絵本・キャラクター作品一覧
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4.3この作品は、「カルシウム」という子どもたちが耳にすることも多い元素を主人公として、物質の循環を実感してもらうことをテーマとした作品です。土に埋めた男の子の歯を皮切りとして、コマツナやカタツムリ、マイマイカブリ、というようにカルシウムの居場所はどんどん移っていきます。時には水のなかにも・・・・・・。果たして最後はどこにたどり着くのでしょうか。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好きなおともだち、リオンちゃんから、はじめて誕生日パーティーに招待されたブービー。お誕生日会というのは、歌をうたったり、ケーキを食べたりしてお祝いするのだそうです。リオンちゃんに、とっておきのプレゼントをあげようと、ブービーはプレゼントをさがしはじめます。子どもの「はじめて」にやさしく寄り添う絵本。 作・高畠じゅん子 1980年、兵庫県生まれ。同志社大学卒業。絵本作品に、『かわいこちゃん』(BL出版)、『いねむりおばあちゃんとぼく』(国土社)がある。また童話作品に、『ウサギのトリン きゅうしょく、 おかわりできるかな』『ウサギのトリン はじめての マラソンたいかい』『ウサギのトリン じぶんのきもち、ともだちのきもち』(小峰書店)がある。 「友人と、べつの友人へのプレゼントを探していたところ、自分もほしくなるくらいかわいいマグカップを見つけました。とはいえちょっと高かったので、買ったのはプレゼント用にひとつ。ところがお店を出たときに、いっしょにいた友人が私に袋を差しだしてくれたのです。なかには、そのかわいいマグカップが! プレゼントって、あげるのももらうのもうれしいものですね」 絵・高畠純 1948年、愛知県生まれ。愛知教育大学美術科卒業。『だれのじてんしゃ』(フレーベル館)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞、『オー・スッパ』(講談社)で日本絵本賞受賞。『ふたりのナマケモノ』(講談社)で講談社出版文化賞絵本賞受賞。『ピースランド』(絵本館)、「ペンギン」シリーズ、『オレ・ダレ』(講談社)、 『うし』(アリス館)など、多数の作品がある。 「子どものころのことです。近所にホッタさんというおばあさんがいました。ちょっとふくよかで、おだやかにお話する人です。ふだんはあまり会わないのですが、きまってクリスマスの夜に『こんばんは』といいながら、ケーキを1ホール、届けてくれるのです。まるでサンタクロースのようで、『子ども心がわかってる!』などと感じ、うれしかったなあ」 ふたりの共著には、『よいこはもうねるじかん』(BL出版)、『ブービーとすべりだい』(講談社)、『まじょがかぜをひいたらね』(理論社)、『おおどろぼうヌスート』(ほるぷ出版)、『なんでもかいけつ! テレビマンボルフ』(教育画劇)がある。 ちなみに、ふたりの名前が似ているのは、偶然です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの暮らしに、もしリラックマがいたら…。 なにげない日常を写真に収めた、リラックマ公式インスタグラムの人気企画「リラックマがいる暮らし」が写真集になりました。 登場キャラクターはリラックマをはじめ、キイロイトリやコリラックマ、リラックマのお友達、チャロイコグマなど盛りだくさん! 写真集でしか見られない、限定カットも収録しています。 一緒におやつを食べたり、天気がいい日は外に出かけたり。リラックマと過ごす毎日を、少しのぞいてみませんか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●大人気「頂上決戦!」シリーズ第11弾!今回は水辺を舞台に、種族を超えたオールスターバトル! ●「地球生物」「絶滅生物」「幻獣・妖怪」「物語」の4つの種族から総勢48のファイターが夢の大決戦バトル!最強トーナメントの頂点にたつのは誰だ!? ●技や特殊能力といったそれぞれのスキルが繰り広げられる大迫力バトルが熱い!多彩なステージも見逃せない! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Someone once said: Hope is the source of creation. *This picture book is an English translation of a work written in Japanese. “I” who is still nobody meets a traveling man, and they go to see what’s “over there.” Flowers, an elephant, a butterfly, wind, and a big wave. Through the many sides of nature they encounter on their journey, “I” learns important things about life. “Turn disappointment into hope, and cruelty into kindness.” This picture book uses bright and uplifting illustrations in rasta colors to embrace hearts and encourage readers of all ages.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの日、両手いっぱいのふうせんは、いっせいに大空に飛び立った。 ミルフィーユが4歳になったクリスマスイブ。 とうさんに買ってもらったたくさんのふうせんは、とつぜんのつよい風にさらわれてしまいます。 氷の大地や、息をのむような大都会、どこまでも青い海の中、そして、深いみどりのジャングル……。 ミルフィーユのもとへ帰るため、ふうせんたちは長い長い旅にでます。 ダイナミックなスケールで詩情豊かに描かれる、大切な人に贈りたい絵本。 ある夜、ゴリラの親子が眠りにつこうとすると、空におつきさまが11個も浮かんでいるのが見えました。 「とうちゃん、よぶんなおつきさま、とってきてよ」 子どものゴリラはとうちゃんにせがみます。 息子かわいさにとうちゃんは、ジャングルでいちばん高い木に登り、両手をのばしておつきさまをつかみます。すると……
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「七つの子」「しょうじょう寺のたぬきばやし」「すずめの学校」「夕やけ小やけ」……。昭和の子どもたちが愛した童謡、唱歌をかわいらしい絵とともに贈る一冊。1937年刊の現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 石から生まれた孫悟空。如意棒を手に入れ、暴れ回る孫悟空に手を焼いた天の玉帝は、おしゃかさまに助けを求めます。「西遊記」で旅に出かける前の孫悟空の物語。1938年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ねずみの夫婦が娘の婿を探し求める「鼠の嫁入」。茶釜に化けたたぬきが活躍する「文福茶釜」。おなじみの二つの昔話が米内穂豊、石井滴水の名画とともに1冊の絵本に。各1940年、1938年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 十郎と五郎の曾我兄弟は、父の仇・工藤祐経を討つことを誓い合いました。十数年の艱難辛苦の末、ついに仇討ちの機会を得た二人の、兄弟愛の物語。1937年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 12月14日の雪の夜。赤穂浪士四十七人は、吉良の屋敷ちかくのそば屋に集結。ようやく巡ってきた主君・浅野内匠頭の仇を討つ機会にみなの胸は高鳴る! 1936年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 白菊の中から拾われて育てられた白菊は、阿蘇の山道を、親をたずねて一人で旅ゆく。明治~戦前にかけて全国的に一世を風靡した孝女・白菊の物語。1937年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鞍馬山のお寺にあずけられた牛若丸は、父の仇・平家をたおすため、日夜学問と武芸にはげみます。そのころ、都の五条の橋に弁慶という乱暴者が現れる。牛若丸は弁慶をこらしめようとしますが……。1937年刊を現代仮名遣いで再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「二刀流」をあみだした剣の名人・宮本武蔵。武蔵は親のかたきをとるため数々の困難にあいながらも修業を重ね、佐々木小次郎とようやく対決する。1937年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昔あるお寺に、一休さんという小僧さんがいました。お寺の和尚さんは碁が大好きで、今日も竹斎さんと夜更けまで碁を打っています。そこで、一休さんがしたことは……。1938年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅の途中、母と離ればなれとなり、山椒大夫のもとに売られてしまった安寿姫と厨子王丸。つらい日々を過ごすなか、厨子王丸は助けを求めて、ひとり都へと走ります。1939年刊を現代仮名遣いで復刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひつじ、モップ、おじさんのパーマ……お部屋のなかからサバンナまで、ここにもあそこにも、世界はもじゃもじゃだらけ! 言葉はたったひとつ、「もじゃもじゃしたもの なーに?」。読み手も聞き手も楽しくなる、長新太の絵本が待望の復刊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宝の地図をひろった猫たちは 冒険の旅に出かけます。 「おたから どこだ どんどん すすめ」 ところが、いろいろなトラブルに巻き込まれて、 次々に猫たちは脱落。 果たしてお宝にたどり着けるのでしょうか? たし算ひき算をイメージしながら おはなしを楽しむさんすう絵本。 数字や量(大きさ・重さ・長さなど)に結び付く言葉を、私は『さんすう言葉』と呼んでいます。『何匹になるかな』『?どっちが大きいかな』?など、“さんすう言葉"を補いながら読み聞かせてあげるといいでしょう。 『10の補数』や『数の合成・分解(たし算・ひき算)』だけでなく、数学的な視点や考え⽅を身に付けるのに役⽴ちます。 監修 大迫ちあき
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「いやなやつ」が「ともだち」にかわった日。 無責任なうわさに乗せられて、真実を見失いがちなわたしたちに、この犬たちは何かを教えてくれる。 すらりとした美しい犬、あしながは、のら犬たちからきらわれていました。 「でっかい家にすんで、すごいごちそうたべてるんだって。」 「子犬や子ねこをたべちゃうんだって。」 かっこいいけど、さいていのやつ──。のら犬のケンは、みんなのうわさ話を信じて、あしながのことをそう決めつけていました。ところがある日、あしながのほんとうの姿を知ったケン。そのとき、ケンの心の中で何かがかわりはじめたのです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温室のすみっこに暮らす、ちいさなゾウ。このところ、クローバーの食べ過ぎで、マッチ箱の寝床がきゅうくつ。新しい寝床を探しに出かけることにしました。たどりついた部屋には、きれいな箱がいっぱいで、さあどれにしよう。 毎日小学生新聞に連載された作品をもとに描いた、ちょっぴりシュールな、でもここちよいクリスマスの物語。 独特の動物造形で人気を博す絵本作家・イラストレーターの庄野ナホコさん。最新作は、ちいさなちいさなゾウが主人公。寝床を求め、となりの部屋をめざしますが、ちいさなゾウにとっては、大冒険。じゅうたんの波をかきわけ、猫の視線をくぐりぬけ……。著者独特のシュールな世界が、リアリティのある絵に乗せられて、ぐいぐいひきつけられる展開。クリスマスの時期に読みたくなる不思議で楽しい絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気「頂上決戦!」シリーズ第10弾! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 古生物から恐竜まで!時空をこえた総勢48のファイターが夢の共演!勝つのは大型の恐竜か、はたまた俊敏な小型生物か。考えられないような大型の生物や、異様な見た目の古生物たちが現代のフィールドに降り立ち大決戦バトル!最強トーナメントの頂点にたつのは誰だ!? <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水中写真家・中村征夫さんがサンゴの生態を「写真絵本」として描きました。主人公はサンゴに棲むオオアカホシサンゴガニ。 サンゴがどんな環境で生まれ、育ち、どんな生き物たちと共生しているのか。海の神秘と自然の循環を子どもたちにもわかりやすく解説します。本書のために沖縄・慶良間諸島へ行き、中村さんが初めてサンゴの喧嘩シーンの撮影に成功!日照権を争うサンゴ同士の壮絶な闘いを、貴重な写真で鮮明に見ることができます。 地球温暖化や環境問題が世界中で叫ばれる中、子どもたちがサンゴの生態を通して自然環境を学べる一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1回「日本写真絵本大賞」金賞受賞作 「こんにちは。〝うりぼう〟です。 えっ!〝うりぼう〟って知りませんか?」 日本各地の野生動物を追う動物写真家・矢野誠人氏が、神戸・六甲山で出会ったイノシシ母子のありのままの姿を写真におさめました。 野生動物はとても警戒心が強く、人前でリラックスした様子を見せることはめったにないといわれています。しかし矢野氏が撮影したイノシシ母子の姿は、まるで撮影者がそこにいないかのように自然のまま。監修を務めたイノシシ研究者の林良博氏(元国立科学博物館長)も、「こんなに美しくて可愛いイノシシ母子の写真絵本は見たことがない」と大絶賛です! 六甲山の自然に生きるイノシシたちの愛情物語を、ぜひご一読ください。 《あらすじ》 神戸市は六甲山に暮らすイノシシの子ども〝うりぼう〟と、その母さん。 とってもやんちゃなうりぼうたちは、遊びに夢中で母さんを見失い、さあ大変! はたして、うりぼうたちは無事母さんを見つけられるのでしょうか?
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 潮が引いた岩場にできる潮だまりのことを「タイドプール」といいます。そのタイドプールをのぞいてみると、様々な生き物が暮らしていますが、とりわけ可愛くて面白い顔をした魚をみつけました。この魚、「ロウソクギンポ」といいます。 大きさは6センチくらい。オスは巣穴を作って暮らしています。夏になると巣穴にメスがやってきて産卵しますが、産まれた卵を守るのもオスの役目。潮が引いた巣穴に容赦なく夏の日差しが照りつけます。それでも負けるわけにはいきません。 がんばれ! ロウソクギンポ。 秋になってようやく子どもたちが生まれました。和歌山県・串本町の浜辺では、毎年このような光景を見ることができます。水中写真家の今井寛治氏が長年に渡り撮り続け、子どもたちの目線でロウソクギンポの生態を伝える写真絵本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お母さん猫と子猫の「相撲」をめぐるショートストーリー。 舞台は下町の神社の境内だったり、あるいは河川敷だったり。 「必死すぎるネコ」でおなじみの沖昌之さんの写真で描く絵本の世界を、どうぞ親子でお楽しみください! 沖 昌之(おき まさゆき) 猫写真家。1978年、神戸生まれ。家電の営業マンからアパレルのカメラマン兼販売員に転身。2015年に独立。「必死すぎるネコ」「ネコザイル」「無重力猫」など、個性的な視点で猫写真を発表。著書に『ぶさにゃん』(新潮社)、『必死すぎるネコ』(辰巳出版)、『残念すぎるネコ』(大和書房)、『明日はきっとうまくいく』(朝日新聞出版)などがある。また『AERA』や『猫びより』などの雑誌連載も多数。
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3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夏は大人気のそうめんのソータロー。でも秋から冬になり、誰からも見向きもされなくなってしまいます。しまいには年越しソバにばかにされる始末。ソータローは懸命に自分の居場所をさがしますが…。作者は、『ちくわのわーさん』『うどんのうーやん』(ともにブロンズ新社)など、これまで多くの奇想天外な食べ物絵本を生みだしてきた岡田よしたかさん。季節を問わずそうめんを食べてほしいという願いから、この本が生まれました。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつて和尚さんが悪い天狗を法力で木にしました。その術は、天狗をしばってあるひもをほどくと解けてしまいます。ある日、お寺の小僧さんがひとりで留守番をすることになりました。友だちとこまで遊んでいたところ、こままわしのひもが切れてしまいました。そうだ! と、小僧さんは天狗にかけられたひもをほどいてしまい……。恐ろしい天狗を前に小僧さん絶体絶命! 物語としてのおばけを伝える絵本シリーズの第四弾「てんぐ」。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で読みたい、家族の大切さを学べる絵本 家族で遊園地に来たそらちゃん。 観覧車にメリーゴーランド、ジェットコースターにゴーカート。 パパとママと一緒に思いっきり楽しんでいると…… ひゅ~~~ドン! 夜空に大きな大きな花火が! 家族で綺麗な花火を見て幸せな気持ちのそらちゃんでしたが……? 親子で読みたい、家族の大切さを感じられる絵本。 英訳付き。 【著者紹介】 TOMOTAKA 兵庫県出身 日本の大学では心理学を専攻する。そして、アメリカのノースカロライナ大学では自閉症教育を学び、その経験を活かし発達支援の専門家として10年以上福祉に携わる。 株式会社La luche(ラ ルーシュ)を設立後は、子どもたちの明るい未来のために様々な事業を運営している。 子どもの純粋な気持ちと家族の大切さをこの絵本を通して知っていただけますと、幸いです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あっちとこっち、どっちがいい? 大きなあしあと! りんごもあるね。このこは、だ~れだぁ? どっちのほうがかわいい? かっこいい? どっちのほうがすきかな? いっしょにえらんで、はなして、たのしいね! 保育園の園長が贈る、子どもたちとの触れ合いのきっかけをつくる絵本。 読んであげるなら:0歳から 【著者紹介】 ◆たかやま あけみ 岡山県津山市出身。地元の短大を卒業後、卒園した保育園にて20年勤務。 その後埼玉県に移り住み16年のうち10年の園長経験。 今まで数多くの園児、保護者の方々と関わらせていただいてきた中で、一番大切に思えることは「寄り添う」。相手の気持ちに寄り添いながら歩んできました。また、自分の子を預けたい!と思える保育園作りを目指して日々かわいい子どもたちに囲まれて働いています。ドキドキ、ワクワクを楽しんでいます。 ◆たかやま さくら 令和5 年3月に専門学校を卒業し、同年4 月より保育士となり1 歳児担任になりました。 幼いころから母親の背中を見て育ち、憧れていた保育士ですが、いざ働いてみると難しいと思う事ばかりでした。例えば、泣きながらなにかを訴えてくる子どもや、指さしをしてなにかを伝えたがっている子。 言葉での意思疎通ができない分、保育者が子どもの表情や態度から気持ちを汲み取って言葉にして代弁する事が大切だと思いました。 この『どっちだぁ?』『だれだぁー?』『なーんだぁ?』でも、子どもの反応を見ながら言葉にして伝えることを意識して読んでもらえると嬉しいです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おでかけにぴったりのハンディサイズなのに、240ページの充実した内容!ダンプカーやショベルカーなどの工事の車、バスやタクシー・清掃車など町で働く車、パトロールカーや救急車・消防車などのサイレンカー……「はたらくくるま」が大集合した幼児向け図鑑です。かっこいい写真で鉄道のことがよくわかる決定版です。乗り物に詳しくないお父さん・お母さんでも読みきかせしやすい、易しい文章で乗り物の解説が書かれています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おでかけにぴったりのハンディサイズなのに、240ページの充実した内容!全国を走る新幹線、電車、地下鉄、ディーゼルカーまで……最新の列車から、長く活躍している人気の車両まで「鉄道」が大集合した幼児向け図鑑です。かっこいい写真で鉄道のことがよくわかる決定版です。乗り物に詳しくないお父さん・お母さんでも読みきかせしやすい、易しい文章で乗り物の解説が書かれています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北海道の森の中でくり広げられる ひと冬の、心温まるラブストーリー 雪に覆われた冬の北海道。針葉樹林のなかを飛び回る小さな生き物がいます。この生き物の名前は「エゾモモンガ」といいます。手のひらサイズの小さな彼らは、仲間たちと体を寄せ合って寒い冬を乗り切ります。ある日、彼らの天敵のエゾクロテンが森に現れます。エゾモモンガの「もも助」は、仲間の「もも子」を助けるために奮闘しますが、エゾクロテンから逃げる道中に仲間たちとはぐれてしまいます。もも助は、仲間たちと再会することができるのでしょうか? 『第3回日本写真絵本大賞』(主催:大空出版)で金賞を受賞した、寒い冬の世界で起きた心温まるラブストーリー。写真と文:尾坂昌紀・良幸。大空出版の写真絵本シリーズ第5弾になります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ……そういえば、だれかが言ってた。 希望は創造の源なんだって。 まだ何者でもなかった「ぼく」は、旅人のおじさんといっしょに、むこうの世界を見に行きました。 花や象、蝶や風、そして大きな波。旅で出会った自然のさまざまな姿から、「ぼく」は生きていくために大切なことを学んでいきます。 「失望を希望に、厳しさを優しさに」。 ラスタカラーの鮮やかで躍動感のあるイラストが、大人から子どもまで、読む人の心を大きく包んで励ましてくれる絵本です。 〈著者紹介〉 増野隆泉(ますの りゅうせん) 1978年 東京生まれ。 2003年 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業。 2005年 同大学院修士課程油画技法材料卒業。 プロの現場を勉強するため、6年間塗装業を経験。 国内外で複数の個展を開催。 現在は、美術教師をしながら制作活動中。 主にラスタカラーをベースとした平面作品を制作している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きみに必要なだけいっしょにいるよ。ずっと、ずーっと。 みんなにないしょの友達は、お母さんが作ってくれた小さなまくらの「おまく」。 生まれた時からいつも一緒で、おまくがいれば安心してぐっすり眠れます。 でも、今度の学校のおとまり会にはおまくは連れていけません。 おとまり会の夜、ねむれないところに「やあ!」とやってきたのは……? 自分の好きなものを大切にすることができる絵本。 読んであげるなら:3歳から
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もみのきマンションの住人、うさぎのはなちゃん、あひるのがあお君、きつねのこん君、りすのりすこちゃんは、仲良しの友だちです。 今日はクリスマス・イブ。はなちゃんとがあお君、りすこちゃんの3人は、クリスマスのお買い物にでかけました。クリスマスの商店街は、とってもにぎやか。さあ、お買い物をしましょう! 友だちのために、すてきなプレゼントを買って……パーティーのあとは、いよいよプレゼント交換です! 【作/たしろちさとさんからのメッセージ】 1年のなかでいちばん好きなのがクリスマスの季節。この絵本は、たいせつなお友だちとこんなクリスマスイブを過ごすことできたらいいなあ、と思いながらつくりました。実はこの絵本にはいろいろな脇役たちが登場します。恋人を待っているハリネズミはクリスマスのデートができたのでしょうか? 絵本作家のもぐら先生が読んでいるのは……? 主人公ではないけれど、出てくる動物たちには、それぞれみんなクリスマスのストーリーがあるのです。 【担当者のうちあけ話】 子どもと過ごすクリスマスやお正月、節分などの行事は、楽しく待ち遠しいものです。とくにクリスマスは、その日までにツリーをきれいに飾りつけたり、サンタさんに手紙を書いたり、行事の日自体よりそれを待っている日々の方がわくわくするような気もします。この「季節と行事のよみきかせ絵本」シリーズは、行事の前後に親子で読んで、その行事がさらに楽しく思い出深いものになるようにという思いをこめて作りました。シリーズの第1弾を、いま絵本界で最も注目を集める、たしろちさとさんの、楽しくて美しい、すばらしい作品でスタートできたことを心からうれしく思います。 【読み聞かせ:3歳ごろから ひとり読み:6歳ごろから】 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディズニー作品に散りばめられた、幸せに生きるためのヒント。 それらに親しむことは、きっと子どもたちが生きていく上で大きな糧となるはず…。 そんな思いで、 “夢”をテーマに『リトル・マーメイド』『塔の上のラプンツェル』『ズートピア』の3つのお話を集めました。 主人公たちが夢を追い求め、叶えていく名シーンを、絵本とコラムで紹介。「やりぬく力」「強い心」など夢をかなえるために大切なことを伝えます。
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5.0ひとつのまるから、あらふしぎ。 ふっくら、ころん。いろんな「まる」から現れた、かわいくて、ゆかいな「かっぱ」たち。 小さな子どもと一緒に、「このまる なあに?」と言って、思わずページをめくりたくなる。 とってもかわいい赤ちゃん絵本です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「頂上決戦!」シリーズ第8弾! ●日本の都市伝説怪人・日本の妖怪32人が、8つのチームを組んで大決戦バトル! ●技や特殊能力といったそれぞれのスキルが繰り広げられる大迫力バトルが熱い!多彩なステージや、チーム戦ならではの"タッグバトル"も見逃せない! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 演出家 宮本亞門さん、推薦! 「僕の愛犬ビートも捨てられた保護犬でした。 これ以上、悲しむ犬が増えないことを心から願っています」 犬と私たちは最高の友達。 でも、そうもいかない場合もあります。 飼えなくなった犬や、捨てられた犬もいるのです。 これは、愛護団体として活動している「とらおさん」と犬たちのお話です。 犬を愛するすべての人に贈る、保護犬の現実とあたたかい繋がりを描いた写真絵本。 【著者紹介】 Kumpoo(くんぷう) 鎌倉在住の写真作家。 写真家テラウチマサト氏に師事し、海外の撮影多数。 学芸員資格を有し、その資格を活かしたアート的作品も得意とする。 『とらおさんと犬のお話』は写真絵本としてのデビュー作となる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ようこそ、妖しくも魅惑的な禁断の園へ。 見知らぬ動植物、かぐわしい死の香りを放つ危険の数々。美しい公園を散策するには、細心の注意を払う必要がある。 この地を後にするとき、どんな運命が待っているのだろうか。 緻密なイラストと語りで創りあげる、唯一無二の絵本作品。 【目次】 Ⅰ -Entrance- 公園の入口 Ⅱ -The Mad Kittens- 狂怒する子猫 Ⅲ -The Bone Swanp- 骨の沼 Ⅳ -A floating rock- 浮遊岩 Ⅴ -Take a Break- カフェで休憩を Ⅵ -Beware of Octopus- 蛸の椅子 Ⅶ -Path to the Throat- 喉へつづく小道 Ⅷ -Don’t feed the Pigeons- 鳩に餌やり禁止 Ⅸ -Microorganisms- ミクロの世界 Ⅹ -The Coldwind House- 冷たい風の吹く廃墟 Ⅺ -The Widow’ s Evil Spirit- 夫人の悪霊 Ⅻ -The end of wandering- 彷徨いの終わり 【著者紹介】 AYANE NOGUCHI 本名、野口綾音。 1997年生まれ。東京在住。2016年よりアーティスト活動を開始。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はなちゃんはごはんが「いやいやいや!」 お肉も野菜も食べたくありません。 すると、どこからから声が聞こえてきて…。 カトラリーが乗り物に変身! かわいい運転手さんとともに、こども達のお口に到着するおはなしです。 保育園で園長を務める作者が、保育現場で実践している工夫をもとにおはなしを作りました。小食・好き嫌い・立ち歩きなど、様々なタイプのこどもたちにおすすめの1冊です。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 思いやりと分かち合いがテーマの一冊 もったいないばあさんが、こんどはちょっとこわそうなところにやってきたよ。そこでは、なが~いスプーンを使って、我先にとスープをのもうとしています。ですが、誰もうまくのめません。そこへもったいないばあさんがやってきて……。 第25回「けんぶち絵本の里大賞」受賞作品 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気料理家&三児の父・コウケンテツさん初の絵本。食べることや料理が楽しくなる幼児向け食育絵本第二弾。 人気料理家で三児の父・コウケンテツさんによる、 子どもと一緒に楽しむ食絵本です。 巻末には「ちょっとしたサポートでおいしいおにぎりが作れちゃう」簡単レシピつき。 読んで楽しんだら、親子で作って、おいしく味わえます。 ・・・・・ 食いしん坊のももちゃんがある日、ごはんを持って鏡を見ていたら、 ペンギンシェフのペギーがあらわれた! 鏡の中にいる、にわとりのメロスくん、ケイコさんと一緒に おにぎりをにぎにぎしたら、あらふしぎ… ももちゃんの手が勝手にまねっこ。 手をぬらして、お塩をちょいちょい、 両手でごはんをやさしくにぎにぎ~。 仕上げはのりで、くるりんぱ♪ にぎにぎ!おにぎりの完成! でも、ひとりで食べるのはつまらない。 ももちゃんは鏡の世界にとびこんで、 みんなと一緒におにぎりを食べようとするけれど、 メロスくんとケイコさんが食べにくくて困っていて…。 ・・・・・ ももちゃん以外にも愛くるしいキャラクターがたくさん登場し、 楽しくワクワクしながら料理に触れ合うことができます。 自分で作ること、みんなで食べることのすばらしさを味わおう! コウケンテツ(コウケンテツ):料理研究家。大阪出身。旬の食材を生かした手軽でおいしい家庭料理を提案し、テレビや雑誌、イベントなど多方面で活躍。30カ国以上を旅して世界の家庭料理を学ぶ。3児の父としての経験をもとに、男女共同参画、子育てについての講演会、イベントも精力的に行う。YouTube公式チャンネル「Koh Kentetsu Kitchen」は登録者数160万人を超える人気となっている。近著に『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』(ぴあ)、『アジアの台所に立つとすべてがゆるされる気がした』(新泉社)など。 そら(ソラ):北海道を拠点として活動する・絵本作家・イラストレーター。キャラクター開発などを手掛けるほか、自身の絵本による子どもたちへの読み聞かせやライブペインティング、講演や、テレビ・ラジオ・雑誌などへの出演など、多方面での活動も展開。著書に『パンダ星』『ランディーときいろのトラック』(ともに学研プラス)ほか多数。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気料理家&三児の父・コウケンテツさん初の絵本。食べることや料理が楽しくなる幼児向け食育絵本第一弾。 人気料理家で三児の父・コウケンテツさんによる、 子どもと一緒に楽しむ食絵本です。 巻末には「ちょっとしたサポートでスクランブルエッグが作れちゃう」簡単レシピつき。 読んで楽しんだら、親子で作って、おいしく味わえます。 ・・・・・ 食いしん坊のももちゃんがある日、鏡を見ていたら 謎のおとぼけシェフがあらわれた! 鏡の中のシェフが卵をパカリと割ると… ももちゃんの手が勝手にまねっこ。 お塩をパラリ~、卵をシャカシャカまぜて、フライパンにバターを入れて、卵をじゅーっ。 黄金に輝くスクランブルエッグが完成! でも、まねっこだけじゃつまらない。 ももちゃんは新しいお料理に挑戦するけれど、なかなかうまくいかない…。 ・・・・・ ももちゃん以外にも愛くるしいキャラクターがたくさん登場し、 楽しくワクワクしながら料理に触れ合うことができます。 自分で作ること、みんなで食べることのすばらしさを味わおう! コウケンテツ(コウケンテツ):料理研究家。大阪出身。旬の食材を生かした手軽でおいしい家庭料理を提案し、テレビや雑誌、イベントなど多方面で活躍。30カ国以上を旅して世界の家庭料理を学ぶ。3児の父としての経験をもとに、男女共同参画、子育てについての講演会、イベントも精力的に行う。YouTube公式チャンネル「Koh Kentetsu Kitchen」は登録者数160万人を超える人気となっている。近著に『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』(ぴあ)、『アジアの台所に立つとすべてがゆるされる気がした』(新泉社)など。 そら(ソラ):北海道を拠点として活動する・絵本作家・イラストレーター。キャラクター開発などを手掛けるほか、自身の絵本による子どもたちへの読み聞かせやライブペインティング、講演や、テレビ・ラジオ・雑誌などへの出演など、多方面での活動も展開。著書に『パンダ星』『ランディーときいろのトラック』(ともに学研プラス)ほか多数。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読むと、きっと空を見上げたくなる絵本。 第30回講談社絵本新人賞受賞作。 作者からのメッセージ 今年ももうすぐ夏がやってきますね(暦の上では、立夏は5月5日)。夏といえばやっぱり入道雲。モクモクモクモク育っていくさまを見ているとほんとにワクワクしますね。まるでほんものの巨人を見ているようです。雲って不思議ですよね、クジラに見えたり、お城に見えたり、でっかい飛行船に見えたり……。 いえいえ、それは見えているわけではないのです。本当に、クジラやお城や飛行船なのですよ、空の世界ではね。そして、その空の世界の王子さまが“てるてる王子”なんです。 でも、てるてる王子って、いつもは何しているんでしょうね。空のうえで、昼寝ばっかりしているのでしょうか。まあ、昼寝もよくするし、ジュースばっかり飲んで、おしゃべりばかり夢中になるし、あんまり仕事はしないのですけど、けれどひとつだけ、きまりがあるのです。 それは、“てるてる坊主が100個あったら、あしたぜったい晴れにしないといけない”ということ。いやな雨雲がなければいいのですけど、台風なんかがやってきたら大変です。あれっ、ちょっと雲行きが怪しいですよ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さかなが出たら「ほねさがし」! おさかなが大っきらいなたけくん。 だけど、ある日のごはんは、さんまのしおやき! 「ほね とるの めんどくさ~い!!」とイヤがるたけくんに、ママが「さかなのなかさ♪ほねさがし♪」とうたいはじめて......。 「骨を取る」のがイヤなら「探して見つけて調べよう」! 子どもの好奇心を刺激して、「魚」を食べることを楽しみに変える食育絵本。 魚の種類によって切り方や骨の様子が違うこと、大切な栄養が入っていること、魚と知らずに食べている加工品なども紹介しています。 【著者紹介】 青柳礼恵(あおやぎ・あやえ) 1女5男の母親。 管理栄養士、調理師、食育指導士、幼児食アドバイザー等食に関する資格を保 有。 専門的な知識に加えて、自身の子育て体験や経験を活かし幼稚園や、保育園の園 児を対象に食育活動中。他、保護者や地域の方に講演、講習、レシピの提案、提 供もしています。 学歴 愛知県立瑞陵高等学校食物科 岐阜女子大学健康栄養学科
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節と行事のよみきかせ絵本 秋の行楽のいちばん人気は、なんといっても、いもほり! 「あの くも いもに みえるぞ~。」 ぶたのきょうだいは、はりきって出かけます。 さあ、どんなおいもが ほれたかな? ※よみきかせ 3歳ごろから ひとりよみ 6歳ごろから ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何不自由なく暮らしていたお姫様。13歳の時、死の間際のお母さんが、仏さまのお告げといって、姫に鉢をかぶせます。以来、その鉢は姫の頭からとれなくなってしまいます。1938年刊を現代仮名遣いで再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きな桃から生まれた桃太郎は、犬、猿、きじを従えて鬼退治へ向かう。一流の日本画家によってすみずみまで丹念に描かれた「講談社の絵本」が甦る。1937年刊を現代仮名遣いで再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 怪我をした雀を助けたおじいさん。しかし、おばあさんは米で作ったのりを食べてしまった雀に腹をたて、雀の舌を切ってしまう。昭和10年代に一流の日本画家によって丹念に描かれた「講談社の絵本」を現代仮名遣いで再現。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足柄山の金太郎は力自慢の男の子。いつもくまたちとすもうを取って遊んでいます。あるとき、侍の大将と出会い、けらいとなって都に行くことになります。1937年刊を現代仮名遣いで再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 優しいおじいさんとおばあさんの飼い犬しろが、ここほれわんわん、という。その場所を掘ると、小判がたくさん。昭和10年代に一流の日本画家によってすみずみまで丹念に描かれた「講談社の絵本」を現代仮名遣いで再現。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大切に育てた柿の実を猿に奪われてしまった蟹の親子。蜂、栗、臼とともにかたきをうつ。昭和10年代に一流の日本画家によってすみずみまで丹念に描かれた「講談社の絵本」を現代仮名遣いで再現。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子供たちにいじめられていた亀を助けた浦島太郎は、お礼に竜宮城へ案内され楽しい3年間を過ごす。昭和10年代に一流の日本画家によってすみずみまで丹念に描かれた「講談社の絵本」を現代仮名遣いで再現。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1寸の小さい姿で生れた男の子が、おもいがけない能力を発揮して成功し、鬼退治で手に入れた打ち出の小槌によって立派な若者に成長する物語。笠松紫浪が描く。1937年刊を現代仮名遣いにして再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わるさをするたぬきに苦しめられるおじいさんとおばあさん。うさぎがおじいさんのために、かたきをとる。一流の日本画家によってすみずみまで丹念に描かれた「講談社の絵本」が甦る。1938年刊を現代仮名遣いで再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 翁が竹の中から見つけた3寸のおんなの子。かぐや姫と名づけられ美しく成長した娘に5人の貴公子が結婚を申し込む…。伝承の物語を織田観潮が描く。1939年刊「竹取物語かぐや姫」を現代仮名遣いにして再刊。 昭和11年より出版され、昭和の子どもたちを夢中にさせた「講談社の絵本」から、選りすぐりの名作を新編集で復刊! 日本画・童画の大家たちによる本物の絵の美しさ・丹念さをご堪能ください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんなと違った道だからこそ、見える景色があると思うの。 大切な夢が叶えられなくなったとしても、 きっと小さな幸せを見つけられる。 実話をもとに描く運命の物語 小さな森で子どもたちと楽しく暮らしていたサニー。 しかしある日、頭に「命を吸いとるツノ」が生えてきてしまいました。 ツラい現実を前に、サニーは希望を見つけられるのでしょうか。 サニーの決意と出会いの旅を、鮮やかな色彩で描く絵本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニャオがしてくれて いちばんうれしかったこと。それはね…。 ヨウくんは6さいのおとこのこ。ねこのニャオくんといつもいっしょです。なかよしのふたりのようすを、すこしのぞいてみましょう。ニャオがしてくれること・あさ おこしてくれる・ほんをめくってくれる・おふろのかくにん・バレンタインのプレゼントなどたいせつなひとに”ありがとう”をつたえたくなることまちがいなし。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どうしてごはんを食べないといけないの?」 それは、わたしたちの体は食べたもので作られているから。 元気に大きく成長するためには、食べものから”栄養”をとらないといけないのです。 この本では、実際の食べものがキャラクターで登場し、どんな栄養素がふくまれているかがイラストで楽しく学べます。 にがいピーマンは病気をふきとばす力をもっていたり、くさ?い納豆はネバネバパワーで悪い菌をやっつけたり。 ケーキやたい焼きなどのおやつにだって栄養は入っています。 どんな食べものだって、体を作るヒーローなんです。 体に必要な栄養素や、からだのしくみもわかりやすく解説しています。 野菜嫌いの克服や、食育にもぴったりの1冊。 プレゼントにもオススメです。 親子で楽しく食べものや栄養のことを、知ってくださいね。 (本書は2017年2月に小社から刊行した『子ども栄養学 どうして野菜を食べなきゃいけないの?』に描き下ろしを加え、再編集したものです。)
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3.5【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 累計20万部超え。人気のガストンシリーズで、親子でソーシャルスキルを学びましょう。やっかいな気持ちに向き合う心が育ちます ガストン新シリーズ「ソーシャルスキルえほん」第1弾。 フランスの乳幼児セラピストが考案した、子ども自身で感情をコントロールするスキルを教える絵本シリーズ。 ユニコーンのこども・ガストンといっしょに、やっかいな気持ちに向き合う心が育ちます。 今回のテーマは、「うまくいかないとき、イライラしないでやっていく方法」。 サッカーをしていて、なかなか活躍できない、シュートがきまらなくて笑われてイライラするガストン。 ママはガストンに、いつもゲームに勝てるとはかぎらない、いちばん大事なのはゲームを楽しむこと、と伝えます。 うまくいかなくてもすねない、あきらめない、やり直すことで上達することができます。 子どもがどうしてよいかわからないとき、やっかいな気持ちを親子で見つめることで、子どもの安心が育ちます。 *[対象年齢]4才から オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ:パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学ぶ、教育機関などでワークショップを行っている。 垣内 磯子(カキウチイソコ):東京都出身。早稲田祭学仏文科卒業。詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。小野梓記念賞、サンリオ 詩とメルヘン賞などを受賞。詩集に『春の通信簿』、絵本に『よるのとこやさん』などがある。
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天国のおとうちゃん、元気にしてますか。 幼いころに亡くした父との、少ないけれど大切な思い出。 人気絵本作家、長谷川義史が描く、温かいユーモアで包み込まれた父と子の交流が、心にしみ渡る一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あれ、こうて」とぼくが言うと、おかあちゃんは「そんなん、つくったる!」と、なんでもミシンで作ってしまう。それが、ちょっとかっこわるい。あるひ、ぼくは思ってもいないことを口にしてしまった。そして、おかあちゃんは……。せつなくて、あたたかくて、でも笑える、いとおしい家族の物語。 『てんごくのおとうちゃん』で、幼いころに亡くした父との思い出を描き、ユーモアにとどまらない奥深さを描いた長谷川義史氏。本書はその後日談でもあるお話で、“おかあちゃん”の明るさ、優しさ、力強さを、あたたかいタッチで描いた著者渾身の作品。すべての“おかあちゃん”と、その子どもたちへおくります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ベストセラーの恐竜フィギュア「シュライヒ」の人気恐竜たちが登場するストーリー絵本です。恐竜王とよばれるティラノサウルスとその子ども・ティラノジュニアの成長ストーリーを数々のバトルシーンを交えつつ描いていきます。トリケラトプスとの戦闘で父を倒されたティラノジュニアが、ひとりぼっちになりながらも様々な恐竜たちの力を借りて特訓を重ね、強いティラノサウルスへと成長していく物語です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ねぇ母ちゃん、父ちゃんはどこにいったの? 人間の父ちゃん&母ちゃん、犬の兄ちゃん、猫の姉ちゃんと暮らす、おしゃべりが大好きな末っ子猫「はなび」。 走りまわって一緒に眠って、家族と遊ぶ楽しい日々だったけど、ある朝、父ちゃんが体調を崩しはじめて――。 ●はなび…まっくろだけどお腹に白い模様がある。 ●紅葉(もみじ)…世話焼きな犬の兄ちゃん。 ●文(あや)…妹たちにカリカリをゆずる、 我慢強いおすまし姉ちゃん。 ●楓(かえで)…おチビのはなびと本気で遊んでくれる。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足の速さがじまんのライオンが、おどろくほど足の速いシマウマをおいかけました。ところが、シマウマが速く走りすぎた勢いで、体のしまもようがはがれて、ライオンの体にはりついてしまいました! 元通りになるために、今度はシマウマがライオンをおいかけます。すると、ライオンのたてがみがはがれて、シマウマにはりついてしまったのです! シマライオンとタテガミウマになった2匹は、なんとか元通りになろうとしますが……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ぼくは はしごしょうぼうしゃ」。はしご消防車の目線から、消防車たちが活躍する日々を描きます。豊富な写真とわかりやすい文章を駆使した新しいタイプの読み聞かせ絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ぼくはごみのふくろをあつめるせいそうしゃ」。ごみ収集車といっしょに、ごみのふくろがどこへ向かって処理されていくかを描きます。豊富な写真とわかりやすい文章を駆使した新しいタイプの読み聞かせ絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬の「くろ」が、夜をとおして、猫の「しろ」に思いをつのらせる。あいたいきもち、あえないきもち。やっとあえた時、命がかがやく。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ようこそ、北極サーカスへ!」ホッキョクオオカミの団長の口上ではじまったのは、ホッキョクグマの優美なアイスダンスに、ホッキョクウサギの炎の輪くぐり、ホッキョクギツネの空中ブランコ…… 氷にのってやってくる、まっしろい動物たちのサーカスは、不思議でゆかいで、なぜだかすこしかなしくて。夢みるようなサーカスの、すてきな時間。 独特の動物造形で人気を博すイラストレーターでもある著者は、『ルッキオとフリフリ おおきなスイカ』で鮮烈な絵本デビューを果たす。その著者が長らく温めていたこの作品は、デビュー作とはまた趣を違えた、大人の心にも届くしずかにしみいる一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。