【感想・ネタバレ】陛下わたしを忘れてください 第91話 心の影【タテヨミ】のレビュー

あらすじ

「あなたに愛されなくても助けたかった」ペルセポネー伯爵家の令嬢・ルーニアは、父から疎まれ、異母兄からも道具として扱われ、孤独な日々を送っていた。そんな中、神官からクロノア公爵家の当主・ハーデュスとの婚約者として選ばれ、家から逃れるため呪われた公爵家に嫁ぐことを決める。帝国の暗部を担い関われば死ぬ―“冥王”と恐れられているクロノア公爵家にかかった呪い、それは皇帝に選ばれた花嫁と結婚しないと短命になるというものだった。噂とは違い、眉目秀麗なハーデュスに目を奪われるが、ハーデュスはルーニアを愛するつもりはないと告げる。呪いを解くためだけに存在する自分になぜ手を出さないのかと疑問に思うルーニアは、ハーデュスを生かすためにハーデュスを騙して一夜を共にし、彼の子を身ごもっているとも知らず姿を消した―。7年後、ハ―デュスはなぜかルーニアを探し出し、子供と一緒に連れ帰ろうとして……。

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自分自身の満たされない気持ち

看護師になるための授業で心理学の先生が
世のためひとのために看護師としてしてあげよう
そう考えている貴方自身のこころをよく知り
自分自身が欲している気持ちを知ってください
その気持ちと向き合い成長して欲しいと
知らずにいくらひとのために尽くしたところで
我が身の成長はないとも
最初は何のことだか分かりませんでした
資格を得て働く様になりようやく腑に落ちました
相手を知るためにも先ず己の奥底にあるこころを
よく知ることからひととしての成長が深まると

#深い #タメになる #共感する

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2026年08月25日

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