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-杉枝悦子は、学生時代から告白されても光の速さで断る鉄のような女だということで『テツコ』と呼ばれていた。派手な顔と容姿とは反対のヘタレで処女の自分に嫌気がさして、遊び人だと嘘をついて会社の同期である桝田とラブホテルに潜入することに成功する。けれど、いざとなると怖気づいて逃げ出してしまった。しかも桝田に処女ということがバレてしまって呼び出されてしまう。初体験できるように桝田が協力してくれることになり、二人は内緒のデートを重ねていく。桝田のことが徐々に気になっていくけれど、なかなか上手く伝えられない悦子の前に、昔飲み会で出会った男性が現れて、彼氏候補にしてほしいと言い出した。拗らせ処女の恋は一体どうなる!?
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-私の本当の気持ちって!? 短大生の私は友人の礼香に誘われて初めての海外旅行へ出かけた。青空と溶け合うようなプールと甘いカクテルの誘惑。礼香の恋人の紹介で私は日本人の星野海斗さんと出会った。初めての経験の連続で感情が高ぶり海斗さんと蕩けるような一夜を共にした私。夢のようなひとときはあっと言う間に終わりを告げて日本へ帰国をした後は学生寮を出て就職先で仕事に追われる日々。バリ島の思い出は少しずつ遠のいていった。月日が流れて私は付き合っている同僚からプロポーズをしてもらったのに喜べずにいた。私は“この人”と結婚をしたいのか? それとも、結婚をしたいだけなのか? 迷ってしまい……。
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-貴女は誰よりも清く尊いお方──愛は激しく燃え、揺れる■火の精霊、その皇である火皇、彼は現世に基条太雄として転生していた。人間として生きることを決めている。しかしながら火精としての役目は果たす。この国を守るため。心にあるのは清く美しい最高神・天照大神への深い想い。それは憧憬か、性愛か──。その天照の弟にして最強の武神であるスサノオと顔を合わせた太雄は、外国から来た妖しい連中を対峙すべく駆り出される。軽井沢の洋館に出向き、出会ったのは真珠という名前の麗しい美女だった。敵と知りつつ真珠の美しさに惹かれてしまう。そして彼女の妖しい力に屈し、魔性の口づけに心は堕ちて──。
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-フッた男・既婚者の上司・年下──揺れる心の行き着く先はどこ!?■そろそろ結婚を、そう願っている薫のカレシはカメラマン。愛しているのは事実だけど、あまりにもすれ違う。二十九回目の誕生日もアラスカへの取材でいないという。ブチンと切れた薫は、一方的に別れを告げて裕二の部屋を飛び出してしまう。翌日、ヘコんだ薫を励ましてくれたのは後輩の有働。気晴らしに飲みに行き、気づいたら有働のマンションだった! ヤッたの? 私達……まったく記憶がない。有働はイイ男だが、どうしても「年下」が気になって受け入れられない。悩んでいる薫は、上司で既婚者の西川と残業帰りに食事に行くことになった。西川はストライクゾーン、だけど既婚者。離婚寸前だという噂もある。薫は親密になった西川に惹かれる。フッてしまった恋人、ストライクゾーンだけど既婚者、求めてくれるけど年下、揺れる乙女心が行き着いた先は──
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4.0神様に乱されそうな私が、街を救い、恋人を奮い立たせる!?■「ああ、神様に?」 不思議な霊感をもったヒロイン麻理子は、藤の花に触れて気を失うと神の世界に。そこで何と白装束の男たちへの奉仕を強いられたり、もっと……なことをされたり! しかし、それが街の未来への安寧になるという、伝説の巫女の運命を担ってしまう。いくら相手が神とはいえ…。恋人への背信の思い、街の未来を託そうとする神主への複雑な思いのなかで揺れ動くヒロインの心。インフラ等の復旧が一段落したが、真の震災からの復興を目指す街を舞台に、心に傷を負ったヒーローと、彼を立ち直らせたいと励むヒロイン、そして巫女としての大きな役割に期待を寄せる人々が織りなすファンタジックなラブロマンス。
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-百鬼夜行。平安時代の昔からある、妖怪たちの深夜の行進だ。そして百鬼夜行を見た者は命を取られるという。幼いころそれを見たわたしは10年後に死ぬ運命にあった。そのわたしのもとへ、自分は妖怪だという美しい男が訪れた。「お前を嫁にもらいにきた」私が助かるためには、彼に定期的に抱かれなければならないという。最初は拒絶していた私だったが、その美貌と人外のテクニックに、心も体もとりこまれていく。なんと妖怪たちは、人間の姿をしてこの現代社会にとけこんで生き続けていたのだ。妖怪の世界を知るうちに、彼は大物の妖怪をも敵に回すような危険を冒していることを知った。そして、一見美形の人間にしか見えない彼の正体とは……。
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-鷲ノ宮美琴は、いやらしく妖しげな夢に悩まされていた。一人娘の彼女は、歴史ある鷲ノ宮家を断絶させまいと、文武両道にはげんでいた。そんな彼女がギリシャの男子校との交換留学生に選ばれた。果たして訪れたかの地の学園は、オリンポスの神々の別称を持つ6人の優等生に支配されていた。彼らはそれぞれの神の名にちなんだ、不思議な力をも持っていた。キャンバスで、風呂場で彼らを相手にするうちに、美琴は自分の妖夢が、彼らと関係がある事を知った。そして自分でも知らない力がある事も。6人は、自分こそが美琴をわがものにしようと、次々と戦いを挑んでくる。ここに、大和撫子とギリシャ美形軍団の体をはったバトルが始まった……!!
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-美術学校生の美和は、骨マニアとして有名だった。ある日、ヌードデッサンのモデルとして登場した男性を見た時、美和はそのダビデ像のような体を見て失神してしまう。それだけでなく彼には、美和には何やらなつかしい感覚があった。彼は松方という大学院生だった。そして松方はなぜかストーカーのように、美和のまわりに姿を見せるようになる。彼に迫られて、ついに美和は、初めて男性を部屋に招き入れてしまう。抱きかかえられてドアをくぐる美和。そして初めてのめくるめく体験。松方は美和に、さまざまな事を教えこんでいく。甘い誘惑に、心をゆさぶり続けられる美和。しかし彼には、美和にはかくしているある秘密があった……。
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-わたしの友達「亜美」は変な性格で、街のチンピラにかみついたことがきっかけで彼氏を作ってしまうほどおかしい。恋愛の形や進めかた。日常の家庭の複雑さなんかも人とは変わっている。そんな亜美と予備校生ならでは性の問題、人付き合い、人としての在り方など、いろんな出来事を経験していく。たまには親に泣かされたり、家庭の事情で悩んだり。夢のなかのリアルなエッチに一日悩んで、友達の路上ライブで見ちゃった野外の花園……。卒業旅行みたいに行った、熊野旅行ではまさか突然の告白!? 友達のアノ現場を見そうになったり……。とんでも「はちゃめちゃ」なのに「ふつう」な、亜美とわたしのリアルなティーンズラブ劇場♪
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-私が初めて告白したのは、通う専門学校の先生だった。その時、先生は自分が××から来た存在だと明かしてくれた。最初は信じられなかったけど、同じ××から来た悪いものを消す力があるらしい。そしてその力の源として、私の体液が必要らしい。そして体液をしぼりとるテクニックは、やっぱり人間じゃなかった。公園で、先生の部屋で、人外のとろけるような体験が続く。先生は悪いものを消しながら、帰るゲートを探していると言う。禁断の関係にときめいているうちに、より大きな悪いものが現れた。先生がゲートを見つけたらどうするのだろう。不安になりながら、それでも私はさらに体液を捧げ続けるが…ちょっぴり切ないラブコメ・ファンタジー。
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-由香は、次男圭二に乞われて男3人の家族へ嫁ぐ。平凡だが実直な夫、コンサルタントの義父、そして、大学講師の義兄と、その3人との暮らしは「識者家族」の嫁として誇れるものだったが・・・! 義父も60代前半でまだまだ現役、そして義兄は大学の講師をしていながら女子学生や女性に不器用。 嫁いだ由香は初めの識者家族の誇りが消し去られる。なぜなら、義父圭介も、義兄圭一も、由香とは血の繋がりのない他人で「男」。由香は、「飛んで火にいる夏の虫」か、個々には秘密に3人の男たちの夜の妻にさせられていく。 外の男との不倫と違って、義父と義兄との関係は「家内不倫」とでもいうのか!? 悩みながらもセックスに奥手の由香は、それぞれと関係してセックスの素晴らしさを知るが、先を考えて悩みは深い。
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3.0“真実の愛”は、種族の壁をも超越するのだにゃ~!!■「……ヒュー、大事なヒュー、どんなに愛してくれても、私たちは結ばれないのよ。なんたって、あんたは私のしもべなんだから」。見習い魔女のミュアは、相棒兼監視役兼しもべのヒューをお供に修業の旅を続けている。ヒューは熱烈にミュアを愛しており、ミュアもついほだされて身体を許してしまったのだが、二人の間には超えられない壁があった――種族が異なる二人は、主従関係の魔力に阻まれて、Hはできても恋人や夫婦にはなれない定めなのだ。そこへ第三の種族=人間=ラウルが登場。ラウルは二人が通りがかった国の王子で、ミュアの女神と見紛う美しさに一目惚れ。ミュアも高貴で典雅な超イケメン王子にたちまちメロメロ……。真に愛し合ったならば、魔女も人間になれる。ただ一人、不利な立場のヒューは、あの手この手でミュアとラウルの邪魔をするが――この奇妙な△関係の結末やいかに?
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3.0その顔と身体を口封じの為に葬るのは惜しい……君を飼ってやる■閉鎖的な孤児院で育ったシャオ・ラン。引き取ってくれる里親も現れず、自活するための仕事にも恵まれないまま、20歳の誕生日を迎えて、院を出なければならないシャオを、若き銀行家ジェイ・ハンが住み込みで雇い入れる。他に選択肢もなく、写真で見た顔と名前しか知らないジェイの元へと孤児院がある帝都下層区から、高層ビルが立ち並ぶ一街区へと向かうシャオ。しかし、シャオを乗せた車は武装した男達に襲撃され、シャオはジェイの“裏の顔”を知る。死を覚悟したシャオに、ジェイは唇の端で笑いながら告げた。「気まぐれに君を飼うのも悪くない……その顔と身体を、口封じの為に葬るのは惜しい」。そして始まった愛玩人形としての贅を尽くした暮らしの中で、シャオはジェイの愛技に溺れて――官能と暴力が交差する、著者渾身のアジアン・ノワール!!
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-大量のラブラブ書き下ろしつきで電子書籍化! SM姫シリーズ第2弾! 美星は、美しく聡明な教え子・霜夜に、ある日強引に迫られる。キスされ触れられて体が疼いてしまうが、彼のためにも応えてはいけないと自分を戒める美星。だが、双子の妹の代理で「アリス倶楽部」にバイトに行くと、やってきたのは霜夜で!? 傲慢なほど強く求められ、求愛されてとろけるカラダ。夢のような別世界で激しく抱かれて……。
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4.0恋人の骨董鑑定士・津田有礼さんによるみだらな“目利き”で処女を捧げ、“手入れ”と名を変えた愛撫で骨董のように愛でられる私・夏子。でも最近、仕事が忙しくて夜の営みはご無沙汰気味。触れられたくて疼く心とカラダを持て余していた。そんな中、とあるアンティーク・ドールに隠された『謎』を一緒に解くことになった私たち。初めての喧嘩も乗り越え、濃密な甘い夜は再びやってきて――。「感じた通りの顔を私に見せろ」なんて、繋がりながら“鑑賞”されて……!? 人気沸騰☆『恋色骨董鑑定譚』シリーズ第3弾!
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4.0大人気乙女ゲーム『女王蜂の王房』。「調教」「加虐」「被虐」「愛咬」――禁忌的な愛情を追求したシナリオで大好評を博した本作、ゲーム内では語られなかったエピソードをシナリオライターのかほく麻緒が完全小説化! 第一弾は「緊縛」白鴎編! ヒトを支配し、数百年の寿命を保つ『蜂』。天空にそびえ立つ『巣』を統治する次期女王であるめのうは、初めて迎える抗えない発情期に恐れおののいていた。時を同じくして、めのうの夫となるためにオスたちが動き始めるが――。王女めのうの身体と心、全てを「緊縛」する従者、白鴎。新たなる官能のラブストーリー。
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3.0エレベーターの中でこんなことまでしちゃうなんて…☆幼なじみの悠太がこんなにエッチで意地悪だなんて今まで全然知らなかった!!
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-旧華族の名家に生まれた雪村静菜(ゆきむらしずな)には幼馴染みがいた。生意気で可愛らしい、四つ年下の秋月凜斗(あきづきりんと)。七年ぶりに出会った凜斗は美しい青年に成長し、しかも世界を股に掛ける貿易商社の若き御曹司になっていた。凜斗は父親の死で境地に陥った雪村家のため、尽力を。ふたりは惹かれ合っていたはずだった。しかし、あるときから凜斗の態度が急変。「僕専用のメイドになれ」と手錠で拘束され、大人の玩具を入れられて……次々と淫らな命令を。「アイツのところに行くんだろ?僕が静菜の身体を開発しといてやるよ」仕組まれた婚約なのに……口外できない静菜。嫉妬に駆られた凜斗は、ついに静菜の純潔を奪うのだが……。
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5.0※本作品は 竹書房より刊行の『極道と夜の乙女 初めては淫らな契り』と内容が同一の作品となります。 作品名や挿絵は異なりますが、本編内容は同じとなりますので予めご了承下さい。既に同作品をご購入されているお客様におかれましてはご注意下さい。 「俺の傍から離れるな……」。罪を犯し、夜の世界に流れ着いた美月は、完璧な美貌と明晰な頭脳でナンバーワン・キャバ嬢にのし上がった。誰にも心を許さない彼女の前に、危険な香りを放つ男・桐生が現れる。やむを得ない事情で、暴力団のフロント企業を経営する桐生に抱かれた美月だったが、彼の前でなら素のままの自分でいられることに気づき――。策略をめぐらし自分を守ってきた美しい魔女と、裏の世界で生きることを選んだしなやかな獣。ひと筋縄ではいかない二人の「運命の恋」を描く、濃蜜でスリリングなストーリー。
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2.0「ひぃあっ…んんっ…くっ、いやぁあっ」まだ、誰にも許していない私の秘膣をゆっくりと広げ、触手は蠢きながら入ってきた。「いやぁあああああっっ!!」「おお、清浄な巫女様を神はいたく喜ばれているようだ」高校生・榊は、受験祈願のために神社に向かう。そこで特別な祈祷を授けると言われ宮司についていくが、それは淫らな神への性の贄になることだった。ご神体から現れた無数の触手は媚薬粘液をしたたらせて榊を凌辱する。愛液が溢れでる触手と交わる蜜口に、氏子の男たちが舌を這わせてきて…! 中も外も人の手では味わえないようなもの凄い快楽に、彼女は何度も何度もイかされて――。
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-秦の時代、爛王は周辺諸国に兵を挙げ数々の血を流してきた。民衆は彼を称賛し、恐れた。しかし爛王は勝利の美酒にも美食にも、富、名声、敵将の生首を目にするのさえ飽きていた。王宮には各国から二つとない名品・珍品、そして美しい女たちが貢物として贈られる。爛王の端麗な容姿を見ると、どんな美女も彼の前では赤面せずにはいられなかった。好色な爛王だったが、やがて女色にも飽きてしまう。そんな中、彼に献上されたひとつの壺。その壺には、一人の娘がいた。彼女は、生まれてすぐに壺へ入れられ、そのまま壺の中で育てられたのだという。壺の女を気に入った王は、妖艶なる彼女にのめりこんでゆく。
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4.0大里造船工場の技術畑で働く川村理奈はいわゆるリケジョ。好意を抱いた相手には決まって彼女がいるか、告白前に彼女ができるというパターンが続き、25歳になっても恋愛経験ゼロ。本人は、それは高校時代のある出来事が原因で“大魔王”に呪いをかけられたからだと思っていた。そんなある日、大手企業、山本重工との共同事業のメンバーに抜擢される。だがよりによって、山本重工のメンバーの中に、呪いをかけた大魔王・高嶋珊慈がいた! 仕事をきっかけに、急接近するふたり。しかし、高校時代より更に格好良くなった珊慈には「女をとっかえひっかえ」の噂が。おまけに機密事項漏洩事件疑惑が……。大魔王との7年ぶりの再会によって、高校時代の初恋が再び動き出す!?
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3.0美海は、家族中から過保護に育てられた箱入り娘。ある日、大学入学をきっかけに一人暮らしをしたいと口にしたことが発端となり、家族総出でお見合い相手を探す大騒動に発展してしまう。そんなとき、長兄の友人で美海も昔からなじみのある正臣が家にやってきた。見合い相手募集中の話を聞いた正臣は、自分と結婚しないかと持ちかけてくる。彼にも形だけの結婚をしたい理由があった。お互いの利害の一致で夫婦となった二人。一回り以上年の離れた正臣との結婚『ごっこ』に美海は新婚初日からドキドキしっぱなし。一緒に生活していくうちに、本当の夫婦のような錯覚さえ覚えてしまうけれど、正臣は誰とも本当の結婚をする気はないようで……。
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2.5大人の女性のための過激で甘いエロティカ専門レーベル【eロマンス文庫】創刊!! 創刊記念として、女性が望むエロティカとロマンスの両方を「ぎゅっ」と詰め込んだノベル6作品『淫らなカラダ イケメン彼氏の強引調教』『社長のおもちゃ 秘蜜の玩具プレイ』『秘蜜の深夜残業 彼の手のひらで濡れる』『先生の虜 ~不埒な課外調教~』『イケない彼女 感じてるのにイケないの?』『交換遊戯 一夜かぎりの淫らな誘い』を無料お試し読み!! 「心も体も官能的に燃える恋をしたい!」という気持ちを高めてくれる作品をお楽しみください!
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-「私…も、あんなふうに……」 隣で行われている『人形』と総支配人の激しい情交を目の当たりにした女が和也に懇願する。 ここは知る人ぞ知る――『人形の館』。 反抗的な娘、何も知らない無垢な娘、軽い気持ちで来た娘。 この『館』を訪れた娘は、『淑女』になるにふさわしい『人形』として調教される。 館の総支配人:透は、首輪をつけられ『飼い主』に太い鎖で繋がれた全裸の『ペット』を預かった。 全身には傷跡があり、調教とは名ばかりの凄惨な性的虐待・暴力を加えられていたという。 最新医療技術により身体は再生したが、精神的な回復は見込まれない。 そこで、精神的な治療を施すため、透は上客である和也に『女の躾け』を頼み込んだ。 和也の躾けとは、慈悲深く、暖かい愛のある行為だった……。
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-結婚を控えたOLの彩菜はホテルで知り合ったオーストラリア人と濃密な夜を過ごし女としての悦びに目覚める。マリッジブルーに陥る彩菜に次々と誘惑の魔の手が伸びてきて迷いを抱えたままながら抱かれてしまい。
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-高校時代、樹里には三年間ずっと好きだった人がいた。玲志はテニス部のエースで、クラスでも目立つ存在だった。けれど、玲志には彼女がいた。打ち明けられるはずもなく、樹里はひっそりと卒業した。あれから七年。真夏にクラス会が開かれることになった。「きっと、わたしのことなんて忘れているだろうな」ドキドキしながら出席したら、玲志の方から樹里に話しかけて来た。「あれ? 久しぶりだね」思いがけず二人きりで話すことになり、樹里は舞い上がる。
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3.0ある日、洗濯機が壊れ、コインランドリーへとやってきた布施南。そこで鉢合わせたのは南の同僚、日向大地。蛇龍神15代目総長だったという日向は、族を引退してから五年。そんな日向の憎む相手は別のチームで総長だった南の兄、晃司。こんな偶然ってありえない! 「もしかして、あいつの妹?」と、日向に疑われた南は、咄嗟に嘘をついてしまった。この嘘がばれたら……どうなるの? 日向さん、私のこと嫌いになる? 日向兄弟の硬派で一途な長男、大地のラブストーリー。 ※本作品は「或いは嘘と恋心」の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意下さい。
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-奈緒は結婚したばかりの新妻。夫の宏哉は高校時代の教師で、数学を担当していた。三年間ずっと好きだった宏哉と結婚できて、奈緒は幸せいっぱいだったが、ある日、教え子たちが「奥さんを見たい」とマンションへやって来た。特進科で数学が得意だという英玲奈は、奈緒に対して挑戦的な目を向けた。「奥さんって、数学が苦手だったんでしょう?」自信に満ちあふれた英玲奈を見て、奈緒は不安になった。※本作品は「愛しのMyティーチャー」の改稿版になります。ご購入の際は十分お気を付け下さい。
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-上司である浅村室長に入社以来ずっと片想いしている花愛。しかし、花愛はとろく地味で、彼に注意されてばかり。彼に好かれているはずがない。この恋は叶わないと信じていたある日、メイクの魔法で別人のように変身した花愛に、花愛だと気づいていない室長が迫ってきて、シンデレラのような夢の一夜を過ごすことができたが……
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3.0大人向け雑誌を作る編集部で働くあたしは、いつも編集長の沢木さんに怒られてばかり。恋愛経験の少ないあたしに、沢木さんは研修と称してあたしを抱いた。そんなある日、憧れだったファッション雑誌の編集部への異動の話が舞い込んできた。その後の沢木さんはどこか様子がおかしい。拙いキス、激しい愛撫、こんなに余裕のない彼を見るのは初めて。「めちゃくちゃにしてやる」って言ったくせに、優しく抱かないで……大人気「ワイルドチェリー」「ワイルドチェリー2」書下ろしSS ~沢木編~を追加した完全版。※本作品は「ワイルドチェリー」「ワイルドチェリー2」の改稿版になります。ご購入の際は十分お気を付け下さい。
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-結婚願望が強い佐奈26歳は、いまだにバージン。過去にあることがキッカケでなかなかバージンを卒業出来ず、そのために縁談があっても躊躇していた。その秘密を知ったイケメンアルバイトの工藤に、脱バージンの提案を持ちかけられる。断ろうと思ったのに「バラすよ」と脅された佐奈は工藤とホテルへ。しかし、最後までされなかった。それから何度も二人きりで会っては気持ち良くしてくれる。いつも敏感なところに触れて帰って行く。いつも優しいしだんだんと工藤に惹かれていくが、相手はアルバイトの年下くんと言うことで気持ちを抑えていた。どんどん甘い罠にハマっていく――。そんな時、工藤の思惑を知ってしまう。
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-「ねえ、見える? きみの卑猥な蜜が部長のデスクにしたたり落ちてるよ。犬がマーキングしてるみたいだ」 深夜のオフィスで、恋焦がれる部長の椅子に座ってひとりえっちをする茜。誰もいない深夜だからこそできる『秘めごと』を主任の菅波に目撃されてしまうなんて! 乳房を掴み「興奮するでしょ? きみ、変態だもんね」と嘲る菅波は茜の心に秘めていた恋心までも暴き、指先で執拗に敏感な部分をなぶる。抵抗したいのに、菅波は巧みに茜の官能を高め、体をトロトロにさせてしまう。絶対にイヤなはずなのに、やさしいキスが茜を惑わせる。 『秘めごと』を黙っているかわりにと、恋焦がれる人のデスクで尻を突き出すような体勢で陰部をいじられ、オフィスで脱がされ縛られてしまう茜。そんな姿を恋焦がれる部長に見られてしまい……?
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3.0「俺にこうしてほしかったんだろう? 俺もだよ、ずっとおまえを犯してやりたかった」 厳格な教師の顔、冷たい目。それが、エリの中に眠る劣情に火をつける。 先生になら何をされても感じる。 もっと、叱られたい。 もっと、先生にいじめられたい。 先生にだけ。もっともっと求められたい。 尻を打たれ、よつん這いになり尻に性具を挿入された状態で喘ぐエリ。 「悪い子だ」エリの尻を平手で打ちながら興奮する大沢は、エリの服を脱がしながら全身をゆっくり舐め、ほかの男の跡がないか、指と言葉で執拗に責めたてる。 この秘められた時間は、生きる希望もないまま、つらい日々を送っていたエリのもとに、同窓会の案内状が届いたことから始まった……。
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-「どこまで溢れるんだ? ……俺の指はもうおまえの蜜でいっぱいだよ」 愛情深い恋人の亨と付きあって5年。プロポーズをされ幸せな結婚をする……はずなのだが、美沙は言いようのない気持ちを抱えていた。 イク振りをするのが習慣化しているセックスに不満を感じているのを、マリッジブルーのせいだと思い込もうとしていたが……。 そんなとき、パートナーを交換してセックスをしようと、友人夫婦から淫らな誘いを受ける。刺激的なセックスを見せつけられ、そんなつもりはなかったのに体は反応してしまい……。 想像さえしたこともない禁断の世界に恋人の亨とともに導かれ、気が遠くなるほどの快楽は体だけでなく心にも変化が生じていく美沙と亨。ふたりのその先にあるものは……?
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-「こんなに濡らして……。何を期待してるん……?」 周平が持っていたピンクローターを好奇心から使ってみた美晴。ローターを使ったひとりエッチでセックスで感じたことのない絶頂を経験! イケないことをしているような気がしてひとりエッチがうしろめたいのに『イク』という感覚にはまってしまった美晴はどうしても欲望を抑えることはできず……。 なぜか周平にひとりエッチをしていたことがバレてしまい、あらがいきれず周平の要望する目隠しセックスをすることに。何人ものに男性に触られているような執拗で濃厚な攻めと、見えないことによる興奮で美晴は絶頂失神してしまうが……その姿を撮影されていた! それどころか、目隠しエッチの途中で彼氏の友人が加わり、ふたりにかわるがわる犯されていたなんて……。
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-13世紀の西ヨーロッパ。リアンはトリフォレスト家の姫。優しい両親と兄に見守られながら、平和に暮らしている。ある日、領内で兄とともに馬に乗っていたら、吟遊詩人の服装をした若者が倒れていた。そばには竪琴が投げ出されている。「山賊に襲われたのかもしれない」兄の言葉にリアンは心から同情し、館へ連れて行くように頼み込んだ。夜が更けてから、リアンは若者の部屋へ食べ物を持って行った。「助けてくださってありがとうございます」若者はディーンと名乗り、竪琴が無事だったことに感謝した。しかし、朝になるとディーンの姿は消えていた。まるで夕べのことなど嘘のように。それを知って、兄はリアンを叱りつけた。「ウェールズ大公の差し金だったかもしれない。我が領地も狙われているのだ」と。ディーンの優しげな風貌に、リアンは「まさか」と信じられずにいた。※ この物語は史実を参考にしたフィクションです。
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4.3目覚めると、王の寝室だった。小国リエナの第2王女・ユリアナは、カルドナ国の王・オーギュストに嫁いで半年のある日、城の塔から落ちたショックでこの5年間の記憶を失ってしまう。オーギュストに恋をしたことも、盛大な結婚式をあげたことも覚えていない16歳当時の心でいるユリアナに、オーギュストは深いくちづけをして……!?
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-何があっても、私が彼のかわりに君を守る■エリート外交官だった婚約者を、結婚直前に卑劣なテロで喪ってしまった由布子。無垢のまま遺された彼女にもテロリストの魔の手が忍び寄る。その窮地を救ったのは、亡き婚約者と刎頚の契りを結んだ、若き王族アリー。深い哀しみを共有する二人は、やがて惹かれあい、許されざる恋に落ちて……。だが、そんな関係を近しい人々に非難され、世間の好奇の視線にさらされて、身の置き場を失くした由布子は、逃げるように旅立ったアリーの故国で、さらに厳しい現実を知る。なんとアリーにはすでに二人の妻があり、熾烈な権力闘争を戦う彼には、愛などただの気まぐれでしかないというのだ……!! 遺されし乙女妻は、王族の奔放愛とテロの恐怖に身悶える――!!
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3.3身分違いの恋ってこんなに苦しいの!? 一夜限りと捧げたはずが……■初めて好きになったあの人とは、決して結ばれることがない。代々続く身分差を理解し、初恋の御曹司、俊之様に、秘書兼使用人として仕える理沙。それでも、彼にすべてを捧げたい。そんな一心で、ある夜、求められるまま体を捧げてしまう――!! こんなことをしても、想いが通じるわけではないのにと、今となっては後悔ばかりで、気持ちを押し込める理沙。けれど、抱かれている間だけ、切なくも彼を独占できる喜びに満たされる。彼の気持ちが見えないまま、身体だけ重ね続けて――。そんななか、理沙と俊之のヒミツの逢瀬が、俊之の婚約者に気付かれてしまった!? この関係をやめようと理沙は逃げようとしたが、俊之は許さず――!?
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-「オレのほうが、兄貴なんかよりずっと優衣さんのことすきでも、ダメ?」優衣のもとに現れた元彼の弟、和臣。どうやら和臣には事情があるらしい。元彼の聡も和臣の行方を捜していた。和臣のことが心配で自分の家に引き止める優衣。再会した和臣の成長ぶりに優衣は懐かしさ以上にときめきを感じてしまう。(和臣くんは聡の弟。別れたっていっても元彼の兄弟なのに……)とまどいを必死に隠す優衣。だが、ある出来事がきっかけとなり、和臣は優衣が今でも自分の兄である聡をすきなのではないかと疑いだす。自分のほうがずっと優衣をすきだったと告げる和臣に優衣は強引に迫られる。執拗に情熱をぶつけられていくうちに優衣は……。
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-「恥ずかしがらずに、もっと俺に聴かせてごらん……」優乃の憧れはピアノ教師、実弦 響。週に一度、優乃はピアノ教室で響からレッスンを受けている。友人の、はからいで、ピアノ教室以外の場所でも響とすごすことになった優乃。響に対してますますときめきが抑えられなくなってしまう。やがて、ある出来事がきっかけとなり、響から『特別な個人レッスン』をほどこされる優乃。(せつなさも、気持ちいいことも、全部先生が教えてくれた――)ベッドで味わう初めての快感に、優乃の体は熱く反応してしまう。夢のような甘美な時間に優乃は身も心も、とろけていくが……。
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-愛する婚約者と充実した仕事に追われる日々。23歳のOL里桜の恵まれた日常は音を立てて崩れていく。信頼していた姉の裏切りと婚約者の嘘。全てが信じられなくなった里桜は人生をリセットする旅に出かける。行く当ての無い旅路の果てに里桜が手にしたものは幸福と呼べる人生なのだろうか。
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5.0うるさい程に蝉時雨が響く夜に、祥子と長谷川が出会ったのは偶然ではなかった。ジャズライブの会場であるホテルの支配人のたくらみだった。地元から都内の閑静なホテルに単身赴任して一年足らずの支配人は、友人が主催するジャズライブに訪れた祥子に恋をした。しかし、小柄で一見がさつな中年男にしか見えない自分を知っている彼は、自ら祥子を口説くことはしなかった。祥子の好みのタイプである長谷川をけしかけ、彼に抱かせる場に立ち会うことで自らが満足する<寝取られ>の欲望を満たそうとしたのだ。切ない男の歪んだ恋を描いた蝉時雨の庭 外伝。(支配人 日比野治彦) 誰にも見られていないはずだった、蝉時雨の夜の祥子と長谷川の行為をただ一人見ていた男がいた、参議院議員高野篤秀。なによりも口戯に執着を持つ彼は、行為のあとの長谷川のものを躊躇わずに口で清めた祥子に興味を持つ。「彼女が欲しい」と手を尽くす高野に、支配人と長谷川はこう答えた。「先生が彼女に対してきちんと名刺を差し出して、乞われたらいかがですか?彼女に対してフェアに接すれば、限りなく先生の欲望に応えてくれるでしょう。不思議ですが、彼女はそういう女性なのです」と。その高野に祥子が与えた答えは・・・。ファンタジーを追い求める男達と祥子を描いた蝉時雨の庭 外伝第二弾。(国会議員 高野篤秀) 第1巻 オペラピンクのランジェリーに掲載された第二話蝉時雨の庭のスピンオフストーリー。祥子の虜になった男達を描いた初の外伝。
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5.0真夏のジャズライブの夜。祥子を淫らに犯しながら交わした約束を、黒衣の男性は忘れてはいなかった。三ヶ月後のジャズライブの会場で祥子に突きつけられたのは、高価なランジェリーなセットと、長谷川からのアブノーマルへの招待状だった。 わずかに月の欠け始めた夜、待ち合わせた祥子を襲ったのは想像を超えた命令と駆け引きと従順さを試され続けるSMの世界。 移動の車中からの羞恥に満ちた快楽責めはただのはじまりに過ぎなかった。 「祥子、俺は快楽系のSだ。決して君に苦痛を与えたいわけじゃない。素直に命令に従えば、今まで味わったことのない快楽を与えてあげよう」 肌の上を走る縄が淫楽に軋む音。空を切る革の鞭。絶え間ないモーター音が生む無機質な悦楽。すすり泣くような哀願と、一音一音とトーンを上げてゆく喘ぎ声。 「祥子、意識をローターに向けなさい。痛みを快感に溶かすのだ。祥子なら出来るね」 催眠術のような長谷川の言葉に、祥子は自覚していなかったM性を花開かされてゆく。 S性を追求しなければ満たされない男と秘めたM性に怯える女が過ごした、ただ一夜のラブ・アフェア。シリーズ初の本格SMに意欲的に取り組んだ第五巻。
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-以前の会社の元上司からの突然の電話。和やかなはずの個室ディナーは元上司の差し出した写真と言葉で次第に淫らな空間へと変えられてしまうのです。(第5話 過ぎし日の残り香) 16歳年下のセフレは若くても祥子の身体を知り尽くした男。元上司の行為にショックを受けた祥子は憂鬱な気分を変えたくて年下のセフレにメールをします。「お願い今夜逢いたいの」と。その1通のメールが予想もしない羞恥と恥辱を呼び込むことになると思いもせず。(第6話 シースルーナイト) プレゼンテーションのために選んだ上質な透けるシルクを重ねたワンピースが、祥子の一夜をセンセーショナルに変えてしまうのです。 オペラピンクのランジェリーに登場した3人の男性が登場する書き下ろし短編―モノクロームを含む待望の第三巻。
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-あの蝉時雨に包まれた夏の夜はまだ終わっていなかった。 蝉時雨の降るジャズライブからの帰り道。初めて出会った黒衣の男性にパンティを奪い取られた祥子は、誰にも言えないままひとり夜更けの地下鉄で帰ることに。車内では見知らぬ二人の男性からの更なる辱しめが待っていたのです。(第3話 うたかたの夢) 夜の美術館で同じ作品に興味を引かれて出会った好みのタイプの男性はカメラマン。抗えない声の魅力に祥子は次第と引き返せない羞恥とへと追い込まれてゆくのです。新しい男性との淑やかな時間が美術館の閉館と共にはじまります。(第4話 21:00) 祥子を前に高ぶってゆく男性の牡の本能と、抗えないままのぼり詰めてゆく祥子の官能を女性の言葉で語り尽くす、話題の第二巻。
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