イシヤマアズサのレビュー一覧 ゆきうさぎのお品書き 白雪姫の焼きりんご 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.9 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ この直前まで読んでいた本が教育に関する本だったから、 教師になりたいと就活するタマに妙な気まずさを感じつつも読み始めるという、なかなかない個人的な展開(笑) タマの前向きなところはすごくあこがれるし尊敬できる。 0 2019年08月12日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 私は色々な作家さんの短編集って、ものすごいお得感があってとても好きです♪特にこの本はおやつに関するもの。あま〜いにおいがただよってきそう♪ 0 2019年05月07日 ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.9 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ ゆきうさぎメンバーとそのまわり人たち、とくにあの美味しそうな「料理」で色んな事を解決していく‥安心して読み続けていけるシリーズもの♪ 0 2019年04月07日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 何人かの作家がお菓子をテーマに短編を書いたアンソロジー。 誰にでも起こりそうな日常的な話が多く、意外なほど感情移入してしまいうっかりうるうるきてしまう話も多かった。 特定のお菓子をテーマに、それが話の中心となっている話もあれば、ちょっとしたエッセンスとして使われてる話もある。 ライトノベルでさらっと読める本なので恐らくは中高生向けなんだろうけど、家族や人生に関するテーマの話は社会人が読むと違った見方ができ、色々考えてしまう。 予想より面白かった。 すぐ読めます。 0 2019年04月03日 明日町こんぺいとう商店街 招きうさぎと七軒の物語【電子限定特典付】 大島真寿美 / 大山淳子 / 彩瀬まる / 千早茜 / 松村栄子 / 吉川トリコ / 中島京子 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.5 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ スカイツリー近くにある架空の商店街、明日町こんぺいとう商店街。昭和の香りの商店街のお店を舞台に、それぞれの作家が一話づつ書き下ろす。 それぞれの話に、他のお店が登場したり…。続編3まで刊行中。 0 2019年03月22日 明日町こんぺいとう商店街 招きうさぎと七軒の物語【電子限定特典付】 大島真寿美 / 大山淳子 / 彩瀬まる / 千早茜 / 松村栄子 / 吉川トリコ / 中島京子 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.5 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 還暦後の遊び場‥探さなくては‥いや、自分で作るのか。さて、私はどんな遊び場を作ろうかな! 商店街7つのお店の物語、「伊藤米店」が好みかな♪ 0 2019年03月02日 明日町こんぺいとう商店街3 招きうさぎと七軒の物語【電子限定特典付】 大島真寿美 / 越谷オサム / 青谷真未 / 秋山浩司 / 島本理生 / 加藤千恵 / 彩瀬まる / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.4 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズも第3弾に。 「カフェ スルス 一年後」 大島真寿美 「ブティックかずさ」 越谷オサム 「エステ・イン・アズサ」 青谷真未 「明日の湯」 秋山浩司 「ドイツ料理屋『アイスバイン』」 島本理生 「多肉植物専門店『グリーンライフrei』」 加藤千恵 「赤城ミート」 綾瀬まる 初読みは青木真未さん、秋山浩司さん。 大島真寿美さんの「カフェスルス」はシリーズ第一弾の一年後を描いている。 第3弾は『明日町こんぺいとう商店街』としてはちょっと不思議な物語もあり… ☆3つです。 0 2019年01月31日 ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 小料理屋シリーズに また 足を踏み入れてしまった(笑)読みやすく 次巻に期待増↗︎でも何故か、料理表現の印象が薄かったなぁ〜私だけ⁈ 0 2019年01月28日 ゆきうさぎのお品書き 母と娘のちらし寿司 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.9 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ ちょっと間延びしてしまっている感が否めなくて残念。 彰三さんのお話はすごく好きでした。 ちょっとうるっとしてしまった……。 0 2018年12月14日 ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 表紙のイラストがおいしそうで思わず手にとってしまい、パラっとめくったら登場人物の名前が気になったので、いきおいで買ってしまいました。 オレンジ文庫ですからね、若い人向けです。高校生くらいで読んだらハマったかなぁ。「小蔵屋のお草さん」を知ってしまったら地域の人情ものにはハードル高くしちゃうし、「ぶたぶたさん」を読んだ後では、料理の“おいしそう”度合いに厳しくなっちゃうよね。 0 2018年12月10日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 鯛茶漬けがあんまりにも美味しそうでジャケ買い 一巻を読んで間をとばしてこの巻を読みましたが 一話ごとでもあるので問題なく読めました ようやっとそれぞれ気持ちに気付いたようで このあとも長そう 0 2018年11月24日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 美味しいたい焼き食べたくなりました。あと、昔地元のたい焼きやさんで売ってたツナマヨ味のやつ好きだったなーと、思い出した。マドレーヌは自分で作って焼きたてをたくさん食べたいし、あんみつも大人になってから美味しく思えるようになってきていいなぁと。食べ物を中心にした人となり。どれも穏やかで良い。 0 2018年11月12日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ おやつにまつわるアンソロジー。 表紙同様可愛らしいお話が5つ。 全て初見さんばかりでしたが、アンソロジーであるのが不思議なくらい同じ人が書いているのかと思った。 さくっと読むのにうってつけの可愛らしさ軽さ。 0 2018年10月15日 ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ 次々と登場する品々や賄いを筆頭に菓子類含めとにかく美味しそうで、且つその要素が物語に浸透していてすき。大樹の弟の過食の妻に引き付けられた。覆面調査回想の試された碧のおっとりと淀みない有能さに苦しくなる。じっくり味わいたいのにシリーズ全体が幾らか飛ばしたみたいに時間の進みが早くて勿体無い気持ちになる。 0 2018年10月13日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズものやったんですね。どうやらその途中の巻から読んでしまったようですが、十分楽しめました。 けど、大樹とタマちゃんの関係をもうちょっと味わってからの方が、最後の一文をもっと楽しめたのでは。。。! ここに出てくるごはんはどれもおいしそうなんですが、何より作り手の気持ちがこもったお料理がたくさん出てきます。まさに、「大事な人の、おいしい顔は、うれしい。」 0 2018年07月28日 明日町こんぺいとう商店街2 招きうさぎと六軒の物語【電子限定特典付】 藤谷治 / あさのますみ / 安澄加奈 / 加藤千恵 / 吉川トリコ / 大沼紀子 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.6 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ 一巻より若干暗め。好みでいうと一巻のほうが好き。きっと、自分の人生や考え方に近いものが多かったからかなぁ。これはこれで、たぶん共感する人もおおいと思う。 0 2018年07月21日 ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ 面白かったです。 前巻で大樹と碧の関係が進展するかな、と思いましたがまだでした。 焦れったいような安心するような…でも、最後に出てきた人で、なんだか動きがありそうです。 続きがとても気になります。 ゆきうさぎの料理は今回もとても美味しそうでした。ビーフシチュー食べたいなぁ。 0 2018年05月03日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ4巻もほっこりしました。 ミケさんのごたごたは身につまされるところもありましたが収まって良かったです。 ゆきうさぎにミケさんがいなくなるのは寂しいですが、変わらないものは無いので…ラスト、大樹さんが自分の気持ちに気付いて、これからは大樹さんと碧の仲も恋愛の方向に深まっていくのかな、と思います。今までのほのぼのした関係も好きでしたが。 今回もお料理もとても美味しそうでした。中華粥に鯛茶漬け…食べたいです。イクラは苦手なのでなくて良いですが。巻末のレシピが嬉しいです。 続きも楽しみです。 0 2018年04月19日 ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 昼間のパート募集を始めた小料理屋「ゆきうさぎ」。応募してきたのは、夫と別居し、一人息子と実家に身を寄せているというわけありの主婦で……?大樹に憧れる少女の出現により、碧との関係にもついに変化が……!? やーっと二人の関係が動くか!?動くのか!?というところで今回は終了。順調にいけばあと一冊くらいなのかなー。すでにさみしい。天ぷら食べたい。 0 2018年03月07日 ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.9 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ2巻も面白かったです。 料理が美味しそうなのはもちろん、登場人物たちが良い人ばかりなので安心してほっこりと読めます。 常連の人たちのお話や、新たな登場人物のお話も穏やかで良かったです。 新たな猫もかわいい。 今は冬ですが、お花見に花火、かき氷と、これからの季節が楽しみになります。 続きも楽しみです。 0 2018年02月17日 <<<11121314151617181920>>>