堀江貴文のレビュー一覧
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初めて読んだ堀江さんの本が「多動力」で、箕輪さんが書いた本とあっただけあって、かなり適当に感じ、この「ゼロ」にも期待できない状態で読み始めた。
が、多動力とは全然違った。自身について赤裸々に語られていて、誠実さを感じる心に響く話だった。
円満ではなかった家庭環境から、うまくいかなかった結婚生活、自信がなく女性に対してキョドっていた話等、どれも普通の人が普通に理解・共感できる話。
そしてそれに関連して仕事・人生に大事なことは何か、堀江さんが考えていることが綺麗にまとめられている。
とても心揺さぶられたし、「いま」を全力で生きようと強く思った。
以下読書メモ
- 勉強でも仕事でも、あるいはプロ -
Posted by ブクログ
書かれている内容は既出の著作と多く重複するが、有形無形の断捨離の重要性を説くという目線なのが特徴的。
家や道具や保険などのあらゆる「物」を所有することのデメリットや無駄さを主張する本は数多くあるが、友人や家族や思い出などを捨て去ることを推奨する主張は中々珍しい。「時間を誰よりも大事にしている。時間を大事にするからこそ合わない人間関係を躊躇わずに切り捨てていく」。その様は真似できるものでもないし共感できるものでもない。堀江氏が生まれ育った家庭環境と、以て生まれた心身ならではの思考であるため、どこまで取り入れられるかは人によってかなり差が出てくるだろう。
多くの面で堀江氏の境遇や思考、行動はイー -
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ネタバレホリエモンの日本の勝ち筋に関する本。
網羅的に広く浅くキーワードに触れられる点が良い
メモ
・日本再興の鍵となる8ジャンル
aiテクノロジー
宇宙産業
ev社会
新時代の教育
量子コンピュータ
飲食文化
地方創生
不老不死の技術
・堀江氏のしたいと思う仕事、人に必要とされている仕事、意味を感じられる仕事、自分自身が楽しい仕事、居心地のいい場所
・宇宙 スターリンク 既存通信網がなくともブロードバンド通信可能とするイノベーション。LEO
・民主化できなければ産業としてスケールしない
・宇宙開発でせかいとたたかえる理由
伝統的な技術力がある
地の利があ -
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チャットgptについて書かれた本
使い方について。
自分が気になったのはチャットgptを使って議事録を作ることができるということ。なるほどな確かに。AIファシリテーターも兼務してくれそうですね。
だが、自分の職場ではスマホやパソコンを会議中に触っているなんてありえないたいうことになっているからできませんが。
できそうなのはブログやツイートを元のものを作ってそれを元に大量生産してもらうという方法。
それでブログから儲けたりできるのかわからないですが。
音声文字起こしで仕事になるのかな、やってみたいな。
あと、気になった点、医者の診察がAIになるということ。そういえばカメラに目を写したら -
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たまに読んで元気を勢いをつけたい一冊。ホリエモンさんの本は色々読んでいますが、どんどん新しいのがでるので新鮮な気持ちで読めて好きです。確かに、何冊か読むと同じトピックは出てきますが、新しい気持ちで読みたい読者にはおすすめです。ホリエモンさんがしがらみや勝手に作られている先入観を無視して進んでいく様子に、そりゃ熱心なファンもつくなといつも思わされます。
■スキマ時間にスマホで仕事
スキマ時間って通勤時間やお風呂の時間かなと思っていませんか?わたし、人生で1度だけホリエモンさんを講演会で拝見したことがあります。そのとき、スマホを持って登壇されて自分以外の人が話しているときはスマホを聴衆の面前でい -
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ふふふ
って笑ってしまう記述もあり、
手取り14万円の日本終わってる
っていうツイートに
お前が終わってる
って書いたら、炎上した。
って。
笑笑!!!!
まぁ、そうなんだけども。
でも、正しいよね。堀江さん!よくぞ言ってくれた!っていうね。
日本が終わってるかどうかは、もう少し自分でどうにかしてから言わないと。
うちの娘だってリコーダー意味不明。ファの小指なくてもいいじゃん。って言うけど、そのレベルだよね。笑笑!!!!!
仕事辞めるのも変えるのもしようと思えばいくらでもできる世の中なんだから、日本のせいにするくらいなら、海外で活躍してもいいんだしね。
それしないまま他人のせい -
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ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法
著:堀江貴文
人は夢を見たい生き物なのだ。大事なのは「そんなことできないでしょ」と思うようなハッタリを大きくかまして、周りからの注目を一気に集めることである。そうした「ハッタリ人間」が、結果的に突き抜けていく。世の中、ハッタリをかました者勝ちなのである。
多くの人は身の丈に合わない波に溺れることを怖がり退散する。足がつく安全な浅場で水遊びをする。しかし、何パーセントかの人たちはこの大きな波をギリギリ乗りこなし、次のさらなる大波にも乗っていく。周囲からのっ期待と注目を集め、次から次へと盛大に夢を語り、自分の株を上