっしゃるかと思います。とくに、ネットワークでは略語のようなプロトコルが多く登場してきて、それぞれの役割や関係性の違いがわかりにくいですよね。 本書では、そうしたプロトコルたちに人格を与えて、かわいい少女キャラクターにしちゃいました! 彼女たちのやりとりを通じて、どのキャラ=プロトコルが、どのような性格なのかはもちろん、どのような役割を持っていて、どういった関わり合いをするのかといったネットワークの基礎知識について、直感的にわかるようにしています。 著者はオタク文化にも造詣が深い岡嶋裕史氏。氏の豊富な教育経験を基に、最低限知っておくべき内容をキャラクターの擬人化属性に落とし込んでもらいました。 また、キャラクターデザインは商業漫画誌でも活躍中の108号氏。とってもかわいらしいキャラクターたちを描いていただいています。また、アニメ制作会社にキャラクター監修をしてもらうことで、著者の設定した擬人化属性を魅力的なキャラクターの個性として反映してもらっています。 かわいいキャラクターにモチベーションが高まる方、従来のIT解説書に苦手意識を持っている方などにオススメの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33
    3.7
    【必ず押さえておきたいGitの活用法が、短時間で身につく!】 本書は、バージョン管理システム「Git」の初心者向け入門書です。Web制作者やWebディレクターなど、Gitをはじめて使う方でも実際の業務に取り入れやすいよう、CUIからのコマンド操作ではなく、SourceTree(GUIツール)を使った利用方法を掲載しています。また、主にクライアントワークにGitを活用することを想定し、非公開プロジェクトの管理が可能なホスティングサービス・Bitbucketを用いた解説内容になっています。 本書の特長は、Gitの広範な機能のうち「これだけは覚えておきたい機能」に絞り込んで解説している点です。4章構成で、前半(1・2章)ではGitおよびSourceTreeのインストールから、基本的な使い方を紹介しています。後半(3・4章)はGitを活用すると便利な状況にフォーカスしながら、GitとSourceTreeの機能を紹介しています。初心者の方でもGitやSourceTreeを活用する状況をイメージしやすいように、イラストや図、実際のツール画面を豊富に掲載しており、実制作や業務の中に手軽にGitを取り入れ、生産性を向上したいという方に最適の1冊です。

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  • Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33 改訂新版
    4.3
    【大ヒット入門書が改訂! Gitの活用法が短時間で身につきます】 バージョン管理システム「Git」の初心者向け入門書の改訂版。コマンド操作が不要なGUIツール「Sourcetree」と、Gitのホスティングサービス「Bitbucket」を使った活用方法を解説しています。 本書の特長は、Gitの広範な機能のうち「これだけは押さえておきたい基本」に絞り込んで解説している点。前半では、GitおよびSourcetreeのインストールから、リポジトリの作成方法、コミット、プッシュとプルといった基本的な使い方をマスターします。後半では、Gitを活用すると便利な状況にフォーカスしながら、GitとSourcetreeの実践的な活用法を紹介しています。 初心者の方がGitやSourcetreeの活用シーンをイメージしやすいよう、イラストや図、実際の操作画面を豊富に掲載しており、実制作や業務の中に手軽にGitを取り入れ、生産性を向上したい方に最適です。 ※本書で使用しているSourcetreeのバージョンはWindowsで3.1.3、macOSで3.1.2です。GitのバージョンはWindowsでは2.21.0、macOSでは2.20.1を使用しています。 〈本書の内容〉 Chapter 1 バージョン管理の基本 Chapter 2 Gitの基本的な使い方 Chapter 3 複数メンバーでの運用 Chapter 4 Gitを使った実践開発

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  • Gitによるバージョン管理
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バージョン管理ツールGitは、高機能な反面、望みどおりの結果を得るには少し慣れが必要です。本書は、Gitを使っていて実際によく出会う状況やワークフローを例に、基本的な使い方からその先まで、場面に応じた使い方を解説します。
  • GitHub Enterprise 設定・管理 大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆現場で使えるGitHub Enterpriseの運用・管理ノウハウをまとめています◆ 本書は、GitHub Enterpriseを企業で利用する際に役立つ設定・管理のノウハウをまとめた解説書です。GitHubは当初個人エンジニアを中心に利用されてきましたが、Microsoft 社による買収後、同社のビジネスツールの1つとして企業での利用も増えてきています。企業におけるGitHub Enterpriseを安全にかつ効率的に利用するために必要なケーススタディから、GitHub Enterpriseの運用管理におけるポイントまで解説しています。 ■こんな方におすすめ ・GitHub Enterpriseの運用管理に携わっている人、GitHub Enterpriseを使っている人 ■目次 0章 GitHub Enterpriseによる開発組織の改革と実践 ・0-1 現代のソフトウェア開発を取り巻く状況 ・0-2 DXの先にある「ソフトウェア中心の世界」 ・0-3 ソフトウェア開発の中心にあるGitHub ・0-4 多くの現場で眠っているGitHubの真価 ・0-5 IT部門と開発現場の「乖離」という問題 ・0-6 ツールは触媒となり、企業文化を変える 第1章 GitHub Enterpriseの基礎知識 ・1-1 GitHubとは ・1-2 DXにおいてGitHubが必要とされる理由 ・1-3 GitHubの利用形態と料金プラン 第2章 ケーススタディから学ぶGitHub Enterprise活用の最適解 ・2-1 企業におけるGitHub Enterprise利用の現状 ・2-2 ケーススタディから学ぶGitHub Enterprise利用の最適解 第3章 GitHubの基本構造 ― チームで使うための基礎知識 ・3-1 GitHubを構成するプロダクト ・3-2 Enterpriseプラン ・3-3 権限管理の考え方 第4章 開発チーム管理の効率化、Organizationの使い方 ・4-1 Organizationとは ・4-2 Organization ・4-3 Team ・4-4 Projectsを使ったプロジェクト管理 第5章 GitHub Enterpriseの効果的な運用と管理 ・5-1 Site Admin ・5-2 Management Console ・5-3 GHESにおけるインフラ運用機能 第6章 GitHubにおけるCI/CD ・6-1 Actions/Packages ・6-2 Actions/PackagesによるCI/CDパイプライン構築 ・6-3 まとめ ■著者プロフィール 池田尚史(いけだ たかふみ):ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、GitHub日本法人立ち上げなどに関わる。現在はStripeにてパートナーソリューションエンジニアとしてパートナー様の技術支援に従事する。著書に『チーム開発実践入門』(技術評論社、2014年)がある。
  • GitHub実践入門──Pull Requestによる開発の変革
    4.0
    1巻2,838円 (税込)
    GitHubの実践的な使い方を,実際に手を動かす形で解説する書籍です。初学者の方にもわかりやすいよう,基本的なGitやGitHubの使い方から,「ソーシャルコーディング」の目玉機能であるPull Requestの送り方・受け方まで解説します。また,外部ツールとの連携,GitHub FlowやGit Flowなど,GitHubを中心とした開発手法についてもしっかり解説しているので,中・上級者の方にも参考になるはずです。
  • GitHubポケットリファレンス
    -
    Webサービス開発を中心にGitHubを使用する企業が増えてきています。GitHubは使いやすいサービスですが,開発チームなどで活用していこうという場合は,あらゆる知識やノウハウが必要となります。本書はGitHubを初めて利用する,もしくは使い始めているが操作に慣れていない方を主な対象読者とし,第1部でGitとGitHubの概要,第2部はリファレンス形式でGitHubの実践的な使い方や知っておくとよいノウハウなどを解説しています。
  • Git for Windows + Re:VIEWで電子書籍を作ろう
    -
    本書は、Re:VIEWを使用して電子書籍(EPUB/PDF形式)を効率よく作成するための解説書です。電子書籍制作に興味がある方、またはRe:VIEWを用いて電子書籍を作成したいが、技術的な設定に不安がある方に特にお勧めします。 第1章「環境構築の基礎」: Windows環境でRe:VIEWを利用するために必要なソフトウェアと設定手順を詳細に解説します。Git for Windows、Ruby、Re:VIEW、およびTeX Liveのインストール方法から、GitHubアカウントの設定まで、一から始められるように説明しています。 第2章「電子書籍制作の実践」: 電子書籍の作成プロセスをステップバイステップで解説します。GitHubとの接続設定、リポジトリの作成とクローニング、プロジェクトの構築、そして電子書籍の生成とGitHubとのデータ同期まで、全体のフローを説明します。 この書籍を手にすることで、Re:VIEWによる電子書籍制作の全体像を把握し、実際に電子書籍を制作してみましょう。
  • GitLab実践ガイド
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、企業における迅速なソフトウェア開発において、DevOpsは必要不可欠な要素として認識されています。しかしその一方で、開発プロセス改善に関連する情報の飽和や、新しい開発支援ツールの乱立により、自社の開発チームにとってどれが最適な解なのかの見極めが難しくなっています。さらに、開発ツール導入後も、ツールやプラットフォームの運用に余計な時間を取られ、本来の目的であるコード開発に時間が割けないエンジニアが後を経ちません。このような開発現場の課題に取り組み、各企業にとって最適な開発スタイルを模索する中で、GitLabが注目を集め始めています。  GitLabは、開発プロセスを支援する機能として、単なるリポジトリ管理だけにとどまらず、リポジトリの更新を起点とした継続的インテグレーションや継続的デプロイメントのジョブ機能や開発プロセス全体の改善サイクルを支援するプラットフォームを提供しています。さらに、組織文化の改革という点においても、GitLabではConversational Developmentという開発スタイルを提唱しており、チーム開発に不可欠なコミュニケーションの効率化を支援しています。これらの機能により、GitLabは、開発者における無駄なオペレーション工数を削減し、開発作業の効率化を実現します。  本書はアプリケーション開発支援ツールであるGitLabの基礎から、実務の開発ワークフローの運用で使える機能までを網羅した実践ガイドです。まずGitLabが目指す開発スタイルを理解し、開発プロセスの改善を実践していただくことを目指しています。そのため、本書では単なるGitリポジトリ利用者に対する機能紹介ではなく、普段の開発プロセスの改善やデプロイオペレーションの効率化を図るために必要な情報を網羅しています。
  • GitLabに学ぶ パフォーマンスを最大化させるドキュメンテーション技術 数千ページにもわたるハンドブックを活用したテキストコミュニケーションの作法
    4.0
    世界最大のリモート組織が実践する徹底したドキュメント化の手法 本書は、世界でも有数のドキュメント作成ノウハウを持っているGitLabを参考にした「ドキュメント作成」や「テキストコミュニケーション」の入門書です。 同社は、世界65カ国に2,000名を超えるメンバーが所属しているグローバルカンパニーです。 世界中のあらゆる場所や価値観、タイムゾーンに存在するメンバーのパフォーマンスを引き出すためには、ドキュメントが鍵であると同社は述べています。 情報が蓄積されたドキュメントが存在することで、必要な情報にいつでも多くの人がアクセスでき、信頼性の高い情報をベースに業務が進められます。 本書では、このような効果的なドキュメントがどうすれば作成できるのか、GitLabのドキュメント作成ノウハウに基づいて解説します。 また、GitLabのドキュメント作成方法はかなり具体的なルールや手法が示されていますが、その背景にある理論や研究についても触れることで、表面的な理解だけでなく根本の思想についても学習し、応用できるように説明します。 GitLabではすべてのチームメンバーがドキュメント作成スキルを身につける GitLabのドキュメンテーションスキルは「GitLab Handbook」という情報源に誰でもアクセスできるように公開されています。 その中では、次のようなことがうたわれています。 ・コントロールできない話題は語らない ・すべては下書きである ・1つの文は1つの論点に絞る ・中学2年生レベルの読者を想定する ・多くの人に向けてメッセージを発信する際には短いメッセージにする 本書では、こうしたルールなどに基づき、GitLabのドキュメント作成やテキストコミュニケーションに関するトレーニングについて日本の文化や背景情報も踏まえて解説しているので、同社のノウハウを日本のチームでも使えるようになります。 【目次】(抜粋) 序章 ドキュメントについて知る 第1部 GitLabのドキュメントを理解する 第1章 世界最先端のリモート組織を支えるドキュメント 第2章 ドキュメントを組織に導入する必要性 第2部 基本となるドキュメント作成スキルを身につける 第4章 ドキュメントの影響範囲と品質 第5章 GitLabのテクニカルライティングトレーニング 第6章 Valueを活用してライティングスキルを向上させる 第3部 シーン別のドキュメント作成に対応する 第9章 ハンドブックのドキュメント作成 第10章 アジェンダの作成 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 逆説のスタートアップ思考
    4.2
    爆発的成長を遂げる組織、スタートアップ。起業を志す人、新事業立ち上げに携わる人が増えた昨今、そこで培われた方法論は高い価値を持ち始めた。一方Microsoftで多くのスタートアップを支援し、現在、東大産学協創推進本部で講義や起業サポートを行う馬田氏曰く「日本が健全な社会を維持するためにスタートアップが不可欠」と主張する。なぜスタートアップが必要なのか? 逆説的で反直観的な思考法が爆発的成長をもたらすのか? そして東大生がスタートアップを学んでいる理由とは? 孫泰藏氏、推薦!
  • [逆引き]Excel関数 パワーテクニック 600 [2016/2013/2010/2007 対応]
    3.0
    1巻2,728円 (税込)
    Excel関数を使えばここまでできる! こんな形式の表で集計したい,日付・時間計算をしたい,数値のケタや文字列を整えたい。特殊な条件で検索・抽出がしたい,ランク付けをしたい,書式変更をしたい,などなど。かゆいところに手が届く実用的なテクニックを集めました。業務で必要なExcel表でお困りのことはありませんか? まる一日かかっていた作業が一瞬で解決! すべてのExcelユーザーに向けた,すぐに使えるテクニック集です。ダウンロードして使えるサンプル付き。
  • 逆引き!Excel実務ワザ大全
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスパーソンの必携バイブル。 エクセル仕事でよくある課題がすぐさま解決! 市販No.1パソコン誌「日経PC21」が、ビジネスの現場で役立つExcelの実務ノウハウを徹底的に解説します。現場で遭遇する「こうしたい」「こんなことはできないか?」という事例を基に、それを解決する方法や実践テクニックを多数集めました。本書を参照してやり方をまねすれば、それまで丸1日かかっていた仕事が数分で終わり、諦めていた計算やデータ処理も見事に実現できるでしょう。 180度ベタッと開く特別製本(コデックス装)を採用。 ぺージを押さえていなくても勝手に閉じることがないので、 解説を読みながら両手で楽々パソコンを操作できます! <本書で解説している実務ワザの例> ・1から100までの連番を一発でぴったり自動入力する ・数値に「cm」や「円」などの単位を付けたまま計算する ・入力は半角のみとし、全角だとエラーを出して受け付けない ・作成済みの表の各行に、1行ずつ空白行を一括挿入する ・未入力のセルに自動で色を付け、入力の必要性を気付かせる ・ピボットテーブルで月ごとや四半期ごとに売上を集計 ・顧客名簿を地域別や年代別に分類して人数を調べる ほか、現場で役立つテクニックが満載です!
  • 逆引き!Excel実務ワザ大全 増補新版
    -
    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●エクセル仕事でよくある課題がすぐさま解決! ●必修の基本操作から最新のAI機能まで完全マスター! ●1冊でまるわかり!「これどうやるの?」を300ページに凝縮 本書は、市販No.1パソコン誌「日経PC21」が25年以上にわたり蓄積してきた、仕事に役立つExcelの実務ノウハウを凝縮した1冊です。ビジネスの現場で遭遇する「Excelでこんなことはできないか?」という疑問や悩みを解決する方法、テクニックをシーン別に多数集めました。本書を参照してやり方をまねすれば、それまで丸1日かかっていた仕事が数分で終わり、諦めていた計算やデータ処理も見事に実現できるはずです。 目次をたどって「やりたいこと」を探すこともできますし、「逆引き索引」を使って利用シーンや目標から探すこともできます。皆さまの業務効率化、仕事の質の向上のために、ぜひ本書を役立てください。 ※本書は2022年発行の書籍「逆引き!Excel実務ワザ大全」に、最新版のExcelで利用できる新機能の紹介を追加した「増補新版」です。 <本書で解説する実務ワザの例> ・1から100までの連番を一発で自動入力 ・数値に「cm」や「円」などの単位を付けたまま計算 ・未入力のセルに自動で色を付ける ・顧客名簿を地域別や年代別に分類して集計 ・売上ランキング上位に自動で色を付ける ・「翌月10日」を自動計算、休日なら「翌営業日」に ・予定表やシフト表の土日祝日に自動で色を付ける ・全角⇔半角、大文字⇔小文字を一括変換 ・8桁の数値を「日付データ」に変換する ・AIで表を集計&グラフ化!絞り込みや強調表示も全自動 ほか
  • [逆引き]Excel VBA パワーテクニック 525 [2016/2013/2010/2007 対応]
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    Excelパワーユーザー向けの,すぐに使えるVBAサンプル集です。定番のテクニックから,目からウロコの達人ワザまで,目的別に参照しやすいよう体系的に整理しました。Excelの基本になるセルの操作から,情報収集/データ分析/グラフや表の作成/WordやPowerPointへの出力/印刷など,コンパクトサイズの本に充実したテクニックの数々がぎっしり詰まっています。ユーザーフォームやAPIといった開発者向けのテクニックも収録しているので業務で頻繁に使用している方から日々プログラム開発されている方まで幅広く活用できます。すぐに実践できるダウンロードサンプル付き。
  • 逆引きでわかる! Redmineハンドブック バージョン5.0対応
    値引きあり
    -
    1巻1,499円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オープンソースのプロジェクト管理、タスク管理ツール「Redmine(レッドマイン)」の入門書です。 最新のバージョン5.0に対応しています。 Redmineを初めて使う人でも、Redmineを長年使っている人でも、必要な情報をすぐに参照できたり、興味のある箇所から理解を深めたりできることを目的に、「~する」という逆引きスタイルでまとめています。 ・一般ユーザーとしてRedmineを利用する人 ・プロジェクト管理者としてRedmineを利用する人 ・システム管理者としてRedmineを利用する人 ・プロジェクト管理の基本的な概念を知りたい人 のための情報をコンパクトにまとめました。
  • 逆引きPython標準ライブラリ 目的別の基本レシピ180+!
    3.5
    便利に使えるPython標準ライブラリの活用術。 初中級スキルアップの近道! 文字列/データ操作、テキスト処理、ファイル操作、 数値演算、ネットワークアクセス、GUIなど、使えるテクニックを満載。 本書では、Pythonの基本的な文法をすでに理解したユーザーが 次に学ぶべきテーマとして、Pythonの標準ライブラリを取り上げます。 本格的なプログラミングへの準備として、習得しておきたい標準ライブラリの 基礎的な活用法を解説します。 Pythonの標準ライブラリは、多数のデータ型やモジュールを提供しています。 それらの機能をうまく活用することがプログラミングの上達につながります。 目的別に180以上の基本レシピを収録。特定の目的を達成するのに、 どの機能をどのように使えばよいのか、すぐにわかるようになっています。 キーとなる関数やメソッドなどの書式に加え、対話的な実行例やスクリプトの例も示しています。 本書により、Pythonのスキルを高め、実践に向けて足場を固めていきましょう。
  • ギャップはチャンスだ!
    3.0
    80年代後半にリクルートで通信自由化という規制緩和に立ち会い、90年代半ばにヤフージャパン一号社員としてインターネット時代の幕開けを目の当たりにした著者。IT革命の意義と中身については十分理解していた著者が、世界で数万人の社員を抱える規模になってもフルスピードで走り続けるグーグルに参加し、そこでIT革命が自分の認識よりはるかに大きな規模でますます加速していたという「ギャップ」を強く感じました。 本書は、ことごとく「ギャップ」との戦いだった自分のキャリアを振り返り、日々の仕事で体得した、超前向き思考の仕事術を紹介します。悩ましくもありがたい存在である「ギャップ」 を自ら発見する、または「ギャップ」に身を置き、それを埋めることを楽しみ、その過程で「自らを変える」 発想についてまとめています。 これからも存在し続けるであろう、大きなギャップ(=機会)に挑戦し、未来を切り拓いていく方々にとって勇気づけられる一冊です。
  • GALAXY S スーパーブック+α
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhone4の初速売上を超えたドコモの大ヒット端末「GALAXY S」のユーザー向けマニュアル本。本書は、基礎設定~使いこなし活用術、シーン別に厳選したアプリガイドなど役立つ情報が満載。丁寧な解説で初心者にも安心して使える。
  • Galaxy S9便利すぎる!230のテクニック(S9+にも対応)
    -
    Galaxy S9をもっと便利にもっと快適に利用し、さらに新しい使い方も発見できるテクニック集です。 docomo、au、格安SIM全ユーザー対応。 Galaxy S9+にも対応します。 電話やメール、ゲームだけではもったいない。 ハイスペックな最新モデル「Galaxy S9」をもっとしっかり使いこなしたいユーザーへ向けて 新機能や隠れた便利機能、裏技、ベストな設定、最高のアプリ、無料のお得技、トラブル解決術を総まとめ。 日々の使い方が劇的に変わる1冊になることうけ合いです。 Galaxyに搭載された便利すぎる独自機能もひとつひとつ詳しく解説しています。 ●Section 01 基本便利技 …… Galaxy S9の隠れた便利機能や覚えておきたい設定、頻繁に使う便利操作法 ●Section 02 電話・メール・LINE …… 電話の快適技やGmailの活用法、人気アプリLINEの裏技が満載 ●Section 03 ネットの快適技 …… Chromeの便利な操作法やネットでの情報収集、SNSを使いこなすテクニック ●Section 04 写真・音楽・動画 …… 人気の写真加工アプリやYouTubeの保存、動画や音楽を楽しむテクニック ●Section 05 仕事効率化 …… スケジュール管理やクラウド、Officeファイルの取り扱いなど一歩進んだ仕事技 ●Section 06 設定とカスタマイズ …… ホーム画面やキーボードのカスタマイズ、アプリの高速起動、自動化、ファイル管理など ●Section 07 生活お役立ち技 …… Googleマップの超便利技や乗換案内、天気予報など毎日助かる情報が満載 ●Section 08 トラブル解決とメンテナンス …… 調子が悪い、フリーズした、紛失したなどのよくあるトラブルを完全解決
  • GALAXY S 入門ガイド
    -
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 最新情報もばっちり 知らないと損するテクが満載 NTTドコモのAndroidスマートフォン、GALAXY Sの基本と活用法について解説した1冊です。スマートフォンの操作は難しい……とお悩みの方はぜひ本書を手にとってみてください。Wi-FiやGmailの基本やクラウドサービスの活用術から困ったときの対処方法、ビジネス/ホビーに使える数々についても丁寧に解説していますので、あたなの“知りたい”にお応えします。さらにEvernoteやDropBox、Googleドキュメントなどの話題のクラウドツールの基本も紹介。本書を読めばGALAXY Sの力を引き出すことができるはず! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
  • 牛乳噴いた―2ちゃんねるの笑える話
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2ちゃんねるには、「面白い書き込み」を「神のコピペ」などと称して語り継ぐ伝統があります。そんな「いつ読み返しても色褪せない、笑える傑作コピペ」だけを集めてみました。思わず噴き出す、爆笑投稿集。
  • 業界1年生が必ず身に付けたいウェブ制作・運用のリテラシー
    4.0
    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画・制作側も発注側も! ビジネスでWebにかかわる方必携の最新教科書! インターネットの登場から約30年。この間インターネット技術は、私たちの生活やビジネスのあり方を根底から覆すほどの大きな発展を遂げました。 いまやウェブサイトは、企業にとって単なる広告媒体ではなく、マーケティング、セールス、カスタマーサポート、採用など、ビジネスのあらゆる局面において欠くことのできない中核的存在となっています。 かつて、一人で制作から運用までこなすこともできたウェブサイトは、企画、開発、製造、営業、総務人事など社内の各部門と密接に結びつき、多くの人数で開発、維持する巨大なプロジェクトとなりました。 上流から下流まで複雑な工程で作業が進められる中、各工程で多くのプレイヤーが関わりますが、プロジェクトをトラブルなく成功に導くためには、全プレイヤーがウェブに関する共通の認識を持つ必要があります。 本書は、ウェブ業界を目指す方や1年目の方が、素早くリテラシーを身に付けられるように、ウェブの基礎知識から、デザイン、マーケティングやマネジメント手法など、押さえておきたい幅広い知識を、学習しやすい形で体系的にまとめました。ぜひ本書で、業界への第一歩を踏み出してみてください。 特典として、本章の理解度チェックができる「ウェブアプリ演習問題」付き! (特典はインプレスサイトの本書の案内ページの特典ボタンからご利用ください。特典の利用にはインプレスの無料会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は発売から3年間となっています)
  • 行政情報システム受託・開発の教科書
    -
    中小企業やスタートアップ企業必読! 行政調達のルールやプロセス、法令にも触れつつ、 行政機関特有の「お作法」まで一挙に解説! 【内容紹介】 どのようにすれば行政からのシステム開発を受託できるのか、 受託後、実際にシステム開発をする際、どのような点に注意すれば良いか、 保守・運用はどうすれば良いかなど、行政調達の流れを最初から最後まで 体系立てて解説。 デジタル庁情報システム調達改革検討会オブサーバー、政府における デジタル人材育成を担う情報システム統一研修の講師としても活躍中の 著者が教える、実体験に基づいた具体的な方法を解説した1冊。 【本書のポイント】 ・これまで行政機関との間でビジネスをしたことがない場合でも、 業務がスムーズになるように「あらかじめ知っておくべきこと」を網羅 ・単に実務だけではなく、なぜ今、行政機関で「デジタル改革」が必要なのか、 その本質を理解できる ・本書内で行政職員の行動原理・関連法令にも細かく触れているので、 初めて行政職員と一緒に仕事をする際のカルチャーショックを 和らげることができる ・調達だけでなく、調達後の情報システムの開発と運用・保守における 行政機関特有の注意点について触れるとともに、トラブルを未然に防ぐ 「押さえておくべき点」をピックアップ 【目次】 第1章 デジタル技術で行政の変革を 第2章 どのような企業が行政から評価されるのか? 第3章 公共調達の基礎 第4章 よりよい提案と開発のために 第5章 運用と保守 巻末特典 調達仕様書での情報セキュリティ関連記載例 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 業務アプリ作成のための Access VBA 実践サンプル集~仕事の現場で即使える
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Access VBAの厳選サンプル集◆ 「仕事の現場で即使える」シリーズのAccess VBAの逆引きコード集です。全て実践で利用できるVBAのコード集です。AccessでVBAを利用する目的はアプリケーション作成のためです。そのため、Accessアプリケーション作成に有効な技のみを収録します。 ■目次 CHAPTER 1 フォームとレポート CHAPTER 2 コントロール CHAPTER 4 レコードの取得と検索 CHAPTER 5 データの編集 CHAPTER 6 文字列/数値/日付操作 CHAPTER 7 ユーザーによる処理の分岐 CHAPTER 8 VBAの文法と関数 CHAPTER 9 データの連携 Appendix AccessおよびVBAの概要
  • 業務改善コンサルタントが教える Excel VBA自動化のすべて ~35の事例で課題解決力を身につける~
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13274-3)も合わせてご覧ください。 本書はVBAを活用し,独力で業務効率化・業務自動化を実現できるような力を身につけることを目指します。 データの転記や集計といったある程度形式が決まった業務は,同じ手作業を繰り返すだけにもかかわらず,時間を費やし,ときにはミスを引き起こします。そのような定例の業務はどの職場にもあるはずです。 ルーティンワークを自動化し,仕事の効率化を図りましょう! 本書は,日常業務を自動化したい読者を対象に,ビジネスの現場で役立つExcel VBAの知識を解説します。 ただVBAの文法を解説するだけではありません。35の業務事例を題材に,以下のふたつを徹底的にトレーニングします。 課題を解決に導く力 業務で頻出するVBAの書き方 これらの力を鍛えることで,業務や職種,職場が変わっても,どこでも通用するExcel VBAのスキルを身につけることができます。 また,第1章でVBAの基本知識を紹介するので,初学者の方でも問題ありません。しっかり学習したうえで,第2章以降の業務課題に取り組むことができます。 本書の最大の特長は,業務に直結した題材です。Excel VBAの入門書の多くは,文法知識の習得が中心で,業務事例はほとんどありません。 本書は,業務改善コンサルタントである著者がこれまで携わってきた業務改善事例を解説の題材とし,その中で必要な知識や考え方を紹介していきます。 例えば,以下のような題材があります。 「商品マスタにデータを登録する」 「アンケートデータを整える」 「契約件数と契約金額を集計する」 「メールを一括作成する」 各業務課題の解説は以下のように構成しています。 題材の説明 知識(文法)の解説 コードの書き方 応用例(さらに実用的にするにはコードをどう変えたらよいかなど紹介) 業務課題という切り口で解説していく本書ですが,このように必要な知識はしっかり解説していきます。基本的な解決法が見つかったら,応用例にも挑戦してみてください。 たくさんの業務課題を詰め込んだ1冊です。読者が取り組んでいる業務課題と近い事例を本書の目次から見つけることができれば,業務の自動化に一歩近づきます。 自動化によって今行っている日常業務の大半をゼロにできれば,もっと付加価値の高い業務に時間を割くことができますし,残業時間を減らすこともできま す。Excel VBAを使いこなすスキルを磨いて,どんな業務課題でも独力で解決できるようになりましょう。
  • 業務改善コンサルタントの現場経験を一冊に凝縮した Excel実践の授業
    値引きあり
    3.5
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelを使った業務改善のプロが本当に役立つテクニックをわかりやすく教えます! 実務感のあるサンプルを作って実行する中で、Excelの機能を理解するだけでなく 「自分の場合はどうしたら仕事に役立てられるか」を考えられる構成の、 知識を実際に使って役立てるところまで見越した、Excelを使うすべてのビジネスパーソンに贈る学習書です。 押さえなくても180度開くコデックス装で、実際にサンプルを動かしながらの学習もスムーズにできます。 登場するサンプルファイルはすべてダウンロード可能です。
  • 業務効率化からはじめるBtoB営業DX BtoB営業もここまでデジタル化できる!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティング、営業DX、バックオフィス業務効率化の専門家が、BtoBビジネスに必要不可欠なデジタル化について対談形式で語ります。発行:信長出版
  • 業務システム開発モダナイゼーションガイド 非効率な日本のSIを変革する実践的ベストプラクティス
    4.3
    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 .NETやJavaをはじめとする昨今の開発技術は、数十年前に比べて大きく進化している。モノ作りのやり方が変われば、設計手法やプロマネ手法(いわゆる『SI技術(システムインテグレーション技術)』)もそれに合わせた見直しが必要になる。 にもかかわらず、日本のSI業界では未だ旧石器時代的なSI手法を確たる根拠もなしに続けているケースが少なからず見られる。これではいつまでたっても非効率的なExcel設計書とExcelテストから脱却できるはずがない。 近代的な開発技術の進化を理解し、SI技術を進化させ(=近代化し)、エンドユーザー企業に対してそのメリットを提案していくのは、IT部門やSI関連会社、SIerの責務である。 本書は、日本のSI業界における多重請負構造を前提条件とした上で、近代的な業務システム開発に必要となる基礎知識やノウハウ(SI技術)を幅広く提供する。これにより、多重請負構造の上流の立場にあるIT部門やSIerのプロパーが、システム開発を正しい方向に導き、開発現場を近代化できるようになることを目指すものである。
  • 業務システム クラウド移行の定石
    -
    業務システムのクラウド移行 確実に成功する方法を手順化 企業が既存の業務システムをAmazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureといったクラウドに移行するにはどうしたらよいか。本書では、多くのSEが直面するこの問題に対して、移行先としてAWSとAzureを想定し、確実に成功するための具体的な手順を示す。 手順は「企画」「戦略・分析」「PoC(実証実験)」「設計・移行」「運用・改善」という5フェーズで構成される。 例えば最初の企画フェーズでは、とりあえず単純なシステムから移行させてみる、というやり方ではうまく行かない。クラウドに移行する目的は何か、どれだけの投資が必要か、費用対効果はどうか、といったことを明らかにしたうえで、プロジェクトの体制と進め方を計画し、経営層の承認を得る。さらにプロジェクトの組織体制を整える。 こうした移行手順を、プロジェクトを任された、架空企業のSEのストーリーを通じて解説する。プロジェクトで用いるドキュメントのサンプルも収録した。
  • 業務自動化・効率化をかなえる Power Automate 基本と実践の教科書
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Power Automateで業務を自動化する手法を基本から実践まで解説しています。最新の、生成AI機能「Copilot」や「AI Builder」を使った自動化フローの作成方法など最新の情報も盛り込んでいます。 ■対象読者 ・業務の効率化を図りたい方 ・Power Automateをもっと活用したい方 ・AI機能とPower Automateの自動化に興味のある方 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 業務DX推進士 認定公式テキスト
    -
    業務DX推進のポイントを網羅! 企業が市場競争を勝ち抜くために求められる「業務DX人材」になるには? 近年、企業のDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進がますます加速してきています。大企業のみならず、中小企業においても、DXの実現は市場競争に勝ち抜くための最低条件となってきています。 一方で、「DX」という言葉ばかりがひとり歩きし、自社の業務をどう改革したいのか詳細な検討をすることなく、やみくもに新システムを導入して、現場が疲弊しているという話も聞きます。また、適正な業務DX活動を牽引できるデジタル人材の不足も課題となっています。 「業務DX推進士」とは、eCIO(一般社団法人IT顧問化協会)が認定する、DX推進を目指す方を対象にした認定制度です。業務DX推進士として、企業の業務効率化と付加価値を生み出し、競争優位を実現するために、業務DXをどう進めるべきか、そのリーダー的存在となるための取り組み方、ノウハウを得ることができます。 これまでIT分野での専門家として活動されてきた方、企業へのコンサルティングを生業にしてきた方だけでなく、現場で働き、現在の業務運営やIT 活用に問題意識を持たれている方にも役立てていただける資格です。 本テキストで業務DXの重要性とポイントを学ぶことを通じ、多くの企業が、有効な業務DXを実現できるようになることを願ってやみません。(本書「はじめに」より)
  • 銀行とデザイン デザインを企業文化に浸透させるために
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年、長引くコロナ禍やデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展を通して、ビジネスシーンは大きく形を変えつつあります。メガバンクである三井住友銀行(以下、SMBC)も例外ではありません。SMBCは2016年からインハウスデザイナーを採用し、「UI/UXデザイン」という観点から銀行サービスを変革させ続けています。2019年にはリニューアルした三井住友銀行アプリが、2021年には三井住友銀行アプリ、コーポレートサイト、SMBCダイレクト、接客用タブレットをシームレスに一つに繋いだ顧客体験がグッドデザイン賞を受賞しました。本書は、銀行デジタルサービスのリニューアルを担当したインハウスデザイナー3名によるドキュメントです。デザインの必要性・重要性について社内から理解を得るまでの苦労から節目となるアプリのリニューアル、デザインによるDXを社内にどう浸透させているのか、といったデザイナーたちの体験をリアルに描いています。今さまざまなデジタルサービスは、作る人の技術ではなく、サービスを使う人の体験、すなわちユーザー体験が重視されるようになっています。本書では、三井住友銀行アプリ、コーポレートサイト、SMBCダイレクトのリニューアルといった大きなプロジェクトを通して、デザインによるユーザー体験を向上させる手法について丁寧に解説しています。すでにインハウスデザイナーとして働いている方、大企業の事例を知りたい方、DXに興味のある方におすすめです。
  • GIMP パーフェクトガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【GIMPの機能がすべてわかります!】 無料版Photoshopといえる人気のフリーウェア「GIMP」の解説書です。インストールから始まり、レイヤーやペイント操作、色調補正、フィルター、パス、各種設定から出力まで、GIMPの機能を丁寧に解説しています。GIMPの教科書として使うことも、仕事中にGIMPの機能を手早く調べるなど辞書代わりに使うこともできます。解説にあわせたサンプルファイル(ダウンロードサービスにより入手できます)により、紙面で解説している手順を追体験できます(サンプルファイルがない解説もあります)。本書1冊でGIMPの機能がすべて理解でき、長く使っていけます。 なお、解説しているGIMPのバージョンは2.10.34です。 ■こんな方におすすめ ・GIMPの機能を知りたい人。 ・GIMPを使ってレタッチやイラスト作成をしたい人。 ■目次 ■CHAPTER00 GIMPの基本 ■CHAPTER01 画像の準備 ■CHAPTER02 選択範囲の作成 ■CHAPTER03 レイヤーの操作 ■CHAPTER04 ペイントの操作 ■CHAPTER05 テキストの入力 ■CHAPTER06 色調補正 ■CHAPTER07 変形とレタッチ ■CHAPTER08 フィルター加工 ■CHAPTER09 パスの操作 ■CHAPTER10 保存と出力 ■著者プロフィール 広田正康(ひろた まさやす):1967年生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、2度転職して1997年に独立。フリーランスデザイナーとして書籍のカバーデザイン、DTP制作に携わる。
  • クイズで学ぶデザイン・レイアウトの基本
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 パッと見る!+考える!=デザイン力がつく 「このデザイン、どうもイマイチ」……。そこにはデザインの原理に基づく理由が隠れているのですが、言葉できちんと説明するのは意外と難しいものです。本書は正しいデザインとイマイチなデザイン2種類を見ながら「どちらがよいデザインか?」を考えてもらい、次のページで答えとともに、デザインの基本的なルールを学んでもらう本です。 ただ読むだけでなく、クイズ形式で「考える」ことで、やさしくデザイン・レイアウトの基本をおさらいし、身につけることができます。デザイン勉強中の方はもちろん、デザインを専門に学んだことがないのにデザインをしなくてはいけない人、デザインのよしあしを判断しなくてはいけない人に! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Kwikで作る!動く絵本アプリ入門 プレミアムブックス版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの知識なしで、手軽に動くアプリを作成できる! iOS、Android向けアプリを開発するためのPhotoshopプラグイン「Kwik(クイック)」の解説書です。 Kwikを使えばプログラミングの知識なしで、動く絵本などのインタラクティブなアプリの開発を行うことができます。 本書付属の素材をダウンロードすれば、実際にデータを動かしながら学ぶことが可能です。 《章立て》 Chapter1 Kwik(クイック)の紹介 Chapter2 開発の準備 / Kwikの基本的な機能、操作について Chapter3 シンプルな絵本を作ろう Chapter4 動き(アニメーション)のある絵本を作ろう Chapter5 タッチに反応する絵本を作ろう Chapter6 仕掛け絵本を作ろう Chapter7 キャンバスを使った絵本を作ろう Chapter8 物理を使った絵本を作ろう Chapter9 デバイスで確認しよう ※Kwikは別途購入が必要です。 ※本書はマイナビBOOKSにてオンデマンド版(モノクロ印刷)も販売しています。そちらの購入者特典には【カラー版】のPDFデータが付いています。
  • 空想世界の住人たち ―松浦聖キャラクターデザイン Monster&Human,Imaginary Creatures-
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドラゴン,モンスター,獣人,亜人,ヒト,悪魔。 それぞれの生活や営みの想像,そしてデザインの豊かさを楽しむ1冊。 全634体。ファンタジーの世界に生きるキャラクターを描きました。
  • 空調服を生み出した市ヶ谷弘司の思考実験
    4.0
    ビジネス番組『ワールドビジネスサテライト(WBS)』『日経スペシャル ガイアの夜明け』などにも紹介された「空調服」。その空調服を開発・発明した市ヶ谷弘司が、普段どのようなことを考えているかをそのまま書いた一冊。空調服を生み出した“気づき”についての話から、「技術はどこまで進化するのか」など未来予測についての考え、ほかにも「なぜ、鏡を見ると左右は逆になる?」「頭の回転が速いのは良いことか」「運命は存在するのか」「タイムマシンは作れるか」など、市ヶ谷弘司が思考する世界とその実験がわかります。
  • クオンタム思考 テクノロジーとビジネスの未来に先回りする新しい思考法
    3.0
    正解があるかどうかも“わからない”世界で 自分の頭で考え、結果を出す 【Google】エリック・シュミット、ラリー・ペイジ、サーゲイ・ブリン、 【ポケモンGO】ジョン・ハンケ、【YouTube】チャド・ハリー、スティーブ・チェン… 天才たちが共通して駆使していた 「日常感覚を超える」テクニック ☆     ☆     ☆ 「目の前にいない人の居場所を瞬時に知る」ことも、 「手のひらサイズの端末で検索する」ことも、 「機械から最適な提案を受ける」ことも、 かつては「日常感覚を超えた先」にある技術でした。 「かつての非日常」は、今、 ものすごいスピードで「日常化」しています。 本書の軸となる「クオンタム(量子)」は、 今はまだ、「日常感覚を超えた存在」ですが 量子コンピュータの開発競争に見られるように、「日常化」はもう、目前です。 コンピュータの普及によって世の中が変わった以上の「大きな変化」が、 「クオンタム」の力によって、起ころうとしています。 本書では、中学レベルの数学から始め、 最先端の量子コンピュータの入り口までを、徐々に深堀りしながら、 「クオンタム的な思考」をご案内していきます。 そしてその思考法でもって、 IoTやICT、労働や教育の未来を見通していきましょう。
  • クジラ飛行机先生のプログラミング入門書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IPA(情報処理推進機構)認定スーパークリエータで、日本語プログラミング言語「なでしこ」の開発者として知られるクジラ飛行机さん執筆の記事を厳選したムックです。 テーマは「楽しい」。プログラミングは何といっても楽しいものです。読んでいて、作っていて楽しくなるいろいろな記事を収録しています。入門者の方から中級者の方まで幅広くお読みいただける内容です。

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