すべての高評価レビュー
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もうほんとおもしろい。この頃の味のある絵が大好きだった。関節無視した、でもちゃんと全身を描いていて。最新になるにつれミニサイズ化しただの可愛い絵柄になっちゃったのが残念。ももこのほのぼの劇場も大好きだった。ももこの冷静に大人を観察してるのがうなる。この頃の辛辣な感じが大好きだったなあ。
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未亡人美女ドイムさんの艶姿
本作の舞台は現代の韓国。由緒正しき宗家のユ氏の長男、ユ・ヒボンは、毎月行われる供養行事「チェサ」のたびに巨乳美女のおばさんとまぐわいを重ねていた。そんなある日、セックス中に突然、突然18代前の先祖「マノク ユ・ユルジェ」の魂が宿った笠子帽に導かれ、500年前の朝鮮時代にタイムスリップしてしまう。そこでユルジェの妻であったドイムとまぐわうよう迫られるのだった。
未亡人巨乳美女のドイムさんは影がありながらも落ち着いた色気を漂わせており、Gyou氏の卓絶した画力によって一段と魅力が引き立てられています。私は「ママ」のような雰囲気を感じました。そう、ドイムさんはママなのです。ヒボンさんもドイムさんの -
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沖縄の照りつける太陽、湿気を含んだ空気、実った果実の香り。全てリアルに伝わってくるかのようなみずみずしい作品。我を通してしまう未熟さも含め若さが眩しい。
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美女の母性おっぱいだいちゅき!
舞台は現代の韓国。由緒正しき宗家のユ氏の長男、ユ・ヒボンは、毎月行われる供養行事「チェサ」のたびに巨乳美女のおばさんとまぐわいを重ねていた。しかしある日、突然18代前の先祖「マノク ユ・ユルジェ」の魂が宿った笠子帽に導かれ、500年前の朝鮮時代にタイムスリップしてしまう。4〜5ページの巨乳美女のヌードシーンはイラストから濃密なミルクフェロモンがブワッと匂い立ってきそうな圧倒的な臨場感、読者の脳を溶かすような淫蕩なる艶姿。そのすべてが読者の劣情と性欲を極限まで熱く掻き立てること間違いなしです。おすすめです。
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どうしても思ってしまうんです。この3巻で終わりにしていればと。無事タイトル回収したし2人は幸せになれたし。引き延ばしは作家様の意思とは限らないと思っているので私は担当さんにも物申したい。せっかくの名作が薄まっていくのは悔しいです。引き際って大事だと思います。
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貴志さんは悪い人じゃないね。いい仕事してる。千ひろ(漢字が出てこない何故だ私のへっぽこスマホ)を身内として大事にしているのが分かる。幸介には自分で気付いて欲しいんだろうな。最後はちょっと不穏な展開で続く。チヒロ焦るな!
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