【感想・ネタバレ】陛下わたしを忘れてください 第46話 引き裂かれる絆【タテヨミ】のレビュー

あらすじ

「あなたに愛されなくても助けたかった」ペルセポネー伯爵家の令嬢・ルーニアは、父から疎まれ、異母兄からも道具として扱われ、孤独な日々を送っていた。そんな中、神官からクロノア公爵家の当主・ハーデュスとの婚約者として選ばれ、家から逃れるため呪われた公爵家に嫁ぐことを決める。帝国の暗部を担い関われば死ぬ―“冥王”と恐れられているクロノア公爵家にかかった呪い、それは皇帝に選ばれた花嫁と結婚しないと短命になるというものだった。噂とは違い、眉目秀麗なハーデュスに目を奪われるが、ハーデュスはルーニアを愛するつもりはないと告げる。呪いを解くためだけに存在する自分になぜ手を出さないのかと疑問に思うルーニアは、ハーデュスを生かすためにハーデュスを騙して一夜を共にし、彼の子を身ごもっているとも知らず姿を消した―。7年後、ハ―デュスはなぜかルーニアを探し出し、子供と一緒に連れ帰ろうとして……。

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やっぱり竜(ドラゴン)は地下に埋められているのか
教会は不可侵って言うけど皇帝は司教を
元々脅して従わせているのではないだろうか
ヘリオスが感じた城や皇帝陛下がヘンだとか
謁見の時はルーニアだけが具合悪くなったとか
地下があるであろう建物からハーデュスを急いで
(次の場所へ)連れ出そうとしていること
うーん何か関連があるのか否か

#切ない #怖い #ドロドロ

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2026年07月17日

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