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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古くなったのでこわされることになった劇場に勤めていたデイジーさんをはげまそうと、サラたちはさいごの劇を上演することに・・・。
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Posted by ブクログ
ティモシーとサラのシリーズ。街の古くなって閉鎖される劇場の話。そこにはいろんな方の想い出が交錯して。 内容的にも文章の長さ的にも小学生以上が対象かなと思いますが、幼稚園児でもそこそこ理解してたよう。優しいタッチの絵が暖かい絵本です。
こども心をわしづかみにするメルヘンな絵ですが、意外と話が深い。 閉館された劇場支配人のデイジーさんが最後に鏡を見てつぶやきます。 「よかった。わたし淋しそうな顔をしていないわ」 ……重っ 長いので読み聞かせしたくなくなる絵本。
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