夢枕獏のレビュー一覧

  • 黒塚 KUROZUKA

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    表紙はとっつきにくそうな絵だけど
    悲しくて美しいお話です。

    不死の女とその女に愛され続ける男の壮大なスケールの物語。
    とても読みやすくて夢中で読んでしまいました。

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    2010年02月17日
  • 陰陽師 13巻

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    時折、全冊、読み返したくなります。今年の初詣に行ったのは、春日大社のはずが、帰ってきたら、平城京ではなく、平安京のお話を読みたくなって、絶賛、読み返し中だったりします。

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    2010年01月14日
  • 陰陽師 5巻

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    夢枕先生と、岡野先生のタッグは最高だ。
    リンクしすぎて、とろける。
    表紙を捲って驚きと感動を味わうべし。
    是非、全巻それえるべし。

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    2010年01月11日
  • 腐りゆく天使

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    詩人・萩原朔太郎の恋愛と、ある神父、そして土に埋められた男の
    視点で話が進みます。
    とにかく湿った雰囲気で、様々な謎の中進むストーリーが面白くて
    一気読み確実。
    特に土に埋められた男の章は、紙面で様子を表現していて、
    圧倒されました。

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    2009年12月31日
  • 陰陽師 13巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 12巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 11巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 10巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 9巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 8巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 7巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 6巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 5巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 4巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 3巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 陰陽師 2巻

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    「原作を越えた」と原作者の夢枕獏に言わしめた作品。絵の美しさと大胆な展開が他の追随を許しません。漫画の域を超えています。特に後半の、原作からどんどん飛躍していく物語に関して、僕はおそらくその10%くらいしか理解できていなく、正直なところ「玄象と巻き物かわいいな」、くらいの勢いの駄目読者なのですが、その世界観には大いに感銘を受けました。

    10巻以降、辞書みたいな厚さで、腕が疲れます…。

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    2009年10月04日
  • 仰天・平成元年の空手チョップ

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    プロレスファンのプロレスファンによるプロレスファンのための「こうあって欲しいプロレス」。

    まあでも、あの平成元年の熱さを知らないと、楽しめないか……。

    しかし、こうやって、これを書ききってしまうと、テーマがかぶってくる「餓狼伝」とかは、書くテンションが墜ちてくるんではないかと心配してしまいます。
    実際、執筆スピードは、墜ちている気がするからなぁ。

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    2009年12月25日
  • 戦慄!まるプ業界用語辞典

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    1995.3.15 1版 560
    プロレスとは、人生そのものであり、人生とは、プロレスのごときものである、という真理に到達した偉大なる作家であり、比類なき冒険家である夢枕獏が、全人類に捧げる前代未聞の怪著。一読、眠れなくなる恐怖の物語、巨人のハートに意外な繊細さ等々、いしかわじゅんの名画と共に描く抱腹絶倒のエッセイ。

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    2009年10月04日
  • 鳥葬の山

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    短編集ですけれども、本当に濃縮された夢枕ワールドを楽しむことが出来ます。
    私はこの、濃密な文体と、言葉の力で宇宙の真実に迫ろうとする筆致が大好きです。
    そして、闇とエロスをまとわりつかせた様な怪談?風なお話も好きだし。
    ちょっとバイオレンスな所も夢枕ちっくでいいし。

    とにかくあらゆるジャンルに手を伸ばして、それぞれで成功を収めている夢枕獏ワールドを、これでもかというほどに楽しめます。

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    2009年10月07日
  • 神々の山嶺 1

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    なぜ山に登るのか、なぜ冬を狙うのか、初登頂の意味は

    ここまで過酷な山でなくとも、いつか山には登ってみたいな

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    2009年10月04日