IT・コンピュータ作品一覧
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●Gmail、Google検索、ドライブ、ドキュメント、スプレッドシート…… 仕事効率を爆上げする無料ツール群を徹底活用! ●2023年に登場し、最も注目される新サービス「Bard」 生成AIを賢く活用するため実用ノウハウを解説! 「Google」と聞いて、ほとんどの人はWebの検索サービスを思い浮かべるでしょう。しかし、Googleが提供するサービスは、検索にとどまりません。「Gmail」はWebメールサービスの代表格。Webブラウザーの「Chrome」も、Googleが提供するアプリです。 ビジネスでの活用、仕事効率化を考えるのであれば、クラウド上のファイル保管庫「Googleドライブ」を使わない手はありません。Googleドライブでは、「Googleドキュメント」「Googleスプレッドシート」「Googleスライド」と呼ばれるオフィスアプリを、Webブラウザー上で利用できます。これらを使えば、WordやExcelなどMicrosoft Officeで作成したファイルも閲覧・編集が可能です。そのほか、「Googleフォーム」を使えばアンケート調査やテストを手軽に効率よく実施できるなど、ビジネスの現場で役立つツールがGoogleにはそろっています。それらをすべて無料で使えるのですから、活用しないのは損です。 本書では、こうした多彩なGoogleアプリ/サービスの中から、特に仕事に直結するものを取り上げ、基本ワザから実用テクニックまでを解説しています。多数の図版を使い、ステップ・バイ・ステップで操作できるように手順を紹介していますので、日々の仕事にぜひ役立てください。
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4.2ハッカーが伝授する究極の個人情報防衛術! いまや世界最大の企業となったGoogle。検索サービス、ブラウザ、メール、カレンダー等々、優れたサービスを無料で提供し、ユーザーから絶大な支持を得ています。が、その魅力を陰で支えているのは、ユーザーから収集した膨大な“個人の情報”。もし、こうした個人情報が漏れてしまったら……あなたの経済的・精神的な損失は計り知れないでしょう。FacebookやDropboxなど、魅力的なサービスを無料で提供しているところは、多かれ少なかれ同じような危うさを抱えています。 マイナンバー時代を迎え、重要情報が流出してしまう危険性がますます高まっているいま、私たちはどのようにして“自分”を守っていけばいいのでしょうか。経済産業省主催の“ホワイトハッカーコンテスト”で優勝した経験を持つ情報セキュリティの専門家が、個人情報を守る心構えと防衛のテクニックを明らかにします。 また、企業間や国家間のサイバー戦争、ネット犯罪の実態など、興味深い話題も満載です!
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-【収録内容】 <Side-A Google Keepの使い方> Google Keepの特徴 メモは5種類 特殊なメモ Google Keepが使える端末 データを同期する メモをつくる メモを修正する 「リスト」メモとは? 「リスト」メモをつくる チェックをつける 項目の順番を入れ替える 項目を削除する チェック済みの項目を一気に削除 「リスト」を「メモ」に 「ボイス」メモを使う 「手書き」メモを書く ペンの色・太さを変える 図形を修正する 切り抜いて移動させる 手書きメモを画像として保存 画像つきメモ 画像からテキストを抽出 画像を手書きで加工する ビューの切り替え 順番を入れ替える メモの色を変える リマインダーを設定する 繰り返しの設定 場所に着いたら通知 リマインダーのデフォルトを変更 ラベルをつくる メモを探す メモを固定する Google Keepは3層構造 アーカイブに移動する アーカイブから戻す メモの削除 ゴミ箱から復元させる ゴミ箱を空にする 複数のメモをまとめて処理 メモをGoogleドキュメントに メモをメール&SNSに投稿 ホーム画面にウィジェットを表示 キーボードショートカット <Side-B Google Keep活用法> 買い物メモ ToDoリスト 気になるWebのアドレスをメモ メモの色で緊急度を区別 色もラベルも使わない!? ゴミ出しリマインダー ライフロガーの更新をリマインダーで 誕プレリマインダー 「今年の目標」表示アプリ化 お店についたらお知らせ! メールの下書き 署名ストッカー 定期ツイート用アプリ ハッシュタグ管理 画像つきメモを複数のSNSに テキストの転送 シンプルスケジューラー 簡易アウトライナー おみやげチェックリスト 名刺管理もバッチリ!? ズボラさんも安心!自動分類のコツ 読書・映画メモ ボイス変換ゲーム
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業システムに関わる人が知っておくべきGoogle Cloudのサービスを 網羅的にわかりやすく解説 3つのシナリオにおける設計の進め方や注意点も収録 Google Cloudは企業情報システムへの対応を急速に進めており、DX(デジタルトランスフォーメーション)での存在感を高めています。本書は、企業情報システムの担当者やシステム企画部門、サービスを開発・運営する事業部門の担当者などが知っておくべきGoogle Cloudのサービスを網羅的に分かりやすく解説した一冊です。 データベースやセキュリティー、機械学習など11のカテゴリーに分けて重要なサービスを1つひとつ平易に解説しており、Google Cloudの基本的な知識を体系立ててつかむことができます。「ハイブリッドクラウドの構築」「データ分析基盤の構築」「IoT・機械学習システムの構築」という3つのシナリオにおける具体的な開発の進め方、設計例、考慮すべきポイントも収録しました。
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4.5AIやIoTが実用化フェーズに入りつつあるのみならず,デジタルトランスフォーメーション(DX)への注目の高まりによって,事業やサービスを取り巻くデータを分析・活用・管理するためのインフラであるデータ基盤の重要性が増しています。 データ基盤を構築するにあたり,先行する事例から,Google Cloud(Google Cloud Platform, GCP)はデータ領域に強みがある,あるいは,BigQueryは高速に動作するデータウェアハウスである,と聞いたことがある方は多いでしょう。 本書では「データ基盤」そのものを体系的に整理しながら,Google Cloudの各サービスをどのように活用することで実用的なデータ基盤を構築できるか,また発展的なデータ分析ニーズに応えるデータ基盤をどのように設計できるか,といった点について解説しています。 特にGoogle Cloudはマネージドサービスを中心として提供されているため,その特性を正しくとらえることで,最大限の価値を発揮できるようになります。 実際にGoogle Cloudやオンプレミス,他のクラウドサービスを用いたデータ基盤の構築や設計に携わってきた筆者らによる一歩踏み込んだ解説が本書の特徴です。 本書は以下のような方におすすめです。 これからデータ基盤の構築に関わる可能性があるエンジニア Google Cloudや他のクラウドサービスを利用しており,これからデータ領域での活用を広げようとしている方 また,すでにGoogle Cloudを利用しているエンジニアやデータ基盤に携わっているエンジニアにとっても,より洗練されたデータ基盤の設計を行うための知識やノウハウを得ることができるでしょう。 本書は近年のビジネス要件の変化からデータ基盤に求められる要件,一般的なデータ基盤のアーキテクチャを紹介した後,Google Cloudでの設計として以下のようなトピックを取り扱います。 データウェアハウス データレイク/ETL/ELT データパイプラインマネジメント/データ統合 データ基盤のセキュリティとコスト管理(アクセス制御,データ持ち出しの防止,重要データ検知) BI,データの可視化 発展的な分析(地理情報分析,機械学習,リアルタイム分析)
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-【Googleの生成AIを実践活用してみませんか?】 生成AIの普及が急速に浸透してきています。本書は信頼性の高いクラウド環境であるGoogle Cloudで同社の生成AIを活用するための方法を解説します。自社で生成AIを利用したWebサイト構築をしたい方への良きガイドとなるように構成しています。最初に最新のWebサイト構築に必要なJSライブラリの使用法を俯瞰していきます、そして生成AI、本書ではGoogleのPaLM APIを使います。サンプルアプリとして、書英文添削アプリ→チャットボット風アプリ→ドキュメントの要約アプリ→ドキュメントQA サービスアプリを段階的に開発していくプロセスを読者と同じ目線で開発していきます。ステップごとに工程を追いながら、その技術を学ぶことができるようになります。Web+AIで新しい機能とサービスを開発していきましょう。 ■こんな方におすすめ 既存の生成AIサービスを使うだけではなく、「生成AIを活用した新しいアプリを作って人々に提供してみたい」「業務システムに生成AIを組み込む方法を知りたい」という方に最適な内容です。Google Cloudのサービスやアプリ開発に使用するライブラリの使い方も基礎から説明していますので、これまでにアプリ開発の経験がない方でも、気軽に読み進めていただけます。 ■目次 ●第1章 前提知識 1.1 Google Cloud入門 1.2 React入門 ●第2章 Next.jsとFirebaseによるフロントエンド開発 2.1 Google Cloudプロジェクトのセットアップ 2.2 Next.jsによる静的Webページ作成 2.3 Firebaseのセットアップ 2.4 Googleログイン機能の実装 2.5 Cloud Runへのアプリケーションデプロイ 2.6 サーバーコンポーネントの利用 ●第3章 PaLM APIを用いたバックエンドサービス開発 3.1 PaLM APIの使い方 3.2 英文添削アプリの作成 3.3 ファッションを褒めるチャットボット風アプリの作成 ●第4章 LangChainによるPDF文書処理 4.1 LangChainによるPDF文書の要約 4.2 スマートドライブアプリの作成 ●第5章 ドキュメントQAサービス 5.1 埋め込みベクトルによるテキスト検索 5.2 ドキュメントQAサービスの作成 5.3 Vertex AI Searchによる検索サービス ■著者プロフィール 中井悦司:1971年4月大阪生まれ。ノーベル物理学賞を本気で夢見て、理論物理学の研究に没頭する学生時代、大学受験教育に情熱を傾ける予備校講師の頃、そして、華麗なる(?)転身を果たして、外資系ベンダーでLinuxエンジニアを生業にするに至るまで、妙な縁が続いて、常にUnix/Linuxサーバーと人生を共にする。その後、Linuxディストリビューターのエバンジェリストを経て、現在は、米系IT 企業のAIソリューションズ・アーキテクトとして活動。著書として、『[改訂新版]プロのためのLinuxシステム構築・運用技術』『ITエンジニアのための強化学習理論入門』(いずれも技術評論社)、『TensorFlowとKerasで動かしながら学ぶディープラーニングの仕組み』『JAX/Flaxで学ぶディープラーニングの仕組み』(いずれもマイナビ出版)などがある。
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-本書は、GitHub ActionsとGoogle Cloudを組み合わせて、PR(Pull Request)に連動した環境を作成してデプロイするための環境構築の解説書です。Cloud Storageへファイルをアップロードして展開したり、Cloud Runとコンテナを組み合わせて単一のコンテナをデプロイしたり、GKEも利用してActions内からKubernetesを操作してデプロイするなど、動的なリソースにも対応した環境を構築します。 あまり複雑になりすぎないように基本的な処理のみ利用しているので、GitHub ActionsやGoogle Cloudの利用入門にも最適な1冊となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google Cloud認定資格である【Associate Cloud Engineer】に対応したGoogle公式ガイド! 米国で定評のGCP資格学習書『Official Google Cloud Certified Associate Cloud Engineer Study Guide』(Sybex刊)を日本語訳。グーグル・クラウド・ジャパン合同会社による監訳により、技術的にも正確かつ最新の情報で翻訳しています。 各章末には、理解度を測る演習問題付き。合格力が確実にアップします!
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4.0Googleが提供するクラウドサービス AWSとの違いを軸に徹底解説 「Google Cloud Platform」(GCP)は、Amazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureと同じく、企業向けのクラウドサービスとして提供されている。後発であることは否めないが、後発であるからこその特徴を備えている。 一般的な用途では「マネージドサービス」の充実が特徴と言える。そのほか、今注目の「機械学習」「ビッグデータ」関連のサービスが特に充実しており、AI関連のシステム基盤として要注目であることは間違いない。 本書では、「コンピューティング」「ストレージ」「ネットワーキング」「ビッグデータ」「機械学習」「アカウント管理」「運用監視」という7つのカテゴリーに分類し、GCPの特徴を、AWSとの違いを軸に解説している。 また、GCPのサービスを解説するほか、エンタープライズ用途のユースケースに基づいて、GCPを用いた設計ガイドをまとめている。技術力に定評のあるGoogleのクラウドサービスを検討するのに最適な1冊である。
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4.0Google Cloudは、すぐにクラウドでアプリを開発できるので、ビジネスをすばやくIT化できます。フルマネージド(サーバー管理が要らない!)なので、Googleの技術基盤にフルに任せながら、安心してソフトウェア開発に注力できます。しかもGoogle App Engineを使うならば、必要なプログラミング言語はPythonだけです。しかもWebブラウザだけで開発できます。本書はGoogle Cloudの優れた機能を紹介しながら、Python+Flaskフレームワークを使いWebアプリ方を紹介します。この開発工程をともに学ぶことでクラウド上でのソフトウェア開発の要諦を学ぶことができるでしょう。Google Cloudのパワーとテクノロジーを習得しましょう!
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-本書は、GoogleがGCP(Google Cloud Platform)上で提供している機械学習関連のツールやAPIを活用し、実際に機械学習の環境やデータに触れながら、その原理と動作を体験的に学ぶことができる機械学習入門書です。 ●Googleは、機械学習にも有用な優れた環境を提供しており、特にDatalabはブラウザ上でPythonのコードを実行でき、グラフ・表を出力できるほか、ビッグデータを高速で処理するBigQueryや便利な各種APIにも簡単にアクセスできるツールです。 ●本書では、Datalabを通じて、Googleが膨大なリソースを使い初めから用意している機械学習環境にアクセスし、高度な機能と豊富な資源を十分に活用できるよう読者を導いていきます。 ●本書の学習では、数式はほとんど使わず、簡単なコードとそのグラフィカルな実行結果により、理解を深めていきます。 まずは識別の基礎から入り、各種識別関数を通じて機械学習の原理や手法を学びます。 続いて実践的にデータを扱いながら、データの評価方法やチューニングを学び、さらに深層学習(ディープラーニング)へと進んでいきます。 深層学習では、画像識別による具体例から始まり、より高度なニューラルネットワークまで学んだ後、実際にGoogleの深層学習用ライブラリー(TensorFlow)を使ってニューラルネットワークをモデリングする方法を学びます。 最後に、画像識別を代表するCNN(畳み込みニューラルネットワーク)の実装法を学び、実運用の入り口へと案内します。
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-2013年に米国で、続いて2014年から国内でも発売されたGoogle Chromecastは、すでに米国ではApple TVを抜き、メディアプレーヤー分野のトップシェアを獲得している。Google TVでは失敗したグーグルだが、テレビに関わる製品ではじめての成功をおさめたといえる。 IT企業であるグーグルがなぜ、これほどまでテレビにこだわるのか? ライバル企業といえるマイクロソフト、アップル、アマゾンらも、こぞってテレビにつながる機器や関連サービスを打ち出すのはなぜなのか。 Chromecastとはなにか、大ヒットの理由はどこにあるのか。そして、グーグル陣営がテレビを制しようとする最大の目的とは? 長く第一線でIT界の最先端を追い続け、海外のIT企業の動向にくわしいライター、塩田紳二氏がその意味を読み解く。
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3.5最新のAI開発プラットフォームで 機械学習・深層学習・強化学習の 基礎技術を学ぼう! 【本書の概要】 本書はUdemyで大人気の講座 『AIパーフェクトマスター講座 -Google Colaboratoryで隅々まで学ぶ実用的な人工知能/機械学習-』をもとにした書籍です。 ・機械学習(回帰、k平均法、サポートベクターマシン) ・深層学習(画像識別や画像生成、RNN) ・強化学習(Cart Pole問題、深層強化学習) といった、AI開発でニーズの高い人工知能技術を、深層学習を中心に解説しています。 また本書ではサンプルを用意していますので、サンプルを動かしながら、AI技術の仕組みを理解できます。 開発環境にはGoogle Colaboratoryを使用します。 【Google Colaboratoryとは】 ブラウザ上で利用できる機械学習や深層学習向けの開発環境です。 GPUを無料で利用できるので、コードの実行時間を大幅に短縮できます。 【本書ポイント】 ・機械学習・深層学習・強化学習の基礎知識を一気に学べる ・Pythonでコードを動かしながら機械学習・深層学習・強化学習の理論を学べる 【対象読者】 ・何らかのプログラミング経験のある方 ・機械学習・深層学習・強化学習を学ぶ意欲のある方 ・高校数学以上の数学知識のある方 【著者プロフィール】 我妻幸長(あづま・ゆきなが) SAI-Lab株式会社を起業。「ヒトとAIの共生」がミッション。 人工知能(AI)関連の研究開発、教育、アプリ開発が主な事業。 著者のYouTubeチャンネルでは、無料の講座が多数公開されている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料のGoogleサービスを活用して、スマートフォン・タブレット・パソコンをもっと便利に! Googleは、Google検索をはじめ、Googleマップ・Gmail・Chrome・Googleカレンダー・Googleドライブ・Googleスプレッドシート・Googleドキュメント・YouTube・Googleフォト・Google Playなどなど、無料でたくさんのサービスを提供しています。 本誌ではGoogleが提供しているサービスの内容とその便利な活用方法を紹介します。 無料のGoogleサービスを活用して、スマートフォン・タブレット・パソコンをもっと便利に楽しく使いましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleサービスのことを知りたかったら,この1冊ですべて解決!Google検索の基本からGmail,Googleマップ,Googleカレンダー,YouTube,Googleフォトといった各サービスの使い方まで,無料で使えるGoogleサービスの便利な使い方を多数紹介しています。パソコンだけでなく,スマホやタブレットでも利用できます。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 検索エンジンとして有名なGoogleですが、実は他にもたくさんの便利なサービスを提供しています。道案内、社外からでも送れるメール、Officeソフトがなくても書類を作るためのサービスなどで、これらは全て無料です。本書は、スマホで使えて、仕事に役立つGoogleのサービスをピックアップして、基本操作から活用のヒントまでをわかりやすく紹介します。Gmail、Googleカレンダー、ファイル共有など、便利なサービスを使い倒しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本操作から上級テクニックまで各種Googleサービスがこれ1冊ですべてマスター! 【第0章】 はじめてのGoogleサービス 問題解決Q&A 【第1章】 Google検索をマスター 【第2章】 Gmailをマスター 【第3章】 Googleマップをマスター 【第4章】 Googleドライブをマスター 【第5章】 Googleフォトをマスター 【第6章】 Googleカレンダーをマスター 【第7章】 Chromeをマスター 【第8章】 YouTubeをマスター 【第9章】 Google Playストアをマスター 【第10章】 その他Googleサービスをマスター
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-[パソコン・スマホ・タブレット対応] [テレワーク対応] 会社でも自宅でも外出先でも使える! 基本操作から便利な活用術まで徹底解説! 無料で使えるGoogleのさまざまなサービスを、この一冊でぜんぶ紹介! 基本的な使い方や操作方法はもちろん、知っていると役立つ便利な活用法まで解説します。 ブラウザの「Chrome」、メールサービスの「Gmail」、ビデオ会議を手軽に開ける「Google Meet」、MS Officeファイルの編集や共有にも対応する「Googleドライブ」、予定管理ツール「Googleカレンダー」、地図サービス「Googleマップ」……などなど、Googleの定番&最新サービスの活用ノウハウが満載! パソコンだけでなく、スマホやタブレットでの使いこなし方も解説しているので、普段使いはもちろん、テレワークにも活用できます! 【内容】 ■巻頭 ・仕事に役立つ!暮らしに便利!Googleで始める新・生活スタイル ・Googleにはどんなサービスがあるのかチェックしておこう ■INTRODUCTION ・Googleサービスを使い始める前にやっておきたい準備 ・Google活用に必須!Googleアカウントを新規作成する ■Chapter.1 [Google検索]情報収集を100倍効率アップする検索テクニック ■Chapter.2 [Chrome]多機能なブラウザでウェブページを高速・快適に閲覧 ■Chapter.3 [Gmail・Google Meet]メール・チャット・ビデオ通話で連絡をスムーズに! ■Chapter.4 [Googleカレンダー]スケジュールやタスクの管理はこれで完璧! ■Chapter.5 [Googleドライブ]オンラインで文書を編集・共有すれば仕事がはかどる! ■Chapter.6 [Googleマップ]もう迷わない! 最強の地図で外出時の「困った」を解決 ■Chapter.7 [Googleフォト]写真の保存はおまかせ! 大量の画像を手間なく整理する ■Chapter.8 [YouTube]ネットで話題のオモシロ動画をとことん楽しむ! ■Chapter.9 [その他のサービス]まだまだある!Googleの便利なサービス
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-[パソコン・スマホ・タブレット対応] いまさら聞けない基本操作から、 知って得するテクニックまで Googleサービスの使い方を一挙解説! 無料で使えるGoogleの各サービスの便利な使い方を、これ一冊でまるごと解説! Googleの基本の「検索」はもちろん、メールサービスの「Gmail」、Office文書の閲覧や編集にも対応する「Googleドライブ」、予定管理ツール「Googleカレンダー」、地図サービス「Googleマップ」、無制限に写真を保存できる「Googleフォト」など、Googleの定番&最新サービスが満載。基本的な使い方から知って得する便利な設定、困ったときの解決方法まで解説していきます。 パソコンだけでなく、スマホやタブレットでの使いこなしもバッチリです。 ■巻頭 ・生活のあらゆるシーンで役立つ! Googleサービスのここがスゴイ ・Googleにはどんなサービスがあるのかチェックしておこう ■INTRODUCTION ・Googleサービスを利用するための準備 ・Google活用に必須! Googleアカウントを新規作成する ■Chapter.1 「Chrome」でウェブページを高速&快適に閲覧する ■Chapter.2 「Google検索」であらゆる情報を瞬時に探し出す ■Chapter.3 「Googleマップ」でどんな場所でも迷わず行動する ■Chapter.4 「Gmail」でメール管理のわずらわしさを一挙に解消! ■Chapter.5 「Googleドライブ」で文書の編集・共有を超便利に! ■Chapter.6 「Googleカレンダー」でスケジュール管理は万全! ■Chapter.7 「Googleフォト」で大量の写真を整理・活用する ■Chapter.8 「YouTube」で世界中の面白動画を視聴する ■Chapter.9 まだまだある! Googleの便利なサービス
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-パソコン・スマホ・タブレット対応! 今さら聞けない基本から最新サービス、仕事に役立つ便利ワザまで一挙解説! Googleサービスの基本中の基本である「検索」をはじめ、メールの管理・検索に優れた「Gmail」、オフィス文書の共有・編集にも対応する「Googleドライブ」、予定管理ツール「Googleカレンダー」、豊富な機能が揃う地図サービス「Googleマップ」、無制限に写真を保存できる「Googleフォト」など、Googleの定番&最新サービスの基本操作と活用術をわかりやすく解説。 毎日の生活を快適にする活用術はもちろん、仕事の効率アップに役立つテクニックも満載です。 巻頭 Googleサービスをより深く理解するために知っておきたいこと Googleサービスをビジネスにどう活かすか 話題のスマートスピーカー「Google Home」ってどんな製品? Chapter.0 Googleアカウントを新規作成する Chapter.1 「Chrome」で作業効率を10倍アップする! Chapter.2 「Gmail」でメール環境をブラッシュアップ! Chapter.3 「Googleドライブ」でファイルの管理・共有が超便利に! Chapter.4 「Googleカレンダー」でスケジュール管理の達人になる! Chapter.5 「Googleマップ」で移動時のお悩みをすべて解決! Chapter.6 「Google検索」で探したい情報はすばやくゲット! Chapter.7 「Googleフォト」でパソコン・スマホの画像管理は完璧! Chapter.8 「YouTube」で動画をいろいろな用途に利用する! 巻末付録 ほかにもある!Googleの便利なサービス
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-メールに地図、カレンダーに写真管理まで、あらゆるオンラインサービスを提供しているGoogle。さらにはAIを活用した最新技術、そこから派生する拡張機能も豊富に揃っている。せっかく無料で使えるんだから、活用しまくろう! 《主な内容》 ●ChatGPTのライバルとして大注目の生成AIチャット「Gemini」 ●AIをGmailと連携させてメールを自動生成する「ChatGPT Writer」 ●Microsoft Office代わりになるワープロ・表計算サービス「Googleドキュメント&スプレッドシート」 ●自宅PCから職場のPCをネット経由で遠隔操作「Chrome リモートデスクトップ」 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年4月号 第2特集 Googleサービス再入門 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は、Googleサービスをはじめて使う入門書ではありません。 「検索やGmailは普段から使っているけれど……」という方に向けて、「知らなかった」「そんなこともできるんだ」を厳選した上級活用ガイドです。 ・Chromeブラウザを高速化 ・目的のメールを一発で探し出すコマンド ・自作のマイマップやルートをスマホと共有 ・Excelの表示を崩さずにドライブで共有……などなど、普段からPCやスマートフォンでGoogleを使っている人がすぐに使えて役立つテクニックが満載。 新生メーラーの「Inbox」や容量無制限で話題の「Googleフォト」など、最新のGoogleサービスもカバーしています。 「Googleの本って、知っていることばかりなんだよな……」そう感じている方は、ぜひこの上級活用ガイドを手に取ってみてください。 「知らなかった」は、いくつありますか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビギナーでも活用できるわかりやすい解説 仕事、プライベートに役立つ! 基本&応用テクニック256 無料で使える充実の機能 基本中の基本! 高機能検索エンジン Google検索 多機能・安全・使いやすいメールアプリ Gmail オンライン会議を気軽に開催 Google Meet スケジュールはPCとスマホで一元管理 Googleカレンダー ファイルの保存と共有、編集ができる Googleドライブ 目的地までのナビや世界の地図を表示 Googleマップ 世界標準のブラウザー Google Chrome ニュースもエンタメも楽しめる YouTube ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 『クラウドサービスって何?』という人でも大丈夫。 無料で使える最強サービス「Google」の各種サービスがぜったい使いこなせる解説書の改訂第4版です。 本書は、 ☆Googleサービスってなに?なんで無料で使えるの? ☆GoogleアカウントとGoogleサービスの関係って? ☆「このキーワード以外を検索」「このWEBサイトからの検索」など、Google検索のもっと便利な使い方を知りたい ☆電車の乗り換え案内、計算、ニュースなどあらゆることをGoogle検索したい ☆Googleマップで行きたい場所と経路を知りたい ☆Googleマップのナビ機能を使いこなしたい ☆Googleマップで電車の乗り換えを調べたい ☆Googleマップで周辺のお店を調べたい ☆GmailとInboxって何? ☆ラベルやスターなどGmailの機能を使いこなしたい ☆Gmailで会社のメールを受信して家や外出先でメールチェックがしたい ☆いつ携帯が壊れてもいいように、連絡先はGoogleに保存しておきたい ☆GoogleカレンダーやTodoリストで予定をクラウドで管理したい ☆カレンダーを他人と共有して、スケジュール確認を円滑にしたい ☆Googleドライブを使って、ファイルは全部クラウドに保存したい ☆オフィス文書をアプロードしてどこからでも編集できるようにしたい ☆快適ブラウザ「Google Chrome」をカスタマイズして使いやすいブラウザを作りたい ☆Google Chromeの拡張機能やテーマをダウンロードしたい ☆Google Keepで、メモもクラウドで同期したい ☆iPhoneでGoogleサービスを使うための設定をしたい ☆Androidでも快適にGoogleを楽しむ方法を知りたい ……こんな人には特におすすめです。 最新インターフェイスで、アカウントの取得から丁寧に解説しているので、手順を追っていけば、Googleサービスを使いこなすことができるるようになります。
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Googleの最新生成AI「Gemini」を使いこなそう!◆ Googleが提供する無料のAIアシスタント「Google Gemini」の操作解説書です。AIによる文書生成や質問への回答のほか、Googleサービスと連携できる点が特徴で、GoogleドキュメントやGmailの内容を要約したり、Googleマップで条件に合った観光ルートを探したり、YouTube動画の内容をテキストに要約したりすることができます。 本書では、文書の作成や要約など生成AIの基本操作から、Googleサービスとの連携、アイデア出しや学習に使う方法、より精度の高い回答を得るためのテクニックなど、仕事でAIを使いこなすためのコマンド例を多数紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・Google Geminiで何ができるかをざっくり知りたい人 ・Google Geminiを仕事に活用したいビジネスマン ■目次 ●Chapter 1 Geminiの基本操作を知ろう ●Chapter 2 Googleサービスと連携して活用しよう ●Chapter 3 文章を作成・編集しよう ●Chapter 4 ビジネスや学習で活用しよう ●Chapter 5 スマートフォンで活用しよう
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3.3「<h1>に検索語を入れる」「ページ内の検索語の頻度が重要」といった「都市伝説」を統計的に分析。1万2500ページの検証を基に、テクニック論に陥ることなく、検索結果の事実とSEO要素の相関からGoogleの「核心」に迫った。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関数を使いこなせば、スプレッドシートは「最強の仕事道具」になる! 数値処理、文字列操作、日付関数、検索、配列処理―― Googleスプレッドシートの豊富な関数を、やさしく、深く、わかりやすく解説! こんな方におすすめ! ・Googleスプレッドシートを使っているけど、関数はちょっと苦手…という人 ・Excelと似てるけど、違いがわからない!と悩んでいる人 ・業務の効率化に「一歩進んだ活用」を取り入れたい人 ・GASやLAMBDAなど、上級テクニックにも挑戦してみたい人 本書の特長 本書は、Googleスプレッドシートの「関数」に特化した実践的ガイドです。 関数の基本から、実務で役立つ応用テクニックまでを丁寧に解説。 LAMBDAやGoogle Apps Scriptなど、拡張的な機能にも触れており、初級者から中級者まで、ステップアップをしっかりサポートします。 Chapter1 スプレッドシートと式 Chapter2 データの準備から関数利用まで Chapter3 数値演算をマスターする Chapter4 文字列操作の関数 Chapter5 日付と時間の関数 Chapter6 統計と会計をマスターする Chapter7 条件分岐と論理演算 Chapter8 データの検索と参照 Chapter9 外部からのデータ取得 Chapter10 データベース関数 Chapter11 LAMBDA関数による拡張 Chapter12 Google Apps Scriptで関数拡張 Chapter13 配列の利用 Chapter14 Google関数の利用
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「誰でも」「すぐに」できる、元Google社員によるパソコン仕事術の本です。 以下、著者からのメッセージです。 『この本は、実際の業務では使えないような小難しいテクニックを集めた本ではありません。 あくまで、「ビジネスパーソンによるビジネスパーソンのための」本です。 ビジネスマンとしてビジネスマンの役に立つ術を、エンジニアとしての知識や情報をふんだんに活用して書かれています。 時短は、それ自体が目的というよりは、自分の余暇の時間を増やすためであったり、別の仕事をする時間を増やすためであったりの手段に過ぎません。時短は時間を作り出すための術なのです。 全人類が平等に一日24時間である以上、時短は誰にとってもまたいつまでも有用な術であり続けるでしょう。』 ●本書はこんな人に有用な本です。 ・自己流でなんとなくパソコンを使っている人 ・パソコン操作をもっと効率よく行いたいと思っている人 ・即、簡単に効率的なパソコン操作を実行したい人 ・働き方や考え方を見直して快適にパソコン仕事を行いたい人
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4.01巻3,179円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■Google データポータルとは: Google社が提供している無料のBI(ビジネスインテリジェンス)ツールです。 GoogleアナリティクスやGoogle広告、BigQuery、Googleスプレッドシートなどのさまざまなデータソースと連携できるだけでなくインタラクティブなダッシュボードとビジュアライゼーションが特徴的なレポートを作成できます。また、機能のアップデートが日々行われており、作成したレポートはインターネット上で共有する以外にPDF化できます。 ■本書の発行にあたって: GoogleデータポータルやBIツールという言葉を聞いたことはあるものの、利用を躊躇している方は多いでしょう。いざ利用しようにもきちんと紹介している書籍は少ない。 Googleデータポータルはデータ解析の担当者にとって、有用なツールです。 本書では、ツールの使い方を紹介するではなくデータ解析の内容も織り交ぜているため、マーケティング初心者から中級者まで、幅広い層の方を対象にしています。 皆さんの日々の業務の一助になれば幸いです。 ■本書の特徴: ・次のアクションにつなげるためのレポート作成法を解説 マーケティングで活用されるレポートは、データをただ並べたのものでは価値がありません。 次のアクション(意思決定)につながってこそ、レポートとしての真の価値が発揮されます。 またレポートは直接説明する相手だけでなく、その後上長や関係各所でひとり歩きすることがあります。その際に伝えたい内容が正しく伝わる必要があります。本書ではGoogleデータポータルの使い方だけでなく、レポートのあるべき姿についても記載しています。 ・各種ツール、データベースとの連携を紹介 連携可能なデータソースはGoogleアナリティクス、Google広告、GoogleスプレッドシートといったGoogle社が提供しているツールのみではなく、SalesforceやSupermetricsとの連携も可能です。 それぞれのデータソースを統合したグラフや表が作成できることも魅力の一つです。 ・実務に役立つ活用事例 基本的にはレポート作成として利用されることが多いツールですが、マーケティングデータの定点観測としての使い方もおすすめです。毎日決まった時間にPDFをメールで送ることもできるため、ダッシュボードにその度に見に行かなくても変化にいち早く気付けます。
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-最近、クラウドファーストという言葉が使われるようになっています。クラウドファーストは、システムの導入・構築に際して、「まずクラウドでできないかを検討し、それが困難な場合にはオンプレミスでの構築を検討する」という考え方です。しかし、実際に中小の会社などの担当者からよく聞かれるのは、業務内容をクラウドに移行するのは、「まだ不安がある」、或いは「クラウドはやってみたいが技術面での敷居が高い」といったような言葉です。確かに、中小の一般的な企業担当者の多くは、業務システムもクラウド移行を目指すべきと言われても、不安を感じる会社も多いかもしれません。本書では、いきなり本格的なクラウドへの移行を行うのではなく、難易度の低いレベルから本格的なクラウドへと、2ステップでクラウド移行を実現するシナリオを紹介したいと思います。 第1章 クラウドをより身近に!Google Driveを使った業務データ移行入門 第2章 Google AppとApp Engineの準備・設定を完了する 第3章 AppsのスプレッドシートデータをApp Engineから読み取る 第4章 App Engineから読み取ったデータの書き込みと、スプレッドシートのUIで表示する処理 第5章 AppsスプレッドシートとApp Engineのデータ交換を完成させる 第6章 Google DriveとCloud DatastoreのデータをBigQueryで使用する 本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「Excel使用をそのままに、本格クラウド利用を実現する」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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2.0【WEDGEセレクション No.21】東大発ベンチャーの「SCHAFT(シャフト)」が米グーグルに買収された。「SCHAFT」はNASAも参加した、米国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)が2013年12月に開催した災害対応ロボットの競技会で1位に輝く実績を持つ。なぜ日本の世界一の技術が国外流出したのか?グーグルと日本企業の違いはなんだったのか? ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年2月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆原発災害ロボコン優勝の東大ベンチャーをグーグルが買収 ◆ロボットから遠ざかる日本企業、世界から技術集める米国防総省 長倉克枝(ライター)
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3.7囲碁のプロ棋士に勝つ、クイズのチャンピオンに勝つ──、人工知能(AI)はこうした特定分野で象徴的な成果を上げてきました。しかし、最近ではAIが人々の生活や経済活動を改善して、世の中を変えていく可能性を示す実例が次々と出てきました。 例えば、米グーグルは、AIを使った「Google翻訳」の精度を大きく改善し、長年「実用的ではない」と言われてきた機械翻訳を日常生活では十分実用的なレベルへと引き上げました。また、同社はデータセンターにおけるサーバーなどの冷却電力を40%も削減しました。これもAIを活用して空調や窓の調節・開閉など約120の要素を制御し最適化した成果です。 大手IT企業は次々と、画像認識、音声認識、翻訳といったAI機能を安価に提供し始めており、いわば「蛇口をひねればAIがすぐ使える」時代が間もなく到来します。 このAIの進化をけん引するのが、脳の神経回路が仕組みの原点にある「ディープラーニング」という技術です。本書では、グーグルのエンジニアらへの取材に基づき、このディープラーニング技術をやさしく解説。また、将来のビジネスがどう変わるのか、グーグルのサービスや日本企業の取り組み事例から探るとともに、その未来の姿に迫ります。 序章●ディープラーニングがすべてのビジネスを変える 1章●超入門 人工知能と機械学習とディープラーニングはどう違う? 2章●入門 ディープラーニングの仕組み 3章●グーグル事例編 グーグルのディープラーニング活用事例 4章●企業事例編 5章●活用フレームワーク編 6章●将来展望編 ディープラーニングが課題を解決する未来へ
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-今さら聞けない基本から、知って得する裏テクまでGoogleの定番&最新サービスを解説! Googleサービスを毎日の生活に役立てるための便利設定・テクニックが満載。本書では「検索」についてまとめた。 〈主な内容〉 ●Google検索の基本的な使い方を知っておこう ●政府が発表した情報だけに絞って検索したい ●手持ちの写真に関する情報をネットで検索したい ●検索したキーワードを他人に知られるのを防ぎたい ●検索式を使いこなして目的の情報を自在に探す! ●Googleアシスタントで検索やスマホの操作を便利に! ●天気や交通情報などをすばやくチェックしたい ●スマホの画面に表示された情報を詳しく調べたい ※本書は『Googleサービスがまるごとわかる本』に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 ChatGPTのOpenAI に対抗できる生成AI モデルを自前で作り、真っ先にリリースしていたGoogle。 AI モデルの開発だけでなく、AI モデルを利用した開発においてもGoogle は今も先頭を走っています。 Google の生成AI を自分のプログラム内から利用するためのプラットフォームとして用意されているのが、Google Cloud の「Vertex AI」です。 本書ではVertex AIの生成AIに関する機能に絞って解説をします。 モデルガーデン、AIスタジオ、ColabEnterpriseといった基本的なツールの使い方を覚え、PythonやcurlによるAIモデル利用のためのコーディングをマスターし、「検索と会話」でオリジナルウィジェットを作り実装する手順まで説明していきます。 2023年12月13日にGoogleより発表された、新たなAIモデルGemini Proに対応。 Chapter 1 Google CloudとVertex AI Chapter 2 Generative AI Studioと言語スタジオ Chapter 3 プロンプトデザインについて Chapter 4 モデルガーデンとColab Enterprise Chapter 5 PythonによるPaLM 2の利用 Chapter 6 curlとエンドポイントの活用 Chapter 7 Visionによるイメージの利用 Chapter 8 Embeddingの利用 Chapter 9 音声モデルの利用 Chapter1 0「 検索と会話」によるアプリ開発
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-人気のGoogle Pixelををしっかり使いこなすための決定版ガイドブックが登場。 最新のPixel 9シリーズから旧モデルまで幅広く対応します。 Pixel 9、9 Pro、9 Pro XL、8、 8 Pro、8a、7、7 Pro、7a、6aに対応します。 また、docomo、au、SoftBank、楽天モバイル、SIMフリーに対応しています。 はじめてPixelを手にしてお手上げ状態の人はもちろん しばらく使っているもののいまひとつ使いこなせていないといったユーザーにもおすすめ。 初心者ユーザーの家族や友人へのプレゼントにも最適な1冊です。 初期設定や文字入力、タッチ操作、ホーム画面の基本、アプリのインストール方法、通知設定 電話やGmail、Chrome、カメラなどの主要アプリの操作はもちろん Googleアカウントの管理、意外と知らないAndroidの隠れた便利機能や使いこなしのコツ さらに生成AI「Gemini」やキャッシュレス機能「Google Pay」も詳細に解説。 「困った」トラブル解決法までフォローしたオールインワン解説書です。 ◎イントロダクション 購入して箱から出した直後の初期設定手順から詳しく解説。 スマートフォンやAndroidをまったく触ったことがないユーザーにも対応します。 また、Pixelに必須のGoogleアカウントの基礎知識もしっかり説明します。 ◎Section 01 Pixelスタートガイド タッチパネルやホーム画面の操作、文字入力など、基本操作を総まとめ。 Pixelを最短で迷わず使えるようになる入門マニュアルです。 アプリのインストールやわかりにくい通知の設定も手厚く解説。 生成AIのGeminやスマホ決済に利用するGoogle Payもしっかり解説しています。 ◎Section 02 主要アプリ操作ガイド 電話やGmail、Chrome、カメラ、フォトなど、最もよく使うアプリの操作ガイド。 基本操作や設定のポイント、使いこなしのヒントも満載。 Gmailに会社や自宅のメールを設定する方法なども詳しく解説しています。 ◎Section 03 Pixel活用テクニック Pixelをもっと便利に快適に活用するためのテクニックが満載。 Androidの隠れた便利機能や設定のコツ、おすすめアプリ さらに、Pixelならではの先進的な機能を解説しています。 ◎Section 04 トラブル解決総まとめ 調子が悪い、アプリが起動しない、Pixelを紛失した…など 起こりがちなトラブルを完全解決。
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-知らなかった便利機能や操作法、ベストなアプリ、必見の裏技など、新しい使い方が満載! 人気のGoogle Pixelシリーズをもっと便利にもっと快適に使うための決定版テクニック集。 最新情報対応版です。 SNSや動画配信、ゲームだけではもったいない。 Google Pixelをもっとしっかり使いこなしたいユーザーへ向けて 隠れた便利機能やスムーズに操作するコツ、正しい設定、ベストなアプリ 無料のお得技、知らなかった裏技、よくあるトラブル解決術をたっぷり紹介。 日々の使い方を劇的に変える1冊になるはずです 操作手順もしっかり丁寧に解説します。 Google Pixel 8、8 Pro、8a、7、7 Pro、7a、Fold、6、6a、5aに対応。 また、docomo版、au版、SoftBank版、SIMフリー版すべてに対応します。 ◎Section 01 注目機能と基本の便利技 Google Pixelの先進的な注目機能や隠れた便利機能、必ずチェックしたい設定などを総まとめ。生成AI「Gemini」の使い方やGoogle Payの始め方も詳しく解説。 ◎Section 02 電話・メール・LINE Google Pixelならではの電話の画期的な便利機能やGmailの細かな活用法に加え、LINEをもっと快適に使うための一歩進んだ操作法が満載。 ◎Section 03 ネットの快適技 Chromeの便利な操作法やネットでの情報収集、SNSを使いこなすテクニック。広告を排除できる高速Webブラウザも紹介。 ◎Section 04 写真・音楽・動画 AIを使った写真や動画の編集技や、YouTubeをもっと楽しむためのテクニックや裏技を徹底解説。 ◎Section 05 仕事効率化 スケジュール管理やクラウドをはじめ仕事に役立つテクニックを大公開。Geminiを活用した仕事技も充実。 ◎Section 06 設定とカスタマイズ ホーム画面やボタンのカスタマイズ、操作の自動化など、Androidならではのカスタマイズ術や細かい設定法を解説。 ◎Section 07 生活お役立ち技 知らないと損するGoogleマップの超便利技や乗換案内、高精度な防災アプリなど毎日助かる情報が満載。 ◎Section 08 トラブル解決とメンテナンス 調子が悪い、フリーズした、紛失したなどのよくあるトラブルを完全解決。
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-人気のGoogle Pixelシリーズをもっと便利にもっと快適に使うための決定版テクニック集。 2025年最新情報対応版です。 SNSや動画配信、ゲームだけではもったいない。 Google Pixelをもっとしっかり使いこなしたいユーザーへ向けて 隠れた便利機能やスムーズに操作するコツ、正しい設定、ベストなアプリ 無料のお得技、知らなかった裏技、よくあるトラブル解決術をたっぷり紹介。 日々の使い方を劇的に変える1冊になるはずです 操作手順もしっかり丁寧に解説します。 Google Pixel 9、9a、9 Pro、9 Pro XL、8、8a、8 Pro、7、7a、7 Pro、6aに対応 また、docomo版、au版、SoftBank版、SIMフリー版すべてに対応します。 ◎Section 01 注目機能と基本の便利技 Google Pixelの先進的な注目機能や隠れた便利機能、 必ずチェックしたい設定などを総まとめ。 生成AI「Gemini」の使い方やGoogle Payの始め方も詳しく解説。 「プライベートスペース」機能も必見です。 ◎Section 02 電話・メール・LINE Google Pixelならではの電話の画期的な便利機能やGmailの細かな活用法に加え、 LINEの一歩進んだ操作法も掲載。 迷惑電話対策にもなる「通話スクリーニング」機能も注目。 ◎Section 03 ネットの快適技 Chromeの便利な操作法やネットでの情報収集、SNSを使いこなすテクニック。 広告を排除できる高速Webブラウザも紹介。 ◎Section 04 写真・音楽・動画 AIを使った写真や動画の編集技や、YouTubeをもっと楽しむための テクニック&裏技を徹底解説。 ◎Section 05 仕事効率化 ベストなカレンダーアプリやスケジュール管理技、クラウドツール をはじめ仕事に役立つさまざまなテクニックを大公開。 Geminiを活用した仕事技も充実。 ◎Section 06 設定とカスタマイズ ホーム画面やボタンのカスタマイズ、操作の自動化など、 Androidならではのカスタマイズ術や細かい設定法を解説。 ◎Section 07 生活お役立ち技 知らないと損するGoogleマップの超便利技や乗換案内、 高精度な防災アプリなど毎日助かる情報が満載。 ◎Section 08 トラブル解決とメンテナンス 調子が悪い、フリーズした、紛失したなどのよくあるトラブルを完全解決。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google Fontsでフォント無料時代の到来! デザインにフル活用できる、新時代フォント集! クリエイティブにおいて重要な要素「文字」に使うフォント。無料で配布されているフリーフォントは、多くの人がすでに使ったこともあることでしょう。そんなフリーフォントがさらに便利に利用できるようになっていることをご存知ですか? 本書では、和文200書体以上を含むおすすめフリーフォントの紹介、デザインサンプル掲載はもちろんのこと、商用OKで多言語フォントも充実のフリーフォントサービス「Google Fonts」特集、フリーフォント利用において気になるライセンス解説まで、フリーフォントをもっと便利に、安心して活用するための内容満載のフォント素材集です。 これからの時代に必要となるアジア圏を中心とした多言語フォントも掲載。専用ページからダウンロードできる、各フォントのダウンロードページリンク集付きで常に最新版のダウンロードが可能です。 フリーフォントを利用すれば、無数のフォントがあなたのクリエイティブをサポートしてくれます。厳選フォントを手に入れるとともに、正しい知識とセンスを身につけてクリエイティブをもっと楽しみましょう!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleが提供しているSNSサービス「Google+」を使いこなすためのノウハウ集です。インターネット上のコミュニケーションサービスとしてFacebookやTwitterなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)が人気を集めています。そのSNSのひとつに検索エンジンやYouTubeで知られるGoogleが運営しているGoogle+があり、2011年のサービス開始以来、順調にユーザー数を伸ばしています。本書では、Google+の使い方をはじめての人でもわかるよう基本設定から解説します。アカウントの取得、サークルの作り方、近況の共有や編集、スマートフォンやタブレットPCでの使い方、Twitter、Facebook、mixiとの連携方法まで解説。困ったときに頼りになるQ&A付き。
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-ここ数年、TwitterやFacebookとソーシャルメディアブームが続き、インターネットは「検索からソーシャルへ」と変わりつつあるといわれている。実は、その背景には急速に普及するスマートフォンの存在がある。スマートフォンは単なる携帯電話ではなく、究極のライフログ・ツールだ。その要は携帯電話で撮る写真。携帯写真は2011年6月末から世界最大の検索サイトであるGoogleが提供しはじめたソーシャル・ネットワーキング・サービス「Google+」でも重要視されている。本書では、「Google+」を使った写真共有について解説しながら、Google+流の写真共有から人のつながり方について紹介する。Google+は情報を水平に共有するソーシャルメディアと垂直に絞り込む検索の統合。それが「検索からソーシャルへ」に対するGoogleの回答だった。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【こんなアプリを作ります→】 ToDoリストアプリ(データベースを利用する) 位置情報を音声で返すアプリ(位置情報を利用する) 天気予報アプリ(位置情報から周囲の天気予報を応える) アラームアプリ(Push APIを使う) アプリ開発エコシステムActions on Google、Dialogflow、Firebase、Node.jsを上手に使いこなし、テストから会話音声のチューニング、UIのリッチ化、APIの活用、アプリのリリースまで、しっかりとマスターできます。 クラウド環境を利用したこれら開発システムの使い方をステップバイステップで学び、開発のテンポを身につけながら、対話型スマートスピーカーアプリを作っていきます。 開発環境にはエミュレーターが用意されているので、マイクなどの一般的な音声機器さえあれば、すぐに作り、試すことができます。 著者陣が丹精込めて作り上げたサンプルソースも、Gitで絶賛公開中です!
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-2017年10月6日、ついに待望の次世代家電「Google Home」が日本で発売されました(アメリカ合衆国内での発売は2016年11月4日)。 日本に先行して、イギリス、オーストラリア、カナダ、フランス、ドイツなど世界各地で続々と発売、ブームを巻き起こしており、その革新性、利便さはすでに周知の事実。 Google Homeはグーグルが開発した『スマートスピーカー』です。 用途は──ひとことではなかなか言い尽くせません。汎用性、拡張性が高く、今後も、家庭内外でさまざまに展開・活用されることが間違いないからです。 ただ、これから先の未来、スマートスピーカーは、冷蔵庫や洗濯機や掃除機やテレビと同様な、当たり前に家庭にある家電のひとつとなります。それほど便利なものなのです。 しかし、このグーグルホーム、使いこなすには、ちょっとしたコツがいります(誰でも可能です)。 そのコツさえわかれば、上手に会話でき、あなたの生活が一変するはずです! いま、我々は、「日常生活そのもの」が、大きく変わる、そんな時代の転換期にいるのです。 24時間、疲れを知らず献身的に我々の生活をアシストしてくれるGoogle Home。 このダイナミックな生活革命の波に、乗り遅れてはいけません!
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Googleからの集客を加速しよう!】 Googleマイビジネスとは,GoogleマップやGoogle検索でお店を探したときに表示される,営業時間やクチコミ評価といった「お店の情報」を編集&管理できるサービスです。 店舗や会社は,そのGoogleマイビジネスを使って基本的な情報を整えるだけでなく,じつは,「積極的な情報発信」を行うことが可能になっています。 膨大なユーザーが使用する検索エンジン「Google」。 そこに情報を掲載できるのですから,その影響力は計り知れません。 本書は,基本的なGoogleマイビジネスの使い方はもちろん, ・積極的な情報発信の要となる「投稿」機能 ・「信頼」を獲得するクチコミ返信術 ・Web集客の一環としての,GoogleマイビジネスとSNS連携 まで,Googleマイビジネスを最大限活用する方法をご紹介しています。 全・店舗オーナー必見! 「Googleマイビジネス×店舗集客」,最強の教科書です!
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-Googleならストレスフリーのネット生活 Googleならファイルやメールをどの端末でも確認・編集できます! 共同作業を全員がリアルタイムで確認・作業できる! 地図情報・お気に入り情報も全端末からアクセス可能! Google検索……写真でも好みの服でも何でも探せます。 Googleマップ……歩きでも車でも電車でもどこでも迷わず行けます Googleドライブ…ワード・エクセル機能も一元管理で共同作業でき、仕事がはかどります。 YouTube……おもしろ動画、人気ユーチューバーも観放題! Gmail……すべてのメールアプリを一元管理できる ポイントも貯まる便利な支払いGoogle Pay いつでも側で助けてくれる最先端AI・スマートスピーカーGoogle Home
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-Googleの無料サービスを余すことなく使いこなすために最適な入門書です。 Googleを使ったことがない人にも分かるように超基本から解説しています。 「何となく使っているけど、もっと便利な使い方があるのでは?」 と感じている方など、この本1冊でしっかりと使いこなすことができます。 Googleはスマホ、タブレット、パソコン全部対応しており、なおかつ、それぞれの機器でシームレスに使用できます。 しかもその大部分が無料で使用できるのです。本書はGoogleの使い方をしっかり解説しています。YouTubeもGoogleサービスの一つだとご存知でしたか? エンターテイメントもビジネスも生活面もGoogleサービスがしっかりとフォローしてくれます。 ぜひとも、この本を手に取ってお読みいただき、Googleの素晴らしさをご堪能いただければ幸いです。 【イントロダクション】 仕事する、出掛ける、くつろぐ、全部Googleで! Googleアカウント取得しよう! iPhone、iPadにGoogleサービスを連携させるには…など 【Chapter 1】ブラウザ&検索 Google ChromeでWEBサイトを閲覧し、あらゆるものを検索するノウハウを解説します。 【Chapter 2】マップ Googleマップがあれば道に迷うことは先ずありません。 車でも歩きでも建物名を入れれるだけで経路案内をしてくれます。 【Chapter.3】メール メールはGmailでスマホもタブレットもパソコンも一元管理できます。 迷惑メールのブロック方法、送信間違い取り消し方、実用的なフィルター機能などすぐに使える便利テクニックをたっぷりと紹介。 【Chapter 4】クラウド Googleドライブは仕事効率化ツールです。会社のチームなどで、チームで共同作業が簡単に行えます。 【Chapter 5】カレンダー Googleカレンダーはシンプルかつ多機能なカレンダーです 。仕事・プライベートでカレンダーを使い分けることができたり、予定の事前通知、色分け、 友人・家族との共有など便利機能を初心者でも簡単に使いこなせるようになっています。 【Chapter 6】Web会議 Google MeetでWeb会議のツールです。パソコン、スマホ、タブレットどれでも対応しています。
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-Googleの無料サービスを余すことなく使いこなすために最適な入門書です。 Googleを使ったことがない人にも分かるように超基本から解説しています。 何となく使っているけど、もっと便利な使い方があるのでは?と薄々感じている方などこの本1冊でしっかりと使いこなすことができます。 Googleはスマホ(iPhoneもAndroidも)、タブレット(iPadもAndroidも)、パソコン(WindowsMacも)全部対応しており、なおかつ、それぞれの機器でシームレスに使用できるこの世で一番便利なサービスといっても過言ではないでしょう。しかもその大部分が無料で使用できるのです。 本書は全8章に渡り、Googleの使い方をしっかり解説しています。YouTubeもGoogleサービスの一つだとご存知でしたか? エンターテイメントもビジネスも生活面もGoogleサービスがしっかりとフォローしてくれます。ぜひとも、この本を手に取ってお読みいただき、Googleの素晴らしさをご堪能いただければ幸いです。
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5.0ダイバーシティとインクルージョンのある組織の構築は、あらゆる業界のビジネスにとって必須の課題です。多様性のある市場に参入しなければ、潜在的な莫大な収益と、ユーザーのコアニーズに合ったプロダクトをつくるチャンスを失います。 では、このビジネス上の「理由」は確立されていたとして、その「方法」についてはどうでしょうか? いったいどうすれば、市場シェアを獲得しつつ、見過ごされてきたグループに向けたよりインクルーシブなプロダクトをつくり、多様化する世界に適応できるのでしょうか? Googleのプロダクトインクルージョンチームは、そのための戦略を築き上げてきました。本書は、そうした彼らの足跡をたどる実践的なガイドです。Googleで「プロダクトインクルージョン」の責任者を務めるアニー・ジャン=バティストは、プロダクトやサービスの開発プロセスにインクルーシブデザインを組み込む方法を教えてくれます。読者は、リスクを抑えつつ収益性を向上させるインクルーシブプロダクトをデザインするための重要な戦略とプロセスのひとつひとつを学ぶことができます。 革新的なGoogleのプロダクトインクルージョンチームから、アイデア出し、UXリサーチ/デザイン、ユーザーテスト、マーケティング、またマネジメント、リーダーシップなど、さまざまな視点でインクルージョンのためのベストプラクティスを学ぶことができる一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleのビジネスツール「Google Workspace」の解説書です。GmailやDriveなどのアプリの使い方から、管理者向け機能やセキュリティまで網羅的に解説。企業の導入事例なども紹介しています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleのビジネスツール「Google Workspace」の解説書です。GmailやMeet、Drive等の定番アプリから、管理機能やセキュリティまで網羅的に解説。生産性向上を図るビジネスマンに有益です。
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4.0ノーコード/ローコード開発ツールは「Glide」や「Bubble」といったWebアプリを簡単に作成できるものから,IT大手の「Google AppSheet」「Microsoft Power Apps」「Amazon Honeycode」といったものまで拡がっています。Google社は2020年にAppSheet社を買収し,Google Workspaceのサービスにノーコード開発ツールとして組み込みました。また,現在進行形で機能拡張し,さまざまなサービスと接続できるようになりました。本書は,ノーコード開発に興味のある方から実業務での利用を考える担当者を対象に,実務でも利用できるサンプルアプリを素早く構築しながら,AppSheetによる開発手順のほか,できること・できないことが学べるように構成しています。実業務で利用するためにはユーザ数などによってライセンスが必要ですが,本書で取り上げるアプリはすべて無料で構築して試すことができます。
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-ものづくりの現場にIoTを導入する機運が高まる一方で、日本の製造業の生産性の低さが課題となっている。経営層と現場での運用にはギャップが広がっており、中小企業ほどデジタル化の出遅れが指摘される。 長年、製造現場の改革に取り組んできた著者は、QRコードを使って人の活動や金型、材料の管理を行う独自のクラウドベースのIoT・M2Mシステムを開発。大規模なシステム投資をせず、シンプルなシステムを使うことで、製造現場の業務改善と設計・生産情報、金型情報などの一元管理を加速するコツを伝授する。 著者のシステムを一部活用するアルプスアルパイン、コニカミノルタや中小企業の事例紹介のほか、ドイツ、中国のものづくり動向の視察も交えており、中小企業のIoT導入・成功の参考となりそうな平易な指南書となっている。
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3.5企業イメージを上げる、新規顧客を増やす、優秀な人材を採用する―― ウェブサイトで、中小・ベンチャー企業の力を120%発揮する方法 「ウェブサイトをリニューアルしても、売り上げが上がらない」「採用サイトをつくっても、イメージどおりの人が採用できない」……。 実に企業の9割がウェブサイトを有効活用できていないと言われています。 そこで本書では、10年間で約250サイトを世に送り出してきた著者が、ウェブを活用したブランディングの実践方法に特化して解説していきます。 真に強いブランドをどうすればつくることができるのか、新規顧客を増やしたり優秀な人材を採用したりするには、ウェブサイトをどのように構築していけばよいのかなど、経営者の方はもちろんのこと、広報、人事の方にとっても読みやすくわかりやすくなるように、ITやウェブの専門用語は一切使わずに紹介しています。
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-東京オリンピック・パラリンピックを前に、サイバー攻撃に備えよ! 警察庁サイバーテロ対策技術室出身の弁護士を中心に、実務に詳しい各分野のプロが、把握すべきリスク、企業や経営者の責任と課題、実践的な対策を徹底指南。 いまや、情報セキュリティ対策は、企業のトップが陣頭指揮する時代です。経営者のあいだでも、サイバーセキュリティが経営にとって重要な課題であるとの認識が広がりつつあります。しかし、従来の解説書は技術的な解説に偏ったものが多く、経営者は何を把握し、どういった対策を講じればよいのかを解説した本は皆無と言えます。 政府は重要インフラをターゲットとしたサイバー攻撃への対策を指示。法整備も進めています。 政府機関のみならず、多くの企業や団体も、これまで以上の対策を求められています。 本書は、こうした動きを踏まえ、組織のトップが知っておくべき最低限の知識をわかりやすいQ&A形式でコンパクトにまとめました。 技術、法律・制度、実務に通じた情報セキュリティのプロが、法的リスクを含む企業の課題をわかりやすく説明します。
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4.0【内容紹介】 ダボス会議でも重要議題となっているサイバー攻撃。自社がいつ攻撃されてもおかしくない時代に、経営者やマネジメント層が最低限知らなくてはならない基本知識を解説! 今やサイバー攻撃(不正アクセス、マルウエア、ランサムウエア、サービス妨害など)は不特定多数の企業に対して行われるようになり、特別なものではなくなっています。企業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が浸透し、さらにAI(人工知能)の活用が当たり前になった現在、この動きはますます加速すると予想されます。 日本企業においても、サイバー攻撃が重要な経営リスクと認識されるようになった反面、実際の対応は情報システム部門に丸投げされていることが多く、経営者やマネジメント層の関心が薄いままなのが現状です。しかし、サイバーセキュリティによる損失の発生は取締役の責任であり、もはや「知らなかった」では済まされない時代になっています。 本書は、一般企業の経営者・マネジメント層を対象に、経営層として最低限知らなくてはならないサイバーセキュリティ対策の知識をまとめた入門書です。サイバーセキュリティ対策が必要となっている背景から、経営層に求められる役割と戦略、組織づくりやシステム管理、事故が発生した際の対応(インシデントハンドリング)まで、平易な文章と豊富な図版を用いて解説し、明日からでも実践できるようになっています。業種や規模を問わず、多くの企業経営者・経営層に読んでいただきたい1冊です。 【著者紹介】 [著]淵上 真一(ふちがみ・しんいち) 日本電気株式会社(NEC)Corporate Executive CISO 兼 サイバーセキュリティ戦略統括部長 NECセキュリティ株式会社 取締役(※2024年4月着任) ベンチャー系SIerにて、プログラマ、ネットワークエンジニアを経た後、学校法人にて教鞭を執る傍ら、組織のセキュリティコントロールを手がける。また、司法・防衛関連のセキュリティトレーニングに携わる。NECではサイバーセキュリティ全社統括を担当し、NECセキュリティの取締役に着任。CISSP認定機関ISC2の認定主任講師として人材育成活動も務めており、2016年には、ISC2よりアジアパシフィック地域でセキュリティの発展に貢献した一人として、ISLA Senior Information Security Professionalを受賞。 情報処理安全確保支援士集合講習認定講師、Hardening Project 実行委員、北海道大学 情報基盤センター 客員研究員、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)評議員、一般社団法人サイバー安全保障人材基盤協会(CSTIA)理事。 著書に『イラスト図解でよくわかるネットワーク&TCP/IPの基礎知識』(技術評論社、2018)がある。 【目次抜粋】 序章 サイバーセキュリティとは 第1章 サイバーセキュリティの現状 第2章 経営層に求められる役割と戦略 第3章 実践のための組織づくり 第4章 実践のためのシステム管理 第5章 インシデントハンドリング
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-2023年10月にYahoo!とLINEら5社が経営統合。それに伴いYahoo!の有料会員サービスであるYahoo!プレミアムは「LYPプレミアム」にリニューアルした。会員費は月額508円と据え置きで、LINEやPayPayなどの特典が追加され、オトク感がマシマシになっている。まとめてチェックしておこう! 《主な内容》 ●【LINE】1200万種類以上のスタンプが使い放題 ●【PayPay】人気チェーン店のクーポンをゲット ●【Yahoo!】写真&動画を無制限にバックアップ ●【ebookjapan】電子書籍を最安級で買える ●【LOHACO】無印良品やカルディも割安になる ●【Y!mobile】ワイモバ会員ならLYPプレミアムが無料 などなど 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年3月号 第2特集 Yahoo!&LINE(得)ワザ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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3.0AIのせいで電力が足りない!? 「横割り思考」と「エネルギー効率」ですべてを再定義せよ! スマートグリッド第一人者、緊急書き下ろし! 生成AI×エネルギーの最新動向がわかる。 電力システム、スマートグリッドの構築に長年かかわってきた著者とIT専門家が、生成AI台頭に伴う電力不足・データセンターブームなどの最新動向を踏まえて、再エネとAIを組み合わせた戦略発想の必要性を提示する独自の啓蒙書。 AIの第一人者、東京大学・松尾豊とDX専門家の西山圭太氏と著者の特別鼎談も収載した。 本格的な生成AI時代の到来前夜の今、経営層に向けて、 適時・適地のエネルギー調達・データセンター活用戦略をベースにした、AIの活用と、イノベーションの促進を説く。 生成AIとデータセンターに関する各国の最新動向や、AIを最大限活用したDX事例、効率的な電力システム事例を盛り込むほか、福岡・糸島市の再エネを活用した地域再生例なども紹介。 AI×エネルギーに関心あるビジネスパーソン、経営者にとって未来志向で有益な手引きとなる。
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-本書では、ランサムウェアに関する動向と情報を紹介していきます。 技術的な要素だけではなく、ランサムウェアの変遷と企業や組織に与える インパクト、具体的には企業や組織のリスク、それも経営リスクの観点から 見ていきます。 企業の情報セキュリティに関わる方はもちろん、経営層の方にも参考にしていただける内容です。 【目次】 第1章 WannaCryからランサムウェアの変遷をふりかえる 第2章 暴露型と破壊型 新型ランサムウェアによる企業リスク 第3章 莫大な新型ランサムウェアの実害/攻撃グループMazeとは 第4章 新型ランサムウェアによる経営リスク:インシデントで発生するコストと法的被害 第5章 サイバー攻撃対策のための3つの思考法:レジリエンス・BCP・OODA 第6章 サイバー攻撃から企業を守るために活用できるアウトソーシングサービス ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング言語と一口に言ってもさまざまな種類がありますが、Web開発でビギナーが一番使いやすい言語といえばPHPです! そして、初心者でもなるべく高品質なプログラムを作りたいと思うなら「CakePHP」というフレームワークがおすすめです。本書は、CakePHPでWebアプリ開発をはじめるための入門書です。PHPを始めたばかりの人でも、CakePHPの基本的な使い方を覚えられるように工夫しました。サンプルの無料ダウンロード付き。
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-多くのPHPユーザに使われている「CakePHP」の解説書です。2011年10月にリリースされたCakePHP2に対応しています。はじめてCakePHPを使う方のために,サンプルアプリケーションを作りながら丁寧に説明します。サンプルコードはサポートページで公開しているので,実際に試しながら読むことができます。さらに,デプロイ方法やパフォーマンスチューニング,セキュリティについても解説します。稿末には,特に重要な設定ファイル,クラス,関数をまとめたリファレンスを収録しています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多数のExcel本を手掛けた著者が,10年間ビジネスの現場でExcelで業務ソフトを開発してきました。そこで感じたことは,Excelの計算ミス(数式のミス)が非常に多いこと。その原因は,Excelで作成された表のデータ数が非常に多く,入力する数式の数も多量でそのチェックが難しいため。本書では,それを「数式のワンパターン化」という手法によって解決方法を解説します。「これにより,非常に短時間で数式をミスなく入力することができるようになり,一日仕事を数分で終えることが可能になります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初級から中級レベルのアルゴリズムとプログラミングの問題を、例題は100題、課題は173題用意した実践的演習書。すべて解答を参照することができます。「文法は学んだけれどプログラミング力がなかなか身につかない」と悩む方に最適な内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、手続き型からオブジェクト指向へ向かうプログラミングの進化の道筋を辿りながらアルゴリズム的思考とプログラミング的思考を培い、Google Colaboratoryを使ったプログラミング力と計算論的思考力を身につけることができます。 第1章はプログラミング全般に関わる説明、第2章はプログラミングの準備、第3章~第5章までに小さなプログラムの作成を学びます。第6章と第7章では関数やモジュール、ライブラリの使い方、第8章ではファイルの取り扱い、第9章では手続き型プログラミングの総まとめを解説。第10章はオブジェクト指向プログラミング(OOP)の基本的な考え方、およびクラスやオブジェクトの作り方、第11章はAnacondaを用いGUIアプリの作成について扱います。プログラミング言語の文法を網羅的に説明している入門書とは一線を画する内容であり、初心者だけでなくPythonに既に振れている中級者にも最適な参考書です。
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5.0本書はソフトウェアに関する諸問題を、「工学」に基づいて解決する方法を実利的に示します。 『継続的デリバリー』で著名なデイビッド・ファーリーの“Modern Software Engineering : Doing What Works to Build Better Software Faster”の日本語版です。 継続的デリバリー(『継続的デリバリー』の共著者)の先駆者で、DevOps、TDD、その他ソフトウェア開発全般についての実践者である著者が、ソフトウェア開発に科学的思考法を応用するとはどういうことなのかを明らかにし、本当にソフトウェア工学と呼べるものを実現するにはどうすればよいかを具体的に示します。 真のソフトウェア工学は、私たちの創造力と、高品質で役立つものを自信を持って作る能力を引き上げます。アイデアを掘り下げ、創造力を伸ばせるようになり、大規模で複雑なシステムを構築できるようになります。 コードは誰でも書けますが、それは私たちの仕事ではありません。ソフトウェア開発はコードを書くことよりも大きな仕事です。私たちの仕事は、問題を解くことであり、そのためには設計に注意の目を光らせ、生み出す解決策の有効性を考えなければなりません。 本書はこれからソフトウェア開発の大海に船を漕ぎ出す人には良い羅針盤となる書籍だと思うし、私のように長年この業界で過ごしてきた人間にとっては、自分の経験を振り返る良いきっかけとなり、自分の考えが変化を受容しているか客観的に見る示唆を与えてくれるものとなることを確信する。 ――「解説」より
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 Android試験対策本に待望の“教科書”が登場 Android技術者認定試験制度(ACE)の「アプリケーション技術者認定試験ベーシック」を受験する方に向けた学習書です。いきなり問題集ではハードルが高いという方も取り組みやすいように、豊富な図表とサンプルコードで、Androidアプリケーションの動作・仕組みから各種コンポーネント、開発環境まで、合格に必要な知識をていねいに解説します。 練習問題も多数掲載しており、章末問題で学習したことをすぐに確認できるほか、巻末の模擬試験で仕上げも万全です。これから資格取得を目指す方はもちろん、現場で開発経験を積んだ方にもお奨めする一冊です。 ★旧電子書籍データにパスワードの記載がありませんでした。最新データをご利用ください。読者の皆様には謹んでお詫び申し上げます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言語において意味を成す最小の要素である「形態素」の解析方法について、技術者向けにその理論や実装方法を網羅的、体系的に解説する。実装や高速化等を扱いつつ、辞書やコーパスなどの言語資源の構築・利用についてもカバー。解析ツールを「ブラックボックス」として使っている人も中身を理解したうえで拡張・改良できる道筋ができ、ひいては独自の辞書の作成を目指せるようになる。C++11を使った具体的な実装方法も掲載。 199
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3.0いまや携帯電話は「1人1台」が当たり前の時代。デジタル情報が「より多く」「より速く」「より遠く」に運ばれる環境が整うなか、時代のトレンドを見極めたいと願うビジネスパーソンはもとより、快適な暮らしを求める一般消費者にとっても、「デジタル、そしてデジタル通信の基礎知識」は必須! 本書は、携帯電話をモデルに、電気通信に関するトレンドから今後の通信技術についてまでわかりやすく解説。豊富な図解と用語索引も、理解を深める手助けに。携帯電話、スマホ、iPad、Kindle…、さまざまな端末をよりいかすためにも、通信の特性を十分に把握したい。
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-「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(1) 本書の平均読了時間約22分(13,300字) 格安スマホのブームによって、目にする機会が増えてきたSIMカード。モバイル事業者にとってSIMカードは、ユーザーと事業者を結び、ビジネスの土台となる極めて重要な存在だ。 このようなSIMカードが相次ぐ環境変化によって揺らいでいる。これまでモバイル事業者が特権的に扱ってきたSIMカードが、他のプレーヤーによって侵食される可能性が出てきたからだ。 知られざるSIMの秘密に迫り、今後の市場への影響を分析する。 ※本書は日経コミュニケーション2015年2月号の特集記事「SIMは誰のもの」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 Q&A PART2 SIMは誰のもの? PART3 Apple SIMがもたらす波紋
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-本書では、Kotlin製の軽量Webフレームワークの「Ktor」とモダンフロントエンドフレームワークの「Nuxt.js」でWebアプリケーション開発の基礎を学ぶことができます。 他にもDocker、PostgreSQLやHerokuについても触れており、GitHubにサンプルコードもありますのでハンズオン形式で学ぶことができると思います。Kotlin・KtorやNuxt.jsの言語仕様については掲載していませんが、本書をきっかけにKotlinやNuxt.jsに触れて、ステップアップしましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Knativeは「イベント駆動型アーキテクチャ」のフレームワークとして、サーバーレスなシステム構築に活用できます。とくに、マイクロサービスを利用したステートレスなアプリケーションを実装する上で、Knativeのイベント駆動型アーキテクチャのセットは非常に有用で、今後のクラウドネイティブな環境において、スケーラビリティの高いアプリケーションを簡単に実装するのに役立ちます。 本書では、クラウドネイティブに取り組むインフラ技術者が、最新トレンドであるKnativeの知見を体系的に学習できるように、技術解説に加えて、実務で参考になるユースケースを取り上げています。今後のKubernetes環境における必須の技術についての理解度を、本書でもう一歩前に進めることができます。IT現場でKnativeの採用を検討するうえでも、また、Knativeを使いこなすうえでも、必携のガイドブックの登場です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessは、日々の業務で発生する膨大な数のデータを管理する仕事に適したデータベースソフトです。本書は、「社内の業務を効率化したい」と考えている入門者向けに、経理業務に特化したAccessの使い方を解説する入門書です。難しいVBAは使わず、最低限のクエリとマクロだけで、小口経費精算から販売管理システムまで、経理業務でよく使う5つのデータベースを作成し、Accessの基本を学びます。実際に業務で使えるサンプルダウンロード付き。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンテナ技術の発展と普及に合わせ、現在ではさまざまなコンテナが提供されるようになっています。 「コンテナ」とはLinuxのカーネルの機能を使ったインフラ技術であり、1つのLinuxサーバーを複数のサーバーのように振舞わせることで従来よりもオーバーヘッドの低い仮想化を実現します。 コンテナの代表的な仕組みであるDockerを使うことで、さまざまなサーバー環境がパッケージ化でき、システムへ簡単に導入/移動/削除できるようになります。そして、これらの普及に合わせて新しいソフトウェアや独自の環境をコンテナ化したいという要望も増えて来ました。 本書は、コンテナの作成に広く使われている「Alpine Linux」を解説するものです。Alpine LinuxはOSに付属のソフトウェア群を極力削った軽量ディストリビューションであり、とても小さなフットプリントを持ちます。このため、導入が簡単で運用しやすい小さなコンテナを作ることが可能です。 本書では、OSとしてのAlpine Linuxの特徴を解説し、その導入の方法や基本的な操作をLinuxの基本から解説します。また、各種のサーバーの導入方法など、目的のソフトウェアを導入したシステムを作成するための手順を解説するほか、それらをDockerコンテナとするための手順も詳しく解説します。 本書の内容を学ぶことで、自分の目的に応じたオリジナルのコンテナを開発でき、それらを公開して運用することも可能となります。現代のシステムインフラストラクチャーに欠かせないコンテナ技術の実践的な活用法を学べる一冊です。
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-「これからゼロから事業をはじめたい」「何から手をつけたらいいのかわからない」といった化粧品・健康食品EC・D2Cビジネス初心者の方に ・新たに化粧品・健康食品のECビジネス(D2C)をはじめたい ・BtoBのビジスネモデルからBtoCのビジネスモデルに転換したい ・化粧品・健康食品のECビジネスを成功させるまでのステップを順序立てて学びたい ・ニューノーマル時代の業界の見通しや、2022年以降のEC・D2Cビジネスにおける成功ポイントを知りたい 本書はそんなかたにおススメの本です。 Chapter1 化粧品・健康食品に潜むビジネスチャンス Chapter2 事業戦略を立てる Chapter3 売れる商品をつくる Chapter4 効率的なシステムを構築する Chapter5 顧客に確実に届ける Chapter6 勝ち続けるために
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4.0ソーシャルメディアを使い集客などで大成功している人がいる一方、大きな投資をしたにもかかわらず一向に結果を出せない人が多数います。 しかし、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムなど、ソーシャルメディアが持つそれぞれの特性をしっかり理解したうえで戦略的に組み合わせることができれば、ソーシャルメディアは現代最強のビジネスツールであることは言うまでもありません。つまり、結果が出せない人は、その本質を知らないだけなのです。 本企画では、ソーシャルメディアを駆使したデジタルプロモーションの数々を成功に導いてきた、業界では「SNSの天才」との呼び声も高い森寛弘氏が登場。 ・某企業のフェイスブック「いいね!」を、9800人から1週間で7万人に・メディア関連の公式ツイッターへのアクセスを1か月で3倍に、フォロワー数を41倍に・某外資系メーカーのSNSインプレッション数を3か月で12倍に……etc. こうした実績を上げている森氏が、この5年で蓄積したSNSの「絶対的なてっぱん成功法則」を初めて開示。具体的な事例をもとに世界一わかりやすく解説します。 本書の“バズらせる技術”をそのまま実行する(真似する)だけで、誰もが「結果にコミットするSNS」の使い手になれます。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 世の中が世知辛いのか、それともギスギスしているのか、とかく腹の立つことも随分あります。 苦情のひとつも言いたい場面が数多くあるでしょうが、中々勇気をもって言いにくいものです。 特に、「クレーマー」という言葉が世間一般で言われるようになりましたので、「必要以上に文句を言い、クレーマーと呼ばれたくない」と思う方もいるかもしれません。 そもそも他人に「苦情を言う」ことがためらわれる人も多いでしょう。あるいは、クレームをつけたことで、過去に大きな失敗をした経験がある方もいるでしょう。 本書は、「クレームをつけるのが苦手な方」や、「クレームをつけるとついつい感情的になってしまい、失敗してしまう」という方を対象に、 「クレーマー」と呼ばれないで済むクレームのつけ方について説明します。 また、クレームをつけるということは、場合によっては相手と全面的に争うことになりますから、訴訟を意識する必要もあります。 そういった場合の対策も説明してありますので、ぜひ、ご覧ください。 【目次】 一章「クレーマー」とは? 二章「店・企業」に対して上手にクレームを入れるには? 三章「役所や医療機関、学校などの公的な機関へ上手にクレームを入れるには?」 四章「職場にクレームを入れたい場合は?」 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。学校現場で長年培った経験や、生徒指導を通して身に着けた様々なテクニックなどから、 生きづらい世の中を渡るための知識を少しでもお届けできればと日々願っています。 本作は、様々な場面でクレームを入れたくなることがありますが、どうすれば適切なクレームを入れることができるのか? クレーマーと呼ばれずに済むにはどうすればいいのか? を具体的な事例を交えて紹介しています。
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3.52016年10月、いよいよ「Apple Pay」が日本に上陸しました。これまで日本が培ってきた決済の常識を壊す、いわば“黒船”です。既に米アップルが先行してサービスを開始した米国やイギリスでは、着々と支持を広げ消費者の生活に根付きつつあります。 これまでアップルは「iTunes」「iPod」で音楽を楽しむ生活様式を一新し、「iPhone」では情報や物の流通のあり方を再設計してきた実績があります。いずれも、結果として既存の産業構造を激変させてしまいました。Apple Payは、アップルにとってこれが3回目に仕掛ける革命です。 狙い通りお金の流れが大きく変われば、人々の生活も当然大きく変わります。要はApple Payは、日本の決済の世界に開国を迫っているわけです。 本著は、日本と海外を股にかけ、特に決済の最新動向を専門に追い続ける気鋭のジャーナリストがApple Payの本質をえぐり出す一冊です。サービスの裏に隠されたアップル思想を浮き彫りにしつつ、使い勝手を高めて安全性も担保する独自の工夫を詳説。“ガラパゴス”と揶揄される日本市場の閉鎖性をどう突破して、上陸にこぎ着けたのか、裏話もたっぷりとご紹介します。決済の歴史やFinTechの動向も含めて、Apple Payのすべてが分かる決定版です。
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3.7いちばんわかりやすく、いちばん詳しく、いちばん客観的 なWeb3本が誕生! イーロン・マスク(テスラCEO)、ジャック・ドーシー(ツイッター創業者)……著名人の間で議論沸騰! うさんくさい?実体がない? 否、真に民主的なネットを実現する神か? ブロックチェーン、暗号資産、NFT(非代替性トークン)……を内包するWebの第3の波 DeFi(分散型金融)、GameFi(ゲームファイ)、トークノミクス、DAO(分散型自律組織)、DEX(分散型取引所)、DeSci(分散型サイエンス)暗号資産、SBT……複雑極まりないWeb3の世界を紐解きます。
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3.3AIを制する者がビジネスを制する――。 金融、自動車、製造、医療、教育はどう変わるのか。 通算400以上のプロジェクトに携わってきたAIのスペシャリストが徹底解説。 AIを目的化してはいけない。ポイントはあくまでも「AIの技術で、こういうことができないか」という形で考えることにある。 「AIはビジネスのあらゆる場面に適用できる」とご理解いただけたのであれば、本書の目的をいくらかは達成できたといえる。 本書で紹介した幅広い情報は、筆者らが調査、議論、経験を通じて得たものである。(本文より) 1章 AIは社会とビジネスをどのように変えるのか 2章 AIの基礎知識 3章 AIにより変わる産業 4章 AIにより変わる私たちの仕事 5章 ビジネスを加速するためのAI戦略 6章 AIの活用ポイントと法的課題 7章 AIブームはもう終わる
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハードウェアやソフトウェアから、データやアルゴリズム、プログラミング、ネットワーク、ソーシャルメディア、デジタル時代における社会的な問題や未来に広がる世界まで、コンピュータ科学に関するあらゆる基本をやさしく学べる入門ガイド。見開きごとに1つの重要トピックを取り上げ、カラフルなイメージイラストを用いて解説する。学生から社会人まで、コンピュータやデジタル技術が日常の一部になった現代の必読書。 書評サイトHONZ代表/元マイクロソフト社長 成毛眞氏 推薦 「目からうろこ!コンピュータを学び直した」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 働き方改革が日本企業の一大テーマになるなか、即効薬と期待されているのが「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」です。データの入力や転記、チェックなど、PCを使った定型作業を人間の数倍から数十倍のスピードで正確にこなすのがRPA。日本で本格的に普及し始めておよそ2年。金融機関に始まり製造業やサービス業、そして大企業から中小企業へと導入企業は着実に拡大しています。 本書はRPA導入を検討している人はもちろん、導入の最中や活用を始めてさらに効果を引き出したい人まで、RPAを働き方改革に役立てたいビジネスパーソンが抱く疑問に答える実践的な情報を提供します。大企業や中小企業の導入事例、そこから導き出した導入の勘所やつまずきやすい落とし穴を掲載。AI(人工知能)やOCR(光学的文字認識)との連携、第一線の有識者が語る活用策や将来動向も紹介します。 残業時間の罰則突き上限規制などを定める働き方改革関連法の施行が2019年4月に迫るなか、企業は従業員1人ひとりの生産性向上にこれまで以上に取り組む必要があります。本書をぜひお役立てください。
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3.3元日銀審議委員が徹底解説! ドルを脅かす「デジタル人民元」とは一体何なのか!? 2022年2月の北京冬季五輪で世界にお披露目することを目指し、中国は「デジタル人民元」の発行準備を着々と進めています。主要国では初めての中銀デジタル通貨、つまりデジタル形式での法定通貨の発行です。 ところが、その具体的な仕組みや発行の狙いなどについては、依然として謎の部分が多いです。 本書は、そんな極めて多様な顔を持つデジタル人民元について読者が理解を深めるための1冊となっています! ★★こんな人におすすめ★★ ・金融関係者 ・最新のフォンテック事情について知りたい ・中国ビジネスに携わっている ・中国が今どんなことに取り組んでいるか気になる ・米中問題に興味関心がある ・プラットフォーマーとその規制に関心がある
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3.5【総務省の担当課長が5Gのすべてを解説するパーフェクトガイド!】 5Gは2020年から商用サービスが始まり、「ポストコロナ」時代の2030年頃までに高度デジタル化社会(Society 5.0)を実現させるためのキーテクノロジーです。 ビジネスのヒントが満載ですが、類書と比べ、5Gの展開政策、地方創生やグローバル産業戦略、5Gの次世代の通信6Gに関連した記述にも紙幅を割いています。 都心・地方を問わず、またビジネスパーソンだけでなくあらゆる方にお薦めしたい、これ1冊で5Gのすべてがわかる必携書です。具体的には、超高速・大容量、超低遅延などが特長の5Gを利用することにより、自動運転、遠隔診療、スマート防災・減災、スマート工場などが実現し、2030年頃には生活もビジネスもゲームチェンジによりガラリと変わると予想されます。もちろん4K・8K動画視聴やVRなどのエンタメ分野でも楽しみが広がります。 そうした未来へ向け、足元では5Gの登場で役割を変えつつある携帯事業者や産業界をはじめ政府・自治体、医療機関、学校、農林水産業などが5G活用やビジネス共創の検討を急いでいます。 本書はそうした読者層へ向け、キーマンとの対談を交えつつ、5Gの特性や具体的な利用可能性を、実証事例・ユースケースを豊富に紹介しながら解説します。 エリア限定で5Gを使う「ローカル5G」も詳細に示します。
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3.22019年6月、突如としてFacebookが発表したデジタル通貨「Libra(リブラ)」計画。 実現すればドルを凌駕する巨大通貨圏がネット上に誕生することになる。 ビットコインなど、従来の仮想通貨との決定的な違いとは? 警戒心をむき出しにする米国政府・各国中央銀行は何を恐れている? プラットフォーマーの金融進出に、銀行・金融機関はどう立ち向かうのか? 米中による「未来のマネー」の覇権争いの行方は? リブラ計画が潰れても、第2、第3のリブラが生まれる? 金融史上最大の創造的破壊(ディスラプション)を、日本の第一人者が解説する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多彩なブラシや機能が光る!これからのイラスト作成は「Krita」で決まり! グラフィックソフト「Krita(ケリッタ)」の解説書です。 Kritaは、数ある古参のグラフィックソフトにも決して引けを取らない 驚くほどの多彩な機能が詰まったソフトです。 さらに、ユーザーにとってなによりうれしい点は Kritaが無料で公開されており、誰でもすぐに使えるということです。 これほどまで充実した機能を持つツールが無料で配布されているということに、きっと驚くはずです。 また、すでにKritaを使っているユーザーは想像していたよりも奥が深く どうしたら思い通りに動かせるのか戸惑っているかもしれません。 本書はそんなみなさんに向け、Kritaの各種機能解説から実践的なイラスト作成ノウハウまで Kritaの使い方を隅々まで紹介しています。 本書を読みながら、新しいイラスト表現にぜひチャレンジしてみてください。 ※バージョンについて※ 本書の解説は、Kritaの正式リリース版である「バージョン2.8」を日本語化リソースを使って日本語に変換にした状態で行っています。Krita 2.9 Bate1(試用版)での日本語表記とは異なることがありますのでご注意ください。 (Ver 2.9にも対応しています)
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3.6「第一線の開発者が書いた、深くて易しくて面白い検索エンジンの解説書」 ―――― 岡野原大輔氏(株式会社 プリファードインフラストラクチャー) ◆地球上のウェブページから「本当に欲しかった情報」と人を結びつけるしくみを解説 情報社会の恩恵を受けるうえで今や欠かせない存在となった検索エンジンですが、そのシステムを支える基本的なしくみや原理についてはそれほどよく知られていません。どうしたら世界中のウェブページの中から、もれなく一瞬で検索できるのか?なぜわずか一言か二言の言葉を打ち込むだけで的確なページを見つけ出せるのか?日頃から検索エンジンを使っているエンドユーザーにこそ知ってほしいとの願いを込めて、数式やコンピュータ用語の代わりに身近なものへの比喩を駆使し、徹底して平易な文章で、しかし妥協なく基本原理から先端技術までを解説しています。 <本書の特徴> ●「もれなく、すばやく、的確に」検索するためのさまざまな工夫がわかる ●「図書館」「本」「ライト」など身近な例で、本来複雑な検索エンジンのしくみがすらすらわかる ●「圧縮サフィックスアレイ」「協調フィルタリング」など先端技術の本質がわかる
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3.6※本書はリフロー型の電子書籍です 【ChatGPTはブームではない。テクニウムがもたらすゲームチェンジに備えよ!】 2023年は生成AIに関するニュースが毎日のように報じられていて、技術のトレンドも最新の状況も猫の目のようにくるくると変わっています。しかし、じっくり腰を据えて見渡してみれば、いま起きていること、そしてこれから起きることは、「検索」から「生成」という大きなパラダイムシフトであると捉えることができるのです。生成AIはブームではありません。新しい時代の幕開けなのです。本書では「検索から生成へ」といたるパラダイムシフトはなぜ、どのようにして起きたのかを歴史的背景から紐解き、これから起きることはなにかを考えていきます。 〈目次〉 序 ~まえがきにかえて~ プロローグ 検索の時代 検索以前の時代とインターネットの誕生/人力によるディレクトリ検索/自動で探索するロボット型探索/「そんなに検索精度が高いと儲からない」/KPIは顧客滞在時 …ほか 第1章 生成AIとはなにか? コンピュータとAIは真逆の存在/説明なしで学ぶ人工ニューラルネットワーク/巨大化することで性能を飛躍的に向上させた生成AI/生成AIの性能を決定づけるデータとバイアス …ほか 第2章 テクニウムがもたらす未来~知恵を合わせる能力~ AIが急速に進歩した理由/Microsoftはなぜ大学生に負けたのか?/ファミコンから始まったゲーム機戦争/PCとMac、GPUの共進化/WebサービスとWeb2.0/強化学習×大規模言語モデルがChatGPT …ほか 第3章 民主化された生成AIが世界を変える 大規模言語モデルが民主化されるとなにが起きるのか/生成AIの法的な問題/倫理的な問題/データ中心主義(データセントリック)/表現手段としてのAI/プログラムを書くAI …ほか 第4章 生成AIでビジネスはどう変わるのか 生成AIでプロジェクトを管理するコミュニケーションと生成A経営者と管理職を助ける生成AI/中小起業こそ生成AI導入のメリットがある/生成AIで変わる人事/生成AI時代の組織とは …ほか 第5章 生成AIの可能性 コミュニケーションと生成AI/エンターテインメントと生成AI/プランニングと生成AI/仕事と生成AI/新しい働き方と生成AI/教育と生成AI/高齢化社会と生成AI おわりに 「永続する未来へ」 〈本書の内容〉 生成AIでビジネスはどう変わるのかを事例とともに考察するほか、「生成の時代」をヒトはどう生きるべきかまでを人工知能研究の第一人者が解明! 〈著者プロフィール〉 清水 亮(しみず・りょう) 新潟県長岡市生まれ。AIスペシャリスト。プログラマーおよび上級エンジニア経験を経て、1998年に株式会社ドワンゴに参画。2003年に独立し、以来20年で12社の設立に関わるシリアルアントレプレナー。2005年、IPA(情報処理推進機構)より「天才プログラマー/スーパークリエータ」として認定。2017年、2018年 内閣府知的財産戦略本部「新たな情報財検討委員会」委員。2018年から2023年 東京大学客員研究員。2019年、2020年 一般社団法人未踏とNEDOによる「AIフロンティアプログラム」メンター。著書に『よくわかる人工知能』(KADOKAWA)、『はじめての深層学習(ディープランニング)プログラミング』(技術評論社)、『最速の仕事術はプログラマーが知っている』(クロスメディア・パブリッシング)、『プログラミングバカ一代』(共著、晶文社)がある。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SEOに強いブログシステム「WordPress」を利用して検索上位を実現するための参考書です。SEOに有効といわれている施策は可能な限りやっているのに、全く更新されていないウェブサイトよりも順位が下位だったり、後から開設されたウェブサイトに順位を抜かれたりしていませんか? 本書は、Google検索の対策に本当に必要な要素や、SEO対策を行う際に注意すべきポイント、ブラッシュアップの方法など、WordPressを使ったウェブサイトでの効果的なSEO対策を、基礎から丁寧に解説します。Googleの検索エンジン最適化スターターガイドに則って最適化している、SEOセミナーで得た知識はすべて実践しているのに効果がないという悩みを持つ人におすすめします。
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3.6前代未聞の検索エンジンミステリー小説! IT会社社長が殺された事件を捜査中、警察に一通の脅迫文が届く。 「『羽毛布団』のキーワードで1位を取らなければ、天誅を下す」・・・・・・。新人女性刑事の京丸は、SEO業界を捜査するために、SEO会社やホームページ制作会社に聞き取り捜査に向かう。しかし、そこには今まで知らなかった検索エンジンの“裏”が浮かび上がり、ネット業界の闇の部分が広がっていた。果たして、検索結果で上位表示される方法は解明されるのか? そして、IT会社社長を殺した犯人を逮捕することができるのか? ネットビジネスを行う企業はどこも、顧客からのアクセスを増やそうと苦心しています。HPのキーワードいかんでアクセスは大きく違ってくるため、自社サイトの表示順位をあげようと、さまざまな工夫を凝らします。この対応策のことをSEO(search engine optimization、検索エンジン最適化)対策といい、SEO対策に特化したコンサルビジネスも広がりつつあります。 しかし、検索エンジンの仕組みを理解している人はあまりいません。本書では、検索エンジンが、どのようなルールと基準のもとに、どうやって検索結果の順位を決めているのか、がわかります。 本書はストーリーをたどることで、検索エンジン対策を行う心構え、SEO対策を手伝う業者との付き合い方も学べます。
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5.0DX時代の企業経営に不可欠な要素がITセキュリティ。 とはいえ、「何から始めたらよいの?」と誰もが躊躇しがちです。 本書はDX全盛の今、企業はITセキュリティをどのように捉え、どう行動していけばよいのかをわかりやすく解説しています。 企業のITセキュリティ支援を長年手がけてきた現場のプロがまとめた実践指南書です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築の設計段階での活用が急速に広まっているRhino / Grasshopper。 本書では実施設計のみならず、施工、製作段階にまで活用できる、設計者・施工者・専門工事会社などの方に最適なツールでもあることを、 中規模以上のビル1棟を設計・施工する具体的な例で解説します。 また、実務で使い込んでいなければ知り得ないRhino / Grasshopperのノウハウも教授。 ※膨大なモデルとスクリプトを含むGrasshopper定義ファイルをダウンロードで惜しげもなく提供! 第1部 基礎編 第1章 建築実務で必要な基本知識 第2章 データを共有するための手法 第2部 実践編 第3章 鉄骨における使いかた 第4章 コンクリートにおける使いかた 第5章 外装における使いかた 第6章 施工における使いかた 第3部 応用編 第7章 設計・製造工程を意識したデザインモデリングとアルゴリズム 第8章 Grasshopperの使いかたあれこれ 第9章 Rhino / Grasshopperモデル / アルゴリズム・サンプル集
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