検索結果

  • OL美紗紀 恥悦の履歴書
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    1巻550円 (税込)
    きれいなメスの器官だ。食べてくださいと言わんばかりの秘園を、会陰から肉芽に向かって舐め上げた。「んんんんっ!」生あたたかい舌に、美紗紀の腰が跳ねた。蜜は岩月の舌にからめ取られていったが、またたくまに溢れ出し、前よりいっそうじっとりとなった。蜜壺に舌を尖らせて差し入れた。「あはっ……」美紗紀は尻肉をくねらせ、鼠蹊部(そけいぶ)を突っ張った。白い鼠蹊部は絹地のようにしっとりしている。あたたかい女壺に入れた舌先を二、三度出し入れした岩月は、ぷっくりしてきた花びらを見つめ、その縁を唇で辿った。

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  • 令嬢秘書 白い縄奴隷
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    1巻550円 (税込)
    「うっ、ああ、お股が裂けます……」ぎりぎりと吊り上げられるにつれて、哀れな悲鳴が起こった。「ふふっ、強情女のお股を裂いてやる。もっと上に吊り上げろ」鬼源の胴間声が聞こえた。いまや、彩子は生まれたままの裸身で、縄のほかは布切れ一枚覆うものもなかった。美しい首すじ、肩、突き出た胸、くびれたウエスト、色気のある腰の曲線。すべてが生まれたままの恰好にさせられていた。じわじわと縄で片足を吊られるので、いやでも、鬼源の目の前に、女の急所が丸出しになる。美しい左足が、松の幹に固定され、吊り上げられた。右足の足首に縄が巻きつき、その縄尻が、高い枝に掛けられていた。右足がじわじわと吊り上げられてゆく。

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  • 美処女・飼育
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    1巻550円 (税込)
    男の逸物が、朱色に腫れたようにポッテリとした秘貝から、出たり入ったりしている。それは教師が教え子を愛するための行為にしては、あまりに念がいった行為だった。結城が麗香の髪の毛を掴んでうしろを向かせた。男が掴んだ洗濯バサミが、少女のまだ熟れきっていない乳首を挟んだ。「何なさるの、先生!」男が用意した洗濯バサミは、少女のサクランボのような乳首を挟んで波打っている。みるみるまだ小粒の乳首が充血してきた。

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  • 新妻飼育 美肉の交歓
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    1巻550円 (税込)
    「理沙……入れるゾ」そう囁くと、白い女体にのしかかった「いや、あ、やめて……!」あがいたが、魅力的な両脚は、さらに角度の大きなMの字の恰好に広げられた。切株のような逞しい怒張が、桃色の秘裂を分けた。秘肉にめりこんだ亀頭の先端が、膣口をこじ開けた。入り口を練られると、桃色の裏側が覗けそうになった。あんぐりした鮭肉色が、ふんわりと盛り上がった。その中心に、雁高の部分が嵌まりこんだ。「痛い……あ、あうっ、うっ、んぐぐっ」理沙の声に歓喜の色はなかった。切株のような剛直がひきつった膣口を広げた。ズルッと押し込むと、真紅の交口が裂けそうになった。

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  • 女教師・彩子 肛虐授業
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    1巻550円 (税込)
    「いや、教頭先生ッ」 だが、熊野の手がスリップとともに、裾を腰までめくりあげる。パンティストッキングにつつまれた白い膝が必死に合わさった。 熊野の眼が股間をつつむ三角形のパンティを睨んだ。「いいのかね、え、あんな羞ずかしい写真を校門に張りつけられても」 それをいわれると、彩子の頭は真っ暗になった。たじろいでいる彩子を観察しながら、熊野の眼がパンティを睨んでいる。「おうおう、女教師にしては助平なパンティをはきおって」 たしかに、彩子がはいているのは、局部をつつむだけのビキニタイプだ。純白の二重布が透けて、繊毛の繁りが覗いている。 いやがる女教師の腰に手をかけると、熊野がパンストをずり下ろした。

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  • 姉と弟 禁蜜の薫り
    -
    1巻550円 (税込)
    柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニヤしながら、立たせた女体のまわりを歩いた。むっちりした白い太腿の下で、ブルマーの股間が裏返しにされ、ティッシュがよじれていた。その濡れた紙片をちぎって、岡山が千景の顔にかざした。「これは何だ」

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  • 新任教師 羞恥狩り
    -
    1巻550円 (税込)
    男は慌てず、唾液にまみれたペニスを握り、有り余るザーメンをドクンドクンとみどりの顔中に降り注がせた。「口を開いて」絶頂に喘ぎながら言った。みどりが必死に口を開くと、その中にピュッッピュッと放出を続けた。みどりの口のまわりは唾液とザーメンにトロトロに汚れ、鼻筋や頬を濡らしながら流れて艶やかな髪にも染み込んでいった。男はペニスに手を添えたまま、ザーメンにヌメる尿道口をヌラヌラとみどりの唇にこすりつけた。「美味しいと言ってごらん」「お……美味しい……」

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  • 淑女たちの快感遊戯~官能ショート・ショート~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    舌を伸ばし、花びらの内側を下から上へ舐め上げると、ネットリとした蜜が生温かくまつわりついてきた。奥の膣口はヒクヒク息づき、小さな真珠のようにツヤツヤしたクリトリスに触れると、佐枝子の内腿にギュッと力が入った。もう良一も暴発寸前の限界だった。やがて身を起こし、そのまま佐枝子の中心へと前進していった。「もっと下……、そこよ……」佐枝子も受け入れる態勢を取り、焦って戸惑う良一を巧みに誘導してくれた。腰を沈めると、屹立したペニスはたちまちヌルヌルッと熱い柔肉の奥に呑み込まれた。「アアッ……!つ、突いて……」佐枝子が声をあげ、下から両手を回してしがみついてきた。良一も夢中で腰を突き動かした。

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  • 母芯淫れる
    -
    1巻550円 (税込)
    美穂は息子の巨大なものを喉深く飲み込みながら、息子が少しでも快感を感じられるようにと、青筋が浮かんだ洋輔の情熱を包み込むように舌を遣った。「ううっ……」「ママすごいよ。ああ、ママのこの部分がこんなになっている……」感動したように言って、洋輔は美穂の女陰部分に鼻を押し付けた。「うぐっ!」「後から後から透明な液体が温泉のように噴出してくるよ。ママの中に出てしまいそう……」言いながら、洋輔は美穂の口にそそり立った陰茎を送り込み続けた。「あうっ!」

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  • 極限のビザール・女王様の性~SM告白体験手記集~
    -
    1巻550円 (税込)
    おっぱいの上下をブラウスの上から挟むように縛って、余った縄を股の間に通されると、それだけであたしはとても感じてしまいます。「あっ、食い込むッ。パンティと一緒にあたしのおまん○に縄が食い込んでくるうッ!」絶叫したあたしの股間に縄が食い込みます。縄がクリトリスやワギナのヒダをこする感じというのはなかなかいいものですが、プレイの最中にはそれを楽しんでいる精神的余裕はなかなかありません。「気持ちいいか?」「ああっ、いいッ。おまん○がいいわッ」「アヌスに指を突っ込んでやろうか?ケツ穴を引き裂いてやろうか?」彼はそんなことを言ってあたしを苛めます。言葉や態度でネチネチと苛められるのが好きです。

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  • 女のオナニー~セックスドキュメント~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    激しい興奮があたしを襲いました。まさかその場にうずくまってオナニーをするわけにはいきませんでしたが、そうしたいくらいの強い興奮だったんです。 あたしは急いで家に帰ってたった今、見たばかりのグラビアを思い出して、あそこを触りまくりました。誰からも教えられたわけではないのに、それがあたしの初めてのオナニーでした。 股間に縄が食い込んだ状態で、縛り上げられた同性の姿が脳裏に浮かんできます。 するともうダメでした。 あたしは必死で触りまくり、声をあげ続けました。 自分がどうかしてしまったのかと思いました。しかし、それがあたしの性癖だったようなのです。

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  • 援助交際・東京売春恥図~セックスドキュメント~
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ、ううっ」彼の体がのしかかってきた。泡だらけの彼の肉体がゆっくりと回転しながら動いたと思うと、勃起したものをわたしの腹部にこすりつける。まるでソープランドのサービスのようだ。ソープランドは女性が男にサービスするのだが、彼はわたしをマッサージで感じさせて料金を払おうというのだ。「感じるかい?」「あっ、ああっ」と、わたしが声をあげる。「感じているんだね、お嬢さん」「あっ、あうっ」「気持ちいいだろう?」「うっ、ううっ」と声をあげているわたしをタイルの上で大きく脚を広げさせると、彼はそそり立ったものをわたしの中に先端だけ埋め込んだ。「入っているぞ」「あっ、ああっ」

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  • 人妻電話
    -
    1巻550円 (税込)
    彩子は両肘をシーツにつけて、尻をゆさぶり、しきりにセミロングの髪を振った。ぬかるんだ女の径を深く浅く突いてやる。「いいわあ……」「こっちよりアナルのほうが感じるんだろう、奥さんは……」「ううん、そこも好き……交互に入れられるとたまらないわ。ああ、またよ……いってしまう」津島は腰を打ちあてながら、彩子の裏の孔に中指をくぐらせてやった。中指を抜き差しさせながら、腰を律動させる。

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  • 情事の画集
    -
    1巻550円 (税込)
    蜜村の指は、里絵によってひき寄せられるまま、小さくふくらんだ秘丘に群がる毛むらをどけて、その奥の肉の割れ口に沈んでいた。里絵の女の割線はすでにほころびひらいていて、薄い二枚の肉びらが貝が殻から身を出すように外側にはみ出していた。二枚の肉びらには、愕いたことにぬめらかな湿潤がひろがっていて、蜜村は、楕円状の割れ口をくつろげながら、そのひらひらしたびらつきを揉んだりさすったりしてやった。里絵は両眼を閉じ、蜜村の後頭部の髪をひきつかんだり、かきむしったりした。蜜村の指が二枚のびらつきをどけて、下べりの秘口を捉えて、くぐりこむと、里絵は両脚の角度を大きくあけ、「うむう」

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  • 『気で勃て!』~バイアグラなんていらない~
    -
    1巻550円 (税込)
    あぶくを吹いて失神している彼女をどう料理するか。やっぱり、淫汁どろどろの花弁を味わいたい。が、普通のクンニリングスはしない。そこはあくまでも気功的にいこう。失神している彼女のむっちりとしたお股を目いっぱい広げる。果蜜をどぶどぶと噴きこぼしている桃色の恥芯をべろりとやる!味わうのはそれでおしまい。キミの舌くじりに息を吹き返したかどうかの彼女を、またまた昇天させてやるのだ。すかさず両手の指で果肉を剥き広げる。絶頂したばかりのクリトリスは、はじけんばかりにしこり立っている。その肉のウネに舌先を接触させる。「ああっ、それ、イイ!」

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  • 淫交教師 美少女狩り
    3.0
    1巻550円 (税込)
    紫織のわななきが、ヒップにまで広がってきた。三人の少年に犯された秘唇が、ぴくぴく痙攣し、喜悦にむせんでいる。「イキたかったらイッていいんですよ。先生がイッたら、ぼくもイキます」律動をさらにパワーアップし、海老原は手を前に回した。ブラウスの中に手を差し込み、乳房を揉んだ。乳首を、ころがした。「あっあ!うう~!」紫織が、ソファに快楽の叫びを放った。「イッてイッて、先生。ぼくもイキます。先生のおま○○に、射精します。どくどく、出します」「うううーっ!」

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  • 姉 虜われの白衣
    -
    1巻550円 (税込)
    われめの両脇に指先を当て、押し開いた。右手の指が唾液に滑り、左側の大陰唇は広がらなかった。右の大陰唇は、クリトリスとの間に赤い溝を作ってひきつっている。あらためて、左の大陰唇を開いた。薄いピンク色のクリトリスが、ぴょんと突き立った。その下に、赤紫色に色づいた小陰唇が、よじれ合ってむくれ出ている。そのさらに下は、花弁がゆるく口を開け、サケ色の粘膜を覗かせている。その裂け目に、下を挿し込んだ。「あああ!」早矢子が、恥骨を跳ね上げた。敏之は、舌をとがらせ、えぐり上げた。花弁の合わせ目で舌がぷりっと外れ、ぬるりと、クリトリスの上を滑った。「はああっ!」早矢子が恥骨を踊らせた。

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  • 義姉 狂悦の肉情
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ!光介さん!」明日美は胸の左手を再びヒップにやった。高熱を持っている光介の腰に触った。その腰の筋肉が盛り上がった。同時に肉の塊が体に入ってきた。襞をいっぱいに押し分けて侵入してくる感触だった。「ああっ!光介さん!」大声が出た。体をのけぞらせた。離れた掛け布団をむしり寄せ、口に当てた。光介が腰を引いた。子宮が引っ張られる切ない感覚があった。「あああっ!」布団に喘ぎを吐いた。引いた光介が力強く突いてきた。「あうっ!」ぐうんとのけぞり、快楽の声を放った。もう、否定しようもなかった。快楽の叫び以外のなにものでもなかった。ずんずんずんと、光介が突いてきた。

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  • 夫婦交歓の部屋
    -
    1巻550円 (税込)
    ペニスの先端が、唇に押しつけられる。粘り気があった。葉子は目を閉じ、口を開けた。ペニスが押し込まれる。〈ああ、スゴい。逞しいわ……〉ペニスを銜えたまま、犬のように這いつくばっていた。女液で滑ったペニスを舐める。括れの部分に舌を触れたときだった。「うむ」相馬の呻きとともに、温かな液が舌に注がれていた。頭を抱えられる。葉子は口を窄めたまま、動かなかった。息を詰め、嚥下した。口中で震えているペニスを、啜った。下腹が火照り、ジュクッと女蜜が溢れてくるのが分かった。

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  • 美少女の尻・処女奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ううんっ。あっ、あっ」一センチほどの間隔で出し入れをする。少女のめいっぱい、いまにも裂けんばかりに拡りきった肛門が、無惨によじりあがった。「ううん……ああっ、う、うんっ、ああんっ」四十男の灼熱の肉棒が、ズリズリこすりあげるたび、十六歳の少女は、もう艶めいた声を洩らすのだった。このごろでは、ついに肛門で気をやることも覚えていた。「どうだ。もうイキそうか?」「ああっ。も、もう、少し」「フッフ。処女のくせに、肛門でイクなんてな」結局、処女のままにしておいたのだ。そのほうがおもしろい……。パネルの数はさらに増えていた。少しずつ、少女の肛門に変化が見られた。

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  • 美少女忍法帖
    -
    1巻550円 (税込)
    「珍宝を好きになるのじゃ。よし。先だけを丸ごとくわえてみい」また少女の口がパクリと王冠部だけを含んだ。「こっちを見るのじゃ」赤火はくわえたまま老人を見あげた。そのクルクルとした瞳の上目遣いはいかにも愛くるしい。だが、まだ十五の少女には、あまりにハレンチでそれは恥ずかしすぎるというものであった。「これ、目をそらすでない。珍宝をくわえたら、必ず、その男をそうして見あげるのじゃ。ちょっといじらしげな顔での」その仕草が男を悦ばすと老人はいうのであった。「目で、あなた様のものはとってもおいしゅうございますというのじゃ」

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  • 性の実技はオールA~女子大生・菜々の愛液カレッジ~
    -
    1巻550円 (税込)
    「アソコのお水を舐めとったから、写しておかなきゃな……中も撮っておくか」武岡は覗き込むようにレンズを近づけ、菜々のヴァギナを指で広げた。「動いてる、動いてる……欲しいのかよ」菜々は、震えながら、うなづいた。「はっきり口に出して言えよ」「ああっ……欲しいの……入れて……」菜々は敏感なヴァギナを開かれっぱなしにされたため、思わず腰を上下に振ってしまった。冷たいレンズに菜々の膣が当たる。「レンズを汚したな!しょうがない女だ」武岡はレンズクリーナーでレンズを拭き取り、ベッドの前の固定した。「た、武岡君……セックスも撮るつもりなの?」「いいだろ?」

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  • 私立海浜学園好色日記
    -
    1巻550円 (税込)
    襞が今度は逆にめくれていく。千恵美は両手両足の指を必死に突っ張らせたが、快感がこらえきれない。「もうダメ。じらさないで。お願い……!」「どうして欲しいんだ」「ああ、もっと速く突いて……!」「どこを、だ?」「あ、ああ……!お、おま○こを……!」ベッドで生徒が横たわっているなどということは、千恵美の頭からは消えていた。千恵美は豊満な乳房を弾かせながら、快楽の虜となって強く深く速く小島のペニスを求めた。「スキモン教師だな、ホントに」

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  • 禁断のフェロモン~しゃぶって許して!~
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや!サービスって舐めるだけじゃなかったんですか?」身をよじって逃げようとする菜乃子の腰を巧みに捕まえると、相川は素早くパンティーの中の繁みへと指を突き入れた。くちゅという音が菜乃子の耳にも入る。相川の欲棒をこすっている間に、知らず知らずの間に濡れてしまっていたらしい。「OKだな」相川はつぶやくと、イタリア製の棚の中からコンドームを取り出し、装着した。「万が一の時は、ここに避妊具が入っているから、使うといい」「そ、そんな……」本番サービスまでするとは聞いていない。菜乃子は真っ青になって相川を見返した。「そう気に病むな。大抵のお客は度胸がないから、フェラチオサービスだけで帰っていくよ。

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  • 浮気妻・熟れ肉のお値段
    -
    1巻550円 (税込)
    貴志は、さっきから、かきまぜ続けている指を、さらに奥まで挿入した。反射的に溢れ出てくる理恵の蜜水が、シーツに小さく水たまりを作る。「こんなに膣が鳴ってるぞ」くちゅくちゅという音が、指が動くたびにヴァギナから出ていた。(伸也君にも聞こえるかしら……)ドアの向こうで、この音を聞いて欲情する童貞の連れ子のことを考えるだけで、またアソコが熱くなる理恵だった。血脈が集中したところをグイッと夫に刺激され、「ああん、もうイッちゃいそう!」とヨガってしまう。「ああ、あ、あ、あ……」乱れている息と同じようなリズムで、切れ切れに透明な水滴が室内に飛び散った。「久々にシオを吹いたな、理恵……」

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  • たまらなく熱い日
    -
    1巻550円 (税込)
    「そんなに私、したことないの」せつなげに言って、未散は腰をひねった。濯美は後から、丸い二つの肉をつかんで猛烈に動いた。二人の肌の間で、汗が飛びはねた。汗なのか、未散の蜜なのかわからない。スタッフの動きまわる足音を、未散の上げる声がかき消していく。隣近所に聞えてるんじゃないだろうか……濯美が思った瞬間、腰が熱くなってきた。中にするのはまずい。外に出すか。それも味気ない。濯美の高まりが一点に集中してくるようだ。肉棒を抜いて、片手でささえながら、未散の口にくわえさせ、自分の頭を割れ目の先端に押し付けた。――69だ。悲鳴の代りにグイーッと未散の背がしなった。爪先だって、腰を浮かせる。

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  • さよなら、『洗濯屋ケンちゃん』~日本初の本番ビデオの監督の告白
    1.0
    1巻550円 (税込)
    途端、彼女の腕がしなったかとみるや、バイブを逆さに持ち、ブチュブシュと音を立て、抜いたり入れたり、その音にリズムがついて一挙に快感の天辺まで喘ぎ声と二重奏になって登りつめていく。 マッチャンは汗だくでカメラ置き、「腰にきたあ! 久しぶりでェ」と、畳の上に仰向けにドタンと横になる。その隣で女もグッタリとなっている。 矢島の声が、「なあ、本気でイッタだろう。二、三回」と飛んできた。 それに答えて彼女は、「それどころじゃなかったわ。もう体がバラバラになりそうで気持ちよくってェ」と動く気力も失せたかのように体中の筋肉を弛緩させた。 この彼女、子供が好きで保母さんになりたいと言う。

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  • メール調教奴隷OL~変態願望シリーズ2~
    -
    1巻550円 (税込)
    「言うことをきかなかったな。後でたっぷりお仕置きをしよう」「あーん、お許しを。……でも、はい、ご主人様」この辺のT美の気持ちが難しい。まるでお仕置きを楽しみにしているようだ。「さあ、入ったらすぐに着ている物を脱いで、メス犬の格好になれ」ドアが閉まると、まだ玄関にいるT美に向かって私は言った。もう二人だけだと思うとT美は大胆だ。まだサンダルを脱ぐ前から、もう上下とも服は脱ぎ捨てていた。そして廊下に上がると、バックの中から昨日付けた首輪を取り出し、自ら嵌めこんだ。さらに四つん這いになると、まだピンクローターの入っているままのアヌスに、これも昨日与えた毛の付いたシッポを入れた。

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  • 自虐SM女子大生~変態願望シリーズ1~
    -
    1巻550円 (税込)
    けばけばしい室内装飾に目を奪われていると、突然手が後ろに回された。「えっ、何を……、あっ、待って」「つべこべ言うな、縛ってやるんだから」男の強い力は、麗子の腕をねじ伏せるようにして、ロープのような物を巻きつけていた。両手の自由が利かなくなると、今度は口の中に何か丸いボールのような物が入れられた。「うぐ、うがあ」「おー、よく似合っているぞ。へへっ、こうされたかったんだろうが」そしてそのまま体が押し倒されるようにして、ベッドの上に転がされた。「あひっ」仰向けの体の後ろから男の腕が伸びて、麗子の着ている白いラッセルレースのブラウスの隙間に手を差し入れる。

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  • 出張はM女を連れて
    -
    1巻550円 (税込)
    「いっ、痛い。ローションを、ローションを、塗って下さい。」「ふん、ローションなんてもったいない。お前には、これで充分だ。脚を広げろ」茜の脚を大きく広げさせると、注射器の先を、後ろからオ○○コの割れ目へ差し込んだ。「ああっ、いやー、あ、あっ」茜のそこはもう充分といっていいくらい、湿っていた。「吉川さん、茜はね、いやいやと言いながら、もう、こんなにオ○○コがぐっちょりなんです。つまりこうされるのが好きな奴なんですよ」吉川は、呆気に取られながらその言葉を聞いていた。「そーら、一杯飲み込め」田山は、注射器型浣腸器を満タンにすると、その先を茜の肛門に挿し入れ、強くうち筒を押した。

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  • ごくありふれた夫婦のSM生活
    -
    1巻550円 (税込)
    「さあ、自分で入れるんだ」磯貝は、仰向けになると、幸子の体を上に乗せた。しかし、そのまま何もしてやらない。股間が濡れ切っている幸子は、磯貝の怒張を掴んで、自らその割れ目に当てると、そのまま腰を落とした。「あうっ、あああー」「そーら、自分で腰を使うんだ」「あっ、あっ、あああー、いやー、変になっちゃうー、あっ、ああっ、あああー」幸子は両手を頭にあてて、髪の毛を振り乱すようにしながら、自ら尻を振って悶えていた。「よっ、よし、今だ」その声に幸子は、無理矢理、磯貝から離れると、愛液でネトネトのままのペニスを口に含んだ。「うっ、うっ、うむー」磯貝の声と共に幸子の口の中では、熱いスペルマが激しく放出され

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  • 今夜もチャットでMにして
    -
    1巻550円 (税込)
    男は好美を椅子に乗せると、まず両手を短いロープで台に固定した。そして、さらに脚をロープで巻きつける様にして縛り上げた。ちょうど下半身はM字開脚縛りと呼ばれる状態になった。男は大きな移動式の姿見を持ってきて好美の前に置いた。「ああっ、恥かしい」そこには、オ××コが大きく開かれ、それを鏡を通して見ている自分がいた。ガリッ、ガリッと金属が軋むような音がしたかと思うと、好美の体はそのままの姿勢で脚が上がり始めた。「ああっ、これは」やがてとガチッと音がして一旦止まると、まるで逆立ちでもしている様に息が苦しくなった。「ほう、お尻の穴は綺麗だな」「あっ、いやー」男は好美のお尻の辺りを覗きこみながら言った。

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  • 濡れて性感塾
    -
    1巻550円 (税込)
    ふっくらした大きな肉質の感触。しかも、切り込みが鋭く、しゃぶってもしゃぶっても、しゃぶりがいのある亀頭。心地よく粘膜をこすりあげてくれる亀頭。「ねえ、もういいわ。早く入れてちょうだい」鬼頭との場合は、前戯をさほど要求せず、挿入してもらうことだけで、こと足りる。ある程度、心と体を燃やしてさえくれれば、あとは、挿入してことたりた。いや、むしろ、変な技巧を凝らされると膣内の感触を、逆に薄められたりする。

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  • 制服の魔女
    -
    1巻550円 (税込)
    背後から小学生オジさんが、背中の溝に沿って舌を這わせ、前からは、乳房と下腹部のデルタに指を添えられる。「あー、ダメよ、ダメダメ。どうかなっちゃう。どうかなりそう」身悶えしながら、二人の男の堅く燃えあがった部分を掴んでいる。手の中に入りきらない大きさ、それでも二つの違いが奇妙にわかる。その二つが、同時に、前後からホールを求めて、蛇のように入ってくる。「どうすればいいの。どうなっちゃうの」そういっているうちに背後のものが、ズンと、頭にしみ渡るような感じで刺さってきた。

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  • 絶頂肌めぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    〈最近は女も、すごいや。コケシをおまんこに入れて、夜の街を歩いてるとはな……〉風間は、肚(はら)でつぶやいた。その風間の腰に、梨奈が裸の上体を、うしろ向きに重ねてきた。激しく喘いでいた。あお向いたまま、風間は梨奈の豊満な尻を、ひき寄せた。双つの見事な小山の谷間に、顔を押しつけた。茶色に星形の皺を刻んだアヌスが、息づいていた。潤みは、その小穴の周囲にまで及んでいた。その奥に、ニワトリのトサカに似た陰唇が、やや膨らみ、垂れてきていた、風間は、舌をくり出した。舌は、アヌスに躍った。

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  • 小説・画家とモデル
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    1巻550円 (税込)
    「ほしいか……」季之は、わざと、花芯を突きまわしていた。「あ……もうだめ……あ……あなた……」首を左右に振った要子は、たまりかねたようにほんの少し腰を浮かせて、季之の腰の動きにあわせた。秘唇はすでに秘液が溢れ出ていて、季之の太い亀頭も、つんつん遊んでいるうち呑みこまれていた。「ああン、いい……あなた、い・れ・て」要子の口から淫らな声が洩れた。季之の腰が激しく運動を始めた、ベッドのキシム音が響いている。

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  • 美緒の恋物語
    -
    1巻550円 (税込)
    山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。

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  • 美母・濡れ襞の調教
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    1巻550円 (税込)
    「あせることはないのよ。母さんに任せて、じっとしているのよ」妙子は腹からはがすようにペニスをつかむと、そこにまたがって体を沈めていった。「……ううっ……」ふたり同時に呻いた。これほど気持ちいいことが、かつてあっただろうか?妙子は膣いっぱいに、きしんだペニスを感じた。ああ、最高!息子の体の上で、思いきりのけぞる。乳首が、固く飛び出て天井を向いた。妙子のやわらかな体が、結合したその部分から、溶けていくような気がした。「す、すごくいいよ!いいんだ!」

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  • 媚肉の陶酔
    -
    1巻550円 (税込)
    博美は、ペニスの先端をくわえた。舌先でチロチロと鈴口を刺激していく。片手で陰毛の奥の皺だらけの玉をすくい上げて、強弱をつけて揉みこみながら、中指で付け根をこすりつけた。ソープランドなどで使われる、男をイカせるテクニックである。睾丸の付け根と尻との間の短い筋肉の引きつった会陰を刺激されると、女性はもちろん、男も弱い。鈴木も、何度かソープ嬢にそこを刺激されて、イカされてしまった経験があった。博美の指先は、会陰からアヌスにまで伸びた。店からずーっとあおられっぱなし。男のものは、そろそろ限界である。ペニスの付け根が痺れてきた。

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  • 濡れ肌志願
    -
    1巻550円 (税込)
    恵理子の裸体が尺取り虫の胴体を山形に持ち上げた時のかっこうになると、白い尻の谷間の底に菊の花のつぼみがのぞいた。ワギナの内がわのやわ肉と同様に、うっすらとしたピンク色をしていた。「さあ、腕を立てて」背後にひざまずいた中条は恵理子の細いウエストをつかみ、ペニスを幼い陰口にあてがった。「ああっ……もうっ~~ん」恵理子は口ごもった声をもらすと腕を突っぱりメス猫のかっこうになった。中条はゆっくりと腰を反り返した。ズルリッ、ズル、ズルッ。肉のすり溶けたような鈍い衝撃がペニスをおそうと、肉の棒はかわいい花びらをまきこみ、恵理子の下腹部の奥に沈みこんだ。

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  • 男になれないオトコたちへのH章~男は男らしく、女は女らしく~
    -
    1巻550円 (税込)
    エロ本のムチムチしたヌード女性を見たり、人妻の告白文章を読んだり、アイドルタレントの裸体を想像して、シコシコ、シコシコとオナニーをする。気持ちいいこと、この上ないだろう。なぜかというと、直接的な相手がいないからである。相手を、自分と同じように気持ちよくしてやる必要がないからである。オナニーはセックスの最高の快感である――と言ったセックスカウンセラーがいたが、まさにその通りかもしれない。セックスは、肉体だけではない。精神的なものもかなり必要だ。いや、九九%、精神的なものかもしれない。相手のよろこびを自分のよろこびとして受けとめ、肉体が一つにとけ合い、あまい夢を見る。

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  • 女子大生砂也子の乱獲
    -
    1巻550円 (税込)
    「おねがい。おじさまっ。もうだめっ」砂也子は下半身がドロドロにとけてしまうのではないかと不安になった。砂也子の手ににぎられた肉の棒はムクッ、ムクッと体積を増した。えらも大きく張り出し、頚部はしめつけたように細くなり、幹の部分は細い帯状の筋がいくつも浮き上がってきた。「砂也子さんのおかげで元気になったよ。あの店で見た時、もしかしたら砂也子さんとだったら可能かもしれない、と思っていたが予想どおりだった。……さあ、砂也子さんっ」砂也子はいきり立ってきた町田のものを口にふくもうとした。しかし半球形の頭の部分は半分しか唇の中に入らない。「おじさまっ。だめ。こんなのだめっ……」

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  • 女子大生砂也子の密猟
    -
    1巻550円 (税込)
    「オ○○コに指を入れただけで、この女、感じはじめたぞ。ほら、キュッ、キュッとしまってくる」男は乱暴に膣の内部をかきまわした。砂也子は恐怖で凍りついていた身体に熱いものが湧き起こってくる感じに見舞われていた。胸許は唾液でベトついてきた。まるで表面が溶けてネバネバしていく感じだった。乳首は舌先で転がされ、ついばむように吸い上げられていくうちに、硬直してきた。先端から、ピリピリと小刻みな静電気が、下腹部に向かって走り抜けていく。このままでは肉体と魂が分離してしまいそうだった。意思はなんとか逃げる方法はないかと神経を尖らせているが、肉体は嬲られているうちに熱く火照ってきた。

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  • 告白・若奥さまの不倫
    -
    1巻550円 (税込)
    乳房を刺激され、指で子宮をこねまわされているうちに快感の叫びを漏らすようになった。そして体をつながれた時、自分から腰を使っていた。「終わった時、なんて言ったらいいのかな……体がリフレッシュしたみたいだったわ。犯されるってことに、ちょっぴり興味がわいたみたいね……」貴美子さんは細い指でコーヒーカップを取り上げると、上目づかいにこちらを見つめながら、目許に小さな笑みを浮かべた。平井さんに対して嫌悪感はなかった。そのために2週間後に誘われた時、貴美子さんはまた彼について行った。「平井さんったら、本格的にわたしを縛るの……ロープと縛りのマニュアル本を買ってきて、わたしに試したの。びっくりしたわ。

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  • 年の差悦楽味くらべ
    -
    1巻550円 (税込)
    池上はロープを加奈子の足首にくくりつけた。両方の足首に、別々のロープをしっかりと結んだ。まず、片方のロープを、ベッドの脚にしっかりと結びつけた。反対側のロープもベッドの脚に回した。それをゆっくりと引き始めた。なにが起こるのかを、加奈子はようやく理解した。「いやです、池上さん! そんなの、いや!」両足がゆっくりと開いていってしまう。膝を閉じようと足をバタつかせて抵抗したが、無駄だった。池上は笑みを浮かべたまま、さらにロープを引いていった。「いい景色だよ、加奈子」「いやあ!」「全部見えるよ。加奈子の身体の全部が見える。ほら、すごく濡れて、光っている」「いや、言わないでえ!」

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  • 年上のひと
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……ん……すごい……大きい……」先生が顔をのけぞらせ、腰を浮かした。武志ははずれないように、あわてて合わせなければならなかった。「おい、武志。先生、感じてるぜ。お前のチンポコが気持ちいいんだってよ。動かしてやれよ」動かしたりしたらすぐに発射してしまいそうだったが、このままじっとしているわけにもいかない。武志はゆっくりと動きはじめた。先生の内部がヒクヒクと動き、肉茎にからみつくようだ。なんて気持ちいいんだ。オナニーなんか比べものにならない。そう思った瞬間、武志はもうこらえきれなくなった。「だめだ、出ちゃうよ!」衝動的に腰を突き動かした。「ああッ!あ、あうッ!」先生が悲鳴をあげた。

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  • 姫貝さぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    頃合を見て指を抜き、代わりにコケシをスーッと挿入していった。「ああっ、もうそれを入れちゃうの!」紗代は叫んだ。しかし、抵抗はしなかった。酒井川は黙々と、コケシの出し入れを続けた。紗代はますます悶え狂う。そうすると、やがて彼のものも立ってきた。彼は徐々に体の位置をずらし、69の形になった。紗代はすぐ飢えた魚みたいに、彼の硬くなった小ジュニアへ、食いついてきた。不自由な格好だが、酒井川は意に介さなかった。彼女の肉のヒダを押し広げながら、思うぞんぶんににコケシを使いつづけた。

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  • 色くらべ 日中おんな合戦
    -
    1巻550円 (税込)
    ハー、ハー、ハーッという荒い息づかいも聞こえる。それは男の息づかいで、それをさえぎるように、「イーッ、イクわ、私イクッ。死にそ。イグーッ」という女の声が聞こえた。嫦我(こうが)は、はしたないノゾキ趣味なんかない女だから、チラッと見ただけで遠ざかろうとした。けれども、目の端に映ったのが、快楽のためにゆがみにゆがんだ夫ゲイの顔だったもんだから、カーッとなって足をとめた。ゲイは女の両脚を抱え上げて股にのしかかり、押しつぶすような体位で攻めたてていた。中国では亀騰(きとう)という体位で、日本でいえばイカダ本手に近い。これでもか、これでもかと突きたてるゲイと、悲鳴に近いよがり声を上げてのたうち回る女。

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  • 裏街道にも花は咲く
    -
    1巻550円 (税込)
    「見て欲しいんだろう。じゃあ、もっと足を広げなくちゃ……自分でオ××コ広げて見せてやると、もっと感じるよ」「ああっ、いや……あうっ……いい」もうここまでくると、いやもすべていいのうち。彼女の興奮ぶりは、まさに獣そのものだ。自身で花唇を広げ、腰をくねらせながらオナニーを始めたのだ。「そうだ。みんなの目がここを見てる。オ××コを見てるんだよ」「ああっ……狂いそう、狂わせて……」「どうして欲しい」「舐めて……それから……」彼女は自分から彼の一物を握った。「ああっ、君が触ってくれたから、もうこんなに大きくなっちゃったよ」クンニされながらこんなことを言われたら、女はもうたまらなくなる。

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  • 人妻の悶え
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああ、すてき」感動的に呟いて奈美子は顔を近づけ、猛り立つそれに夢中で舌を這わせた。「うーん、いやらしい舐め方だな。思ったとおり、奥さんはかなりフェラチオ好きだな、今夜その可憐な唇を見て、空想したんだ……うう、いい」舌をたっぷりとすべらせたりクネクネさせたりしてから、奈美子は口に含んで吸いたてた。とたんに頭の中が甘く痺れてくる。(ああ、欲しい、あたしのあそこに、これを……)と秘部は蜜で濡れて、奈美子の豊かな尻が、悶えるようにうごめいた。その尻の淫らな動きを眼にした光岡が、「ああ、もう我慢できない、奥さん、う、後ろから」

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  • 背徳の人妻・里代子1 淫戯の虜編
    -
    1~3巻550円 (税込)
    「ママはこうやると喜ぶんだ。これが、大好きなんだ、それから、ここも……」と彼は、蜜でまみれさせた指で、アヌスを撫でた。「ひゃあっ!」里代子はピンクと腰をはねさせた。鉄人はかまわず、それを繰り返す。「ふふふ、感じるだろう、ここだよ、ホラ、ホラ」「や、やめて……あン……あン」指の腹で撫でられるたびに里代子は腰をピクン、ピクンとはねさせた。「そんなにいいのか、こんな汚いとこ、いじられて、そんなに暴れてると、突き刺しちゃうぞ」

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  • 魔性の妻たち
    -
    1巻550円 (税込)
    (ああ、恥ずかしいわ、こんなことしているのを男に見られているなんて)羞恥心のためにいっそう昂ぶり、全身が熟くなった。指先で撫でている蕾が固くふくらんだ。「ああっ……」英子は歓びの声を放った。エクスタシーが押し寄せたのだ。その瞬間、英子の指は花びらの奥にすべり込んでいた。熱い襞が指を締めつけ、ひくついた。英子は手を離し、喘いでいた。矢代が英子の太腿を開かせて、達した後の秘部を覗き込んだ。「い、いや、見ないで」「びしょびしょに濡れている。花びらもおマメちゃんも赤くなってる。指なんかじゃもの足りないだろう?まだ疼いてるんじゃないのかい?」矢代はそう言うと、枕の下から何かを取り出した。

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  • 不倫相歓
    -
    1巻550円 (税込)
    「いつも、ご主人のをそうやってしゃぶってるんだな。このあいだの晩みたいに、シックスナインになって」東田は腰をうごめかし、由利子の頭を強く押さえつけた。「奥さんのその魅力的な唇で、いっぺんフェラされたいって、ずっと思っていたんだ」「…………」「夢がかなったよ、ああ、たまんないよ」「…………」「ご主人に、よっぽど仕込まれたんだ、そうだろう?」「…………」「ああ、出る、出そうだ、奥さん……由利子……!」由利子の口の中に、独特の味がする男の体液が吐き出された。

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  • 昼下がりのベッド
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……」身体にまといついていたスカートを、邦彦が脱がせた。「後ろを向いて」「うふ……ん」後ろ向きになると、邦彦の唇が、背中を這い回った。「あん……いや……ううン」美奈はピクッと身体をふるわせたり、背中をのけ反らしたりした。くすぐったさと快感の混じった、妙な感覚である。尻の上に、邦彦の股間のものが押しつけられていた。それが次第に硬くふくらんでくるのを、美奈は感じた。美奈のすべらかな尻にそれを押しつけているためか、美奈の洩らす声に刺激されてか、邦彦はもう回復しつつあった。「お尻を上げて」邦彦がそう

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  • 人妻たちの寝室
    -
    1巻550円 (税込)
    「すごくいいよ、義姉さん」「あたしも」その部分の感触を味わうように秀典がゆっくり腰を動かし始める。志保子は両膝を軽く立て、花びらの奥に埋め込まれ、引き抜かれ、また埋め込まれる熱い昂まりを、柔らかい襞の奥でしっかりとらえていた。秀典がリズミカルに、速く、腰を揺すった。「ああ、それ、好き」けれども、すぐに動きを止めてしまう。志保子は焦れて、「ね、今のを、して」「だめだよ、すぐに出ちゃいそうだ」「おねがい……もっと」志保子が腰を揺すると、秀典はじっと抱き締めたままにしている。そして、ふいに腰を速く動かすと、「ああ、気持ちいいよ、中に出しちゃってもいいかい」こらえきれないような声でたずねた。

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  • 猟色の放課後
    -
    1巻550円 (税込)
    優作は片手でベルトを緩め、ブリーフを引き下ろして、大きくそそり立った物を聡子の目の前に差し出した。「口をあけて、おれの物をしゃぶるんだ、先生。しゃぶるんだよ」優作は有無を言わさず、聡子の顔の前に黒々と勃起した物を突きつけてきた。(ああ、そんな……)背徳に怯える心は、いつか硫酸のように胸を灼く危険な誘惑に変わっていった。聡子は思いっきり口を開けて、優作の濡れて光っている赤黒い亀頭を咥えこんだ。優作の物が聡子の口を冒して奥深く入ってきた。

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  • 恋 奴 隷
    -
    1巻550円 (税込)
    みゆきは首を深く下げた形でベッドの上に逆さに立てられて、股の間の恥ずかしい部分はもう隠しようもなかった。愛液が腹を伝って流れた。 弘樹はそれでもまだ足らないとでもいうように、両手をみゆきの股に当てて、左右に押し開いた。秘肉が、指の間でさらに開かれた。鮮やかなピンク色だった。 膣が口を開けている。 その上に笠をかぶせたように「へ」の字形の突起があるのが、クリトリスだ。まだ皮をかぶっているようだ。舌の先で少し捏ねてやれば、下から可愛らしく勃起した陰核が顔を出すだろう。その中間にあるのが、オシッコの穴だ。それらのまわりを、ささやかな陰毛が取り巻いている。

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  • 政界ポルノ改革
    -
    1巻550円 (税込)
    「キミね、これを着てくれんか」高鹿が手にしたのは、やたら丈が短くてへそが見えてしまう夏服のセーラーと超ミニの紺のプリーツスカートだった。が、高鹿は、せっかく絵里が着替えたHなセーラー服を鑑賞しようともせずに、その上からむんずと乳房を掴み、スカートを捲り上げてしまった。「鳴呼、私にはこういうのが一番、そそるんだよ……いいねえいいねえ」政界のドンはよだれを垂らしながら、セクハラ痴漢プレーに没頭していた。「そのまま、私のモノを舐めておくれ」高鹿は絵里の頭を押さえてひざまずかせ、自分の股間に少女の顔を押し当てた。彼女も抗うことなく素直にジッパーを降ろして、彼のモノを取り出して口に含んだ。

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  • 鎌倉の秘めごと
    3.0
    大学教授の夫とは没交渉、官能の歓びを知らない翻訳家の奈子。彼女は、とあるパーティでささやかれた声が耳から離れないでいた──「感じそうな体だ。後ろから入れてみたい」。ナポレオンの妻・ジョゼフィーヌの貴重な回想録を探していた奈子は、持ち主の自宅を訪ねることになった。その男こそ声の主、サド研究家の今泉だった。鎌倉の洋館で秘かに始まった今泉の“レッスン”。この淫らな姿は研究のためか、愛のためか…。奈子の内で次第に強い欲望が芽生えていた。
  • 黒いマナー
    3.5
    今、日本のマナー界が危ない。いわゆる“冠婚葬祭の常識”のような当たり前の物差しが、当てはまらなくなっているのだ。とはいえ、社会生活において程よい礼儀は必要不可欠なもの。「俺の髪、ちょっとヤバくなってきた?」とハゲの恐怖を感じている相手にどう対応すべきか? できちゃった婚の披露宴で、友人として取るべき態度に正解はあるのか? 実に様々な対処法が求められる社交の場。人の心のヒダを読み、スマートな人付き合いの術を考察する“使える”マナー本!
  • 息がとまるほど
    3.5
    1巻550円 (税込)
    27歳の朋絵は、同僚にプロポーズされたのを機に、2年越しの不倫相手である上司と別れる決意をした。しかし、最後のデートを後輩に目撃され…。ラストのどんでん返しが鮮やかな「無邪気な悪魔」ほか、恋愛短篇小説の枠におさまり切らない迫力の全8篇! 男女間の、もはや愛とは呼べない黒々とした感情、女同士の底なしの嫉妬や裏切り、優越感など、生身の女の怖さをリアルかつ不気味に描き出す。タイトル通り、読んでいて息がとまるほどゾクッとくる、濃密な傑作短篇集。
  • 空手超バカ一代
    5.0
    K-1生みの親・石井館長が獄中で初めて明かした、懐かしくも恥ずかしい波乱の半生! 裸一貫からスタートした少年は、いかにして格闘技界の風雲児にのし上がったのか? 牛殺しに挑んだ17歳の夏、“ケンカ十段”芦原師範との出会いと別れ、百戦錬磨のツワモノたちが顔を揃えた第1回「K-1グランプリ」涙のウラ話…。さらに、ボクシング界の帝王=ドン・キング口説きの秘策<賞味期限切れ作戦>って? 己の道を貫く“しぶとい男”石井館長、抱腹絶倒の奮闘記!
  • 東京いい店うまい店【ナイフ編】
    -
    日本でいちばん有名なレストランガイドが電子書籍に! 【ナイフ編】には、フランス料理/イタリア料理/各国・エスニック料理/洋食/すきやき・ステーキ・たん料理/注目の店・話題の店/シティバー/ホテルのレストラン・バーを収録。円熟の老舗から伸び盛りのシェフの店、駅近の人気店…経験豊富な食通が覆面でじっくり取材した内容は、信頼度★★★★★。味・値段・サービスと、心から満足できる店を厳選しました。接待に、デートに、自分へのご褒美に!
  • 東京いい店うまい店【お箸編】
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    日本でいちばん有名なレストランガイドが電子書籍に! 【お箸編】には、中華料理/韓国・朝鮮料理/日本料理/ふぐ・すっぽん・魚料理/とんかつ・串揚・肉料理/焼とり・とり料理/酒亭・おでん/うなぎ・どじょう/天ぷら/すし/そば・うどん/ホテルのレストラン・バーを収録。経験豊富な食通が覆面でじっくり取材した内容は、信頼度★★★★★。味・値段・サービスと、心から満足できる店を厳選しました。接待に、デートに、自分へのご褒美に!
  • ありふれた風景画
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    高2の琉璃は「ウリをやっている」という噂を流され、上級生に絡まれていたところを美少女・綾目周子に助けられる。周子もまた、動物や自然の声と対話ができるという特異な能力をもつために、周囲から浮いた存在だった。2人は魅かれあい、互いをかけがえのない存在として純粋に求めていくが――。親、姉妹、異性…一筋縄ではいかない関係性に悩む10代女子の、脆くてフキゲンな日常。大ヒット「バッテリー」シリーズのあさのあつこが贈る、瑞々しい青春小説!
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    ナンパで知り合って婚約した彼女が、かつて風俗嬢! しかも暴力団員の男友達が服役中と知り、男はびっくり仰天。別れたいが、彼女のお腹には赤ちゃんが…どうしたらいい? おつきあい解消にあたり、大会社社長が元銀座ホステスに支払う手切れ金の額は? 外科医の夫が看護婦と不倫して離婚を希望、さて妻はどうする? 慰謝料5億円の裁判バトルの一部始終とは。弁護士が見た、現代日本人の赤裸々な素顔! 慰謝料の決め方と弁護士費用も、よく分かる1冊。
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    「月曜の朝」は「最低の気分」と同じ意味。あーあ、今日からまた仕事だよ。ところが、ある月曜日、出社してみると、うるさい上司たちはなんと全員が会社を休んでいた。最高の月曜日だ! 十年に一度の珍事に喜んだのも束の間、クレーマーに不倫に事故! 次から次へと難題が起こり……。表題作のほか、「花束のない送別会」「禁酒の日」「徒歩十五分」「見えない手の殺人」と、平凡なサラリーマンが思わぬ事件に巻き込まれる五つの短篇を収録。
  • 億万長者の恋人は誰?
    完結
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    科学者ながら女優業もこなすタリア。 ところが順調な女優業に比べて、本業としたい科学者の仕事は、資金不足でパッとしない。そこで、新聞で自らの研究の出資者を募ることに!! 幸運にも資産家ブラッドから融資の手紙が届くが、その日の夜、女優・ナターシャとして出席したパーティで、タリアは彼に口説かれてしまう。ナターシャが自分だと、ばれることを恐れたタリアは、科学者としてブラッドと面会する際には、わざと醜い変装をしていくことを思いつく。 だが、予想に反してブラッドは、醜く変装したタリアに興味を示してきて・・・!?
  • 飽くなき情熱
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  • 王国を継いだ恋人
    完結
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    テキサスの大牧場<エスパーダ>で働くケイトリンは名門バロン家の長女。 ある日、彼女が馬を走らせていると怪しげな男性を踏みつけそうになってしまった! しかも、彼はケイトリンが牧場の娘だとわかると、強引にも牧場で働かせろと言ってきた。 流れ者は雇わない主義だが、彼の男らしい魅力に抗えずに・・・・・・。
  • 夢をかなえた一夜
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    吹雪の空港でキャリアウーマンのララは一人の男スレイドと出会う。 今まで感じたことのない体の情熱にうながされ彼と一夜を過ごしてしまう。しかし翌朝、彼女は彼の前から姿を消すしかなかった。一年半後、仕事先で偶然スレイドと再会する。あの日の情熱を忘れられないスレイドはララに官能的に迫ってきて…。
  • 競り落とした恋人
    完結
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    アレックスはセクシーなドレスをまとい、男を買い付けるオークション会場にいた。というのも彼女を「不感症」と罵った“別れた夫”を見返すため。 会場に入ると、舞台ではたくましく魅力的なトラビスが競りにかけられていた。互いの目が合った瞬間、二人の身体には激しい欲望の火が灯り・・・。
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    「離婚したいの」。名門バロンの家に次男として生まれ、実業家としても成功していたゲイジ。だが、駆け落ちしてまで結ばれた妻ナタリーから突然、三行半を突きつけられてしまう!! ナタリーを諦めきれないゲイジは、思い出の地テキサスへと連れ出すことで、かつての夫婦の間に流れていた愛と情熱を取り戻そうとするが・・・!?
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    結婚式間近。婚約者の態度に傷ついたクレアは、婚約パーティーを抜け出し車を走らせていた。だが暴漢に襲われ、間一髪のところでバイクの男に救われる。男は野性的で荒々しく、少女の頃から夢見ていた"海賊"そのものだった! 官能的な一夜を共にする二人。住む世界の違いを感じるクレアだったが、男の正体は!?
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    完結
    -
    その尊厳のある顔立ちに、そのたとえようもない程の青い瞳の輝きに、この世のどこで出会っていてもきっと私は目を止めていたわ。 行方不明の兄を捜しに訪れた砂漠の国"スマル王国"でジェンセンの前に現れた唯一の手がかりマイケル・ハサーン。燃えるような灼熱の砂漠の中で、ジェンセンの心が彼に惹き込まれていく・・・。
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    【コミックスの前編を収録】この世に破壊と暴力…混乱が満ち溢れるとき、愛という至上の「美」で人の心を照らすために、この世界の「美」全てを統べる神『美神』が生まれ出る…。究極の「美」と「愛」を追求した珠玉の名作!!
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    ハートもカラダも熱くときめいていたいの!だって、まっすぐアナタに恋してるから…。そんなひたむきな女のコたちの、それぞれの恋模様を描いたオール読みきり作品集。キスされた年下くんにハートも奪われそう?表題作「本気のキスがほしいの」、新しい彼氏は園芸オタク「グリーンラヴァー」ほか、ピュアで一途なBOYS&GIRLSのハートフル・ラブストーリーがいっぱい!!
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    1巻550円 (税込)
    踊れ、死ぬまで踊り続けよ…!――美しいクモの入れ墨を持つボーカリスト、蘭果。彼女に憧れるヒカルは彼女の付人になるが、蘭果の才能の謎が解けた時、彼女の中に潜むモノが姿を現した…!! 表題作「死の舞踏」ほか、少女の残酷な欲望を描いた「藪の中」、夢か現実か…古代の女王に魅入られたものの恐怖「バビロンの魔夢」など、榎本由美の描く怪しくも美しいミステリーホラー全8編収録。
  • ロンリー・ハーツ・クラブ
    -
    1巻550円 (税込)
    今宵も都会の片隅で、傷ついた心を癒しあう…報われない愛に身をやつす男女4人が集うバー、その名は「ロンリー・ハーツ・クラブ」。美少年しか愛せない“裏ロリコン”坂田美咲、恋愛モードに入ると「女」になる“ノンケ専門ゲイ”村木俊彦、本命一直線の“外人フェチ”宮崎マリ、恋の相手はいつも同性“レズビアン”福沢順子…。森園みるくと桐野夏生の名コンビが贈る、極上ロストラブ・ストーリー。
  • REAL
    -
    1巻550円 (税込)
    共に暮らしていても浮気を繰り返す、不実な恋人の愛を信じることができない千波。肉欲だけでない、本当の愛がほしいのに…。恋人の激しい熱情が<愛の奇跡>をおこす――神秘なるボディファンタジー「リアル」から、“SEXとボディトラブルの迫真のドラマ”「DEFENSE」「COOL」「BEFORE」まで超人気作4話を収録!! 真実の愛を探しさまよう者たちの姿を描く短編集。
  • モンロー伝説 上
    4.0
    世界中の男を虜にした20世紀最高のスター、マリリン・モンロー。彼女の死は自殺か、それとも…? なぜ彼女は若くして死ななければならなかったのか…!? 華やかな笑顔の裏に隠された多くの謎を、彼女の「息子」ジョン・スミスが、様々な証言をもとに読み解いていく。溢れんばかりの官能と精神的な脆さを併せ持つ、悲劇の美神マリリン・モンローの生涯を、桐野夏生と森園みるくのゴールデン・コンビが鋭く描く!!
  • 「幸福」行最終列車(電子復刻版)
    -
    五年前の夏、北国の街・幸福で、駅前の土産物屋の夫婦とそこで働くわたしを立会人にして、あわただしく挙式した男女があった。やがて芸能プロの公金を拐帯して、所属歌手と逃亡した男の記事が新聞に載ったという。その男女を探し、幸福駅の廃線前に再訪させて欲しい。それが土産物屋のおかみの依頼だった。わたしは札幌、石狩へと、男の足跡を追った(表題作)。真摯に生きる人間群像を描く珠玉の作品集。

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  • 俺様!何様?執事サマ!?
    -
    宝くじが当たり、お金持ちの通う全寮制・諸星学園に入学した杉山愛。この学校は女子が通う普通科と男子が通う執事科が存在し、愛の執事にはイケメン王子、本性Sキャラの早坂爽がつくことに。爽の表と裏の性格に戸惑いながらも惹かれていく愛。だが爽はある暗い過去をひきずっていた……。俺様執事と泣き虫姫のドキドキ★ストーリー。
  • 秘書のとまどい
    4.0
    ★よりによって私が彼の秘書に……?運命って、なんて意地悪なの。★秘書のエリンは、小さな村での代わり映えのしない毎日に退屈し、都会に出て変化に満ちた生活を経験したいと願っていた。ある日、幸運にもその夢がかなうことになる。ロンドンに住む親友に仕事を手伝ってほしいと頼まれたのだ。胸躍る都会での暮らしを始めて一カ月たったころ、エリンの前に親友の知人としてジョシュア・ソールズベリーが現れる。ロンドン中の女性の憧れの的という、非の打ち所のない男性だ。ジョシュから食事に誘われ、エリンの心はときめいた。だが、ほどなく彼女は二人の思わぬ因縁を知って自分に言い聞かせた。ジョシュと関わり合ってはいけない。どうしても!
  • 夢ではなしに
    -
    あるパーティに出席したキャットには心待ちにしている人がいた。アメリカでも有数の実業家キャレブが来ることになっているのだ。キャットがいま執筆しているハリウッドの結婚物語で、彼の父ルシアンが大女優を妻にした話をとりあげようとしていた。消息が知れないルシアンと話すには、息子に頼むしかない。だがキャレブはいっこうに姿を現さず、長いこと待つあいだに、彼女は慣れないアルコールがたたって気を失ってしまった……。翌朝、男性の声にうながされ見知らぬベッドで目覚めたとき、キャットの目に、キャレブの余裕の笑みが飛びこんできた!
  • 青ざめた月
    3.0
    ナターシャは、結婚を目前に控えたいとこのエマから、ある晩のパーティにエマのドレスを着て出席してほしい、これには深いわけがあってどうしても、と懇願された。胸と背中が大きくあいた黒のミニドレスは挑発的で慎み深いナターシャにとって、いたたまれないほどのものだった。実際パーティでは、男性の執拗な視線がどこまでもついてきた。ルーク・テンプルコームもそんな男たちの一人――彼はナターシャが経験豊かで遊び好きの女性と思いこんで、月明かりの下、逃げる彼女を熱い口づけで追いつめた。
  • 本当は怖い天気
    -
    ゲリラ豪雨、大洪水、猛暑、竜巻…狂い始めた日本の気候!異常気象はますますエスカレート!人類への警鐘!?迫りくる天変地異!異常気象の今後を予測!その対策もわかる!!
  • 朝4時起きの錬金術
    3.4
    前著『朝4時起きの仕事術』で、「朝いちばん」を活かして仕事の成果を何倍にも高めるノウハウを伝授した‘朝のプロフェッショナル’が、本書ではそれをさらに押し進め、「朝いちばん」の効果があなたの収入や自己実現にダイレクトに反映するノウハウを、わかりやすく、惜しげもなく全公開した。目からうろこの早朝活用法!

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  • 朝4時起きの仕事術
    3.9
    「朝4時起き」なら、午前中に8時間仕事ができる。午後の8時間はまったくの「おまけ」だ。仕事をしてもいいし、好きな道楽、勉強に投資してもいい。「朝4時起き」のおかげで「時間」をどんどん前倒しに使うことができる。この「朝4時起き」の仕事術は、わたしのように比較的タイムマネジメントが自由にできる人間だけではなく、広くビジネスマン諸氏にも活用できる方法だ。自分を変えるチャンスは「朝いちばん」にある!

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  • 人生を考える英語
    4.0
     ことわざや金言などには、先人たちの知恵や経験が凝縮されています。世に残る金言名句に接し、人生の教訓を得るのは大事なことです。また、状況にぴったり合った気の利いた言葉によって、ユーモアやメリハリをつけたり、深い意味を感じてもらうこともできます。 本書に収められた196の言葉のなかから、ぜひお気に入りを見つけて、繰り返し口に出して言ってみたり、座右の銘にしてみてください。きっと人生に勇気を与えてくれる言葉があるはずです。

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  • 上司も知らない「仕事の仕方」
    3.5
    本当の意味で「仕事がデキる」ということはどういうことなのか──。 本書は「本当の仕事」とは何か? その意味を理解し、「仕事の仕方」を身につけるためのヒントを体系的に集大成した、プロフェッショナル・ビジネスマン必携の「仕事教科書」である。 仕事には二つのタイプがある。ひとつは決められた作業を黙々とこなしていくタイプ、もうひとつは、定められたテーマを色々と創意工夫を重ねながら実現していくタイプ。前者は仕事ではなく“作業”であり、後者こそ本来の仕事のあるべきだ。 日本の職場、特にホワイトカラーの職場では、この作業と仕事を混同し、与えられた日々のルーティーン作業をただ黙々とこなすだけで仕事をしたつもりになっているケースが非常に多い。本書は、あなたをこれら脈絡のない単なる“作業”から解放し、本来の「仕事の仕方」を身につけるための良い機会を提供するはずだ。

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  • dancyu別冊 旨くて、うまくて、野菜料理3 こんな肴を待っていた
    -
    主役であれ、脇役であれ、野菜って本当においしいものですよね。“野菜料理”というと、まず、サラダやおひたしが頭に浮かぶけれど、考えてみると、スープやカレーにも野菜はたっぷりと入っているし、鍋だってニッポンの誇る立派な野菜料理。脇に控えた野菜が、実は一番、旨味を吸っていたり、野菜があってこそおいしくなる料理も多くて、その懐の深さには驚くばかり。近頃は有機、減農薬栽培の野菜を目にする機会も増え、素材そのものが力強さを取り戻しつつあることも加わって、今だからこそ、素直に「おいしいから食べたい」と言えるのかもしれません。炊く、ひたす、炒めるなど、シンプルゆえに旨さに差がつくプロの技や、ひと皿で肉や野菜もたっぷり食べられるボリュームメニュー、焼酎党もワイン派も嬉しくなってしまうような酒の肴など、「旨くて、うまくて」ついつい食べ続けてしまうレシピを揃えました。食べると笑いが止まらなくなる「dancyu流」野菜レシピ、どうぞお楽しみください!※電子書籍化にあたり、パート1~3の3巻構成としました。各巻に収容されているレシピの数は以下の通りです。パート1「野菜名人に教わるシンプルレシピ」(レシピ28点)パート2「頼もしきボリュームメニュー」(レシピ44点+α)パート3「こんな肴を待っていた」(レシピ50点+α)

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  • 94歳の百姓道楽
    -
    20歳足らずで父親の巨額の借金を引き継ぎ、銀行に勤めながら家業の農業もこなしてこれを完済。銀行で常務、専務取締役などを務めた後、数々の企業再建にもたずさわり、名経営者としての評価を得た著者が、今は家族の心配を尻目に、年中休みなしの「百姓道楽」に励む。農業への思い入れと、それを通して見た人生や会社生活、古典などに及ぶ、ちょっといい話をちりばめながら綴る春夏秋冬。こんなふうに年をとりたいと思わせる1冊です。

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  • 鏡の中の迷宮
    完結
    -
    ――まるで別の世界に入り込んでしまったみたい――養父母を偲んで訪れたフランスの高級ホテルでクリスティは従業員の不可解な態度にとまどう。何よりも、初めて会った美しい男性・アルマンの刺すような視線は何!?まるで、強い憎しみをぶつけるような…。「きみは僕を裏切ったんだ!」愛の終わりを刻もうとする突然の激しいキス。――この唇を…私…知ってる!初めて会った男性なのになぜ――!?
  • 魔性の花嫁 1巻
    完結
    -
    新婚の床で夫を殺した女を、妻にせよ。国王からディ・バラ家に命令が下った。くじで花婿に決まったのは、兄弟一冷静で知的なジェフリー。憂鬱な思いで出会った花嫁エレナはひどかった。からまった髪に悪態の数々。新しい男の寝首をかく恐れもある。しかしジェフリーは、髪に隠れた妻の愛らしい顔に気づき・・・。
  • レディとFBI
    完結
    5.0
    薄汚い酒場、粗野な客達。そんな店に似合わないホリーは幼稚園の教師をしている。親友に頼まれ店に時計を取りに来た彼女に大男が近づき、卑猥な言葉を投げかけ、彼女の腕をつかんだ。どうやって逃げだそうか?その時「レディを放すんだ」という声が。彼女を救ってくれた男性は派手な白スーツに金の指輪で…。
  • エマの面影
    完結
    1.0
    恋人と別れ、勤めも辞めたジェシカは、傷心の旅に。行き先は亡き祖母エマの育った館のあるデールズ地方。祖母は18歳のとき運転手の息子と恋に落ち、その館から出奔したのだ。祖母エマの面影に導かれるように、ジェシカは観光客を装って、エマの育った館を訪れる。そこでは運命的な出会いが待っていた。
  • 風の追憶
    完結
    4.5
    撮影でメキシコを訪れたトップモデルのアンドリアは危険なほど熱いまなざしに出会った。視線の主は、謎の男・レース。燃えるように激しくからまり合った視線に、アンドリアの胸は波打ち、レースもまた、心をわしづかみにされたような衝撃を感じていた。最初は反発し合った2人だがある時溺れかけたアンドリアを助けたのはレースだった。アンドリアは彼のたくましい腕の中で甘く切ないうずきを感じ始める。2人の間に燃え上がった情熱は灼熱の太陽のような愛へと変化して――!!

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