全般の検索結果

  • USTREAM 世界を変えるネット生中継

    USTREAM 世界を変えるネット生中継

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻770円 (税込)
    個人が簡単に動画をウェブ配信できてしまうプラットフォーム、それがUSTREAM。個人が映像を発信し共有するこの革新的なプラットフォームが私たちのライフスタイルやビジネス、メディアのあり方をどう変えるのか? 進化するウェブの究極の形がここにある!

    試し読み

    フォロー
  • Kindleショック

    Kindleショック

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻770円 (税込)
    電子書籍元年の象徴として注目されるキンドルだが、その破壊力は出版業界にとどまらずインターネット全体に及ぶものである。コンテンツ業界のエキスパートとして知られる異色の経済官僚が説くポストFREE=グーグル革命後のウェブの形。

    試し読み

    フォロー
  • コンピュータvsプロ棋士 名人に勝つ日はいつか

    コンピュータvsプロ棋士

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻789円 (税込)
    佐藤康光九段「やはり人の感覚ではない」 藤井 猛九段「筋ってもんがないですね」 清水市代元女流四冠「人間に近いと感じた。胸が熱くなった」 コンピュータがプロの将棋棋士に初めて勝利を収めた。2010年10月11日、清水市代女流王将(当時)に公開対局で将棋ソフトの合議「あから2010」が勝利したのだ。チェスのチャンピオンにコンピュータ「ディープブルー」が勝利を収めて13年、渡辺明竜王と「最強の将棋ソフト」ボナンザの激闘から3年、ついに「知性の象徴」をめぐる人間とコンピュータの歴史の新しい扉が開かれた。人間の頭脳に挑む将棋ソフトはいかに進歩してきたのか。その指し手はどのように決定され、人間の思考とどこがどのように違うのか。「読み」と「局面評価」はどのように行うのか。清水女流と「あから2010」の激戦譜を辿りながら、コンピュータの思考の特徴を浮き彫りにする。さらに、名人に勝利するのはいつの日か、そのために乗り越えるべき課題とは何なのか、考える。
  • パソコンお助け塾

    パソコンお助け塾

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻616円 (税込)
    気鋭のデジタル研究者によるとっておきのパソコン案内。外出先でメールをやり取りする方法や遅いパソコンを速くするためのメンテナンス法など、困った時やいざという時に役立つパソコンの裏技・隠し技を解説する。ビジネスマンの必須ソフト、パワーポイントを効果的に使いこなすためのアイディアも多数紹介。

    試し読み

    フォロー
  • 電子出版の未来図

    電子出版の未来図

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻789円 (税込)
    2010年は「電子出版元年」といわれた。出版業界は右往左往したが、まだ先行きが見通せないでいる。市場規模2兆円に届かないほどの業界かもしれないが、ライターやカメラマンから組版会社、印刷会社、取次、書店と従事する人の職種は幅広い。では、電子書籍リーダーで紙の本はなくなるのか。出版社や編集者はもういらないのか。2011年はどの方向に進んでいくのか。そんな疑問に答えるのが、米国在住の若きIT起業家。著者は、日本に先駆けて米国で起業し、いち早く電子出版を始め、自らの体験的電子出版論で日本の未来図を描き出す。詳しくは本文に譲るとして、その将来像を「ソーシャル・メディア」というキーワードで説明する。タイトルを「電子書籍」ではなく「電子出版」としたのは、ビジネス(出版業)に重きを置いたから。出版業界はもちろんのこと、IT業界、クリエイターたちに読んでもらいたい1冊である。
  • アップル、グーグル、マイクロソフト~クラウド、携帯端末戦争のゆくえ~

    アップル、グーグル、マイクロソフト~クラウド、携帯端末戦争のゆくえ~

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻814円 (税込)
    クラウドとは何か? 各社が参入を試みるスマートフォンやスレート型の携帯端末の役割は? そして電子書籍の未来は? アップル、グーグル、マイクロソフト、そしてアマゾンなど、クラウドやスマートフォン、電子書籍をリードする代表的企業の戦略を解説し、クラウドでも出遅れた日本企業の生き残り方法を模索する。クラウドと、クラウドの「窓」の役割を持つ携帯端末の意味と役割が2時間でわかる!【光文社新書】
  • ソフトウェアの法則 コンピュータの利用技術とは

    ソフトウェアの法則 コンピュータの利用技術とは

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻768円 (税込)
    コンピュータに関する話は一般の人には理解できないことが多い。ソフトウェア開発に携わるプログラマの苦労や悩みなどなおさらのことである。しかし、ソフトウェアのきまり(法則)と一般的な社会生活で出くわす出来事は非常に似ている。本書は、技術開発のプロが、「ソフトウェアとは何か」「コンピュータの利用技術」など、みずからの職場体験に、私生活のさまざまなエピソードをまじえて語る機知に富むテクニカルエッセイ。
  • コンピュータ英語情報辞典

    コンピュータ英語情報辞典

    ビジネス・実用
    -
    1巻880円 (税込)
    IT関連、コンピュータ関連の英語に関して、類書にはあまり見られない語源的知識、雑学的情報、商品名、企業名など、固有名詞に関する「オタク」情報をふんだんに盛り込んだユニークな辞典。例えば、Bluetoothの名前の由来、ソニーのVAIO、ロボット犬のAIBOは何の略、ネットワーク上のflamingとは、「迷惑メール」のことをspamという理由、検索エンジンのYahoo!やAltaVistaの名前の由来など、トリビアルな情報が満載。巻末には、和英対照リスト、チャットで使われる略語リスト、スマイリー一覧、各種記号の読み方など、実用面も万全。

    試し読み

    フォロー
  • インターネットは空から降ってこない 社会をつなげ続けた30年と挑戦者たちからのエール
    10/14入荷

    インターネットは空から降ってこない 社会をつなげ続けた30年と挑戦者たちからのエール

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIが当たり前になった現代、私たちはスマホひとつで世界とつながる時代を生きています。 ですが、ふと考えたことはありませんか? 「このインターネットは、一体誰が、どうやって支え、育んできたのだろう?」と。 インターネットは、巨大企業や国家から与えられた便利なサービスではありません。 スマホやPCの画面の向こう側には、技術の可能性を信じて現場で地道に回線を繋ぎ、未知の危機に直面しても仲間と手を取り合って築いてきた挑戦者たちの歩みがありました。 本書は、1990年代の草創期からブロードバンドの普及、そしてAI時代に至るまで、日本のインターネット30年の軌跡をテンポよく辿るノンフィクションです。 本書で描かれる「3つの軌跡」 【技術】自分たちの手で創り上げたインフラ インターネットは最初から用意されていたものではありません。技術の可能性に魅了された人々が夢中になり、手探りでネットワークをつなぎ合わせてきた30年の歩みを紐解きます。 【ルール】「安全・安心」に向けたルールづくり 誹謗中傷や著作権トラブルなど、成長するネット社会で生じる課題に直面する中、「表現の自由」や「通信の秘密」を守りながら、誰もが安心して使えるルールをどう創り上げてきたのかを明かします。 【連帯】未曾有の危機を乗り越えた現場の力 ネットを支えるのは設備だけではありません。東日本大震災をはじめとする未曾有の災害においても、事業者たちが手を取り合い、「通信という生命線」を守り抜いた現場の強い絆を描きます。 AI時代を主体的に生き抜くヒントが、ここにある AIの進化により、多くの作業が自動化されていく現代。 だからこそ今求められているのは、仕組みの背景を理解し、ルールを整え、人と人とをつなぎ合わせる力です。 正解のない未知の領域に挑み、今日のインフラを創り上げてきた先人たちの経験と視点は、これからの時代を自立して歩むための確かな指針となるはずです。 インターネットを支えてきた挑戦者たちの30年を、ぜひ本編でお確かめください。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ