すばる舎作品一覧

  • 私らしさの教科書 ~ごきげんに生きて、理想の未来を育てる方法~
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    「私らしさで本当にうまくいくの?」「どっちに進んだらいい?」「正解を誰かに聞きたかった」。 著者はもともと、手取り15万円の高卒会社員。生まれ育った環境・生活・才能・容姿…全てに不満な毎日から抜け出すため、試行錯誤や失敗を繰り返してイライラ…。でも「私らしさ」を大切にしたら、年収が1000万円を超え、想像もつかなかった人生に! 「私らしさってなんだろう?」「なぜかうまくいかない」…そんな悩みにモヤモヤしたとき、鍵になったのは【ごきげん】でした。【ごきげん】は【私らしさ】のバロメーター。何かを足すのではなく、「私」に戻るだけでいい。書くことでそれが見つかる10個のWORK付きの1冊です♪ 仕事・お金・人間関係…「ごきげん」は、人生を変える力になる! さあ、毎日をごきげんにする選択から始めましょう。
  • 和のふるまい 言葉辞典
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大河ドラマや、鬼滅などの和風アニメ、ミュージシャンなどクリエーターの影響もあり、日本のノスラルジックな景色や言い回し、ふるまいが、「エモい」(心に響く、ほっこりする)と若い世代を中心に人気が高まっています。 SNSの中でも、古典的なものを引用したりオマージュしたりすることが、表現の1つのファクターともなっています。 その一方で、昭和世代までは理解できていたような和の生活言葉が消えつつ、世代間で伝わらないことも増えているようです。 現在、同志社大学をはじめ教育機関で、着物を通じて日本文化を伝える講師として活躍する著者・柾木さんによると、 「紐をからげて」の「からげる」「裾を引く」がどういう所作なのか?、「丹田に力を入れて」はどこの位置なのか?、「上着がはだけてる」の「はだける」がどういう状態なのか? 「にじる」はどんな動きなのか?、等々 言葉だけでは通じにくいことが多々あるのだそう。 今回は、所作や態度や様子にまつわる「ふるまいことば編」というカテゴリーでもって、立ち振る舞いの基本動作、おしゃれ装い、生活動作、人間関係などの章テーマごとに、300語余を厳選。英訳、文豪の引用文に、マナー的に役立つ所作アドバイスを随所に添え、ことばのニュアンスが理解しやすいイラスト100点越えで紹介しています。
  • 悪いエネルギーは1ミリも入れない
    4.0
    仕事、恋愛、家族、人間関係、SNS……ガマンとはサヨナラ!───「人生がうまくいかない……」「身の周りで悪いことばかり起きる……」というあなた。実はそれ、「エネルギー」が影響しているのかもしれません。知らずしらずのうちに「悪いエネルギー」を引き寄せてしまっているのです。本書では、6万人の心を救ったお医者さんが、「悪いエネルギー」を断ち切り、良いエネルギーを引き寄せ、愛もお金も幸運も手に入れる49の秘訣を、伝授します!直感的に「イヤ」を手放した数だけ、人生はうまくいく!

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