マイニチの検索結果
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マイニチねこざんまい【豪華版】
ねこまみれのいわみちさん家。愛猫たちの可愛い視線に、いつもメロメロ籠絡されっぱなし! ごはんをたらふく食べて、ごろごろして、お腹まるだしのままピタッと動かない…。ねこは多分こう言っているはず…。「ほら、早く撫でて」いや、可愛いから撫でますけど…! あ、間違えた、撫でさせてください! …ロボット掃除機との奮闘や引越し先での脱走など、いわみちさん家はマイニチねこねこてんこ盛り! 犬も1匹いるよ! ※この作品は『マイニチねこ盛り1-2巻』『マイニチねこざんまい』『マイニチねこざんまい大盛 1-6話』の内容を収録した豪華版になります。重複購入にはくれぐれもご注意ください。 -
4~6歳 かず
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には「がんばりシール」などの特典はつきません。また仕様上、「書き込み」もできません。電子書籍の特性をご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。すこしずつ段階を踏みながら、くり返し数えたり書いたりすることで、「20までの数」を確実に理解する。発展として「100までの数」もおけいこ。数の分解・合成の練習など、たしざん学習につながる練習もあり、算数学習の基礎を作る。 -
4~6歳 けいさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には「がんばりシール」などの特典はつきません。また仕様上、「書き込み」もできません。電子書籍の特性をご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。空いているマスに正しい数字を書きこむ簡単な問題から、ページいっぱいの計算問題、文章題の考え方まで。たし算、ひき算の問題がたっぷり。タイムチャレンジではやく、正確に解こうという気持ちになる。計算実力の確かめにぴったり。 -
4~6歳 とけい
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には「がんばりシール」などの特典はつきません。また仕様上、「書き込み」もできません。電子書籍の特性をご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。毎日の生活に密着した「時間の感覚」を身につけると共に、「何時」「何時半」「何時何分」という時刻を関連付けて理解させる。段階を踏んで少しずつレベルアップしていくので、無理なく楽しく「時計の読み方」が学べる。 -
4~6歳 ひきざん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には「がんばりシール」などの特典はつきません。また仕様上、「書き込み」もできません。電子書籍の特性をご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。くり下がりのないひきざんがわかる1冊。色々な観点から繰り返し解くことで「ひきざんの意味」を自然に理解する。具体的な場面を設定した文章題も含まれているので、総合的な理解につながる。たしざんとあわせて学ぶと効果的。 -
4~6歳 ひらがなカタカナ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には「がんばりシール」などの特典はつきません。また仕様上、「書き込み」もできません。電子書籍の特性をご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。これまで練習してきたひらがな・カタカナの実力をテストできる「書き取り問題」がたっぷり。また、文字を1文字ずつ拾い読むのではなく、かたまりとして読む力を試す「音読問題」も掲載。読み書きの実力が確かめられる! -
まいにちめんだこ
SNSに毎日めんだこのイラストをアップし続ける謎のアカウント「まいにちめんだこ」初の書籍化。 もちもちキュートで、たまにセクシー。 人間さんと、お友達と一緒に暮らす、ちょっと不思議なめんだこ達の日常がついに漫画になりました。 めんだこが社会の荒波に揉まれる「がんばれ! 社会人めんだこ!」をはじめ、 デカい鳥に攫われためんだこを描く大スペクタクル「めんだこ旅に出る」の長編描き下ろし漫画も収録。 さらに、「めんだこの一日スケジュール」や「上司さんの自由研究」など豪華描き下ろしも盛りだくさん。 めんだこも、めんだこ好きも必携の一冊だよ♪ 【電子書籍特典:描き下ろしマンガ「だこちて」2ページ付き】 -
乳がんと生きる
日本で乳がんと診断される女性は、1年間に4万人にのぼっています。 2016年6月9日、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが都内で会見し、妻でフリーアナウンサーの小林麻央さん(33歳)が進行性乳がんだと明かしました。この報道をきっかけに、同年代の女性たちの乳がんへの関心が一段と高まってきています。 「どうして私が……」――がんと診断された人は誰しも、最初に思う気持ちだと思います。これまでの平穏な生活から一転して、どうすればよいのか分からない不安感と絶望感に苛まれてしまうものです。一方、このような気持ちから立ち直り、がんと闘い、自分に合った治療法を選び、がんと向き合って生きている人もいます。 本書は、乳がん患者である記者を中心としたチームにより、毎日新聞で連載された「がんステージ4を生きる 笑顔で過ごしたい」、「がん社会はどこへ 第1部~第5部」までの連載記事から、乳がんに関する内容を中心にピックアップし、さらに追加取材で内容を構成。どのような治療法を選べばよいのか、手術前や手術後の治療はどうするのか、患者と医療従事者とのコミュニケーションを良好に保つにはどうすればよいのか、など乳がん患者やその家族に有益な情報をまとめて書籍化しました。脚注に用語解説、巻末に乳がんの基礎知識を掲載。 -
特権を問う
東京都心を異常低空飛行する米軍ヘリ。本土に復帰した後も、基地に悩まされる沖縄。日本各地でまかり通ってきたアメリカの「特権」。取材班が目にした状況とは―― 2021年度、新聞労連ジャーナリズム大賞受賞の連載、書籍化! 日米地位協定は「在日米軍によるさまざまな被害の元凶」と言われながら一度も改定されたことがない。(略)ある記者は米軍関係者による事故のその後を追い、ある記者は炎天下の東京でカメラを構えて米軍機を待ち続けた。基地が集中する沖縄からも、深刻な被害が続く実相を伝えようと力を注いだ。 2022年2月、ロシアがウクライナに軍事侵攻し、多くの命が奪われる惨劇を世界は止められなかった。私たちは国際的な緊張が張りつめたこの時代を生きている。だからこそ、安全保障体制を構成する柱である地位協定のあり方に目を向け、議論を深めなければならないはずだ。 本書は、地位協定によって生まれている実 態と真実をあぶり出そうともがいた記者たちの記録である。 (本文より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
靖国戦後秘史―A級戦犯を合祀した男
終戦直後、GHQにより廃止の瀬戸際に立たされた靖国神社は、皇族出身の筑波藤麿宮司の指導のもと、様々な改革を実施していった。筑波宮司は昭和天皇の意を汲み、A級戦犯の合祀を求める圧力に終始、消極的な姿勢を崩さなかった。 1978年に筑波宮司が亡くなると状況は一変する。筑波氏の後任と目されていた権宮司に、靖国神社の職員寮内のいさかいから反感をもった反権宮司派は、靖国神社以外から新宮司を招聘すべく画策する。そして新宮司に選出された松平永芳氏は、自らの特異な信念に基づき、就任したその年にA級戦犯の合祀を決行した。 記者が「まるでその場にいたかのようだ」と、靖国神社関係者を驚かせた徹底取材で、 昭和天皇の意すら介さぬ松平氏の独特な政治・思想はどのように育まれたのか、靖国神社の最高意志決定機関・崇敬者総代会の内情、そしてA級戦犯合祀の真相をえぐりだす「靖国問題」の決定版的一冊。 -
学研まんがNEW世界の伝記
[書籍版巻末資料は電子版では未掲載です]ケニアに緑を取り戻し、ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイの一生を描いたオールカラーの学習まんが。 -
出生前検査を考えたら読む本 無料お試し版
年齢制限の撤廃、拡大する検査項目、難しい陽性結果の判断――迷ったときは何をどう考えればいいの? 受検者が増加する新型出生前検査(NIPT)の実情を調べ始め、陽性結果を受けたものの元気な赤ちゃんを産んだ女性に出会った取材班が専門医、カウンセラーへの丁寧な取材と各種データを踏まえて伝える最新情報。無料お試し版! 本書の出発点は、2023年LINEジャーナリズム賞年間大賞(2023年)受賞の毎日新聞配信記事「私はなにを…1年後も続く罪悪感 新型出生前診断(NIPT)は命の選別か、それとも希望か」。反響の大きさを受けて書籍化が決まる過程で、取材班のひとりひとりがさらに取材を重ね、情報を充実させた。 健康な赤ちゃんを願う妊婦さんの間で広がっているNIPTの「現場」はどうなっているのか。受ける前に知っておきたい基本情報や実施施設の現状、実際の遺伝カウンセリングの様子なども報告する一冊。 取材班がこのテーマに取り組んだいきさつを語る「はじめに」から、NIPT陽性結果を受け、妊娠継続を迷い始めた妊婦さんがどのような経緯で無事出産に至ったかを記したパート(「第一章」の一部)を一挙試し読み。 -
〈愛蔵版〉 第75期将棋名人戦七番勝負
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名人・佐藤天彦、挑戦者・稲葉陽、いま大注目の藤井聡太四段もあこがれる、将棋界最高峰の決戦! 21年ぶりの20代対決は佐藤天彦名人が2連覇!関西棋界の雄・稲葉陽八段、善戦するも2勝4敗で涙をのむ。54時間におよぶ熱戦の模様を棋譜・観戦記・局面図に加え豊富な写真でリアルに再現。挑戦権を勝ち取るまでの1年間の戦い、A級順位戦の全棋譜と終了図も収録。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
五色のメビウス――「外国人」と ともにはたらき ともにいきる
日本ジャーナリスト会議 (JCJ) 「第64回JCJ大賞」、 新聞労連「第26回ジャーナリズム大賞優秀賞」、 W受賞! 「入管難民法改正案の国会論議の素材としても〔記事が〕引用され、時代をリードし、状況を変えるための一つの足場を主体的に築いた」――JCJ大賞の講評より 《新型コロナ下の外国人労働者問題に切り込んだキャンペーン報道を書籍化》 外国人技能実習、特定技能、留学生、日系人労働者、外国人花嫁、非正規滞在、入管問題を網羅した現場ルポ。 表が裏になり、裏が表になる「メビウスの輪」。「無限の可能性」にもたとえられます。 「五色」は「多種多様」や五大陸、すなわち世界を意味します。 外国人を思いやり、手を差し伸べることは、巡り巡って自分たちのためにもなる。「分断」とは対極の社会をめざして――。 -
出身地(イナカ)がわかる!気づかない方言
毎日新聞紙面で、ネットで、大反響を呼んだ「呼び名で分かる」シリーズがついに単行本化! 東京で通じない。場合によっては恥をかく「気づかない方言」。 「ごみをナゲル」「背中をかじる」など代表例を都道府県別に集大成! <目次> はじめに 第1部 えっ! これって方言なの? 東京で使われる「気づかない方言」ベスト10 ばんそうこうを北海道の人は「サビオ」熊本の人は「リバテープ」佐賀の人は「カットバン」という コラム 気づかない方言とは? 画鋲を東日本の人は「画鋲」西日本の人は「オシピン」という 中部・近畿の人はコーヒーに入れるミルクを「フレッシュ」という 蚊に刺されることを東日本の人は「くわれる」西日本の人は「かまれる」という 疲れたとき北海道・東北の人は「こわい」中部・近畿・中四国の人は「えらい」九州の人は「きつい」という 「片付ける」「しまう」を近畿と九州の人は「なおす」という 「模造紙」の呼び方は“個性派”がずらり! 通学区域を東日本の人は「学区」北陸の人は「校下」西日本の人は「校区」という 遊びの言葉のバリエーションその1 「どれにしようかな、神様のいうとおり」に続く言葉は? コラム 方言と共通語 関西人の証「マクド」「ホカス」「大学~回生」 最下位のことを東日本の人は「ビリ」西日本の人は「ドベ」という 「仲間に入れて」の掛け声古語が地方で生きている 鶏肉のことを近畿・九州の人は「かしわ」という 西日本の人が使う「補助輪付き自転車」の多様な別名「コマ付き」「コロ付き」「ハマ付き」 遊びの言葉のバリエーションその2 じゃんけんのやり方「じゃんけんぽん」ばかりじゃない コラム 方言の未来 爪ぎわの皮がむける痛いヤツ東は「ささくれ」西は「さかむけ」という 「目のできもの」の呼び名は全国で250以上! 「あざ」は多くの地域で「あおあざ」だが北海道はじめ「あおたん」も多い 「共通語だと思っていた」各地から寄せられた情報 日常生活の気づかない方言 中四国・九州の「ご飯をつぐ」近畿などの「掛け布団を着る」 とても豊富な「とても」の言い方いろんな“感動”が伝わってくる 第2部 都道府県別 出身地がバレる言葉 ほか -
今なら間に合う 脱・貧困老後
「1日1食。たまには風呂の湯船につかりたい」(60代女性) 「月約9万円の年金から4万5000円のアパートの家賃と水光熱費を払うと、1回の食事にかけられる費用は200~300円。3カ月前に前立腺がんとわかったのですが、治療するお金がない。そもそも入院するには保証人が必要で、身寄りがないためムリ」(74歳男性) 「サンデー毎日」の連載「貧困老後」をスタートした時点から、このような感想が多く寄せられた。「希望がない」「早く死ねればいいんだけど」と何度も聞いた言葉は、胸に深く突き刺さった。“一億総中流”といわれた時代を生き、右肩上がりの収入を得て子どもを育てあげ、年金でのんびり暮らす老後を信じていた人たちがほとんどだ。「何ごと」もなければ少ない年金の範囲内で日々の生活をなんとか維持していけるが、急な医療費の支払いや事故など突発的な事案が起きると一気に生活が破綻してしまう。そして「まさか私が......」という言葉を一様に口にする。「高齢期に入って経済的に困窮するのは『自己責任』である」という厳しい意見も少なからず寄せられた。現役時代にそれなりの蓄えをするべきだと。だが、人生にリスクはつきものだ。失業、離婚、病気、そして最近では子の失業。これらは誰の身にも起こり得ることであり、そこから転落する人が増えているのだ。それは決して自己責任ではなく、景気低迷や時代に合わなくなってきた年金制度や社会保障費削減などが生み出している構造的問題だ。今や、4人に1人が65歳以上の高齢者という、超高齢社会に突き進む日本。他人事ではない長寿社会の現実を鋭く抉り、自衛のための具体的対策が盛り込まれた良書。●第1章 高齢者の貧困は他人事ではない●第2章 持ち家が老後破綻のきっかけに●第3章 おひとりさまの老後●第4章 孤立が生み出す高齢者の犯罪●第5章 今なら間に合う! 脱貧困・脱孤立対策 -
SNS暴力 なぜ人は匿名の刃をふるうのか
ネット上の誹謗・中傷の現状を徹底取材! 2020年5月、SNS上で誹謗中傷を受けた末、女子プロレスラーの木村花さんが亡くなった。ネット上で、SNSによる暴力が過激化。匿名になることで、言葉が凶器へと変わり、容赦なく人の心を切りつける。果たして加害者はどんな人物で、動機は何なのか。背景には、社会の構造的な問題があるのだろうか。記者が徹底的な取材で掘り下げる。一方、被害の深刻化、多様化が進み、いつ誰が被害者になってもおかしくない。被害に遭ったらどう対処すべきなのか。そして今、何が議論されるべきなのか。ネットの功罪を検証し、SNSの未来を探る。 -
枝野幸男の真価
野党再編を渦中で経験してきた枝野幸男が目指す、他党・会派に依存しない政党運営と政権奪取の方法論とは何なのか。「枝野立て!」から始まった結党・選挙戦の舞台裏から、野党再編史における立憲民主党の位置づけ、今後の展望までを毎日新聞歴代野党担当記者が検証するドキュメント。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
AIが変えるお金の未来
いま「お金」の現場で何が起きているのか。 すさまじいスピードで変化している状況をリアルに伝える。 デジタル革命がもたらしたフィンテック--AI(人工知能)を利用したビッグデータ分析、仮想通貨、中央銀行が発行するデジタル通貨、進むキャッシュレスレス化など――は、私たちの生活を大きく変えつつある。 仮想通貨がブームとなり、各国の中央銀行はデジタル通貨の発行を検討している今、世界では現金が消えつつある。キャッシュレス大国のスウェーデンや中国では、すでに現金を使う機会は激減している。 現金は消え、「お金」はデジタル情報となってネットの世界を駆け巡っている。 スマホとインターネットを通じて常に誰かとつながる時代、個人のあらゆる購買や行動は記録され、そのデータを企業が奪い合う時代に突入した。 こうした変化は必然的に銀行や保険会社のビジネスモデルにも大きな影響を与えている。 もはや銀行の競争相手はプラットフォーマーだ。単純な事務作業はロボットが担う時代、銀行員の本当の仕事とは何か。 保険会社もデジタル化によってビジネスモデルが変わってしまった。もはや「まさかのときの保険」という時代ではない。 いま「お金」の世界で何が起きているのか、そして未来はどうなるのか。経営者、投資家、金融関係者、学識者ら100人以上の取材をとおして、いま私たちが置かれている状況を描き出す。 -
オシント新時代
「オープンソース・インテリジェンス(Open Source Intelligence)」、略して「オシント(OSINT)」。重要なことはすべて「公開された情報」の中にある。 身近な問題からウクライナ情勢、Qアノンまで、情報戦争の最前線を臨場感豊かに描くノンフィクション。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
オバマ米大統領 広島訪問全記録 17分間の歴史的演説
■■■デジタル毎日books創刊■■■ オバマ米大統領は2016年5月27日、広島市の平和記念公園を訪問し、安倍晋三首相とともに原爆慰霊碑に献花しました。1945年8月に米国が広島、長崎に原爆を投下して以来、現職の米大統領が被爆地を訪れたのは初めて。献花後にオバマ氏は所感を発表し、原爆の犠牲者だけでなく、第二次世界大戦で亡くなった全ての人々を追悼。また、米国を含む核保有国が「核兵器のない世界を追求する勇気を持たねばならない」と訴え、式典に招待された被爆者とも言葉を交わしました。 本著では、その歴史的スピーチを日本語、英文ともに完全収録。膨大な毎日新聞の記事から、海外の反応、被爆者の思い、訪問の背景などを厳選し、全記録として再編集しました。被爆者とオバマ大統領の感動的な抱擁やスピーチの貴重な下書きなど、多数の写真も集めました。 また、広島71回目の「8.6原爆の日」の主要記事も収録。オバマ演説を受けての「広島平和宣言」、「安倍晋三首相あいさつ」も掲載しました。 -
女のリアル
「セックスのコンプレックスは生きるエネルギーを奪うから、バネにはならない。基本的にはセックスでしか解消できないものです」 コンプレックスなら多かれ少なかれ誰もが持っていて、それを埋めるために努力したり、ごまかしたり、もがいたり。コンプレックスがあるから、人は努力するとも言えるのです。 でも「セックスでオーガズムを得られない」「ED(勃起不全)でセックスができない」といったコンプレックスは、「運動」や「収入」ではカバーしがたい、セックスによってしか克服するのは難しいというのです。 セックスを広義の「性」ととらえた時、何の悩みもなく生きてきた人の方が少ないのではないでしょうか。 にもかかわらず(これは男女を問わず)、性の本音を語り合える雰囲気はいまだ乏しく、結果的に大人でも基礎的な性知識に欠ける人が少なくないのが現状です。 そこで本誌や毎日新聞取材網を通じて、参加を直接お願いしたリアルな167人です。 女性の「生」と「性」に関する本音を、統計的に分析するのが「女のリアル」の狙い。普段は聞きづらい、言いにくいあんなこと、こんなこと、ぶっちゃけます。 -
女はトイレで何をしているのか? 現代ニッポン人の生態学
「え、本当に!?」がいっぱい載ってます。「え!?」と驚くことや「ふむふむ」と納得することがいっぱいの1冊――毎日新聞夕刊で連載された人気コーナーから面白いものを厳選。表題のほか「東京に美人が多いというのは本当か」「あなたの枕、間違ってませんか」など、現代社会に生きる人間をさまざまな角度から描き出します。驚いてしまうことや納得すること。楽しみながら、ちょっと勉強になってしまう。 <内容> ●女はトイレで何をしているのか ●キャバクラ嬢になりたい女たち ●東京に美人が多いというのは本当か ●カレ親父がモテモテ ●なぜヒトはダジャレを言うのか ●ギスギスした職場 ●あなたの枕、間違ってませんか ●スーパーの国産野菜は安全か? ●「おたんこなす」はどこへ行った ●売れる本屋はここが違う などなど面白さ満載!! -
介護殺人―追いつめられた家族の告白―(新潮文庫)
全国の要介護認定者数656万人。「夫婦だから」「親子だから当然」と始めた家庭での介護が長期化し、困難を極め、やがて悲劇が起こる。――今、全国で続出する介護を苦にした殺人事件。なぜ最愛の母親を手にかけてしまったのか。家族の絆がなぜ悪夢に変わったのか、当事者の悲痛な叫びに耳を傾けた記者たちが目の当たりにしたのは、在宅介護の切なすぎる現実だった。慟哭と衝撃の最前線ドキュメント。(解説・重松清) -
彼女はなぜ、この国で 入管に奪われたいのちと尊厳
法治国家の中の無法地帯=入管の闇をあばく迫真のルポ 夢を抱いて来日した留学生はなぜ入管収容施設での非業の死を強いられたのか――社会に衝撃を与えたウィシュマさん死亡事件の克明な記録とともに、外国人の人権のために奔走する支援者・若者・弁護士・政治家たちの群像を描く。 ※本書は、大月書店刊『彼女はなぜ、この国で――入管に奪われたいのちと尊厳』の電子書籍版です。 【目次】 第1章 ウィシュマさんの死 第2章 支援者たちの想い 第3章 弁護士たちのたたかい 第4章 若者たちの怒り 第5章 SNSと世論 第6章 政治家たちの動き 第7章 入管の「使命感」――内部からの告発 第8章 長期収容の痛み 第9章 世界の厳しい視線 第10章 偽りの「共生」を超えて 【著者】 和田浩明 わだ・ひろあき 毎日新聞デジタル報道センター記者。1991年入社、外信部などを経て2003年からワシントン特派員。09年からはカイロに勤務し「アラブの春」を取材。中東、米州担当デスク、再度のワシントン特派員などを経て2019年から現職。日本社会と外国人住民やLGBTなどの今後に関心がある。 毎日新聞入管難民問題取材班 毎日新聞のデジタル報道センターを中心に、さまざまな部局に所属する記者による取材班。外国人労働者や難民、入管法改正、非正規滞在者の長期収容の問題などを取材・報道している。 https://mainichi.jp/immigrationjpn/ -
記者トレ 新聞記者に学ぶ観る力、聴く力、伝える力
「記者トレ」は、新聞記者の仕事で必要とされる情報を集める力、人から話を聞き出す力、文章で表現する力を、誰もが身につけられるようになることを目指しています。 前半では記者のスキルを45個の必勝パターンに分解して解説し、後半ではそのスキルを身につけるために実際の事例を通じて学んでいきます。文章を書く力のみではなく、インプット、アウトプットのサイクルを通じて総合的な社会人としてのスキルを伸ばすことができる一冊です。 ■目次 はじめに 第1部 記者トレ 基本編 1 新聞記者の基本姿勢 2 取材時の必勝パターン 3 原稿執筆時の必勝パターン 第2部 実践!「記者トレ」カリキュラム Step1 見出しをつける Step2 多視点で捉える Step3 事実を伝える Step4 インタビュー記事を書く Step5 特集記事を書く おわりに -
きみたちのSOSにこたえる 毎日を生きるコツ 学校・おうち・社会
「おこづかい、いくらもらうのがふつう?」、「どうして空気、読まなきゃいけないの?」誰かに聞きたいけど、聞けない疑問を、あにまる南小に通う可愛いオリジナル動物キャラクター&マンガの解説で、いっしょに考えよう。 -
きみたちのSOSにこたえる 毎日を生きるコツ~自分・いのち・しあわせ~
「なんのために人は生きるの?」「争いはいけないことなの?」「天国・地ごくってあるの?」など、学校や家でも答えづらい子供たちの悩みや疑問を、かわいい動物キャラのマンガとイラストでほのぼの解決。論語と孫子の言葉付き。 -
きみたちのSOSにこたえる 毎日を生きるコツ 友だち・家族・人間関係
「親友ってたくさん必要?」、「友だちが自分を分かってくれない!」、「三人で仲良くってむずかしい」他、誰かに聞きたいけど、聞けない疑問をあにまる南小に通う可愛いオリジナル動物キャラクター&マンガの解説で、いっしょに考えよう。 -
きみたちのSOSにこたえる 毎日を生きるコツ~勉強・将来・習い事~
「勉強が苦手。どうしたらいいの?」、「スポーツに必勝法ってあるの?」、「血液型と性格って、関係あるの?」聞きたいけど、聞けない疑問を、可愛いオリジナル動物キャラクター&マンガの解説で、いっしょに考えよう。解決の知恵袋、論語&孫子の言葉付き。 -
強制不妊
障害者は、子どもを産んではいけないのですか? それは、基本的人権の尊重を謳った日本国憲法下で、国家が半世紀近くも障害のある人々に不妊手術を強いた「究極の人権侵害」だった。国家による“命の選別”はなぜ行われ、なぜ放置されたのか。そして、優生保護法なき今の社会に「産む自由」はあるのか――。 毎日新聞取材班による衝撃のドキュメント。かつて、「不良な子孫の出生を防止する」と謳った優生保護法の下、2万人以上の「障害者」が不妊手術を強いられた。終戦直後の1948年につくられ、96年まで続いた優生保護法。半世紀近くの間「強制不妊」が行われたのはなぜだったのか。厚生労働省や各都道府県に残された資料と、被害者、当時手術を行う側だった医師らの取材から、その実態に迫る。2018年度新聞協会賞受賞キャンペーン報道「旧優生保護法を問う」待望の書籍を電子化! 掲載記事、1年余で実に500本以上。「資料の発掘を通じて負の歴史を検証し、被害者・家族の悲しみや意志の悔恨など、数々の証言を引き出し多角的に報じた一連の報道が、救済制度実現の動きにつなげた」(新聞協会賞受賞理由より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
京都で食べたい。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 京都の名だたる企業の会長&社長が、自身の行き着け店(自身の居場所である店と置き換えてもいい)を惜しげもなく披露した「京都人の秘密の告白録」。 京都で食することの面白さと悦び、さらには選び抜かれた店だけが持つ美味と美学の物語が綴られる。本当の京都の食を識る一冊。 【著者紹介】 [編]毎日放送 京都プロジェクト室 京都で大切に育まれてきた文化や長らく継承されてきた技術、習慣に宿る創造の精神を捉え、その深い魅力を映像やイベントを通じて国内外に発信することを目的にして毎日放送独自のコンテンツ制作セクション。 【目次抜粋】 齋藤 茂 「トーセ」会長兼CEO ◆ 祇園ゆたか ◆ KITCHEN よし田 長瀬孝充 「キョーラク」社長 ◆ たん熊北店 京都本店 ◆ おがわ 河内 誠 「ロマンライフ」社長 ◆ ぎをん 竹茂 ◆ Restaurant MOTOI 山中隆輝 「山中商事」社長 ◆ すし処 満 ◆ 月村 中山永次郎 「ANAクラウンプラザホテル京都」社長 ◆ 鮨割烹 なか一 ◆ イル ギオットーネ 京都本店 内田 隆 「京都青果合同」社長 ◆ 京都ネーゼ ◆ 河久 三好正晃 「祇園辻利」社長 ◆ 鮨・割烹 有吉 ◆ 天竺 広東倶楽部 原 悟 「原了郭」社長 ◆ ぎをん 福志 ◆ 鉄板食堂ことら 鈴木康次 「日本合繊工業」会長 ◆ ちもと ◆ 富小路 やま岸 本間 満 「明清建設工業」副社長 ◆ ぎおん 阪川 ◆ 煕怡 Kii 林 誠一郎 「川崎機械工業」社長 ◆ 割烹 いがらし ◆ 阿さひ エ リヴ・ゴォシュ 宮嵜真里子 「宮崎木材工業」社長 ◆ 二条有恒 ◆ 呑喜屋 むね 南 忠政 「宮脇賣扇庵」社長 ◆ il cipresso 祇園 仲田保司 「千總」社長 ◆ 北白中川中国料理 叡 山田芳生 「山田繊維」社長 ◆ 本家尾張屋 本店 ◆ 半兵衛麩 中西英貴 「鼓月」社長 ◆ 十二段家 本店 ◆ チェンチ 塚本 昇 「ウンナナクール」社長 ◆ クレープメゾン モック ◆ ビリキナータ 平井誠一 「西利」社長 ◆ ぎおん 佐藤 ◆ 山家 福井正興 「福寿園」社長 ◆ 祇園245 ◆ 鮨嵩 石原義清 「俵屋吉富」社長 ◆ メゾン・ド・マツダ福寿園 ◆ 太陽カレー 細辻伊兵衛 「永楽屋」十四世 ◆ 祇園楽味 ◆ 洋食おがた 小堀周一郎 「麩嘉」社長 ◆ 祇園ろはん ◆ なる屋 大垣守弘 「大垣書店」会長 ◆ 天ぷら 鈴 ◆ BLUE BOOKS Cafe KYOTO ジャンル別INDEX エリア別INDEX -
疑問氷解
毎日小学生新聞DIGITAL 「疑問氷解VOL1」が刊行 ★子どもの素朴な疑問に毎小編集部が総力を挙げて取材! 毎日小学生新聞の大人気コンテンツ「疑問氷解」が電子書籍になりました。 犬の鼻はなぜぬれているの? 液体ソープはなぜ泡になる? 雷はどうしておきるの? 太陽が消えたらどうなるの? キリンの首はなぜ長い? 貯金箱はなぜブタの形なの? ものに名前があるのはなぜ? ……など、編集部に寄せられた子どもたちの素朴な疑問に、毎小編集部が総力を挙げて取材。イラストや写真をまじえた楽しく分かりやすい解説で、読者の疑問を「氷解」させます。よりすぐりの30の疑問を掲載しています。 子どもはもちろん、お子さんの質問に答えられないお父さん、お母さん、今さら聞けない大人も、こっそり読んで子どもに解説して自慢しちゃいましょう。科学、歴史、文化、哲学まで幅広い疑問がいっぱいです。 ★「毎日小学生新聞」とは 1936(昭和11)年、日本にある子ども向けの新聞ではもっとも長い歴史を持つ新聞です。世界に取材網を持つ新聞社が分かりやすくニュースを解説。このほか科学、歴史、文学など、子どもの好奇心に答えながら、生きた知識が身につくコンテンツも満載。すべての漢字にふりがながついているので、小学校低学年はもちろん、外国人の日本語教材としても適しています。 学習指導要領では、子どもたちが新聞を読んで、社会をより深く理解する学習が盛り込まれています。中学入試の時事問題対策にも役立ちます。対象年齢は小学1~中学生。 -
憲法をよむ
「集団的自衛権って、どういう意味?」「国民の義務には何があるの?」――。中学生の憲太君が抱く素朴な疑問に先生が一問一答形式で解説し、「わかりやすい」と好評の毎日新聞の連載を電子書籍化。日本国憲法と自民党憲法改正草案の条文を対比する形で全文収録した。 1947年5月に日本国憲法が施行されてから67年。いま、憲法をとりまく状況は大きく変わろうとしている。集団的自衛権をめぐる憲法解釈の変更、憲法改正手続きを定めた国民投票法の改正。自民党が2012年4月に発表した憲法改正草案は、自衛隊を国防軍とし、国民の自由や権利の規定にも変更を加えた。「公共の福祉」は「公益及び公の秩序」に替わり、「家族は、互いに助け合わなければならない」という一文も加えられた。 憲法が変われば、この国のかたちはどう変わるのか。私たちの日常にどのような影響が出るのか。そもそも、いまの憲法は変えなければならないほど時代に合わないものなのか。改憲を叫ぶ人も反対する人も、もう一度憲法を読んで理解を深めよう。数々の疑問に中学生でも分かる形で応えた必読の一冊。 -
校閲記者の目
「人は誰でも間違える」を大前提に、ミスが出たときの受け止め方、対処の仕方といった仕事への取り組み姿勢をはじめ、極力ミスをなくし、言葉のセンスを磨くためのコツを具体的に紹介。さらに、誤字・脱字など間違い事例としてゲラ写真を100点以上掲載。毎日新聞校閲グループの「間違いを見逃さないノウハウ」を、他の業種、業界で働く人たちにも活用してもらえるよう、余すところなく伝える。 第1章では、間違いを盛り込んだダミー記事を用いて「間違い探しテスト」を掲載。丁寧に解説しながら、校閲記者の仕事内容を紹介する。第2章~第7章は、具体的な誤用例や誤植例を示しながら、日本語表現のあれこれをひもとく。さらに、言葉と格闘する毎日新聞校閲グループならではの視点や、事例に関するエピソードなども盛り込む。単なる誤植集にとどまらず、新聞制作を支える「言葉の番人」ともいうべき校閲の仕事の醍醐味が堪能できる一冊。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
校閲記者も迷う日本語表現
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の新聞制作やニュースサイト編成を通じて、校閲記者たちは使い方に悩んだり間違えやすかったりする言葉や紛らわしい言葉の意味の違いと格闘しています。本書では、校閲記者たちが気になる言葉遣いについて質問を投げかけ、読者の感じ方を調査し、解説します。回答結果から見えてきた「言葉」の現況はいかに? 毎日新聞校閲センターが運営するサイト「毎日ことばplus」の人気コーナー「質問ことば」、待望の書籍化。 本書は、用法の間違いを指摘し、「使ってはいけない」と指導するものではありません。実際には、誤用とは言い切れないものもあるのです。なぜそのような表現が生まれるのか、その原因を究明するのが狙いです。校閲の赤入れ写真と解説で構成するコラム「つぶやき写真」で、視覚的な理解が深まります。言葉好きの人、誤りのない文章を書きたい人、校正・校閲者、必読の書。 -
校閲至極
日本語のプロである新聞の校閲記者が、間違えやすいことば、意味を取り違えやすいことば、実は勘違いしている表現や慣用句などを取り上げて解説。 語源や言葉の変遷なども織り交ぜながら、楽しみながら読めて、日々の暮らしに役立つ知識が満載のコラム集。 -
こうのとり追って 晩産化時代の妊娠・出産
子を産むことはこんなに難しいことなのか……? 抗えない「卵子の老化」、男性不妊、不育症患者140万人、“的中率99%”の新型出生前診断、 高くない不妊治療の成功率、のしかかる心身の負担――。 2011年に平均初産年齢が30歳を超え、晩産化が加速する日本。 「卵子の老化」が進み、いざ妊娠を考えた時に高いハードルに直面する人が少なくない。 思い悩みながら、幸せを求め続ける人々の姿を追った、反響殺到の本格的ルポ。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
公文書危機 闇に葬られた記録
「隠す」、「残さない」、「そもそもつくらない」。 「森友・加計学園」や「桜を見る会」の問題で 明らかになった、公文書の軽視。 現政権によってエスカレートする 民主主義崩壊の実態に迫る。 国がどのように物ごとを決めたのか、政府の政策決定の過程がまったく検証できなくなっている。「森友・加計学園」「桜を見る会」、そして検察庁法改正案......これらに共通して見られるのは、政権による公文書の軽視だ。 省庁は、表に出せない公文書を請求されると、「私的な文書」にすり替え、捨ててしまう。あるいは捨てたことにする。重要なやりとりをメールで行い、「メールは電話で話すのと同じ」と言って公文書にしない。公開対象の公文書ファイルのタイトルをわざとぼかし、その中身を知られないようにもしていた。 きわめつきは、官僚にメモすら取らせない、首相や大臣の徹底的な情報統制だ。証拠を隠し、捨てるどころか、そもそも記録を残さないようにしていた。情報開示請求を重ね、官僚が重い口を開く。一歩ずつ真実に近づいてゆく、取材班の記録。 -
最後の一年 緊急事態宣言―学生アスリートたちの闘い
会中止に追い込まれた苦悩、先行き不透明な状況への戸惑い、募る焦り……。 競技生活の集大成となる最終学年選手たちに焦点を当て、逆境をバネに歩み続ける彼らの胸中に迫る。 陸上競技短距離(ミズノ所属) 飯塚翔太選手推薦! コロナ禍で最後の一年を迎える選手や家族たち。スポーツの存在と強い気持ちで乗り越える姿に背中を押されます。 2021年、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、スポーツ大会は相次いで延期、中止となり、いつ日常を取り戻せるか不透明な状況に陥った。 本書では、駅伝、野球、ラグビー、アメリカンフットボール、視覚障害者向けのフロアバレーボールなど、さまざまな競技に取り組む小学校から大学までの最終学年選手たちが主人公だ。彼らにとっては二度と戻ってこない「最後の一年」。大会中止に追い込まれた苦悩、無念、先行き不安定な状況への戸惑い、焦りを抱えながらも、失意の中で懸命に歩み続ける選手たちの力強い姿を追い、その胸中に迫る。 かつてないコロナ禍という危機を、学生スポーツ選手たちがどう乗り越えていったのかがわかる貴重な記録である。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
最新版 図説 よくわかる世界の紛争2017
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この世界に蔓延する危機の深層を読み解く! 「北朝鮮核実験」「南シナ海」「イスラム国」「欧州テロ」をはじめ、今日の世界の紛争・騒乱を問題の背景からわかりやすく解説。毎日新聞外信部が総力を挙げて執筆した信頼感にあふれる本書。本文には図表を豊富に用いており、視覚的にも理解しやすい。現在の世界情勢をあらためて押さえたいビジネスパーソン、就職活動生、受験生まで必読の1冊である。 掲載項目 【アジア】 朝鮮半島/尖閣諸島/竹島問題/北方領土/中国と台湾/ウイグル/チベット/南シナ海/バングラデシュ/インドネシア/パキスタン/東ティモール 【北米・中南米】 イラク戦争/アフガン戦争/コロンビア和平/メキシコ麻薬戦争 【欧州・東欧・旧ソ連】 欧州テロ/バスク/チェチェン紛争/ウクライナ紛争/ジョージア紛争(旧 グルジア紛争)/ナゴルノカラバフ 【中東・アフリカ】 パレスチナ紛争/湾岸戦争/シリア内戦/イスラム国/イエメン内戦/クルド問題/西サハラ/南スーダン/ソマリア内戦/ナイジェリア/南アフリカ/ルワンダ内戦とブルンジ内戦/コンゴ紛争/マリ/中央アフリカ -
写真図説 占領下の大阪・関西
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新聞社の保存庫に眠る膨大な資料の中から、GHQ統治下、占領期特有の希少な写真を発掘し、テーマ別に編んだ戦後史ビジュアル・コレクション。大空襲、敗戦を経て、進駐軍の上陸、米兵の駐留、各施設の接収から解除に至るまでの特異な時代を写真記録でたどる。焼け野原から復興していく街並みと暮らしの激変ぶりも活写。昭和20年から昭和30年にかけて、大阪を中心に関西2府4県で撮影された約400点の蔵出し写真を収載。 -
自分を毎日ごきげんにする60代からの心地よい小さな暮らし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねていく中で、もっと身軽に快適に暮らしたいと考える人が増えています。 この本では、50~80代の6人の方の「小さな暮らし」をご紹介しています。 ライフスタイルはそれぞれ異なりますが、 自分らしく、心地よい住まいでシンプルに暮らしを楽しんでいる方ばかり。 「小さな暮らし」にぴったりな料理や片付け、節約などのアイデアも教えていただきました。 住まいのコンパクト化や断捨離で、ダウンサイジングを実現した人も多く、 これからの暮らし方を考える上でのさまざまなヒントが見つかるはずです。 【主な内容】 ■まだまだ現在進行形! 80歳 おひとりさま、現役料理家の日々を支える「小さな暮らし」と「食べ力」村上祥子さん(80歳) ■築46年のコンパクトな一軒家。月5万円で美味しく楽しく、ワクワクに満ちた心躍る暮らし 紫苑さん(71歳) ■コロナ禍で[持たない暮らし」へ。好きなものだけに囲まれた、 開放的で居心地いい空間 しょ~こさん(54歳) ■ 1LDKのコンパクトな住まいへ。 シンプルで便利な暮らしが快適でご機嫌な毎日をくれた 園田マリエさん(61歳) 小さくも豊かなパリのひとり暮らし ■80歳を目前に新生活をスタート。小さな暮らしを楽しみながら、彩りあふれる日々を紡ぐ石井庸子さん(80歳) ■多忙な日々に安らぎとエネルギーをくれる好きなものが詰まったパリ下町のアパルトマン篠あゆみさん(63歳) ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 -
世界少子化考 子供が増えれば幸せなのか
少子化が進む韓国、中国。少子化と無縁なイスラエル、支援の充実で少子化を防ぐヨーロッパ諸国…。 記者たちの徹底ルポで世界の少子化の現状と日本の行く末を考える。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
戦後70年へ終わらぬ「戦後」 ナチスの亡霊は生きている
第2次世界大戦が終結して2015年で70年を迎えます。戦後の歴史は、その悲劇を踏まえて幕を開けたはずですが、今日に至るまで戦火がやむことはありません。いまも世界のどこかで銃声、砲弾がとどろき、軍人だけでなく多くの市民が殺害されています。 果たして、私たち人類は何を反省してきたのでしょうか。 毎日新聞ストーリー編集部では随時、<戦争と平和>をテーマにルポルタージュ記事を提供しています。原爆、パレスチナ、沖縄……。 なかでも好評だったのがベルリン支局のベテラン外信記者によるナチス関連のルポルタージュでした。 同じ敗戦国として、がれきのなかで戦後史をスタートさせてきた親近感もあるのかもしれません。あるいは、日本が中国、韓国などから「歴史責任」を問われているなか、国家の判断としてホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)に手を染めたドイツはそれ以上に糾弾されてきたことへの関心もあることでしょう。 ここに収録したルポは、「ヒトラーの財宝伝説」「ロンメル将軍の財宝を追え!」「ナチ残党支援組織『オデッサ』の闇」――の3本です。いずれも、日本人に知られていなかった「戦争秘史」、それに伴う「ドイツの苦悩」が描かれています。 同時に、ルポを読む楽しさも味わっていただければと思います。 -
千の証言
筆舌に尽くしがたい戦禍と長い苦難の道のり。日本人はあの戦争(第二次世界大戦)をどう捉え、どんな思いで生きてきたのか?2014年から毎日新聞とTBSテレビの共同で戦争の悲惨さと平和の尊さを次の世代に伝えていく大型プロジェクト「千の証言」が2015年、話題になった。本書はその「千の証言」として毎日新聞に寄せられた数々の体験を編んだ記録的価値のある1冊。戦後70年を過ぎ、戦争体験者の高齢化につれ、戦争の記憶がどんどん風化していく今、戦争にまつわる証言をあらためて発信し、これまで口をつぐんできた多くの体験者から得た体験を伝える。戦争にまつわる「一枚の写真」「思い出の品」「心に残る風景」「忘れられない言葉」......。戦争を経験したご本人のみならず、家族、遺族からの声も掲載。 -
大日本帝国の興亡〔新版〕
〔暁のZ作戦〕一九三六年の二・二六事件から一九四五年八月一五日の敗戦まで日本の激動の時代を臨場感溢れる筆致で描き、ピュリッツァー賞を受賞した傑作ドキュメント全五巻。〔1〕では、二・二六事件、盧溝橋事件から日米の和平交渉の難航と決裂、真珠湾攻撃へと突き進む開戦前夜までを追う。 -
誰が科学を殺すのか
――「選択と集中」、そして「効率」を求める政策が研究力を低下させ、大学を破壊する。日本の学術に輝きを取り戻す必読の書。山極寿一・京都大学長 「平成・失われた30年」をもたらした「科学研究力の失墜」はなぜ起こったのか? 「選択と集中」という名の「新自由主義的政策」および「政治による介入」の真実、および疲弊した研究現場の実態とは? 毎日新聞科学環境部が渾身のスクープ! かつて日本は「ものづくり」で高度経済成長を成し遂げ、米国に次ぐ世界第二の経済大国になった。しかし「ライジング・サン」「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と言われたころの輝きはもはやない。日本メーカーが力を失い、経済が傾くのと並行して、大学などの研究も衰退している。政府による近年のさまざまな「改革」の結果、研究現場は疲弊し、大学間の格差も広がった。どうしてこんなことになってしまったのか。それなのになぜ政府はますます研究現場への締め付けを強めようとしているのか。そうした問題意識から、われわれの取材は始まった。(本文より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
ドキュメント・特定秘密保護法
国の安全保障にかかわる重要な秘密を漏らした公務員らに厳罰を科す「特定秘密保護法」は2013年12月6日、成立した。直後に共同通信社が実施した世論調査では「修正する」が54・1%、「廃止する」が28・2%と合わせて82・3%に上り、「このまま施行」は9・4%にとどまった。今年2月の毎日新聞の全国世論調査でも、「(修正が)必要」が71%に上る。 政府が恣意的に秘密を指定するのではないか、指定の妥当性をチェックする仕組みが整っていないのではないか、一般市民が知らない間に「事件」に巻き込まれるのではないか、報道が制限され国民の「知る権利」が侵害されるのではないか--。法律を巡っては多くの懸念が指摘されてきた。そして世論調査の結果をみれば、その不安は払拭されていないことがわかる。 法律は2014年12月にも施行される。残された時間はあと半年しかない。修正や廃止の必要はないのか。仮にこのまま施行するなら、最低限どんなチェックシステムを整えるべきなのか。これまでの報道から、改めて法律制定に至る過程を振り返り、今後の議論に資することを期待して本書を世に送り出す。 -
ニッポン全国文房具店ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文房具好き必見!保存版! ほんとは毎日通いたい文房具店118店と、 最新 & おすすめ & 限定 & ご当地の文房具363点を紹介! 年間120万PVを誇る人気ウェブマガジン『毎日、文房具。』が監修する、日本全国の文房具店ガイド。 実用品が揃うお店、セレクトに優れたお店、最新アイテムが見つかるお店など個性豊かな文房具店と、各店がおすすめするアイテムが盛りだくさんに登場する、文房具好き&文具マニア必読の書です。 -
にほんでいきる――外国からきた子どもたち
日本で暮らす外国籍の子どものなかに、学校に通っていない/通えない(就学不明の)子どもがいる。子どもたちはこれからの日本社会を支える一員になるにもかかわらず、教育を受ける権利をないがしろにされている。かれらはどのような状況に置かれ、どのようなことを思い、どのように生きているのか。すべての教育関係者に読んでほしい一冊。 外国人労働者の受け入れ拡大のなか、取材班は、全国の100自治体に実施したアンケート調査で、就学状況が不明な外国籍の子どもが少なくとも1万6000人いることを報道した。 継続的な取材と情報公開請求で取得した資料などに基づいた多角的な報道は、日本語教育推進のための施策に法的根拠が与えられるなど、国を動かす原動力にもなった 。2020年度新聞協会賞、2019年度新聞労連ジャーナリズム大賞優秀賞を書籍化。 -
日本発! 世界のヒット商品
日本の“おもてなしの心”で大成功! サリーを洗える全自動洗濯機(インド)、聖地メッカの方角指し示す腕時計(中東)……日本企業が世界の暮らしに合わせて開発した商品の数々。柔軟な発想と“おもてなしの心”で、新たな市場を切り開いた成功例を満載! 【もくじ】 生活家電 【インド】サリーを洗える全自動洗濯機――パナソニック 【ブラジル】ビールがすぐ冷える冷蔵庫――パナソニック 娯楽家電・精密機器 【インドネシア】イスラムの礼拝時間を知らせるテレビ――東芝 【インド】コンマを2桁ごとに表示する電卓――カシオ計算機 食品・飲料・調味料・酒類 【中国】強い火力の調理に適したカレールー――ハウス食品 【インドネシア】子どもの心とらえたカルピコ・ミニ――カルピス 【中国】フルーツ用マヨネーズ――キユーピー 【欧州】甘いしょうゆ「スクレソース」――キッコーマン 生活雑貨・化粧品・衣料 【中国】プーアル茶を世界一おいしくいれる南部鉄瓶――及源鋳造 【バングラデシュ】安全でおいしい雨水をためるタンク―天水研究所 玩具・乗り物・その他 【台湾】現地新幹線を製品化、プラレール快走――タカラトミー 【インド】若い女性向けスクーター――ヤマハ発動機 -
認知症新時代 私らしく生きる
2015年1月、厚生労働省は認知症の人の数は700万人を超えるとの推計を発表した。あと10年で、65歳以上の5人に1人は認知症になるとの計算だ。いつまでも健康でありたいと誰もが願い、認知症予防に躍起になりがちだが、認知症を避けて通ることはできない状況まできている。これからは、認知症と共に生きることを前提に考える必要があるのではないか。 本書は、毎日新聞生活報道部の記者たちが2014年1月から1年間、続けてきた連載「認知症新時代」を中心に、その後の認知症を巡る当事者や国の動きに関する記事などをまとめたものである。認知症になっても安心して生きていける社会にするために何が必要か、私たちはどうしたらいいのか。それを考えるには、まず当事者である認知症のご本人の声を聞くのが一番ではないのか──そんな思いで記者たちは取材を始めた。 「認知症になると何も分からなくなる」。一般には、まだそうした偏見が根強く残っている。しかし、実際には、認知症になったからといって、いきなり何もかも分からなくなるのではない。むしろ、今までできていたことができなくなっていく自分自身に苦しみ、間違いを指摘したり、無視したりする周囲の反応に傷ついているのである。取材に応じてくださった当事者の方々は皆、先々への不安を抱えつつも、生きがいを持ち、周囲の人々や地域とのつながりを大切にしながら、自分らしく生きていこうと奮闘している。考えてみれば、それは人として当たり前の行動ではないだろうか。 認知症の人たちの生の声が手に取るように分かるだけでなく、本人の思いに基づく医療や介護、町づくりのあり方を考えるきっかけとなる良書。 第一章 私らしく生きる 第二章 医療・暮らし支える 第三章 変わる病院 第四章 できること、ある 第五章 地域で暮らす 巻末資料 認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)~認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて~(平成27年1月27日実施) -
『はだしのゲン』を英語で読む
「はだしのゲン」を英語で読もう! 英語版「BAREFOOT GEN」(LAST GASP社刊、全10巻)から名場面を集めました。単語や心に残る英語表現を一緒に学べます。 1.読む力が身につく~脚注の単語を参考に物語を追ってみましょう。 2.心に残る表現に触れる~各巻の名場面で使われた心に残る表現をまとめました。 3.読み終えたら、英語版「BAREFOOT GEN」にも挑戦! <目次> 第1巻 ヒロシマの物語 第2巻 その後の日々 第3巻 原爆後の暮らし 第4巻 灰燼のなかから 第5巻 終わりのない戦争 第6巻 真実の記録 第7巻 塵になる骨 第8巻 死の商人 第9巻 国境をぶち破れ 第10巻 あきらめない -
太らない中華
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中華なのに、太らない!? 「中華は好きだけど、カロリーが気になる」 そんな悩みを持つ中国人がはじめたYouTubeチャンネル「毎日中華」。 登録者数30万人越えのチャンネルが「中華をヘルシーに仕上げるコツ」を紹介。 米無し炒飯、油カットえびチリ、胸肉の青椒肉絲など...味はそのままでヘルシーに仕上げるコツ、教えます。 PART1:王道中華をヘルシーに PART2:野菜たっぷりの中華 PART3:豆腐・胸肉・卵で高たんぱく質 PART1 太らない王道中華 PART2 野菜+αで作る太らない中華 PART3 豆腐・鶏肉・卵で作る太らない中華 Youtubeチャンネル『毎日中華』 中国人による中華料理紹介チャンネル。 「中華料理なのに太らない」というコンセプトが人気で、チャンネル登録者数は30万人を突破。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
不妊治療と出生前診断 温かな手で
晩婚化に伴い、激増する不妊治療の実態と、これに並行して進化を続ける出生前診断の実情を取材。技術が進歩し選択肢が増えたことで、より悩みを深める夫婦の姿をありのままに描き、大きな反響と共感を呼んだ。信濃毎日新聞に連載され、「新聞協会賞」を受賞した傑作ルポ、待望の書籍化!<文庫オリジナル> -
鴻海・郭台銘 シャープ改革の真実
2016年4月2日午後9時。宴の主人公は約2時間遅れで大阪府堺市のホテルに到着した。直前に開かれた記者会見は2時間半に及び、その後のアナリスト説明会などにも約2時間を要したためだ。 主人公とは、台湾の電子機器受託製造大手、鴻海(ホンハイ)精密工業の郭台銘会長(テリー・ゴウ)のこと。鴻海を一代で売上高15兆円の世界企業に育てた立志伝中の人として知られる。この日、シャープ買収の契約を正式調印したことに、郭会長は明らかに高揚していた。シャープと共同運営する堺市内の液晶工場で開いた記者会見では、赤字続きのシャープを「2年で黒字化させる」とぶち上げた。 記者会見場からほど近いホテルの宴会場のドアを開けると、鴻海幹部らから割れんばかりの拍手。郭会長は会場に居並ぶシャープ幹部の冷めた目線を気にすることもなく、杯を何度も空にした後、疲れた様子も見せずに壇上に上がり、一気にこうまくしたてた。 「シャープの皆さんは今日この日から家族です」――。(本文より) 日本の大手電機で初の外資傘下に入ったかつての名門企業シャープ。台湾のホンハイに買収され再建を目指している。世界中の従業員100万人を誇る「ホンハイ帝国」の総帥として世界のカリスマ経営者、郭会長はいかにシャープを再建するのか。 郭会長には、「二つの顔」があると言われる。公の場で目にする柔和な笑顔でシャープの技術力を持ち上げ、前向きな経営再建策を語る「温厚な顔」、もう一つの顔は、厳しい経営判断や経営戦略を立てる際に現れるリストラを厭わない「冷徹な顔」である。早速、シャープにさらなるリストラを要求するなど、再建に向けた厳しい要求を突きつけている。 本書は、ホンハイ傘下入り決定後のシャープの動きを中心としたドキュメントである。シャープ経営陣に「忠誠」を求め、スピード経営で再建を目指すテリー・ゴウ改革の内実とは何か。毎日新聞大阪経済部が台湾の現地ルポを含めて徹底取材する。 -
毎日が発見
『毎日が発見』4月号 目次より 特集:脳の8つの働き別 若返り習慣 特集:毎日が発見の商品テスト「スワニー キャリー(4輪ストッパー付)グイ」 特集:オバ記者旅 第3弾 「歩く」&「持つ」のがラク だから疲れない旅じたく 特集:毎日が発見の商品テスト「ベネクス コンフォートポンチセットアップ」 特集:毎日が発見の商品テスト「洗濯機で洗える手引き真綿肌掛ふとん」 特集:大人世代に人気の素材「リヨセル」って? 連載:「いつも犬が居た」柴門ふみ 通販カタログ <『毎日が発見』の好評企画を再掲載> 特集:症状別 ツボと薬膳事典 特集:レモンしょうが 特集:1分タオル体操 1日1問挑戦! 全31問鍛脳ドリル ※誌面内のページ表記は紙版のものです。 一部の記事は電子版では対応していないことがあります。 また、掲載されている葉書などは使用できません。 -
毎日が発見 2016年12月号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メイン特集は「認知症予防」。普段の食事や睡眠などから、予防に有効な生活習慣を伝授。さらに「お正月の手作り」「2017年の開運占い」など、くる年を明るく迎える企画を満載。 ※定価表記、誌面内のページ表記は紙版のものです。目次のP144「曾野綾子さん連載」、「特別付録2017年カレンダー」など、一部の記事は電子版では対応していないことがあります。 -
毎日新聞創刊150周年記念出版 目撃者たちの記憶 1964~2021
常にスクープの最前線に立つ新聞社のカメラマンたち 事件・事故の瞬間に何を考え撮影したのか 「スクープの毎日」と呼ばれ毎日新聞社を支え続けた カメラマンたちの記憶と足跡を辿る報道写真史 スクープ報道を見て、写真の迫力に驚くことはよくある。だが、報道する側は誰よりも先に情報を知っていなければ伝えることはできない。時に記者よりも早くカメラマンが現場に入り撮影しているケースは少なくない。つまりカメラマンはスクープの第一目撃者にもなり得るのだ。新聞報道という一つの時代を背負ってきたカメラマンたち。本書は過去60年間の事件・事故・災害などを中心に、スクープを撮り続けたカメラマンたちの記憶を辿る。ピュリッツァー賞をはじめ数々の新聞協会賞などを受賞した彼ら。その裏には、「スクープの毎日」と呼ばれた記者魂があった! [内容] 特別寄稿 佐高信「時代を超えて残るもの」 三億円事件現場の空撮/大久保清容疑者が乗る警察車両とカーチェイス/あさま山荘事件/三菱重工ビル爆破事件/ベトナム戦争終結 サイゴン脱出/田中角栄前首相を逮捕/敦賀原発放射能漏れ事故取材記/日航ジャンボ機墜落事故/「昭和」最後の日の思い出/ベルリンの壁崩壊取材記/金日成主席単独会見取材記/雲仙で大規模火砕流発生/カンボジアPKO取材記/阪神大震災で自宅が全壊、被災者が取材者になった/オウム真理教の麻原を撮った/西鉄バスジャック事件/阪神タイガース・星野監督胴上げを空撮する/JR福知山線脱線事故空撮取材/東日本大震災 大津波との遭遇/天皇陛下即位のパレードの取材記/九州豪雨で球磨川が氾濫、土砂崩れが多発/2021年 コロナ禍の東京五輪 -
毎日新聞用語集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「環境保護の一貫」「豪州の首都シドニー」「不満の吐け口」「元旦の夜」「新彊ウイグル自治区」……どこが間違いか分かりますか? この「毎日新聞用語集」を見れば答えは一目瞭然。 新聞記者が使う、正確で分かりやすい日本語を書くためのノウハウをまとめた用語集。新常用漢字表に対応した表記の取り決め「用字用語集」「表記の原則」のほか、「紛らわしい裁判・法律用語」「紛らわしい地名」など要注意の語、平成の大合併後の「全国市区町村一覧」(読み仮名付き)「運動用語」「科学用語」など役立つ資料を収録。 【目次】 用字用語 用字用語集 経済関係慣用語の送り仮名 間違えやすい漢字 誤りやすい表現・慣用語句 毎日漢字表 異体字とは 干支の読み方 人名用漢字・印刷標準字体 漢字の字体原則 表記の原則 漢字と仮名の使い方 現代仮名遣いの要領 送り仮名の付け方 戦後の国語政策年表 区切り符号などの使い方 数字の書き方 助数詞の基準 年齢異称と賀寿 外来語と外国地名 外来語表記の原則 外来語の用例 外国地名・人名表記の原則 外国地名一覧 外国の要注意地名 米国の州都名 資料集 紛らわしい裁判・法律用語 紛らわしい地名 全国市区町村名一覧 特定商品名の言い換え 中国簡体字の書き換え オリンピック開催地 運動用語 主要通信社 旅客機名の書き方 アメリカ歴代大統領名 歴代首相名 年号・西暦対照表 計量単位換算表 メートル法と計量単位 科学・情報技術関連用語 経済用語 略語集 年齢早見表 時差表 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日新聞出版刊 毎日ムック医療シリーズでは、脳、眼科、耳鼻、呼吸器、心臓、消化器、整形など、読者の関心の高い様々な医療テーマを取り上げ、2011 年より全国へ情報を発信しています。 近年、医療技術の進歩に伴い治療の選択肢が広がると共に、変化している医療機関選びの基準。特に、身体への負担が少ない低侵襲治療が注目される中、多岐に渡る治療法に於いて、治療を行う「医師の専門性」に関心が寄せられています。 そこで今回、毎日ムック医療現場最前線「強いドクターを探せ! 2026」と題し、医療総合別冊号として、手術・治療・リハビリなど様々な角度から、医師探しのポイントをまとめました。 本誌が厳選した主だった手術について、脳神経外科、眼科、心臓血管外科、循環器内科、外科、整形外科の専門医を対象にアンケート調査を実施。各専門医の資格取得情報や、2025年1月~12月の1年間に行った手術件数などをリスト化。 読者の方々へわかりやすく様々な疾患や治療についてご紹介すると共に、全国17万件以上ある医療機関の中から厳選した主だった手術や治療を行っている医療機関を独自調査。 自身に合ったより良い治療、主治医を選ぶ上での情報の一つとして役立つ1冊です。 ■求められる医師探しのポイント! 手術に強い!治療に強い!リハに強い! がん・脳卒中・心臓・眼科・耳鼻・呼吸器・ 消化器・血管・整形・婦人科・認知症 ■専門医手術件数リスト ■医療現場最前線 ■情熱医療 プロフェッショナルドクター ■専門医がホンネで語る! 医者の知恵袋 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カーボンニュートラル実現に向けて、今、注目されているのが植物生まれの燃料「バイオエタノール」。海外の多くの国ではすでにバイオエタノール入りのガソリンが当たり前に使われています。日本でも2030年度までにバイオエタノールを最大10%配合した「E10ガソリン」が使われる予定。そこで本誌は、世界各国のバイオエタノール事情をリサーチ。さらに、アメリカ生まれのトウモロコシが加工されてバイオエタノールになり、ガソリンスタンドで給油されるまでのプロセスや、バイオエタノールで走る乗り物についてもくわしく紹介します。 【本誌の内容(一部)】 ●バイオエタノールニュースクリップ ●バイオエタオールって何だろう ●バイオエタノールの原料はデントコーン ●トウモロコシからクルマまで バイオエタノールがたどる道 農場編/工場編/輸入編/給油編 ●家畜のごちそう ジスチラーズグレイン ●バイオエタノールで走る! 乗り物大集合 モーターボート/バイク/自動車 ●持続可能な航空燃料SAF ~飛行機とバイオエタノール~ ●バイオエタノール製造にも使われる酵母の研究室から ●バイオエタノールの歴史 ●世界で進むバイオエタノールの利用 ●バイオエタノール 使うといいこと 考えておきたいこと ●カーボンニュートラルのためにバイオエタノールができること -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「青年よ、大志を抱け」で知られるクラーク博士。今もその存在が輝き続けているのはなぜ? 2026年は北海道大学の創基150周年、そしてクラーク博士の生誕200周年です。 クラーク博士は札幌農学校(現在の北海道大学)で若者たちに何をどう伝えたのか、素顔の魅力に迫ります。 札幌農学校の卒業生には、内村鑑三・新渡戸稲造・有島武郎もいます。北海道大学の150年の歴史をたどるとともに、現在の半導体、化学反応、ワクチンなど教育・研究の最前線も紹介します。 北大キャンパスの見どころもピックアップ。恐竜「カムイサウルス」の全身復元骨格が公開されている総合博物館や、緑いっぱいの「札幌農学校第2農場」、「北大牛乳」やアイスクリームを味わえるカフェなどは誰もが楽しめます。北大キャンパスライフや、北大を舞台にした映画・小説なども取り上げています。 憧れの北海道大学を身近に感じられる一冊。すべての漢字にふりがな付き。イラストも満載です。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年のように発生し、全国各地に大きな被害をもたらしている水害。 そのメカニズムや歴史、これからの対策まで、水害の基本をわかりやすくたどっていきます。 水害対策に挑んだ4人の偉人のストーリーは、読みごたえたっぷり。 災害から地域を守る巨大な「地下神殿」からのレポートや、 自然の力を借りた、未来の水害対策「グリーンインフラ」など、気になるテーマも盛りだくさん。 「今日からできる水害対策」のコーナーでは、ハザードマップの見方や 学校の行き帰りにもできる危険スポット探しのヒントを紹介します。 爆笑マンガ「こちら水害対策本部! つつしんでお堤いたします。」も掲載! 知っているようで知らない水害について、身近な備えまで学べる1冊です。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●NEWS~生誕150年 佐伯矩ってどんな人? ★佐伯矩の生涯 【1】学びの日々 伊予愛媛で育つ/岡山・京都で研鑽/北里柴三郎のもとで/アメリカ留学 ●佐伯矩のふるさとを訪ねて 愛媛県西条市 【2】栄養学ひとすじに 栄養研究所を設立/「標準食」のカロリーを定める/関東大震災と学校給食/「栄養学」の独立/次世代へ志をつなぐ ●「お米」を変えた会社 東洋ライス ●ゆかりの地 (佐伯山緑地/池上本門寺) 【3】栄養士の世界 栄養士の仕事/栄養士になるには ●佐伯矩ゆかりの学校 佐伯栄養専門学校 ●「調理のできる栄養士」を目指して 服部栄養専門学校 ------------------------------------------------------ ●イラストクイズ ●佐伯矩と同時代を生きた女性 ●巻末資料 佐伯矩略年表 ●未来へのメッセージ -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもでも電気系の知識がなくても大丈夫! スマホやパソコン、自動車、AIなど、あらゆる電気機器に欠かせない「半導体」についてサクッと楽しく学びましょう。第5弾となる今回は、あの大人気ゲーム機を動かす半導体を大特集。ほかにも、福島第一原発の廃炉のために開発中のダイヤモンド半導体や、〈ミスター半導体〉と呼ばれた東北大学・西澤潤一先生も取り上げています。半導体の材料や製造プロセスのページもさらに充実。日本の未来を輝かせる半導体業界のこと、ピエール&チップと一緒に調べに行こう! -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代看護の夜明けをリードしたトレインドナースが大関和(ちか)。幕末の黒羽藩に武士の娘として生まれ、結婚・離婚を経て鹿鳴館時代の東京へ。20代で英語とキリスト教に出合い、さらにナイチンゲール方式の看護トレーニングを受けて、30歳でナースになりました。患者への献身的な看護と、自分の信じた道を突き進む行動力は周囲を巻き込み、やがて「明治のナイチンゲール」と呼ばれる存在に。訪問看護や感染症対策の第一線で活躍しつつ、社会運動に参加したり、看護職全体の質の向上のために行政に働きかけたりと、パワフルに新しい道を切り開いていきます。パンデミックがたびたび起こる中、執筆活動で衛生知識を広めることにも力を尽くしました。近代ナースのさきがけ、大関和の一生をイラストやマンガも交えてわかりやすく描きます。あわせて、いまを生きる看護師の仕事現場や看護職の未来像についても紹介します。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医療総合別冊号・年間保存版「毎日ムック病院最前線2026」 専門医療をテーマにリニューアル発刊したシリーズ第14冊目! ■医療現場最前線 大腸がん、白内障、下肢静脈瘤、脳動脈瘤、心臓弁膜症、脊椎脊髄など、特に高齢の方に多い様々な疾患における手術を中心に、最新治療などについてもわかりやすく紹介! ■専門医療特集 着用型自動除細動器 ■全国医療機関リスト 専門医が在籍する医療機関を対象に、2024年1月~12月の1年間に実施した手術件数など、アンケート調査を実施し13986 データをリスト化。 さらに、医師がホンネで語る医療現場・体験談を掲載! 全国17万件以上ある医療機関の中で、自分に合ったより良い治療を受けるための医療機関選びの一助となる決定版! -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トランプ大統領再登場で幕を開けた2025年。トランプ関税で世界が振り回されたけど、そもそも関税ってどんな仕組み? なぜコメがスーパー店頭から消えたの? 大阪・関西万博のテーマって何だったっけ? プラごみ規制でなぜ各国の足並みがそろわないの? 中学入試にも出そうな課題の核心が、ふんだんにちりばめられた図やイラスト、写真でパッとつかめます。親子一緒にパラパラめくりながら、感じたことや疑問に思ったことについて話せば、受験前のおさらいにもなるはず。 ニュース解説でおなじみの池上彰さんが、巻頭インタビューで2025年を振り返ります。学習塾による時事問題の傾向についての解説で試験対策を再確認しましょう。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日新聞出版刊 毎日ムック医療シリーズでは、脳、眼科、耳鼻、呼吸器、心臓、消化器、整形など、読者の関心の高い様々な医療テーマを取り上げ、2011 年より全国へ情報を発信しています。 近年、医療技術の進歩に伴い治療の選択肢が広がると共に、変化している医療機関選びの基準。特に、身体への負担が少ない低侵襲治療が注目される中、多岐に渡る治療法に於いて、治療を行う「医師の専門性」に関心が寄せられています。 そこで今回、毎日ムック医療現場最前線「強いドクターを探せ! 2025」と題し、医療総合別冊号として、手術・治療・リハビリなど様々な角度から、医師探しのポイントをまとめました。 本誌では、読者の方々へわかりやすく様々な疾患や治療についてご紹介すると共に、全国17万件以上ある医療機関の中から厳選した主だった手術や治療を行っている医療機関を独自調査しリスト化。 自身に合ったより良い治療、主治医を選ぶ上での情報の一つとして役立つ1冊です。 ■求められる医師探しのポイント! 手術に強い!治療に強い!リハに強い! がん・脳卒中・心臓・眼科・耳鼻・呼吸器・ 消化器・血管・整形・婦人科・認知症 ■資格取得医師在籍医療機関 独自調査4475データ -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホやクルマ、身近な家電からAIまで、電気を使うあらゆるものに欠かせないのが「半導体」。では、その正体は? 知っているようで知らない半導体のこと、ピエール&チップとともに調べに行きましょう! 「半導体★大研究」のコーナーでは、ロジック半導体、メモリー、パワー半導体といったいろんな半導体についてざっくり紹介します。人気YouTuberものづくり太郎さんが教えてくれるのは「今、熱いAIと後工程」のこと。「半導体を学べる学校」コーナーでは北海道から九州の高専・大学・技科大・大学院を紹介します。「月刊Newsがわかる」で大人気のマンガも復活!! -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近なものから、ロケットの部品にまで使われる「アルミニウム」の、15の「すごいところ」を紹介。工場見学コーナーでは、日本最大級のアルミニウム工場や、ロケットの部品を作る工場へ。イラストいっぱいの「アルミニウム初めて物語」では、金銀よりもアルミが好きだった皇帝や、アルミを初めて見た日本人が登場します。月の砂から取れるアルミニウムの意外な活用法も面白い!「月刊Newsがわかる」で大人気のマンガ、アルミニウム特別バージョンもお楽しみに。 どなたにもよみやすいふりがな付き。宇宙のことを考えたり、おうちでできる実験を楽しんだりしながら、アルミニウムを学びましょう。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医療総合別冊号・年間保存版「毎日ムック病院最前線2025」 専門医療をテーマにリニューアル発刊したシリーズ第13冊目! ■注目の低侵襲治療 脳血管、心臓、消化管がん、白内障、整形外科、前立腺など、特に高齢の方に多い様々な疾患における低侵襲手術を中心に、最新治療などについてもわかりやすく紹介! ■がんとの闘いの勝率向上をめざして ■心臓突然死予防の重要性 着用型自動除細動器 ■全国医療機関リスト 専門医が在籍する医療機関を対象に、2023年1月~12月の1年間に実施した手術件数など、アンケート調査を実施し12389データをリスト化。 さらに、医師がホンネで語る医療現場・体験談を掲載! 全国17万件以上ある医療機関の中で、自分に合ったより良い治療を受けるための医療機関選びの一助となる決定版! -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年はどんな年だったでしょう? パリでのオリンピック・パラリンピックやG7サミット、パレスチナ・ハマスとイスラエルの関係など、世界では大きなニュースがたくさんありました。 一方、国内に目を向けても、新紙幣の発行や能登半島の地震など、注目すべき話題がたくさん出てきています。 その他にも環境・SDGsや科学・技術のニュースも網羅し、巻頭には池上彰さんのインタビュー、学習塾の入試対策担当者による「時事問題の勉強法」も掲載しています。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中の人びとを救った医薬品「アドレナリン」と「タカジアスターゼ」。これらを生みだした科学実業家が高峰譲吉です。高峰が生まれたのは幕末の加賀藩。激動の時代に化学の面白さにめざめ、常に「他の人がやっていない新しいこと」を研究・開発。さらに事業化にも取り組んだ研究開発型ベンチャーの先駆者です。アメリカ人女性と恋に落ちたり、渋沢栄一とともに化学肥料の製造会社をつくったり、アメリカでのどん底生活から超リッチになったりと、その一生は山あり谷あり。晩年にはワシントンとニューヨークに桜の苗木を贈るなど、日米の友好親善のために力を尽くしました。知られざる偉人ともいえる譲吉の一生を、イラストやマンガも交えてわかりやすく描きます。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年7月から新1万円札の「顔」になった渋沢栄一ってどんな人? その生涯と業績がざっくりわかるビジュアルムックの改訂版。どなたにも読みやすいふりがな付きです。 幕末に生まれて農民から武士へ。最後の将軍・徳川慶喜につかえた後、明治政府で改革の中枢に。 そして約500もの会社の設立や経営に携わる実業家として大活躍!! 社会福祉や教育にも力を注いだ、そのパワーの源とは? 人生を貫いたスピリット「論語と算盤」、91歳まで生涯現役を貫いたライフスタイルや健康法にも迫ります。 豊富なイラストや図版、「わかるシリーズ」おなじみのギャグマンガも見逃せません。 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●注目の専門治療・・・脳動静脈奇形(AVM) ●専門医療特集 心原性脳塞栓症治療 頭痛治療 集束超音波治療(FUS) 白内障手術 鼠径ヘルニア短期滞在手術 大腸ロボット手術 脊椎外科治療 人工関節置換術 ガンマナイフ短期滞在手術 脳卒中治療 ●医療機関リスト 一次脳卒中センター(PSC) 内視鏡外科 消化器・一般外科領域、呼吸器外科領域、整形外科領域、泌尿器科領域、産科婦人科領域 産科婦人科内視鏡 乳房再建インプラント 乳房再建エキスパンダー がん診療連携拠点病院 ●情熱医療プロフェッショナルドクター 医療現場で活躍しているドクターを紹介する特別インタビュー企画 治療方針や取り組み、実績など様々な角度から徹底取材! 脳動静脈奇形(AVM) 富永病院 富永紳介医師 鼠径ヘルニア短期滞在手術 埼玉外科クリニック 松下公治医師 頭痛治療 いわた脳神経外科クリニック 岩田亮一医師 脊椎外科治療 品川志匠会病院 新村学医師、須藤梓医師 人工関節置換術 三宅会グッドライフ病院 三宅潤一医師、宮崎剛医師 脊椎外科治療 博豊会東京脊椎病院 森俊一医師 -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホやパソコン、家電、自動車など、電気製品に使われている「半導体」。かつては「産業のコメ」といわれましたが、現在では経済安全保障のカギを握る重要な「戦略物質」として注目されています。その半導体について、発明からの歴史やノーベル賞受賞者、製造プロセスまでをわかりやすく紹介したのが「半導体がわかる2024」。2023年に発売した「半導体がわかる」は、一部の高等専門学校で教材として使われるなどご好評をいただき、1年足らずで完売しました。リニューアルした2024年度版には、日本の半導体産業復活のために期待がかかるラピダスへの取材、日本が高いシェアを維持しているパワー半導体の情報など、新コンテンツを追加。半導体を学べる高専・大学・大学院も紹介します。人気YouTuberものづくり太郎さんのインタビューなど、楽しいコンテンツも盛りだくさん! 【本書の内容】 ●半導体ニュースクリップ ●そもそも半導体って何だろう ●半導体★大研究 ●半導体 75年のヒストリー ●半導体とノーベル賞 ●ラピダスがチャレンジ 2ナノメートルの先端ロジック半導体 ●話題のパワー半導体が地球を守る? ●半導体の製造プロセス 材料・シリコンウェーハを学ぶ 目指せ、99.999999999% 前工程~シリコンウェーハからICチップができるまで 後工程~ICチップから半導体デバイスができるまで 徹底的にキレイに! シリコンウェーハの洗浄&乾燥 ●半導体に関わる会社 ●YouTuber ものづくり太郎さんにインタビュー「半導体には夢がある!」 ●世界最高の出力電力・出力電圧 ダイヤモンドパワー半導体 ●半導体やエレクトロニクスがもっとわかるスポット ●半導体を学べる学校に行こう 佐世保工業高等専門学校/東北大学大学院 工学研究科/佐賀大学理 工学部 子どもでも、理系の知識がなくても、半導体についてざっくりわかる入門書。ニュース番組や日常会話で半導体の話題が出ても、このムックさえ読んでいれば「ああ、半導体ね~」と言えるようになっちゃいます。 ※本書は書店や一般の通販サイトでは販売していません。ご注文は毎日新聞出版 戦略営業部まで! 電話03-6265-6731(平日11時~16時) メールnews-wakaru@mainichi.co.jp -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんだかしんどいな。 どうして思い通りにならないんだろう。 毎日、大変なことがありましたよね。 およそ2500年前にも悩み続けた人がいました。 インド北部で王子として生まれたゴータマ・シッダールタ(シャカ族)です。 生きている限り、誰もが老いや病、そして死ぬことから逃れられることはできない。 その苦しみを超越するにはどうしたらいいんだろう? 修行と思索を続け、ついにその答えを見つけ(さとりを開き)、「目覚めた人=ブッダ(仏陀)」と呼ばれるようになったのが「おしゃか(釈迦)様です。 おしゃか様は実在の人物。 仏教とは、仏(仏陀)の教え、つまりお釈迦様が説いた教えのことです。 難しく考えず、気になったページからご覧下さい。 1章 おしゃか様ってどんな人? シャカ族の王子として生まれる29歳で出家、苦行の果てに 45年間、真理を伝え続ける 多くの人のよりよりどころに 仏の教えは時空を越えて東南アジア、中国、チベットへ 2章 日本の仏教ヒストリー 日本に仏教がやってきた! 大仏をつくって国を守ろう! 最澄と空海が活躍 鎌倉時代新しい仏教 室町末期に一向一揆が拡大 江戸幕府は寺を管理下に 明治維新で神と仏が分かれた? 3章 世界の宗教と仏教 宗教とダイバーシティ 経典の基礎知識 いつか行きたい仏教史跡 4章 仏教クイズ ゆかりの花と動物 仏像入門 お寺・お墓・年中行事の素朴な疑問 四文字熟語で遊ぼう 5章 仏教の未来 呼吸を整えて集中力アップ AI時代を生きるために -
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「物流2024年問題」で話題となっている物流。でも、物流ってほんとうはどんなもの? おうちやお店には、どうやって物が届いているんだろう? 本誌では、美術品や危険物の運び方から、南極への物資輸送、アフリカで医療を届けるロジスティシャンなど、さまざまな物流の世界を訪ねて、その仕組みや面白さを伝えます。物流の6大機能、江戸時代に活躍した大きな船、巨大物流施設からのレポート、「物流2024年問題」の解決法を考えてみるコーナー、マンガ「魔女っ子じゃないもん! 宅配少女ロージーちゃん」など、内容は盛りだくさん。さあ、ポチッから始まるものがたりを楽しもう! 【本誌の内容】 ●パルシステムに注文! バースデーケーキの材料が届くまで ●「月刊Newsがわかるまで」が本屋さんに届くまで ●物流ニュースクリップ ●物流って何だろう? ●ロジスティードでわかった! 物流の6大機能 ~保管・荷役・流通加工・包装・輸送・情報管理~ ●困っている人たちに医療を届けるロジスティシャンの仕事 ●江戸時代の物流 ●東北の米→江戸の町 海の道を開いた河村瑞賢 ●マンガ「魔女っ子じゃないもん! 宅配少女ロージーちゃん」 ●いろんなものを運ぶのだ 1美術品編:世界にたった一つの宝を守る 2危険物編:危険物を追跡してみたら… 3南極編:観測隊と1年分の物資を乗せて Go! 砕氷艦「しらせ」 ●運ぶ! のりもの図鑑 ●ドローンで空飛ぶ物流 ●みんなで解★決 物流2024年モンダイ ●巨大な物流施設「アルファリンク相模原」に行ってみた! ●パレットは物流を支える力持ち ●環境にやさしいJPRパレットのリレー ●貿易のかけ橋 通関士 ●知ってる? 物流コと葉 ●物流を学べる学校に行こう 広島商船高等専門学校/港湾カレッジ/千葉モードビジネス専門学校/東京海洋大学 ●物流を学べる、楽しめるスポット ●物流2024年モンダイをおうちから解決するぞー! 物流を知れば、世の中を見る目が変わります。大人から子どもまで、気軽に読める物流の世界の入門書。どなたにも読みやすいふりがな付きで、楽しみながら物流を学びましょう!
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