【感想・ネタバレ】陛下わたしを忘れてください 第40話 ヘリオスの違和感【タテヨミ】のレビュー

あらすじ

「あなたに愛されなくても助けたかった」ペルセポネー伯爵家の令嬢・ルーニアは、父から疎まれ、異母兄からも道具として扱われ、孤独な日々を送っていた。そんな中、神官からクロノア公爵家の当主・ハーデュスとの婚約者として選ばれ、家から逃れるため呪われた公爵家に嫁ぐことを決める。帝国の暗部を担い関われば死ぬ―“冥王”と恐れられているクロノア公爵家にかかった呪い、それは皇帝に選ばれた花嫁と結婚しないと短命になるというものだった。噂とは違い、眉目秀麗なハーデュスに目を奪われるが、ハーデュスはルーニアを愛するつもりはないと告げる。呪いを解くためだけに存在する自分になぜ手を出さないのかと疑問に思うルーニアは、ハーデュスを生かすためにハーデュスを騙して一夜を共にし、彼の子を身ごもっているとも知らず姿を消した―。7年後、ハ―デュスはなぜかルーニアを探し出し、子供と一緒に連れ帰ろうとして……。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

購入済み

体調不良とお城

ルーニアを無視した皇帝陛下の態度
ヘリオスはすっごく感じ悪く捉えてて
7年もの間(子ども達含め)身を隠していた行為は
皇帝に良く思われる筈がないとルーニア
それにしても何か(魔法とか)が作用したの!?
立っていられなくなるなんて
しかもお城を離れたら体調が回復して
ウラノスには感じない何かをヘリオスは…

#切ない #怖い #ドロドロ

0
2026年07月13日

作品レビュー一覧

「女性マンガ」ランキング