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-職種を問わず、仕事の多くは、人とコミュニケーションする力――とりわけ、人からなにかを聴き出す力が求められるもの。社会学者の宮台真司氏、ドキュメンタリー作家の森達也氏、精神科医の名越康文氏らの“特別授業”も収録した、子どもから大人まで、誰でも使える“人と人とを架橋するスキル”がここにある。有名大学の超人気講座を完全にオープン、「取材」のセオリーを学べる必読の書。教科書を捨てて取材に出よう! 【本書が教える「取材学」】●相手の話にピリオドを打たない ●反対意見を聴き出す知的好奇心を持つ●「聴いてほしいオーラ」を見逃さない●相手の言いたいことは予定調和の外にある ●「間」というコミュニケーションを活かす ●「おいしいもの」は「万能メディア」である ほか
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-観光・エンタメを満喫し、歴史も学べる! グルメや推し活はもちろん、「映えスポット」をめぐり、もっと深いソウルに触れる。街や通りのあちこちに刻まれた日本と関わりの深い朝鮮の歴史に出会える、まったく新しいガイドブック。さあソウル踏査(タプサ)に出かけよう。 ※本書は、大月書店刊『大学生が推す 深掘りソウルガイド』の電子書籍版です。 【目次】 1 旅の玄関口・仁川空港 2 ソウルのランドマーク・Nソウルタワー 3 定番スポット 4 歴史を感じよう 5 レトロかわいい 6 ファッションとグルメを楽しもう!東大門エリア 7 韓国旅行をもっと深く 8 K-POPファン必見! 9 わたしたちと韓国文化 10 活気あふれる若者の街 11 ラグジュアリーなおしゃれスポット 江南エリア 12 もっと知りたい韓国社会 【著者】 加藤圭木 かとう・けいき 一橋大学准教授(朝鮮近現代史・日朝関係史)。主要著作:『紙に描いた「日の丸」 ――足下から見る朝鮮支配』(岩波書店)、『だれが日韓「対立」をつくったのか』(編著、大月書店)。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 有限要素法を図解で解説した入門書です。土木に限らず様々な分野で活用されているにも関わらず、理論が複雑で理解しにくいものとなっています。大学生、高校生、高専生、学生時代に挫折したすべての人のために役立ちます。
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-好評の初年次教育テキストを全面リニューアル! 大学で「学ぶ」とは?高校までとは異なる社会的な立場や心構え、具体的に役立つ学習スキルや有意義な学生生活のための豆知識など、大学1年生のためのアドバイスをギュッと詰め込んだ入門書。大学での初年次教育はこれでOK! ※本書は、大月書店刊『大学生になるってどういうこと?[第2版]――学習・生活・アイデンティティ』の電子書籍版です。 【目次】 第I部 大学生になっていく自分を意識する 第1章 大学生ルーキーとしての現在を見つめるということ 第2章 これまでの自分を「振り返る」ということ 第3章 未来に思いをめぐらすということ 第4章 大学生になるということ(1)―大学生の学びを理解し実行していく 第5章 大学生になるということ(2)―なりたい自分になる 第II部 大学生としての「学び」を身につける 第6章 あたりまえを「問う」ということ 第7章 不特定多数の他者に「伝える」ということ 第8章 学びの成果を「適切に表現する」ということ 第9章 「自身の学びをデザインする」ということ 第III部 大学とその外の世界へ踏み出す 第10章 自分とは違う誰かと「かかわりあう」ということ 第11章 家族との向きあい方を考える 第12章 大学における課外活動について考える 第13章 大学生の家計とアルバイトを考える 第14章 卒業後の進路を考える 【著者】 鈴木学 福岡大学 教育開発支援機構 准教授(教育学、教授学習論)。共編著に『学校を考えるっておもしろい‼ 教養としての教育学』(増補改訂版、東北大学出版会、2017年)、共著『グローバル社会における高度教養教育を求めて』(東北大学出版会、2018年)、『ワークで学ぶ教育課程論』(ナカニシヤ出版、2018 年)ほか。 植上一希 福岡大学人文学部 教育・臨床心理学科 教授(教育学、青年期教育論)。著書に『専門学校の教育とキャリア形成』(大月書店、2011年)、共著『大学生になるってどういうこと?』(大月書店、2014年)、『わかる・役立つ教育学入門』(大月書店、2018年)、『ノンエリート青年の社会空間』(大月書店、2009 年)ほか。藤野真 福岡大学商学部 経営学科 准教授(経営学、経営管理論)。共著に『大学生になるってどういうこと?』(大月書店、2014年)、『現代経営学の基本問題』(中央経済社、2020 年)ほか。
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-このまま就職浪人になってもいいですか? 就職浪人にならないための教科書! ◎就職四季報はこう読め! ◎Facebookはこう使え! ◎電話は「ソ」の音で話す ◎面接は突っ込まれてなんぼ! ◎面接時の時計の文字盤はシロ! ◎大学3年からでも取れる資格がある! ◎ブラックでも入社して「転職リベンジ! 」 「うちの社員にしたい! 」と思わせる63のルール 「就活」は、学生の皆さんにとっても、その家族にとっても、非常に負担のかかるもの。 それでも、「最後まであきらめずに突き進む人には、必ず栄光が待っている! 」と、強力に就活生の背中を押してくれる本が登場! ・普段の生活の中で、ちょっとした心がけ一つで日々の生活が変化し自信がつく ・学歴がどうであれ、社会に出て真面目に努力し実績を積めば、リベンジをする機会が必ず訪れる これは、社会人になることに不安を感じている人に向けて、覚悟が決められなくてもいいから、社会に出てほしいという願いが込められた本です。 この本を読めば、「就職できなかったら、周りにどんな眼で見られるんだろう」という後ろめたい気持ちはなくなるにちがいありません。 あきらめないでやっていけば、きっと「うちに来てくれないか?」とあなたを必要とする企業が見つかるはずです! 「働くことは楽しい、働くことで人は想像できないほど成長する! 」と学生に説く、著者の倉本祐子さん。 大人が世の中を憂いて、元気のない姿を子どもたちに見せているから、学生も社会に出ることを怖がったり、嫌がったりする……。 そんな中、「働くことは人生を豊かにします! 」と訴える倉本さんの言葉は、読者である就活生にとって心強い応援歌となるでしょう この本を読めば、「就職できなかったら、周りにどんな眼で見られるんだろう」という後ろめたい気持ちは捨てられるにちがいありません。 あきらめないでやっていけば、きっと「うちに来てくれないか?」とあなたを必要とする企業が見つかるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 職業意識・職業観など「キャリアデザインの描き方」から「社会人基礎力」を培うための「身だしなみ」「言葉遣い」「電話応対」「訪問・帰り際のマナー」「メール作成のコツ」「スムーズな話し合いの進め方」などを図表を使ってわかりやすく解説。 「働き方」「生き方」を取り巻く環境や価値観が変化している現在、本書は大学生のみならず就職を控えた高校生の指針となり、また社会人の振り返り学習にも最適の一冊。 本書前半では、「キャリア理論」に触れながら社会と自分の関係性を学びつつ「自己理解」を深め、大学生が今後の進路選択において自らのキャリアデザインに必要な知識を身につけることができるように構成されています。 本書後半では、社会でキャリアを重ねる上で必要な「社会人基礎力」についても学びを深めることができるようになっています。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は今、4年間の大学生活の終盤にいます。4年間で様々な人とコミュニケーションをとりながら生活をしてきました。 時には人との関わりに嫌気がさして、周りの人を避けて生活していた時期だってあります。 しかし、人は人と関わることで生活していくことができます。どんな人でも、今の世の中を生きていくためには、誰かとコミュニケーションを取らなければなりません。 このコミュニケーションというものは、私たちを元気づけてくれるものでもありますが、時には私たちを人生のどん底まで突き落としてくることだってあります。 この本は、大学生に知ってほしいと書いていますが、これから社会で生きていくためにどのようなコミュニケーション能力を身につけておくべきなのかだけでなく、 人と関わることに疲れてしまった時、どのようにして自分自身を元気にしてあげるのかについても少し触れていきたいと思います。 現在、大学生として学校生活を送っている皆さん、来年の春から晴れて大学生となる皆さん、大学生活を楽しむために、 自分のためのコミュニケーション術をこの本から少しでも学んでいただけると嬉しいです。 皆さんが大学生活の中で、様々な人と出会い、今後の人生の糧となる多くの経験をしていくためのサポート本となれば幸いです。 【目次】 本書の使い方 一部 大学生の人と関わる時の極意 二部 友人とのコミュニケーションの極意 三部 学校内の人とのコミュニケーションの極意 四部 アルバイト先の人とのコミュニケーションの極意 五部 家族とのコミュニケーションの極意 六部 人と関わる中で学んだこと 【著者紹介】 渡野あい(ワタノアイ) 国公立大学の看護学科に通う四年生。来年から病院にて看護師を行なっていく予定である。 学業と執筆活動を両立しながら楽しんでいる。
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5.0勉強に、バイトに、サークルに、就活――大学生活は忙しく、時には困難ですが、充実させることができれば明るい人生が開けるでしょう。いつもギリギリ、いつもバタバタ、決まった時刻や期限に間に合わない、やることが多すぎてパニック、何から手をつけたらよいか分からない、他者の都合に振り回されて自分の時間がない、スマホに時間を取られてやるべきことができないなど、困りごとはありませんか。日常的にそうした困りごとがある方はもちろん、タイパ重視で効率よく時間を使いたい方、無事に卒業して目標達成したい方に最適なワークブックです。大学生が入学直後から卒業までにつまずきやすい場面をピックアップして対処法を示しました。本書で身につけた時間管理術は、卒業後にもあなたの財産になります。
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-《さまざまな労働トラブル》 若手社員が長時間労働やパワハラによって、うつ病や過労死に追い込まれる問題が社会的に注目を集めています。しかし労働トラブルは、入社後に初めて直面する問題ではありません。 アルバイトでも、無理やりシフトを入れられる、時間外にタダ働きさせられる、ノルマを与えられ達成できないと自費での購入を迫られる、辞めさせてもらえない、などの問題が表面化しています。厚生労働省の調査では、アルバイトに従事した大学生らの6割が何らかのトラブルを経験したという結果が出ています。しかしながら、多くの学生は労働契約を結ぶという認識も薄いまま、アルバイトを始めているのが現状です。 就職活動の前に参加の割合が高まっているインターンシップでは、実務に携わることもありえますが、労働者としての位置づけにはないことが多く、安価な労働力として都合よく使われてしまうリスクもあります。 就職活動においては、内定を出す条件として他社の選考の辞退を求められるといった問題が注目を集めています。内定後に泊まり込みの研修への参加を求められる、入社前に資格取得を求められるなど、卒業論文や卒業研究に支障となる事態も生じています。 入社後には、聞いていた労働条件と違う条件を押し付けられる、長時間の残業を求められるのに残業代は一定時間分しか申告できない、といった問題が起こりえます。 《労働トラブルに備える》 本書では大学入学から卒業・入社後までに直面する可能性がある労働トラブルについて、順を追ってわかりやすく解説しています。学生の皆さんには、アルバイトを始める前や就職活動を始める前から本書を手にとっていただきたいと願っています。トラブルの予防や適切な対処には、一定のワークルール知識を身に付けておくことが重要です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからの時代に求められ、大学生が社会に出てからも幸せに生きられるキーワード「主体性2.0」をキーワードに、大学生が卒業までに身につけたい能力を把握し、理想の自分像を見つけられる一冊。先輩たちの実例や体験談、ワークシートへの記入を通して社会に出てからの具体的なキャリアイメージを形成し、“自分のやりたいこと、やることを自分で決められる”大人になるために必要なことを習得できる。大学生活を最高に楽しみながら社会にはばたく準備もできる、現役大学生たちの視点から作られた、未だかつてない大学生必携の教科書。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 自然現象や人間社会など、様々な分野の事柄について学術的に研究する人々。 それが「研究者」である。 多くの研究者と呼ばれる人々が、大学や国の研究機関、また民間企業の研究施設などで、研究に従事している。 大学の学部生の中には、将来自分がなりたいものとして、研究者が候補の一つに上がっている人もいるだろう。 しかし、「自分は研究者に向いているだろうか?」、「そもそもどうすればなれるのだろうか?」など、不安や疑問を抱いているかもしれない。 本書では、そうした諸々の「気がかりな点」などについて、完璧な答えとはいかないものの、実際の状況や流れなどについてごく簡単に紹介してみた。 主に理工系を想定しているが、基本的には文系方面にも共通の部分は多いはずである。 大学生だけではなく、ある程度将来の進路が見えている高校生の方々にも、今後の進路を考える際の参考になればと思う。 研究者に対して抱いていたイメージが、自分の中で膨らませただけのものから、大幅に書き換えられることだろう。 本書が、将来の進路を選ぶ際の一助になれば幸いである。 【目次】 1章 研究者のイメージとは? 2章 自分は研究に向いているか? 3章 学んでいることに迷いを感じる場合 4章 大学院に進むべきか 5章 大学院を受験する 6章 大学院で学位を取る 7章 学位を取得した後は 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 学部生、院生、そして学位取得後しばらくは隕石の鉱物学的研究をやっていたが、いつの間にか飲料水の安全性や、第四紀の火山活動の方が、主な研究課題となっていた。 一見すると全く別種の物質を扱っているわけだが、地球化学(geochemistry)としては共通の手法と思考法を使える部分も多々あるので、特に違和感も感じていない。 むしろ、扱う対象の「引き出し」を複数持てることは、大変良いことだと考えている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・大学生活において必要となり、社会に出てからも役に立つさまざまな「マナー」について、シチュエーション別に解説しています。 ・1テーマを基本的に見開き2ページで構成し、知りたいところから見ることができます。 ・イラスト・図表・例などを多数使用して、直感的にもわかりやすく説明しています。 ・各章の最初には基礎チェックの○×問題、各章の最後にはチェック問題を掲載し、内容の確認ができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高校物理未履修の理系学生、あるいは文系で教養的に物理を学ぶ学生に向けた、物理学全般にわたる基礎を説明した教科書です。物理を全く知らない読者を主に念頭に置き、そうした人が「物理は面白い、興味が湧く」と思っていただけるように編んでいます。そのため、身近かつ重要な物理現象をとりあげ、それが人類の理解をいかに変えたかを力説します。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これまで大学の初年級の理工系学生に対し、ほぼ30年間にわたって行なってきたニュートン力学の講義を基にして、高校生の物理教育に携わっている共著者とともに執筆したものである。講義では、既に完成された体系を初学者に解説するという形ではなく、学生自身が授業の中で力学上の問題に直面し、自分で考え、自ら法則を発見するように導くことを目指してきた。また、基本法則から導かれる中間的な法則が数多く存在し、その法則同士の関連も極めて重要である。そのため本書では、法則の導出方法も丁寧に示すことで、より基本的な法則との関連をはっきり示すように心掛けた。物理学の基礎である力学の学習を通して、物理学の面白さ・魅力を感じてもらえれば幸いである。 ◆本書の特徴◆ ・法則の導出方法を順を追ってわかりやすく解説。 ・学生が誤解しやすい箇所は、直観的な考察と正しい導出方法を比較して解説。 ・理解度を確認するための章末問題と、詳細な解答を用意。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レポートを書くにはどうしたらよいか。テーマの絞り込み方から参考文献の見つけ方、執筆までの時間配分など、レポートで頭を悩ます学生に贈る、ありそうでなかった解説本。 【主な内容】 第1章 始める前に?よいレポート・プレゼンテーションとは?/第2章 まず書くことを決めよう/第3章 資料・情報を集めよう/第4章 論理的なレポートを書こう/第5章 プレゼンテーションをしよう
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 4月から実家を離れて一人暮らしを考えている高校生、また、これから一人暮らしを検討している大学生、 そして現在一人暮らしをしている大学生、このような学生たちのために本書を執筆しました。 先に言っておくと、大学生の一人暮らしというのは案外、退屈なものです。 大学はクラスの概念がほとんどなく、またオンライン授業などの影響もあって、人と人との関わりが少なくなっていることも相まって、 能動的に行動していかないと、YouTubeやSNSを周回して一日を終えるような、漫然とした大学生活を過ごしてしまうかもしれません。 もちろん、それも悪くはないのですが、せっかくなら大学生という限られた期間の中で、何か一つでも熱を入れてできるもの、 または自身が挑戦できそうなものを探すべきだと、現役大学生である私は考えています。 本書は、かつて毎日をダラダラと目的なく過ごしていた私が、このままでは時間が勿体ないと、 一念発起し、様々なことに挑戦してたくさん失敗し、たまに成功した、そんな体験談になります。 一人暮らしの学生や、そうでない学生の今後の暮らし方に、ほんの少しでも本書が影響を与えられたら幸いです。 【著者紹介】 四川(ヨツガワ) 大学3年生やりながら細々と執筆しています。 また本が書けたら嬉しくなります。お笑いとコーヒーが好きです。
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-大学生に求められているレポート・論文とは?文章作成の心構えから、資料の探し方、構成の組み方、執筆時の注意点まで、現役指導教員が必要なポイントを簡潔にレクチャー。レポート・論文の書き方を知らない学生でもすんなり読める基礎からの解説本です。
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4.2大学生はどう勉強すればよいのか。大学教育は役に立つのか。大学生の勉強(学び)のあり方を認識と行動の2つの次元に分け、具体的なエピソードを交えて解説する。巻末には、学生による「大学生の学び方レポート」も掲載。目指すべき勉強を「自分なりの見方や考え方をもつ」「自分を発展させる勉強」ととらえることで、新しい学びの世界が広がる! 導入教育にも最適。【第1部 認識編】将来やりたいことを考え続ける/勉強しながら将来を考える/大学での勉強は役に立つ(1)/大学での勉強は役に立つ(2)/自分なりの見方や考え方をもつために/【第2部 行動編】生活フォームをつくろう!/本を読もう!/勉強会、自主ゼミをやろう!/1回1回の課題や発表を大事にしよう!/付録 類書のガイド、大学生の学び方レポート
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-社会に生きる憲法を歴史をふまえ平易に解説 「難しい」「関係ない」と敬遠されがちな憲法だが、公務員試験や教員採用試験では必須科目。日本に生きる一市民として知っておいても損はない。法学部でない大学生にもわかりやすく、社会に生きる憲法の姿を歴史をふまえ解説。 ※本書は、大月書店刊『憲法入門――法・歴史・社会をつなぐ』の電子書籍版です。 【目次】 序 章 憲法とは何か、憲法史 第1部 人権規定 第1章 人権総論 第2章 幸福追求権 第3章 法の下の平等 第4章 思想・良心の自由 第5章 信教の自由 第6章 表現の自由 第7章 学問の自由 第8章 経済的自由 第9章 人身の自由 第10章 国務請求権・参政権 第11章 生存権 第12章 教育を受ける権利 第13章 労働者の権利 第2部 統治規定 第14章 天皇 第15章 平和主義 第16章 国会 第17章 内閣 第18章 司法 第19章 財政 第20章 地方自治 第21章 憲法の改正、憲法の保障 【著者】 清水雅彦 しみず・まさひこ 日本体育大学教授。憲法学者。研究テーマは平和主義、監視社会論。1966年兵庫県生まれ。明治大学大学院法学研究科博士後期課程、明治大学等非常勤講師、札幌学院大学法学部教授などを経て、現職。九条の会世話人、戦争をさせない1000人委員会事務局長代行。著書に『日米安保と戦争法に代わる選択肢』(共著、大月書店、2016年)、『クローズアップ憲法〔第3版〕』(共著、法律文化社、2017年)など。
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-真摯に向き合いたい、人の命、生と死の問題 女性のlife(人生)と胎児life(生命)の狭間で葛藤や対立が生じる妊娠中絶、他者の命の救済が人の死の判定にかかわる臓器移植の現在…。生と死、人の命と尊厳をめぐるさまざまな問題を具体的な事例から自分事として考える。 ※本書は、大月書店刊『生命の倫理学』の電子書籍版です。 【目次】 第Ⅰ部 知る・つかむ 第1章 妊娠中絶と出生前・着床前診断 第2章 生殖医療 第3章 脳死と臓器移植 第4章 自己決定と終末期医療 第Ⅱ部 深める・広げる 第5章 「人間の尊厳」と「パーソン論」 第6章 優生思想を超えて 第7章 死生学 【著者】 三崎和志 東京慈恵会医科大学医学部教授 小椋宗一郎 東海学院大学人間関係学部教授 林千章 女性学研究者・ライター(フェミニズム批評) 南孝典 國學院大学北海道短期大学部准教授 府川純一郎 岐阜大学地域科学部助教
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学生の皆さん、こんな悩みを持たれている方はいらっしゃいませんか? 「親が大学に行けというから、とりあえず大学に入った」 「大学卒業してやりたいことを見つけられていない」 「就職活動はしているけど、自分が本当にやりたいことかわからない」 実は、私もみなさんと同じような悩みを抱いていたことがあります。 私は、大学で看護学科に通っています。 「看護学科なら、看護師になるんじゃないのか」 そう思われた方もいらっしゃるでしょう。 看護学科を卒業するからといって、看護師になる人だけではありません。 やっぱ看護は違うな、一般企業に就職しよう! 私は、保健室の先生になりたい! もう少し、看護の勉強したいから、大学院に進学しよう! みなさんと同じように様々な道があります。 私自身も、高校時代、学力があまり高くなく、とりあえず手に職つけるためにも看護学科にいこうと思い進学したため、自分が学びたいと心から思う分野ではありませんでした。 しかし、今の私には明確な目標があります。 その目標に関しては、本文の中でご紹介させていただきますね。 このように、私自身も自分のやりたいことってなんだろうと悩む時期がありました。 本書では、同じように自分のやりたいことってなんだろうと悩む方に向けて、私の体験談を交えながらお伝えしていけたらと思っております。 自分のやりたいことをして生きていきたい! そう感じているそこのあなた、ぜひ本書を読んでいただきたいと思います 【著者紹介】 渡野あい(ワタノアイ) 国公立大学の看護学科に通う大学生である。 学生生活と並行しながら、執筆活動に励んでいる。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学生にとってアルバイトは必須といっても過言ではありません。 遊び、勉強、家賃、生活費など、大学生活を充実させるために必要なお金を稼ぎたいですよね。 私のアルバイト歴も、そのほとんどが大学時代のものです。 一言でアルバイトといってもいろんな職種があります。人によって優先することも違ってくると思います。 やりがいを求める人、できるだけ楽な仕事をやりたい人、少しでも時給の高い仕事で稼ぎたい人など様々です。 私が経験してきたアルバイトの大半は飲食店なのですが、最も重視したところは、働きやすい環境でした。 いろいろと経験してきた中で最もおすすめしたいのが、飲食店のオープンスタッフの仕事です。 本書では、私の経験談を元に、人生において大きな転機となった飲食店のオープンスタッフの仕事について詳しくお話しできればと思っています。 【目次】 本書の使い方 本書の構成 一部 高校時代 自分の意思 一般常識 初めてのアルバイト 二部 大学生になって始めたこと 念願の大学生活 お金を稼ぐ 大学生になって初めてのアルバイト 飲食店のアルバイト 三部 オープンスタッフの魅力(仕事面) 初めて感じたやりがい オープン前の研修期間 上達する楽しさ 時間を忘れてしまう忙しさ 四部 オープンスタッフの魅力(環境面) 仕事をする環境の重要性 1からコミュニティを形成できる 人見知りの改善 私が重視していること 五部 オープンスタッフのデメリット 価値観による違い 忙しさ 責任感 六部 アルバイトの選び方 チェーン店 時給面 立地 個人経営のお店 七部 オープンスタッフを通じて学んだこと コミュニケーション能力 飲食店での仕事の楽しさ 継続することの重要性 八部 飲食店の仕事 私が決めた道 大学時代の経験の重要性 【著者紹介】 イイマ トモキ(イイマトモキ) 飲食店歴16年。8店舗でオープンスタッフとして勤務。 現在は病気療養中。将来の夢は自分のお店をオープンさせること。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 徹底的な学生目線で人気の初年次教育テキスト、6訂版 ノートのとり方、レポートの書き方、ゼミ発表の仕方など、大学での学びに必要なスタディ・スキルを、イラストで具体例を示して解説。メールやSNSの注意点など、大学生必携の基礎知識も満載。二色刷。 主な改訂のポイント ●インターネットを使った「資料の探し方」を増強 ●Word、Excelなどの画面キャプチャーを最新版に 読みやすさ・使いやすさはそのままに ●学生による取組例で、イメージしやすい「レポートの書き方」「ゼミ発表の仕方」 ●読解のヒントや文の流れがわかりやすく示された「テキストの読み方」 ●先生の話・板書・ノートの実例が併置された「ノートのとり方」 ●テキストに対応した授業用ワークシート(https://sekaishisosha.jp/news/n55271.html)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 現在のお仕事に納得していますか。そう聞かれて迷わず「はい」と言える人は世の中にどれくらいいるのでしょうか。ご自分の仕事についてどこかで妥協して、生活のためにしぶしぶ今の仕事をやっつけている、そういう方が大勢ではないでしょうか。やりたいことを仕事にできる人なんてそう多くはありません。実際、内閣府が平成24年に調査した内容によれば、「お金を得るために働く」「社会の一員として、務めを果たすために働く」という人が全体の約7割でした。対して、「自分の才能や能力を発揮するために働く」という人は全体の1割にも満たないという結果でした。仕事で自分の能力を発揮できている人はほんのわずかというのが、日本の現状のようです。 働く時間はサラリーマンにとって本当に長い時間です。1日24時間のうち睡眠時間7時間を除く活動時間は13時間。そのうち8時間労働して更に残業もすれば、残った自由に使える時間はほんの2時間か3時間となります。人によれば睡眠時間を削って働いている人もいるでしょう。それだけ会社のため社会のために働けば、週末には飲んで憂さを晴らしたくなる世の中のサラリーマンの気持ちはよくわかります。私の同僚は「飲んでないとやってられない」とこぼしていました。 多くの時間をかけて労働するからには、その時間がやりがいにあふれ、楽しい時間になったら毎日がとても楽しくなると思いませんか。先ほどの内閣府の調査でいう「自分の才能や能力を発揮するために働く」1割の人間になれた方が、労働はもっと楽しく、毎日が生き生きとしてくるのではないでしょうか。 【目次】 就職・転職活動で悩む若い世代へのお願い やりがいのある仕事をするための3つの方法 ステップ1 好きなことや得意なことをどんどん語る ステップ2 頼まれごとは得意なことならどんなに忙しくてもやる ステップ3 得意なことは言われなくてもやり、周囲に提案していく
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-体脂肪を燃やせ 大学の授業で実証された驚きの成功率 食べたいものは食べながら美しく健康的に痩せる―― リバウンドしない15週の特別講座 ◆ この本はあくまでも、大学の正規の授業として、私が実際に行なってきた講義スケジュールにもとづき、毎週授業を進めてきた15年間にわたる講義内容をもとに作成されています。つまり本書は、大学の授業で使われている実際のテキストなのです。 ◆ なかには多少理論的に難しいところもあるかもしれません。しかし、理論を知ることは、ダイエット成功への確信を深める大きな力になり、自分のライフスタイルを、根底より見つめ直すことにつながります。これを私は「頭でヤセる理知的ダイエット法」と呼んでいます。本書を読み進めていただければわかりますが、これが実はダイエット成功の「カギ」ともいえるものなのです。
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4.0大学時代は、人生において最も貴重な、かけがえのない時間である。しかし、最近では、「大学に入る」ことが目標になってしまい、その後の大学生活が、ともすれば充実感のないものになってしまっている傾向があるよう。「大学とは、いったい何なのか?」、「どんなことが学べ、体験できるのか?」、「学生生活の現代的な実態はどうなっているのか?」、「この時代をより意義のあるものにするために、どんな考え方、行動が望ましいのか?」……など、本書では、これから大学で学ぼうとしている、高校生、予備校生、また、新たに大学に入学した人、大学に入って、すでに生活中の人、また、その親の世代の方々に向けて、具体的対処の方法をわかりやすく説き明かしている。著者は、現在38歳であり、ゼミナールも持つ現役の若き大学教官であることから、その筆致は極めてリアリティのあるものとなっており、現実の生活にダイレクトに役立つこと請け合いである。
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4.0大学はこれからの人生の生き方を学ぶところである。 大学は、経済危機に立ち向かう勇気を、見えないものを見る能力を、失敗に耐える力を学ぶところである。 人生は運命ではなく、生き方で決まる。問題は、何としても良い人生を送りたいと思うかどうかである。その執念を大学で身につける。 これからの時代を切り拓いていく人間像は、目に見えないものを大切にしてトライアル・アンド・エラー(試行錯誤)を繰り返していける人間である。 あらゆる世代に影響を与え続けてきた人生論の泰斗・加藤諦三氏の大学論、若者へのエール。今こそ読むべき「学びの本質と指針」。
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4.0大学で学ぶべき4つのことを熱く語る! 「有名大学だから」「偏差値が高いから」「親や先生が勧めるから」という理由で大学や学部を選んではいけない! これまで1万2千人以上を採用してきた日本電産のトップである著者は警鐘を鳴らす。 そうした理由で大学や学部を選ぶと、大学に入ってもやる気が起きずに何も学ばずに卒業、深く考えずに企業を選び、入社後は五月病になりかねないという。 では、大学をどう選べばよいのか。大学に入る前に、自分が就きたい職業や、やりたい仕事を見極め、その夢に合致する学部、大学を選べばよい。夢や目標が見つからない人にはその見つけ方も、著者が伝授する。 また、大学では何を学べばいいのかについても詳しく解説。専攻分野に磨きをかけることに加えて、英語力、雑談力、ディベート力を身につける必要があると述べる。もちろん、身につけ方のヒントも掲載。 大学選びから大学での学び、友達づくり、仕事についての考え方、社会に出てから伸びる人材についてまで、充実した大学生活を送るアドバイスを多数収録。 受験を控える高校生はもちろん、大学に入ったばかりの一年生から就活生、将来を考える中学生にも役立つ1冊です! (底本 2022年9月発売作品)
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4.3近畿大学の超人気講義が1冊に! ゾンビはいつから速く走るようになったの? 『鬼滅の刃』はゾンビのものか? ゾンビの歴史はヴードゥー教から始まる。そこから金字塔的ゾンビ映画『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』を経て、映画、マンガ、アニメなど、「ゾンビ」という存在は人々を惹きつけてきた。特に昨今は、『ワールド・ウォーZ』、『カメラを止めるな!』、『屍人荘の殺人』、『ゾンビランドサガ』など、ゾンビコンテンツの大ヒットが続き、ハロウィンともなれば街はゾンビメイクの人々であふれる。 そもそも「ゾンビ」とは何か。映画、ゲームなどのコンテンツでどのように発展してきたか。いつからゾンビは全力疾走するようになったのか。『鬼滅の刃』はゾンビものなのか。日本独特の「カワイイ」文化に取り込まれたゾンビや、ゾンビでの町おこしなど、本書はあらゆる角度からゾンビを分析したゾンビ総合研究書である。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書籍は発行元:BOW&PARTNERS、発売元:中央経済グループパブリッシングの商品です 】 どこをどうやって探したらいいか、わからない。 集めた情報が正しいかどうか、わからない。 集めた情報をどうやってまとめたらいいか、わからない。 そもそも何を探したらいいのか、わからない。 生成AIに訊くどころじゃない。 レファレンス・ガイダンスのプロが、手取り足取り、お教えします! 山口周氏推薦! 「生成AIを誰もが使う時代だからこそ、「正しい情報の探し方」をあらためて学びたい」 情報収集や調べ物をしていて、探している情報や資料がなかなか見つからない経験は誰にでもある のではないでしょうか。 著者は現在、大学図書館で約4年にわたり、レファレンス・ガイダンスを担当しています。教員や学生からの多岐にわたる資料や情報収集に関する相談に応じ、実践的な講義も行ってきましたが、 その中でももっとも一般的な問い合わせが、「インターネット検索をしても必要な情報が見つからない」「どうやって資料を探せばよいかわからない」というものです。 インターネットやAIがあるおかげで、情報収集が昔よりずっと簡単になったことは確かです。ところが、情報を入手することは簡単になったものの、莫大な量の情報から、自分が必要とし、かつ、質の高い情報を得ることは、いっそう困難になってしまいました。 インターネットやAIは、情報を得ることの助けにはなりますが、「どんな情報を集めるのか?」「どの情報源から情報を集めるのか?」「集めた情報は質の高い情報か?」「集めた情報を使って、どうアウトプットするのか?」など、人間の側で判断しなければならないことはたくさんあります 。インターネットやAIを使いこなせるようになるのと同時に、情報収集の基本的な技法や情報リテラシーを身につけることが求められているのです。 つまり、多くの情報が生産され、情報収集を行う手段が進化したとしても、そもそも私たち人間の方に、情報収集の基礎スキルや情報リテラシーがなければ、宝の持ち腐れとなります。生成AIが出てきた今だからこそ、基本に戻ることを考えるときなのかもしれません。 本書では、情報収集の基礎スキルや情報リテラシーについて、筆者が実際に大学図書館で話していることをお伝えします。情報収集の計画を立てることから始め、資料の種類と収集の方法、図書館の使い方など、情報収集と情報リテラシーに関する基礎的なスキルを網羅的に学んでいただくことができます。 〈目次〉 第1章 情報収集をする前に 情報収集の3つの要素 情報収集の計画を立てる 調査の期限を決める どんな情報を探すのか決める STEP1 仮の結論(仮説)を決める STEP2 文章の型を使って言語化する STEP3 抜け漏れがないか確認する キーワードを磨く STEP1 調べたいことを単語に分解する STEP2 探す情報の核となる言葉(テーマとなる言葉)を探す STEP3 情報が見つからないとき 第1章まとめ 第1章ブックリスト 第2章 情報の集め方 情報源の種類と特性 どんな情報を集めるかを調べる 情報収集で使うデータベース 情報を選別する2つのフィルター インターネットで情報を収集する 本で情報を収集する 近くの図書館で本を探す 所蔵している図書館を探す 新刊本や古本を購入できる書店を探す 連想検索で探す 本はここを見る 雑誌記事で情報を収集する 雑誌記事を探す2つのルート 雑誌記事はここを見る 雑誌論文で情報を収集する 雑誌論文を探す3つのルート 雑誌論文はここを見る 新聞記事で情報を収集する 新聞記事を探す 新聞記事はここを見る データベースで情報を収集する(調べる系データベース) 専門家とのコネクションをつくる それでも見つからないときは自分で情報をつくる 第2章まとめ 第2章ブックリスト 第3章 図書館を使いこなす 情報収集の場としての図書館 図書館の使い方の基本 図書館で調べ方を調べる 図書館を使い分ける 図書館の種類 公共図書館 専門図書館 大学図書館 国立国会図書館 レファレンスサービスを活用する 図書館をさらに使いこなす 第3章のまとめ 第3章ブックリスト 第4章 情報を吟味する 得られた情報がすべて正しいとは限らない 情報の信頼性の見極め方(基本編) 基準1 情報の加工度 基準2 原著との比較 基準3 参考文献リスト 基準4 ロジックの正しさ 基準5 他の情報との比較 情報の信頼性の見極め方(応用編) 全数調査か標本調査か? 設問と選択肢を見る 代表値の3種類 数字の読み方の基本 医療記事を見る基準 第4章まとめ 第4章ブックリスト 第5章 情報のまとめ方 情報は使える形でストックする 脳に「レ点」を打つ なぜ情報をストックしておくのか? Google Keepを活用する 紙媒体の情報をストックする方法 ウェブ記事の情報をストックする方法 国立国会図書館サーチのお気に入りで資料の情報をストックする 引用元と参考文献リストを明示する 引用のしかた 参考文献リストを作成する 第5章まとめ 第5章ブックリスト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ChatGPTとどう向き合うか 全国42大学学長アンケート ●アンケートから見えてきたリスクと期待 小林哲夫 ●〔ルポ〕学生のホンネ、教員の困惑 ――「バレたらどうなる?」「授業では取り上げない」 花岡正樹 ●〔対談〕理系も文系も必須のツール 生成系AIは対話力を鍛えるバディ 坂村 健×松尾 豊 ●いま、外国語を学ぶということ 黒田龍之助 ●〔対談〕精読と身体 AIには教えられない知 小川さやか×古田徹也
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 土質力学の基本が確実に学べる! 大学・専門学校の教科書として好評の『大学土木 土質力学』の改訂版です。 土の特性から応力分布、圧密や土圧理論等について、工学的側面および実用的側面から適切・簡潔に記述しています。 さらに、最新の知見も盛り込み、学びやすく、使いやすい標準的な教科書となっています。 第1章 土の特性 第2章 土の中の水 第3章 地盤内の応力分布 第4章 土の圧密 第5章 土の強さ 第6章 土圧理論 第7章 地盤の支持力 第8章 斜面の安定
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 水環境工学の基本が学べる! 大学の2~3年次生程度を対象とした教科書として好評の『大学土木 水環境工学』の改訂版です。上・下水道や河川流域などの水環境について、工学的側面および実用的側面から適切・簡素に記述しています。 今回の改訂にあたって施設基準などの見直しを行うだけでなく、読者がより理解を深められるよう、従来の内容に記述を追加するほか、熱力学の基礎や微生物活動についての解説を補強しています。 序章 水環境技術の歴史的展開 第1章 水環境の基礎科学 第2章 上水道 第3章 下水道 第4章 水環境計画と水処理技術 付表 演習問題略解・ヒント 参考文献
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4.0人気ブロガー経済学者が、経済学の概念「シグナリング」をキーワードに、現在の教育システムが抱える問題点を実証データで分析する。なぜ学生は楽勝授業を探し、試験が終われば学んだことを平気で忘れてしまうのか? なぜ過去数十年で教育が普及したのに、平均的な労働者が良い仕事に就けず、学歴インフレが起きているのか? なぜ企業は、ほとんど使うあてのない学校教育を受けた労働者に給料を支払うのか? なぜ社会では、学校を卒業することが最大の協調性のシグナルになるのか?その答えのカギはすべて、「教育の最大の役割は学生のスキルを伸ばすことではなく、知力、協調性、仕事への姿勢についてのお墨付きを与えることにある」というシグナリングの考え方にある。本書が示す問題解決への道筋は、高等教育縮小と職業教育拡充だ。最新の社会科学による、教育への根源的かつ挑発的な問いかけ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、名古屋⼤学の教養教育院で、おもに⼤学⼀年⽣向け春期の講義(「基礎セミナー」理系 教養科目)で⾏った内容です。 レポートを中⼼にした⼤学の講義への対処のしかたが書かれた本書。 知らず知らずのうちに、⼤学での勉強し、⾼度な知的な処理ができる基本が⾝につくようになります。 1.⼤学での勉強の考え⽅ 2.講義とレポートの意味 3.単位をとって卒業するための基本スキルを知る 4.解決⼒をもった⼈になるための講義とレポートへの取り組み 5.本の調べ⽅や論⽂の扱い、まとめ⽅、プレゼンテーションまでのノウハウ ⼤学での講義やレポートをのりきると、しぜんに⾝につく知の⼒があります。 それがこれなんだと実感できると、もっと⾃信もついてきます。 その⼒をつけ、⼤学⽣活を有意義に過ごし、学⽣のみなさんがみずから明るい未来を開いてゆくことを楽しみにしています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たんに問題を解くだけでなく、その背景にある考え方や知識まで掘り下げて解説。「分析編」では、過去2回の試行調査(プレテスト)から見えてきた共通テストの出題傾向を詳細に分析するだけでなく、学習法や学習姿勢などの具体的な対策まで説明。本番そっくりの完全オリジナル問題とくわしい解説がセットになった、至高の実践型問題集。センター試験時代に比べて急激に難度が上がった「現代社会」の対策も、この本で心配ご無用! ●本冊 ◇分析編 ◇解答・解説編 ●別冊 ◇試行調査:2回分(2017年度/2018年度) ◇予想問題:2回分
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-「大学入学共通テスト」への対策に効く1冊がついに登場。 【改訂のポイント その1】 完全オリジナルの予想問題が2回から3回に増量。 第1回共通テストの出題傾向をよりふまえた内容にブラッシュアップしました。 【改訂のポイント その2】 共通テスト第1回(第1日程)の解説・攻略のポイントを掲載。 各予備校の有名講師陣による解説で、出題傾向が正確にわかります。 共通テストの出題傾向に合わせた、日常学習にも使える「良問」にふれ、 共通テストで問われる「文章の大意を読み取る問題」「資料から情報をすばやくつかむ力が問われる問題」をマスターし、 全国の受験生に差をつけよう! =Contents========== 【本冊】 ◆分析編 共通テストはセンター試験とここが違う 共通テスト・第1日程の大問別講評 共通テストで求められる学力 共通テスト対策の具体的な学習法 ◆解答解説編 共通テスト・第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 【別冊】 ◆問題編 共通テスト・第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 ※本書は2019年に小社から刊行された『大学入学共通テスト 英語[リーディング]予想問題集』を改題の上、再編集したものです。
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-「大学入学共通テスト」への対策に効く1冊がついに登場! 【改訂のポイント その1】 完全オリジナルの予想問題が2回から3回に増量。 第1回共通テストの出題傾向をよりふまえた内容にブラッシュアップしました。 【改訂のポイント その2】 共通テスト第1回(第1日程)の解説・攻略のポイントを掲載。 各予備校の有名講師陣による解説で、出題傾向が正確にわかります。 共通テストの傾向に合わせた、日常学習にも使える「良問」にふれ、 共通テストで問われる「聞き取った情報を整理する問題」「聞き取った情報から大意を把握し、推測・判断する問題」をマスターし、 全国の受験生に差をつけよう! ※音声ダウンロード付き。 =Contents===================== ●本冊 ◇分析編 共通テストはセンター試験とココが違う 共通テスト・第1日程の大問別講評 共通テストで求められる学力 共通テスト対策の具体的な学習法 ◇解答・解説編 共通テスト・第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 ●別冊 ◇問題編 共通テスト・第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 ※音声データは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることで、ウェブサイトからダウンロードできます。音声データは、PCなどの専用機器でお楽しみください。 ※本書は2019年に小社から刊行された『大学入学共通テスト 英語[リスニング]予想問題集』を改題の上、再編集したものです。
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-共通テスト「物理」の対策ができる予想問題集が改訂版として登場! 著者オリジナル予想問題が3回分にパワーアップして、より実戦形式として使い応えのある書籍になりました! 【改訂のポイント その1】 2021年1月の本試験の結果を踏まえて、完全オリジナルの予想問題が2回から3回に増量! 【改訂のポイント その2】 大学入学共通テストの第一日程の解説・攻略のポイントを掲載し、傾向と対策を徹底分析! 本書の【分析編】では、共通テストとセンター試験はどこがどう違うのか、どのように対策をすればよいかについて具体的に書いてあります。 【問題編】では、第一日程の問題のほかに、より多くの実戦形式を行いたいとの要望に応え、3回分の予想問題を掲載しました。 実験に関する問題や、資料のデータを読み取り、分析・考察する力を問う問題を多く取り入れましたので、 共通テスト独特の「思考力」を問うタイプの問題の練習をたっぷり行うことができます。 【解答・解説編】では、解説の「着眼点」を読み、「どこに注目して考えていけばよいか」をつかんでください。 高得点をとるためには何が不足しているかを洗い出し、そしてどのように補強すればよいのかがわかります。
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-共通テスト「化学」の対策ができる予想問題集が改訂版として登場! 【改訂のポイント その1】 2021年1月の本試験の結果を踏まえて,完全オリジナルの予想問題が2回から3回に増量! 【改訂のポイント その2】 大学入学共通テストの第一日程の解説・攻略のポイントを掲載し,傾向と対策を徹底分析! 本書の【分析編】では,共通テストとセンター試験はどこがどう違うのか,どのように対策をすればよいかについて具体的に書いてあります。 【問題編】では,第一日程の問題のほかに,より多くの実戦形式を行いたいとの要望に応え,本番同様,60分で行える模擬試験3回分の予想問題を掲載しました。 これから出題されると予想される実験・考察に関する問題や,図・表やグラフといった資料からデータを読み取り,分析力を問う問題を多く取り入れています。 本書では,「考えて解く」習慣が身につき,「思考力」を問うタイプの問題をたっぷり練習することができます。 【解答・解説編】では,解説の「着眼点」を読み,「どこに注目して考えていけばよいか」をつかんでください。 高得点をとるためには何が不足しているかを洗い出し,そしてどのように補強すればよいのかがわかります。 特に,対策が遅れがちな「有機化合物」「高分子化合物」「天然化合物」は,知識だけでなく計算問題の解き方もしっかり解説しています。 ●目次 ◇分析編 ◇解答・解説編(2021年1月実施第1日程/予想問題3回分) ●別冊 ◇大学入学共通テスト2021年1月実施第1日程 ◇予想問題・第1回問題/予想問題・第2回問題/予想問題・第3回問題 ※本書は2020年に小社から刊行された『大学入学共通テスト 化学予想問題集』を改題の上、再編集したものです。
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-共通テスト「国語[古文・漢文]」の対策ができる予想問題集が改訂版として登場! 著者オリジナル予想問題が3回分にパワーアップして、より実戦形式として使い応えのある問題集になりました! 【改訂のポイント その1】 2021年1月の本試験の結果を踏まえて、完全オリジナルの予想問題が2回から3回に増量! 【改訂のポイント その2】 大学入学共通テストの第一日程の解説・攻略のポイントを掲載し、傾向と対策を徹底分析! ≪分析編≫ 共通テストとセンター試験はどこがどう違うのか、どのように対策をすればよいかについて具体的に示しています。 ≪問題編≫ より多くの実戦形式演習をオリジナル問題で行いたいという要望に応え、3回分の予想問題を掲載しました。 複数のテキストを比較・分析して解く問題のほか、漢詩や和歌の演習に最適な問題が多く、共通テスト独特の「思考力」を問うタイプの問題の練習をたっぷり行うことができます。 ≪解答・解説編≫ 「思考の流れ」を意識して解けるように解説しています。 高得点をとるためには何が不足しているかを洗い出し、そしてどのように補強すればよいのかがわかります。 =Contents========== 【本冊】 ◆分析編 共通テストとセンター試験はここが違う 共通テスト・第1日程の大問別講評 共通テストで求められる学力 共通テスト対策の具体的な学習法 ◆解答解説編 共通テスト・第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 【別冊】 ◆問題編 共通テスト・第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回
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-「大学入学共通テスト」への対策に効く1冊が登場! 2020年度の本試験(第1日程)の解説と、完全オリジナル・3回分の予想問題の計4回分の問題を掲載。 本試験の傾向に合わせた、日常学習にも使える「良問」にふれながら、 共通テストで問われる「歴史を考察する力」を身につけ、 全国の受験生に差をつけよう! =Contents========== 【本冊】 ◆分析編 共通テストはセンター試験とココが違う 共通テスト・第1日程の大問別講評 共通テストで求められる学力 共通テスト対策の具体的な学習法 ◆解答解説編 共通テスト 第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 【別冊】 ◆問題編 共通テスト 第1日程 予想問題・第1回 予想問題・第2回 予想問題・第3回 ※本書は2020年に小社から刊行された『大学入学共通テスト 世界史B予想問題集』を改題の上、再編集したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大学入学共通テスト」対策ならこれだけやっておけば大丈夫! がっちり得点を獲得できる「解答力」と、どんな問題が出ても揺るがない「基礎力」が身につきます!! ◆本書の構成と特色◆ 本書では、大きく分けて三つのパート(章)で話を進めていきます。 第1章:「共通テスト」の本質と傾向をお話します。 「共通テスト・現代文」には、過去の大学入試現代文では出題されたことのない「複数文章型問題」が新たに加わりました。今までの「ふつうの現代文では要求されてこなかったような要素」がたくさん出てきます。 皆さんはこれにどう対処すればよいか、その本質と傾向を順を追って解説していきます。 第2章:共通テストの本格的な演習をするのに先立って、「現代文そのもの」についてのお話をします。 この章を設けたのは、ふだん教室で生徒さんの様子を見ていると、「共通テスト現代文」以前に、そもそも「現代文そのもの」がちゃんとスタートできていないんじゃないかなと疑わざるをえない人が、非常に多いからです。 そこで、現代文対策のコツを以下の項目で講義します。 (1)「文章読解」のコツ (2)「選択式問題」のコツ (3)「空所補充問題」のコツ 第3章:いよいよ試行調査(プレテスト)の問題を使って、共通テストの演習を行います。 思考の流れを一つずつ図解で確認しながら,確実に正解にたどりつく解法を伝授します。 第2章で学んだ「3つの解法のコツ」を実際に共通テストでどのように活かせばよいのか、一緒に確認していきましょう。 ◆安達先生からの二つのお願い◆ (1)問題をまず「自力で」解いてみてください 現代文では「事前に問題を解いてあること」が勉強の決定的な条件になります。 皆さんが自分なりに読み、考え、答えを出す。そして本書で解説する解答プロセスとそれをつき合わせ、照合する。 その照合していく作業の中で、自分に見えていなかったものが「差」としてわかるのです。 (2)「制限時間なし」で解いてください 各問題には目安の解答時間を設定していますが、これはあくまで最終目標です。 しばらくのうちは「もうこれ以上考えられません!」と思えるまで、「制限時間なし」で解いてください。 「わかるための作業・手順」を把握することが先。そして、その作業や手順が身についてから、それをスピードアップするように心がけてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大学入学共通テスト」の『実況中継』シリーズが登場です。 がっちり得点を獲得できる「解答力」と、どんな問題が出ても揺るがない「基礎力」が身につきます!! ◆本書の特徴◆ 1. 教科書に完全準拠し、地学基礎の全範囲を講義します。 地学基礎の教科書は5社から発行されています。そのうち、多くの教科書に載っている内容を扱いました。 また、中学理科で学習した内容は、地学基礎に関連する内容であれば、共通テストでは出題されます。 必要な部分は、復習ということで本書で扱いますので、中学理科の内容を忘れていても大丈夫です。 2. 効率よく学習できるように「地学基礎」に絞った内容になっています。 教科書には4単位「地学」で学ぶ項目が「発展」として載っています。 この内容は学習指導要領外で、共通テストでも出題されませんので、原則として扱いません。 いうなれば、効率よく「地学基礎」に絞った内容になっています。 3. 演習問題は、考察問題を計算問題を中心に解説します。 本書では「考察力」が必要な問題を中心に扱います。計算問題もかなり多いですが、丁寧に説明するので、高得点をとるためにも、その手法を理解して自分のものにしてください。 4. 図やグラフを多く掲載しました。 共通テストでは、図表を読む問題が頻出されます。そのため、講義の中でも多くの図やグラフを用いて説明しました。 5. 語呂合わせも載せました。 暗記しなくてはならない項目に関しては、語呂合わせも載せておきました。 ◆本書の使い方◆ 板書の内容はそのまま載せず、「共通テストに出るポイント!」としてまとめました。 本文中に載せてある図と、このポイントを組み合わせて、自分なりのまとめのノートを作ってください。 参考書というと、このようなまとめが初めから用意されていますが、それを書き写すだけでは実力はつきません。 あなたのまとめではないからです。自分で理解してまとめないと力はつきません。 また「ステップアップ!」という項目で、知っていると便利なアイテムを用意しておきました。 君たちが知っている初歩のものから、おそらく知らないであろう手法や考え方も入れてあります。 今回の改訂では、共通テスト特有の演習問題とその解説を増やしました。 センター試験の時代には出題されていない形式の問題があり、戸惑うことがあるかもしれませんが、演習問題を通して慣れていってください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大学入学共通テスト」の『実況中継』シリーズが登場です。 「大学入学共通テスト」対策ならこれだけやっておけば大丈夫! 『実況中継』でブレイクスルー! がっちり得点を獲得できる「解答力」と、どんな問題が出ても揺るがない「基礎力」が身につきます!! ◆本書のねらいと特徴 共通テスト漢文は、古文と同じ50点配点。「漢文法」「単語」「漢詩」を抑えれば、満点が取れるおいしい科目です。ぜひ満点をめざしてください。 【本書のおもな特長】 (1) 共通テスト漢文は、「漢文法」「単語」「漢詩」を抑えれば、満点がとれる科目です。本書はそこをしっかり抑えます。 (2) 「共通テストガイダンス」→「国文法・漢文法のチェック」→「漢文訓読の規則(返り点・置き字など)」→「主要漢文法(再読文字・反語形など)」→「単語」→「漢詩」→「共通テスト対策問題演習」と、順番に効率よく学習を進められるので、迷いなく共通テスト漢文を攻略できます。 (3) 「共通テスト対策問題演習」では、過去2回行われた試行テスト(プレテスト)を2問、オリジナル予想問題を2問収録。合計4問の共通テスト型問題演習で、実際のテスト本番を意識した学習が行えます。 (4) 別冊の「漢文公式とことんサブノート」は、共通テスト漢文を解くための「公式集」です。日常学習・定期試験・模擬試験など、あらゆるシーンで使えます。持ち歩いてフル活用してください。主要な漢文法の習得をかんたんに確認できる練習問題が付いています。 「共通テスト」対策は、さっそく、漢文から始めてみませんか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 共通テストリスニングで高得点を取りたい! これがみなさんの希望ですね。 本書はそのようなみなさんのために、まったくリスニング対策をしたことがない人から、共通テストと同じ形式の予想問題に挑戦したい人まで、レベルに合ったリスニング力アップの方法を解説していきます。 日本語のリスニングが苦手な人はいませんよね。英語のリスニングも同じです。偏差値、地頭、得意不得意は関係ありません。この本でリスニング力をアップしていきましょう。 ●単語→短文→長文を聞き取るトレーニング シャドーイングで単語、短文、長文を聞き取る3種類のトレーニングをします。 単語レベルは「木を見るトレーニング」 短文レベルは「林を見るトレーニング」 長文レベルは「森を見るトレーニング」です。 ●共通テストで出題が予想される問題を2回分掲載 これまでに行われた試行調査の内容を徹底分析し、出題が予想される問題を2回分掲載しています。解説ではどこに注目して聞くべきかなど、問題を解く際の注意点や、頻出の単語や表現をピックアップしていますので、解説の内容をしっかり読んでください。根本のリスニング力のアップと、本番の試験での得点アップにつながります。 ●直前対策にも最適な動画講義の特典付き 共通テストのリスニングではどんなことに注意して、どのように流れてくる英文を聞けばよいのか、高得点を取るためのコツを解説した、動画講義の特典付きです。本書の著者が、問題文の「先読み」のしかたなど、試験本番前に知っておかなければならない重要なポイントについて解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最短2週間で、大学入学共通テストの化学に対応できる解答力が身につく! ● 「化学が苦手…」 →そんな人でも、化学の内容が無理なくしっかり理解でき、定着します! ●「覚えたけど点が取れない…」 →そんな人でも、本番で高得点をとるための効果的な学習ができます! 本書は、理解すべきことは具体例などを挙げながら説明しています。 そのあとに、覚えるべき内容を整理してしっかり知識を定着できるように各単元を構成していまます。 ですから、化学が苦手な受験生でも無理なく学習できます。 また、共通テストの分析も、くわしく行いました。 その分析に基づいた演習方法で、得点力を養うことができます。 本書をフル活用して、本番での高得点をねらいましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大学入学共通テスト」の『実況中継』シリーズが登場です。 「大学入学共通テスト」対策ならこれだけやっておけば大丈夫! 『実況中継』でブレイクスルー! がっちり得点を獲得できる「解答力」と、どんな問題が出ても揺るがない「基礎力」が身につきます!! ◆著者からのメッセージ◆ 政治や経済はまさに生きものです。現実の動きが、理論と一致しないことがしばしばあるからです。 そこで、政治や経済を貫いている根本的なメカニズムをしっかりと掴み、どんな状況にぶつかったときにも柔軟に対応できるよう、本講義では特に以下の点に留意しました。 (1)ふだんよく質問を受ける用語や事項については、生徒との質問・応答形式で解説しました。 (2)出題者がどんな罠を仕掛けてきても、正解を見抜くことができるように、「誤り選択肢」を随時挿入しました。 (3)相互に関連する用語などは、図式化してわかりやすくしました。 (4)各講の最後には、「思考力強化テスト」を付け、万全を期しました。 ★多くの受験生は4択を前に2択までは絞り込み、最後の正解を選ぶところで間違えてしまうことが多いものです。 最後に間違って選んでしまう選択肢は、実はかなりパターンが決まっています。 本書では、過去の入試問題を徹底分析した中から抽出した「間違えて選びやすい選択肢」を取り上げ、どうすればそれに惑わされることがないのか、対策を提供することに努めています。 ★さらに重要なことは、新しい「大学入学共通テスト」が、これまでのセンター試験以上に「思考力」を重視していることです。 そのため本書では、オリジナルの「思考力強化テスト」を各講の終わりに配置し、思考力の養成ができるよう心がけました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「共通テスト 現代社会」対策はこの1冊でOK! 「現社」対策が後回しになりそうな受験生におススメ! 「共通テスト」での問われ方、その考え方、知識の身につけ方、予想問題を収録! 知識の定着、問題演習が1冊でできるから、直前対策にもピッタリ! 「共通テストは現社で受ける予定だけど、英語、数学を優先しがち…」 「たぶん、現社は後回しになりそう…」 「とにかく勉強する時間がない…」 などなど、現社対策が後手になりそうな受験生のために、河合塾の大人気講師、河合英次先生が大事なところだけをコンパクトにまとめてくれました! 「共通テスト現社」の不安を一掃しよう! ●本書の構成 【1】 「共通テストはこう問う!」 テーマは全部で55個。各テーマの冒頭にある「共通テストはこう問う!」の問題を自力で解いてください。もちろん、解ければOK! 解けなかったら「なぜ解けないのか?」を考えてください。 【2】 「解法のポイント」 「共通テスト」で問われる可能性のある切り口を意識した、問題を解くための目のつけどころについて解説します。 【3】 「知識ノート」 思考力問題が増えるといっても、やっぱり大事なのはその前提になる知識です。このコーナーで、解答に必要な知識・情報を整理します。 【4】 「演習力を身につけよう!」 知識・情報が整理できているか? それを使って問題を解くことができるか? つまり、思考力を駆使して正しいアウトプットができるかを試してください。 【5】 「共通テスト予想問題」 少しでもみなさんの不安をやわらげるために、「予想問題」を収録しました。 実戦力が身についているかどうかを確認しましょう。
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-「共通テスト 古文・漢文」対策はこの1冊でOK! ラスト1か月でも、古文・漢文で高得点が狙えます! 「古文・漢文を今から勉強して間に合うのかな…」 「いつも試験時間が足りなくて焦ってしまう…」 「複数資料や会話文などの新傾向問題にはどう対応したらいいんだろう…」 などなど、共通テストの古文・漢文対策に不安を抱える受験生のために、河合塾講師の太田善之先生とスタディサプリ講師の岡本梨奈先生がタッグを組みました。 共通テストに有効な読み方と解き方が最短で身につくようになっています。 無駄のない「超効率」学習で、高得点を狙いましょう! ●本書の特長 【1】豊富な例題や図解で理解しやすい! 各項目には例題や図解が掲載されています。例文を読んで考えながら、理解を深めることができます。また、大事なポイントは図解を使って説明しているので、読み方や解き方の要点がイッキにつかめます。 【2】 「攻略法」で復習できる! 各項目の最後には「攻略法」がついています。学習したことの振り返りはもちろん、試験直前の総復習にも役立ちます。高得点につながるテクニックをマスターしてください。 【3】 本番を意識したトレーニングができる! 古文編も漢文編も、「演習問題」を収録。共通テストで問われやすい問題と、その対処法が学べるので、本番を意識したトレーニングに最適です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「共通テスト数学Ⅰ・A」の対策って何すればいいの?」 と思っているすべての受験生へ! 本書は、「共通テスト数学Ⅰ・A」で必要な対策と練習に特化しました。 簡単に言うと、「共通テスト数学Ⅰ・Aを解くためのテクニックを突き詰めた」ということです。 本書を活用すれば、問題の解き方はもちろん、問題文の読み方、問題用紙の使い方、解答用紙の使い方など、だれも教えてくれなかった具体的な対策法が身につきます! ●本書の構成 【1】 「基本事項が確認できる!」 各「章」の冒頭で、そのテーマで必須の解法手順が確認できます。 飯島先生が、必要なことだけをコンパクト&わかりやすくまとめてくれました。 【2】 「知識を実戦レベル引き上げる!」 各章の冒頭で身につけた手順を、実際に過去問を使って確認します。 単なる机上の空論にならないよう、実戦に使えるレベルまで引き上げることができます。 【3】 「解答の手順が具体的にわかる!」 身につけたテクニックを、「プレテスト(試行調査)」を使って解説していきます。 「共通テスト」の特徴である長い問題文を、どう読んだらいいか、「解答の手順 」、「問題の要約」を交えながら解説します。 また、最後に「解き方手順」で、飯島先生が解き方の実演を見せてくれます。 実際に解く際のお手本をにしましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大学入試センター試験」に代わり,2021年1月から実施される「大学入学共通テスト」の数学1・Aでは,従来はなかった「記述式」の問題が出題される。しかし,背景知識と正しい書き方を身につければ問題なく解ける問題です。本書では,出題意図や背景の解説に加え,必要となる知識や技能の習得ができます。そのうえで,実際に記述答案を書くときの注意点や採点のポイントが書かれています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 共通テスト数学Ⅰ・Aでは 基礎力+読解力が決め手! ■数学が苦手な人にもわかりやすく、 数学Ⅰ・Aの内容を基礎から学ぶことができます ■読解問題の解き方をていねいにわかりやすく解説しています ■3回分の実戦問題でバッチリ共通テスト対策ができます ①共通テストの出題傾向がよくわかる! →共通テストでは読解問題をはじめ、これまでとは 異なるスタイルの問題が出題されることが予想されます。 センター試験の過去問には載っていない、今後の出題内容について 本書で把握することができます。 ②読解問題を解くコツが身につく →長い問題文から必要な情報を整理し、正解を導き出す方法を 1つひとつていねいに解説しています。 ③読解問題を解くための基礎力が身につく →読解問題を解くには基礎力も必要です。 数学Ⅰ・A全体の基本問題についても解説しているので、 数学が苦手な人も、基礎から力をつけることができます。 ④マークシート付き実戦問題でしっかり対策できる →出題が予想される問題を中心に、基礎力と読解力を 試すことができる実戦問題を3回分掲載。 巻末のマークシートを使って、自分の実力を試すことが できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「共通テスト数学Ⅱ・Bの対策を、効率よく! そして、効果的に!」 本書は、「共通テスト数学Ⅱ・B」で必要な基礎事項と解法テクニックが同時に身につきます。 「共通テスト対策って何をしたらいいかわからない…」 「問題の形式が変わると解けない…」 「模試の成績が不安定…」 そんな、受験生のお悩み解決のためにできたのが本書です。 日頃、受験生の生の声を聞いている飯島先生にしか書くことができない解き方が満載! つまずきやすこところは先回りして解説! だから、みなさんの学習効率が最適化&最大化します! 本書の特長は以下の通りです。 ①「基礎事項が確認できる!」 →本書は、「ホップ→ステップ→ジャンプ」の3つの段階を踏むことで実戦力が身につきます。 まずは、「ホップ」にあたる「基礎事項の確認」を行います。 ここで解くための準備体操が念入りにできます。 ②「融合問題で基礎事項の定着を確認!」 →次は、「ステップ」にあたる、基礎事項が身についたかの確認をします。 融合問題が解ければ定着OK! 解けなければ、再度、基礎事項の確認へ。 とてもシンプルな確認方法だから、サクサク進むことができます。 ③「実戦力の確認!」 →最後に、「ジャンプ」にあたる、共通テストの問題が解けるかどうかの確認です。 「ホップ→ステップ」がしっかりできていれば、全然こわくありません! 飯島先生の“講義”を受ければ、共通テストが不安だった受験生も、自信をもって本番を迎えることができます! 本書をフル活用して、本番での高得点をねらいましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 共通テスト得点力アップの「型」を定着させて実戦力を鍛える! 受験英語を知り尽くした、森田鉄也先生が監修し斉藤健一先生が執筆。 本書をおススメする3大特長 1、最新の問題傾向にパーフェクト対応! 2022年1月実施の共通テスト本試験と追試験を徹底分析し制作しました。 2、新作模試3回と過去問2回で実戦力増強! 2022年1月実施の共通テスト本試験と追試験に加えて、最新傾向を分析してゼロから作成された模試3回、計5回分の模試を収録。 3、「型」で短期間に得点力アップ! 得点力アップに有効な「読む型」と「解く型」を身に付け高得点を狙うため、「共通テストを攻略する10の型」を掲載し、問題の解説では型を使った解き方を説明しています。 共通テスト英語リーディングで高得点を取りたいけれど、ゆっくり対策している時間がない・・・。そんな受験生のために、アルクは『1カ月で攻略! 大学入学共通テスト英語リーディング』(2021年11月刊)において、問題の流れをつかむ「読む型」と、出題ポイントを攻略する「解く型」の2つの型で取り組むことを提案してきました。 本書では、受験生から高い支持をいただいたこの型を、過去問、そして、模試を使って身に付けていただきます。 共通テスト英語リーディングのために編み出された「型」をしっかり定着させて、本番の試験で高得点を獲得できる実戦力をモノにしてください! ※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3つのステップで「共通テスト 生物」を攻略! ① 重要ポイントの徹底インプット →重要な40テーマの内容を「ここが大切」→「すぐ確認」→「念のために…」の順番で、確実にインプットすることができます。 ② 重要ポイントの徹底アウトプット →重要な40テーマの内容を、問題を解くことでアウトプットしていきます。「究極のまとめ」のコーナーで、知識を完全に定着させることができます。 ③分野横断問題や実験問題の演習 →試行調査(プレテスト)を徹底分析した結果、共通テストに出題が予想される問題を解くことで、バッチリ対策することができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学入学共通テスト 生物基礎 対策の決定版! 高得点につながる“活きた知識”が身につく! 実験問題、思考力問題に強くなれる! 1 重要ポイントの徹底インプット 生物基礎で大切な20テーマの内容を、 「ここが大切」→「すぐ確認」→「念のために」の 順番で確実にインプットしていきます。 2 重要ポイントの徹底アウトプット 20テーマの内容を「挑戦!」の問題を解くことで アウトプットしていきます。「究極のまとめ」の コーナーで知識を定着させます。 3 テーマ別完全対策問題で分野縦断問題や実験問題の演習ができる 試行調査の内容を徹底分析した結果、 共通テスト本番で出題が予想される問題を 厳選して掲載。それらの問題を解くことで、 事前の対策はバッチリです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 共通テストの傾向と対策を知り尽くした著者の ノウハウが詰め込まれた、共通テスト世界史B対策の 決定版! 共通テストは、これまでのセンター試験とは見た目が変わっただけで、やはり知識力が勝負です。本書では、過去の入試問題を共通テスト形式にアレンジした豊富なオリジナル問題を解くことで、必要な知識と共通テストの傾向がしっかり身に付くようになっています。 解説では、「なぜそのような解答になるのか」といった本質的な理解も深まる内用になっています。 また、共通テストの出題がどの時代、どの分野からでも対応できるよう、全分野を53テーマに分けて、詳細な解説を掲載しています。 試行調査の問題も掲載しているので、共通テストで出題が予想される問題を体感しておくことができます。 この1冊で高得点が取れるはずです。 志望校合格を目指して頑張ってください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「共通テストの準備がまだできていない…」 「試験形式が変わるのが不安…」 「資料問題対策用の本が見つからない…」 本書は、そんな受験生におススメです! 【本書の特長】 出題者が出すヒントがパッと見つかる! 大学入学共通テストで出題必至の「資料」と「グラフ」の問題。 なんとなく苦手にしている人も多いのではないでしょうか? 本書はそんな受験生の強い味方です! 「資料」と「グラフ」の問題には、必ず出題者のヒントが隠れています。 「ヒント」を見つけるためポイントは「目のつけどころ」。 つまり、問題文を読んだ後に「資料」と「グラフ」のどこを見るか、です。 本書中には、その「目のつけどころ」を身につけることができる例題を多数収録しました。 本書を最大限活用して、「資料」と「グラフ」の問題を得点源に変まえしょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大学入学共通テスト」の『実況中継』シリーズが登場です。 「大学入学共通テスト」対策ならこれだけやっておけば大丈夫! 『実況中継』でブレイクスルー! がっちり得点を獲得できる「解答力」と、どんな問題が出ても揺るがない「基礎力」が身につきます!! 河合塾地理科のカリスマ・超人気講師、瀬川聡先生が贈る「大学入学共通テスト」対策の決定版です。 受験生の不安な気持ちに寄り添った“本気の指導”は、熱血講師瀬川先生ならでは。 授業の緊張感そのままに、「系統地理」分野・全20回の熱い講義を“実況中継”します! ■本書の特色 (1) 地理の本質的な面白さを追求し、本当の地理力を養成する。 (2) 共通テストで満点を獲得することを目標とする。(結果として、東大など国公立二次論述や私大入試にも有効) (3) 短い時間で効率的な地理学習を行う。 (4) 単なる丸暗記ではなく、地理的な思考力、判断力を養う。 (5) データの分析力をスキルアップする。 (6) 地理という学問・教科を通じて、これからの人生に立ち向かう人間力を育成する。 ■本書『系統地理編』の使い方 (1) 地図と地理情報、地形、気候、農業など地理における重要な各テーマを通して、系統的に世界を観察していきます。 自然環境の成因を理解するとともに、産業などの人間生活の背景の理解も深めます。 それぞれのテーマがどのように関係しているかを重視しましょう。 (2) 講義は、演習問題を考えるヒントにしながら進めていきますが、必ず自力で解いてみてから、解説を読むようにしてください。 難しく感じたら、「解法のヒント」を参考にしてください。 (3) 講義中には、マーカーと地図帳が必要です。 マーカーで線を引きながら、問題文や「整理とまとめ」を十分に読み込みましょう! (4) 巻末に、受験生が苦手とする「人種・言語(語族)・宗教・公用語のまとめ」を付録として掲載しています。 初めて見る統計資料が出題されても、知らない都市や国・地域のことが問われても、落ち着いて論理的に解くことができるように、本書で「地理的思考力」「地理的観察力」「地理的分析力」を存分に磨き上げてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地理のカリスマ! 瀬川先生による共通テスト対策の決定版! ●時間内に正確に答えるための解答力が身につく! ●圧倒的ライブ感! まるで先生の授業を生で受けているかのような解説動画つき! 本書は、「共通テスト地理B」の地誌分野を解くために必要な知識・理論が整理整頓できます。 そして、共通テストで出題される思考力、判断力を問う問題に確実に対応できるようになります。 本書の構成は以下の通りです。 【1】 「ポイントチェック」 共通テストに必須の知識を確認しましょう。 瀬川先生が、最重要事項をコンパクトにまとめてくれました。 【2】 「ポイントチェック」の解説 「ポイントチェック」の内容を、瀬川先生がわかやすくレクチャーしてくれます。 受験生がつまづきやすいところを先回りして解説してくれるので、頭の中で知識が自然に整理されます。 【3】 「瀬川先生と一緒に復習しよう!」 瀬川先生と対話しながら復習します。 知識・理論の定着度の確認と同時に、会話文問題の対策もできます。 【4】 「さあ、演習問題にチャレンジ!」 実戦問題を解きながら、思考力、判断力を磨きましょう。 充実の解説で、知識・理論の総復習ができます。 ※問題をダウンロードしてご使用ください。 【5】 「知識・技能の確認と思考力・判断力のレベルアップ」 最後に、各テーマの要点を整理します。 瀬川先生からの最終確認事項です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 河合塾超人気講師・地理教育のカリスマ・瀬川聡先生による最強の参考書が登場! 共通テストのタイムプレッシャーに負けない正答力が身につきます! 本書は、「共通テスト」を解くために必要な知識・理論を徹底的に定着させるとともに、思考力、判断力を問う問題に対して、しなやかな発想で正答に導く地理力を養成します。 本書の構成は以下の通りです。 【1】 「ポイントチェック」 共通テストに必須の知識を確認しましょう。 瀬川先生が、最重要事項をコンパクトにまとめてくれました。 【2】 「ポイントチェック」の解説 「ポイントチェック」の内容を、瀬川先生がわかやすくレクチャーしてくれます。 受験生がつまずきやすいところを先回りして解説してくれるので、頭の中で知識が自然に整理されます。 【3】 「瀬川先生と一緒に復習しよう!」 瀬川先生と会話しながら復習します。 知識・理論の定着度の確認と同時に、会話文問題の対策もできます。 【4】 「さあ、演習問題にチャレンジ!」 実戦問題を解きながら、思考力、判断力を磨きましょう。 充実の解説で、知識・理論の総復習ができます。 【5】 「知識・技能の確認と思考力・判断力のレベルアップ」 最後に、各テーマの要点を整理します。 瀬川先生からの最終確認事項です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 設問内の統計、グラフ、表などの数字がパッと読み解ける! 大学入学共通テスト地理Bで多数出題される「図表」&「資料」問題。 限られた時間の中でこれらの問題に対応するために必要なスキルは、ズバリ! 数字を読み解く力です。 本書を読めば、なかなかこれと言った対策がない「図表」&「資料」問題で、確実に高得点を取るための方法が身につきます! 出題パターンを押さえよう! 「図表」&「資料」の問題を効率よく解くためには、これらの出題パターンを知ることです。 どんなテーマのときに、どんな「図表」&「資料」が出題されるのか? 本書では、地理B必須のテーマを60に分類し、各テーマ内に出題パターンを掲載しました。 また、その出題パターンの場合はどこに目をつけるべきかがわかるように、「目標」を設定しています。 その「目標」を念頭に置きながら「図表」&「資料」を見れば、押さえるべきポイントが浮かび上がってきます! 本書を最大限活用して、「図表」&「資料」の問題を得点源に変まえしょう!
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-「共通テスト 日本史B」の必須スキル、 「近世~現代」の資料の読み方と考え方がわかる! ●3つのステップが「共通テスト 日本史B」に効く! 本書は、以下の3つのパートのトレーニングを繰り返すことで、 「共通テスト 日本史B」の問題を解くための確実な力が身につきます。 【ステップ1】 「起」 「共通テスト」の問題で多用されるであろう、 文章・資料・系図・図版などの資料を素材として問いを立てます。 どんな答えになりそうか? ざっくりでよいので考えてみてください。 【ステップ2】 「承」 「起」の問いに関連する内容を解説しています。 問いの答えは、この解説のなかから自分で探してみてください。 この「探す」作業が解答力を身につけるためのトレーニングです。 【ステップ3】 「転」 内容を確認するために正誤問題を解いてみましょう。 問題を解くことで「承」の内容が確実に身につきます。 「結」 は試験本番です! 以上3つのステップで身につけた力を存分に発揮してください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「共通テスト 日本史B」の必須スキル、 資料の読み方と考え方がわかる! ●3つのステップが「共通テスト 日本史B」に効く! 本書は、以下の3つのパートのトレーニングを繰り返すことで、 「共通テスト 日本史B」の問題を解くための確実な力が身につきます。 【ステップ1】 「起」 「共通テスト」の問題で多用されるであろう、 文章・資料・系図・図版などの資料を素材として問いを立てます。 どんな答えになりそうか? ざっくりでよいので考えてみてください。 【ステップ2】 「承」 「起」の問いに関連する内容を解説しています。 問いの答えは、この解説のなかから自分で探してみてください。 この「探す」作業が解答力を身につけるためのトレーニングです。 【ステップ3】 「転」 内容を確認するために正誤問題を解いてみましょう。 問題を解くことで「承」の内容が確実に身につきます。 「結」は試験本番です! 以上3つのステップで身につけた力を存分に発揮してください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正答への最短ルートがこの1冊に! 本書は、「共通テスト」で必要な基礎力と実戦力を「11」のテーマで効果的に学ぶことができます。 本書のゴールは、高校物理を体系的に学ぶことではなく、共通テスト物理で高得点を取ることです! その目的を達するために本書で取り上げたのは、以下の3つです。 ① 重要であり、他単元・分野にも関連する ② 習得してしまえば、他単元は自習が可能 ③ 受験生が苦手にしがち この3つの基準に該当する単元を、全分野で取り上げました。 たとえば、力学。本書は11の「講」で構成されていますが、第1講は力に関する講です。ここでの理解は力学全般に影響が大きく、また電磁気や熱力学にも関連が強いです。 第2講は力のモーメント。受験生が苦手にしがちな単元です。第3~5講は運動している物体に関する講です。この先の講で力学の学習を続けても、他の解法は存在しません。それはなぜか? 第5講までを学習すれば、 問題を解くためのアイテムが8割方そろうので、その後は、これら式の組み合わせですべての問題が解けてしまう からです。 万有引力で新しい話題が出てきたり、円運動では式の見た目の形が少々異なったりしますが、考え方は変わりません。つまり、最初にぶれることのない 太い幹を習得し、その後は枝葉を足していくのです。 繰り返しになりますが、本書は、高得点を獲得するために何が必要かに、とことん絞って構成されています。 ●本書の構成 【1】 「ここが大切!」 各テーマで必須の知識を確認しましょう。 山縣先生が、必要なことだけをコンパクト&わかりやすくまとめてくれました。「練習問題」「実戦問題」を解くための準備を調えることできます。 【2】 「練習問題」 「共通テスト」的な問題の切り口をおさえましょう。 「こう解く!」で、解き方、考え方の確認をしましょう。 また、文末の「解法ポイント」では、ミスなく、効率よく解くための山縣先生直伝の解法テクニックを掲載しました。 じっくり読みこんでください。 【3】 「実戦問題」 解くための力が身についているかの確認を行います。自力で解いた後には、「こう解く!」で考え方、解き方のチェックをしましょう。以上のサイクルを繰り返すことで、「共通テスト 物理」の対策はバッチリです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆はじめに◆ この本は、受験生の不安を取り除いて、 「大学入学共通テスト」で高得点を取ってもらうための参考書兼問題集です。 「試行調査テスト」を見ると、「大学入学共通テスト」では、 2つ以上の文章を並べ、それらを絡めて考えさせる問題がいくつか含まれているのがわかります。 その一方で、「センター試験」と同じように、解釈や文法、和歌や説明問題も顔をそろえています。 つまり「センター試験」の際に必要だった力は変わらず必要で、それに「複数文章」対策がプラスオンされた形です。 やっぱり、まずは一つ一つを正確に読み取る力をつけていくことです! 一つの事柄を正確に理解できないのに、二つ以上の情報を絡めた問題に対応できるとは思えません。 だから、まずは一つの本文を正しく確実に。揺るぎない土台を万全に作っていきましょう。 というのも、新しいテストが定着するまでには、テストを作る側だっていろいろと試行錯誤もあるでしょうから 「試行調査テスト」にも出てこなかった新傾向がこの先でないとも限りません。 そういう意味でもどんなものにも対応できる確かな力をつけることをめざしてほしいのです。 あせらず手順をふまえて一歩ずつ学習をしていけば、確実に力がついていきますし、 手応えを感じつつ勉強を進めていけば、不安も吹き飛んでいきますよ! ◆本書の構成と特色◆ (1)この本は「大学入学共通テスト」へのみなさんのさまざまな不安を取り除いて、高得点を取ってもらうために書きました。 そこで必要となることは一つ一つ正確に読み取る力です。 そのための正確な手順とゆるぎない土台を一歩ずつ作っていきましょう。 (2)本書は、第一章~第五章の「本編」と「巻末付録」で構成されています。 第一章「単語」⇒第二章「文法」⇒第三章「和歌」⇒第四章「総合問題演習」⇒第五章「共通テスト型問題演習」と順を追って、手応えを感じながら学習を進めていけます。 問題はすべてオリジナルです。 (3)「巻末付録」には、「試行調査テスト」を2題収録。 本番さながらのテストに対する実戦感覚と要領をつかみ取ってください。 詳細な図解解説付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「共通テスト 倫理、政治・経済」対策はこの1冊でOK! 効率良く高得点を狙いたい受験生におススメ! ●本書の構成 ①「大学入学共通テスト」の「倫理、政治・経済」の出題傾向がわかる! 河合塾のベテラン人気講師、栂先生、中川先生、吉田先生の3名が センター試験と共通テストの試行調査(プレテスト)を徹底分析。 本書で高得点に向けた基礎力を効率良く養い、 さらに共通テスト倫理、政治・経済の出題傾向と全体像を 把握することができます。 ②大切な基礎知識がしっかり身につく! 倫理、政治・経済をそれぞれ60項目に整理し、 共通テストで出題が予想される項目や重要項目、 基礎知識をわかりやすく解説。“共通テストのための着眼点!”では、 インプットの際に注目すべき点や注意が必要な点などを 知ることができます。 また、演習問題を解くことで知識をしっかり定着させることができます。 ③会話文問題や資料問題への対応策がわかる! これまでのセンター試験とあわせて、試行調査(プレテスト)の 内容を分析し、会話文問題や資料問題で合理的な判断によって 正解を確定していく方法も解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ゼロからわかって入試問題に手が届く! いちばんやさしい受験数学の参考書をつくりました★ 教科書と入試問題のかけ橋になるレベル感! 「入試問題になると解けなくなる……」というお悩みを解決すべく、 教科書の例題レベルの入試問題を集めました。 はじめての入試対策用参考書にぴったりです。 途中式や式変形、約分も省かない! 参考書では省かれがちな途中式や式変形、約分もなるべく省かず、 丁寧に解説しました。 授業を受けているような感覚で読めるので、独学の強い味方になります。 最低限覚えなくてはならないことは「基本の暗記!」でチェック! 受験数学の第一歩は暗記。ただ、それをどう覚えればよいか、 そしてどの問題でどう解くかを解説しています。 必ず覚えなくてはならないことはしっかりインプットして、 入試問題をどんどん解いていきましょう。 【こんな人におすすめ】 ・教科書の内容もちょっと曖昧で不安。 ・入試問題になると解けなくなる。 ・数字が記号に変わっただけで焦ってしまう。 ・大東亜帝国、摂神追桃、看護・医療系志望。 ・日東駒専志望で、基礎を力試ししたい。 ・すべての単元を一通り解いて、苦手なところを見つけたい。
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